JPH05128952A - 電磁継電器の製造方法 - Google Patents

電磁継電器の製造方法

Info

Publication number
JPH05128952A
JPH05128952A JP31742291A JP31742291A JPH05128952A JP H05128952 A JPH05128952 A JP H05128952A JP 31742291 A JP31742291 A JP 31742291A JP 31742291 A JP31742291 A JP 31742291A JP H05128952 A JPH05128952 A JP H05128952A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
core
movable contact
fixed
base
terminal member
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP31742291A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2720125B2 (ja
Inventor
Ichinari Kurihara
壱成 栗原
Taiichi Takano
泰一 高野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsuba Corp
Original Assignee
Mitsuba Electric Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsuba Electric Manufacturing Co Ltd filed Critical Mitsuba Electric Manufacturing Co Ltd
Priority to JP31742291A priority Critical patent/JP2720125B2/ja
Publication of JPH05128952A publication Critical patent/JPH05128952A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2720125B2 publication Critical patent/JP2720125B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electromagnets (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 可動接点ターミナル部材に開設されたかしめ
加工用孔とコアに突設されたかしめ加工用凸部とを容易
に嵌合させる。 【構成】 コイルボビン11に保持されたコア29と、
電磁コイル12の励消磁により可動接点40を移動させ
るコンタクトスプリング42と、ベース57に立設され
た可動接点用ターミナル部材52とを備えた電磁継電器
の製造方法において、可動接点用ターミナル部材52の
上端部53に切り欠き55、56が切設され、上端部5
3がコア29の凸部33から離れる方向に曲げられ、コ
ア29がベース57に立脚された後、上端部53が凸部
33側へ曲げられて、上端部53に開設された孔54が
凸部33に嵌合される。 【効果】 コア29がベース57に組付られる際、コア
29の凸部33がターミナル部材52の上端部53に干
渉しない。ターミナル部材52の上端部53が凸部33
側に曲げ戻される際、切り欠きが形成されているので、
容易に曲げ戻せる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電磁継電器の製造方法
に関し、特に、可動接点用ターミナル部材をベースに立
脚固定する際の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の電磁継電器として、ベースと、ス
プールの両端にフランジが突設されたボビンと、スプー
ルに巻装された電磁コイルと、スプールの筒孔に挿通さ
れた鉄心と、この鉄心によりボビンに固定されてベース
に立脚固定されたコアと、このコアに一端を保持されて
前記コイルの励消磁により可動接点を移動させる可動接
点部材と、各フランジ底部に連結されてベースに立脚固
定され、電磁コイルの各コイル端末が接続されるコイル
端末用ターミナル部材と、可動接点近傍に配されてベー
スに立脚固定され、可動接点と接触可能な常閉接点が固
着された常閉接点用ターミナル部材と、可動接点近傍に
配されてベースに立脚固定され、可動接点と接触可能な
常開接点が固着された常開接点用ターミナル部材と、コ
アの側壁から突出された凸部に上端部に開設された取付
孔が嵌合されて下端部側がベースに立脚固定される可動
接点用ターミナル部材と、ボビンの外方を被覆するカバ
ーとを備えているものがある。
【0003】このように構成されている電磁継電器の製
造方法において、各ターミナル部材をベースに固定する
に際しては、各ターミナル部材をベースの長孔内に圧入
して固定する方法が採用されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記電
磁継電器においては、コアには凸部が形成されているた
め、そのままでは、ボビンユニットをベースに固定する
際に、コアの凸部が可動接点用ターミナル部材と干渉す
る。
【0005】このため、可動接点用ターミナル部材をベ
ースに固定するに際しては、可動接点用ターミナル部材
上端部をコアの凸部から離れる方向に曲げて、コアの凸
部と可動接点用ターミナル部材とが干渉するのを防止す
る方法が検討されている。
【0006】ところが、可動接点用ターミナル部材は弾
性を有する導電性板材が用いられて略長方形形状に形成
されているため、上端部を凸部から離れる方向に予め曲
げた後、上端部をコアの凸部側に曲げて上端部に開設さ
れた取付孔を凸部に嵌合させるようにしても、上端部に
は初めの曲げ加工による応力が残っているので、曲げに
くく、上端部の取付孔をコア凸部に嵌合させる作業が困
難になるという問題点が残る。
【0007】本発明の目的は、可動接点用ターミナル部
材をコア凸部に容易に嵌合させることができる電磁継電
器の製造方法を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明に係る電磁継電器
の製造方法は、ベースと、スプールの両端にフランジが
突設されたボビンと、スプールに巻装された電磁コイル
と、スプールの筒孔に挿通された鉄心と、この鉄心によ
りボビンに固定されてベースに立脚固定されたコアと、
このコアに一端を保持されて前記コイルの励消磁により
可動接点を移動させる可動接点部材と、ベースに立脚固
定され、電磁コイルの各コイル端末が接続されるコイル
端末用ターミナル部材と、可動接点近傍に配されてベー
スに立脚固定され、可動接点と接触可能な常閉接点が固
着された常閉接点用ターミナル部材と、可動接点近傍に
配されてベースに立脚固定され、可動接点と接触可能な
常開接点が固着された常開接点用ターミナル部材と、コ
アの側壁から突出された凸部に上端部に開設された取付
孔が嵌合されて下端部側がベースに立脚固定される可動
接点用ターミナル部材とを備えている電磁継電器の製造
方法において、可動接点用ターミナル部材の上端部に切
り欠きが開設される工程と、可動接点用ターミナル部材
の上端部がコアの凸部から離れる方向に曲げられる工程
と、可動接点用ターミナル部材がベースに立脚固定され
た後、可動接点用ターミナル部材の上端部がコアの凸部
側へ曲げられて、上端部の取付孔が凸部に嵌合される工
程とを備えていることを特徴とする。
【0009】
【作用】前記した手段によれば、可動接点用ターミナル
部材の上端部に切り欠きが切設された後、上端部がコア
の凸部から離れる方向に曲げ加工されているので、可動
接点用ターミナル部材がベースに固定された状態で、ボ
ビンユニットがベースに固定されるに際して、コアの凸
部と可動接点用ターミナル部材の上端部とが干渉するの
を防止することができる。
【0010】そして、ボビンユニットが固定された後、
可動接点用ターミナル部材の上端部がコアの凸部側へ曲
げられるときには、切り欠きによって応力が緩和される
ため、上端部の取付孔をコア凸部に容易に嵌合させるこ
とができる。
【0011】
【実施例】図1は本発明の一実施例である電磁継電器の
一部省略分解斜視図、図2はその組立途中を示す斜視
図、図3はその組立状態を示す斜視図である。
【0012】本実施例において、電磁継電器10は合成
樹脂により一体成形されたコイルボビン11を備えてお
り、このコイルボビン11は電磁コイル12が巻装され
ている円筒形状のスプール13の両端(以下、左右端と
する。)に、第1フランジ14および第2フランジ15
がそれぞれ直角に張り出されて成る形状に成形されてい
る。両フランジ14、15の一端(以下、下端とす
る。)には第1および第2支持部16、17がそれぞれ
形成されており、両支持部16、17にはコイル端末用
の第1および第2ターミナル部材18、19の凸部2
0、21が嵌合されるようになっている。
【0013】コイル端末用の第1ターミナル部材18お
よび第2ターミナル部材19には、上部に凹部22、2
3と接続部25、26とが形成されている。各ターミナ
ル部材18、19の凹部22、23間には抵抗24がそ
れぞれ架設され、各接続部25、26には電磁コイル1
2の両コイル端末がヒュージング処理によってそれぞれ
接続されるようになっている。
【0014】スプール13の筒孔27には鍔付き円柱形
状の鉄心28が挿入されており、鉄心28の先端側(以
下、右端側とする。)にコア29の孔30が挿入され
て、コア29が鉄心28に保持されるようになってい
る。コア29は鉄等の磁性材料が用いられてプレス加工
によりアングル形状に一体成形されている。コア29に
おける一方の条片の壁面には第1、第2および第3凸部
31、32、33が膨出形成され、コア29の両条片に
おける下辺には固定部34、35がそれぞれ突設されて
いる。コア29の第1および第2凸部31、32には可
動接点部材としてのコンタクトスプリング36の取付孔
37、38が嵌入されてかしめ加工されるようになって
いる。
【0015】可動接点部材としてコア29に一端が固定
的に保持されたコンタクトスプリング36における自端
部には取付孔39が開設されており、この孔39内には
可動接点40が嵌入されてかしめ加工により固着されて
いる。さらに、コンタクトスプリング36の中間部には
アーマチュア43が、このスプリング36の中程に開設
された取付孔41、42にアーマチュア43の凸部4
4、45が嵌入されてかしめ加工されることにより、固
着されている。
【0016】そして、コンタクトスプリング36にアー
マチュア43が固定された状態で、コンタクトスプリン
グ36がコア29に取り付けられることによって、コア
ユニットが構成され、コイルボビン11に第1、第2タ
ーミナル部材18、19、抵抗24が装着されることに
よってボビンユニットが構成されることになる。
【0017】組立状態において、コンタクトスプリング
36の可動接点40の左右両脇には常閉接点46と、常
開接点47とが相対向してそれぞれ配置されるようにな
っている。常閉接点46は常閉接点用ターミナル部材
(以下、第3ターミナル部材という。)48の取付孔4
9内に嵌入されてかしめ加工により固着され、常開接点
47は常開接点用ターミナル部材(以下、第4ターミナ
ル部材という。)50の取付孔51内に嵌入されてかし
め加工により固着されている。
【0018】他方、コア29には可動接点用ターミナル
部材52が電気的に接続されるようになっている。可動
接点用ターミナル部材(以下、第5ターミナル部材とい
う。)52は上端部53に取付孔54が開設されてお
り、取付孔54内にコア29の第3凸部33が嵌入され
てかしめ加工により固定されるようになっている。ま
た、第5ターミナル部材52の取付孔54の下方位置に
おける両端には切り欠き55、56がそれぞれ半円形形
状に切設されており、第5ターミナル部材54の上端部
53は切り欠き55、56から前方に屈曲されている。
そして、第5ターミナル部材52は第1〜第4ターミナ
ル部材18、19、48、50と共にベース57に立脚
固定されるようになっている。
【0019】ベース57は合成樹脂により一体成形さ
れ、略正方形形状に形成されており、中心部に長孔58
が左右方向に長くなるように開設されており、長孔58
の四方には各長孔59、60、61、62、63がそれ
ぞれ開設されている。前側端辺に位置する長孔61およ
び右側端辺に位置する長孔62の近傍には支持部64、
65が長方形枠形状にそれぞれ膨出形成されている。ま
た、ベース57の左後方コーナ部および右後方コーナ部
には各側壁部66、67がそれぞれ膨出形成されてい
る。そして、ベース57には前記第1〜第5ターミナル
部材が固定されるとともに、ボビンユニットとコアユニ
ットが装着され、これらの部品の外方がカバー68によ
って被覆されるようになっている。
【0020】次に、本発明の一実施例である電磁継電器
の製造方法を説明する。
【0021】まず、第3ターミナル部材48がベース5
7の第3長孔63内に上から挿入され、第4ターミナル
部材50が第4長孔60内に上から挿入される。また、
第5ターミナル部材52が第5長孔61内に上から挿入
される。この第5ターミナル部材52は固定されるに先
立って、先端部53が凸部33から離れる方向に曲げ加
工されている。さらに、第1ターミナル部材18が第1
長孔59内に挿入され、第2ターミナル部材19が第2
長孔62内に挿入される。
【0022】この後、コイルボビン11の両フランジ1
4、15の下端部にそれぞれ形成された支持部16、1
7が第1、第2ターミナル部材18、19の凸部20、
21にそれぞれ嵌合され、ボビンユニットがベース57
に固装される。そして、第1、第2ターミナル部材1
8、19に没設された凹所22、23には抵抗24が装
着される。
【0023】次に、図2に示されているように、アーマ
チュア43およびコンタクトスプリング36が固定され
たコア29の各固定部34、35は、支持部64、65
内にそれぞれ圧入されることにより、コアユニットがベ
ース57に固定される。このとき、第5ターミナル部材
52の先端部53がコア29の凸部33から離れる方向
(前方)に曲げ加工されているため、第5ターミナル部
材52の先端部53が凸部33と干渉することはなく、
コア29はベース57へ容易に組み付けることができ
る。
【0024】続いて、図3に示されているように、第5
ターミナル部材52の先端部53がコア29の凸部33
側へ曲げ戻し加工されることにより、凸部33が取付孔
54内に挿入される。この曲げ加工が実行される際、切
り欠き55、56によって初期の曲げ加工による応力が
緩和されるため、第5ターミナル部材52自体の復元弾
発力に抗して先端部53に開設された取付孔54を凸部
33に嵌合させる作業は容易に行うことができる。
【0025】このようにして、各種部品がベース57に
固定された後は、第1、第2ターミナル部材18、19
の各接続部25、26に電磁コイル12のコイルの両端
末がヒュージング処理によってそれぞれ接続される。
【0026】この後、これらの部品の外方にはカバー6
8が被覆され、電磁継電器10の組立作業が完了する。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
可動接点用ターミナル部材の上端部に切り欠きを形成し
ておき、この切り欠きを中心として上端部を曲げ加工す
るように構成したため、この上端部に開設されたかしめ
加工用の取付孔と、コアのかしめ加工用凸部とを嵌合さ
せるときの応力が切り欠きにより緩和され、取付孔と凸
部との嵌合作業を容易に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例である電磁継電器の一部省略
分解斜視図である。
【図2】その組立途中を示す斜視図である。
【図3】その組立状態を示す斜視図である。
【符号の説明】
10…電磁継電器、11…コイルボビン、12…電磁コ
イル、13…スプール、14、15…フランジ、16、
17…支持部、18、19…コイル端末用ターミナル部
材(第1、第2ターミナル部材)、20、21…凸部、
22、23…凹所、24、25…接続部、27…筒孔、
28…鉄心、29…コア、30…取付孔、31、32、
33…かしめ加工用凸部、34、35…固定部、36…
コンタクトスプリング、37、38、39…取付孔、4
0…可動接点、41、42…取付孔、43…アーマチュ
ア、44、45…凸部、46…常閉接点、47…常開接
点、48…常閉接点用ターミナル部材、49…取付孔、
50…常開接点用ターミナル部材、51…取付孔、52
…可動接点用ターミナル部材、53…上端部、54…か
しめ加工用取付孔、55、56…切り欠き、57…ベー
ス、58、59、60、61、62、63…長孔、6
4、65…支持部、66、67…側壁部、68…カバ
ー。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ベースと、スプールの両端にフランジが
    突設されたボビンと、スプールに巻装された電磁コイル
    と、スプールの筒孔に挿通された鉄心と、この鉄心によ
    りボビンに固定されてベースに立脚固定されたコアと、
    このコアに一端を保持されて前記コイルの励消磁により
    可動接点を移動させる可動接点部材と、ベースに立脚固
    定され、電磁コイルの各コイル端末が接続されるコイル
    端末用ターミナル部材と、可動接点近傍に配されてベー
    スに立脚固定され、可動接点と接触可能な常閉接点が固
    着された常閉接点用ターミナル部材と、可動接点近傍に
    配されてベースに立脚固定され、可動接点と接触可能な
    常開接点が固着された常開接点用ターミナル部材と、コ
    アの側壁から突出された凸部に上端部に開設された取付
    孔が嵌合されて下端部側がベースに立脚固定される可動
    接点用ターミナル部材とを備えている電磁継電器の製造
    方法において、 可動接点用ターミナル部材の上端部に切り欠きが開設さ
    れる工程と、 可動接点用ターミナル部材の上端部がコアの凸部から離
    れる方向に曲げられる工程と、 可動接点用ターミナル部材がベースに立脚固定された
    後、可動接点用ターミナル部材の上端部がコアの凸部側
    へ曲げられて、上端部の取付孔が凸部に嵌合される工程
    とを備えていることを特徴とする電磁継電器の製造方
    法。
JP31742291A 1991-11-05 1991-11-05 電磁継電器の製造方法 Expired - Fee Related JP2720125B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31742291A JP2720125B2 (ja) 1991-11-05 1991-11-05 電磁継電器の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31742291A JP2720125B2 (ja) 1991-11-05 1991-11-05 電磁継電器の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05128952A true JPH05128952A (ja) 1993-05-25
JP2720125B2 JP2720125B2 (ja) 1998-02-25

Family

ID=18088059

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31742291A Expired - Fee Related JP2720125B2 (ja) 1991-11-05 1991-11-05 電磁継電器の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2720125B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JP2720125B2 (ja) 1998-02-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0902452B1 (en) Electromagnetic relay, joining structure for hinge spring and yoke in the electromagnetic relay
JPS6329813B2 (ja)
JPS6312340B2 (ja)
JP2720125B2 (ja) 電磁継電器の製造方法
JPH09312124A (ja) 電磁継電器の構造
JP4238482B2 (ja) 電磁継電器
JP4000785B2 (ja) リレー
JP2872927B2 (ja) 電磁コイル及びこれを用いた電磁リレー
JPH0322835Y2 (ja)
JP2543903Y2 (ja) 電磁継電器
JPS5816605B2 (ja) 電磁石装置
JPH0129707Y2 (ja)
JP3255672B2 (ja) 電磁継電器
JPH06267392A (ja) 電磁継電器
JPH0723883Y2 (ja) 電磁継電器
JPH0729556Y2 (ja) 継電器のコイル端子固定構造
JPS6235245Y2 (ja)
JPS587571Y2 (ja) 電磁継電器
JP2533200B2 (ja) 電磁継電器
JPH0754909Y2 (ja) 電磁継電器
JPH073565Y2 (ja) 電磁リレー
JPH073566Y2 (ja) 電磁継電器
JPH09251831A (ja) 高周波リレー
JPH0436534Y2 (ja)
JPH08195154A (ja) 電磁リレー

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 11

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081121

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091121

Year of fee payment: 12

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees