JPH0488613A - 変圧器用巻枠 - Google Patents
変圧器用巻枠Info
- Publication number
- JPH0488613A JPH0488613A JP20433490A JP20433490A JPH0488613A JP H0488613 A JPH0488613 A JP H0488613A JP 20433490 A JP20433490 A JP 20433490A JP 20433490 A JP20433490 A JP 20433490A JP H0488613 A JPH0488613 A JP H0488613A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- winding
- terminal
- transformer
- electric wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 79
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- -1 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 229920000139 polyethylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 239000005020 polyethylene terephthalate Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/40—Structural association with built-in electric component, e.g. fuse
- H01F27/402—Association of measuring or protective means
- H01F2027/406—Temperature sensor or protection
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、変圧器用巻枠の改良に関する。
[従来の技術及び発明が解決しようとする課題]第6図
に、従来の、巻線接続用の端子を有する変圧器用巻枠の
要部斜視図を示す。このような従来変圧器用巻枠aにお
いては、巻線を施す場合、一般に、自動巻線機により巻
胴部すに電線を捲回して巻111cとなし、捲回を終え
た電線dを巻線接続用の端子eに、例えばラッピング及
び半田付は等により直接接続していた。第6図には、ラ
ッピングを施した状態が示されている。
に、従来の、巻線接続用の端子を有する変圧器用巻枠の
要部斜視図を示す。このような従来変圧器用巻枠aにお
いては、巻線を施す場合、一般に、自動巻線機により巻
胴部すに電線を捲回して巻111cとなし、捲回を終え
た電線dを巻線接続用の端子eに、例えばラッピング及
び半田付は等により直接接続していた。第6図には、ラ
ッピングを施した状態が示されている。
ところが、自動巻線機を用いた場合、捲回を終えて端子
eに接続された電線dは、第6図に示されるように緊張
状態となるのが通常である。
eに接続された電線dは、第6図に示されるように緊張
状態となるのが通常である。
そのため、例えば変圧器としての使用による巻線Cの発
熱や外気温の変化などによる電線e及び巻枠a等の膨張
又は収縮により、或は、当該端子eが例えばプラグ刃f
と一体である場合に、プラグ刃fがコンセント等への挿
抜の際に変形することにより、当該電線dが切断するお
それがある。
熱や外気温の変化などによる電線e及び巻枠a等の膨張
又は収縮により、或は、当該端子eが例えばプラグ刃f
と一体である場合に、プラグ刃fがコンセント等への挿
抜の際に変形することにより、当該電線dが切断するお
それがある。
本発明は、従来技術に存した上記のような問題点に鑑み
行われたものであって、その目的とするところは、変圧
器用巻枠の巻胴部に対する捲回を終えた電線の濃度変化
等による切断を容易に防止し得る変圧器用巻枠を提供す
ることにある。
行われたものであって、その目的とするところは、変圧
器用巻枠の巻胴部に対する捲回を終えた電線の濃度変化
等による切断を容易に防止し得る変圧器用巻枠を提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段1
上記目的を達成するために1本発明の変圧器用巻枠は、
巻線接続用の端子を有する変圧器用巻枠であって、 巻胴部に対する捲回を終えた電線を掛けて経由させるこ
とができる折断または折曲可能な経由片が、巻一部に対
する捲回を終えた電線を前記端子に接続する場合に電線
が通るべき最短経路から外れた位置に、経由片を経て前
北端子に接続された前記電線が経由片の折断又は折曲に
より弛緩することを許容する空間に臨むように設けられ
たものとしている。
巻線接続用の端子を有する変圧器用巻枠であって、 巻胴部に対する捲回を終えた電線を掛けて経由させるこ
とができる折断または折曲可能な経由片が、巻一部に対
する捲回を終えた電線を前記端子に接続する場合に電線
が通るべき最短経路から外れた位置に、経由片を経て前
北端子に接続された前記電線が経由片の折断又は折曲に
より弛緩することを許容する空間に臨むように設けられ
たものとしている。
[作用]
変圧器用巻枠の巻胴部に対する捲回を終えた電線を、経
由片に掛けてそれを経由させた後巻線接続用の端子に接
続する。その経由片は巻胴部に対する捲回を終えた電線
を前記端子に接続する場合に電線が通るべき最短経路か
ら外れた位置に設けられており、而もその電線が経由片
の折断又は折曲により弛緩することを許容する空間に臨
むように設けられているので、当該電線が弛緩する向き
に折断又は折曲することにより、当該電線は切断の恐れ
なく弛緩することとなる。
由片に掛けてそれを経由させた後巻線接続用の端子に接
続する。その経由片は巻胴部に対する捲回を終えた電線
を前記端子に接続する場合に電線が通るべき最短経路か
ら外れた位置に設けられており、而もその電線が経由片
の折断又は折曲により弛緩することを許容する空間に臨
むように設けられているので、当該電線が弛緩する向き
に折断又は折曲することにより、当該電線は切断の恐れ
なく弛緩することとなる。
[実施例]
本発明の実施例を、第1図乃至第5図を参照しつつ説明
する。
する。
第1図乃至第4図は、本発明の1実施例たる変圧器用巻
枠の要部斜視図である。但し、第1図、第3図及び第4
図はプラグ歯の後上方からの斜視図、第2図はプラグ歯
の前上方からの斜視図である。
枠の要部斜視図である。但し、第1図、第3図及び第4
図はプラグ歯の後上方からの斜視図、第2図はプラグ歯
の前上方からの斜視図である。
変圧器用巻枠10は、絶縁性合成樹脂である例えばポリ
エチレンテレフタレートから形成することができる。
エチレンテレフタレートから形成することができる。
12は@胴部、14は前鍔部、16は後鍔部であって、
前鍔部14及び後鍔部16は、それぞれ巻胴部12の前
後において外方に張り出している。
前鍔部14及び後鍔部16は、それぞれ巻胴部12の前
後において外方に張り出している。
18及び19はプラグ歯、20及び22巳よ、前鍔部1
4の上方部1こ設もすられたプラグ歯(呆持部である。
4の上方部1こ設もすられたプラグ歯(呆持部である。
プラグ歯18及び19の基部24及び25は、第2図に
かくれ線で示されてし)るよう1こ略り字状に形成され
ており、基部24及び25の一端部を巻線接続用の端子
26及び28として上方部こ突出させた状態でプラグ歯
保持部20及び221こ埋設保持されて17Aる。
かくれ線で示されてし)るよう1こ略り字状に形成され
ており、基部24及び25の一端部を巻線接続用の端子
26及び28として上方部こ突出させた状態でプラグ歯
保持部20及び221こ埋設保持されて17Aる。
26は巻き始め用の端子であり、281よ巻き終り用の
端子である。またプラグ歯保持部20及び22の間に設
けられた304よ、電線弓1出用溝、巻き始め用の端子
26カ≦設もすられてl、Mるプラグ歯保持部20の上
方及び前方1こ突設された32及び34は、それぞれ電
線案内用突片である。
端子である。またプラグ歯保持部20及び22の間に設
けられた304よ、電線弓1出用溝、巻き始め用の端子
26カ≦設もすられてl、Mるプラグ歯保持部20の上
方及び前方1こ突設された32及び34は、それぞれ電
線案内用突片である。
36は経由片である。この経由片361よ、巻胴部12
に対する捲回を終えた電線を、巻き終り用の端子28に
接続する途中番こおl/1て掛&すて経由させることが
できるものであり、而も人手各こより或は機械によって
容易に折断可能な態様で設しすられている。経由片36
を折断酸Cま折曲容易なものとするには5例えば材質、
形状、折断或は折曲される個所の断面積等を適宜選択す
れば可能である。
に対する捲回を終えた電線を、巻き終り用の端子28に
接続する途中番こおl/1て掛&すて経由させることが
できるものであり、而も人手各こより或は機械によって
容易に折断可能な態様で設しすられている。経由片36
を折断酸Cま折曲容易なものとするには5例えば材質、
形状、折断或は折曲される個所の断面積等を適宜選択す
れば可能である。
またこの経由片36は、前鍔部14の上角部に、巻き終
り用の端子28が設けられているプラグ歯保持部22と
の間に間隔を隔てて上向きに突設されている。従って経
由片36の位置は、巻胴部12に対する捲回を終えた電
線を巻き終り用の端子28に接続する場合に電線が通る
べき最短経路から外れており、而もプラグ歯保持部22
と経由片36との間の間隔による空間が、経由片36を
経て巻き終り用の端子28に接続された電線38bがそ
の経由片36の折断又は折曲により弛緩することを許容
している。
り用の端子28が設けられているプラグ歯保持部22と
の間に間隔を隔てて上向きに突設されている。従って経
由片36の位置は、巻胴部12に対する捲回を終えた電
線を巻き終り用の端子28に接続する場合に電線が通る
べき最短経路から外れており、而もプラグ歯保持部22
と経由片36との間の間隔による空間が、経由片36を
経て巻き終り用の端子28に接続された電線38bがそ
の経由片36の折断又は折曲により弛緩することを許容
している。
この変圧器用巻枠10に巻線を施して変圧器を製造する
には、例えば自動巻線機により、先ず第1図及び第2図
に示されるように、電線38の始端部38aを巻き始め
用の端子26にラッピングにより接続した後、その電線
38を電線案内用突片32及び34を経て電線引出用溝
30の下部から矢示のように巻胴部12の外周面部に導
出する。
には、例えば自動巻線機により、先ず第1図及び第2図
に示されるように、電線38の始端部38aを巻き始め
用の端子26にラッピングにより接続した後、その電線
38を電線案内用突片32及び34を経て電線引出用溝
30の下部から矢示のように巻胴部12の外周面部に導
出する。
次いで第3図における矢示Aの如く巻胴部12に対する
電線38の捲回を開始し、捲回を終えた電線38bを、
矢示Bのように経由片36に掛けてその経由片36を経
由させて巻き終り用の端子28にラッピングにより接続
する。40は巻線である。この状態では、捲回を終えて
巻き終り用の端子28に接続された電線38bは緊張状
態となっている。
電線38の捲回を開始し、捲回を終えた電線38bを、
矢示Bのように経由片36に掛けてその経由片36を経
由させて巻き終り用の端子28にラッピングにより接続
する。40は巻線である。この状態では、捲回を終えて
巻き終り用の端子28に接続された電線38bは緊張状
態となっている。
この状態において、経由片36を、当該電線38bに生
ずる引張応力が更に増大しない向きに、例えば巻き終り
用の端子28に向けて折断することにより、第4図に示
されるように当該電線38が弛緩した状態となる。
ずる引張応力が更に増大しない向きに、例えば巻き終り
用の端子28に向けて折断することにより、第4図に示
されるように当該電線38が弛緩した状態となる。
なお、電線38をラッピングにより端子26及び28に
接続した後、その接続部には更に半田付けを施している
。
接続した後、その接続部には更に半田付けを施している
。
第5図は、別の実施例に係る変圧器用巻枠10の要部斜
視図である。
視図である。
この実施例においては、経由片42をほぼ巻き終り用の
端子28に向けて折曲することにより、捲回を終えた電
線38bが弛緩されている。この場合は、経由片42の
材質として折断されず而も折曲された形状が保持され得
るものを採用している。
端子28に向けて折曲することにより、捲回を終えた電
線38bが弛緩されている。この場合は、経由片42の
材質として折断されず而も折曲された形状が保持され得
るものを採用している。
なお、端子は、プラグ歯と一体をなすものであることは
必ずしも要しない、また経由片の形状は棒状でなく例え
ば板状であっても良い。また、例えば前鍔部に切欠部を
設も±、その切欠部の入口に経由片を設けるものとして
もよい。この場合は、切欠部による空間が、経由片を経
て巻き終り用の端子に接続された電線がその経由片の折
断又は折曲により弛緩することを許容するものとするも
のである。
必ずしも要しない、また経由片の形状は棒状でなく例え
ば板状であっても良い。また、例えば前鍔部に切欠部を
設も±、その切欠部の入口に経由片を設けるものとして
もよい。この場合は、切欠部による空間が、経由片を経
て巻き終り用の端子に接続された電線がその経由片の折
断又は折曲により弛緩することを許容するものとするも
のである。
[発明の効果]
本発明の変圧器用巻枠では、変圧器用巻枠の巻胴部に対
する捲回を終えた電線を経由片に掛けてそれを経由させ
た後巻線接続用の端子に接続し、次いでその経由片を折
断又は折曲することにより、当該端子と巻胴部との間の
電線を弛緩させることができ、その電線が温度変化によ
る電線及び巻枠等の膨張又は収縮により、或は、当該端
子が例えばプラグ刃と一体である場合に、プラグ刃がコ
ンセント等への挿抜の際に変形することにより切断する
ことを防止することができる。
する捲回を終えた電線を経由片に掛けてそれを経由させ
た後巻線接続用の端子に接続し、次いでその経由片を折
断又は折曲することにより、当該端子と巻胴部との間の
電線を弛緩させることができ、その電線が温度変化によ
る電線及び巻枠等の膨張又は収縮により、或は、当該端
子が例えばプラグ刃と一体である場合に、プラグ刃がコ
ンセント等への挿抜の際に変形することにより切断する
ことを防止することができる。
第1図乃至第4図は、本発明の1実施例たる変圧器用巻
枠の要部斜視図、第5図は、別の実施例に係る変圧器用
巻枠の要部斜視図である。 第6図は、従来の変圧器用巻枠の要部斜視図である。 図面中、10は変圧器用巻枠、12は巻胴部、28は端
子、36及び42は経由片、38bは電線である。 第3図
枠の要部斜視図、第5図は、別の実施例に係る変圧器用
巻枠の要部斜視図である。 第6図は、従来の変圧器用巻枠の要部斜視図である。 図面中、10は変圧器用巻枠、12は巻胴部、28は端
子、36及び42は経由片、38bは電線である。 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 巻線接続用の端子を有する変圧器用巻枠であって、 巻胴部に対する捲回を終えた電線を掛けて経由させるこ
とができる折断または折曲可能な経由片が、巻胴部に対
する捲回を終えた電線を前記端子に接続する場合に電線
が通るべき最短経路から外れた位置に、経由片を経て前
記端子に接続された前記電線が経由片の折断又は折曲に
より弛緩することを許容する空間に臨むように設けられ
ていることを特徴とする変圧器用巻枠。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20433490A JPH0488613A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 変圧器用巻枠 |
| US07/734,899 US5245497A (en) | 1990-07-31 | 1991-07-24 | Transformer |
| US08/036,504 US5412367A (en) | 1990-07-31 | 1993-03-24 | Transformer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20433490A JPH0488613A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 変圧器用巻枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0488613A true JPH0488613A (ja) | 1992-03-23 |
Family
ID=16488780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20433490A Pending JPH0488613A (ja) | 1990-07-31 | 1990-07-31 | 変圧器用巻枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0488613A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06290981A (ja) * | 1992-11-24 | 1994-10-18 | Seikosha Co Ltd | コイルボビンへのコイル巻回方法 |
| JP2007207788A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-16 | Tdk Corp | コイル部品の製造方法及び筒状ボビン |
| JP2008300790A (ja) * | 2007-06-04 | 2008-12-11 | Tamagawa Seiki Co Ltd | 差動変圧器のボビン構造 |
| JP2014229805A (ja) * | 2013-05-24 | 2014-12-08 | 株式会社不二工機 | 電磁コイル |
| CN105206396A (zh) * | 2015-10-12 | 2015-12-30 | 格力电器(合肥)有限公司 | 电感元件、空调器及绕线方法 |
-
1990
- 1990-07-31 JP JP20433490A patent/JPH0488613A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06290981A (ja) * | 1992-11-24 | 1994-10-18 | Seikosha Co Ltd | コイルボビンへのコイル巻回方法 |
| JP2007207788A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-16 | Tdk Corp | コイル部品の製造方法及び筒状ボビン |
| JP2008300790A (ja) * | 2007-06-04 | 2008-12-11 | Tamagawa Seiki Co Ltd | 差動変圧器のボビン構造 |
| JP2014229805A (ja) * | 2013-05-24 | 2014-12-08 | 株式会社不二工機 | 電磁コイル |
| CN105206396A (zh) * | 2015-10-12 | 2015-12-30 | 格力电器(合肥)有限公司 | 电感元件、空调器及绕线方法 |
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