JPH049992Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH049992Y2 JPH049992Y2 JP1988115463U JP11546388U JPH049992Y2 JP H049992 Y2 JPH049992 Y2 JP H049992Y2 JP 1988115463 U JP1988115463 U JP 1988115463U JP 11546388 U JP11546388 U JP 11546388U JP H049992 Y2 JPH049992 Y2 JP H049992Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- toothed belt
- roller
- drive motor
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はキルテイングマシンに関するものであ
る。
る。
(従来の技術)
この種のキルテイングマシンとしては、本出願
人が先に出願している実願昭62−159159号が挙げ
られる。このキルテイングマシンにおいては、第
4図、第5図及び第6図に示すように上下動して
被縫製材Cを柄縫製する多数の縫い針111が設
けられた基台100の上面に対し、前記被縫製材
Cを挟持して前後方向に移送する複数のローラ1
25が組み付けられた枠体120を左右方向に移
動可能に設けている。そして、前記枠体120
は、その側方にあたる基台100上に配置固定さ
れた枠体駆動用モータM1によつて左右に駆動さ
れるようになつている。
人が先に出願している実願昭62−159159号が挙げ
られる。このキルテイングマシンにおいては、第
4図、第5図及び第6図に示すように上下動して
被縫製材Cを柄縫製する多数の縫い針111が設
けられた基台100の上面に対し、前記被縫製材
Cを挟持して前後方向に移送する複数のローラ1
25が組み付けられた枠体120を左右方向に移
動可能に設けている。そして、前記枠体120
は、その側方にあたる基台100上に配置固定さ
れた枠体駆動用モータM1によつて左右に駆動さ
れるようになつている。
又、前記ローラ125は、前記枠体120の側
方にあたる基台100上に配置固定されたローラ
駆動用モータM2によつて回転駆動されるように
なつている。
方にあたる基台100上に配置固定されたローラ
駆動用モータM2によつて回転駆動されるように
なつている。
(考案が解決しようとする課題)
従つて、前記キルテイングマシンにおいては、
その枠体駆動用モータM1及びローラ駆動用モー
タM2がキルテイングマシンの基台100上にお
あいて枠体120の側方に突出する状態で配置固
定されるため、装置全体が幅方向に大きくなり、
運搬時にかさばるといつた問題や、工場内におけ
る設置スペースを余分にとつてしまうといつた問
題があつた。
その枠体駆動用モータM1及びローラ駆動用モー
タM2がキルテイングマシンの基台100上にお
あいて枠体120の側方に突出する状態で配置固
定されるため、装置全体が幅方向に大きくなり、
運搬時にかさばるといつた問題や、工場内におけ
る設置スペースを余分にとつてしまうといつた問
題があつた。
そこで、この考案の目的は枠体駆動用モータ及
びローラ駆動用モータを基台の下面部に固定し、
キルテイングマシンの幅方向の寸法を小さくする
ことにある。
びローラ駆動用モータを基台の下面部に固定し、
キルテイングマシンの幅方向の寸法を小さくする
ことにある。
(課題を解決するための手段)
上記した問題点を解決するため、本考案のキル
テイングマシンにおいては、上下動して被縫製材
を柄縫製する多数の縫い針が設けられた基台と、
前記基台上面において被縫製材を挟持して前後方
向に移送する複数のローラが組み付けられた枠体
を左右方向に移動可能に設け、前記基台の下面部
にその回転軸にねじ棒が連結された枠体駆動用モ
ータを配設し、前記枠体の下面部に前記基台を貫
通して前記ねじ棒に螺合するナツト部を有する支
持アームを突設し、前記基台の下面部にローラ駆
動用モータを配設し、このローラ駆動用モータの
回転軸に摺動可能で且つ回転不能に歯付ベルト車
又はスプロケツトを取着し、この歯付ベルト車又
はスプロケツトと前記ローラに取着された歯付ベ
ルト車又はスプロケツトとの間に歯付ベルト又は
チエンとを掛装したところに特徴を有する。
テイングマシンにおいては、上下動して被縫製材
を柄縫製する多数の縫い針が設けられた基台と、
前記基台上面において被縫製材を挟持して前後方
向に移送する複数のローラが組み付けられた枠体
を左右方向に移動可能に設け、前記基台の下面部
にその回転軸にねじ棒が連結された枠体駆動用モ
ータを配設し、前記枠体の下面部に前記基台を貫
通して前記ねじ棒に螺合するナツト部を有する支
持アームを突設し、前記基台の下面部にローラ駆
動用モータを配設し、このローラ駆動用モータの
回転軸に摺動可能で且つ回転不能に歯付ベルト車
又はスプロケツトを取着し、この歯付ベルト車又
はスプロケツトと前記ローラに取着された歯付ベ
ルト車又はスプロケツトとの間に歯付ベルト又は
チエンとを掛装したところに特徴を有する。
(作用)
本考案によれば、枠体駆動用モータ及びローラ
駆動用モータを基台の下面部に配設したので、こ
れら両モータが基台の側方に突出しない。又、枠
体駆動用モータの回転軸に連結したねじ棒を支持
アームのナツト部に螺合させたので、当該部分の
容積が小さくできて、基台の下面部に容易に収納
できる。更に、枠体即ちローラが移動しても歯付
ベルト又はチエンがその調芯作用によりモータ側
の歯付ベルト車又はスプロケツトを回転軸に沿つ
て摺動させて両歯付ベルト車又はスプロケツトの
中心を一致させる。
駆動用モータを基台の下面部に配設したので、こ
れら両モータが基台の側方に突出しない。又、枠
体駆動用モータの回転軸に連結したねじ棒を支持
アームのナツト部に螺合させたので、当該部分の
容積が小さくできて、基台の下面部に容易に収納
できる。更に、枠体即ちローラが移動しても歯付
ベルト又はチエンがその調芯作用によりモータ側
の歯付ベルト車又はスプロケツトを回転軸に沿つ
て摺動させて両歯付ベルト車又はスプロケツトの
中心を一致させる。
(実施例)
以下、本考案を具体化したキルテイングマシン
の一実施例について説明する。
の一実施例について説明する。
第1図及び第2図に示すように上下動して被縫
製材Cを柄縫製する多数の縫い針11とその駆動
手段等が設けられた基台10の上面には、前記被
縫製材Cを挟持して前後方向に移送する複数のロ
ーラ25が組み付けられた枠体20が左右方向に
移動可能に設けれれている。尚、後側の三本のロ
ーラ25は、その一端部に固定された第1図に示
す三つのギヤ26により、又、前側の二本のロー
ラ25を同様にその一端部に固定された二つのギ
ヤ(図示せず)により同時に回転駆動されるよう
になつている。
製材Cを柄縫製する多数の縫い針11とその駆動
手段等が設けられた基台10の上面には、前記被
縫製材Cを挟持して前後方向に移送する複数のロ
ーラ25が組み付けられた枠体20が左右方向に
移動可能に設けれれている。尚、後側の三本のロ
ーラ25は、その一端部に固定された第1図に示
す三つのギヤ26により、又、前側の二本のロー
ラ25を同様にその一端部に固定された二つのギ
ヤ(図示せず)により同時に回転駆動されるよう
になつている。
前記枠体20は、前後一対の鋼材21と、該鋼
材21の左右両端部を互いに連結する連結部材2
2とを備えている。尚、前記鋼材21の左右両端
部下面には支持脚部21aが突設され、該支持脚
部21aが前記枠体20を支えて基台10の上面
に固定されたガイドレール10a上を左右に摺動
するようになつている。
材21の左右両端部を互いに連結する連結部材2
2とを備えている。尚、前記鋼材21の左右両端
部下面には支持脚部21aが突設され、該支持脚
部21aが前記枠体20を支えて基台10の上面
に固定されたガイドレール10a上を左右に摺動
するようになつている。
第1図における左側の連結部材22の下面に
は、前記基台10上面に透設した開口10bを介
して基台10の裏面側まで突出する支持アーム2
3が設けられている。前記支持アーム23の下端
部には、左右方向を向いたナツト部23aが設け
られ、そのナツト部23aには、前記枠体20の
下方にあたる基台10の下面部に配置固定された
枠体駆動用モータM1の回転軸と連結されたネジ
棒30・が左右方向から螺合されている。
は、前記基台10上面に透設した開口10bを介
して基台10の裏面側まで突出する支持アーム2
3が設けられている。前記支持アーム23の下端
部には、左右方向を向いたナツト部23aが設け
られ、そのナツト部23aには、前記枠体20の
下方にあたる基台10の下面部に配置固定された
枠体駆動用モータM1の回転軸と連結されたネジ
棒30・が左右方向から螺合されている。
又、前記枠体20の第1図における右側の下方
にあたる基台10の下面部には、ローラ駆動用モ
ータM2が配置固定されている。そして、第3図
に示すようにその回転軸には、左右方向を向くシ
ヤフト40が連結され、該シヤフト40には両側
面に鍔部を有する歯付ベルト車50が左右に摺動
可能に装着されている。前記歯付ベルト車50
と、前記後側のローラ25の端部に固定された歯
付ベルト車55との間には、基台10上面に透設
した開口10bを介して歯付ベルト60が掛装さ
れ、各ローラ25を回転駆動するようになつてい
る。尚、前記シヤフト40の外周面には、その長
手方向にそつて突条41が形成され、前記歯付ベ
ルト車50が空転しないようになつている。
にあたる基台10の下面部には、ローラ駆動用モ
ータM2が配置固定されている。そして、第3図
に示すようにその回転軸には、左右方向を向くシ
ヤフト40が連結され、該シヤフト40には両側
面に鍔部を有する歯付ベルト車50が左右に摺動
可能に装着されている。前記歯付ベルト車50
と、前記後側のローラ25の端部に固定された歯
付ベルト車55との間には、基台10上面に透設
した開口10bを介して歯付ベルト60が掛装さ
れ、各ローラ25を回転駆動するようになつてい
る。尚、前記シヤフト40の外周面には、その長
手方向にそつて突条41が形成され、前記歯付ベ
ルト車50が空転しないようになつている。
上記構成されたキルテイングマシンにおいて
は、枠体駆動用モータM1と連結されたネジ棒3
例が前記ナツト部23aに対し左右方向から螺合
されているため、枠体駆動用モータM1を回転駆
動すれば、基台10の裏面側からネジ棒30とナ
ツト部23aと支持アーム23とを介して、枠体
20を基台10上で左右に駆動することができ
る。
は、枠体駆動用モータM1と連結されたネジ棒3
例が前記ナツト部23aに対し左右方向から螺合
されているため、枠体駆動用モータM1を回転駆
動すれば、基台10の裏面側からネジ棒30とナ
ツト部23aと支持アーム23とを介して、枠体
20を基台10上で左右に駆動することができ
る。
又、ローラ駆動用モータM2を回転駆動すると
基台10の裏面側からシヤフト40と歯付ベルト
車50,55と歯付ベルト60とを介して各ロー
ラ25を回転駆動することができる。尚、前記枠
体20が左右に駆動させると歯付ベルト55も左
右に移動するが、歯付ベルト60の調芯性によつ
て、前記歯付ベルト車50が歯付ベルト車55と
の中心を一致させるように歯付ベルト車55に従
動して左右に摺動するので、歯付ベルト60が歯
付ベルト車50,55から外れることはない。
基台10の裏面側からシヤフト40と歯付ベルト
車50,55と歯付ベルト60とを介して各ロー
ラ25を回転駆動することができる。尚、前記枠
体20が左右に駆動させると歯付ベルト55も左
右に移動するが、歯付ベルト60の調芯性によつ
て、前記歯付ベルト車50が歯付ベルト車55と
の中心を一致させるように歯付ベルト車55に従
動して左右に摺動するので、歯付ベルト60が歯
付ベルト車50,55から外れることはない。
そして、このキルテイングマシンにおいては、
枠体20の下方にあたる基台10の下面部に枠体
駆動用モータM1が配置固定され、さらにローラ
駆動用モータM2が枠体20の下方にあたる基台
10の下面部に固定されているため、装置全体を
幅方向に小さくすることができる。従つて、運搬
時にかさばるといつた問題を解消し、又、工場内
における設置スペースを省略することもできる。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものではな
く、歯付ベルト車50に代えてスプロケツトを用
い、歯付ベルト60に代えてチエーンを用いて実
施する等、本考案の趣旨から逸脱しない範囲で適
宜変更して実施してもよい。
枠体20の下方にあたる基台10の下面部に枠体
駆動用モータM1が配置固定され、さらにローラ
駆動用モータM2が枠体20の下方にあたる基台
10の下面部に固定されているため、装置全体を
幅方向に小さくすることができる。従つて、運搬
時にかさばるといつた問題を解消し、又、工場内
における設置スペースを省略することもできる。
尚、本考案は前記実施例に限定されるものではな
く、歯付ベルト車50に代えてスプロケツトを用
い、歯付ベルト60に代えてチエーンを用いて実
施する等、本考案の趣旨から逸脱しない範囲で適
宜変更して実施してもよい。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案においては、枠体
の下方にあたる基台の下面部に枠体駆動用モータ
及びローラ駆動用モータを固定したので、キルテ
イングマシンの幅方向の寸法を小さくすることが
でき、ねじ棒及び支持アームのナツト部の容積を
縮小させることができる。また、ローラーを駆動
させるために歯付ベルト車に歯付ベルトを掛装
し、又はスプロケツトにチエンを掛装したので、
簡単な構成で、両歯付ベルト車又はスプロケツト
の中心を一致させ得るという優れた効果を奏す
る。
の下方にあたる基台の下面部に枠体駆動用モータ
及びローラ駆動用モータを固定したので、キルテ
イングマシンの幅方向の寸法を小さくすることが
でき、ねじ棒及び支持アームのナツト部の容積を
縮小させることができる。また、ローラーを駆動
させるために歯付ベルト車に歯付ベルトを掛装
し、又はスプロケツトにチエンを掛装したので、
簡単な構成で、両歯付ベルト車又はスプロケツト
の中心を一致させ得るという優れた効果を奏す
る。
第1図は本考案を具体化したキルテイングマシ
ンの一実施例を示す要部切欠背面図、第2図は同
じくキルテイングマシンの側断面図、第3図はベ
ルト車及びローラを回転駆動するベルト等を示す
斜視図、第4図、第5図及び第6図は従来のキル
テイングマシンを示し、第4図はキルテイングマ
シンの正面図、第5図はキルテイングマシンのロ
ーラ等の正面図、第6図はキルテイングマシンの
側面図である。 符号の説明、10……基台、10b……開口、
11……縫い針、20……枠体、23……支持ア
ーム、23a……ナツト部、25……ローラ、3
0……ネジ棒、40……シヤフト、50……歯付
ベルト車、60……歯付ベルト、C……被縫製
材、M1……枠体駆動用モータ、M2……ローラ
駆動用モータ。
ンの一実施例を示す要部切欠背面図、第2図は同
じくキルテイングマシンの側断面図、第3図はベ
ルト車及びローラを回転駆動するベルト等を示す
斜視図、第4図、第5図及び第6図は従来のキル
テイングマシンを示し、第4図はキルテイングマ
シンの正面図、第5図はキルテイングマシンのロ
ーラ等の正面図、第6図はキルテイングマシンの
側面図である。 符号の説明、10……基台、10b……開口、
11……縫い針、20……枠体、23……支持ア
ーム、23a……ナツト部、25……ローラ、3
0……ネジ棒、40……シヤフト、50……歯付
ベルト車、60……歯付ベルト、C……被縫製
材、M1……枠体駆動用モータ、M2……ローラ
駆動用モータ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 上下動して被縫製材を柄縫製する多数の縫い針
が設けられた基台と、 前記基台上面において左右方向に移動可能に設
けられるともに、被縫製材を挟持して前後方向に
移送する複数のローラが組み付けられた枠体と、 前記基台の下面部に配設されその回転軸にねじ
棒が連結された枠体駆動用モータと、前記枠体の
下面部に前記基台を貫通して突設され前記ねじ棒
に螺合するナツト部を有する支持アームと、前記
基台の下面部に配設されたローラ駆動用モータ
と、このローラ駆動用モータの回転軸に摺動可能
で且つ回転不能に取着された歯付ベルト車又はス
プロケツトと、この歯付ベルト車又はスプロケツ
トと前記ローラに取着された歯付ベルト車又はス
プロケツトとの間に掛装された歯付ベルト又はチ
エンとを具備してなるキルテイングマシン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988115463U JPH049992Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988115463U JPH049992Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0237075U JPH0237075U (ja) | 1990-03-12 |
| JPH049992Y2 true JPH049992Y2 (ja) | 1992-03-12 |
Family
ID=31357144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988115463U Expired JPH049992Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH049992Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58200772A (ja) * | 1982-05-19 | 1983-11-22 | 近藤 篤重 | 縫製装置 |
| JPS6045550B2 (ja) * | 1982-12-20 | 1985-10-09 | 山一ミシン工業株式会社 | 自動模様縫いミシン |
| JPS59137091A (ja) * | 1983-01-26 | 1984-08-06 | 山一ミシン工業株式会社 | 自動模様縫いミシン |
| JPS59230593A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-25 | 山一ミシン工業株式会社 | 自動模様縫いミシン |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP1988115463U patent/JPH049992Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237075U (ja) | 1990-03-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH049992Y2 (ja) | ||
| JPH0353916U (ja) | ||
| JPS6016372Y2 (ja) | 布団等のミシン装置 | |
| JPS641990Y2 (ja) | ||
| JPS6177975U (ja) | ||
| JP3138425B2 (ja) | ラップ材の貼着装置 | |
| JPS58156702U (ja) | レ−ル溶接部の研削機 | |
| JPH02135158U (ja) | ||
| JPH0473452U (ja) | ||
| JP4142823B2 (ja) | 多頭式ミシンの枠駆動機構 | |
| JPH0247159U (ja) | ||
| JPS63133559U (ja) | ||
| JPH0355073U (ja) | ||
| JPH0126784Y2 (ja) | ||
| JPH0343095U (ja) | ||
| JPH0352156U (ja) | ||
| JPH03114541U (ja) | ||
| US2976775A (en) | Reverse image attachment | |
| JPH0275471U (ja) | ||
| JPH05337268A (ja) | ミシンにおける布の送り装置 | |
| JPH02142830U (ja) | ||
| JPS6075315U (ja) | ベルトコンベア装置 | |
| JPS61105602U (ja) | ||
| JPS6418057U (ja) | ||
| JPH03122013U (ja) |