JPH051194U - 電熱線支持体の構成片 - Google Patents
電熱線支持体の構成片Info
- Publication number
- JPH051194U JPH051194U JP5489291U JP5489291U JPH051194U JP H051194 U JPH051194 U JP H051194U JP 5489291 U JP5489291 U JP 5489291U JP 5489291 U JP5489291 U JP 5489291U JP H051194 U JPH051194 U JP H051194U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating wire
- longitudinal direction
- elongated
- component
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Resistance Heating (AREA)
- Insulators (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】電熱線支持体に電熱線を配線する際の手間を省
略すること、及び、熱伝導効率を極めて高く向上させる
こと。 【構成】耐熱素材からなる略直方体形状の構成片(10)の
一面に、電熱線を配線するための断面半円形状の3本の
長条凹部(11)を形成する。それぞれの長条凹部(11)の下
面側に、電熱線を支持するための3本の突出部(12)を長
条凹部(11)の長手方向全体に渡って形成する。さらに、
長条凹部(11)の長手方向に適宜間隔を置いて、長条凹部
(11)の長手方向と直交する方向に複数の突条部(13)を、
それぞれ相対向するように、長条凹部(11)の内面で突出
部(12)の両側に設けた。
略すること、及び、熱伝導効率を極めて高く向上させる
こと。 【構成】耐熱素材からなる略直方体形状の構成片(10)の
一面に、電熱線を配線するための断面半円形状の3本の
長条凹部(11)を形成する。それぞれの長条凹部(11)の下
面側に、電熱線を支持するための3本の突出部(12)を長
条凹部(11)の長手方向全体に渡って形成する。さらに、
長条凹部(11)の長手方向に適宜間隔を置いて、長条凹部
(11)の長手方向と直交する方向に複数の突条部(13)を、
それぞれ相対向するように、長条凹部(11)の内面で突出
部(12)の両側に設けた。
Description
【0001】
本考案は、高温の熱風を発生させるためのヒーター内に配線される電熱線を支
持するための支持体の構成片に関するものであり、より詳しくは、かかる構成片
の複数個を適宜組み合わせることにより実際に使用される電熱線支持体が完成さ
れうるものに関する。
【0002】
本出願人は、各種の電熱線支持体を既に出願し、その内の先の2件については
既に出願公告の決定を受けている(実開昭60−142493号、実開昭64−
34790号、及び実開平2−56394号)。これらの出願に係る考案におい
ては、その1個又はその複数個が組み合わされて、全体の電熱線支持体が完成さ
れうるものであり、そのどの支持体においても、電熱線を支持体の電熱線挿通孔
内に後から挿通させて配線するものであった。
【0003】
上記の従来の電熱線支持体においては、1つの電熱線挿通孔から他の挿通孔へ
電熱線を配線する場合に、コイル状に巻回された電熱線を引き延ばし、Uターン
させ、この作業を各挿通孔に配線する毎に必要となり、非常に手間が掛かってい
た。本考案は、この電熱線の配線の手間を省略することを課題としている。更に
、本考案は、高熱の熱風を発生させるために、電熱線から送風気体への熱の伝導
効率を極力向上させるための手段を講ずることもその課題としている。
【0004】
上記課題を解決するために、本考案は、電熱線を支持する耐熱素材からなる電
熱線支持体の構成片10において、この構成片10は他の構成片10に当接する
少なくとも1つの当接面を有し、この当接面に電熱線を配線するための1又は2
以上の長条凹部11を形成し、この長条凹部11の内面に、電熱線を支持するた
めの1又は2以上の突出部12を前記長条凹部11の長手方向に形成した。
また、長条凹部11の長手方向に適宜間隔を置いて、長条凹部11の長手方向
と交差する方向に複数の突条部13を長条凹部11の内面に設けた。
【0005】
使用に際しては、本考案の構成片10の長条凹部11に、予めその構成片10
の長条凹部11に合致するように形成された電熱線を嵌め込み、その後に同一形
状の本考案の他の構成片10を、その長条凹部11が合致するように当接させ、
固定する。
本考案の構成片10は、その複数個を縦横又は長条凹部の長手方向に組み合わ
せることにより、必要に応じた容量のヒーターを構成することができる。
本考案の構成片10の長条凹部11内に設けられた突出部12によって、完成
された支持体の電熱線挿通孔内に電熱線をその中央部に支持することができ、熱
伝導効率が非常によくなる。
長条凹部11の長手方向と交差する方向に設けられた複数の突条部13によっ
て、送風気体は、完成された支持体の電熱線挿通孔内において、圧縮と膨張とを
繰り返すため、この電熱線挿通孔内で電熱線と良好に接触して、電熱線の熱を有
効に吸収することができる。
【0006】
以下、添付の図面に基づいて、実施例について説明する。
図1は、本考案に係る電熱線支持体の構成片10の全体斜視図である。略直方
体形状を有する構成片10の上面に長条凹部11を形成する。この構成片10の
上面は、後に他の構成片10と組み合わされる場合の当接面となる。長条凹部1
1の数は、1本でも2本以上でも全く自由であるが、本実施例では3本設けてい
る。該長条凹部11の断面形状は、半円形状である。この断面形状も自由に設計
することができ、楕円又は長方形等にしてもよい。また、それぞれの長条凹部1
1の下面側には、電熱線を支持するために、突出部12を3本ずつ長条凹部11
の長手方向全体に渡って直線状に設ける。この突出部12の数も自由である。ま
た、この突出部12は、長条凹部11の長手方向に断裂的に設けてもよいし、イ
ボ条の突起を列設してもよいが、その熱効率や電熱線の良好な支持を考慮すれば
、上記実施例が最適のものである。これらの突出部12は、コイル状に巻回され
た電熱線の外形に適合するように形成されている。更に、長条凹部11内には、
長条凹部11の長手方向に一定の間隔を保って、長条凹部11の長手方向と直交
する方向に突条部13がそれぞれ相対向するように設けられている。この突条部
13は、長条凹部11の長手方向と必ずしも正確に直交するものでなくともよく
、その数も自由である。
【0007】
本考案は、その構成片10の2個を、それぞれの長条凹部11が設けられた面
を相対向させて重ね合わせ、固定することによって図3に示したような支持体ユ
ニット20を構成することができる。更に、この支持体ユニット20を複数組み
合わせ、固定することによって図3のような電熱線の支持体を構成することがで
きる。そのために、本考案の構成片10には、固定用の長ボルト等を挿通させる
ための挿通穴15を長条凹部11の間に設けている。また、構成片10の両側面
のそれぞれには、上下方向に2本の凸状部16を設け、複数の凹所17を設けて
いる。この凹所17に固定用の長ボルト等を適合させることができる。これらの
挿通穴15及び凹所17の数は、必要に応じて設定することができる。
図2が上記構成片10の正面図であり、突条部13は、それぞれ相対向するよ
うに形成され、長条凹部11を即ち支持体が完成されたときに送風気体が流通す
る通路を狭めるように形成されている。
【0008】
図3は、構成片10の長条凹部11に電熱線21を配線した後、他の構成片1
0を重ね合わせて支持体ユニット20を形成した状態を図示した斜視図である。
実際の電熱線支持体は、この支持体ユニット20単独で構成されることは稀で
あるが、多数の構成片10を組み合わせて電熱線支持体を完成させる場合も、こ
の支持体ユニット20を完成させる場合とその手順は同様であるため、ここにこ
の支持体ユニット20を示した。
上記支持体ユニット20は、2個の構成片10を重ね合わせて完成させるが、
電熱線を配線する場合、構成片10の長条凹部11に予めジグザグ状に形成され
た電熱線を簡単に嵌め込むことができ、その後にもう一方の構成片10を重ね合
わせて完成させうる。従って、電熱線支持体の電熱線挿通孔22内に電熱線21
を挿通させる作業を全く必要としない。
また、上記支持体ユニット20においては、それぞれの構成片10の長条凹部
11はそれぞれ相対向して重ね合わされるため、電熱線21が配線された電熱線
挿通孔22は、断面円形形状を有し、電熱線21は、突出部12によって、電熱
線挿通孔22内の中央部に位置することになる。この電熱線挿通孔22内に送風
機等からの送風気体が流通し、加熱されるのである。
【0009】
図4は、構成片10の複数個を組み合わせて、実際の電熱線支持体30を完成
させた状態を図示した説明図である。長ボルト等の固定手段の図示は、図面の明
瞭化のために省略している。
電熱線支持体30の完成のためには、上記の支持体ユニット20の形成と同様
にすればよく、最下段の構成片10を横に2列、長条凹部11の方向に2個ずつ
配列し、予め準備しておいたジグザク状の電熱線21を長条凹部11内に嵌め込
み、その後、2段目の構成片10を、その長条凹部11を下向きにして重ね合わ
せる。以下同様にして、3段目の構成片10を、その長条凹部11を上向きにし
て重ね合わせ、電熱線を嵌め込み、4段目の構成片10を、その長条凹部11を
下向きにして重ね合わせる。これを繰り返して、電熱線支持体30を完成させる
ことができ、電熱線21を電熱線支持体30の電熱線挿通孔22内に挿通させる
作業は全く不要となる。構成片10を組み合わせる数は、必要とするヒーターの
容量に合わせて適宜決定することができる。
【0010】
図5乃至図7は、本考案の構成片によって構成される電熱線支持体の電熱線挿
通孔22の説明図であって、その内側に設けられ得る突出部12及び突条部13
の種々の形態を図示している。図5に図示したものは、電熱線挿通孔22の長手
方向(紙面と直交する方向)に複数条の突出部12が、電熱線挿通孔22の内壁
面の3箇所に設けられ、電熱線を3個所で支持しており、突条部13が、図中左
右に相対向するように電熱線挿通孔22の長手方向と直交する方向に形成され、
且つ、電熱線挿通孔22の長手方向に一定間隔を置いて形成されているものであ
る。図6に示したものは、複数条の突出部12が電熱線を4箇所で支持しており
、突条部13が、図中上下に相対向するように電熱線挿通孔22の長手方向と直
交する方向に形成され、且つ、電熱線挿通孔22の長手方向に一定間隔を置いて
形成されているものである。図7に示したものは、電熱線挿通孔22の断面形状
を略四角形にし、各辺に長条の突出部12を電熱線挿通孔22の長手方向に形成
し、突条部13を図中左右に相対向するように電熱線挿通孔22の長手方向と直
交する方向に形成し、且つ、電熱線挿通孔22の長手方向に一定間隔を保って設
けているものである。このような突出部12及び突条部13の構成により電熱線
から送風気体への熱伝導効率を極めて高く向上させることができるのである。ま
た、この電熱線挿通孔22の形状は、本考案の構成片によってのみ形成されるば
かりでなく、複数の電熱線挿通孔を有する支持体において、その電熱線挿通孔の
内壁形状を上記のようにすれば形成することができ、熱効率向上という独自の効
果を発揮するものである。
【0011】
以上実施例について説明したが、本考案に係る電熱線支持体の構成片の形状は
、略直方体形状に限られず、正面視台形形状等であってもよく、構成片を組み合
わせ、積み上げることのできる種々の形状のものを採用することができる。また
、上記実施例においては、長条凹部を構成片の上面にのみ設けているが、上面及
び下面の両面に設けることも当然可能である。更に、その大きさも必要に応じて
設定することができる。長条凹部内の突出部及び突条部の大きさ及び断面形状並
びにそれらの位置等も全く自由に設計することができる。
【0012】
上記構成からなる本考案は、以下の如き効果を有する。
構成片の長条凹部に電熱線を簡単に嵌め込むことができ、従来の電熱線支持体
の電熱線挿通孔内に電熱線を挿通させるという手間を完全に省略することができ
、作業効率が断然向上する。
構成片の長条凹部内に突出部を設けることにより、電熱線は、電熱線挿通孔内
の中央部に位置させることができ、加熱されるべき送風気体がコイル状に巻回さ
れた電熱線の内側及び外側を通過することができ、熱効率が向上する。
突出部を複数設けたときは、長条凹部の内壁面の表面積が広くなり、電熱線に
よって加熱された壁面からの熱をも送風気体が有効に吸収することになり、熱効
率が更に向上する。
長条凹部の長手方向と交差する方向に突条部を設けた場合には、送風気体は、
電熱線挿通孔内で膨張と圧縮を繰り返すため、挿通孔内で電熱線と有効に且つ良
好に接触することができ、熱効率が更に向上する。このことは、高熱の熱風を発
生させる際には非常に重要なことであり、例えば、摂氏1000度近い高温の熱
風を発生させる場合には、電熱線を融点に近い摂氏1300度程度にまで加熱す
る必要があり、送風気体が該電熱線から良好に熱を奪い取らないと、電熱線加熱
に因る断線を引き起こす原因となるからである。
以上、本考案は、極めて顕著な効果を有するものである。
【図1】本考案の実施例の斜視図である。
【図2】図1の正面図である。
【図3】本考案の構成片によって構成された支持体ユニ
ットの斜視図である。
ットの斜視図である。
【図4】本考案の構成片によって構成された電熱線支持
体の説明図である。
体の説明図である。
【図5】本考案の構成片によって構成された電熱線挿通
孔の説明図である。
孔の説明図である。
【図6】本考案の構成片によって構成された他の電熱線
挿通孔の説明図である。
挿通孔の説明図である。
【図7】本考案の構成片によって構成された他の電熱線
挿通孔の説明図である。
挿通孔の説明図である。
10 構成片
11 長条凹部
12 突出部
13 突条部
15 挿通穴
16 凸状部
17 凹所
20 支持体ユニット
21 電熱線
22 電熱線挿通孔
30 電熱線支持体
Claims (2)
- 【請求項1】 電熱線を支持する耐熱素材からなる電熱
線支持体の構成片(10)において、この構成片(10)は他の
構成片(10)に当接する少なくとも1つの当接面を有し、
この当接面に電熱線を配線するための1又は2以上の長
条凹部(11)を形成し、この長条凹部(11)の内面に、電熱
線を支持するための1又は2以上の突出部(12)を前記長
条凹部(11)の長手方向に形成したことを特徴とする電熱
線支持体の構成片。 - 【請求項2】 請求項1において、長条凹部(11)の長手
方向に適宜間隔を置いて、長条凹部(11)の長手方向と交
差する方向に複数の突条部(13)を長条凹部(11)の内面に
設けたことを特徴とする電熱線支持体の構成片。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991054892U JPH0749758Y2 (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | 電熱線支持体の構成片 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991054892U JPH0749758Y2 (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | 電熱線支持体の構成片 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH051194U true JPH051194U (ja) | 1993-01-08 |
| JPH0749758Y2 JPH0749758Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=12983251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991054892U Expired - Lifetime JPH0749758Y2 (ja) | 1991-06-18 | 1991-06-18 | 電熱線支持体の構成片 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749758Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023063866A (ja) * | 2021-10-25 | 2023-05-10 | 貞義 竹綱 | 熱風発生用ヒータ及びその碍子 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4866401A (ja) * | 1971-12-11 | 1973-09-12 | ||
| JPS494036U (ja) * | 1972-04-20 | 1974-01-14 | ||
| JPS5292936A (en) * | 1976-01-30 | 1977-08-04 | Sharp Corp | Heating body structure for warm wind generating device |
| JPS5725687A (en) * | 1980-07-23 | 1982-02-10 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of supporting heating wire of refractory insulating tube heater |
| JPS5929649A (ja) * | 1982-08-12 | 1984-02-16 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | ペプチド類 |
| JPS63266792A (ja) * | 1987-04-23 | 1988-11-02 | Matsushita Electronics Corp | 赤外線ヒ−タ |
-
1991
- 1991-06-18 JP JP1991054892U patent/JPH0749758Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4866401A (ja) * | 1971-12-11 | 1973-09-12 | ||
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Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JP2023063866A (ja) * | 2021-10-25 | 2023-05-10 | 貞義 竹綱 | 熱風発生用ヒータ及びその碍子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0749758Y2 (ja) | 1995-11-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| EXPY | Cancellation because of completion of term |