JPH04962A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04962A JPH04962A JP2102406A JP10240690A JPH04962A JP H04962 A JPH04962 A JP H04962A JP 2102406 A JP2102406 A JP 2102406A JP 10240690 A JP10240690 A JP 10240690A JP H04962 A JPH04962 A JP H04962A
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- Japan
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- main body
- body case
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は各種のファクシミリ装置に関するものである。
従来の技術
現在、持ち運びを想定した携帯式のファクシミリ装置が
要望されており、例えば、画像情報の送受信回路や電源
部等の電気制御部と原稿読取部及び印刷部を内蔵した本
体ケースに送受信用の送信操作部と携帯用のハンドルと
を設けた構造のものなどが実用化されている。このよう
なファクシミリ装置では、−船釣には原稿読取部や自動
給紙装置などの原稿搬送ローラをステッピングモータで
ギヤ列を介して駆動するので、ステッピングモータと各
原稿搬送ローラとは軸心方向が同一になっている。
要望されており、例えば、画像情報の送受信回路や電源
部等の電気制御部と原稿読取部及び印刷部を内蔵した本
体ケースに送受信用の送信操作部と携帯用のハンドルと
を設けた構造のものなどが実用化されている。このよう
なファクシミリ装置では、−船釣には原稿読取部や自動
給紙装置などの原稿搬送ローラをステッピングモータで
ギヤ列を介して駆動するので、ステッピングモータと各
原稿搬送ローラとは軸心方向が同一になっている。
発明が解決しようとする課題
上述のように従来のファクシミリ装置では、原稿搬送ロ
ーラとステッピングモータとの軸心方向が一致している
。
ーラとステッピングモータとの軸心方向が一致している
。
従来、例えば、ステッピングモータは直径が40(賦)
で軸方向長さが20(mm)等と扁平な形状で、原稿搬
送ローラは直径が20(mm)で軸方向長さが200(
即)等と細長い形状になっており、このように扁平な部
品と細長い部品との軸心方向が一致する構造では装置が
大型化することになる。
で軸方向長さが20(mm)等と扁平な形状で、原稿搬
送ローラは直径が20(mm)で軸方向長さが200(
即)等と細長い形状になっており、このように扁平な部
品と細長い部品との軸心方向が一致する構造では装置が
大型化することになる。
例えば、原稿を本体ケースに上面から挿入して斜め前方
に排出する方式のファクシミリ装置では、原稿搬送ロー
ラとステッピングモータとは本体ケースに対して軸心方
向が水平になるように配置されるが、これでは本体ケー
スの高さがステッピングモータの直径に制限されること
になって薄型化が困難である。
に排出する方式のファクシミリ装置では、原稿搬送ロー
ラとステッピングモータとは本体ケースに対して軸心方
向が水平になるように配置されるが、これでは本体ケー
スの高さがステッピングモータの直径に制限されること
になって薄型化が困難である。
このような課題を解決する方法としては小径のステッピ
ングモータを利用することが考えられるが、これでは原
稿読取部のホワイトローラなどを駆動するには出力が不
足して実際的でない。
ングモータを利用することが考えられるが、これでは原
稿読取部のホワイトローラなどを駆動するには出力が不
足して実際的でない。
課題を解決するための手段
各々本体ケースに形成された原稿挿入口から原稿排出口
まで原稿読取部を介して原稿を搬送する少なくとも一個
の原稿搬送ローラと原稿搬送ローラを駆動する扁平モー
タとを本体ケースに内蔵したファクシミリ装置において
、原稿搬送ローラを軸心方向が水平になるように配置す
ると共に扁平モータを軸心方向が垂直になるように配置
し、この扁平モータと原稿搬送ローラとを入力部と出力
部との軸心方向が直交した動力伝達機構で連結した。
まで原稿読取部を介して原稿を搬送する少なくとも一個
の原稿搬送ローラと原稿搬送ローラを駆動する扁平モー
タとを本体ケースに内蔵したファクシミリ装置において
、原稿搬送ローラを軸心方向が水平になるように配置す
ると共に扁平モータを軸心方向が垂直になるように配置
し、この扁平モータと原稿搬送ローラとを入力部と出力
部との軸心方向が直交した動力伝達機構で連結した。
作用
入力部と出力部との軸心方向が直交した動力伝達機構を
形成して扁平モータと原稿搬送ローラとの軸心方向が各
々垂直と水平になるようにしたことにより、扁平な部品
が立設配置されると共に細長い部品が水平に配置される
ので、扁平モータや原稿搬送ローラを内蔵する本体ケー
スを薄型化することができる。
形成して扁平モータと原稿搬送ローラとの軸心方向が各
々垂直と水平になるようにしたことにより、扁平な部品
が立設配置されると共に細長い部品が水平に配置される
ので、扁平モータや原稿搬送ローラを内蔵する本体ケー
スを薄型化することができる。
実施例
本発明の実施例を図面に基づいて説明する。まず、本実
施例のファクシミリ装置1は、上面の略中夫に前後方向
に長いスリット状の原稿挿入口2が扁平型の本体ケース
3に形成され、この本体ケース3の前部端部の各々に送
信用の送信操作部4と把持部5とが設けられている。そ
して、このファクシミリ装置1は、前記本体ケース3の
内部の後方に扁平モータであるステッピングモータ6が
設けられ、このステッピングモータ6が連結された原稿
読取部7が略中央部に設けられている。ここで、前記本
体ケース3の前端面にはスリット状の原稿排出口8が形
成されており、原稿搬送ローラの一つであるフィードロ
ーラ9が軸支された原稿挿入口2から前記原稿排出口8
に至る比較的平坦な原稿搬送路10は、前記原稿読取部
7の原稿搬送ローラであるホワイトローラ11と密着式
のイメージセンサ12との間から送信操作部4の下を通
過するように形成されている。
施例のファクシミリ装置1は、上面の略中夫に前後方向
に長いスリット状の原稿挿入口2が扁平型の本体ケース
3に形成され、この本体ケース3の前部端部の各々に送
信用の送信操作部4と把持部5とが設けられている。そ
して、このファクシミリ装置1は、前記本体ケース3の
内部の後方に扁平モータであるステッピングモータ6が
設けられ、このステッピングモータ6が連結された原稿
読取部7が略中央部に設けられている。ここで、前記本
体ケース3の前端面にはスリット状の原稿排出口8が形
成されており、原稿搬送ローラの一つであるフィードロ
ーラ9が軸支された原稿挿入口2から前記原稿排出口8
に至る比較的平坦な原稿搬送路10は、前記原稿読取部
7の原稿搬送ローラであるホワイトローラ11と密着式
のイメージセンサ12との間から送信操作部4の下を通
過するように形成されている。
ここで、このファクシミリ装置1は、扁平な前記本体ケ
ース3に前記ローラ9,11は軸心方向が水平になるよ
うに配置され、前記ステッピングモータ6は軸心方向が
垂直になるように配置されており、第3図に例示するよ
うに、このステッピングモータ6と前記ローラ9,11
とは、一対のベベルギヤ13.14を備えて入力部15
と出力部16.17との軸心方向が直交した動力伝達機
構であるギヤ列18で連結されている。
ース3に前記ローラ9,11は軸心方向が水平になるよ
うに配置され、前記ステッピングモータ6は軸心方向が
垂直になるように配置されており、第3図に例示するよ
うに、このステッピングモータ6と前記ローラ9,11
とは、一対のベベルギヤ13.14を備えて入力部15
と出力部16.17との軸心方向が直交した動力伝達機
構であるギヤ列18で連結されている。
なお、送信操作部4は、テンキーやスタートストップキ
ーの他に各種のファンクションキーや液晶表示部等で形
成されており、把持部5は表面に多数の凹溝やゴムの外
装等の滑り止めが施されて把持に適したものとなってい
る。
ーの他に各種のファンクションキーや液晶表示部等で形
成されており、把持部5は表面に多数の凹溝やゴムの外
装等の滑り止めが施されて把持に適したものとなってい
る。
このような構成において、このファクシミリ装置lは、
カプラを備えるなどしたコード(図示せず)で外部回線
と接続した状態で、原稿挿入口2に原稿(図示せず)を
挿入して送信操作部4を操作すると、ステッピングモー
タ6の駆動力で回転する各ローラ9,11によって原稿
が原稿搬送路10内を搬送される。そこで、この搬送さ
れる原稿の画像情報がイメージセンサ12で読取られて
外部回線に送信され、この画像情報を受信した相手側の
ファクシミリ装置(図示せず)では画像情報の再現作業
が行なわれることになる。
カプラを備えるなどしたコード(図示せず)で外部回線
と接続した状態で、原稿挿入口2に原稿(図示せず)を
挿入して送信操作部4を操作すると、ステッピングモー
タ6の駆動力で回転する各ローラ9,11によって原稿
が原稿搬送路10内を搬送される。そこで、この搬送さ
れる原稿の画像情報がイメージセンサ12で読取られて
外部回線に送信され、この画像情報を受信した相手側の
ファクシミリ装置(図示せず)では画像情報の再現作業
が行なわれることになる。
そして、このファクシミリ装置lは、入力部15と出力
部16.17との軸心方向が直交したギヤ列18を形成
してステッピングモータ6を軸心方向が垂直になるよう
に配置すると共に各ローラ9.11を軸心方向が水平に
なるように配置したので、扁平な部品が立設配置される
と共に細長い部品が水平に配置されていることになり、
これらの部品を内蔵した本体ケース3が極めて薄型化さ
れている。
部16.17との軸心方向が直交したギヤ列18を形成
してステッピングモータ6を軸心方向が垂直になるよう
に配置すると共に各ローラ9.11を軸心方向が水平に
なるように配置したので、扁平な部品が立設配置される
と共に細長い部品が水平に配置されていることになり、
これらの部品を内蔵した本体ケース3が極めて薄型化さ
れている。
しかも、このファクシミリ装置1は、その本体ケース3
に画像情報の受信回路や印刷装置を内蔵していないので
極めて小型化することができる。
に画像情報の受信回路や印刷装置を内蔵していないので
極めて小型化することができる。
このような構造のファクシミリ装置lは、例えば、少な
くともA4サイズやレターサイズの原稿を読取可能に設
計しても、厚さも30(mm)程度の形状に抑えて製作
できることが本出願人により確認された。このようなサ
イズのファクシミリ装置1は、その把持部5を掌中に把
持して全体を保持することができるので、機器を片手で
持った状態での送信作業が容易に実行できる。
くともA4サイズやレターサイズの原稿を読取可能に設
計しても、厚さも30(mm)程度の形状に抑えて製作
できることが本出願人により確認された。このようなサ
イズのファクシミリ装置1は、その把持部5を掌中に把
持して全体を保持することができるので、機器を片手で
持った状態での送信作業が容易に実行できる。
なお、本実施例のファクシミリ装置1は、入力部15と
出力部16.17との軸心方向が直交した動力伝達機構
として一対のベベルギヤ13,14を備えたギヤ列18
を例示したが、本発明は上記方式に限定されるものでは
なく、例えば、ウオームギヤやクラウンギヤを利用した
ギヤ列や、ベルトとブーりを組合わせた動力伝達機構な
ども利用可能である。
出力部16.17との軸心方向が直交した動力伝達機構
として一対のベベルギヤ13,14を備えたギヤ列18
を例示したが、本発明は上記方式に限定されるものでは
なく、例えば、ウオームギヤやクラウンギヤを利用した
ギヤ列や、ベルトとブーりを組合わせた動力伝達機構な
ども利用可能である。
発明の効果
本発明は上述のように、各々本体ケースに形成された原
稿挿入口から原稿排出口まで原稿読取部を介して原稿を
搬送する少なくとも一個の原稿搬送ローラと原稿搬送ロ
ーラを駆動する扁平モータとを本体ケースに内蔵したフ
ァクシミリ装置において、原稿搬送ローラを軸心方向が
水平になるように配置すると共に扁平モータを軸心方向
が垂直になるように配置し、この扁平モータと原稿搬送
ローラとを入力部と出力部との軸心方向が直交した動力
伝達機構で連結したことにより、扁平な部品が立設配置
されると共に細長い部品が水平に配置されるので、扁平
モータや原稿搬送ローラ等の部品を内蔵する本体ケース
を薄型化することができ、ファクシミリ装置の小型軽量
化に寄与することができる等の効果を有するものである
。
稿挿入口から原稿排出口まで原稿読取部を介して原稿を
搬送する少なくとも一個の原稿搬送ローラと原稿搬送ロ
ーラを駆動する扁平モータとを本体ケースに内蔵したフ
ァクシミリ装置において、原稿搬送ローラを軸心方向が
水平になるように配置すると共に扁平モータを軸心方向
が垂直になるように配置し、この扁平モータと原稿搬送
ローラとを入力部と出力部との軸心方向が直交した動力
伝達機構で連結したことにより、扁平な部品が立設配置
されると共に細長い部品が水平に配置されるので、扁平
モータや原稿搬送ローラ等の部品を内蔵する本体ケース
を薄型化することができ、ファクシミリ装置の小型軽量
化に寄与することができる等の効果を有するものである
。
第1図及び第2図は本発明の実施例を示す縦断側面図、
第3図は要部の斜視図である。
第3図は要部の斜視図である。
1・・・ファクシミリ装置、2・・・原稿挿入口、3・
・・本体ケース、6・・・偏平モータ、7・・・原稿読
取部、8・・・原稿排出口、9.11・・・原稿搬送ロ
ーラ、15・・・入力部、16.17・・・出力部、1
8・・・動力伝達機構
・・本体ケース、6・・・偏平モータ、7・・・原稿読
取部、8・・・原稿排出口、9.11・・・原稿搬送ロ
ーラ、15・・・入力部、16.17・・・出力部、1
8・・・動力伝達機構
Claims (1)
- 各々本体ケースに形成された原稿挿入口から原稿排出口
まで原稿読取部を介して原稿を搬送する少なくとも一個
の原稿搬送ローラと前記原稿搬送ローラを駆動する扁平
モータとを前記本体ケースに内蔵したファクシミリ装置
において、前記原稿搬送ローラを軸心方向が水平になる
ように配置すると共に前記扁平モータを軸心方向が垂直
になるように配置し、この扁平モータと前記原稿搬送ロ
ーラとを入力部と出力部との軸心方向が直交した動力伝
達機構で連結したことを特徴とするファクシミリ装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102406A JPH04962A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置 |
| DE69110188T DE69110188T2 (de) | 1990-04-18 | 1991-04-11 | Vorlagenlesegerät. |
| EP91303212A EP0453184B1 (en) | 1990-04-18 | 1991-04-11 | Original reading apparatus |
| US07/684,374 US5233443A (en) | 1990-04-18 | 1991-04-12 | Original reading apparatus having a reduced size and thickness |
| KR1019910006076A KR940001822B1 (ko) | 1990-04-18 | 1991-04-16 | 원고판독장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102406A JPH04962A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04962A true JPH04962A (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=14326558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102406A Pending JPH04962A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04962A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179563A (ja) * | 1988-01-09 | 1989-07-17 | Murata Mach Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH0250866A (ja) * | 1988-08-15 | 1990-02-20 | Hitachi Ltd | 感熱記録装置 |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP2102406A patent/JPH04962A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01179563A (ja) * | 1988-01-09 | 1989-07-17 | Murata Mach Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH0250866A (ja) * | 1988-08-15 | 1990-02-20 | Hitachi Ltd | 感熱記録装置 |
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