JPH0728619B2 - 養豚用給餌器 - Google Patents
養豚用給餌器Info
- Publication number
- JPH0728619B2 JPH0728619B2 JP1294849A JP29484989A JPH0728619B2 JP H0728619 B2 JPH0728619 B2 JP H0728619B2 JP 1294849 A JP1294849 A JP 1294849A JP 29484989 A JP29484989 A JP 29484989A JP H0728619 B2 JPH0728619 B2 JP H0728619B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feed
- tank
- bottom plate
- water
- food
- Prior art date
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- Expired - Fee Related
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- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は養豚用の給餌器に関し、飼料槽からの乾燥飼料
を給水器からの垂れ水と混ぜて湿潤飼料としても給餌し
得る如くした給餌器に関するものである。
を給水器からの垂れ水と混ぜて湿潤飼料としても給餌し
得る如くした給餌器に関するものである。
(ロ)従来の技術 従来一般の養豚用自動給餌器を第5図に示す。給餌箱1
を区画板2で前部の食餌室3と後部の飼料槽4とに区画
し、上記区画板2の背面(飼料槽4内)にハンドル装置
5で上下動操作される調節板6を備え、該調節板6は上
記区画板2下端と食餌槽7の底板8との間に間隙9を設
ける。そして該間隙9を上記調節板6で開閉し、飼料槽
4から食餌槽7への飼料の流下量を調節するようにされ
るものである。
を区画板2で前部の食餌室3と後部の飼料槽4とに区画
し、上記区画板2の背面(飼料槽4内)にハンドル装置
5で上下動操作される調節板6を備え、該調節板6は上
記区画板2下端と食餌槽7の底板8との間に間隙9を設
ける。そして該間隙9を上記調節板6で開閉し、飼料槽
4から食餌槽7への飼料の流下量を調節するようにされ
るものである。
(ハ)発明が解決しようとする問題点と発明の目的 豚は乾燥飼料よりも混水湿潤飼料を好むものであるが、
飼料供給の便利さから現在は殆んど上記のような乾燥飼
料の給餌器が使用されて居る。そこで豚はこの給餌器で
乾燥飼料を食しながら給水器迄水を飲みに行く、つまり
水を飲みながら給餌器で食餌をすると云うようにしてい
る。豚の好む混水飼料即ち練り餌を与える場合には食餌
用桶に練り餌をその都度運んでやるようにしている。
飼料供給の便利さから現在は殆んど上記のような乾燥飼
料の給餌器が使用されて居る。そこで豚はこの給餌器で
乾燥飼料を食しながら給水器迄水を飲みに行く、つまり
水を飲みながら給餌器で食餌をすると云うようにしてい
る。豚の好む混水飼料即ち練り餌を与える場合には食餌
用桶に練り餌をその都度運んでやるようにしている。
豚は湿潤飼料を好むばかりでなく、乾燥飼料の場合はあ
る程度食すると、飼料を給餌器外に迄散らして遊ぶよう
になる。従って飼料の無駄が大きく又豚舎内を散らし、
その飼料は糞と共に腐敗して不潔となるばかりでなく豚
の発育を不良にし又疾病のもとともなる。
る程度食すると、飼料を給餌器外に迄散らして遊ぶよう
になる。従って飼料の無駄が大きく又豚舎内を散らし、
その飼料は糞と共に腐敗して不潔となるばかりでなく豚
の発育を不良にし又疾病のもとともなる。
本発明の目的は飼料供給時に給餌器の飼料供給の調節板
を適当開度開いてやれば、適当量の飼料が食餌槽に供給
され然もその飼料が湿潤飼料にされる如き給餌器とする
ことを目的とするものである。
を適当開度開いてやれば、適当量の飼料が食餌槽に供給
され然もその飼料が湿潤飼料にされる如き給餌器とする
ことを目的とするものである。
(ニ)問題点を解決するための手段 上記従来一般形の給餌器の如く飼料槽と食餌室を区切る
区画板の下部の飼料槽から食餌槽への飼料流下口を調節
板で任意に開閉する構成の給餌器において、該食餌槽の
直上部に豚が吸水する時のみ水を吐出する給水器を設
け、又食餌槽を、上記飼料槽からの飼料を流下させる間
隙の直前の第1食餌槽とその手前の第2食餌槽との2段
食餌槽で構成し、該2段食餌槽を構成する底板を、第1
食餌槽の底部を構成する第1底板と第2食餌槽を構成す
る第2底板とに分割し、該第2底板の後端に第1底板の
前端を連結し、該連結部を上下調節自在の被覆金で被覆
固定するものである。
区画板の下部の飼料槽から食餌槽への飼料流下口を調節
板で任意に開閉する構成の給餌器において、該食餌槽の
直上部に豚が吸水する時のみ水を吐出する給水器を設
け、又食餌槽を、上記飼料槽からの飼料を流下させる間
隙の直前の第1食餌槽とその手前の第2食餌槽との2段
食餌槽で構成し、該2段食餌槽を構成する底板を、第1
食餌槽の底部を構成する第1底板と第2食餌槽を構成す
る第2底板とに分割し、該第2底板の後端に第1底板の
前端を連結し、該連結部を上下調節自在の被覆金で被覆
固定するものである。
(ホ)実施例 第1図及び第2図は、前記説明に係る従来例を改良した
新規の給餌器の構成例を示す図で、本発明は、この新規
の改良給餌器の構成例をもとに更に改良を加えたもので
ある。本発明の基礎となるものであるので、その構成例
を予め具体的に説明する。第1図はその一方の側板(第
2図10)を外して内部構造の側面を示し、第2図は給餌
器の正面図で第1図のA矢視図である。給餌箱1が区画
板2で食餌室3と飼料槽4とに区画され、区画板2の下
部に飼料槽4から飼料が流下する間隙9が形成され、上
記区画板2の背面に上記間隙9の開きを調節するハンド
ル装置5を備えた調節板6を設ける構造は、上記第5図
に示した従来一般形給餌器の構造と同じである。11は区
画板2の下部に取付けられた調節板6のガイド板であ
る。
新規の給餌器の構成例を示す図で、本発明は、この新規
の改良給餌器の構成例をもとに更に改良を加えたもので
ある。本発明の基礎となるものであるので、その構成例
を予め具体的に説明する。第1図はその一方の側板(第
2図10)を外して内部構造の側面を示し、第2図は給餌
器の正面図で第1図のA矢視図である。給餌箱1が区画
板2で食餌室3と飼料槽4とに区画され、区画板2の下
部に飼料槽4から飼料が流下する間隙9が形成され、上
記区画板2の背面に上記間隙9の開きを調節するハンド
ル装置5を備えた調節板6を設ける構造は、上記第5図
に示した従来一般形給餌器の構造と同じである。11は区
画板2の下部に取付けられた調節板6のガイド板であ
る。
食餌槽は給餌箱底板12で形成されるが、手前側が深底の
第2食餌槽14・奥側(上記飼料流下間隙9部の直前)が
第1食餌槽13の2段型食餌槽とされる。そして該食餌槽
の上部で区画板2の中央部に給水器15が取付けられる。
該給水器15は水道管16(第2図)に連結され、図示しな
いが該水道管16は給水器内部の水位一定水溜室(フロー
ト室等)に連通し、そして通常は該水溜室に連通する水
路が阻止弁(浮子弁等)で閉塞されているが、豚が該水
溜室から通ずる吸水口17から吸水すると該弁を開いて吸
水口17と水道管16の水路とが連通されるような給水器と
される。
第2食餌槽14・奥側(上記飼料流下間隙9部の直前)が
第1食餌槽13の2段型食餌槽とされる。そして該食餌槽
の上部で区画板2の中央部に給水器15が取付けられる。
該給水器15は水道管16(第2図)に連結され、図示しな
いが該水道管16は給水器内部の水位一定水溜室(フロー
ト室等)に連通し、そして通常は該水溜室に連通する水
路が阻止弁(浮子弁等)で閉塞されているが、豚が該水
溜室から通ずる吸水口17から吸水すると該弁を開いて吸
水口17と水道管16の水路とが連通されるような給水器と
される。
このように構成されて、区画板2下部の底部12との間隙
9を閉じている調節板6が適宜開けられると飼料槽4内
の飼料(乾燥飼料)が第1食餌槽13内に流下し、これを
豚が食する。そして直上部の給水器15から水を飲み、そ
して又飼料を食べる即ち食餌しながら吸水する。そして
この吸水時には豚はかなり多量の水を涎と共に零すもの
である。従ってこの零れた水は第2給餌槽14の中に落ち
る。そして第1給餌槽で豚が食餌中に第1給餌槽から落
した飼料と、上記豚の吸水中に間隙9から流下し第1給
餌槽13から溢れた飼料は第2給餌槽14に入り、上記の給
水器15からの零れ水と混ざって混水湿潤飼料となる。従
って上記調節板6が閉じられた後豚が満腹状態であって
も第2食餌槽14内の餌は混水湿潤飼料となっているから
これを散らすことなく食してしまう。
9を閉じている調節板6が適宜開けられると飼料槽4内
の飼料(乾燥飼料)が第1食餌槽13内に流下し、これを
豚が食する。そして直上部の給水器15から水を飲み、そ
して又飼料を食べる即ち食餌しながら吸水する。そして
この吸水時には豚はかなり多量の水を涎と共に零すもの
である。従ってこの零れた水は第2給餌槽14の中に落ち
る。そして第1給餌槽で豚が食餌中に第1給餌槽から落
した飼料と、上記豚の吸水中に間隙9から流下し第1給
餌槽13から溢れた飼料は第2給餌槽14に入り、上記の給
水器15からの零れ水と混ざって混水湿潤飼料となる。従
って上記調節板6が閉じられた後豚が満腹状態であって
も第2食餌槽14内の餌は混水湿潤飼料となっているから
これを散らすことなく食してしまう。
次に第3図及び第4図に基づいて本発明の一実施例を説
明する。
明する。
なお本発明は、以上に、第1図及び第2図に基づいて説
明した新規の給餌器の構成例を基礎にして更に改良した
ものであるから、改良部分を中心に説明する。改良部分
は給餌箱底板である。以後の説明で、説明が省かれた部
分は第1図及び第2図に示した基礎と成る給餌器の構成
と同一である。
明した新規の給餌器の構成例を基礎にして更に改良した
ものであるから、改良部分を中心に説明する。改良部分
は給餌箱底板である。以後の説明で、説明が省かれた部
分は第1図及び第2図に示した基礎と成る給餌器の構成
と同一である。
第3図は、第1図同様の側面図であり、第4図は、給餌
箱底板のみを示した拡大斜視図である。
箱底板のみを示した拡大斜視図である。
該底板20は第1底板21と第2底板22とに分割され、第1
底板21は飼料槽4の底板と第1食餌槽23を形成し、第2
底板22は第2食餌槽24を形成する。そして該第1底板21
と第2底板22とは第1底板の先端部21aと第2底板の後
端部22aとが被覆金25で覆われ、該被覆金25の第1底板2
1側の両端に長孔26が設けられ、第1底板21の上記長孔2
6の該当部にねじ27が植設されナット28で締め付けて、
上記第1底板21が第2底板22に固定されるようにされ
る。このようにされるので上記第1食餌槽23と第2食餌
槽24を連結する被覆金25を上下にづらして固定すれば、
第1食餌槽23の深さを変えその容量を自在に調節し、併
せて第2食餌槽24への飼料の量を調節することができ
る。
底板21は飼料槽4の底板と第1食餌槽23を形成し、第2
底板22は第2食餌槽24を形成する。そして該第1底板21
と第2底板22とは第1底板の先端部21aと第2底板の後
端部22aとが被覆金25で覆われ、該被覆金25の第1底板2
1側の両端に長孔26が設けられ、第1底板21の上記長孔2
6の該当部にねじ27が植設されナット28で締め付けて、
上記第1底板21が第2底板22に固定されるようにされ
る。このようにされるので上記第1食餌槽23と第2食餌
槽24を連結する被覆金25を上下にづらして固定すれば、
第1食餌槽23の深さを変えその容量を自在に調節し、併
せて第2食餌槽24への飼料の量を調節することができ
る。
(ヘ)発明の効果 本給餌器によれば、給餌器の手前側の食餌槽14内に入っ
た飼料は湿潤飼料となるから豚はこれを残すことなく、
従って飼料を給餌器外に散らかすようなことがなくな
り、飼料の無駄は極減され、豚舎内の清潔さが保たれ
る。又飼料の直ぐ傍に給水器が設けられるので豚は食餌
に好都合で食欲が盛んとなり発育が更に良好になる等の
効果大なるものがある。
た飼料は湿潤飼料となるから豚はこれを残すことなく、
従って飼料を給餌器外に散らかすようなことがなくな
り、飼料の無駄は極減され、豚舎内の清潔さが保たれ
る。又飼料の直ぐ傍に給水器が設けられるので豚は食餌
に好都合で食欲が盛んとなり発育が更に良好になる等の
効果大なるものがある。
また本発明の給餌器によれば、第1食餌槽と第2食餌槽
とを連結する被覆金を上下にづらして固定すれば、第1
食餌槽の深さを変えてその容量を自在に調節し得、併せ
て第2食餌槽への飼料の移動量を調節することができる
利点を有するものである。
とを連結する被覆金を上下にづらして固定すれば、第1
食餌槽の深さを変えてその容量を自在に調節し得、併せ
て第2食餌槽への飼料の移動量を調節することができる
利点を有するものである。
第1図は、本発明の基礎となる新規の給餌器について、
その構成例の内部構造を示した側面図、第2図はその正
面図で、第1図のA矢視図、第3図は本発明の一実施例
を示す図で、第1図同様の内部構造を示す側面図、第4
図は第3図の底板のみの拡大斜視図、第5図は従来一般
の養豚用給餌器の内部構造を示す側面図である。 1……給餌箱,2……区画板,3……食餌室,4……飼料槽,6
……調節板,9……間隙,12……給餌箱底板,13……第1食
餌槽,14……第2食餌槽,15……給水器,21……第1底板,
22……第2底板,25……被覆金,26……長孔.
その構成例の内部構造を示した側面図、第2図はその正
面図で、第1図のA矢視図、第3図は本発明の一実施例
を示す図で、第1図同様の内部構造を示す側面図、第4
図は第3図の底板のみの拡大斜視図、第5図は従来一般
の養豚用給餌器の内部構造を示す側面図である。 1……給餌箱,2……区画板,3……食餌室,4……飼料槽,6
……調節板,9……間隙,12……給餌箱底板,13……第1食
餌槽,14……第2食餌槽,15……給水器,21……第1底板,
22……第2底板,25……被覆金,26……長孔.
Claims (1)
- 【請求項1】給餌箱1の前部を食餌室3に、後部を飼料
槽4に区画する区画板2の下部と給餌箱底板12との間
に、上記飼料槽4から食餌槽に飼料を流下させる間隙9
を設け、上記区画板2の飼料槽4側の面である背面に上
記間隙9の開きを調節する調節板6を備える給餌器にお
いて、 食餌槽を、上記飼料槽4からの飼料を流下させる間隙9
の直前の第1食餌槽23とその手前の第2食餌槽24との2
段食餌槽で構成し、該2段食餌槽を構成する底板20を、
第1食餌槽23の底部を構成する第1底板21と第2食餌槽
24を構成する第2底板22とに分割し、該第2底板22の後
端に第1底板21の前端を連結し、該連結部を上下調節自
在の被覆金25で被覆固定し、 該食餌槽の上方で上記区画板2の中央部前面に豚が吸水
する時のみ吐水する給水器15を設けることを特徴とする
養豚用給餌器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1294849A JPH0728619B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 養豚用給餌器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1294849A JPH0728619B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 養豚用給餌器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03155724A JPH03155724A (ja) | 1991-07-03 |
| JPH0728619B2 true JPH0728619B2 (ja) | 1995-04-05 |
Family
ID=17813049
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1294849A Expired - Fee Related JPH0728619B2 (ja) | 1989-11-15 | 1989-11-15 | 養豚用給餌器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728619B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59196068U (ja) * | 1983-06-15 | 1984-12-26 | 日本ハム株式会社 | 飼育豚の給餌装置 |
| JPS62104664U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-07-03 |
-
1989
- 1989-11-15 JP JP1294849A patent/JPH0728619B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03155724A (ja) | 1991-07-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |