JPH0495656A - 車両用自動変速機の制御方法 - Google Patents

車両用自動変速機の制御方法

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JPH0495656A
JPH0495656A JP2210649A JP21064990A JPH0495656A JP H0495656 A JPH0495656 A JP H0495656A JP 2210649 A JP2210649 A JP 2210649A JP 21064990 A JP21064990 A JP 21064990A JP H0495656 A JPH0495656 A JP H0495656A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
speed
vehicle
automatic transmission
turning
Prior art date
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Pending
Application number
JP2210649A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshiyuki Asada
壽幸 浅田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP2210649A priority Critical patent/JPH0495656A/ja
Priority to US07/736,244 priority patent/US5257189A/en
Priority to DE4125901A priority patent/DE4125901B4/de
Publication of JPH0495656A publication Critical patent/JPH0495656A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は車両用の自動変速機において変速を制御する
方法に関し、特に旋回時の変速を制御する方法に関する
ものである。
従来の技術 車両用の有段自動変速機は、一般に、遊星歯車機構を主
体とする歯車列における動力の伝達経路を、クラッチや
ブレーキなどの係合手段を適宜に係合・解放させて複数
の変速段に設定するよう構成されている。したがってこ
の種の自動変速機では、使用する遊星歯車機構の数や係
合手段の数が多ければ、設定可能な変速段の数が多くな
る。−例として、特開昭60−57036号公報には、
三組のシングルピニオン型遊星歯車機構を使用した自動
変速機の歯車列が記載されており、この歯車列によれば
、前進段で主要5段に加え、第2速と第3速との間の第
2′速、および第3速と第4速との間の第3′速を設定
でき、全体として前進7段・後進1段の変速段を設定す
ることができる。
発明が解決しようとする課題 ところで車両の旋回特性(回頭性)は、前輪駆動あるい
は後輪駆動等の駆動形式、四輪駆動車の場合には駆動力
の分配率、あるいはサスペンション機構やステアリング
機構の構成、さらにはホイールアライメントなどによっ
て自由に設定することができるが、所定のステアリング
特性をもった車両であっても、走行中に駆動輪に加える
トルクによって特性が所期の特性に対して変化する。例
えばFR車(前置きエンジン後輪駆動車)においては、
旋回中に後輪に大きいトルクが加わると、後輪のコーナ
リングパワーが減少するため、アンダーステア特性の度
合が小さくなり、あるいはオーバーステア特性の度合が
大きくなり、また後輪に加えるトルクが小さい場合には
、これとは反対の傾向が現われる。
また一方、旋回中でのダウンシフトに伴う駆動力の急激
かつ大幅な増大は、車両の挙動安定性を損うおそれがあ
るので、このような変速を禁止する制御も従来では行な
われている。
しかるに設定可能な変速段数が多い所謂多段自動変速機
においては、変速段の選択の仕方によっては、駆動力が
大小様々に変化し、それに伴うステアリング特性の変化
も多様であると考えられるが、前掲の公報にはその第2
′速等の所謂中間段を含めた各変速段の旋回時での使用
の仕方については何ら記載されていない。
この発明は上記の事情を背景としてなされたもので、旋
回走行安定性を向上させるよう自動変速機の変速を制御
することのできる方法を提供することを目的とするもの
である。
課題を解決するための手段 この発明は、上記の目的を達成するために、ヨーイング
を含む走行条件に基づいて変速段を選択可能な自動変速
機において、旋回時のヨーイング状態を求めるとともに
求められたヨーイング状態と基準となるヨーイング状態
とを比較し、その比較結果に基づいて旋回中の変速段を
選択することを特徴とする方法である。
作     用 この発明の方法で対象とする自動変速機は、旋回時のヨ
ーイングを含む各種の走行条件に基づいて変速段を選択
し、かつ設定できる自動変速機である。旋回時に検出さ
れたヨーイング状態と基準となるヨーイング状態とを比
較することにより、ステアリング特性が予め定めた特性
か、あるいはこれに対してアンダーステア傾向となって
いるか、オーバーステア傾向になっているかが知られる
ここでヨーイング状態とは、ヨー角、ヨー角速度、ヨー
角加速度のいずれか、あるいはそれらのいずれかを組合
せ、もしくはそれらから演算して求められるデータで示
される状態である。またそれらのうち例えばヨー角速度
(ヨーレイト)は、車速、舵角、ホイールベース等に基
づいて演算できる。
モしてヨーイング状態の比較結果が、オーバーステア傾
向を示し、あるいはアンダーステア傾向を示すものであ
れば、これを減じるよう変速を行なう。例えばFR車に
ついていえば、オーバーステア傾向であれば、アップシ
フトして駆動力を減じて後輪のコーナリングパワーを増
し、また反対にアンダーステア傾向であれば、ダウンシ
フトして駆動力を増すことにより、後輪のコーナリング
パワーを減少させる。
実  施  例 つぎにこの発明の方法を実施例に基づいて説明する。
先ずこの発明の方法で対象とする自動変速機について述
べると、第2図にその一例をスケルトン図で示してあり
、ここに挙げた歯車列は、三組のシングルビニオン型の
遊星歯車機構1.2.3を主体に構成されている。すな
わち第1遊星歯車機構1のキャリヤICと第2遊星歯車
機構2のリングギヤ2Rおよび第3遊星歯車機構3のリ
ングギヤ3Rとの三者が一体となって回転するよう連結
されており、また第1遊星歯車機構1のサンギヤISは
第2クラッチ手段に2を介して第2遊星歯車機構2のキ
ャリヤ2Cに連結される一方、第4クラッチ手段に4を
介して第2遊星歯車機構2のサンギヤ2Sに連結されて
いる。さらに第2遊星歯車機構2のキャリヤ2Cは第5
クラッチ手段に5を介して第3遊星歯車機構3のサンギ
ヤ3Sに連結されている。
なお、上記の各要素の連結構造としては、中空軸や中実
軸もしくは適宜のコネクティングドラムなどの一般の自
動変速機で採用されている連結構造などを採用すること
ができる。
入力軸4は、ロックアツプクラッチなどの機械的な直結
状態が可能な機構を含むトルクコンバータや流体継手な
どの動力伝達手段を介してエンジン(それぞれ図示せず
)に連結されており、この入力軸4と第1遊星歯車機構
1のリングギヤIRとの間には、両者を選択的に連結す
る第1クラッチ手段に1が設けられ、また入力軸4と第
1遊星歯車機構1のサンギヤISとの間には、両者を選
択的に連結する第3クラッチ手段に3が設けられている
なお、実用にあたっては、各構成部材の配置上の制約が
あるから、各クラッチ手段Kl、に2゜K3.に4.に
5に対する連結部材としてコネクティングドラムなどの
適宜の中間部材を介在させ得ることは勿論である。
また上記の遊星歯車機構1,2.3における回転部材の
回転を阻止するブレーキ手段として、第3遊星歯車機構
3のサンギヤ3Sの回転を選択的に阻止する第1ブレー
キ手段B1と、第2遊星歯車機構2のキャリヤ2Cの回
転を選択的に阻止する第2ブレーキ手段B2と、第2遊
星歯車機構2のサンギヤ2Sの回転を選択的に阻止する
第3ブレーキ手段B3と、第1遊星歯車機構1のサンギ
ヤISの回転を選択的に阻止する第4ブレーキ手段B4
とが設けられている。
なお、実用にあたっては、これらのブレーキ手段Bl、
B2.B3.B4とこれらのブレーキ手段Bl、B2.
B3.B4によって固定すべき各要素との間もしくはケ
ース6との間に適宜の連結部材を介在させ得ることは勿
論である。
そしてプロペラシャフトやカウンタギヤ(それぞれ図示
せず)に動力を伝達する出力軸5が、第3遊星歯車機構
3のキャリヤ3Cに連結されている。
この第1図に示す構成の自動変速機では、前進5段・後
進1段を主たる変速段とし、これに前進第2速と第3速
との間に所謂第2.2速、第25速の変速段を付加し、
かつ前進第3速と第4速との間に所謂第3.2速と第3
.5速とを付加し、さらに第4速と第5速との間に第4
.5速を付加した前進10段・後進1段の変速段を設定
することが原理的には可能であり、また第2.2速、第
3.2速、第3.5速、第45速および第5速を除いた
他の変速段では、当該変速段を設定するためのクラッチ
手段およびブレーキ手段の係合・解放の組合せ(所謂係
合・解放パターン)は複数組あり、これを作動表として
示せば第1表のとおりである。なお、第1表において、
○印は係合することを示し、空欄は解放することを示し
、また*印は係合させてもよいことを示し、さらにこの
*印には解放しても変速比や回転状態に変化が生じない
もの、解放すれば変速比は変化しないが回転状態が変化
するもの、他の*印の手段を係合させていれば解放して
も変速比および回転状態に変化が生しないものを含む。
また第1表において第2速、第3速てのa、b、cの符
号を付した欄は、当該変速段を設定するための係合・解
放パターンのうち遊星歯車機構の回転要素の回転数が異
なるものの係合・解放パターンであることを示し、さら
に■、■、■・・・の符号は遊星歯車機構の回転要素の
回転数が異ならないものの係合・解放パターン同士の種
別を表わす。また参考までに、各遊星歯車機構1.2゜
3のギヤ比(サンギヤの歯数とリングギヤの歯数との比
)をρ1 =0.450 、ρ2 =0.569 、ρ
3=0.405とした場合の各変速段の変速比を示すと
以下のとおりである。
第1速:3.149、第2速+2.037、第2.2速
:1゜634、第25速:1.619、第3速:1.4
05、第32速、: 1.299 、第3.5速 1,
117、第4速、1000 、第4.5速二〇、895
、第5速:0.712、後進段: −2,469 (この頁、以下余白) 第  1 表 第1表は原理的に設定可能な変速段を示すものであり、
実用の際にはこれらの変速段のうちから動力性能や加速
性などの点で優れたものとなる変速段を選択して設定す
ることになる。
そして第1表に示すいずれかの変速段を設定するための
変速制御およびその変速段を設定する係合・解放パター
ンの決定などの制御を行なう制御装置として、前記クラ
ッチ手段やブレーキ手段に対してこれらを係合・解放さ
せるための油圧を給排する油圧制御装置Cと、各種の入
力データに基づいて油圧制御装置Cに対して電気的な指
示信号を出力する電子コントロールユニット(ECU)
Eとが設けられている。その油圧制御装置Cは、調圧バ
ルブ、変速制御バルブ、その変速制御バルブを動作させ
るための電磁弁等を設けたものであって、従来知られて
いるものを採用でき、したがって電子コントロールユニ
ットEによる直接的な制御対象は、−例として油圧制御
袋MCにおける電磁弁である。
そして電子コントロールユニットEには、車速■、スロ
ットル開度θ、舵角ψ(1)、路面の摩擦係数μ、ヨー
角、前輪回転数NF、後輪回転数NR等のデータが入力
されている。
FR車に搭載した自動変速機を対象とするこの発明の方
法の一例が、第1図にフローチャートとして示しである
先ずステップ1において車速■、スロットル開度θ、舵
角ψ(I)等の各種の車両走行条件を入力する。ついで
ステップ2において実ヨー角速度(実ヨーレイト)YR
および判断基準となるべき目標ヨー角速度(目標ヨーレ
イト)YTを算出する。これは、例えば特開昭62−1
98522号公報に記載されているように車速V1舵角
ψ(1)ホイールベース、ヨーセンサーからの入力値等
に基づいて行なうことができる。
これら実ヨー角速度YRと目標ヨー角速度YTとを比較
する(ステップ3)。すなわち実ヨー角速度YRが目標
ヨー角速度YT以上か否かを判断し、その判断結果が“
イエス”の場合には、その差の絶対値が基準値α以上か
否かを判断する(ステップ4)。その判断結果が“イエ
ス”であれば、車両が目標以上に旋回していること、す
なわちオーバーステアの傾向が大きすぎ、もしくはアン
ダーステアの傾向が小さくなりすぎていることを示して
いるから、変速段を3段アップシフトする(ステップ5
)。例えば第3速で旋回していた場合には、第3.2速
および第35速を越して第4速にアップシフトする。
またステップ4の判断結果が“ノー”であった場合、実
ヨー角速度YRと目標ヨー角速度YTとの差の絶対値が
、前記の基準値αより小さい他の基準値β以上か否かを
判断する(ステップ6)。
その判断結果が“イエス”であれば、車両の旋回の度合
が目標とする旋回の度合より大きいものの前述した場合
はどは大きくないことになるので、すなわち中程度のオ
ーバーステアの傾向であること、もしくはアンダーステ
アの減少度合が中程度であることを示しているから、変
速段を2段アップシフトする(ステップ7)。例えば第
3速で旋回している場合には、第32速を越して第3.
5速にアップシフトする。
さらにステップ6の判断結果が“ノー”であれば、実ヨ
ー角速度YRの目標ヨー角速度YTからのズレが特には
大きくないことになるから、この場合は変速を行なわず
に現状の変速段を維持する(ステップ8)。
したがってFR車において旋回中にオーバーステアの係
合が強くなった場合、もしくはアンダーステアの減少の
傾向が強くなった場合には、後輪にかかる駆動力を低下
させてそのコーナリングパワーを高め、オーバーステア
の度合を小さくし、あるいはアンダーステアの度合を高
める。
他方、ステップ3の判断結果が“ノー”であって、アン
ダーステアの傾向が強まり、もしくはオバーステアの傾
向が減少している場合には、実ヨー角速度YRと目標ヨ
ー角速度YTとの差の絶対値が基準値M以上か否かの判
断(ステップ9)を行ない、その判断結果が“イエス”
であれば、ステップ10に進んで変速段を2段ダウンシ
フトする。例えば第3速て旋回していた場合には、第2
5速を越えて第2.2速にダウンシフトする。
またステップ9の判断結果が“ノー”である場合には、
実ヨー角速度YRと目標ヨー角速度YTとの差の絶対値
が、前記基準値Mより小さい他の基準値N以上か否かを
判断する(ステップ11)。
その判断結果が“イエス”であれば、車両の旋回の度合
が目標とする旋回の度合より小さいものの前述した場合
はど小さくないことになるので、すなわち中程度のアン
ダーステアの傾向であること、もしくはオーバーステア
の減少傾向が中程度であることを示しているから、変速
段を1段ダウンシフトする(ステップ12)。例えば第
3速で旋回していた場合には第25速にダウンシフトす
る。
そしてステップ11の判断結果が“ノー°であれば、実
ヨー角速度YRの目標ヨー角速度YTからのズレが特に
は大きくないことになるから、この場合は変速を行なわ
ずに現状の変速段を維持する(ステップ13)。
したがってFR車において旋回中にアンダーステア特性
が強くなった場合、あるいはオーバーステアの減少傾向
が強くなり場合には、後輪にかかる駆動力を増大させて
そのコーナリングパワーを低下させることにより、アン
ダーステアの度合を小さくシ、あるいはオーバーステア
の度合を高める。
上述の方法では、変速を実行することにより駆動輪にか
かるトルクを変え、目標ヨー角速度に近いヨー角速度で
の旋回を行なうことになるので、旋回走行安定性が良好
になる。
なお、上述した制御を行なう場合、路面の摩擦係数μに
より車両の回頭性が影響を受けるので、前述した各基準
値α、β、M、Nを路面摩擦係数μに応して変化させて
もよい。
また旋回中の駆動力の増大は好ましくない場合もあるの
で、舵角やスロットル開度が所定の値を越えているなど
の場合には、ダウンシフトを禁止し、あるいは2段以上
のダウンシフトを禁止することとしてもよい。
さらに前述した実施例はFR車の自動変速機を対象とす
るものであるが、この発明の方法は前輪駆動車の自動変
速機にも適用できることは勿論であり、その場合の変速
は前述した実施例とは反対になる。
そしてこの発明の方法は、変速段を任意に設定できる一
般の自動変速機を対象として実施でき、また特に第2図
に示すように変速比が等比級数に近い関係となる主要変
速段に対して所謂中間段となる変速段を設定できる自動
変速機を対象とした場合に特に有効であり、この種の自
動変速機では、ダウンシフトに伴う駆動力の増大を小さ
く抑えることができるので、旋回中てのダウンシフトが
可能になる場合が多い。この種の自動変速機の他の例と
して本出願人が既に提案した特願平1−185151号
、特願平1−185152号、特願平1−186991
号、特願平1−186992号、特願平1−20547
8号、特願平1−280957号などの明細書および図
面に記載した各構成のものを挙げることができる。
またそしてこの発明では、旋回中の変速を行なうか否か
の判断を、ヨー角速度によらずにヨー角加速度によって
判断することとしてもよい。
発明の詳細 な説明したようにこの発明の方法によれば、回頭性が所
期の状態からある程度相違した場合には、これを是正す
るよう変速を行なって駆動輪にかかる駆動力を変えるか
ら、駆動輪でのコーナリングパワーの変更に伴って所期
の回頭性に近い旋回が可能になり、その結果、旋回走行
安定性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の方法の一例を説明するためのフロー
チャート、第2図はその方法を適用する自動変速機の一
例を示すスケルトン図である。 1.2.3・・・遊星歯車機構、 4・入力軸、5・・
・出力軸、 E・・・電子コントロールユニット、A・
・・自動変速機、 C・・油圧制御装置。 出願人  トヨタ自動車株式会社 代理人  弁理士 渡 辺 丈 夫 第2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ヨーイングを含む走行条件に基づいて変速段を選択可能
    な自動変速機において、 旋回時のヨーイング状態を求めるとともに求められたヨ
    ーイング状態と基準となるヨーイング状態とを比較し、
    その比較結果に基づいて旋回中の変速段を選択すること
    を特徴とする車両用自動変速機の制御方法。
JP2210649A 1990-08-07 1990-08-09 車両用自動変速機の制御方法 Pending JPH0495656A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2210649A JPH0495656A (ja) 1990-08-09 1990-08-09 車両用自動変速機の制御方法
US07/736,244 US5257189A (en) 1990-08-07 1991-07-26 Speed stage shifting of automatic transmission of automobile in relation to yaw rate in steering
DE4125901A DE4125901B4 (de) 1990-08-07 1991-08-05 Verfahren zur Regelung eines Fahrzustandes eines Kraftfahrzeugs

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2210649A JPH0495656A (ja) 1990-08-09 1990-08-09 車両用自動変速機の制御方法

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JPH0495656A true JPH0495656A (ja) 1992-03-27

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JP2210649A Pending JPH0495656A (ja) 1990-08-07 1990-08-09 車両用自動変速機の制御方法

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61153044A (ja) * 1984-12-25 1986-07-11 Nissan Motor Co Ltd 自動変速機
JPS61229616A (ja) * 1985-04-04 1986-10-13 Tochigi Fuji Ind Co Ltd 駆動制御装置
JPS6353127A (ja) * 1986-08-13 1988-03-07 ダイムラ−−ベンツ アクチエンゲゼルシヤフト 自動車の車両制御体の自動切換装置

Patent Citations (3)

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