JPH0488098A - 洗浄剤組成物 - Google Patents
洗浄剤組成物Info
- Publication number
- JPH0488098A JPH0488098A JP20204090A JP20204090A JPH0488098A JP H0488098 A JPH0488098 A JP H0488098A JP 20204090 A JP20204090 A JP 20204090A JP 20204090 A JP20204090 A JP 20204090A JP H0488098 A JPH0488098 A JP H0488098A
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- Japan
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- weight
- cleaning
- composition
- less
- alcohol
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、CFC(フロロフルオロカーボン)=113
溶剤の代替アルコール系洗浄剤組成物に関するものであ
る。
溶剤の代替アルコール系洗浄剤組成物に関するものであ
る。
従来の電機、電子、光学、精密工業用途向は洗浄剤とし
てCFC−113が、その多くの特性より広く用いられ
ていた。
てCFC−113が、その多くの特性より広く用いられ
ていた。
しかしながら、このような従来のCFC−113溶剤(
洗浄剤)にあっては、地球環境を紫外線より保護するオ
ゾン層を破壊する原因物質として認証され、CFC−1
13の使用削減、CFC113に替わる代替洗浄剤の検
討等が広く進められている。 CFC−113代替洗浄剤として (a)オゾン破壊係
数の少ない或いは無い代替溶剤 fb)アルコルによる
洗浄 (clアルカリ洗浄剤を含む水系洗浄剤 td+
塩素系溶剤洗浄等、各々洗浄仕様に合った検討が成され
ているが、 fa)は安全性に斯るバッフグランドが不
足し或いは実用的洗浄効果が期特出来得ない、 (bl
は消防法に斯る危険物に該当し、その取扱い保管に多く
の制約を受は且つ被洗浄汚染選択性の有る事が知られ、
(c)は洗浄被素材への影響や乾燥或いは排水処理対
応に多大の労力や設備を必要とすることが知られ、 (
d)は人体に対する安全性や特に被洗浄素材への影響、
一部オゾン層破壊物質として追認されているという問題
点があった。 本発明はオゾン層破壊の懸念がなく、消防法の規制に対
して適応可能な、且汚染選択性のない(愛れた洗浄剤組
成物を提供することを目的とする。
洗浄剤)にあっては、地球環境を紫外線より保護するオ
ゾン層を破壊する原因物質として認証され、CFC−1
13の使用削減、CFC113に替わる代替洗浄剤の検
討等が広く進められている。 CFC−113代替洗浄剤として (a)オゾン破壊係
数の少ない或いは無い代替溶剤 fb)アルコルによる
洗浄 (clアルカリ洗浄剤を含む水系洗浄剤 td+
塩素系溶剤洗浄等、各々洗浄仕様に合った検討が成され
ているが、 fa)は安全性に斯るバッフグランドが不
足し或いは実用的洗浄効果が期特出来得ない、 (bl
は消防法に斯る危険物に該当し、その取扱い保管に多く
の制約を受は且つ被洗浄汚染選択性の有る事が知られ、
(c)は洗浄被素材への影響や乾燥或いは排水処理対
応に多大の労力や設備を必要とすることが知られ、 (
d)は人体に対する安全性や特に被洗浄素材への影響、
一部オゾン層破壊物質として追認されているという問題
点があった。 本発明はオゾン層破壊の懸念がなく、消防法の規制に対
して適応可能な、且汚染選択性のない(愛れた洗浄剤組
成物を提供することを目的とする。
【課題を解決するための手段]
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たものである。すなわち、組成物中1O0O重量%以上
55.0重量%未満の炭素数1〜3の飽和1価アルコー
ル、組成物中1.0重量%以上5.5重量%未満のHL
B5〜8のポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イ
オン界面活性剤及び組成物中40.0重量%す1上85
.0重量%未満の水からなることを特徴とする洗浄剤組
成物である。 (手段を構成する要件) 本発明に使用する炭素数1〜3の飽和1価アルコールに
はメチルアルコール、エチルアルコル、イソプロピルア
ルコール等が挙げられるが、その安全性よりエチルアル
コール、イソプロピルアルコールが望ましく、その含有
量としては10.0重量%以上55.0重量%未満であ
る。含有量が10重量%未満であるときは、巾広い汚染
に対し実用的レベルの洗浄性に劣り、55.0重量%以
上のときは、消防法の規制を受ける場合が多く、その取
扱が限定を受ける。 又ポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イオン界面
活性剤は、炭素数6〜22の高級アルコールにエチレン
オキシドを所定量付加重合、トILBを5〜8にしたも
のである。HLBが5未満のときは、洗浄性、特に加工
油洗浄性に劣り、HLBが8を越えるときも、全般に洗
浄力の低下を来す。また含有量としては、1.0重量%
以上5.5重量%未満であり、1.0“重量%未満のと
きは全般に洗浄性が劣り、5.5重量%以上のときは消
防法の規制を受ける場合が多く、その取扱が限定を受け
る。 更に本発明洗浄剤組成物にはアミン類を併用しても良く
、例えばアルカノールアミンはモノエタノールアミン、
ジェタノールアミン、トリエタノールアミン等が挙げら
れ、脂環式アミンはシクロヘキシルアミン、ジシクロヘ
キシルアミン等が、ポリオキシアルキレン脂環式アミン
は、シクロヘキシルアミン等にエチレンオキシド、プロ
ピレンオキシド等を1〜20モル付加重合したものが挙
げられ、アルキルアミンは炭素数6〜22のアルキル基
を有するアミンで、ポリオキシアルキレンアルキルアミ
ンは上記アルキルアミンにエチレンオキシド、プロピレ
ンオキシド等を1〜20モル付加重合したものが挙げら
れ、ジメチルアルキルアミンを構成するアルキル基は炭
素数6〜22のものが挙げられる。当該アミン類は単独
或は併用使用しても何らさしつかえない。 更に当該アミン類が前記非イオン界面活性剤と併用され
た場合の組成物中の含有量は、1.0重量%以上5.5
重量%未満がよ(、その含有量が1.0重量%未満の時
は、全般に洗浄性が劣り、5.5重量%以上の時は、消
防法の規制を受ける場合が多く、その取扱が限定を受け
る。 本発明の洗浄剤組成物は、上記炭素数1〜3の飽和1価
アルコールとHLB5〜8のポリオキシエチレンアルキ
ルエーテル型非イオン界面活性剤と必要に応じて前記ア
ミン類を水に混合すればよい。そしてこの洗浄剤組成物
中で、被洗浄素材を浸漬、超音波、噴霧等の洗浄方式に
基づき洗浄処理を行う。 【作用] 本発明は、CFC−113に替わる洗浄剤にあって、ア
ルコール系洗浄剤に属するものである。通常アルコール
は特定の限られた汚染にあっては優れた洗浄効果を有し
ているものの、危険物に該当し、その取り扱い保管に多
大の労力を要するものであった。更にアルコールに特定
量(40%以上)の水を加える事による洗浄性の大巾低
下がアルコール系洗浄剤の実用化に関し、制約のあった
ものである。しかし、アルコールと水、更に特定非イオ
ン界面活性剤、必要に応じてアミン類とのf井用により
、 ■本発明の洗浄剤組成物の各成分の含有量を適宜選択す
れば、消防法に適用可能な洗浄剤組成物が提供できる。 ■アルコール100%に匹敵する洗浄性■巾広い汚染に
対し実用的な洗浄効果が得られるという事が可能となる
。 【実施例】 表−1に実施例及び比較例に使用した洗浄剤組成物の組
成を示す。各洗浄効果実験を行い、その評価を行った。 その結果を表−2に示す。 (以下余白) 効果例−1汚染物(溶解)依 付 表−1に示す各々洗浄剤組成物に刻し、■1次フラック
ス■2次フラックス◎油性低粘性油性切削油■高粘性油
性切削油を各々30°C条件下で、2%(w t /
w t )添加し、30秒間浸漬後、溶解状態を ○完
全溶解 八一部分数 ×不溶と3段階に評価した。 効 例−2高 性油 切 油洗作 表−1に示す各々洗浄剤組成物に高粘性油性切削油付着
部品を60℃(CFC113は30℃とする)で30秒
間浸漬、超音波洗浄を行い、乾燥後残存油分を紫外分光
光度法にて測定し、次式により洗浄性(%)を評価した
。 て抽出、重量測定を行い、次式により耐久洗浄性(%)
を評価した。 (以下余白) 表−1に示す各々洗浄剤組成物に油性ロジンフラックス
を5(wt/wt)%添加後、フラックス付着モデル基
盤を30℃1分間浸漬、超音波洗浄を行い、乾燥後残存
フラックスを四塩化炭素に本発明洗浄剤組成物は各洗浄
効果いずれも優れた洗浄性を示している。 一方、比較洗浄剤 (イ)は、オゾン層破壊物質として
今後使用規制を受け、 (ロ)は汚染選択性が観られ、
(八)は洗浄性が著しく劣り、 (ニ)1(ホ)は非
イオン界面活性剤のHLBが本発明特許請求範囲よりは
ずれるが為に洗浄効果に劣り、(へ)は本発明特許請求
範囲以外の非イオン界面活性剤で、洗浄効果が劣り、(
F)は構成成分中C群、d群の割合が低(洗浄効果が劣
り、け)はa群量が少なく(b群量多い)洗浄効果が劣
る事が明瞭であった。
たものである。すなわち、組成物中1O0O重量%以上
55.0重量%未満の炭素数1〜3の飽和1価アルコー
ル、組成物中1.0重量%以上5.5重量%未満のHL
B5〜8のポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イ
オン界面活性剤及び組成物中40.0重量%す1上85
.0重量%未満の水からなることを特徴とする洗浄剤組
成物である。 (手段を構成する要件) 本発明に使用する炭素数1〜3の飽和1価アルコールに
はメチルアルコール、エチルアルコル、イソプロピルア
ルコール等が挙げられるが、その安全性よりエチルアル
コール、イソプロピルアルコールが望ましく、その含有
量としては10.0重量%以上55.0重量%未満であ
る。含有量が10重量%未満であるときは、巾広い汚染
に対し実用的レベルの洗浄性に劣り、55.0重量%以
上のときは、消防法の規制を受ける場合が多く、その取
扱が限定を受ける。 又ポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イオン界面
活性剤は、炭素数6〜22の高級アルコールにエチレン
オキシドを所定量付加重合、トILBを5〜8にしたも
のである。HLBが5未満のときは、洗浄性、特に加工
油洗浄性に劣り、HLBが8を越えるときも、全般に洗
浄力の低下を来す。また含有量としては、1.0重量%
以上5.5重量%未満であり、1.0“重量%未満のと
きは全般に洗浄性が劣り、5.5重量%以上のときは消
防法の規制を受ける場合が多く、その取扱が限定を受け
る。 更に本発明洗浄剤組成物にはアミン類を併用しても良く
、例えばアルカノールアミンはモノエタノールアミン、
ジェタノールアミン、トリエタノールアミン等が挙げら
れ、脂環式アミンはシクロヘキシルアミン、ジシクロヘ
キシルアミン等が、ポリオキシアルキレン脂環式アミン
は、シクロヘキシルアミン等にエチレンオキシド、プロ
ピレンオキシド等を1〜20モル付加重合したものが挙
げられ、アルキルアミンは炭素数6〜22のアルキル基
を有するアミンで、ポリオキシアルキレンアルキルアミ
ンは上記アルキルアミンにエチレンオキシド、プロピレ
ンオキシド等を1〜20モル付加重合したものが挙げら
れ、ジメチルアルキルアミンを構成するアルキル基は炭
素数6〜22のものが挙げられる。当該アミン類は単独
或は併用使用しても何らさしつかえない。 更に当該アミン類が前記非イオン界面活性剤と併用され
た場合の組成物中の含有量は、1.0重量%以上5.5
重量%未満がよ(、その含有量が1.0重量%未満の時
は、全般に洗浄性が劣り、5.5重量%以上の時は、消
防法の規制を受ける場合が多く、その取扱が限定を受け
る。 本発明の洗浄剤組成物は、上記炭素数1〜3の飽和1価
アルコールとHLB5〜8のポリオキシエチレンアルキ
ルエーテル型非イオン界面活性剤と必要に応じて前記ア
ミン類を水に混合すればよい。そしてこの洗浄剤組成物
中で、被洗浄素材を浸漬、超音波、噴霧等の洗浄方式に
基づき洗浄処理を行う。 【作用] 本発明は、CFC−113に替わる洗浄剤にあって、ア
ルコール系洗浄剤に属するものである。通常アルコール
は特定の限られた汚染にあっては優れた洗浄効果を有し
ているものの、危険物に該当し、その取り扱い保管に多
大の労力を要するものであった。更にアルコールに特定
量(40%以上)の水を加える事による洗浄性の大巾低
下がアルコール系洗浄剤の実用化に関し、制約のあった
ものである。しかし、アルコールと水、更に特定非イオ
ン界面活性剤、必要に応じてアミン類とのf井用により
、 ■本発明の洗浄剤組成物の各成分の含有量を適宜選択す
れば、消防法に適用可能な洗浄剤組成物が提供できる。 ■アルコール100%に匹敵する洗浄性■巾広い汚染に
対し実用的な洗浄効果が得られるという事が可能となる
。 【実施例】 表−1に実施例及び比較例に使用した洗浄剤組成物の組
成を示す。各洗浄効果実験を行い、その評価を行った。 その結果を表−2に示す。 (以下余白) 効果例−1汚染物(溶解)依 付 表−1に示す各々洗浄剤組成物に刻し、■1次フラック
ス■2次フラックス◎油性低粘性油性切削油■高粘性油
性切削油を各々30°C条件下で、2%(w t /
w t )添加し、30秒間浸漬後、溶解状態を ○完
全溶解 八一部分数 ×不溶と3段階に評価した。 効 例−2高 性油 切 油洗作 表−1に示す各々洗浄剤組成物に高粘性油性切削油付着
部品を60℃(CFC113は30℃とする)で30秒
間浸漬、超音波洗浄を行い、乾燥後残存油分を紫外分光
光度法にて測定し、次式により洗浄性(%)を評価した
。 て抽出、重量測定を行い、次式により耐久洗浄性(%)
を評価した。 (以下余白) 表−1に示す各々洗浄剤組成物に油性ロジンフラックス
を5(wt/wt)%添加後、フラックス付着モデル基
盤を30℃1分間浸漬、超音波洗浄を行い、乾燥後残存
フラックスを四塩化炭素に本発明洗浄剤組成物は各洗浄
効果いずれも優れた洗浄性を示している。 一方、比較洗浄剤 (イ)は、オゾン層破壊物質として
今後使用規制を受け、 (ロ)は汚染選択性が観られ、
(八)は洗浄性が著しく劣り、 (ニ)1(ホ)は非
イオン界面活性剤のHLBが本発明特許請求範囲よりは
ずれるが為に洗浄効果に劣り、(へ)は本発明特許請求
範囲以外の非イオン界面活性剤で、洗浄効果が劣り、(
F)は構成成分中C群、d群の割合が低(洗浄効果が劣
り、け)はa群量が少なく(b群量多い)洗浄効果が劣
る事が明瞭であった。
本発明洗浄剤組成物はオゾン層破壊に斯る懸念なく、消
防法にかかる規制に適用可能で、且つ汚染選択性の無い
優れた洗浄効果を発揮出来る。
防法にかかる規制に適用可能で、且つ汚染選択性の無い
優れた洗浄効果を発揮出来る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、組成物中10.0重量%以上55.0重量%未満の
炭素数1〜3の飽和1価アルコール、組成物中1.0重
量%以上5.5重量%未満のHLB5〜8のポリオキシ
エチレンアルキルエーテル型非イオン界面活性剤及び組
成物中40.0重量%以上85.0重量%未満の水から
なることを特徴とする洗浄剤組成物。 2、アルカノールアミン、脂環式アミン、ポリオキシア
ルキレン脂環式アミン、アルキルアミン、ポリオキシア
ルキレンアルキルアミン及びジメチルアルキルアミンの
群の中から選ばれた1種以上と請求項1記載の非イオン
界面活性剤を併用し、且つその和が組成物中1.0重量
%〜5.5重量%未満である事を特徴とする請求項1記
載の洗浄剤組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20204090A JP2881335B2 (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 洗浄剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20204090A JP2881335B2 (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 洗浄剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488098A true JPH0488098A (ja) | 1992-03-19 |
| JP2881335B2 JP2881335B2 (ja) | 1999-04-12 |
Family
ID=16450939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20204090A Expired - Fee Related JP2881335B2 (ja) | 1990-07-30 | 1990-07-30 | 洗浄剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2881335B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04142399A (ja) * | 1990-10-03 | 1992-05-15 | New Japan Chem Co Ltd | 非ハロゲン系洗浄剤組成物 |
| JPH06254519A (ja) * | 1993-03-03 | 1994-09-13 | Tsusho Sangyosho Kiso Sangyokyokucho | アルコール系洗浄剤 |
| JPH06340892A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-13 | Miyoshi Oil & Fat Co Ltd | フラックス洗浄剤 |
-
1990
- 1990-07-30 JP JP20204090A patent/JP2881335B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04142399A (ja) * | 1990-10-03 | 1992-05-15 | New Japan Chem Co Ltd | 非ハロゲン系洗浄剤組成物 |
| JPH06254519A (ja) * | 1993-03-03 | 1994-09-13 | Tsusho Sangyosho Kiso Sangyokyokucho | アルコール系洗浄剤 |
| JPH06340892A (ja) * | 1993-05-28 | 1994-12-13 | Miyoshi Oil & Fat Co Ltd | フラックス洗浄剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2881335B2 (ja) | 1999-04-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |