JPH0511681Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0511681Y2 JPH0511681Y2 JP1986195573U JP19557386U JPH0511681Y2 JP H0511681 Y2 JPH0511681 Y2 JP H0511681Y2 JP 1986195573 U JP1986195573 U JP 1986195573U JP 19557386 U JP19557386 U JP 19557386U JP H0511681 Y2 JPH0511681 Y2 JP H0511681Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- wheel
- wheel cover
- annular recess
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、車両用ホイールの側面に装着、離脱
可能なホイールカバーの装脱構造に関する。
可能なホイールカバーの装脱構造に関する。
従来、ホイールカバーの装脱構造として、特公
昭54−13052号公報等に開示された第3図及び第
4図に示すものがあつた。即ち、図において、A
はホイールで、Bはタイヤ(図示せず)を装着す
るリム、Cはデイスクである。DはホイールAの
側面に装着されるホイールカバーで、その裏面に
は同心円上の所定間隔位置に取付用脚Eが設けら
れている。Fは弾性を有するリング形状の線環
で、該線環Fには所定間隔毎に外方へ突出する複
数の弓形部Gが形成されている。そして、線環F
はこの弓形部Gにより上記のホイールカバーDの
取付用脚Eに装着されている。
昭54−13052号公報等に開示された第3図及び第
4図に示すものがあつた。即ち、図において、A
はホイールで、Bはタイヤ(図示せず)を装着す
るリム、Cはデイスクである。DはホイールAの
側面に装着されるホイールカバーで、その裏面に
は同心円上の所定間隔位置に取付用脚Eが設けら
れている。Fは弾性を有するリング形状の線環
で、該線環Fには所定間隔毎に外方へ突出する複
数の弓形部Gが形成されている。そして、線環F
はこの弓形部Gにより上記のホイールカバーDの
取付用脚Eに装着されている。
そこで、上記のホイールカバーDの裏面をホイ
ールAの側面に対面させて押し付けると、各弓形
部GはリムBの内周面により内方向に弾性変形さ
れた後、リムBの環状凹部Hで復元して嵌合し、
これにより、ホイールカバーDはホイールAの側
面に固定される。
ールAの側面に対面させて押し付けると、各弓形
部GはリムBの内周面により内方向に弾性変形さ
れた後、リムBの環状凹部Hで復元して嵌合し、
これにより、ホイールカバーDはホイールAの側
面に固定される。
その他の従来例としては、第5図及び第6図に
示す特開昭56−67620号公報及び特開昭56−67621
号公報の発明が開示されている。
示す特開昭56−67620号公報及び特開昭56−67621
号公報の発明が開示されている。
すなわち、図において、Aはホイールで、Bは
タイヤ(図示せず)を装着するリム、Cはデイス
クである。DはデイスクCの側面に装着するプラ
スチツク製のホイールカバーで、その裏面には同
心円上において、所定間隔毎に連結部Eを介して
舌片状覆いFが一体に突設されている。なお、連
結部Eは半径方向に弾性力が付与されていおり、
舌片状覆いFの内側には円周方向の内側溝Gが形
成されている。Hは弾性を有するリング形状の線
環で、該線環Hには所定間隔毎に外方へ突出する
複数の弓形部Iが形成されており、上記線環Hは
この弓形部Iの横連結辺Jを舌片状覆いFの内側
溝Gに当接することにより、予荷重を受けてホイ
ールカバーDに装着されている。
タイヤ(図示せず)を装着するリム、Cはデイス
クである。DはデイスクCの側面に装着するプラ
スチツク製のホイールカバーで、その裏面には同
心円上において、所定間隔毎に連結部Eを介して
舌片状覆いFが一体に突設されている。なお、連
結部Eは半径方向に弾性力が付与されていおり、
舌片状覆いFの内側には円周方向の内側溝Gが形
成されている。Hは弾性を有するリング形状の線
環で、該線環Hには所定間隔毎に外方へ突出する
複数の弓形部Iが形成されており、上記線環Hは
この弓形部Iの横連結辺Jを舌片状覆いFの内側
溝Gに当接することにより、予荷重を受けてホイ
ールカバーDに装着されている。
そこで、上記のホイールカバーDの裏面をホイ
ールAの側面に対面させて押し付けると、各弓形
部Iは舌片状覆いFを介してリムBの内周面によ
り内方に弾性変形された後、リムBの環状凹部K
で復元して嵌合し、これにより、ホイールカバー
DはホイールAの側面に固定される。
ールAの側面に対面させて押し付けると、各弓形
部Iは舌片状覆いFを介してリムBの内周面によ
り内方に弾性変形された後、リムBの環状凹部K
で復元して嵌合し、これにより、ホイールカバー
DはホイールAの側面に固定される。
しかし、前者の特公昭54−13052号公報に示す
従来例では、線環Fの弓形部Gが直接、リムBの
環状凹部Hに押圧して装着するように構成されて
いるので、リムBに引つかき傷等が発生し易いと
いう問題点がある。
従来例では、線環Fの弓形部Gが直接、リムBの
環状凹部Hに押圧して装着するように構成されて
いるので、リムBに引つかき傷等が発生し易いと
いう問題点がある。
また、後者の特開昭56−67620号公報及び特開
昭56−67621号公報で開示された発明では、舌片
状覆いFによるがたつき騒音の回避と、線環Hの
弓形部IによるリムBの引つかき傷を防止できる
が、舌片状覆いFの内側溝Gに線環Hの弓形部I
を当接させて予荷重を付与させる構造であるた
め、線環Hにより外方向に押す力が舌片状覆いF
の反発力により弱められ、ホイールAへの取付状
態時の保持力が不十分となる問題点がある。これ
に対し、特公昭41−2323号公報に開示された発明
のものは、ホイールキヤツプのホイールへの取付
状態時の保持力が不十分となるといつた問題点は
解決されるが、取付時におけるリングを座を掴ま
せるための操作が面倒であるといつた問題点があ
る。
昭56−67621号公報で開示された発明では、舌片
状覆いFによるがたつき騒音の回避と、線環Hの
弓形部IによるリムBの引つかき傷を防止できる
が、舌片状覆いFの内側溝Gに線環Hの弓形部I
を当接させて予荷重を付与させる構造であるた
め、線環Hにより外方向に押す力が舌片状覆いF
の反発力により弱められ、ホイールAへの取付状
態時の保持力が不十分となる問題点がある。これ
に対し、特公昭41−2323号公報に開示された発明
のものは、ホイールキヤツプのホイールへの取付
状態時の保持力が不十分となるといつた問題点は
解決されるが、取付時におけるリングを座を掴ま
せるための操作が面倒であるといつた問題点があ
る。
本考案は、上記のような従来の問題点を解決す
るために成されたもので、その要旨は、ホイール
のデイスク側面に、リング状の平板部とその外周
から外側に膨出するよう立設された環状凹部と該
環状凹部に連設した環状垂直部とからなるリテナ
ーリングを前記平板部でボルト締めによつて固定
し、ホイールカバーの裏面に、同心円上に間隔を
設けて取付用脚を突設すると共に該取付用脚と同
一間隔毎に外方向に突出する複数個の門形部を有
するリング状の弾性線環をその門形部を半径方向
に移動自在となるよう前記取付用脚に挿入してそ
の先端が取付用脚の外面から突出するように装着
し、弾性線環の前記門形部先端とリテナーリング
の前記環状凹部と嵌合することを特徴とする車両
用ホイールカバー装脱構造にある。
るために成されたもので、その要旨は、ホイール
のデイスク側面に、リング状の平板部とその外周
から外側に膨出するよう立設された環状凹部と該
環状凹部に連設した環状垂直部とからなるリテナ
ーリングを前記平板部でボルト締めによつて固定
し、ホイールカバーの裏面に、同心円上に間隔を
設けて取付用脚を突設すると共に該取付用脚と同
一間隔毎に外方向に突出する複数個の門形部を有
するリング状の弾性線環をその門形部を半径方向
に移動自在となるよう前記取付用脚に挿入してそ
の先端が取付用脚の外面から突出するように装着
し、弾性線環の前記門形部先端とリテナーリング
の前記環状凹部と嵌合することを特徴とする車両
用ホイールカバー装脱構造にある。
以下、本考案を第1図及び第2図に示す実施例
に基づいて詳細に説明する。なお、第1図は本考
案に係る車両用ホイールカバー装脱構造の要部を
示す縦断面図で、第2図は同装脱構造の構成部品
の背面図を示す。
に基づいて詳細に説明する。なお、第1図は本考
案に係る車両用ホイールカバー装脱構造の要部を
示す縦断面図で、第2図は同装脱構造の構成部品
の背面図を示す。
上記の図面において、1はタイヤを除いたホイ
ールを示し、デイスク2と、タイヤが装着される
リム3とから構成されている。4はデイスク2に
装着されるホイールカバー(ホイールキヤツプ)
で、その裏面には同心円上に間隔を設けて取付用
脚5が一体に突設されている。
ールを示し、デイスク2と、タイヤが装着される
リム3とから構成されている。4はデイスク2に
装着されるホイールカバー(ホイールキヤツプ)
で、その裏面には同心円上に間隔を設けて取付用
脚5が一体に突設されている。
6はデイスク2の側面に固定するリテナーリン
グで、このリテナーリング6は、リング状の平板
部7と、該平板部7の外周から外側に膨出するよ
う立設された環状凹部8と、該環状凹部8に連設
した環状垂直部9とから構成されており、平板部
7には、ボルト10の挿入孔11が形成されてい
る。そして、上記のリテナーリング6は、デイス
ク2の側面に平板部7を同心円上において当接し
た後、デイスク2のメネジに平板部7の挿入孔1
1に挿入したボルト10を螺合し、これを締付け
ることにより固定されている。
グで、このリテナーリング6は、リング状の平板
部7と、該平板部7の外周から外側に膨出するよ
う立設された環状凹部8と、該環状凹部8に連設
した環状垂直部9とから構成されており、平板部
7には、ボルト10の挿入孔11が形成されてい
る。そして、上記のリテナーリング6は、デイス
ク2の側面に平板部7を同心円上において当接し
た後、デイスク2のメネジに平板部7の挿入孔1
1に挿入したボルト10を螺合し、これを締付け
ることにより固定されている。
12は弾性を有するリング形状の弾性線環で、
この弾性線環12には前記取付用脚5と同一間隔
毎に外方向に突出する複数個の門形部13が形成
されており、該門形部13は半径方向に延びる平
行な縦側辺14a,14bと、その先端部を連結
する横連結辺15とから構成されている。
この弾性線環12には前記取付用脚5と同一間隔
毎に外方向に突出する複数個の門形部13が形成
されており、該門形部13は半径方向に延びる平
行な縦側辺14a,14bと、その先端部を連結
する横連結辺15とから構成されている。
そこで、ホイールカバー4の取付用脚5に対し
て、弾性線環12は門形部13の縦側辺14a,
14bが半径方向に移動自在に挿入されるとゝも
に、取付用脚5の外面から横連結辺15が突出す
るように装着されている。
て、弾性線環12は門形部13の縦側辺14a,
14bが半径方向に移動自在に挿入されるとゝも
に、取付用脚5の外面から横連結辺15が突出す
るように装着されている。
次に、上記実施例の作用を説明するに、まず、
上記ホイールカバー4の裏面をデイスク2の側面
に対面させて押し付けると、各門形部13の横連
結辺15がリテナーリング6の環状垂直部9の内
周面に当接することにより門形部13が内方向に
弾性変形され、その後環状凹部8で復元して嵌合
し、これによりホイールカバー4はデイスク2の
側面に固定される。
上記ホイールカバー4の裏面をデイスク2の側面
に対面させて押し付けると、各門形部13の横連
結辺15がリテナーリング6の環状垂直部9の内
周面に当接することにより門形部13が内方向に
弾性変形され、その後環状凹部8で復元して嵌合
し、これによりホイールカバー4はデイスク2の
側面に固定される。
本考案の車両用ホイールカバー装脱構造は、上
記のように、ホイールのデイスク側面に、リング
状の平板部とその外周から外側に膨出するよう立
設された環状凹部と該環状凹部に連設した環状垂
直部とからなるリテナーリングを前記平板部でボ
ルト締めによつて固定し、ホイールカバーの裏面
に、同心円上に間隔を設けて取付用脚を突設する
と共に該取付用脚と同一間隔毎に外方向に突出す
る複数個の門形部を有するリング状の弾性線環を
その門形部を半径方向に移動自在となるよう前記
取付用脚に挿入してその先端が取付用脚の外面か
ら突出するように装着し、弾性線環の前記門形部
先端とリテナーリングの前記環状凹部と嵌合する
構成であるから、ホイールカバーの装着が容易で
あるとゝもに、車両が走行することにより発生す
る円周方向の力によつてホイールカバーのホイー
ルのデイスクに対する係合がより強固となり、ホ
イールから不用意に離脱することがない。
記のように、ホイールのデイスク側面に、リング
状の平板部とその外周から外側に膨出するよう立
設された環状凹部と該環状凹部に連設した環状垂
直部とからなるリテナーリングを前記平板部でボ
ルト締めによつて固定し、ホイールカバーの裏面
に、同心円上に間隔を設けて取付用脚を突設する
と共に該取付用脚と同一間隔毎に外方向に突出す
る複数個の門形部を有するリング状の弾性線環を
その門形部を半径方向に移動自在となるよう前記
取付用脚に挿入してその先端が取付用脚の外面か
ら突出するように装着し、弾性線環の前記門形部
先端とリテナーリングの前記環状凹部と嵌合する
構成であるから、ホイールカバーの装着が容易で
あるとゝもに、車両が走行することにより発生す
る円周方向の力によつてホイールカバーのホイー
ルのデイスクに対する係合がより強固となり、ホ
イールから不用意に離脱することがない。
又、ホイールカバーは、デイスクの側面に固定
したリテナーリングと取付用脚を介してホイール
に装着されているので、ホイールカバーの着脱時
におけるリムの損傷を防止することができるとゝ
もに、ブレーキ作動時に発生する摩擦熱によりホ
イールの温度が上昇しても、このホイールの熱は
ホイールカバーに殆ど伝達されないため、ホイー
ルカバーが熱変形を起こして歪んでしまうといつ
た欠点も解消されるといつた諸効果がある。
したリテナーリングと取付用脚を介してホイール
に装着されているので、ホイールカバーの着脱時
におけるリムの損傷を防止することができるとゝ
もに、ブレーキ作動時に発生する摩擦熱によりホ
イールの温度が上昇しても、このホイールの熱は
ホイールカバーに殆ど伝達されないため、ホイー
ルカバーが熱変形を起こして歪んでしまうといつ
た欠点も解消されるといつた諸効果がある。
第1図は本考案に係る車両用ホイールカバー装
脱構造の要部を示す縦断面図、第2図は同装脱構
造の構成部品の背面図、第3図は従来の車両用ホ
イールカバー装脱構造の要部を示す縦断面図、第
4図は同装脱構造の構成部品の要部を示す正面
図、第5図は他の従来例の車両用ホイールカバー
装脱構造の要部を示す縦断面図、第6図は同装脱
構造の構成部品の要部を示す背面図である。 1……ホイール、2……デイスク、3……リ
ム、4……ホイールカバー、5……取付用脚、6
……リテナーリング、7……平板部、8……環状
凹部、9……環状垂直部、10……ボルト、11
……挿入孔、12……弾性線環、13……門形
部、15……同横連結辺。
脱構造の要部を示す縦断面図、第2図は同装脱構
造の構成部品の背面図、第3図は従来の車両用ホ
イールカバー装脱構造の要部を示す縦断面図、第
4図は同装脱構造の構成部品の要部を示す正面
図、第5図は他の従来例の車両用ホイールカバー
装脱構造の要部を示す縦断面図、第6図は同装脱
構造の構成部品の要部を示す背面図である。 1……ホイール、2……デイスク、3……リ
ム、4……ホイールカバー、5……取付用脚、6
……リテナーリング、7……平板部、8……環状
凹部、9……環状垂直部、10……ボルト、11
……挿入孔、12……弾性線環、13……門形
部、15……同横連結辺。
Claims (1)
- ホイールのデイスク側面に、リング状の平板部
とその外周から外側に膨出するよう立設された環
状凹部と該環状凹部に連設した環状垂直部とから
なるリテナーリングを前記平板部でボルト締めに
よつて固定し、ホイールカバーの裏面に、同心円
上に間隔を設けて取付用脚を突設すると共に該取
付用脚と同一間隔毎に外方向に突出する複数個の
門形部を有するリング状の弾性線環をその門形部
を半径方向に移動自在となるよう前記取付用脚に
挿入してその先端が取付用脚の外面から突出する
ように装着し、弾性線環の前記門形部先端とリテ
ナーリングの前記環状凹部と嵌合することを特徴
とする車両用ホイールカバー装脱構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986195573U JPH0511681Y2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986195573U JPH0511681Y2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6398802U JPS6398802U (ja) | 1988-06-27 |
| JPH0511681Y2 true JPH0511681Y2 (ja) | 1993-03-24 |
Family
ID=31153583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986195573U Expired - Lifetime JPH0511681Y2 (ja) | 1986-12-19 | 1986-12-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0511681Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5018272U (ja) * | 1973-06-14 | 1975-02-28 | ||
| US4171069A (en) * | 1977-06-29 | 1979-10-16 | Mcquay-Perfex Inc. | Beverage dispenser |
-
1986
- 1986-12-19 JP JP1986195573U patent/JPH0511681Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6398802U (ja) | 1988-06-27 |
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