JPH05112904A - 鋼製床版およびアスフアルト舗装材を使用した高架道路 - Google Patents
鋼製床版およびアスフアルト舗装材を使用した高架道路Info
- Publication number
- JPH05112904A JPH05112904A JP30386891A JP30386891A JPH05112904A JP H05112904 A JPH05112904 A JP H05112904A JP 30386891 A JP30386891 A JP 30386891A JP 30386891 A JP30386891 A JP 30386891A JP H05112904 A JPH05112904 A JP H05112904A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat insulating
- insulating sheet
- adhesive
- steel floor
- asphalt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 鋼製床版の上に加熱したグースアスファルト
を打設して高架道路を施工する場合、鋼製床版が熱によ
り変形するのを防止する。 【構成】 鉱物質繊維の不織布からなる断熱シート1の
上面に、鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2を一体に
設けて、接着断熱シート3を構成し、その接着断熱シー
ト3を、支持構造物に架設された鋼製床版4の上面に接
着剤により固着し、前記接着断熱シート3における鉱物
質粉末混入ゴムアスファルト層2の上にグースアスファ
ルト5を打設する。
を打設して高架道路を施工する場合、鋼製床版が熱によ
り変形するのを防止する。 【構成】 鉱物質繊維の不織布からなる断熱シート1の
上面に、鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2を一体に
設けて、接着断熱シート3を構成し、その接着断熱シー
ト3を、支持構造物に架設された鋼製床版4の上面に接
着剤により固着し、前記接着断熱シート3における鉱物
質粉末混入ゴムアスファルト層2の上にグースアスファ
ルト5を打設する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、支持構造物に架設され
た鋼製床版と、その上に接着断熱シートを介して打設さ
れたグースアスファルトとからなる高架道路に関するも
のである。
た鋼製床版と、その上に接着断熱シートを介して打設さ
れたグースアスファルトとからなる高架道路に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来、鋼製床版およびアスファルト舗装
材を使用した高架道路としては、図7に示すように、鋼
製床版4の上面に防水シート7を敷設し、その防水シー
ト7の上にグースアスファルト5を打設した構造の高架
道路が知られている。
材を使用した高架道路としては、図7に示すように、鋼
製床版4の上面に防水シート7を敷設し、その防水シー
ト7の上にグースアスファルト5を打設した構造の高架
道路が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来の高架道路の
場合は、防水シート7の上に、220〜260℃に加熱
されたグースアスファルト5を打設したとき、そのグー
スアスファルト5の熱が鋼製床版4に伝わって高温にな
り、そのため鋼製床版4が熱により変形するという欠点
がある。
場合は、防水シート7の上に、220〜260℃に加熱
されたグースアスファルト5を打設したとき、そのグー
スアスファルト5の熱が鋼製床版4に伝わって高温にな
り、そのため鋼製床版4が熱により変形するという欠点
がある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前述の問題を有利に解決
するために、本発明の鋼製床版およびアスファルト舗装
材を使用した高架道路においては、鉱物質繊維の不織布
からなる断熱シート1の上面に、鉱物質粉末混入ゴムア
スファルト層2を一体に設けて、接着断熱シート3を構
成し、その接着断熱シート3を、支持構造物に架設され
た鋼製床版4の上面に接着剤により固着し、前記接着断
熱シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層
2の上にグースアスファルト5を打設する。
するために、本発明の鋼製床版およびアスファルト舗装
材を使用した高架道路においては、鉱物質繊維の不織布
からなる断熱シート1の上面に、鉱物質粉末混入ゴムア
スファルト層2を一体に設けて、接着断熱シート3を構
成し、その接着断熱シート3を、支持構造物に架設され
た鋼製床版4の上面に接着剤により固着し、前記接着断
熱シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層
2の上にグースアスファルト5を打設する。
【0005】
【実施例】図2は本発明の第1実施例において用いられ
る接着断熱シート3を示すものであって、岩石または高
炉から発生する鉱滓から作られた鉱物質繊維により、厚
さ1〜5mmの不織布からなる断熱シート1が構成され、
その断熱シート1の下面に、ゴムアスファルトからなる
下部接着剤層8が塗布または浸潤,浸漬により一体に設
けられ、かつ前記断熱シート1の上面に、高融点のゴム
アスファルトに鉱物質粉末を混入した材料が塗布または
浸潤,浸漬により一体に設けられて、鉱物質粉末混入ゴ
ムアスファルト層2が形成されている。
る接着断熱シート3を示すものであって、岩石または高
炉から発生する鉱滓から作られた鉱物質繊維により、厚
さ1〜5mmの不織布からなる断熱シート1が構成され、
その断熱シート1の下面に、ゴムアスファルトからなる
下部接着剤層8が塗布または浸潤,浸漬により一体に設
けられ、かつ前記断熱シート1の上面に、高融点のゴム
アスファルトに鉱物質粉末を混入した材料が塗布または
浸潤,浸漬により一体に設けられて、鉱物質粉末混入ゴ
ムアスファルト層2が形成されている。
【0006】接着断熱シート3を巻いて運搬できるよう
にするため、図3に示すように、前記接着断熱シート3
における下部接着剤層8の下面に油紙(離型紙)9が重
合され、その油紙9を重合した接着断熱シート3が円筒
状に巻かれる。
にするため、図3に示すように、前記接着断熱シート3
における下部接着剤層8の下面に油紙(離型紙)9が重
合され、その油紙9を重合した接着断熱シート3が円筒
状に巻かれる。
【0007】前記接着断熱シート3を使用して高架道路
を施工する場合は、まず鋼製床版4を橋台または橋脚等
の支持構造物にわたって架設し、次いで図4に示すよう
に、接着断熱シート3の下部接着剤層8を前記鋼製床版
4の上面に押付けて固着し、次に図1に示すように、接
着断熱シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスファル
ト層2の上面にグースアスファルト5を打設する。
を施工する場合は、まず鋼製床版4を橋台または橋脚等
の支持構造物にわたって架設し、次いで図4に示すよう
に、接着断熱シート3の下部接着剤層8を前記鋼製床版
4の上面に押付けて固着し、次に図1に示すように、接
着断熱シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスファル
ト層2の上面にグースアスファルト5を打設する。
【0008】図5は本発明の第2実施例において用いら
れる接着断熱シート3を示すものであって、鉱物質粉末
混入ゴムアスファルト層2が固化しないうちに、粒径2
〜5mmの鉱物質粒子が散布されて、鉱物質粒子層6が鉱
物質粉末混入ゴムアスファルト層2の上面に固着されて
いるが、その他の構成は、第1実施例において用いられ
る接着断熱シート3と同様である。
れる接着断熱シート3を示すものであって、鉱物質粉末
混入ゴムアスファルト層2が固化しないうちに、粒径2
〜5mmの鉱物質粒子が散布されて、鉱物質粒子層6が鉱
物質粉末混入ゴムアスファルト層2の上面に固着されて
いるが、その他の構成は、第1実施例において用いられ
る接着断熱シート3と同様である。
【0009】図6は図5に示す接着断熱シート3を使用
した高架道路を示すものであって、接着断熱シート3に
おける下部接着剤層8が鋼製床版4に固着され、鉱物質
粒子層6を固着した鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層
2の上にグースアスファルト5が打設され、そのグース
アスファルト5は鉱物質粒子層6に喰い込んで強固に結
合されている。
した高架道路を示すものであって、接着断熱シート3に
おける下部接着剤層8が鋼製床版4に固着され、鉱物質
粒子層6を固着した鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層
2の上にグースアスファルト5が打設され、そのグース
アスファルト5は鉱物質粒子層6に喰い込んで強固に結
合されている。
【0010】ゴムアスファルトの溶融点は70〜80℃
であるが、これに鉱物質粉末を混入すると、溶融点が1
10〜160℃まで高くなり、かつ粘性も高くなる。ま
た接着断熱シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスフ
ァルト層2の上部に、220〜260℃に加熱されたグ
ースアスファルト5を打設すると、そのグースアスファ
ルト5の熱により鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2
が断熱シート1の表層部に浸透するので、断熱シート1
と鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2と接着断熱シー
ト3とが強固に一体化し、水平方向のせん断強度も大き
くなる。
であるが、これに鉱物質粉末を混入すると、溶融点が1
10〜160℃まで高くなり、かつ粘性も高くなる。ま
た接着断熱シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスフ
ァルト層2の上部に、220〜260℃に加熱されたグ
ースアスファルト5を打設すると、そのグースアスファ
ルト5の熱により鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2
が断熱シート1の表層部に浸透するので、断熱シート1
と鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2と接着断熱シー
ト3とが強固に一体化し、水平方向のせん断強度も大き
くなる。
【0011】本発明を実施する場合、下部接着剤層8と
しては、ゴムアスファルトに代えて他の接着剤または粘
着剤を使用してもよい。また鉱滓を用いて鉱物質繊維を
製造する場合、製鉄所の高炉から副生する高炉スラグを
電気炉等により溶融し、これを高圧蒸気等により繊維化
する。
しては、ゴムアスファルトに代えて他の接着剤または粘
着剤を使用してもよい。また鉱滓を用いて鉱物質繊維を
製造する場合、製鉄所の高炉から副生する高炉スラグを
電気炉等により溶融し、これを高圧蒸気等により繊維化
する。
【0012】
【発明の効果】本発明によれば、鉱物質繊維の不織布か
らなる断熱シート1の上面に、鉱物質粉末混入ゴムアス
ファルト層2を一体に設けて、接着断熱シート3を構成
し、その接着断熱シート3を、支持構造物に架設された
鋼製床版4の上面に接着剤により固着し、前記接着断熱
シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2
の上にグースアスファルト5を打設したので、220〜
260℃の温度に加熱されたグースアスファルト5を鋼
製床版4上に敷設固着した接着断熱シート3における鉱
物質粉末混入ゴムアスファルト層2の上に打設した場
合、断熱性に富む鉱物質繊維の不織布からなる断熱シー
ト1と高融点の鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2と
により、グースアスファルト5と鋼製床版4との間の熱
伝導が殆んど遮断され、そのためグースアスファルト5
の熱により鋼製床版4が高温になって、その鋼製床版4
が変形するのを防止することができ、かつ断熱シート1
が鉱物質繊維により構成されると共に、その断熱シート
1の上部のゴムアスファルトに混入される粉末も鉱物質
であるので、接着断熱シート3の耐久性が優れている。
らなる断熱シート1の上面に、鉱物質粉末混入ゴムアス
ファルト層2を一体に設けて、接着断熱シート3を構成
し、その接着断熱シート3を、支持構造物に架設された
鋼製床版4の上面に接着剤により固着し、前記接着断熱
シート3における鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2
の上にグースアスファルト5を打設したので、220〜
260℃の温度に加熱されたグースアスファルト5を鋼
製床版4上に敷設固着した接着断熱シート3における鉱
物質粉末混入ゴムアスファルト層2の上に打設した場
合、断熱性に富む鉱物質繊維の不織布からなる断熱シー
ト1と高融点の鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2と
により、グースアスファルト5と鋼製床版4との間の熱
伝導が殆んど遮断され、そのためグースアスファルト5
の熱により鋼製床版4が高温になって、その鋼製床版4
が変形するのを防止することができ、かつ断熱シート1
が鉱物質繊維により構成されると共に、その断熱シート
1の上部のゴムアスファルトに混入される粉末も鉱物質
であるので、接着断熱シート3の耐久性が優れている。
【図1】本発明の第1実施例に係る鋼製床版およびアス
ファルト舗装材を使用した高架道路の一部を示す縦断正
面図である。
ファルト舗装材を使用した高架道路の一部を示す縦断正
面図である。
【図2】本発明の第1実施例において用いられる接着断
熱シートの縦断正面図である。
熱シートの縦断正面図である。
【図3】油紙を重合した接着断熱シートを巻いた状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図4】接着断熱シートを鋼製床版の上面に固着した状
態を示す縦断正面図である。
態を示す縦断正面図である。
【図5】本発明の第2実施例において用いられる接着断
熱シートの縦断正面図である。
熱シートの縦断正面図である。
【図6】本発明の第2実施例に係る高架道路の縦断正面
図である。
図である。
【図7】従来の鋼製床版およびアスファルト舗装材を使
用した高架道路を示す縦断正面図である。
用した高架道路を示す縦断正面図である。
1 断熱シート 2 鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層 3 接着断熱シート 4 鋼製床版 5 グースアスファルト 6 鉱物質粒子層 7 防水シート 8 下部接着剤層 9 油紙
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 川嶋 勇 千葉県鎌ケ谷市南初富4−7−11 (72)発明者 石井 武二 東京都板橋区高島平8−12−1〜906 (72)発明者 佐藤 信次 東京都練馬区三原台3−22−8
Claims (2)
- 【請求項1】 鉱物質繊維の不織布からなる断熱シート
1の上面に、鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2を一
体に設けて、接着断熱シート3を構成し、その接着断熱
シート3を、支持構造物に架設された鋼製床版4の上面
に接着剤により固着し、前記接着断熱シート3における
鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2の上にグースアス
ファルト5を打設した鋼製床版およびアスファルト舗装
材を使用した高架道路。 - 【請求項2】 鉱物質粉末混入ゴムアスファルト層2の
表面に、鉱物質粉末粒子層6が固着されている請求項1
の鋼製床版およびアスファルト舗装材を使用した高架道
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303868A JP2694584B2 (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | 鋼製床版およびアスファルト舗装材を使用した高架道路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3303868A JP2694584B2 (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | 鋼製床版およびアスファルト舗装材を使用した高架道路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05112904A true JPH05112904A (ja) | 1993-05-07 |
| JP2694584B2 JP2694584B2 (ja) | 1997-12-24 |
Family
ID=17926244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3303868A Expired - Lifetime JP2694584B2 (ja) | 1991-10-24 | 1991-10-24 | 鋼製床版およびアスファルト舗装材を使用した高架道路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2694584B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6854935B2 (en) * | 2002-03-20 | 2005-02-15 | Maxwell Andrews | Method of reducing ground disturbance during freeze-thaw cycles and a subsurface insulation material |
| KR102157625B1 (ko) * | 2020-06-02 | 2020-09-21 | 이원정 | 찢김 없는 내구성 강화 알루미늄박판 미끄럼방지 노면시트 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5429542U (ja) * | 1977-07-30 | 1979-02-26 | ||
| JPS5941219U (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-16 | 凸版印刷株式会社 | 洗剤容器 |
-
1991
- 1991-10-24 JP JP3303868A patent/JP2694584B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5429542U (ja) * | 1977-07-30 | 1979-02-26 | ||
| JPS5941219U (ja) * | 1982-09-06 | 1984-03-16 | 凸版印刷株式会社 | 洗剤容器 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6854935B2 (en) * | 2002-03-20 | 2005-02-15 | Maxwell Andrews | Method of reducing ground disturbance during freeze-thaw cycles and a subsurface insulation material |
| KR102157625B1 (ko) * | 2020-06-02 | 2020-09-21 | 이원정 | 찢김 없는 내구성 강화 알루미늄박판 미끄럼방지 노면시트 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2694584B2 (ja) | 1997-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950516 |