JPH0494627A - 給餌器 - Google Patents
給餌器Info
- Publication number
- JPH0494627A JPH0494627A JP21215190A JP21215190A JPH0494627A JP H0494627 A JPH0494627 A JP H0494627A JP 21215190 A JP21215190 A JP 21215190A JP 21215190 A JP21215190 A JP 21215190A JP H0494627 A JPH0494627 A JP H0494627A
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- Japan
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- plate
- feed
- hopper
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- Pending
Links
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- 244000144972 livestock Species 0.000 description 13
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Landscapes
- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、養豚等の畜産部門において、家畜に飼料を与
える給餌器に関し、特に水と飼料を同時供給するのに好
適な給餌器に関する。
える給餌器に関し、特に水と飼料を同時供給するのに好
適な給餌器に関する。
[従来の技術]
養豚部門においては、配合飼料の普及に伴い、粗飼料や
ペレットの給餌が一般化され、さらにこうした飼料の不
断給餌法が広く採用されるようになっている。この給餌
法において、これまでは、粉状またはペレット状の飼料
をそのまま給餌する方式がとられていたが、最近、乾燥
した合成飼料を給餌するこれらの給餌法を改良したもの
として、粉餌を水と共に給餌する、ウェットフィード法
が実施化されている。
ペレットの給餌が一般化され、さらにこうした飼料の不
断給餌法が広く採用されるようになっている。この給餌
法において、これまでは、粉状またはペレット状の飼料
をそのまま給餌する方式がとられていたが、最近、乾燥
した合成飼料を給餌するこれらの給餌法を改良したもの
として、粉餌を水と共に給餌する、ウェットフィード法
が実施化されている。
こうしたウェットフィード法では、飼料の腐敗、変質を
防止するため、家畜が給餌する直前に飼料に水を含ませ
て与えることが理想とされ、このため従来に不断給餌法
をこのウェットフィード法に適用する場合、給水栓を備
えた従来の給餌器を改良したものが使用される。
防止するため、家畜が給餌する直前に飼料に水を含ませ
て与えることが理想とされ、このため従来に不断給餌法
をこのウェットフィード法に適用する場合、給水栓を備
えた従来の給餌器を改良したものが使用される。
第4図にこの練り餌給餌法に用いる従来の給餌器の構造
を示す。この給餌器は、平行に配置した一対の側板1(
第4図では一方の側板のみ示す。)の間に前上方から後
下方へと傾斜する前板3、背面側に起立する後板5、及
びこの後板5の下端に連続して底部に配置された凹状の
底板11とを挾みこみ、ホッパー4と給餌部9とを形成
してなる。ホッパー4は、上記側板111の間の上部に
形成され、その下端に開口部15を有し、この開口部1
5の下に上記底板11により形成された給餌部9を有す
る。さらに1上記ホツパー4の開口部15を開閉するた
めの調整板8′が上記前板3の背面に、上下にスライド
自在に取り付けられ、その先端16とホンパー4の底面
13との間に開口部15が形成されている。また、上記
給餌部9の背面に、家畜すの鼻先等で給水操作が可能な
給水栓10が取り付けられ、これに水道配管(図示せず
)′#を接続するための給水バイブ2が継手12を介し
て接続される。
を示す。この給餌器は、平行に配置した一対の側板1(
第4図では一方の側板のみ示す。)の間に前上方から後
下方へと傾斜する前板3、背面側に起立する後板5、及
びこの後板5の下端に連続して底部に配置された凹状の
底板11とを挾みこみ、ホッパー4と給餌部9とを形成
してなる。ホッパー4は、上記側板111の間の上部に
形成され、その下端に開口部15を有し、この開口部1
5の下に上記底板11により形成された給餌部9を有す
る。さらに1上記ホツパー4の開口部15を開閉するた
めの調整板8′が上記前板3の背面に、上下にスライド
自在に取り付けられ、その先端16とホンパー4の底面
13との間に開口部15が形成されている。また、上記
給餌部9の背面に、家畜すの鼻先等で給水操作が可能な
給水栓10が取り付けられ、これに水道配管(図示せず
)′#を接続するための給水バイブ2が継手12を介し
て接続される。
この給餌器では、上記ホッパー4に投入された飼料aが
その下部の開口部15から給餌部9に漸次落ち込む。ま
た、家畜すはその鼻先等で給水栓10を随時開き、給餌
部9に水を供給する。このため、給餌部9にある飼料a
が水を含み、家畜すの給餌時の攪拌によって練り上げら
れ、練り餌となって家畜すに給餌される。
その下部の開口部15から給餌部9に漸次落ち込む。ま
た、家畜すはその鼻先等で給水栓10を随時開き、給餌
部9に水を供給する。このため、給餌部9にある飼料a
が水を含み、家畜すの給餌時の攪拌によって練り上げら
れ、練り餌となって家畜すに給餌される。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来の給餌器では、調整板8′と前
板3との境目が前板3の前面に露出しているため、その
境目から調整板8′と前板8との隙間に飼料aが入り込
み、さらに同じ境目から水が入り込む。このため、前記
隙間に入り込んだ飼料aが水を含んで固まり、調整板8
′の動きを悪くする。さらに、この前板3と調整板8′
との間に入り込んだ飼料aが水を含んだ状態で、そこに
長く放置されることから、腐敗したり、調整板8′や前
板3を内側から腐食なせる等の問題があった。
板3との境目が前板3の前面に露出しているため、その
境目から調整板8′と前板8との隙間に飼料aが入り込
み、さらに同じ境目から水が入り込む。このため、前記
隙間に入り込んだ飼料aが水を含んで固まり、調整板8
′の動きを悪くする。さらに、この前板3と調整板8′
との間に入り込んだ飼料aが水を含んだ状態で、そこに
長く放置されることから、腐敗したり、調整板8′や前
板3を内側から腐食なせる等の問題があった。
本発明は、上記従来の問題点に鑑み、これを解消すべ(
なされたものである。
なされたものである。
[課題を解決するための手段]
すなわち、本発明では、前記目的を達成するため、飼料
を収納するホッパー4と、このホッパー4の下部に開口
した開口部15と、この開口部15の下部に配置された
凹状の給餌部9と、この給餌部9に向けて配設された水
栓10とからなる給餌器において、上記ホッパー4の前
壁を形成する前板3の前面3に調整板8を当て、前板3
の背後に設けられた調整機構16に前記調整板8の背面
を連結し、前板3に沿って調整板8を昇降させて、ホッ
パー4から給餌部9に通じる開口部15を同調整板8で
開閉させることを特徴とする給餌部を提供する。
を収納するホッパー4と、このホッパー4の下部に開口
した開口部15と、この開口部15の下部に配置された
凹状の給餌部9と、この給餌部9に向けて配設された水
栓10とからなる給餌器において、上記ホッパー4の前
壁を形成する前板3の前面3に調整板8を当て、前板3
の背後に設けられた調整機構16に前記調整板8の背面
を連結し、前板3に沿って調整板8を昇降させて、ホッ
パー4から給餌部9に通じる開口部15を同調整板8で
開閉させることを特徴とする給餌部を提供する。
[作 用コ
上記給餌器では、ホッパー4の開口部15を開閉する調
整板8がホッパー4の前板3の前面側に配置されている
ため、調整板8と前板3との境目が調整板8の陰に隠れ
、そこから調整板8と前板3との間に水が進入しない。
整板8がホッパー4の前板3の前面側に配置されている
ため、調整板8と前板3との境目が調整板8の陰に隠れ
、そこから調整板8と前板3との間に水が進入しない。
このため、調整板8と前板3との隙間にある飼料aが水
で濡れて固まったり、腐敗したすせず、調整板8が円滑
に動作できると共に、衛生的な給餌ができる。
で濡れて固まったり、腐敗したすせず、調整板8が円滑
に動作できると共に、衛生的な給餌ができる。
[実 施 例コ
次に、本発明の実施例を第1図〜第3図を参照しながら
具体的に説明する。
具体的に説明する。
平行に配置した一対の側板1(第4図では一方の側板の
み示す。)の間に前上方から後下方へと傾斜する前板3
、背面側に起立する後板5、及びこの後板5の下端に連
続して底部に配置された凹状の底板11とを挟みこみ、
ホッパー4と給餌部9とを形成している。側板1は、厚
めの金属板や樹脂板により形成するのがよく、また、前
板3、後板5及び底板11は、鋼板やステンレス板等に
より形成するのがよい。何れにしても、丈夫で腐食しに
くいもので構成する。
み示す。)の間に前上方から後下方へと傾斜する前板3
、背面側に起立する後板5、及びこの後板5の下端に連
続して底部に配置された凹状の底板11とを挟みこみ、
ホッパー4と給餌部9とを形成している。側板1は、厚
めの金属板や樹脂板により形成するのがよく、また、前
板3、後板5及び底板11は、鋼板やステンレス板等に
より形成するのがよい。何れにしても、丈夫で腐食しに
くいもので構成する。
ホッパー4は、上記側板1. 1の間の上部に形成され
、その底面は一部平坦であり、その上に開口部15を有
する。前記ホッパー4の底面は、この開口部15より前
方へ延長して迫り出した平坦な棚部13ををしており、
さらにこの棚部13の第2図及び第3図において左下側
に上記底板11により形成された凹状の給餌部9を「シ
、その前面は、家畜すが頭を挿入できるよう開口してい
る。
、その底面は一部平坦であり、その上に開口部15を有
する。前記ホッパー4の底面は、この開口部15より前
方へ延長して迫り出した平坦な棚部13ををしており、
さらにこの棚部13の第2図及び第3図において左下側
に上記底板11により形成された凹状の給餌部9を「シ
、その前面は、家畜すが頭を挿入できるよう開口してい
る。
上記ホッパー4の開口部15を一部塞ぐように、前板3
の上端部前面に調整板8が添えられている。また、前板
3の背後側、つまりホッパー4の中には、ネジ機構等に
より、ロッド19をその長平方向に上下動させる調整機
構16が設けられ、その調整用のハンドル14がホッパ
ー4より上側に突出している。このハンドル14を回転
することにより、前記ロッド19の下端が、前板3の背
面に沿って上下にスライドする。前板3の下端側中央部
には、縦にスリット17が形成され、このスリット17
に通されたピン18により、前記ロッド19の下端と調
整板8の背面とが連結されている。従って、前記調整機
構16のハンドル14を回転すると、ロッド19の下端
が前板3の背面に沿って上下動するに伴い、調整板8が
前板3の前面に沿って上下動する。この調整板8の上下
動により、ホッパー4の下端部の開口部15が開閉され
、その開口高さ、つまりホッパー4の底面と調整板8の
下端の間隔が調整される。
の上端部前面に調整板8が添えられている。また、前板
3の背後側、つまりホッパー4の中には、ネジ機構等に
より、ロッド19をその長平方向に上下動させる調整機
構16が設けられ、その調整用のハンドル14がホッパ
ー4より上側に突出している。このハンドル14を回転
することにより、前記ロッド19の下端が、前板3の背
面に沿って上下にスライドする。前板3の下端側中央部
には、縦にスリット17が形成され、このスリット17
に通されたピン18により、前記ロッド19の下端と調
整板8の背面とが連結されている。従って、前記調整機
構16のハンドル14を回転すると、ロッド19の下端
が前板3の背面に沿って上下動するに伴い、調整板8が
前板3の前面に沿って上下動する。この調整板8の上下
動により、ホッパー4の下端部の開口部15が開閉され
、その開口高さ、つまりホッパー4の底面と調整板8の
下端の間隔が調整される。
また、上記給餌部9の奥に、家畜すの鼻先等で開成操作
が可能な給水栓10が取り付けられ、これに水道配管(
図示せず)等を接続するための給水バイブ2が継手12
を介して接続される。
が可能な給水栓10が取り付けられ、これに水道配管(
図示せず)等を接続するための給水バイブ2が継手12
を介して接続される。
給餌器の幅が広いときは、給水栓IOを、複数並べて設
けてもよい。
けてもよい。
この給餌器では、ハンドル14を回転して、調整板8で
のホッパー4の開口部15の開口高さを適当に調整する
ことにより、ホッパー4に投入された飼料aが適当な間
だけ開口部15がら棚部13に押し出され、さらに一部
が給餌部9に落ち込む。この状態で、家畜すは、棚部1
3にある乾いた状態の飼料を食べることができる。さら
に家畜すは、飼料を食べながら給水栓10を口で開き、
随時水を飲み、水を飲みながら飼料を食べる。このとき
、給餌部9に水が供給され、給餌部9にある飼料aが水
を含む。このため、家畜すは、給餌部9にある飼料を水
と混合させながら、流動飼料の状態で食べることもでき
る。このようにして、家畜すは、乾燥した飼料、水を含
んだ飼料或は水を自由に選択しながら、食べ或は飲むこ
とができる。
のホッパー4の開口部15の開口高さを適当に調整する
ことにより、ホッパー4に投入された飼料aが適当な間
だけ開口部15がら棚部13に押し出され、さらに一部
が給餌部9に落ち込む。この状態で、家畜すは、棚部1
3にある乾いた状態の飼料を食べることができる。さら
に家畜すは、飼料を食べながら給水栓10を口で開き、
随時水を飲み、水を飲みながら飼料を食べる。このとき
、給餌部9に水が供給され、給餌部9にある飼料aが水
を含む。このため、家畜すは、給餌部9にある飼料を水
と混合させながら、流動飼料の状態で食べることもでき
る。このようにして、家畜すは、乾燥した飼料、水を含
んだ飼料或は水を自由に選択しながら、食べ或は飲むこ
とができる。
[発明の効果]
以上説明した通り、本発明によれば、水を含んだ飼料が
調整板8と前板3との間に停滞しないため、調整板8の
円滑な操作が確保できると共に、衛生的な給餌器が提供
できる。
調整板8と前板3との間に停滞しないため、調整板8の
円滑な操作が確保できると共に、衛生的な給餌器が提供
できる。
第1図は、本発明の実施例を示す給餌器の斜視図、第2
図は、同給餌器の縦断側面図、第3図は、同給餌器の要
部縦断側面図、第4図は、給餌器の従来例を示す縦断側
面図である。 3・・・前板 4・・・ホッパー 8・・・調整板 9
・・・給餌部 10・・・水栓 14・・・ハンドル
15・・・開口部 16・・・調整機構 19・・・ロ
ッド a・・・飼料 b・・・家畜
図は、同給餌器の縦断側面図、第3図は、同給餌器の要
部縦断側面図、第4図は、給餌器の従来例を示す縦断側
面図である。 3・・・前板 4・・・ホッパー 8・・・調整板 9
・・・給餌部 10・・・水栓 14・・・ハンドル
15・・・開口部 16・・・調整機構 19・・・ロ
ッド a・・・飼料 b・・・家畜
Claims (1)
- 飼料を収納するホッパー4と、このホッパー4の下部に
開口した開口部15と、この開口部15の下部に配置さ
れた凹状の給餌部9と、この給餌部9に向けて配設され
た水栓10とからなる給餌器において、上記ホッパー4
の前壁を形成する前板3の前面3に調整板8を当て、前
板3の背後に設けられた調整機構16に前記調整板8の
背面を連結し、前板3に沿って調整板8を昇降させて、
ホッパー4から給餌部9に通じる開口部15を同調整板
8で開閉させることを特徴とする給餌器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21215190A JPH0494627A (ja) | 1990-08-11 | 1990-08-11 | 給餌器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21215190A JPH0494627A (ja) | 1990-08-11 | 1990-08-11 | 給餌器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0494627A true JPH0494627A (ja) | 1992-03-26 |
Family
ID=16617738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21215190A Pending JPH0494627A (ja) | 1990-08-11 | 1990-08-11 | 給餌器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0494627A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06189647A (ja) * | 1992-11-04 | 1994-07-12 | Itochu Shiryo Kk | 養豚用給餌器 |
| JPH06319399A (ja) * | 1993-05-14 | 1994-11-22 | Itochu Shiryo Kk | 養豚用給水装置 |
| US7963250B2 (en) * | 2009-03-16 | 2011-06-21 | Joey Rey Brehmer | Animal feeder |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596697U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | 三菱重工業株式会社 | クライオスタツト |
| JPS6333766B2 (ja) * | 1980-10-16 | 1988-07-06 | Dainippon Ink & Chemicals | |
| JP3099946B2 (ja) * | 1997-01-24 | 2000-10-16 | 株式会社アルテクス | 超音波振動接合装置用共振器 |
-
1990
- 1990-08-11 JP JP21215190A patent/JPH0494627A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6333766B2 (ja) * | 1980-10-16 | 1988-07-06 | Dainippon Ink & Chemicals | |
| JPS596697U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | 三菱重工業株式会社 | クライオスタツト |
| JP3099946B2 (ja) * | 1997-01-24 | 2000-10-16 | 株式会社アルテクス | 超音波振動接合装置用共振器 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06189647A (ja) * | 1992-11-04 | 1994-07-12 | Itochu Shiryo Kk | 養豚用給餌器 |
| JPH06319399A (ja) * | 1993-05-14 | 1994-11-22 | Itochu Shiryo Kk | 養豚用給水装置 |
| US7963250B2 (en) * | 2009-03-16 | 2011-06-21 | Joey Rey Brehmer | Animal feeder |
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