JPH05108687A - 自動機システムにおける運用制御方式 - Google Patents

自動機システムにおける運用制御方式

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JPH05108687A
JPH05108687A JP3126197A JP12619791A JPH05108687A JP H05108687 A JPH05108687 A JP H05108687A JP 3126197 A JP3126197 A JP 3126197A JP 12619791 A JP12619791 A JP 12619791A JP H05108687 A JPH05108687 A JP H05108687A
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JP
Japan
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function
central device
master unit
terminal devices
terminal
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JP3126197A
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English (en)
Inventor
Sumitoshi Kouno
純敏 河野
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Laurel Bank Machine Co Ltd
Original Assignee
Laurel Bank Machine Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数台の子機を運用制御する親機がダウンし
た場合は親機の機能を子機の内の1台に代行させ、自動
機グループ全体の運用停止を防止する。 【構成】 子機2は親機1の状態を常時監視し、親機1
に何等かの原因で異常が発生した場合は、直ちに親機の
権利を親機1から受取ると共に、子機2が親機1に代行
して親機の権利を得た旨を他の子機3、4へ通信する。
他方、親機1が復旧し親機1から復旧信号が送信されて
きた場合は、直ちに親機の権利を親機1へ戻すと共に、
親機の権利が親機1へ戻った旨を他の子機3、4へ通信
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数台の子機を運用制
御する親機がダウンした場合には親機の機能を子機の内
の1台に代行させることにより、自動機グループ全体の
運用停止を防止する場合に好適な自動機システムにおけ
る運用制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、金融機関では自動入出金機や自動
払出機あるいは出納機等の自動機を設置しているが、1
台の親機によって複数台の子機を統括管理することによ
り、自動機グループの運用制御を行うようになってい
る。この種の自動機運用制御方式としては、例えば特開
昭60−241165号公報(紙幣処理システム)が提
案されている。該公報記載の技術は、各自動機より紙幣
を送出し、各自動機より紙幣を受取り収納する機能を持
つ移動型紙幣取扱機を、各自動機のマスタ機に対するス
レーブ端末の1つとして制御し、マスタ機による精査指
令により各自動機より逐次紙幣を受入れ収納すると共
に、券種別収納内訳を表示部に表示させるようにしたも
のである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前述した従
来技術においては次のような問題があった。即ち、従来
は複数台の子機を1台の親機によって統括管理すること
により、自動機グループの運用制御を行うようになって
いたため、例えば親機が何等かの障害によってダウンし
た場合、親機によって運用制御されている自動機グルー
プ、即ち、子機の全台数が使用不能状態に陥るという問
題があった。従って、子機の全台数が使用不能状態に陥
るといった事態が発生した場合、例えば顧客が自動入出
金機や自動払出機等が設置された金融機関の無人コーナ
ーを利用しようとしても、現金の入出金を行うことがで
きないという不具合が発生する。
【0004】本発明は前記課題を解決するもので、複数
台の子機を運用制御する親機がダウンした場合には親機
の機能を子機の内の1台に代行させることにより、自動
機グループ全体の運用停止を防止した自動機システムに
おける運用制御方式の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数台の端末
装置と、該各端末装置を制御する親機の機能を有する中
央装置とを具備してなる自動機システムにおいて、前記
中央装置における異常の有無を監視し、前記中央装置に
異常が発生した場合は、前記各端末装置の内の特定の端
末装置へ親機の機能を持たせると共にその旨を他の端末
装置へ通信し、前記中央装置が復旧した場合は、前記特
定の端末装置から親機の機能を前記中央装置へ戻すと共
にその旨を他の端末装置へ通信することを特徴とする。
また、本発明の前記中央装置は、前記中央装置における
異常の有無を自己監視し、前記中央装置に異常が発生し
た場合は、前記各端末装置の中から特定の端末装置を選
択し、選択した特定の端末装置へ親機の機能を持たせる
ことを特徴とする。また、本発明は、複数台の端末装置
と、該各端末装置を制御する親機の機能を有する中央装
置とを具備してなる自動機システムにおいて、前記各端
末装置同士が前記各端末装置における異常の有無を互い
に監視し合い、親機の機能を持たせる端末装置を決定す
ると共にその旨を前記中央装置へ通信し、前記中央装置
は前記中央装置における異常の有無を自己監視し、前記
中央装置に異常が発生した場合は、前記決定した端末装
置へ親機の機能を持たせ、前記中央装置が復旧した場合
は、前記決定した端末装置から親機の機能を前記中央装
置へ戻すことを特徴とする。また、本発明は、複数台の
端末装置と、該各端末装置を制御する親機の機能を有す
る中央装置とを具備してなる自動機システムにおいて、
前記各端末装置同士が前記各端末装置における異常の有
無を互いに監視し合い、親機の機能を持たせる端末装置
を決定すると共にその旨を前記中央装置へ通信し、前記
決定した端末装置は、前記中央装置における異常の有無
を監視し、前記中央装置に異常が発生した場合は、前記
決定した端末装置へ親機の機能を持たせ、前記中央装置
が復旧した場合は、前記決定した端末装置から親機の機
能を前記中央装置へ戻すことを特徴とする。
【0006】
【作用】本発明によれば、複数台の端末装置を運用制御
する中央装置に異常が発生した場合には、中央装置の機
能を端末装置の内の1台に代行させるため、システム全
体の運用停止を確実に防止することができる。これによ
り、自動機システムを常時円滑に稼働させることができ
るため、従来のように中央装置が何等かの障害によって
ダウンした場合に、中央装置によって運用制御されてい
る端末装置の全台数が使用不能状態に陥るといった不具
合を防止することができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図1は本実施例の自動機システムのブロック図で
あり、本自動機システムを導入した金融機関の店舗内に
は例えば1台の親機1と3台の子機2、3、4と4台の
出納機5、6、7、8とが設置されている。前記親機1
には出納機5が接続され、前記子機2、3、4には出納
機6、7、8が各々接続されており、親機1は出納機5
を制御し、子機2、3、4は出納機6、7、8を各々制
御するようになっている。これら各出納機5〜8は、バ
ラ紙幣(1枚ずつの紙幣)の入出金機能と小束紙幣(1
00枚単位に結束された紙幣束)の出金機能を備えてい
る。また、前記親機1は子機2、3、4をグループとし
て運用制御するようになっている。更に、前記親機1は
本金融機関のセンタ9へ接続されており、センタ9との
間で各種データの送受信を行うようになっている。
【0008】ここで、本実施例の特徴を説明すれば、前
記子機2は親機1の状態を常時監視し、親機1がダウン
した場合には親機1の機能を代行するようになってい
る。即ち、子機2は、親機1に何等かの原因で異常が発
生した場合には、直ちに親機の権利(前述したグループ
を運用制御する機能)を親機1から受取ると共に、子機
2が親機1の機能を代行する旨を他の子機3、4へ通信
するようになっている。他方、子機2は、親機1が復旧
し親機1から復旧信号が送信されてきた場合には、直ち
に親機の権利を親機1へ戻すと共に、親機の権利が親機
1へ戻った旨を他の子機3、4へ通信するようになって
いる。
【0009】次に、上記構成による本実施例の自動機シ
ステムにおける運用制御処理を図2に基づいて説明す
る。本自動機システムの稼働中において、子機2は親機
1に異常がないかを常時監視する(ステップS1)。子
機2は親機1との間の通信に基づき、親機1に異常が発
生しダウンしたか否かを判定する(ステップS2)。子
機2は、親機1に異常が発生していない場合は親機1の
監視を継続する一方、親機1に異常が発生した場合は直
ちに親機の権利(前述したグループを運用制御する機
能)を親機1から受取る(ステップS3)。更に、子機
2は、親機の権利が子機2へ移動した旨、即ち、子機2
が親機1の機能を代行する旨を他の子機3、4へ通信す
る(ステップS4)。これにより、子機2は親機1に代
行してグループの運用制御を行う。この後、子機2は親
機1との間の通信に基づき、親機1から復旧信号が送信
されてきたか否か、即ち、親機1が復旧したか否かを判
定する(ステップS5)。子機2は、親機1が未復旧状
態の場合は親機1からの復旧信号を待機する一方、親機
1が復旧した場合は直ちに親機の権利を親機1へ戻す
(ステップS6)。更に、子機2は、親機の権利が親機
1へ戻った旨を他の子機3、4へ通信する(ステップS
7)。そして、本自動機システムの稼働中は、上記ステ
ップS1〜ステップS7のループで形成される運用制御
処理が継続して行われる。
【0010】即ち、本実施例によれば、子機2、3、4
を運用制御する親機1がダウンした場合には親機1の機
能を子機2に代行させるため、グループ全体の運用停止
を防止することができる。これにより、金融機関におけ
る自動機システムを常時円滑に稼働させることができる
ため、親機1が何等かの障害によってダウンした場合、
子機2、3、4や出納機5、6、7、8が使用不能状態
に陥るといった不具合を防止することができる。
【0011】尚、本発明には下記各項の変形例がある。 上記実施例では子機2が親機1の状態を監視し、親機
1に異常が発生した場合は子機2に親機の権利を移動す
る運用制御方式としているが、これに限定されるもので
はなく、次の運用制御方式を採用することも可能であ
る。即ち、親機1自体が親機1における異常の有無を監
視し、親機1に異常が発生した場合は3台の子機2、
3、4の中から正常な子機を1台選択し、当該選択した
子機に親機の権利を移動する構成とすることも可能であ
る。 または、子機2、3、4同士が互いの状態(正常か異
常か)を監視し合うと共に、子機2、3、4のグループ
の中で何れの子機が親機の機能を代行するかを決定し、
親機の機能を代行する子機を親機1へ通信する一方、親
機1自体が親機1における異常の有無を監視し、親機1
に異常が発生した場合は子機2、3、4のグループから
の前記通信に基づき、親機の権利を該当子機へ移動する
構成とすることも可能である。 または、子機2、3、4同士が互いの状態(正常か異
常か)を監視し合うと共に、子機2、3、4のグループ
の中で何れの子機が親機の機能を代行するかを決定し、
親機の機能代行機に決定された子機は親機1の状態を監
視すると共に、親機1に異常が発生した場合は親機の権
利を親機1から直ちに受取る構成とすることも可能であ
る。 上記実施例では子機を3台設置する構成としている
が、これに限定されるものではなく、子機の設置台数は
任意台数とすることが可能である。 上記実施例では親機1、子機2、3、4に制御される
自動機を出納機としているが、これに限定されるもので
はなく、自動機として例えばCD(自動払出機)、AT
M(自動入出金機)等を設置することも可能である。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、下
記各項の効果を奏することができる。 複数台の端末装置を運用制御する中央装置に異常が発
生した場合には、中央装置の機能を端末装置の内の1台
に代行させるため、システム全体の運用停止を確実に防
止することができる。 上記により、例えば金融機関における自動機システム
を常時円滑に稼働させることができるため、従来のよう
に中央装置が何等かの障害によってダウンした場合に、
中央装置によって運用制御されている端末装置の全台数
が使用不能状態に陥るといった不具合を防止することが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の自動機システムのブロック図
である。
【図2】本発明の実施例の子機2が親機1を監視する方
式の制御の流れを示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 親機(中央装置) 2、3、4 子機(端末装置) 5、6、7、8 出納機 9 センタ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数台の端末装置と、該各端末装置を制
    御する親機の機能を有する中央装置とを具備してなる自
    動機システムにおいて、 前記中央装置における異常の有無を監視し、前記中央装
    置に異常が発生した場合は、前記各端末装置の内の特定
    の端末装置へ親機の機能を持たせると共にその旨を他の
    端末装置へ通信し、前記中央装置が復旧した場合は、前
    記特定の端末装置から親機の機能を前記中央装置へ戻す
    と共にその旨を他の端末装置へ通信することを特徴とす
    る自動機システムにおける運用制御方式。
  2. 【請求項2】 前記中央装置は、前記中央装置における
    異常の有無を自己監視し、前記中央装置に異常が発生し
    た場合は、前記各端末装置の中から特定の端末装置を選
    択し、選択した特定の端末装置へ親機の機能を持たせる
    ことを特徴とする請求項1記載の自動機システムにおけ
    る運用制御方式。
  3. 【請求項3】 複数台の端末装置と、該各端末装置を制
    御する親機の機能を有する中央装置とを具備してなる自
    動機システムにおいて、 前記各端末装置同士が前記各端末装置における異常の有
    無を互いに監視し合い、親機の機能を持たせる端末装置
    を決定すると共にその旨を前記中央装置へ通信し、前記
    中央装置は前記中央装置における異常の有無を自己監視
    し、前記中央装置に異常が発生した場合は、前記決定し
    た端末装置へ親機の機能を持たせ、前記中央装置が復旧
    した場合は、前記決定した端末装置から親機の機能を前
    記中央装置へ戻すことを特徴とする自動機システムにお
    ける運用制御方式。
  4. 【請求項4】 複数台の端末装置と、該各端末装置を制
    御する親機の機能を有する中央装置とを具備してなる自
    動機システムにおいて、 前記各端末装置同士が前記各端末装置における異常の有
    無を互いに監視し合い、親機の機能を持たせる端末装置
    を決定すると共にその旨を前記中央装置へ通信し、前記
    決定した端末装置は、前記中央装置における異常の有無
    を監視し、前記中央装置に異常が発生した場合は、前記
    決定した端末装置へ親機の機能を持たせ、前記中央装置
    が復旧した場合は、前記決定した端末装置から親機の機
    能を前記中央装置へ戻すことを特徴とする自動機システ
    ムにおける運用制御方式。
JP3126197A 1991-05-29 1991-05-29 自動機システムにおける運用制御方式 Pending JPH05108687A (ja)

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Effective date: 19971021