JPH05123636A - 異色塗装方法 - Google Patents
異色塗装方法Info
- Publication number
- JPH05123636A JPH05123636A JP28676291A JP28676291A JPH05123636A JP H05123636 A JPH05123636 A JP H05123636A JP 28676291 A JP28676291 A JP 28676291A JP 28676291 A JP28676291 A JP 28676291A JP H05123636 A JPH05123636 A JP H05123636A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coating
- film
- parting line
- masking
- coating film
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 被塗装物の第1,第2塗装領域に明確な見切
線で仕切られた異色の第1,第2塗膜を容易、確実に形
成する。 【構成】 第1塗装領域2から第2塗装領域3の一部に
かけて形成した第1塗膜7に粘着剤付の見切線形成テー
プ10を貼着し、次いで第1塗装領域2の第1塗膜7か
ら見切線形成テープ10にかけて液状マスキング塗料を
塗布し、自然乾燥してマスキングフィルム11を形成
し、次いで見切線形成テープ10を剥離することによ
り、マスキングフィルム11の不要部分を切除してその
切断縁を見切線9となし、次いで第2塗装領域3から第
1塗装領域2のマスキングフィルム11にかけて第2塗
膜8を形成してからマスキングフィルム11を剥離す
る。
線で仕切られた異色の第1,第2塗膜を容易、確実に形
成する。 【構成】 第1塗装領域2から第2塗装領域3の一部に
かけて形成した第1塗膜7に粘着剤付の見切線形成テー
プ10を貼着し、次いで第1塗装領域2の第1塗膜7か
ら見切線形成テープ10にかけて液状マスキング塗料を
塗布し、自然乾燥してマスキングフィルム11を形成
し、次いで見切線形成テープ10を剥離することによ
り、マスキングフィルム11の不要部分を切除してその
切断縁を見切線9となし、次いで第2塗装領域3から第
1塗装領域2のマスキングフィルム11にかけて第2塗
膜8を形成してからマスキングフィルム11を剥離す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車ボデー等の被塗
装物の第1及び第2塗装領域に異色の第1及び第2塗膜
を、両塗装領域間の境界線の対応位置に見切線が生じる
よう、それぞれ塗装及び焼付乾燥工程を経て形成する異
色塗装方法に関する。
装物の第1及び第2塗装領域に異色の第1及び第2塗膜
を、両塗装領域間の境界線の対応位置に見切線が生じる
よう、それぞれ塗装及び焼付乾燥工程を経て形成する異
色塗装方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、かゝる異色塗装方法として、先ず
第1塗装領域から第2塗装領域の一部にかけて第1塗膜
を形成し、次いでこの第1塗膜に粘着剤付のマスキング
テープ(若しくはフィルム)を両塗装領域間の境界線に
沿って貼着し、次いで第2塗装領域からマスキングテー
プの一部にかけて第2塗膜を形成し、その後、マスキン
グテープを剥離することにより、マスキングテープ上の
第2塗膜を第2塗装領域の第2塗膜から切除し、その切
断縁を見切線とすることが行われている。
第1塗装領域から第2塗装領域の一部にかけて第1塗膜
を形成し、次いでこの第1塗膜に粘着剤付のマスキング
テープ(若しくはフィルム)を両塗装領域間の境界線に
沿って貼着し、次いで第2塗装領域からマスキングテー
プの一部にかけて第2塗膜を形成し、その後、マスキン
グテープを剥離することにより、マスキングテープ上の
第2塗膜を第2塗装領域の第2塗膜から切除し、その切
断縁を見切線とすることが行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の異色
塗装方法では、第2塗膜形成のための焼付乾燥時に、マ
スキングテープの粘着剤も乾燥して第1塗膜上に残り易
いという欠点がある。このような欠点を解消するため
に、第2塗膜の焼付乾燥前にマスキングテープを剥離す
れば、未乾燥の第2塗膜への触りや、塗料の糸引き等が
発生して、第1,第2塗膜間の見切線を明確にすること
が困難となる弊害を招く。
塗装方法では、第2塗膜形成のための焼付乾燥時に、マ
スキングテープの粘着剤も乾燥して第1塗膜上に残り易
いという欠点がある。このような欠点を解消するため
に、第2塗膜の焼付乾燥前にマスキングテープを剥離す
れば、未乾燥の第2塗膜への触りや、塗料の糸引き等が
発生して、第1,第2塗膜間の見切線を明確にすること
が困難となる弊害を招く。
【0004】本発明は、そのような欠点及び弊害を解消
し得る異色塗装方法を提供することを目的とする。
し得る異色塗装方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、第1塗装領域から第2塗装領域の一部に
かけて第1塗膜を形成し、次いでこの第1塗膜の第2塗
装領域に入り込んだ部分に粘着剤付の見切線形成テープ
を、該テープの一側縁を第1,第2塗装領域間の境界線
に合せて貼着し、次いでこの見切線形成テープから第1
塗装領域の第1塗膜にかけて液状ラッピング塗料を塗布
し、乾燥することによりマスキングフィルムを形成し、
次いで見切線形成テープを剥離することにより、該テー
プ上のマスキングフィルムを第1塗膜上のマスキングフ
ィルムから切除してその切断縁を見切線となし、次いで
第2塗装領域から第1塗装領域のマスキングフィルムに
かけて第2塗膜を形成し、次いで第1塗膜からマスキン
グフィルムを剥離することにより、該フィルム上の第2
塗膜を第2塗装領域の第2塗膜から見切線に沿って切除
することを特徴とする。
に、本発明は、第1塗装領域から第2塗装領域の一部に
かけて第1塗膜を形成し、次いでこの第1塗膜の第2塗
装領域に入り込んだ部分に粘着剤付の見切線形成テープ
を、該テープの一側縁を第1,第2塗装領域間の境界線
に合せて貼着し、次いでこの見切線形成テープから第1
塗装領域の第1塗膜にかけて液状ラッピング塗料を塗布
し、乾燥することによりマスキングフィルムを形成し、
次いで見切線形成テープを剥離することにより、該テー
プ上のマスキングフィルムを第1塗膜上のマスキングフ
ィルムから切除してその切断縁を見切線となし、次いで
第2塗装領域から第1塗装領域のマスキングフィルムに
かけて第2塗膜を形成し、次いで第1塗膜からマスキン
グフィルムを剥離することにより、該フィルム上の第2
塗膜を第2塗装領域の第2塗膜から見切線に沿って切除
することを特徴とする。
【0006】
【実施例】以下、図面により本発明の一実施例について
説明する。
説明する。
【0007】先ず、図1及び図2において、被塗装物で
ある自動車ボデー1の外面は、境界線4により下半部の
第1塗装領域2と上半部の第2塗装領域3とに分けら
れ、全塗装領域2,3に下塗膜5及び中塗膜6が順次形
成され、その上で第1及び第2塗装領域2,3に互いに
異色の第1,第2塗膜としての第1,第2上塗膜7,8
が、前記境界線4の対応位置に見切線9が生じるよう、
それぞれ形成される。
ある自動車ボデー1の外面は、境界線4により下半部の
第1塗装領域2と上半部の第2塗装領域3とに分けら
れ、全塗装領域2,3に下塗膜5及び中塗膜6が順次形
成され、その上で第1及び第2塗装領域2,3に互いに
異色の第1,第2塗膜としての第1,第2上塗膜7,8
が、前記境界線4の対応位置に見切線9が生じるよう、
それぞれ形成される。
【0008】次に、このような第1,第2上塗膜7,8
の形成方法、即ち異色塗装方法について図3により説明
する。
の形成方法、即ち異色塗装方法について図3により説明
する。
【0009】先ず図3の(a)に示すように、自動車ボ
デー1外面の全塗装領域2,3に従来普通のように下塗
膜5及び中塗膜6を順次形成した後、第1塗装領域2全
体から第2塗装領域3の一部にかけて第1上塗膜7を塗
装及び焼付乾燥工程を経て形成する。
デー1外面の全塗装領域2,3に従来普通のように下塗
膜5及び中塗膜6を順次形成した後、第1塗装領域2全
体から第2塗装領域3の一部にかけて第1上塗膜7を塗
装及び焼付乾燥工程を経て形成する。
【0010】次に同図(b)に示すように、第2塗装領
域3にはみ出した第1上塗膜7上に見切線形成テープ1
0を貼着し、その際、該テープ10の下縁を両塗装領域
2,3間の境界線4に合せる。この見切線形成テープ1
0としては、貼着用粘着剤付のビニールテープが用いら
れる。
域3にはみ出した第1上塗膜7上に見切線形成テープ1
0を貼着し、その際、該テープ10の下縁を両塗装領域
2,3間の境界線4に合せる。この見切線形成テープ1
0としては、貼着用粘着剤付のビニールテープが用いら
れる。
【0011】次に同図(c)に示すように、見切線形成
テープ10及び第1上塗膜7上に液状ラッピング塗料を
塗布し、これを指触により乾燥感が得られるまで自然乾
燥(通常、3〜5分間)してマスキングフィルム11を
形成する。
テープ10及び第1上塗膜7上に液状ラッピング塗料を
塗布し、これを指触により乾燥感が得られるまで自然乾
燥(通常、3〜5分間)してマスキングフィルム11を
形成する。
【0012】上記液状ラッピング塗料としては、一般に
完成塗膜の一時的な保護のために用いられるアクリル樹
脂エマルジョン塗料、例えば関西ペイント(株)製のラ
ップガードL(商品名)が適当である。
完成塗膜の一時的な保護のために用いられるアクリル樹
脂エマルジョン塗料、例えば関西ペイント(株)製のラ
ップガードL(商品名)が適当である。
【0013】次いで見切線形成テープ10を剥離する
と、同図(d)に示すように、見切線形成テープ10の
下縁により該テープ10上のマスキングフィルム11が
第1上塗膜7上のマスキングフィルム11から切除され
る。したがって、第1上塗膜7上に残ったマスキングフ
ィルム11の切断された上縁が見切線9となる。
と、同図(d)に示すように、見切線形成テープ10の
下縁により該テープ10上のマスキングフィルム11が
第1上塗膜7上のマスキングフィルム11から切除され
る。したがって、第1上塗膜7上に残ったマスキングフ
ィルム11の切断された上縁が見切線9となる。
【0014】その後、同図(e)に示すように、第2塗
装領域3全体から第1塗装領域2のマスキングフィルム
11にかけて第2上塗膜8を塗装及び焼付乾燥工程を経
て形成する。
装領域3全体から第1塗装領域2のマスキングフィルム
11にかけて第2上塗膜8を塗装及び焼付乾燥工程を経
て形成する。
【0015】そして同図(f)に示すように、マスキン
グフィルム11を第1上塗膜7から剥離すると、マスキ
ングフィルム11の上縁即ち見切線9に沿って、該フィ
ルム11上の第2上塗膜8が第2塗装領域3の第2上塗
膜8から切除される。
グフィルム11を第1上塗膜7から剥離すると、マスキ
ングフィルム11の上縁即ち見切線9に沿って、該フィ
ルム11上の第2上塗膜8が第2塗装領域3の第2上塗
膜8から切除される。
【0016】こうして、自動車ボデー1外面には、明確
な見切線9で仕切られた第1,第2上塗膜7、8が形成
される。
な見切線9で仕切られた第1,第2上塗膜7、8が形成
される。
【0017】尚、上記実施例では、中塗膜6の形成後
に、異色塗装を行ったが、本発明は、下塗膜5及び中塗
膜6の有無を問うものではない。
に、異色塗装を行ったが、本発明は、下塗膜5及び中塗
膜6の有無を問うものではない。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明方法において、使用
する粘着剤付の見切線形成テープは、液状マスキング塗
料を塗布して形成したマスキングフィルムの不要部分を
切除して見切線を形成するものであって、第2塗膜の形
成前に剥離されるので、該テープの粘着剤が乾燥して第
1塗膜上に残留するようなことはなく、またその剥離に
際して、未乾燥塗膜に対する触りや塗料の糸引きを起こ
すようなことも勿論ない。しかもマスキングフィルムの
形成には粘着剤を使用しないので、該フィルムは第2塗
膜と共に乾燥されても、マスキング面に異物を残留させ
ることなく、これを奇麗に剥離することができる。した
がって明確な見切線により仕切られた第1,第2塗膜を
被塗装物の第1,第2被塗装領域に容易、確実に形成す
ることができる。
する粘着剤付の見切線形成テープは、液状マスキング塗
料を塗布して形成したマスキングフィルムの不要部分を
切除して見切線を形成するものであって、第2塗膜の形
成前に剥離されるので、該テープの粘着剤が乾燥して第
1塗膜上に残留するようなことはなく、またその剥離に
際して、未乾燥塗膜に対する触りや塗料の糸引きを起こ
すようなことも勿論ない。しかもマスキングフィルムの
形成には粘着剤を使用しないので、該フィルムは第2塗
膜と共に乾燥されても、マスキング面に異物を残留させ
ることなく、これを奇麗に剥離することができる。した
がって明確な見切線により仕切られた第1,第2塗膜を
被塗装物の第1,第2被塗装領域に容易、確実に形成す
ることができる。
【図1】本発明の異色塗装方法により塗装された自動車
ボデーの側面図
ボデーの側面図
【図2】図1の2−2線断面図
【図3】本発明の異色塗装方法の工程を示す、図2に対
応した断面図
応した断面図
1 被塗装物としての自動車ボデー 2 第1塗装領域 3 第2塗装領域 4 境界線 7 第1塗膜としての第1上塗膜 8 第2塗膜としての第2上塗膜 9 見切線 10 見切線形成テープ 11 マスキングフィルム
Claims (1)
- 【請求項1】 被塗装物(1)の第1及び第2塗装領域
(2,3)に異色の第1及び第2塗膜(7,8)を、両
塗装領域(2,3)間の境界線(4)の対応位置に見切
線(9)が生じるよう、それぞれ塗装及び焼付乾燥工程
を経て形成する異色塗装方法において、 第1塗装領域(2)から第2塗装領域(3)の一部にか
けて第1塗膜(7)を形成し、次いでこの第1塗膜
(7)の第2塗装領域(3)に入り込んだ部分に粘着剤
付の見切線形成テープ(10)を、該テープ(10)の
一側縁を第1,第2塗装領域(2,3)間の境界線
(4)に合せて貼着し、次いでこの見切線形成テープ
(10)から第1塗装領域(2)の第1塗膜(7)にか
けて液状ラッピング塗料を塗布し、乾燥することにより
マスキングフィルム(11)を形成し、次いで見切線形
成テープ(10)を剥離することにより、該テープ上の
マスキングフィルム(11)を第1塗膜(7)上のマス
キングフィルム(11)から切除してその切断縁を見切
線(9)となし、次いで第2塗装領域(3)から第1塗
装領域(2)のマスキングフィルム(11)にかけて第
2塗膜(8)を形成し、次いで第1塗膜(7)からマス
キングフィルム(11)を剥離することにより、該フィ
ルム(11)上の第2塗膜(8)を第2塗装領域(3)
の第2塗膜(8)から見切線(9)に沿って切除するこ
とを特徴とする、異色塗装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28676291A JP2893559B2 (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 異色塗装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28676291A JP2893559B2 (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 異色塗装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05123636A true JPH05123636A (ja) | 1993-05-21 |
| JP2893559B2 JP2893559B2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=17708722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28676291A Expired - Fee Related JP2893559B2 (ja) | 1991-10-31 | 1991-10-31 | 異色塗装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2893559B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19531863C2 (de) * | 1995-08-30 | 1999-08-26 | Opel Adam Ag | Verfahren zum Beseitigen von Lackfehlern, insbesondere an Karosserien von Kraftfahrzeugen |
-
1991
- 1991-10-31 JP JP28676291A patent/JP2893559B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19531863C2 (de) * | 1995-08-30 | 1999-08-26 | Opel Adam Ag | Verfahren zum Beseitigen von Lackfehlern, insbesondere an Karosserien von Kraftfahrzeugen |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2893559B2 (ja) | 1999-05-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |