JPH05128161A - データベース検索出力処理方式 - Google Patents

データベース検索出力処理方式

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JPH05128161A
JPH05128161A JP3288258A JP28825891A JPH05128161A JP H05128161 A JPH05128161 A JP H05128161A JP 3288258 A JP3288258 A JP 3288258A JP 28825891 A JP28825891 A JP 28825891A JP H05128161 A JPH05128161 A JP H05128161A
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勝久 山形
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、データベースに対しての検索要求を
発行するクライアントと、データベースの検索処理を実
行するサーバとから構成されるデータベースシステムに
おいてのデータベース検索出力処理方式に関し、長時間
を要するデータベース検索結果の出力処理を排除可能に
することを目的とする。 【構成】各クライアント2は、検索出力対象とする検索
件数の最大値を設定する設定手段21と、設定手段21
の設定する最大検索件数とサーバ3の検索した検索デー
タの検索件数との大小を比較する比較手段22とを備
え、比較手段22が最大検索件数よりもサーバ3の検索
件数の方が大きいことを判断するときには、エラーメッ
セージを出力しつつ、サーバ3の検索データについては
出力していかないよう処理し、あるいは、サーバ3の検
索データの内の最大検索件数分の検索データをサーバ3
から受け取って出力していくように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、データベースに対して
の検索要求を発行する複数のクライアントと、この検索
要求に応答してデータベースの検索処理を実行するサー
バとから構成されるデータベースシステムにおいてのデ
ータベース検索出力処理方式に関し、特に、長時間を要
するデータベース検索結果の出力処理を排除できるよう
にするデータベース検索出力処理方式に関するものであ
る。
【0002】データベースシステムの一形態として、デ
ータベースに対しての検索要求を発行する複数のクライ
アントと、この検索要求に応答してデータベースの検索
処理を実行するサーバとから構成されるものがある。こ
のようなデータベースシステムでは、検索データの件数
が予想を大きく上回るものになると、サーバとクライア
ントとの間の通信及びサードのCPUが特定のクライア
ントに長時間占有されるという不都合が起こる。これか
ら、このようなデータベースシステムを構築する場合に
は、長時間を要するデータベース検索結果の出力処理を
排除できるようにする手段を講じていく必要がある。
【0003】
【従来の技術】データベースに対しての検索要求を発行
する複数のクライアントと、この検索要求に応答してデ
ータベースの検索処理を実行するサーバとから構成され
るデータベースシステムでは、従来、サーバの検索デー
タを出力するか否かを判断する検索件数の判断値を極め
て大きな固定のものに設定する構成を採って、クライア
ントは、サーバの検索した検索データの検索件数がその
設定した判断値よりも小さいときには、サーバから検索
データを受け取ってディスプレイ画面に出力していくと
ともに、大きいときには、ディスプレイ画面にエラーメ
ッセージを出力することで新たな検索方法の指定を要求
していくという構成を採っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに、検索データの出力処理の可否の判断値を極めて大
きな固定のものに設定していく方法を採ると、エラーメ
ッセージが出力される確率は低くなるものの、検索条件
の指定が適切でないがために、サーバの検索件数が上記
の判断値に近くなるような極めて大きな値を示すときに
も、エラーメッセージが出力されなくなる。これから、
このようなときに、サーバからクライアントに転送され
る検索データ量が極めて大きなものであるために、サー
バとクライアントとの間の通信及びサーバのCPUが特
定のクライアントに長時間占有されるという問題点が発
生することになる。そして、クライアントを操作するユ
ーザは、予想もしないそれほど意味のない大量の検索デ
ータを受け取ることになるという問題点も発生すること
になるのである。
【0005】本発明はかかる事情に鑑みてなされたもの
であって、データベースに対しての検索要求を発行する
複数のクライアントと、この検索要求に応答してデータ
ベースの検索処理を実行するサーバとから構成されるデ
ータベースシステムにおいて、長時間を要するデータベ
ース検索結果の出力処理を排除できるようにする新たな
データベース検索出力処理方式の提供を目的とするもの
である。
【0006】
【課題を解決するための手段】図1に本発明の原理構成
を図示する。図中、1はデータベース、2は複数のクラ
イアントであって、データベース1に対しての検索要求
を発行するもの、3はサーバであって、データベース1
を管理するとともに、クライアント2の検索要求に応答
してデータベース1の検索処理を実行するもの、4はク
ライアント2に接続されるマンマシン・インタフェー
ス、5はクライアント2とサーバ3との間を接続する通
信路である。
【0007】各クライアント2は、データベース1に対
しての検索要求を発行する検索要求発行手段20と、検
索出力対象とする検索件数の最大値を設定する設定手段
21と、設定手段21の設定する最大検索件数とサーバ
3の検索した検索データの検索件数との大小を比較する
比較手段22と、比較手段22の比較結果に従って、サ
ーバ3の検索した検索データをマンマシン・インタフェ
ース4に出力する出力手段23とを備える。
【0008】一方、サーバ3は、データベース1の検索
処理を実行する検索実行手段30と、検索実行手段30
の検索した検索データとその検索件数とをクライアント
2に通知する検索結果通知手段31とを備える。
【0009】
【作用】本発明では、クライアント2の設定手段21
は、例えば検索要求の発行に先立って、マンマシン・イ
ンタフェース4と対話することで検索出力対象とする検
索件数の最大値を設定する。そして、検索要求発行手段
20は、マンマシン・インタフェース4と対話すること
で検索条件を決定するとともに、その決定した検索条件
を指定してサーバ3に対してデータベース1の検索要求
を発行する。
【0010】この検索要求を受け取ると、サーバ3の検
索実行手段30は、データベース1を検索することで指
定された検索条件を充足する検索データを抽出して作業
域に展開(この展開に先立って、作業域に展開されてい
る前回の検索データはクリアされることになる)し、こ
の検索処理の終了を受けて、検索結果通知手段31は、
先ず最初に、作業域に展開した検索データの検索件数を
クライアント2の比較手段22に通知する。
【0011】この検索件数の通知を受け取ると、クライ
アント2の比較手段22は、通知されてきた検索件数と
設定手段21の設定した最大検索件数との大小を比較
し、この比較結果を受けて、出力手段23は、通知され
てきた検索件数が設定されている最大検索件数よりも大
きいときには、新たな検索条件の検索処理の実行に入る
べくマンマシン・インタフェース4にその旨のエラーメ
ッセージを出力していく。そして、比較手段22は、通
知されてきた検索件数が設定されている最大検索件数よ
りも小さいときには、サーバ3の検索結果通知手段31
に対して全検索データの転送を指示し、一方、通知され
てきた検索件数が設定されている最大検索件数よりも大
きいときには、検索結果通知手段31に対して検索デー
タの転送を実行しないように指示し、あるいは、設定さ
れている最大検索件数分の検索データの転送を指示して
いく。
【0012】この転送指示/非転送指示の通知を受け取
ると、サーバ3の検索結果通知手段31は、検索データ
の非転送指示の通知を受け取るときには何も処理を実行
せずに処理を終了する。一方、検索データの転送指示の
通知を受け取るときには、作業域に展開された検索デー
タから指示された件数分の検索データを取り出して出力
手段23に転送していく。
【0013】そして、この検索データを受け取ると、ク
ライアント2の出力手段23は、転送されてきた検索デ
ータをマンマシン・インタフェース4に出力して処理を
終了する。
【0014】このように、本発明では、検索データを出
力するか否かを判断する検索件数の判断値を従来のよう
に固定のものとして扱うのではなくて、設定手段21の
設定処理に従ってユーザ対応に可変的に設定していく構
成を採るものであることから、膨大な検索データの転送
により通信路5及びサーバのCPUが特定のクライアン
ト2に長時間占有されるというようなことがなくなると
ともに、ユーザがそれほど意味のない膨大な量の検索デ
ータを受け取ることになるということもなくなるのであ
る。
【0015】そして、従来であれば、検索データの検索
件数が上記の判断値よりも大きいときには、全く検索デ
ータを出力していかないよう処理していたのに対して、
本発明では、その範囲内で出力していく方法を採ること
を可能にしていることから、効率的なデータベース1の
検索処理を実行できるようになるのである。
【0016】
【実施例】以下、実施例に従って本発明を詳細に説明す
る。本発明を実装するクライアント2は、図1で説明し
たように、サーバ3の検索データを出力するか否かを判
断する最大検索件数の値を固定的に設定するのではなく
て、ユーザの希望する値に自由に設定していく構成を採
るものである。この最大検索件数の設定処理は、例え
ば、マンマシン・インタフェース4のディスプレイ画面
に図2に示すような動作環境の設定画面を表示して、こ
の設定画面の領域に従って「最大検索件数の設定」を
行うか否かをユーザと対話して設定するとともに、最大
検索件数の設定を行う旨の指示がある場合には、更に、
この設定画面の領域に従ってユーザの希望する「最大
検索件数」をユーザと対話して設定していくことで実行
することになる。
【0017】このような動作環境の設定画面の表示処理
は、例えば、図3に示すように、ディスプレイ画面に、
「検索条件の問合せ」や「補助処理」の実行を選択させ
る初期メニューを表示して、ユーザがこの初期メニュー
から「補助処理」を選択する場合には、続いて、「動作
環境の設定」とその「終了」の実行を選択させるディス
プレイ画面を表示して、ユーザがこのディスプレイ画面
から「動作環境の設定」を選択する場合には、この動作
環境の設定画面を表示していく方法を採ることで実現可
能である。また、例えば、初期メニューの「検索条件の
問合せ」の選択により表示させる図4(a)に示すよう
な検索条件の設定画面に、「動作環境の設定」の実行等
を選択させるプルダウンメニューを表示する構成を採っ
て、ユーザがこのプルダウンメニューから「動作環境の
設定(図中の*部分)」を選択する場合には、図4
(b)に示すようにこの動作環境の設定画面を表示して
いく方法を採ることでも実現可能である。
【0018】図5及び図6に、クライアント2の実行す
る処理フローの一実施例、図7に、サーバ3の実行する
処理フローの一実施例を図示する。次に、これらの処理
フローに従って、本発明に係るデータベース検索出力処
理について詳細に説明する。
【0019】クライアント2は、最大検索件数の設定処
理を実行するときには、図5の処理フローに示すよう
に、先ず最初に、ステップ1で、マンマシン・インタフ
ェース4のディスプレイ画面上に図2の動作環境の設定
画面を表示する。次に、ステップ2で、ユーザがこの動
作環境の設定画面の「最大検索件数の設定(図2の領
域)」を行うことを指示するか否かを判断する。このス
テップ2の判断で、「最大検索件数の設定」を行うこと
を指示する場合には、続くステップ3で、ユーザがこの
動作環境の設定画面の「最大検索件数(図2の領
域)」を介して入力してくる最大検索件数の値の受付処
理を実行する。
【0020】そして、続いて、ステップ4で、この動作
環境の設定画面上に表示される他のパラメータの受付処
理を実行していって、ステップ5で、この動作環境の設
定画面の最下段に設けられる「実行」欄か「取消」欄の
いずれの方が指示されるか否かを判断して、「実行」欄
が指示される場合には、ステップ6に進んで、受付処理
した新たな値を設定登録していくことで新たな動作環境
を設定し、「取消」欄が指示される場合には、ステップ
7に進んで、受け付けた値をキャンセルしていくことで
元の動作環境を維持していく。
【0021】このようにして、クライアント2は、動作
環境の設定画面を用いて、ユーザの希望する最大検索件
数の設定処理を実行するものである。一方、サーバ3
は、クライアント2からの検索要求に応答してデータベ
ース1の検索処理を実行するときには、図6の処理フロ
ーに示すように、先ず最初に、ステップ10で、クライ
アント2から指定された検索条件に従ってデータベース
1を検索することで、その検索条件を充足する検索デー
タを抽出する。次に、ステップ11で、この抽出した検
索データを作業域に展開することで検索データの作業表
を作成し、続くステップ12で、作業表の作成が終了す
ることを判断すると、ステップ13で、作成した作業表
をオープンしてクライアント2に対して検索件数を通知
する。
【0022】続いて、ステップ14で、この検索件数の
通知に応答してクライアント2から検索データの転送要
求があるか否かを判断して、転送要求があることを判断
するときには、続くステップ15で、この転送要求が最
大検索件数分の検索データの転送要求を指定しているの
か否かを判断する。そして、このステップ15の判断に
より指定がない場合には、ステップ16に進んで、作業
表に展開されるすべての検索データをクライアント2に
転送し、指定がある場合には、ステップ17に進んで、
作業表に展開される検索データの中から最大検索件数分
の検索データを選択してクライアント2に転送して処理
を終了する。
【0023】このようにして、サーバ3は、クライアン
ト2からの要求に応答してデータベース1を検索するこ
とで検索データを抽出するとともに、要求される件数分
の検索データをクライアント2に転送していくよう処理
するものである。
【0024】一方、クライアント2は、データベース1
の検索処理を実行するときには、図7の処理フローに示
すように、先ず最初に、ステップ20で、サーバ3に対
して検索条件を指定して検索要求を発行する。この検索
条件情報は、上述の初期メニューで「検索条件の問合
せ」が選択されるときに表示する図4(a)の検索条件
の設定画面を介してユーザと対話することで入手するこ
とになる。次に、ステップ21で、この検索要求に応答
して通知されてくることになるサーバ3からの検索結果
の検索件数の通知を待ち、この通知を受け取ると、続く
ステップ22で、通知されてきた検索件数と最大検索件
数の設定値とを比較してどちらが大きいのか判断する。
【0025】このステップ23の判断で、通知されてき
た検索件数が最大検索件数を超えないと判断するときに
は、ステップ24に進んで、サーバ3に対してすべての
検索データの転送要求を発行する。一方、通知されてき
た検索件数が最大検索件数を超えると判断するときに
は、ステップ25に進んで、マンマシン・インタフェー
ス4のディスプレイ画面上に図8に示すようなエラーメ
ッセージを表示するとともに、このエラーメッセージの
最下段に設けられる「続行」欄か「打切り」欄のいずれ
の方が指示されるか否かを判断して、「打切り」欄が指
示される場合には、そのまま処理を終了していくことで
検索データの出力処理を実行しないように処理し、「続
行」欄が指示される場合には、ステップ27に進んで、
サーバ3に対して最大検索件数分の検索データの転送要
求を発行していく。そして、ステップ24及びステップ
27の発行処理に応答してサーバ3から検索データが転
送されてくると、ステップ28で、この転送されてくる
検索データをマンマシン・インタフェース4のディスプ
レイ画面上に出力して処理を終了する。
【0026】このようにして、クライアント2は、サー
バ3の検索した検索件数が設定されている最大検索件数
よりも小さい場合には全検索データを出力し、そうでな
い場合には、ユーザの希望に応じて、その最大検索件数
分の検索データを出力していくか、全く検索データを出
力していかないよう処理していく。この検索データの出
力処理に従って、ユーザは、新たな検索条件を指定して
いくか否かを判断してデータベース1を効率的に検索で
きるようになるのである。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
データベースに対しての検索要求を発行する複数のクラ
イアントと、この検索要求に応答してデータベースの検
索処理を実行するサーバとから構成されるデータベース
システムにおいて、検索データを出力するか否かを判断
する検索件数の判断値を従来のように固定のものとして
扱うのではなくて、ユーザ対応に可変的に設定していく
構成を採るものであることから、膨大な検索データの転
送によりサーバとクライアントとの間の通信路及びサー
バのCPUが特定のクライアントに長時間占有されると
いうようなことがなくなるとともに、ユーザがそれほど
意味のない膨大な量の検索データを受け取ることになる
ということもなくなる。
【0028】そして、従来であれば、検索データの検索
件数が上記の判断値よりも大きいときには、全く検索デ
ータを出力していかないように処理していたのに対し
て、本発明では、その範囲内で出力していく方法を採る
ことを可能にしていることから、効率的なデータベース
の検索処理を実行できるようになるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】最大検索件数の設定処理の説明図である。
【図3】最大検索件数の設定処理の説明図である。
【図4】最大検索件数の設定処理の説明図である。
【図5】クライアントの実行する処理フローの一実施例
である。
【図6】サーバの実行する処理フローの一実施例であ
る。
【図7】クライアントの実行する処理フローの一実施例
である。
【図8】エラーメッセージの説明図である。
【符号の説明】
1 データベース 2 クライアント 3 サーバ 4 マンマシン・インタフェース 5 通信路 20 検索要求発行手段 21 設定手段 22 比較手段 23 出力手段 30 検索実行手段 31 検索結果通知手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データベース(1) に対しての検索要求を
    発行する複数のクライアント(2) と、データベース(1)
    を管理するとともに、該検索要求に応答してデータベー
    ス(1) の検索処理を実行するサーバ(3) とから構成され
    るデータベースシステムにおいて、 各クライアント(2) は、検索出力対象とする検索件数の
    最大値を設定する設定手段(21)と、該設定手段(21)の設
    定する最大検索件数と、サーバ(3) の検索した検索デー
    タの検索件数との大小を比較する比較手段(22)とを備
    え、 上記比較手段(22)が上記最大検索件数よりもサーバ(3)
    の検索件数の方が大きいことを判断するときには、エラ
    ーメッセージを出力しつつ、サーバ(3) の検索データに
    ついてはサーバ(3) から受け取らないことで出力してい
    かないよう処理することを、 特徴とするデータベース検索出力処理方式。
  2. 【請求項2】 データベース(1) に対しての検索要求を
    発行する複数のクライアント(2) と、データベース(1)
    を管理するとともに、該検索要求に応答してデータベー
    ス(1) の検索処理を実行するサーバ(3) とから構成され
    るデータベースシステムにおいて、 各クライアント(2) は、検索出力対象とする検索件数の
    最大値を設定する設定手段(21)と、該設定手段(21)の設
    定する最大検索件数と、サーバ(3) の検索した検索デー
    タの検索件数との大小を比較する比較手段(22)とを備
    え、 上記比較手段(22)が上記最大検索件数よりもサーバ(3)
    の検索件数の方が大きいことを判断するときには、エラ
    ーメッセージを出力するとともに、サーバ(3)の検索デ
    ータの内の該最大検索件数分の検索データをサーバ(3)
    から受け取って出力していくよう処理することを、 特徴とするデータベース検索出力処理方式。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6255490B1 (en) 1993-04-01 2001-07-03 University Of Virginia 7-azabicyclo[2.2.1]-heptane and -heptene derivatives as cholinergic receptor ligands
JP2004005015A (ja) * 2002-05-30 2004-01-08 Canon Inc 探索方法、探索プログラム及び情報処理装置
JP2007235508A (ja) * 2006-03-01 2007-09-13 Nikon Corp 画像撮影システム、撮像装置、および情報提供装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH02151975A (ja) * 1988-12-02 1990-06-11 Toshiba Corp 情報検索システム

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