JPH05126449A - 冷蔵庫の制御装置 - Google Patents

冷蔵庫の制御装置

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JPH05126449A
JPH05126449A JP160892A JP160892A JPH05126449A JP H05126449 A JPH05126449 A JP H05126449A JP 160892 A JP160892 A JP 160892A JP 160892 A JP160892 A JP 160892A JP H05126449 A JPH05126449 A JP H05126449A
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JP
Japan
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temperature
refrigerator
abnormality
detecting element
door opening
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Pending
Application number
JP160892A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Nishio
真司 西尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP160892A priority Critical patent/JPH05126449A/ja
Publication of JPH05126449A publication Critical patent/JPH05126449A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D2700/00Means for sensing or measuring; Sensors therefor
    • F25D2700/02Sensors detecting door opening

Landscapes

  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
  • Cold Air Circulating Systems And Constructional Details In Refrigerators (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 庫内温度を検出する温度検出素子3と、この
温度検出素子3の検出温度により前記庫内温度の制御を
行う制御回路10と、扉開成検出手段28と、庫内を照
明する庫内照明ランプ26、27と、前記扉開成検出手
段28が扉開成を検出した時、前記温度検出素子3の検
出温度が所定温度範囲を外れていれば、前記庫内照明ラ
ンプにより異常表示を行う異常表示手段11とを備え
る。 【効果】 庫内温度を検出する温度検出素子が異常であ
る場合は、庫内照明ランプにより異常を知らせるので、
新たな部品を設けることなく、確実に温度検出素子の異
常を警告できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は冷蔵庫の制御装置、特
に電子制御方式の冷蔵庫の制御装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】図6、7は例えば実開昭62−3298
0号公報に示された従来の冷蔵庫の制御装置であり、図
において、冷蔵庫1の冷凍室2内にサーミスタ等の温度
検出素子3が設けられ、又、扉面に庫内温度設定用可変
抵抗器4及び異常表示用の表示素子5を有した操作パネ
ル6が設けられている。7は庫内温度及び設定温度を検
出する温度検出手段で、温度検出素子3と可変抵抗器4
からの信号が入力される。8は検出された庫内温度と設
定温度に基づいて庫内温度を調節する庫内温度調節手段
で、圧縮機9の運転、停止、及び温度検出素子3の正
常、異常を決定する。10はその決定に基づいて圧縮機
9の駆動制御を行う圧縮機制御手段、11は上記表示素
子5の点灯、消灯を制御する異常表示制御手段で、これ
らの手段により温度検出素子3の異常検出手段が構成さ
れている。12はアナログ入力ポート12a、12bを
有した電子制御回路を構成するマイクロコンピュータ
(以下マイコンと称す)で、庫内に設定された温度検出
素子3の検出値及び庫内温度を設定する可変抵抗器4の
設定値を上記アナログ入力ポート12a、12bから読
み込む。12、14はマイコン12等に直流電圧を供給
する電源の正端子(+Vcc)及び負端子(GND)、
15は温度検出素子3と電源端子13との間で温度検出
素子3と直列接続された分圧用抵抗で、温度検出素子3
に加わる電圧レベルを決定し、この電圧レベルの信号が
アナログ入力ポート12aからマイコン12に入力され
る。16は可変抵抗器4と電源端子13との間で可変抵
抗器4と直列接続された分圧用抵抗で、可変抵抗器4に
加わる電圧レベルを決定し、この電圧レベルの信号がア
ナログ入力ポート12bからマイコン12へ入力され
る。上記5は一方がマイコン12の出力ポート12cと
電流制限用抵抗17を介して接続された発光ダイオード
等の表示素子で、他方は電源端子14と接続されてい
る。なお、マイコン12の出力ポート12dにはリレー
駆動回路18が接続されており、この駆動回路18によ
ってリレー19が励磁される。そして、従来と同様リレ
ー19が励磁されると接点20が閉じて圧縮機9に交流
電源21からの電力が供給され、圧縮機9は駆動する。
リレー19が非励磁のときには接点20は開いており、
圧縮機9は停止している。
【0003】次に、図7ないし図9のフローチャートを
参照しながら上記構成の冷蔵庫の制御装置の動作を説明
する。図7はマイコン12に記憶されている制御プログ
ラムの全体を示す概略フローチャートである。先ずステ
ップ100でイニシャルセットした後、以後のメインル
ーチンに入る。即ち、ステップ200でマイコン12は
アナログ入力ポート12a、12bから入力された電圧
信号を読み込み、各々アナログ値をディジタル値に変換
して記憶する。図10はそのディジタル値と温度(℃)
との相関を示したものである。この例では、アナログ入
力ポート12a、12bから入力された電圧信号を16
進法で「00」〜「FF」の256分割し、−40℃の
値は「E0」、+40℃の値で「10」となるように設
定している。つまり、マイコン12は温度検出素子3の
検出値を−40℃から+40℃までの範囲で入力し、庫
内温度を検出する。同様に、可変抵抗器4の設定値(抵
抗値)も同じ範囲で入力し、設定温度を検出する。その
際、温度検出素子3は分圧用抵抗15を介して直流電源
(+Vcc)に接続されているので、庫内温度が変動し
て温度検出素子3の検出値(抵抗値)が変化すれば、マ
イコン12のアナログ入力ポート12aに加わる電圧信
号が変動し、上述したようにマイコン12に読み込まれ
るディジタル値が変動する。これで、マイコン12は庫
内温度を読み込むことができる。可変抵抗器4も同様に
分圧用抵抗16を介して直流電源(+Vcc)に接続さ
れているので、マイコン12のアナログ入力ポート12
bに加わる電圧信号が変動して庫内の設定温度を検出す
ることができる。次に、ステップ300に移行し、温度
入力判定を行う。ここでは、図8の詳細フローチャート
に示すように、上記マイコン12に読み込まれた庫内温
度のディジタル値及び設定温度のディジタル値の大きさ
をステップ301で比較し、庫内温度が設定温度より高
いかを判定する。そして、庫内温度の方が高ければステ
ップ302で圧縮機運転フラグをセットし、庫内温度の
方が低ければ上記フラグをステップ303でリセットす
る。上記温度入力判定を終えるとステップ400にて出
力セットを行う。即ち、上記圧縮機運転フラグがセット
されていればリレー駆動回路18に励磁信号を出力して
リレー19を励磁させ、これにより接点20が閉じて圧
縮機9が駆動する。逆に圧縮機運転フラグがリセットさ
れていればリレー駆動回路18に非励磁信号を出力して
リレー19を非励磁とし、この時接点20は開いてお
り、圧縮機9は停止している。上述した動作で庫内温度
を一定に保つように制御しているが、ここで温度検出素
子3の検出値(抵抗値)は温度により変動するが、その
値が−40℃以下(ディジタル値「E0」以上)及び+
40℃以上(ディジタル値「10」以上)になる場合
(冷蔵庫の据付時を含む)は通常考えられない。つま
り、この時には温度検出素子3が破壊あるいは接続不良
を起こして異常状態になっていると考えられる。そこ
で、ステップ500にて温度検出素子3の異常判定を行
う。図9はその詳細フローチャートであり、庫内温度の
データ(ディジタル値)が「E0」より大きいかどうか
をステップ501で判定し、そうであればステップ50
2で異常出力を行う。庫内温度のデータが「E0」より
小さければ今度は「10」より小さいかどうかをステッ
プ503で判別し、小さければ同様に異常出力が行わ
れ、同時に表示素子5に信号が送られ、表示操作パネル
6に異常表示がなされる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の冷蔵庫の制御装
置は以上のように構成されているので、温度検出素子3
が異常であることを表示するために別途専用の表示素子
5を設ける必要がありコスト的な問題点があった。また
表示素子5により異常表示を行っていても実使用状態に
おいて使用者が気が付かないケースがあるといった問題
点もあった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、別途異常表示素子を設けること
なく、確実に使用者に異常を知らせることができる冷蔵
庫の制御装置を得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る冷蔵庫の
制御装置は、庫内に設けられ、庫内温度を検出する温度
検出素子と、この温度検出素子の検出温度により前記庫
内温度の制御を行う制御回路と、扉が開成したことを検
出する扉開成検出手段と、庫内に設けられ、庫内を照明
する庫内照明ランプと、前記扉開成検出手段が扉開成を
検出した時、前記温度検出素子の検出温度が所定温度範
囲を外れていれば、前記庫内照明ランプにより異常表示
を行う異常表示手段とを備える。
【0007】
【作用】この発明における冷蔵庫の制御装置は、庫内温
度を検出する温度検出素子が異常である場合は、庫内照
明ランプにより異常を知らせるので、新たな部品を設け
ることなく、確実に温度検出素子の異常を警告できる。
【0008】
【実施例】
実施例1.以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の一実施例による冷蔵庫の制御装
置の全体構成を示すブロック図である。図において、従
来の技術と同一符号は同一又は相当部分を示し、また図
2のその制御回路も従来の図6と同一な部分の詳細な説
明は省略する。22は冷蔵庫1の扉が開いたときに開成
し、逆に扉が閉じたときに閉成する様に取付けられた扉
スイッチで、電源端子13とマイコン12の入力ポート
12eの間に接続されている。またマイコン12の出力
ポート12cにはリレー駆動回路23が接続されてお
り、この駆動回路23によってリレー24が励磁され
る。そして、リレー24が励磁されると、接点25が閉
じて冷蔵庫内照明灯(以下庫内灯と略す)26、27に
交流電源21から電力が供給され、庫内灯26、27は
点灯する。11は上記庫内灯26、27の点灯、消灯を
制御する異常表示制御手段、28は上記扉スイッチ22
の開閉を検出する扉開検出手段である。
【0009】次にその動作について図3のフローチャー
トにより説明する図3は従来の図7に続くフローチャー
トで、扉が開いているかどうかをステップ551で判定
し、扉が閉じていればステップ552で庫内灯26、2
7を消灯させる。ステップ551の判定で、扉が開いて
いればステップ553で庫内温度のデータ(ディジタル
値)が「E0」より大きいかどうかを判定し、大きけれ
ばステップ556で庫内灯26、27を点滅させる。逆
に庫内温度のデータが[E0]より大きくなければ今度
は「10」より小さいかどうかをステップ554で判定
し、小さければステップ556で庫内灯26、27を点
滅させ、逆に「10」より小さくなければステップ55
5で庫内灯26、27を点灯させる。即ち、図4につい
て庫内灯26、27の点灯、消灯、点滅の動作を詳細に
説明する。温度検出素子3が正常時で、扉が開の時は庫
内灯26、27は点灯し、扉が閉の時は庫内灯26、2
7は消灯する。温度検出素子3が異常時で、扉が閉の時
は正常時と同様に庫内灯26、27は消灯するが、扉が
開の時は庫内灯が1秒間隔でON/OFFする(点滅す
る)ようになっている。
【0010】実施例2.なお、上記実施例では、温度検
出素子3の異常表示方法を1秒間隔でON/OFFさせ
る点滅としたが、これに限るものではなく、確実に使用
者が故障であると気が付く様なON/OFF時間に設定
すればよい。
【0011】また、上記実施例では、温度検出素子3の
異常を庫内灯26、27だけで表示するものを示した
が、従来例で示した異常表示用の表示素子5などの異常
表示と併用する構成としてもよく、構成が安価とはなら
ないものの、異常を確実に使用者に知らせることができ
るものが得られる。
【0012】実施例3.次に実施例3について図5のフ
ローチャートにより説明する。図5は従来の図8に続く
フローチャートで庫内温度が−5℃以上かどうかをステ
ップ101で判定し、−5℃以上の時はステップ102
でHFフラグが1かどうかを判定し0ならばタイマーの
カウントを始めるとともにステップ103でHFフラグ
を1にする。またステップ102でHFフラグが1の場
合にはステップ104でタイマーのカウントアップが1
時間に達したかどうかを判定する。そしてタイマーがス
テップ104で1時間に達したらステップ105でNG
Fフラグを1にする。ステップ101の判定で、庫内温
度が−5℃より低ければステップ106でHFフラグを
0、ステップ107でNGFを0、またタイマーをリセ
ットする。ステップ108で扉が開いているかどうか判
定し閉じている時(NOの時)はステップ109で庫内
灯26、27を消灯させる。ステップ108で扉が開い
ている時(YESの時)はステップ110でNGFフラ
グが1かどうか判定し、0であればステップ111で庫
内灯26、27を点灯させる。またステップ110でN
GFフラグが1の時はステップ112で庫内灯26、2
7を点滅させる。庫内灯26、27の点灯、点滅、消灯
の動作の詳細を図4について説明する。圧縮機が正常時
で扉が開の時は庫内灯26、27は点灯し、扉が閉の時
は庫内灯26、27が消灯する。圧縮機が異常時(NF
Gフラグ1の時)で扉が閉の時は庫内灯26、27は消
灯するが、扉が開の時は庫内灯が1秒間隔でON/OF
Fする(点滅する)ようになっている。
【0013】実施例4.また、上記実施例では圧縮機9
の異常を庫内灯で表示するものを示したが、冷蔵庫の冷
気を送風する送風機や冷気の流量を調節するダンパーサ
ーモ及び冷却器の除霜用や庫内保温用などのヒータな
ど、冷蔵庫を構成する様々な部品などの異常を、庫内灯
により表示する構成としてもよく、上記実施例と同様の
効果を奏する。
【0014】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、庫内
に設けられ、庫内温度を検出する温度検出素子と、この
温度検出素子の検出温度により前記庫内温度の制御を行
う制御回路と、扉が開成したことを検出する扉開成検出
手段と、庫内に設けられ、庫内を照明する庫内照明ラン
プと、前記扉開成検出手段が扉開成を検出した時、前記
温度検出素子の検出温度が所定温度範囲を外れていれ
ば、前記庫内照明ランプにより異常表示を行う異常表示
手段とを備えた構成にしたので、庫内温度を検出する温
度検出素子が異常である場合は、庫内照明ランプにより
異常を知らせるので、新たな部品を設けることなく、確
実に温度検出素子の異常を警告できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1による冷蔵庫の制御装置の
全体構成ブロック図である。
【図2】この発明の実施例1による冷蔵庫の回路構成図
である。
【図3】この発明の実施例1による冷蔵庫の制御装置の
制御プログラムのフローチャート図である。
【図4】この発明の実施例1による冷蔵庫の制御装置の
異常表示パターンを示す図である。
【図5】この発明の実施例3による冷蔵庫の制御装置の
制御プログラムのフローチャート図である。
【図6】従来の冷蔵庫の制御装置の全体構成ブロック図
である。
【図7】従来の冷蔵庫の制御装置の回路構成図である。
【図8】従来の冷蔵庫の制御装置の制御プログラムのフ
ローチャート図である。
【図9】従来の冷蔵庫の制御装置の温度入力判定処理の
フローチャート図である。
【図10】従来の冷蔵庫の制御装置の異常判定処理のフ
ローチャート図である。
【図11】従来の冷蔵庫の制御装置の温度検出素子のデ
ィジタル値と温度の相関を示すグラフ図である。
【符号の説明】
3 温度検出素子 10 制御手段 11 異常表示制御手段 26 庫内照明ランプ 27 庫内照明ランプ 28 扉開成検出手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 庫内に設けられ、庫内温度を検出する温
    度検出素子と、この温度検出素子の検出温度により前記
    庫内温度の制御を行う制御回路と、扉が開成したことを
    検出する扉開成検出手段と、庫内に設けられ、庫内を照
    明する庫内照明ランプと、前記扉開成検出手段が扉開成
    を検出した時、前記温度検出素子の検出温度が所定温度
    範囲を外れていれば、前記庫内照明ランプにより異常表
    示を行う異常表示手段とを備えた冷蔵庫の制御装置。
JP160892A 1991-09-12 1992-01-08 冷蔵庫の制御装置 Pending JPH05126449A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP160892A JPH05126449A (ja) 1991-09-12 1992-01-08 冷蔵庫の制御装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP23312791 1991-09-12
JP3-233127 1991-09-12
JP160892A JPH05126449A (ja) 1991-09-12 1992-01-08 冷蔵庫の制御装置

Publications (1)

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JPH05126449A true JPH05126449A (ja) 1993-05-21

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ID=26334861

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Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008075925A (ja) * 2006-09-20 2008-04-03 Sharp Corp 冷蔵庫
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CN114061219A (zh) * 2020-07-31 2022-02-18 海信(山东)冰箱有限公司 冰箱及冰箱中保鲜盒的抽气方法

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