JPH04961A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04961A JPH04961A JP2102405A JP10240590A JPH04961A JP H04961 A JPH04961 A JP H04961A JP 2102405 A JP2102405 A JP 2102405A JP 10240590 A JP10240590 A JP 10240590A JP H04961 A JPH04961 A JP H04961A
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- image sensor
- white roller
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- roller
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は携帯式のファクシミリ装置に関するものである
。
。
従来の技術
現在、持ち運びを想定した携帯式のファクシミリ装置が
要望されており、例えば、画像情報の送受信回路や電源
部等の電気制御部と読取部及び印刷装置を内蔵した本体
ケースに送受信用の操作部と携帯用のハンドルとを設け
た構造のものなどが実用化されている。このようなファ
クシミリ装置では、機器を小型化するために読取部は密
着式のイメージセンサとホワイトローラとで形成されて
いるが、このホワイトローラは送信する原稿を良好に搬
送するために20(+nm)程度の直径で製作されてい
る。
要望されており、例えば、画像情報の送受信回路や電源
部等の電気制御部と読取部及び印刷装置を内蔵した本体
ケースに送受信用の操作部と携帯用のハンドルとを設け
た構造のものなどが実用化されている。このようなファ
クシミリ装置では、機器を小型化するために読取部は密
着式のイメージセンサとホワイトローラとで形成されて
いるが、このホワイトローラは送信する原稿を良好に搬
送するために20(+nm)程度の直径で製作されてい
る。
発明が解決しようとする課題
上述のようなファクシミリ装置では、直径が20(mm
)程度の大きさのホワイトローラにイメージセンサを対
向配置しているので読取部が大型化しがちであり、機器
の小型化や薄型化が阻害されてぃる。
)程度の大きさのホワイトローラにイメージセンサを対
向配置しているので読取部が大型化しがちであり、機器
の小型化や薄型化が阻害されてぃる。
そこで、上述のような課題を解決するためにホワイトロ
ーラを小径化して読取部を小型化することが考えられる
が、読取部の読取精度はイメージセンサとホワイトロー
ラとのニップ量に左右され、ホワイトローラを小径化す
るとニップ量が縮小されて読取部の性能が低下する。
ーラを小径化して読取部を小型化することが考えられる
が、読取部の読取精度はイメージセンサとホワイトロー
ラとのニップ量に左右され、ホワイトローラを小径化す
るとニップ量が縮小されて読取部の性能が低下する。
課題を解決するための手段
本体ケースの上方に形成された原稿挿入口と前方に形成
された原稿排出口とを連通ずる傾斜した原稿搬送路中に
相対向するホワイトローラと密着式のイメージセンサと
からなる読取部を設けたファクシミリ装置において、ホ
ワイトローラを回転自在に軸支すると共にイメージセン
サを傾斜状態で固定的に支持してホワイトローラとイメ
ージセンサとを相対的に位置決め保持する位置決めフレ
ームを形成した。
された原稿排出口とを連通ずる傾斜した原稿搬送路中に
相対向するホワイトローラと密着式のイメージセンサと
からなる読取部を設けたファクシミリ装置において、ホ
ワイトローラを回転自在に軸支すると共にイメージセン
サを傾斜状態で固定的に支持してホワイトローラとイメ
ージセンサとを相対的に位置決め保持する位置決めフレ
ームを形成した。
作用
小径のホワイトローラとイメージセンサとを位置決めフ
レームで相対的に位置決め保持することにより、ホワイ
トローラとイメージセンサとの相対的な位置精度が向上
するので、ホワイトローラの小径化で読取部全体を小型
軽量化しても読取精度を高く維持することができる。
レームで相対的に位置決め保持することにより、ホワイ
トローラとイメージセンサとの相対的な位置精度が向上
するので、ホワイトローラの小径化で読取部全体を小型
軽量化しても読取精度を高く維持することができる。
実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。まず、本実
施例のファクシミリ装置1は、上面の略中夫に長いスリ
ット状の原稿挿入口2が扁平型の本体ケース3に形成さ
れ、この本体ケース3の前後の端部の各々に送信用の送
信操作部4と把持部5とが設けられている。そして、こ
のファクシミリ装置1は、前記本体ケース3の内部には
、後方に扁平なステッピングモータ6が軸心方向が前記
本体ケース3の上面に垂直になるように設けられ、この
ステッピングモータ6が連結された読取部7が略中央部
に設けられている。ここで、前記本体ケース3の前端面
にはスリット状の原稿排出口8が形成されており、フィ
ードローラ9が軸支された前記原稿挿入口2から前記原
稿排出口8に至る比較的平坦な原稿搬送路10は、前記
読取部7のホワイトローラ11と密着式のイメージセン
サ12との間から前記送信操作部4の下を通過するよう
に形成されている。なお、前記読取部7の各ローラ9,
11には一対のベベルギヤを備えたギヤ機構(図示せず
)等を介して前記ステッピングモータ6が連結されてい
る。
施例のファクシミリ装置1は、上面の略中夫に長いスリ
ット状の原稿挿入口2が扁平型の本体ケース3に形成さ
れ、この本体ケース3の前後の端部の各々に送信用の送
信操作部4と把持部5とが設けられている。そして、こ
のファクシミリ装置1は、前記本体ケース3の内部には
、後方に扁平なステッピングモータ6が軸心方向が前記
本体ケース3の上面に垂直になるように設けられ、この
ステッピングモータ6が連結された読取部7が略中央部
に設けられている。ここで、前記本体ケース3の前端面
にはスリット状の原稿排出口8が形成されており、フィ
ードローラ9が軸支された前記原稿挿入口2から前記原
稿排出口8に至る比較的平坦な原稿搬送路10は、前記
読取部7のホワイトローラ11と密着式のイメージセン
サ12との間から前記送信操作部4の下を通過するよう
に形成されている。なお、前記読取部7の各ローラ9,
11には一対のベベルギヤを備えたギヤ機構(図示せず
)等を介して前記ステッピングモータ6が連結されてい
る。
そして、このファクシミリ装置1では、前記ホワイトロ
ーラ11が直径10(mm)以下と極めて小径に形成さ
れており、このホワイトローラ11と前記フィードロー
ラ9とは前記本体ケース3内に固定されたメカフレーム
13に回転自在に軸支されている。また、前記イメージ
センサ12は、前記フィードローラ9の回転軸に回動自
在に軸支された位置決めフレーム14に傾斜状態で固定
されており、この位置決めフレーム14は前記メカフレ
ーム13との間に張設されたスプリング15によって上
方に付勢されている。そして、前記位置決めフレーム1
4の前端部には前記ホワイトローラ11の回転軸に嵌合
するU字形の凹溝16が形成されているので、この位置
決めフレーム14によって前記ホワイトローラ11と前
記イメージセンサ12とが相対的に位置決め保持されて
いる。なお、この前端部上面に前記ホワイトローラ11
が当接したイメージセンサ12は下方に突出したコネク
タ17が後端部に設けられているので、第3図に例示す
るように、このイメージセンサ12を傾斜状態に配置す
ることで読取部7の全体の高さを縮小している。
ーラ11が直径10(mm)以下と極めて小径に形成さ
れており、このホワイトローラ11と前記フィードロー
ラ9とは前記本体ケース3内に固定されたメカフレーム
13に回転自在に軸支されている。また、前記イメージ
センサ12は、前記フィードローラ9の回転軸に回動自
在に軸支された位置決めフレーム14に傾斜状態で固定
されており、この位置決めフレーム14は前記メカフレ
ーム13との間に張設されたスプリング15によって上
方に付勢されている。そして、前記位置決めフレーム1
4の前端部には前記ホワイトローラ11の回転軸に嵌合
するU字形の凹溝16が形成されているので、この位置
決めフレーム14によって前記ホワイトローラ11と前
記イメージセンサ12とが相対的に位置決め保持されて
いる。なお、この前端部上面に前記ホワイトローラ11
が当接したイメージセンサ12は下方に突出したコネク
タ17が後端部に設けられているので、第3図に例示す
るように、このイメージセンサ12を傾斜状態に配置す
ることで読取部7の全体の高さを縮小している。
また、前記送信操作部4は、テンキーやスタートストッ
プキーの他に各種のファンクションキーや液晶表示部等
で形成されており、前記ステッピングモータ6は、ギヤ
機構を介して前記ローラ9゜11に連結されている。ま
た、前記把持部5は表面に多数の凹溝やゴムの外装等の
滑り止めが施されて把持に適したものとなっている。
プキーの他に各種のファンクションキーや液晶表示部等
で形成されており、前記ステッピングモータ6は、ギヤ
機構を介して前記ローラ9゜11に連結されている。ま
た、前記把持部5は表面に多数の凹溝やゴムの外装等の
滑り止めが施されて把持に適したものとなっている。
このような構成において、このファクシミリ装置1では
、カプラを備えるなどしたコード(図示せず)で外部回
線と接続した状態で、厳稿挿入口2に原稿(図示せず)
を挿入して送信操作部4を操作すると、ステッピングモ
ータ6の駆動力で回転する各ローラ9,11によって原
稿が原稿搬送路10内を搬送される。そこで、この搬送
される原稿の画像情報がイメージセンサ12で読取られ
て外部回線に送信され、この画像情報を受信した相手側
のファクシミリ装置(図示せず)では画像情報の再現処
理が行なわれることになる。
、カプラを備えるなどしたコード(図示せず)で外部回
線と接続した状態で、厳稿挿入口2に原稿(図示せず)
を挿入して送信操作部4を操作すると、ステッピングモ
ータ6の駆動力で回転する各ローラ9,11によって原
稿が原稿搬送路10内を搬送される。そこで、この搬送
される原稿の画像情報がイメージセンサ12で読取られ
て外部回線に送信され、この画像情報を受信した相手側
のファクシミリ装置(図示せず)では画像情報の再現処
理が行なわれることになる。
そして、このファクシミリ装置lでは、上述したように
前端部上面にホワイトローラ11が当接すると共に後端
部下面にコネクタ17が突設されたイメージセンサ12
を傾斜状態に配置することで読取部7の全体の高さを縮
小しており、さらに、ホワイトローラ11を小径化する
ことで読取部7を小型軽量化している。ここで、前述し
たように一般的には読取部はホワイトローラを小径化す
るとニップ量が縮小されて読取精度が低下するが、この
ファクシミリ装置1の読取部7は、ホワイトローラ11
とイメージセンサ12とを位置決めフレーム14で保持
して相対的な位置決め精度を向上させている。そこで、
この読取部7は読取精度を高く維持しつつ全体が小型軽
量化されており、そして、平坦化された原稿搬送路10
を形成しているので、本体ケース3の薄型化が可能にな
っている。
前端部上面にホワイトローラ11が当接すると共に後端
部下面にコネクタ17が突設されたイメージセンサ12
を傾斜状態に配置することで読取部7の全体の高さを縮
小しており、さらに、ホワイトローラ11を小径化する
ことで読取部7を小型軽量化している。ここで、前述し
たように一般的には読取部はホワイトローラを小径化す
るとニップ量が縮小されて読取精度が低下するが、この
ファクシミリ装置1の読取部7は、ホワイトローラ11
とイメージセンサ12とを位置決めフレーム14で保持
して相対的な位置決め精度を向上させている。そこで、
この読取部7は読取精度を高く維持しつつ全体が小型軽
量化されており、そして、平坦化された原稿搬送路10
を形成しているので、本体ケース3の薄型化が可能にな
っている。
しかも、この送信専用であるファクシミリ装置lの本体
ケース3は、画像情報の受信回路や印刷装置を内蔵して
いないので極めて小型軽量化することができる。このよ
うな構造のファクシミリ装置1は、例えば、少なくとも
A4サイズやレターサイズの原稿を読取可能に設計して
も、厚さも30(mm)程度の形状に抑えて製作できる
ことが本出願人により確認された。
ケース3は、画像情報の受信回路や印刷装置を内蔵して
いないので極めて小型軽量化することができる。このよ
うな構造のファクシミリ装置1は、例えば、少なくとも
A4サイズやレターサイズの原稿を読取可能に設計して
も、厚さも30(mm)程度の形状に抑えて製作できる
ことが本出願人により確認された。
発明の効果
本発明は上述のように、本体ケースの上方に形成された
原稿挿入口と前方に形成された原稿排出口とを連通ずる
傾斜した原稿搬送路中に相対向するホワイトローラと密
着式のイメージセンサとからなる読取部を設けたファク
シミリ装置において、ホワイトローラを回転自在に軸支
すると共にイメージセンサを傾斜状態で固定的に支持し
てホワイトローラとイメージセンサとを相対的に位置決
め保持する位置決めフレームを形成したことにより、読
取部を小型軽量化することができ、しかも、ホワイトロ
ーラを回転自在に軸支すると共にイメージセンサを固定
的に支持してホワイトローラとイメージセンサとを相対
的に位置決め保持する位置決めフレームを形成したこと
により、読取部の読取精度を向上させることができるの
で、読取部の小型軽量化と高い読取精度とを両立するこ
とができ、小型軽量で携帯性が良好でありながら高性能
なファクシミリ装置を得ることができる等の効果を有す
るものである。
原稿挿入口と前方に形成された原稿排出口とを連通ずる
傾斜した原稿搬送路中に相対向するホワイトローラと密
着式のイメージセンサとからなる読取部を設けたファク
シミリ装置において、ホワイトローラを回転自在に軸支
すると共にイメージセンサを傾斜状態で固定的に支持し
てホワイトローラとイメージセンサとを相対的に位置決
め保持する位置決めフレームを形成したことにより、読
取部を小型軽量化することができ、しかも、ホワイトロ
ーラを回転自在に軸支すると共にイメージセンサを固定
的に支持してホワイトローラとイメージセンサとを相対
的に位置決め保持する位置決めフレームを形成したこと
により、読取部の読取精度を向上させることができるの
で、読取部の小型軽量化と高い読取精度とを両立するこ
とができ、小型軽量で携帯性が良好でありながら高性能
なファクシミリ装置を得ることができる等の効果を有す
るものである。
第1図及び第2図は本発明の実施例を示す縦断側面図、
第3図は要部の側面図である。
第3図は要部の側面図である。
Claims (1)
- 本体ケースの上方に形成された原稿挿入口と前方に形成
された原稿排出口とを連通する傾斜した原稿搬送路中に
相対向するホワイトローラと密着式のイメージセンサと
からなる読取部を設けたファクシミリ装置において、ホ
ワイトローラを回転自在に軸支すると共に前記イメージ
センサを傾斜状態で固定的に支持して前記ホワイトロー
ラと前記イメージセンサとを相対的に位置決め保持する
位置決めフレームを形成したことを特徴とするファクシ
ミリ装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102405A JP2788532B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置 |
| EP91303212A EP0453184B1 (en) | 1990-04-18 | 1991-04-11 | Original reading apparatus |
| DE69110188T DE69110188T2 (de) | 1990-04-18 | 1991-04-11 | Vorlagenlesegerät. |
| US07/684,374 US5233443A (en) | 1990-04-18 | 1991-04-12 | Original reading apparatus having a reduced size and thickness |
| KR1019910006076A KR940001822B1 (ko) | 1990-04-18 | 1991-04-16 | 원고판독장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102405A JP2788532B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04961A true JPH04961A (ja) | 1992-01-06 |
| JP2788532B2 JP2788532B2 (ja) | 1998-08-20 |
Family
ID=14326533
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102405A Expired - Lifetime JP2788532B2 (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2788532B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100817133B1 (ko) * | 2002-03-23 | 2008-03-27 | 엘지.필립스 엘시디 주식회사 | 스페이서의 높이에 따라 액정의 적하량 조정이 가능한액정적하장치 및 적하방법 |
| JP2009291791A (ja) * | 2009-09-25 | 2009-12-17 | Nordson Kk | 液状物の吐出装置 |
| US7731059B2 (en) | 2002-03-15 | 2010-06-08 | Lg Display Co., Ltd. | Liquid crystal dispensing apparatus having confirming function for remaining amount of liquid crystal and method for measuring the same |
| US8052013B2 (en) | 2002-02-20 | 2011-11-08 | Lg Display Co., Ltd. | Liquid crystal dispensing apparatus having integrated needle sheet |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63176060A (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フアクシミリの機能部材支持装置 |
| JPH01307356A (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-12 | Nissei Oputo Kk | ポータブルファクシミリ |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP2102405A patent/JP2788532B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63176060A (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | フアクシミリの機能部材支持装置 |
| JPH01307356A (ja) * | 1988-06-03 | 1989-12-12 | Nissei Oputo Kk | ポータブルファクシミリ |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8052013B2 (en) | 2002-02-20 | 2011-11-08 | Lg Display Co., Ltd. | Liquid crystal dispensing apparatus having integrated needle sheet |
| US7731059B2 (en) | 2002-03-15 | 2010-06-08 | Lg Display Co., Ltd. | Liquid crystal dispensing apparatus having confirming function for remaining amount of liquid crystal and method for measuring the same |
| US7745741B2 (en) | 2002-03-15 | 2010-06-29 | Lg Display Co., Ltd. | Liquid crystal dispensing apparatus having confirming function for remaining amount of liquid crystal and method for measuring the same |
| KR100817133B1 (ko) * | 2002-03-23 | 2008-03-27 | 엘지.필립스 엘시디 주식회사 | 스페이서의 높이에 따라 액정의 적하량 조정이 가능한액정적하장치 및 적하방법 |
| JP2009291791A (ja) * | 2009-09-25 | 2009-12-17 | Nordson Kk | 液状物の吐出装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2788532B2 (ja) | 1998-08-20 |
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