JPH0510979Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0510979Y2 JPH0510979Y2 JP11648788U JP11648788U JPH0510979Y2 JP H0510979 Y2 JPH0510979 Y2 JP H0510979Y2 JP 11648788 U JP11648788 U JP 11648788U JP 11648788 U JP11648788 U JP 11648788U JP H0510979 Y2 JPH0510979 Y2 JP H0510979Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- bending
- jig
- diameter
- coil spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 34
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 5
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000002356 single layer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、パイプ曲げ加工に伴う応力を、一点
に集中させずに、パイプの長手方向に分散して、
パイプを滑らかな曲線状に曲げながら、パイプの
断面の保形を行うために、パイプの曲げ加工部に
嵌合させて、パイプ曲げ加工に伴う前記曲げ加工
部断面の変形を防止するパイプの曲げ加工用治具
に関する。
に集中させずに、パイプの長手方向に分散して、
パイプを滑らかな曲線状に曲げながら、パイプの
断面の保形を行うために、パイプの曲げ加工部に
嵌合させて、パイプ曲げ加工に伴う前記曲げ加工
部断面の変形を防止するパイプの曲げ加工用治具
に関する。
従来のパイプの曲げ加工用治具は、線材を一重
に巻いたコイルスプリングのみから形成してあつ
た。
に巻いたコイルスプリングのみから形成してあつ
た。
しかし、前記治具を、特にパイプの曲げ加工部
に内嵌して、曲げ加工部をパイプの内側から支持
する場合には、第8図に示すように、曲げ加工部
3Aに対して径方向に加わる外力によつて、コイ
ルスプリング2がその長手方向に傾倒しやすく、
たとえ線材を太くしてコイルスプリング2自身の
強度を上げても、長手方向にコイルが傾倒するの
を防ぐことはできにくいために、曲げ加工部の断
面形状に対する保形性を高めにくいという欠点が
あつた。
に内嵌して、曲げ加工部をパイプの内側から支持
する場合には、第8図に示すように、曲げ加工部
3Aに対して径方向に加わる外力によつて、コイ
ルスプリング2がその長手方向に傾倒しやすく、
たとえ線材を太くしてコイルスプリング2自身の
強度を上げても、長手方向にコイルが傾倒するの
を防ぐことはできにくいために、曲げ加工部の断
面形状に対する保形性を高めにくいという欠点が
あつた。
本考案の目的は、特に治具を曲げ加工部に内嵌
する場合には、径方向に加わる外力によつて、コ
イルをその長手方向に傾倒しにくくして、曲げ加
工部の断面形状に対する保形性を高めやすくする
点にある。
する場合には、径方向に加わる外力によつて、コ
イルをその長手方向に傾倒しにくくして、曲げ加
工部の断面形状に対する保形性を高めやすくする
点にある。
本考案におけるパイプの曲げ加工用治具の特徴
構成は、夫々径の異なる複数のコイルスプリング
を、大径のものが小径のものを囲繞する状態に配
置して、前記コイルスプリングの巻き方向を隣接
するものどうしで異ならせ、互いに隣接する外側
の前記コイルスプリングの内径を、内側の前記コ
イルスプリングの外径よりも大に設定してあるこ
とにあり、その作用効果は、次の通りである。
構成は、夫々径の異なる複数のコイルスプリング
を、大径のものが小径のものを囲繞する状態に配
置して、前記コイルスプリングの巻き方向を隣接
するものどうしで異ならせ、互いに隣接する外側
の前記コイルスプリングの内径を、内側の前記コ
イルスプリングの外径よりも大に設定してあるこ
とにあり、その作用効果は、次の通りである。
つまり、パイプの曲げ加工部に治具を内嵌する
場合には、パイプの曲げ加工に伴つて1箇所に集
中しがちな応力を、コイルスプリングの弾性支持
力によつてパイプ長手方向に分散させながら、第
5図に示すように、パイプ3の曲げ加工に伴つて
曲げ加工部3Aの断面形状が楕円形に変形しよう
とすると、内外に隣接するコイルスプリング2
B,2Aどうしで巻き方向を異ならせてあるため
に、断面形状の変形に伴う外側のコイルスプリン
グ2Aの傾倒を、内側のコイルスプリング2Bが
つつ張つて阻止し、単に線材を太くしただけの一
重巻きのコイルスプリングに比べて、曲げ加工部
の断面形状に対する保形性を高めやすい。
場合には、パイプの曲げ加工に伴つて1箇所に集
中しがちな応力を、コイルスプリングの弾性支持
力によつてパイプ長手方向に分散させながら、第
5図に示すように、パイプ3の曲げ加工に伴つて
曲げ加工部3Aの断面形状が楕円形に変形しよう
とすると、内外に隣接するコイルスプリング2
B,2Aどうしで巻き方向を異ならせてあるため
に、断面形状の変形に伴う外側のコイルスプリン
グ2Aの傾倒を、内側のコイルスプリング2Bが
つつ張つて阻止し、単に線材を太くしただけの一
重巻きのコイルスプリングに比べて、曲げ加工部
の断面形状に対する保形性を高めやすい。
その上、例えば曲げ加工部の断面形状の保形性
を高めるために、第9図に示すように、外側のコ
イルスプリング2Aの内径R1を、内側のコイル
スプリング2Bの外径R2よりも小又は等しく設
定して、内外両コイルスプリング2B,2Aを互
いに密着させて同芯状に配置してある治具4を、
パイプ3に内嵌して曲げ加工することも考えられ
るが、この場合は、パイプ3の曲げに伴つて、外
側のコイルスプリング2Aが大きく伸ばされるの
を、内側のコイルスプリング2Bが摩擦抵抗と、
つつ張り力で阻止するために、パイプ3を曲げる
のに大きな力が必要となるばかりか、パイプ3の
曲げ半径rを小さくするのが困難となるのに対
し、本考案は、外側のコイルスプリングの内径
を、内側のコイルスプリングの外径よりも大に設
定してあるために、外側のコイルスプリングがパ
イプ曲げ加工に伴つて伸ばされながら縮径して、
内側のコイルスプリングに密接するまでは、内外
両コイルスプリングは、夫々自由にその長手方向
への相対摺動を許容しながらパイプと共に曲が
り、小さな力でパイプの曲げ半径を小さくでき
る。
を高めるために、第9図に示すように、外側のコ
イルスプリング2Aの内径R1を、内側のコイル
スプリング2Bの外径R2よりも小又は等しく設
定して、内外両コイルスプリング2B,2Aを互
いに密着させて同芯状に配置してある治具4を、
パイプ3に内嵌して曲げ加工することも考えられ
るが、この場合は、パイプ3の曲げに伴つて、外
側のコイルスプリング2Aが大きく伸ばされるの
を、内側のコイルスプリング2Bが摩擦抵抗と、
つつ張り力で阻止するために、パイプ3を曲げる
のに大きな力が必要となるばかりか、パイプ3の
曲げ半径rを小さくするのが困難となるのに対
し、本考案は、外側のコイルスプリングの内径
を、内側のコイルスプリングの外径よりも大に設
定してあるために、外側のコイルスプリングがパ
イプ曲げ加工に伴つて伸ばされながら縮径して、
内側のコイルスプリングに密接するまでは、内外
両コイルスプリングは、夫々自由にその長手方向
への相対摺動を許容しながらパイプと共に曲が
り、小さな力でパイプの曲げ半径を小さくでき
る。
また、パイプの曲げ加工部に治具を外嵌する場
合にも、パイプの曲げ加工に伴う応力を、パイプ
の長手方向に分散させながら、曲げ加工部に部分
的に集中して加わる径方向の応力を、内外両コイ
ルスプリングによつて受けて、曲げ加工部の断面
形状の変形を防止する。
合にも、パイプの曲げ加工に伴う応力を、パイプ
の長手方向に分散させながら、曲げ加工部に部分
的に集中して加わる径方向の応力を、内外両コイ
ルスプリングによつて受けて、曲げ加工部の断面
形状の変形を防止する。
従つて、パイプを小さな曲率半径で滑らかに曲
げることができると共に、曲げ加工部の断面形状
の保形性を高めやすくでき、パイプの曲げ加工用
治具としての性能を簡単な構造で高められるよう
になつた。
げることができると共に、曲げ加工部の断面形状
の保形性を高めやすくでき、パイプの曲げ加工用
治具としての性能を簡単な構造で高められるよう
になつた。
次に、本考案の実施例を、図面に基づいて説明
する。
する。
第1図乃至第3図に示すように、間隔をあけず
に線材1を螺旋巻きしてコイルスプリング2を形
成し、夫々径の異なる2本のコイルスプリング2
を、大径のものが小径のものを囲繞する状態に配
置して、コイルスプリング2の巻き方向を隣接す
るものどうしで異ならせ、互いに隣接する外側の
コイルスプリング2Aの内径R1を、内側のコイ
ルスプリング2Bの外径R2よりも0.1mm〜0.5mm大
に設定して、内外両コイルスプリング2A,2B
がその長手方向に相対移動可能にし、第4図及び
第5図に示すように、パイプ3の曲げ加工部3A
に内嵌させて、パイプの曲げ加工に伴う曲げ加工
部3A断面の変形を防止するパイプ3の曲げ加工
用治具を構成してある。
に線材1を螺旋巻きしてコイルスプリング2を形
成し、夫々径の異なる2本のコイルスプリング2
を、大径のものが小径のものを囲繞する状態に配
置して、コイルスプリング2の巻き方向を隣接す
るものどうしで異ならせ、互いに隣接する外側の
コイルスプリング2Aの内径R1を、内側のコイ
ルスプリング2Bの外径R2よりも0.1mm〜0.5mm大
に設定して、内外両コイルスプリング2A,2B
がその長手方向に相対移動可能にし、第4図及び
第5図に示すように、パイプ3の曲げ加工部3A
に内嵌させて、パイプの曲げ加工に伴う曲げ加工
部3A断面の変形を防止するパイプ3の曲げ加工
用治具を構成してある。
尚、外側の前記コイルスプリング2Aの両端
は、内側のコイルスプリング2Bが抜け出ない様
に、第2図及び第3図に示すように、内側に折り
曲げてある。
は、内側のコイルスプリング2Bが抜け出ない様
に、第2図及び第3図に示すように、内側に折り
曲げてある。
そして、前記パイプの曲げ加工用治具を使用す
るには、被加工用パイプ3に治具4を曲げ加工位
置まで内嵌挿入(第4図)した後、第5図に示す
ように、治具4をパイプ曲げ動力に対する分散部
材として、パイプ3の曲げ加工位置の両側を、
夫々手で把持してパイプ3を弯曲状に曲げ、パイ
プ3の曲げ加工後は、パイプ3曲げ加工部3Aの
断面形状が多少変形して、治具4の外周部を、パ
イプ3が挾圧していたとしても、治具4を引張れ
ば、コイルスプリング2A,2B夫々がその長手
方向に伸長しながら縮径して、パイプ3内から治
具4は引き抜かれ、パイプ3外で再び元の形に弾
性復起する。
るには、被加工用パイプ3に治具4を曲げ加工位
置まで内嵌挿入(第4図)した後、第5図に示す
ように、治具4をパイプ曲げ動力に対する分散部
材として、パイプ3の曲げ加工位置の両側を、
夫々手で把持してパイプ3を弯曲状に曲げ、パイ
プ3の曲げ加工後は、パイプ3曲げ加工部3Aの
断面形状が多少変形して、治具4の外周部を、パ
イプ3が挾圧していたとしても、治具4を引張れ
ば、コイルスプリング2A,2B夫々がその長手
方向に伸長しながら縮径して、パイプ3内から治
具4は引き抜かれ、パイプ3外で再び元の形に弾
性復起する。
前記コイルスプリング2は、2本以上夫々径の
異なるものを、大径のものが小径のものを囲繞す
るように多重に配置してあつても良く、また、外
側のコイルスプリング2Aの内径R1と内側のコ
イルスプリング2Bの外径R2の差は0.1mm以下に
すれば、両コイルスプリング2A,2Bが長手方
向に相対移動困難になり、0.5mm以上にすれば、
パイプ3断面形状に対する保形性が劣るために、
0.1mm〜0.5mmの間が最適寸法ではあるけれども、
前記内径R1を前記外径R2よりも大に設定してあ
れば、一応使用できるものである。
異なるものを、大径のものが小径のものを囲繞す
るように多重に配置してあつても良く、また、外
側のコイルスプリング2Aの内径R1と内側のコ
イルスプリング2Bの外径R2の差は0.1mm以下に
すれば、両コイルスプリング2A,2Bが長手方
向に相対移動困難になり、0.5mm以上にすれば、
パイプ3断面形状に対する保形性が劣るために、
0.1mm〜0.5mmの間が最適寸法ではあるけれども、
前記内径R1を前記外径R2よりも大に設定してあ
れば、一応使用できるものである。
前記治具4は、パイプ3に外嵌させて、パイプ
3曲げ加工に伴うパイプ3の断面形状の保形に使
用しても良い。
3曲げ加工に伴うパイプ3の断面形状の保形に使
用しても良い。
前記内側のコイルスプリング2Bの一端側は、
棒状にして、パイプ3内へ治具4を挿入する時の
把持部5に形成してあり、コイルスプリング2B
の把持部5側がコイルスプリング2Aから抜けな
いように、第2図のようにコイルスプリング2A
端部を、折曲げて把持部5に巻回する以外に、第
6図に示すように、単に折曲げてあつても良い。
棒状にして、パイプ3内へ治具4を挿入する時の
把持部5に形成してあり、コイルスプリング2B
の把持部5側がコイルスプリング2Aから抜けな
いように、第2図のようにコイルスプリング2A
端部を、折曲げて把持部5に巻回する以外に、第
6図に示すように、単に折曲げてあつても良い。
前記棒状把持部5に、第7図に示すように目盛
り6を付けておいて、治具4がパイプ3に対して
どこの位置にまで挿入されたかを、判別できるよ
うに構成してあつても良く、この目盛り6を見な
がら、パイプ3の曲げるべき位置まで正確かつ簡
単に治具4を位置させることができる。
り6を付けておいて、治具4がパイプ3に対して
どこの位置にまで挿入されたかを、判別できるよ
うに構成してあつても良く、この目盛り6を見な
がら、パイプ3の曲げるべき位置まで正確かつ簡
単に治具4を位置させることができる。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
図面は本考案に係るパイプの曲げ加工用治具の
実施例を示し、第1図は一部断面を示す正面図、
第2図は左側面図、第3図は右側面図、第4図は
パイプに対する治具の挿入過程を示す説明図、第
5図は治具を内嵌した状態でパイプを曲げる状態
を示す説明図、第6図は別実施例の左側面図、第
7図は別実施例の正面図、第8図は従来例の治具
を使用してパイプを曲げた状態を示す一部断面
図、第9図は比較例を示す治具の一部断面を示す
正面図である。 2,2A,2B……コイルスプリング、3……
パイプ、3A……曲げ加工部、R1……内径、R2
……外径。
実施例を示し、第1図は一部断面を示す正面図、
第2図は左側面図、第3図は右側面図、第4図は
パイプに対する治具の挿入過程を示す説明図、第
5図は治具を内嵌した状態でパイプを曲げる状態
を示す説明図、第6図は別実施例の左側面図、第
7図は別実施例の正面図、第8図は従来例の治具
を使用してパイプを曲げた状態を示す一部断面
図、第9図は比較例を示す治具の一部断面を示す
正面図である。 2,2A,2B……コイルスプリング、3……
パイプ、3A……曲げ加工部、R1……内径、R2
……外径。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 パイプ3の曲げ加工部3Aに嵌合させて、パ
イプ曲げ加工に伴う前記曲げ加工部3A断面の
変形を防止するパイプの曲げ加工用治具であつ
て、夫々径の異なる複数のコイルスプリング2
を、大径のものが小径のものを囲繞する状態に
配置して、前記コイルスプリング2の巻き方向
を隣接するものどうしで異ならせ、互いに隣接
する外側の前記コイルスプリング2Aの内径
R1を、内側の前記コイルスプリング2Bの外
径R2よりも大に設定してあるパイプの曲げ加
工用治具。 2 前記内径R1と前記外径R2の差を0.1mm〜0.5mm
に設定してある請求項1記載のパイプの曲げ加
工用治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11648788U JPH0510979Y2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11648788U JPH0510979Y2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0238124U JPH0238124U (ja) | 1990-03-14 |
| JPH0510979Y2 true JPH0510979Y2 (ja) | 1993-03-17 |
Family
ID=31359066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11648788U Expired - Lifetime JPH0510979Y2 (ja) | 1988-09-05 | 1988-09-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0510979Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-09-05 JP JP11648788U patent/JPH0510979Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238124U (ja) | 1990-03-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102232469B1 (ko) | 내부 스프링을 갖는 외과용 클립 | |
| JP2020026021A5 (ja) | ||
| JPS59217557A (ja) | トルク伝達チヤツク | |
| JP4443512B2 (ja) | フレキシブルパイプ及びその製造方法 | |
| JPS6044682A (ja) | スプリングリング | |
| JP6869107B2 (ja) | Frp緊張材の定着装置 | |
| JP2512601B2 (ja) | フレキシブルシャフト | |
| JP7301346B2 (ja) | フック部材及び引張りバネ | |
| JPH0110509Y2 (ja) | ||
| JP2533224Y2 (ja) | 管状体 | |
| JP3192124B2 (ja) | コイルスプリング連結構造 | |
| JPH0511428Y2 (ja) | ||
| JPS5931945Y2 (ja) | ねじりコイルばね | |
| JPH0242636B2 (ja) | ||
| JPH0828516A (ja) | クリップ | |
| JPS5912468Y2 (ja) | ケ−ブル又はパイプの誘導用撓曲筒 | |
| JPH0921440A (ja) | 横変形防止用コイルバネ | |
| JPH0229429Y2 (ja) | ||
| JPS6336553Y2 (ja) | ||
| JPH0614573U (ja) | 捩じりコイルばね組立体 | |
| JP2512237Y2 (ja) | 配管用コイルチュ―ブ | |
| JP3017105U (ja) | 中通し竿用中通しワイヤー | |
| JPH0524882Y2 (ja) | ||
| JPH01299716A (ja) | パイプ曲げ具 | |
| JPH0115207Y2 (ja) |