JPH0510231B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0510231B2 JPH0510231B2 JP58113651A JP11365183A JPH0510231B2 JP H0510231 B2 JPH0510231 B2 JP H0510231B2 JP 58113651 A JP58113651 A JP 58113651A JP 11365183 A JP11365183 A JP 11365183A JP H0510231 B2 JPH0510231 B2 JP H0510231B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pulse
- motor
- paper
- pulses
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J11/00—Devices or arrangements of selective printing mechanisms, e.g. ink-jet printers or thermal printers, for supporting or handling copy material in sheet or web form
- B41J11/36—Blanking or long feeds; Feeding to a particular line, e.g. by rotation of platen or feed roller
- B41J11/42—Controlling printing material conveyance for accurate alignment of the printing material with the printhead; Print registering
Landscapes
- Handling Of Sheets (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、記録ヘツドのドツト状発熱素子の発
熱により発色層が溶融発色する感熱記録紙をステ
ツプモータにより紙送りする感熱式記録装置に関
するものである。
熱により発色層が溶融発色する感熱記録紙をステ
ツプモータにより紙送りする感熱式記録装置に関
するものである。
ステツプモータにより前記の紙送りを行う場
合、制御がオープンループであるために容易にな
るだけでなく、低速から高速まで変速ギヤ等を要
すること無く広範囲に変速できるメリツトがある
が、一方では紙送りが間欠的に行われるために機
械系の振動により騒音が発生し、特に高速時に大
きくなる問題が生じる。そこで、従来からこの騒
音を小さくするためにステツプモータの1ステツ
プの回転角度を小さくしてモータの振動を減らす
と共に、モータとプラテンローラとの間に減速機
構を設けて1ステツプ当りの記録紙の送り量を小
さくすること、即ち1ラインパルス当りに複数個
のモータパルスでステツプモータを駆動する方法
が知られている。しかしながら、この方法による
と1ステツプ当りの送り量が小さいために低速時
にこんどはステイツキングノイズを発生すること
になる。つまり、このノイズは感熱記録紙の発色
層が溶融発色した後に硬化して発熱素子に固着
し、これが剥離するときに生じる音であるが、高
速時にはほぼ連続的な紙送りが行われるためにほ
とんど固着を生じないのに対して低速時には記録
紙が間欠的に送られることにより固着を生じる。
即ち、高速時には発色層の溶融している間に紙送
りが行われるが、低速時にはステツプごとに発熱
素子の寸法に比べて僅かしか紙送りされないだけ
でなく紙送りに休止期間が生じるために次のモー
タパルスが入力するまでに溶融期間を過ぎて固着
し、したがつて駆動系のベルト等に何ステツプか
の送り量が蓄積した後に記録紙が発熱素子から剥
離して一度に記録紙が移動し、ステイツキングノ
イズと共に送りむらを生じる。
合、制御がオープンループであるために容易にな
るだけでなく、低速から高速まで変速ギヤ等を要
すること無く広範囲に変速できるメリツトがある
が、一方では紙送りが間欠的に行われるために機
械系の振動により騒音が発生し、特に高速時に大
きくなる問題が生じる。そこで、従来からこの騒
音を小さくするためにステツプモータの1ステツ
プの回転角度を小さくしてモータの振動を減らす
と共に、モータとプラテンローラとの間に減速機
構を設けて1ステツプ当りの記録紙の送り量を小
さくすること、即ち1ラインパルス当りに複数個
のモータパルスでステツプモータを駆動する方法
が知られている。しかしながら、この方法による
と1ステツプ当りの送り量が小さいために低速時
にこんどはステイツキングノイズを発生すること
になる。つまり、このノイズは感熱記録紙の発色
層が溶融発色した後に硬化して発熱素子に固着
し、これが剥離するときに生じる音であるが、高
速時にはほぼ連続的な紙送りが行われるためにほ
とんど固着を生じないのに対して低速時には記録
紙が間欠的に送られることにより固着を生じる。
即ち、高速時には発色層の溶融している間に紙送
りが行われるが、低速時にはステツプごとに発熱
素子の寸法に比べて僅かしか紙送りされないだけ
でなく紙送りに休止期間が生じるために次のモー
タパルスが入力するまでに溶融期間を過ぎて固着
し、したがつて駆動系のベルト等に何ステツプか
の送り量が蓄積した後に記録紙が発熱素子から剥
離して一度に記録紙が移動し、ステイツキングノ
イズと共に送りむらを生じる。
よつて、本発明は各ラインパルスごとに複数個
のモータパルスで駆動されるステツプモータによ
り紙送りを行なう感熱式記録装置において、低速
紙送り時にもステイツキングノイズを生じさせな
いようにすることを目的とする。
のモータパルスで駆動されるステツプモータによ
り紙送りを行なう感熱式記録装置において、低速
紙送り時にもステイツキングノイズを生じさせな
いようにすることを目的とする。
そして、本発明によりこの目的は各ラインの印
字パルス発生時に複数個のモータパルスを集中的
に発生させ、固着可能期間即ち記録紙温度が溶融
レベル(溶融限界温度)から硬化レベル(固着可
能な限界温度)に至る期間に実質上紙送りの休止
期間が生じないようにして達成される。
字パルス発生時に複数個のモータパルスを集中的
に発生させ、固着可能期間即ち記録紙温度が溶融
レベル(溶融限界温度)から硬化レベル(固着可
能な限界温度)に至る期間に実質上紙送りの休止
期間が生じないようにして達成される。
次に、本発明の一実施例による感熱式記録装置
の紙送り装置部分を説明する。
の紙送り装置部分を説明する。
第1図において、3はクロツク発生器1で発生
されるクロツクパルスaを紙送り速度(50、25、
10及び50mm/s並びに50、25、10及び5mm/min
のいずれか)に対応した分周比でカウントダウン
してモータパルスbを発生する分周回路、4はモ
ータパルスbを1/4に分周してラインパルスcを
発生する分周回路である。即ち、分周回路4は、
常に例えば16ライン/mmの記録を確保するために
紙送り速度に対応して1.25、2.5、6.25、12.5、
75、150、375、750msのパルス間隔のラインパ
ルスcを発生し、一方分周回路3はそれぞれのラ
インパルスcの1/4周期、つまりラインパルスc
間に4個の割合でモータパルスbを発生する。5
は記録部であり、ラインパルスcに同期して波形
データ、文字データ等の入力情報に対応した記録
データを作成し、記録ヘツド6の対応するドツト
位置の発熱素子へ印字パルスdを印加し、感熱記
録紙7ヘドツト記録を行わせる。8は感熱記録紙
7を搬送するパルス駆動式のモータ、例えばステ
ツピングモータであり、駆動部9において所要の
パルス幅及び電力となるモータパルスにより駆動
される。
されるクロツクパルスaを紙送り速度(50、25、
10及び50mm/s並びに50、25、10及び5mm/min
のいずれか)に対応した分周比でカウントダウン
してモータパルスbを発生する分周回路、4はモ
ータパルスbを1/4に分周してラインパルスcを
発生する分周回路である。即ち、分周回路4は、
常に例えば16ライン/mmの記録を確保するために
紙送り速度に対応して1.25、2.5、6.25、12.5、
75、150、375、750msのパルス間隔のラインパ
ルスcを発生し、一方分周回路3はそれぞれのラ
インパルスcの1/4周期、つまりラインパルスc
間に4個の割合でモータパルスbを発生する。5
は記録部であり、ラインパルスcに同期して波形
データ、文字データ等の入力情報に対応した記録
データを作成し、記録ヘツド6の対応するドツト
位置の発熱素子へ印字パルスdを印加し、感熱記
録紙7ヘドツト記録を行わせる。8は感熱記録紙
7を搬送するパルス駆動式のモータ、例えばステ
ツピングモータであり、駆動部9において所要の
パルス幅及び電力となるモータパルスにより駆動
される。
10はラインパルスcに同期して例えば7ms
間隔のモータパルスeを4個発生するモータパル
ス発生回路であり、同様にクロツクパルスaをカ
ウントダウンして7ms間隔のパルスを発生する
分周回路11と、ラインパルスcが供給されると
所定期間(モータパルス4個が通過可能な時間
幅)出力を発生してアンドゲート12を開くよう
に動作するワンシヨツトマルチバイブレータ13
とから構成されている。
間隔のモータパルスeを4個発生するモータパル
ス発生回路であり、同様にクロツクパルスaをカ
ウントダウンして7ms間隔のパルスを発生する
分周回路11と、ラインパルスcが供給されると
所定期間(モータパルス4個が通過可能な時間
幅)出力を発生してアンドゲート12を開くよう
に動作するワンシヨツトマルチバイブレータ13
とから構成されている。
14は紙送り速度がステイツキングノイズを生
じる程度に低下した場合にモータパルス発生回路
10からのモータパルスeを駆動部9へ供給する
切換スイツチであり、速度選択スイツチ2を通し
て供給される切換信号により切換えられる。ステ
イツキングノイズの発生し始める紙送り速度は、
印字パルスの電力、感熱記録紙の特性、記録ヘツ
ドの押圧力等により異るが、この実施例では25
mm/minとし、したがつて、紙送り速度が速度選
択スイツチ2により25、10及び5mm/minのいず
れかに設定されると、切換スイツチ14へ切換信
号が供給されるように構成されている。
じる程度に低下した場合にモータパルス発生回路
10からのモータパルスeを駆動部9へ供給する
切換スイツチであり、速度選択スイツチ2を通し
て供給される切換信号により切換えられる。ステ
イツキングノイズの発生し始める紙送り速度は、
印字パルスの電力、感熱記録紙の特性、記録ヘツ
ドの押圧力等により異るが、この実施例では25
mm/minとし、したがつて、紙送り速度が速度選
択スイツチ2により25、10及び5mm/minのいず
れかに設定されると、切換スイツチ14へ切換信
号が供給されるように構成されている。
動作は次の通りである。
紙送り速度が選択スイツチ2により50mm/s乃
至50mm/minに設定されている間は、クロツクパ
ルスaを分周回路3及び4が分周し、分周回路4
からは紙送り速度に対応したパルス間隔のライン
パルスcがそして分周回路3からはこのパルス間
隔を4分割するモータパルスbが発生される。し
たがつて、モータ8は固着を生じる程度の休止期
間を伴うこと無く実質上連続的に感熱記録紙7を
搬送し、記録部5はラインパルスcに同期して逐
次記録データを作成し、記録ヘツド6の対応する
ドツト位置の発熱素子へ印字パルスdを印加する
ことにより感熱記録紙7へ記録を行う。
至50mm/minに設定されている間は、クロツクパ
ルスaを分周回路3及び4が分周し、分周回路4
からは紙送り速度に対応したパルス間隔のライン
パルスcがそして分周回路3からはこのパルス間
隔を4分割するモータパルスbが発生される。し
たがつて、モータ8は固着を生じる程度の休止期
間を伴うこと無く実質上連続的に感熱記録紙7を
搬送し、記録部5はラインパルスcに同期して逐
次記録データを作成し、記録ヘツド6の対応する
ドツト位置の発熱素子へ印字パルスdを印加する
ことにより感熱記録紙7へ記録を行う。
紙送り速度が、スイツチ2により25mm/min以
下の速度に設定されると、切換スイツチ14は切
換信号により自動的に切換わり、モータパルス発
生回路10からのモータパルスeを選択する。こ
れにより、分周回路3,4を通して同様な動作で
紙送り速度に対応したラインパルスcが発生され
ると共に、モータパルスは第2図に示す如く、ラ
インパルスcでワンシヨツトマルチバイブレータ
13が動作可能状態にされることによりアンドゲ
ート12を開成させ7ms間隔のモータパルスe
に変る。そして4個のモータパルスeが発生した
時点でワンシヨツトマルチバイブレータ13の出
力は消滅し、アンドゲート12を閉成させ、以後
次のラインパルスcが発生するまでモータ8の完
全な休止期間になる。即ち4個のモータパルスe
の発生するタイミングが印字パルスdの発生時点
に集中し、印字パルスdの発熱素子への印加によ
り接触する感熱記録紙7のドツト位置温度が少く
とも硬化レベルを越えている間、感熱記録紙7は
実質上休止期間を伴うことなく連続移動するので
ステイツキングノイズが発生しない。この移動期
間は、第2図から明らかな如く4個のモータパル
ス期間に対応して約28msであり、この期間の経
過後は次の印字パルスdの印加まで紙送りの行わ
れない休止期間になる。これに対して記録紙7の
低速搬送時に切換スイツチ14が切換わることな
く分周回路3からのモータパルスbを選択した場
合第2図に示す如く、各モータパルスbの発生ご
とに休止期間が生じ、印字パルスdと同じタイミ
ングで発生する最初のモータパルスbによる移動
後、溶融状態から硬化するまでの期間中に固着に
十分な休止期間が生じ、データ量に対応した騒音
をもたらす。
下の速度に設定されると、切換スイツチ14は切
換信号により自動的に切換わり、モータパルス発
生回路10からのモータパルスeを選択する。こ
れにより、分周回路3,4を通して同様な動作で
紙送り速度に対応したラインパルスcが発生され
ると共に、モータパルスは第2図に示す如く、ラ
インパルスcでワンシヨツトマルチバイブレータ
13が動作可能状態にされることによりアンドゲ
ート12を開成させ7ms間隔のモータパルスe
に変る。そして4個のモータパルスeが発生した
時点でワンシヨツトマルチバイブレータ13の出
力は消滅し、アンドゲート12を閉成させ、以後
次のラインパルスcが発生するまでモータ8の完
全な休止期間になる。即ち4個のモータパルスe
の発生するタイミングが印字パルスdの発生時点
に集中し、印字パルスdの発熱素子への印加によ
り接触する感熱記録紙7のドツト位置温度が少く
とも硬化レベルを越えている間、感熱記録紙7は
実質上休止期間を伴うことなく連続移動するので
ステイツキングノイズが発生しない。この移動期
間は、第2図から明らかな如く4個のモータパル
ス期間に対応して約28msであり、この期間の経
過後は次の印字パルスdの印加まで紙送りの行わ
れない休止期間になる。これに対して記録紙7の
低速搬送時に切換スイツチ14が切換わることな
く分周回路3からのモータパルスbを選択した場
合第2図に示す如く、各モータパルスbの発生ご
とに休止期間が生じ、印字パルスdと同じタイミ
ングで発生する最初のモータパルスbによる移動
後、溶融状態から硬化するまでの期間中に固着に
十分な休止期間が生じ、データ量に対応した騒音
をもたらす。
紙送り速度を10mm/min又は5mm/minに設定
した場合にもモータパルス発生回路10は、25
mm/minと同じタイミングのモータパルスeを発
生し、一方休止期間は紙送り速度に対応してより
長くなる。また、本発明の方法に従いモータパル
スを集中化する場合、ステイツキングノイズを回
避し得る程度の数だけモータパルスを集中化し、
残りのモータパルスは長いパルス間隔にしても良
く、また集中化パルスの発生開始時点は印字パル
スの立上りに一致する必要はなく回路構成によつ
ては許容範囲で前後しても良い。
した場合にもモータパルス発生回路10は、25
mm/minと同じタイミングのモータパルスeを発
生し、一方休止期間は紙送り速度に対応してより
長くなる。また、本発明の方法に従いモータパル
スを集中化する場合、ステイツキングノイズを回
避し得る程度の数だけモータパルスを集中化し、
残りのモータパルスは長いパルス間隔にしても良
く、また集中化パルスの発生開始時点は印字パル
スの立上りに一致する必要はなく回路構成によつ
ては許容範囲で前後しても良い。
以上、本発明によれば印字パルスに同期して複
数個のパルス紙送りを行う際に、通常の紙送り速
度におけるモータパルス発生回路に、簡単な回路
を付加することにより、紙送りの低速時にも溶融
発色から硬化する過程で固着に要する休止期間が
生じなくなり、データ量が増えてもステイツキン
グノイズが生じる問題が解消される。したがつ
て、低速から高速に至る紙送りに対して雑音の少
ない感熱記録装置が実現可能になる。
数個のパルス紙送りを行う際に、通常の紙送り速
度におけるモータパルス発生回路に、簡単な回路
を付加することにより、紙送りの低速時にも溶融
発色から硬化する過程で固着に要する休止期間が
生じなくなり、データ量が増えてもステイツキン
グノイズが生じる問題が解消される。したがつ
て、低速から高速に至る紙送りに対して雑音の少
ない感熱記録装置が実現可能になる。
第1図は本発明の一実施例による感熱式記録装
置の紙送り装置部分の回路構成及び第2図はその
各部波形を示す。 6……記録ヘツド、10……モータパルス発生
回路。
置の紙送り装置部分の回路構成及び第2図はその
各部波形を示す。 6……記録ヘツド、10……モータパルス発生
回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 記録ヘツドの発熱素子へ印字パルスを印加す
ることにより溶融発色する感熱記録紙を、印字パ
ルスに同期した所定の複数個のモータパルスによ
りステツプモータを駆動して間欠的に紙送りする
ための感熱式記録装置において、 複数種類の紙送り速度のうち任意の紙送り速度
を選択する速度選択スイツチと、 選択された紙送り速度に対応した等パルス間隔
のモータパルスを印字パルス間にわたり発生する
モータパルス発生手段と、 前記速度選択スイツチがステイツキングノイズ
を発生する可能性のある低速の紙送り速度を選択
すると、等パルス間隔の前記モータパルスに代え
て、感熱記録紙の温度が少なくとも溶融レベルか
ら硬化レベルに低下する期間前記感熱記録紙を移
動させるパルス間隔のモータパルスを前記印字パ
ルス発生時点に集中して発生する低速用モータパ
ルス発生手段と、を備えたことを特徴とする感熱
式記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11365183A JPS606482A (ja) | 1983-06-25 | 1983-06-25 | 感熱式記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11365183A JPS606482A (ja) | 1983-06-25 | 1983-06-25 | 感熱式記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606482A JPS606482A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH0510231B2 true JPH0510231B2 (ja) | 1993-02-09 |
Family
ID=14617667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11365183A Granted JPS606482A (ja) | 1983-06-25 | 1983-06-25 | 感熱式記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606482A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01146942U (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-11 | ||
| JPH01253458A (ja) * | 1988-04-01 | 1989-10-09 | Brother Ind Ltd | 感熱式記録装置 |
| JPH06230249A (ja) * | 1993-01-29 | 1994-08-19 | Kita Syst:Kk | 光機能素子の結合方法および装置 |
| JP2797996B2 (ja) * | 1995-03-22 | 1998-09-17 | 日本電気株式会社 | 光ファイバの光軸調整方法 |
| JPH0894890A (ja) * | 1994-09-28 | 1996-04-12 | Nec Corp | 光ファイバの光軸合わせ方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5651911A (en) * | 1979-10-05 | 1981-05-09 | Iseki Agricult Mach | Riding type rice transplanter |
| JPS57146267A (en) * | 1981-03-06 | 1982-09-09 | Fuji Xerox Co Ltd | Recording paper feed system |
| JPS5875958A (ja) * | 1981-10-31 | 1983-05-07 | Toshiba Corp | 記録装置 |
-
1983
- 1983-06-25 JP JP11365183A patent/JPS606482A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS606482A (ja) | 1985-01-14 |
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