JPH05120585A - 警報メツセージの表示方法および表示装置 - Google Patents
警報メツセージの表示方法および表示装置Info
- Publication number
- JPH05120585A JPH05120585A JP3281155A JP28115591A JPH05120585A JP H05120585 A JPH05120585 A JP H05120585A JP 3281155 A JP3281155 A JP 3281155A JP 28115591 A JP28115591 A JP 28115591A JP H05120585 A JPH05120585 A JP H05120585A
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 主装置1の異常発生時にその異常の種類に対
応したメッセージを記憶手段上で検索し表示手段9上に
表示する警報メッセージの表示方法および表示装置にお
いて、表示内容に自由度をもたせ、その時の操作員のレ
ベル等に応じた内容の表示を可能にする。 【構成】 データ入力手段12を備えるとともに、メッ
セージ格納用記憶手段に、固定メッセージの記憶部6,
7の他に、データ入力手段により追記・改訂可能な可変
メッセージの記憶部10,11を設ける。
応したメッセージを記憶手段上で検索し表示手段9上に
表示する警報メッセージの表示方法および表示装置にお
いて、表示内容に自由度をもたせ、その時の操作員のレ
ベル等に応じた内容の表示を可能にする。 【構成】 データ入力手段12を備えるとともに、メッ
セージ格納用記憶手段に、固定メッセージの記憶部6,
7の他に、データ入力手段により追記・改訂可能な可変
メッセージの記憶部10,11を設ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、各種の加工・製造装
置等(以下主装置と称す)において異常が発生したとき
に、その旨の警報および回復に必要な操作を示すメッセ
ージなどを表示するための方法および装置に関する。
置等(以下主装置と称す)において異常が発生したとき
に、その旨の警報および回復に必要な操作を示すメッセ
ージなどを表示するための方法および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来この種の警報メッセージ表示装置と
して図3に示すようなものがある。同図において1は主
装置たる半導体製造装置であり、警報メッセージ表示装
置2は伝送路3によって半導体製造装置1に接続されて
いる。
して図3に示すようなものがある。同図において1は主
装置たる半導体製造装置であり、警報メッセージ表示装
置2は伝送路3によって半導体製造装置1に接続されて
いる。
【0003】半導体製造装置1において異常が発生する
と、その異常の種類に応じ、表示すべきメッセージの番
号を示すデータが伝送路3を介して警報メッセージ表示
装置2へ伝送され、警報メッセージ番号記憶部4に記憶
される。そこでそのメッセージ番号に基づき、メッセー
ジ表示処理実行部5は、警報固定メッセージ記憶部6お
よび回復操作固定メッセージ記憶部7に格納された各種
の警報固定メッセージデータ6−1〜6−nおよび回復
操作固定メッセージデータ7−1〜7−nから上記番号
に対応したメッセージデータを伝送路8を介して取り出
し、表示器9にそのメッセージを表示させる。
と、その異常の種類に応じ、表示すべきメッセージの番
号を示すデータが伝送路3を介して警報メッセージ表示
装置2へ伝送され、警報メッセージ番号記憶部4に記憶
される。そこでそのメッセージ番号に基づき、メッセー
ジ表示処理実行部5は、警報固定メッセージ記憶部6お
よび回復操作固定メッセージ記憶部7に格納された各種
の警報固定メッセージデータ6−1〜6−nおよび回復
操作固定メッセージデータ7−1〜7−nから上記番号
に対応したメッセージデータを伝送路8を介して取り出
し、表示器9にそのメッセージを表示させる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述したような従来の
警報メッセージ表示装置では、ある異常が生じたときに
表示される警報および回復操作メッセージは予め固定さ
れた内容に限られる。しかし、異常を監視しまた回復操
作を行うべき操作員の経験や習熟度はさまざまである。
したがって、例えば、経験の浅い操作員についてはメッ
セージをより具体的かつ詳細な内容とするなどの配慮が
望まれる。この発明の目的は、異常発生時に表示される
警報および回復操作などのメッセージの内容に自由度を
もたせ、その時の操作員のレベル等に応じた内容の表示
を可能にする警報メッセージの表示方法および表示装置
を得ることにある。
警報メッセージ表示装置では、ある異常が生じたときに
表示される警報および回復操作メッセージは予め固定さ
れた内容に限られる。しかし、異常を監視しまた回復操
作を行うべき操作員の経験や習熟度はさまざまである。
したがって、例えば、経験の浅い操作員についてはメッ
セージをより具体的かつ詳細な内容とするなどの配慮が
望まれる。この発明の目的は、異常発生時に表示される
警報および回復操作などのメッセージの内容に自由度を
もたせ、その時の操作員のレベル等に応じた内容の表示
を可能にする警報メッセージの表示方法および表示装置
を得ることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明に係る警報メッ
セージの表示方法は、記憶手段に格納されるメッセージ
として、固定メッセージの他に、データ入力手段により
追記・改訂自由な可変メッセージをも備えるものであ
る。また、この発明に係る警報メッセージの表示装置
は、データ入力手段を備えるとともに、メッセージ格納
用記憶手段に、固定メッセージの記憶部の他に、データ
入力手段により追記・改訂自由な可変メッセージの記憶
部を設けたものである。
セージの表示方法は、記憶手段に格納されるメッセージ
として、固定メッセージの他に、データ入力手段により
追記・改訂自由な可変メッセージをも備えるものであ
る。また、この発明に係る警報メッセージの表示装置
は、データ入力手段を備えるとともに、メッセージ格納
用記憶手段に、固定メッセージの記憶部の他に、データ
入力手段により追記・改訂自由な可変メッセージの記憶
部を設けたものである。
【0006】
【作用】例えば操作員の交替時に、新操作員が自らの経
験データを反映した警報メッセージ・回復操作メッセー
ジをデータ入力装置を通じて設定しておくことで、異常
発生時には、その操作員のレベルに応じた内容のメッセ
ージが表示される。
験データを反映した警報メッセージ・回復操作メッセー
ジをデータ入力装置を通じて設定しておくことで、異常
発生時には、その操作員のレベルに応じた内容のメッセ
ージが表示される。
【0007】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1は、本実施例の警報メッセージ表示装置の構
成を示すブロック図であり、同図において図3と同一符
号は同一もしくは対応部分を示している。
する。図1は、本実施例の警報メッセージ表示装置の構
成を示すブロック図であり、同図において図3と同一符
号は同一もしくは対応部分を示している。
【0008】本実施例の警報メッセージ表示装置2は、
図3の従来例と比較して、警報固定メッセージ記憶部6
に加えて警報経験則メッセージ記憶部10を、また回復
操作固定メッセージ記憶部7に加えて回復操作経験則メ
ッセージ記憶部11を有している点に特徴がある。また
データ入力装置12を備えており、警報経験則メッセー
ジ記憶部10および回復操作経験則メッセージ記憶部1
1に、異常の種類に応じて警報メッセージ番号ごとに記
憶された各警報経験則メッセージデータ10−1〜10
−nおよび各回復操作経験則メッセージデータ11−1
〜11−nは、データ入力装置12を操作することによ
り自由に追記・改訂できる。
図3の従来例と比較して、警報固定メッセージ記憶部6
に加えて警報経験則メッセージ記憶部10を、また回復
操作固定メッセージ記憶部7に加えて回復操作経験則メ
ッセージ記憶部11を有している点に特徴がある。また
データ入力装置12を備えており、警報経験則メッセー
ジ記憶部10および回復操作経験則メッセージ記憶部1
1に、異常の種類に応じて警報メッセージ番号ごとに記
憶された各警報経験則メッセージデータ10−1〜10
−nおよび各回復操作経験則メッセージデータ11−1
〜11−nは、データ入力装置12を操作することによ
り自由に追記・改訂できる。
【0009】さらに本実施例では表示器9の表示エリア
を警報固定メッセージ表示エリア9−a、警報経験則メ
ッセージ表示エリア9−b、回復操作固定メッセージ表
示エリア9−cおよび回復操作経験則メッセージ表示エ
リア9−dの4つに分割し、それぞれ該当するメッセー
ジを表示するものとしてある。
を警報固定メッセージ表示エリア9−a、警報経験則メ
ッセージ表示エリア9−b、回復操作固定メッセージ表
示エリア9−cおよび回復操作経験則メッセージ表示エ
リア9−dの4つに分割し、それぞれ該当するメッセー
ジを表示するものとしてある。
【0010】次に動作について説明する。半導体製造装
置1において異常が発生すると、対応するメッセージ番
号が伝送路3を介して伝送され、メッセージ番号記憶部
4に記憶される。そのメッセージ番号に基づき、メッセ
ージ表示処理実行部5は各メッセージ記憶部6,7,1
0,11から上記番号に対応したメッセージデータを伝
送路8を介して取り出し、表示器9のそれぞれの表示エ
リア9−a〜9−dに表示させる。
置1において異常が発生すると、対応するメッセージ番
号が伝送路3を介して伝送され、メッセージ番号記憶部
4に記憶される。そのメッセージ番号に基づき、メッセ
ージ表示処理実行部5は各メッセージ記憶部6,7,1
0,11から上記番号に対応したメッセージデータを伝
送路8を介して取り出し、表示器9のそれぞれの表示エ
リア9−a〜9−dに表示させる。
【0011】ここで、上述したように、警報経験則メッ
セージ記憶部10および回復操作経験則メッセージ記憶
部11の各メッセージデータは、データ入力装置12に
より、操作員が自らの経験データ等をもとに、必要に応
じて自由に追記・改訂できる。したがって例えば経験の
浅い操作員は、警報固定メッセージ記憶部6および回復
操作固定メッセージ記憶部7に予め格納されている標準
的な内容のメッセージに加え、自己のレベルに応じ、よ
り具体的かつ詳細な内容のメッセージを書き込んでおく
ことにより、異常発生時にはその内容が表示器9上に表
示される。
セージ記憶部10および回復操作経験則メッセージ記憶
部11の各メッセージデータは、データ入力装置12に
より、操作員が自らの経験データ等をもとに、必要に応
じて自由に追記・改訂できる。したがって例えば経験の
浅い操作員は、警報固定メッセージ記憶部6および回復
操作固定メッセージ記憶部7に予め格納されている標準
的な内容のメッセージに加え、自己のレベルに応じ、よ
り具体的かつ詳細な内容のメッセージを書き込んでおく
ことにより、異常発生時にはその内容が表示器9上に表
示される。
【0012】これにより操作員はその経験の度合いにか
かわらず、事態を容易かつ正確に把握し、迅速かつ的確
に回復操作を行うことが可能である。
かわらず、事態を容易かつ正確に把握し、迅速かつ的確
に回復操作を行うことが可能である。
【0013】図2に、この発明の他の実施例を示す。本
実施例においては、上述した実施例において各1個ずつ
しかなかった警報固定メッセージ記憶部6、警報経験則
メッセージ記憶部10、回復操作固定メッセージ記憶部
7および回復操作経験則メッセージ記憶部11をそれぞ
れ複数(m個)有している。各警報固定メッセージ記憶
部61 〜6m はそれぞれ異なる言語に対応しており、そ
の1つ1つには、上述した実施例におけるデータ6−1
〜6−nのような、各異常に応じたメッセージ番号ごと
の警報固定メッセージを当該言語で表示するためのメッ
セージデータが格納されている。同様に各警報経験則メ
ッセージ記憶部101〜10m、回復操作固定メッセージ
記憶部71〜7m および回復操作経験則メッセージ記憶
部111〜11m も、それぞれの言語による各メッセー
ジデータをそれぞれ1組ずつ格納している。
実施例においては、上述した実施例において各1個ずつ
しかなかった警報固定メッセージ記憶部6、警報経験則
メッセージ記憶部10、回復操作固定メッセージ記憶部
7および回復操作経験則メッセージ記憶部11をそれぞ
れ複数(m個)有している。各警報固定メッセージ記憶
部61 〜6m はそれぞれ異なる言語に対応しており、そ
の1つ1つには、上述した実施例におけるデータ6−1
〜6−nのような、各異常に応じたメッセージ番号ごと
の警報固定メッセージを当該言語で表示するためのメッ
セージデータが格納されている。同様に各警報経験則メ
ッセージ記憶部101〜10m、回復操作固定メッセージ
記憶部71〜7m および回復操作経験則メッセージ記憶
部111〜11m も、それぞれの言語による各メッセー
ジデータをそれぞれ1組ずつ格納している。
【0014】これらの異なる言語によるメッセージのう
ち、実際にどの言語のメッセージを表示器9に表示させ
るかは、データ入力装置12の操作によりメッセージ記
憶部切換部13を切換制御することで選択できる。これ
により、例えば操作員の使用言語が一定でない場合も、
それぞれに応じた表示が行える。また本実施例において
も、警報経験則メッセージ記憶部101 〜10mおよび
回復操作経験則メッセージ記憶部111 〜11m の内容
はデータ入力装置12により自由に追記・改訂できるか
ら、操作員の経験あるいは文化の違い等をも考慮したよ
り適切な表示を行わせることが可能である。
ち、実際にどの言語のメッセージを表示器9に表示させ
るかは、データ入力装置12の操作によりメッセージ記
憶部切換部13を切換制御することで選択できる。これ
により、例えば操作員の使用言語が一定でない場合も、
それぞれに応じた表示が行える。また本実施例において
も、警報経験則メッセージ記憶部101 〜10mおよび
回復操作経験則メッセージ記憶部111 〜11m の内容
はデータ入力装置12により自由に追記・改訂できるか
ら、操作員の経験あるいは文化の違い等をも考慮したよ
り適切な表示を行わせることが可能である。
【0015】以上、主として操作員の経験レベルに応じ
て可変メッセージを追記・改訂し、また使用言語ごとに
各メッセージの記憶部を設ける場合について説明した
が、この発明はこれに限定されるものではない。例え
ば、可変メッセージ部分を操作員の使用言語の違いに応
じた内容とし、また複数のメッセージ記憶部を操作員の
経験レベルの段階の違いに対応づけて設けてもよいし、
その他の種々の要素を反映させることも自由である。
て可変メッセージを追記・改訂し、また使用言語ごとに
各メッセージの記憶部を設ける場合について説明した
が、この発明はこれに限定されるものではない。例え
ば、可変メッセージ部分を操作員の使用言語の違いに応
じた内容とし、また複数のメッセージ記憶部を操作員の
経験レベルの段階の違いに対応づけて設けてもよいし、
その他の種々の要素を反映させることも自由である。
【0016】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、メッセ
ージ記憶手段中に、固定したメッセージの他に、データ
入力手段によって追記・改訂自由な可変メッセージを備
えるようにしたことにより、操作員のレベル等に応じて
表示内容をより適切なものにすることができる。このた
め、異常発生時に、事態の正確な把握を容易にし、かつ
迅速・的確な対処を可能にするメッセージ表示が得られ
る効果がある。
ージ記憶手段中に、固定したメッセージの他に、データ
入力手段によって追記・改訂自由な可変メッセージを備
えるようにしたことにより、操作員のレベル等に応じて
表示内容をより適切なものにすることができる。このた
め、異常発生時に、事態の正確な把握を容易にし、かつ
迅速・的確な対処を可能にするメッセージ表示が得られ
る効果がある。
【図1】この発明の第1の実施例を示す警報メッセージ
表示装置のブロック図である。
表示装置のブロック図である。
【図2】第2の実施例を示す警報メッセージ表示装置の
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】従来例を示すブロック図である。
1 半導体製造装置(主装置) 2 警報メッセージ表示装置 4 警報メッセージ番号記憶部 5 メッセージ処理実行部 6,61 ,62 ,・・・,6m 警報固定メッセージ記
憶部 6−1〜6−n 同メッセージデータ 7,71 ,72 ,・・・,7m 回復操作固定メッセー
ジ記憶部 7−1〜7−n 同メッセージデータ 9 メッセージ表示器 10,101 ,102 ,・・・,10m 警報経験則メ
ッセージ記憶部 10−1〜10−n 同メッセージデータ 11,111 ,112 ,・・・,11m 回復経験則メ
ッセージ記憶部 11−1〜11−n 同メッセージデータ 12 データ入力装置
憶部 6−1〜6−n 同メッセージデータ 7,71 ,72 ,・・・,7m 回復操作固定メッセー
ジ記憶部 7−1〜7−n 同メッセージデータ 9 メッセージ表示器 10,101 ,102 ,・・・,10m 警報経験則メ
ッセージ記憶部 10−1〜10−n 同メッセージデータ 11,111 ,112 ,・・・,11m 回復経験則メ
ッセージ記憶部 11−1〜11−n 同メッセージデータ 12 データ入力装置
Claims (2)
- 【請求項1】 各種異常に対応したメッセージを格納し
た記憶手段と、メッセージを表示する表示手段とを備
え、主装置の異常発生時にその異常の種類に対応したメ
ッセージを記憶手段上で検索し表示手段上に表示する警
報メッセージの表示方法において、メッセージとして、
固定メッセージの他に、データ入力手段により追記・改
訂自由な可変メッセージをも備えることを特徴とする警
報メッセージの表示方法。 - 【請求項2】 各種異常に対応したメッセージを格納し
た記憶手段、メッセージを表示する表示手段および主装
置の異常発生時にその異常の種類に対応したメッセージ
を記憶手段上で検索し表示手段上に表示させる制御手段
を備えた警報メッセージの表示装置において、データ入
力手段を備えるとともに、記憶手段は、固定メッセージ
の記憶部の他に、データ入力手段により追記・改訂自由
な可変メッセージの記憶部を有することを特徴とする警
報メッセージの表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3281155A JPH05120585A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | 警報メツセージの表示方法および表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3281155A JPH05120585A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | 警報メツセージの表示方法および表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05120585A true JPH05120585A (ja) | 1993-05-18 |
Family
ID=17635127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3281155A Pending JPH05120585A (ja) | 1991-10-28 | 1991-10-28 | 警報メツセージの表示方法および表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05120585A (ja) |
-
1991
- 1991-10-28 JP JP3281155A patent/JPH05120585A/ja active Pending
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