JPH0250866A - 感熱記録装置 - Google Patents
感熱記録装置Info
- Publication number
- JPH0250866A JPH0250866A JP63201850A JP20185088A JPH0250866A JP H0250866 A JPH0250866 A JP H0250866A JP 63201850 A JP63201850 A JP 63201850A JP 20185088 A JP20185088 A JP 20185088A JP H0250866 A JPH0250866 A JP H0250866A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermal recording
- stepping motor
- pressure roller
- rotation
- recording device
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- Pending
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- Handling Of Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ファクシミリ装置などの感熱記録装置に係り
、特に、感熱記録紙の送すムラをなくす為の圧接ローラ
の搬送系の改良に関する。
、特に、感熱記録紙の送すムラをなくす為の圧接ローラ
の搬送系の改良に関する。
従来の装置は、特開昭56−75881号公報に記載の
ように、ステッピングモータの駆動力をタイミングプー
リとタイミングベルトを介して圧接ローラに伝達するか
、もしくは特開昭61−118283号公報に記載のよ
うに、ステッピングモータの駆動力を平歯車等のギヤを
連結して圧接ローラに伝達する方法をとっていた。
ように、ステッピングモータの駆動力をタイミングプー
リとタイミングベルトを介して圧接ローラに伝達するか
、もしくは特開昭61−118283号公報に記載のよ
うに、ステッピングモータの駆動力を平歯車等のギヤを
連結して圧接ローラに伝達する方法をとっていた。
一般に感差記録装置は、感熱記録ヘッド上に一列に並ん
だ発熱抵抗体素子群のうちの所定の抵抗に電流を流すこ
とによりジュール熱を発生させ、この熱により感熱記録
紙に1ライン分の印画を行なった後、圧接ローラを所定
量回転させ、次のラインの印画を行なう。
だ発熱抵抗体素子群のうちの所定の抵抗に電流を流すこ
とによりジュール熱を発生させ、この熱により感熱記録
紙に1ライン分の印画を行なった後、圧接ローラを所定
量回転させ、次のラインの印画を行なう。
この場合、1ラインをさらに分割し、印画と圧接ローラ
の送りを細かくすることにより、画質向上を狙った感熱
記録装置もある。いずれにしても発熱抵抗体素子群に電
流を流す印画タイミングと圧接ローラの回転特性とのマ
ツチングが画質上重要な問題となってくる。
の送りを細かくすることにより、画質向上を狙った感熱
記録装置もある。いずれにしても発熱抵抗体素子群に電
流を流す印画タイミングと圧接ローラの回転特性とのマ
ツチングが画質上重要な問題となってくる。
その為、従来はステッピングモータに高精度で高トルク
の例えば複合型ステッピングモータを使用していた。本
モータは構造上、1パルスあたりの回転角を小さくでき
る為、圧接ローラまでの搬送系路を単純にすることが可
能となり、ステッピングモータの回転を忠実に圧接ロー
ラに伝達することができる。この為、圧接ローラの回転
特性と印画タイミングとの同期をとりやすいという利点
がある。
の例えば複合型ステッピングモータを使用していた。本
モータは構造上、1パルスあたりの回転角を小さくでき
る為、圧接ローラまでの搬送系路を単純にすることが可
能となり、ステッピングモータの回転を忠実に圧接ロー
ラに伝達することができる。この為、圧接ローラの回転
特性と印画タイミングとの同期をとりやすいという利点
がある。
しかし、感熱記録装置の低価格化の要求にともない、市
場に数多く出ている感熱記録装置には安価なステッピン
グモータが多用されるようになってきた。このようなス
テッピングモータとしては例えば永久磁石型ステッピン
グモータが用いられることが多いが、このステッピング
モータは構造上の特性から回転トルクが比較的小さく、
また1パルスあたりの回転角が大きいという特徴をもっ
ている。この為、感熱記録装置に適用するには例えば平
歯車を多数用いることにより、回転角を小さくすること
と、回転トルクの増加を図る必要がある。この場合、減
速機構として一段あたりの歯車の減速比を大きくするこ
とやタイミングプーリの比を大きくすることも可能であ
るが、永久磁石型ステッピングモータは複合型ステッピ
ングモータに比べて1パルスあたりの回転角が1ケタ程
大きい為、歯車の外径やタイミングプーリが大きなもの
となり、装置が大型になってしまうという欠点をもつ。
場に数多く出ている感熱記録装置には安価なステッピン
グモータが多用されるようになってきた。このようなス
テッピングモータとしては例えば永久磁石型ステッピン
グモータが用いられることが多いが、このステッピング
モータは構造上の特性から回転トルクが比較的小さく、
また1パルスあたりの回転角が大きいという特徴をもっ
ている。この為、感熱記録装置に適用するには例えば平
歯車を多数用いることにより、回転角を小さくすること
と、回転トルクの増加を図る必要がある。この場合、減
速機構として一段あたりの歯車の減速比を大きくするこ
とやタイミングプーリの比を大きくすることも可能であ
るが、永久磁石型ステッピングモータは複合型ステッピ
ングモータに比べて1パルスあたりの回転角が1ケタ程
大きい為、歯車の外径やタイミングプーリが大きなもの
となり、装置が大型になってしまうという欠点をもつ。
第4図に従来の永久磁石型ステッピングモータを用いた
感熱記録装置を示す。第4図において感熱記録ヘッド1
に設けられた発熱抵抗体素子群2と圧接ローラ3との間
に感熱記録紙4が挿入されており、ステッピングモータ
5の回転力はステッピングモータ5の軸に取り付けられ
た平歯車12aに伝わり、さらに平歯車12b、12c
、12d。
感熱記録装置を示す。第4図において感熱記録ヘッド1
に設けられた発熱抵抗体素子群2と圧接ローラ3との間
に感熱記録紙4が挿入されており、ステッピングモータ
5の回転力はステッピングモータ5の軸に取り付けられ
た平歯車12aに伝わり、さらに平歯車12b、12c
、12d。
12e、1.2fにより減速され、平歯車12fと同軸
に取り付けられた圧接ローラ3に伝達されて、圧接ロー
ラ3が回転することにより感熱記録紙4が圧接ローラ3
との摩擦力により搬送される構造になっている。この装
置ではステッピングモータ5に2相励磁時の1−パルス
あたりの回転角が7.5度の永久磁石型ステッピングモ
ータを用い、この回転を平歯車12a〜12fで0.0
6倍に減速して外径16.5mmの圧接ローラに伝達し
ている。
に取り付けられた圧接ローラ3に伝達されて、圧接ロー
ラ3が回転することにより感熱記録紙4が圧接ローラ3
との摩擦力により搬送される構造になっている。この装
置ではステッピングモータ5に2相励磁時の1−パルス
あたりの回転角が7.5度の永久磁石型ステッピングモ
ータを用い、この回転を平歯車12a〜12fで0.0
6倍に減速して外径16.5mmの圧接ローラに伝達し
ている。
この装置では、1ラインあたりの印画およびステッピン
グモータの送りを所定の時刻に1パルスずつ、2同人れ
て送りを行なっている。
グモータの送りを所定の時刻に1パルスずつ、2同人れ
て送りを行なっている。
第5図には第4図に示した感熱記録装置の圧接ローラの
回転量の測定値および、ステッピングモータの回転量の
測定に減速比0.06 を乗じた値を示す。
回転量の測定値および、ステッピングモータの回転量の
測定に減速比0.06 を乗じた値を示す。
第4図の結果より、この感熱記録装置は第1図に示すス
テッピングモータ5と圧接ローラ3の回転状況には大き
な差があり、ステッピングモータ5の回転が圧接ローラ
3に同期して伝達していない。これは平歯車12aから
12fには騒音対策も兼ねて軟質のプラスチックを使用
している為、平歯車の変形やバックラッシュ等が累積さ
れることから同期化が阻害される為である。
テッピングモータ5と圧接ローラ3の回転状況には大き
な差があり、ステッピングモータ5の回転が圧接ローラ
3に同期して伝達していない。これは平歯車12aから
12fには騒音対策も兼ねて軟質のプラスチックを使用
している為、平歯車の変形やバックラッシュ等が累積さ
れることから同期化が阻害される為である。
上記従来技術において、構造が単純で安価な永久磁石型
ステッピングモータを用いた感熱記録装置はステッピン
グモータの回転角とトルク等の特性から、平歯車を多数
連結して減速する搬送系を用いる必要があった。この場
合、ステッピングモータの回転が圧接ローラに同期して
伝達されないという問題があった。この問題を平歯車の
数を減らし、歯車比を大きくすることで対処すること、
もしくは、タイミングプーリの比を大きくすること等は
、これら搬送系が大きくなり、感熱記録装置への実装が
困難になる等の問題があった。また、永久磁石型ステッ
ピングモータはその主要部品をプレス加工で成形する為
、安価ではあるが、組立精度上、回転軸の揺れが発生し
やすく、この揺れによる騒音を解決する為にも軟質プラ
スチック製の平歯車を多数連結していた理であるが、感
熱記録装置の画質上に対しては大きな障害となっていた
。
ステッピングモータを用いた感熱記録装置はステッピン
グモータの回転角とトルク等の特性から、平歯車を多数
連結して減速する搬送系を用いる必要があった。この場
合、ステッピングモータの回転が圧接ローラに同期して
伝達されないという問題があった。この問題を平歯車の
数を減らし、歯車比を大きくすることで対処すること、
もしくは、タイミングプーリの比を大きくすること等は
、これら搬送系が大きくなり、感熱記録装置への実装が
困難になる等の問題があった。また、永久磁石型ステッ
ピングモータはその主要部品をプレス加工で成形する為
、安価ではあるが、組立精度上、回転軸の揺れが発生し
やすく、この揺れによる騒音を解決する為にも軟質プラ
スチック製の平歯車を多数連結していた理であるが、感
熱記録装置の画質上に対しては大きな障害となっていた
。
本発明は安価な永久磁石型のステッピングモータを用い
て、高画質の感熱記録装置を提供することにある。
て、高画質の感熱記録装置を提供することにある。
上記目的を達成する為、ステッピングモータの回転を減
速して圧接ローラに伝達する手段として、ウオームとウ
ォーム・ホィールを用いることにより、少ない歯車の組
合せによる大きな減速と、それにともなうトルクの増加
および、ステッピングモータの回転を圧接ローラに同期
して伝達すること等を行なったものである。
速して圧接ローラに伝達する手段として、ウオームとウ
ォーム・ホィールを用いることにより、少ない歯車の組
合せによる大きな減速と、それにともなうトルクの増加
および、ステッピングモータの回転を圧接ローラに同期
して伝達すること等を行なったものである。
すなわち、ステッピングモータの回転はウオームとウォ
ーム・ホィールで減速され、圧接ローラに伝達される。
ーム・ホィールで減速され、圧接ローラに伝達される。
このウオームとウォーム・ホィールは1組でも減速比を
大きくとれる為、これら減速部での搬送むらが発生しに
くい。その結果、ステッピングモータの回転を圧接ロー
ラに同期して伝達することが可能となる。
大きくとれる為、これら減速部での搬送むらが発生しに
くい。その結果、ステッピングモータの回転を圧接ロー
ラに同期して伝達することが可能となる。
以下、本発明の一実施例を第1図に基づいて説明する。
第1図において感熱記録ヘッド1に設けられた発熱抵抗
体素子群2と圧接ローラ3との間に感熱記録紙4が挿入
されている。ステッピングモータ5の回転力はステッピ
ングモータ軸5aに取り付けられたウオーム6を介して
ウォーム・ホィール7に伝わり、ウォーム・ホィール7
と同軸に取り付けられた圧接ローラ3に伝達される構造
になっている。本実施例ではステッピングモータ軸5a
の揺れを防止する為、軸受8を設けた。
体素子群2と圧接ローラ3との間に感熱記録紙4が挿入
されている。ステッピングモータ5の回転力はステッピ
ングモータ軸5aに取り付けられたウオーム6を介して
ウォーム・ホィール7に伝わり、ウォーム・ホィール7
と同軸に取り付けられた圧接ローラ3に伝達される構造
になっている。本実施例ではステッピングモータ軸5a
の揺れを防止する為、軸受8を設けた。
なお、本実施例のウオーム6は耐摩耗性を配慮して黄銅
製のウオームを用いたが、耐摩耗性のよい材料ならばプ
ラスチックを用いることも可能である。
製のウオームを用いたが、耐摩耗性のよい材料ならばプ
ラスチックを用いることも可能である。
本実施例について、第2図に圧接ローラの回転量の測定
結果、および、ステッピングモータの回転量の測定値に
減速比を乗じた値を示す。
結果、および、ステッピングモータの回転量の測定値に
減速比を乗じた値を示す。
第2図の結果より、第1図に示すステッピングモータ5
の回転状況と圧接ローラ3の回転状況を、はぼ同期化す
ることが可能となった。この結果、従来の永久磁石型ス
テッピングモータを使用した感熱記録装置で問題となっ
た搬送むらにともなつて発生する印画不良を解消し、良
好な画質を得ることができた。
の回転状況と圧接ローラ3の回転状況を、はぼ同期化す
ることが可能となった。この結果、従来の永久磁石型ス
テッピングモータを使用した感熱記録装置で問題となっ
た搬送むらにともなつて発生する印画不良を解消し、良
好な画質を得ることができた。
また、本実施例ではステッピングモータ5の軸5aの振
れを軸受8で抑えている為、軸5aの振れによる歯車ど
うしの片当りによって発生する騒音を低減することがで
きた。
れを軸受8で抑えている為、軸5aの振れによる歯車ど
うしの片当りによって発生する騒音を低減することがで
きた。
さらに、平歯車を多数連結して減速を行なった従来の搬
送系と異なり、感熱記録装置をコンパクトにまとめるこ
とが可能となった。
送系と異なり、感熱記録装置をコンパクトにまとめるこ
とが可能となった。
さらに、第3図に本発明の別な実施例を示す。
第3図においてステッピングモータ5は感熱記録装置の
シャーシ10aにネジ等で取り付けられ、ステッピング
モータ5の回転力はカサ歯車9a。
シャーシ10aにネジ等で取り付けられ、ステッピング
モータ5の回転力はカサ歯車9a。
9bを介して軸11に伝わり、さらに軸11に固定され
たウオーム6からウォーム・ホィール7で減速されて圧
接ローラが回転する。
たウオーム6からウォーム・ホィール7で減速されて圧
接ローラが回転する。
圧接ローラ3は感熱記録装置のシャーシ10a。
10bに軸受8c、8dを介して回転自由に固定され、
また軸11は軸受8a、8bに回転自由に固定されてい
る。
また軸11は軸受8a、8bに回転自由に固定されてい
る。
本実施例ではステッピングモータ5の固定を感熱記録装
置のシャーシ10aで行なえる為、感熱記録装置をさら
にコンパクトにまとめられるという利点がある。なお、
ステッピングモータ軸5aの振れが問題となる場合は、
ステッピングモータ軸5aの中間にカサ歯車9aを固定
し、さらにステッピングモータ軸5aの先端の部分に軸
受を付けることによって振れを低減することが可能とな
る。
置のシャーシ10aで行なえる為、感熱記録装置をさら
にコンパクトにまとめられるという利点がある。なお、
ステッピングモータ軸5aの振れが問題となる場合は、
ステッピングモータ軸5aの中間にカサ歯車9aを固定
し、さらにステッピングモータ軸5aの先端の部分に軸
受を付けることによって振れを低減することが可能とな
る。
本発明は、以下説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
ウオームとウォーム・ホィールを用いた単純な減速装置
によりステッピングモータの回転特性を圧接ローラに忠
実にタイミングよく伝達できる。
によりステッピングモータの回転特性を圧接ローラに忠
実にタイミングよく伝達できる。
また、減速装置が小型である為、感熱記録装置をコンパ
クトに設計することができる。
クトに設計することができる。
さらに、ステッピングモータ軸を軸受で固定することに
より、ステッピングモータ軸の振れにともなって発生す
る騒音を低減することが可能である。
より、ステッピングモータ軸の振れにともなって発生す
る騒音を低減することが可能である。
第1図は本発明の一実施例の感熱記録装置の感熱記録紙
搬送系の部分を示す側面図、第2図は第1図で示した感
熱記録装置によるステッピングモータと圧接ローラの回
転特性測定結果を示す特性図、第3図は本発明の他の実
施例の感熱記録紙搬送系の部分を示す上面図、第4図は
従来の感熱記録装置の感熱記録紙搬送系の部分の側面図
、第5図は第4図に示した感熱記録装置によるステッピ
ングモータと圧接ローラの回転特性測定結果を示す特性
図である。 1・・・感熱記録ヘッド、2・・・発熱抵抗体素子群、
3・・・圧接ローラ、4・・・感熱記録紙、5・・・ス
テッピングモータ、6・・・ウオーム、7・・・ウォー
ム・ホィール、8・・・軸受。
搬送系の部分を示す側面図、第2図は第1図で示した感
熱記録装置によるステッピングモータと圧接ローラの回
転特性測定結果を示す特性図、第3図は本発明の他の実
施例の感熱記録紙搬送系の部分を示す上面図、第4図は
従来の感熱記録装置の感熱記録紙搬送系の部分の側面図
、第5図は第4図に示した感熱記録装置によるステッピ
ングモータと圧接ローラの回転特性測定結果を示す特性
図である。 1・・・感熱記録ヘッド、2・・・発熱抵抗体素子群、
3・・・圧接ローラ、4・・・感熱記録紙、5・・・ス
テッピングモータ、6・・・ウオーム、7・・・ウォー
ム・ホィール、8・・・軸受。
Claims (1)
- 1、発熱抵抗体素子群を有する感熱記録ヘッドと、感熱
記録ヘッドの発熱抵抗体素子群に接触するように設けら
れた感熱記録紙と、感熱記録ヘッドと感熱記録紙を圧接
し、かつ、感熱記録紙の送りを行なう為の圧接ローラと
、圧接ローラを駆動する為のステッピングモータと、ス
テッピングモータの回転速度を減速する為の減速装置か
らなる感熱記録装置において、減速装置にウォームとウ
ォーム・ホィールとを用いることを特徴とする感熱記録
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63201850A JPH0250866A (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 感熱記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63201850A JPH0250866A (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 感熱記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0250866A true JPH0250866A (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=16447923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63201850A Pending JPH0250866A (ja) | 1988-08-15 | 1988-08-15 | 感熱記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0250866A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04962A (ja) * | 1990-04-18 | 1992-01-06 | Tokyo Electric Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH04110836A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | 感熱プリンタの記録紙搬送機構 |
| JP2012228737A (ja) * | 2011-04-25 | 2012-11-22 | Minebea Co Ltd | クーラント噴射装置 |
-
1988
- 1988-08-15 JP JP63201850A patent/JPH0250866A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04962A (ja) * | 1990-04-18 | 1992-01-06 | Tokyo Electric Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH04110836A (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | 感熱プリンタの記録紙搬送機構 |
| JP2012228737A (ja) * | 2011-04-25 | 2012-11-22 | Minebea Co Ltd | クーラント噴射装置 |
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