JPH0513010Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0513010Y2 JPH0513010Y2 JP1984003802U JP380284U JPH0513010Y2 JP H0513010 Y2 JPH0513010 Y2 JP H0513010Y2 JP 1984003802 U JP1984003802 U JP 1984003802U JP 380284 U JP380284 U JP 380284U JP H0513010 Y2 JPH0513010 Y2 JP H0513010Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinders
- stud bolt
- hydraulic jack
- plate
- tightening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Die Bonding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は半導体平形素子を用いてなる半導体ス
タツク装置に関するものである。
タツク装置に関するものである。
半導体素子における電流容量の増加に伴ない、
素子が大形となり該素子の締付圧力の向上が要請
され、従来一般的であつたネジによる締付圧力で
は限界にある。そこで、近時、油圧ジヤツキを利
用して半導体スタツク装置を組立てることが行な
われている。すなわち、第1図A,Bに示す如
く、4本のスタツドボルト1の両端部に端板2,
2を締結し、該端板2,2の一方に近接して同様
の締付板2aを備え、他方の端板2に近接してバ
ネ3と座板4を介在させるとともに、絶縁座5,
5を締付板2aと座板4とにそれぞれ当接させ、
この一対の絶縁座5,5間に冷却フイン6と半導
体素子7とを交互に挾み、前記スタツドボルト1
にそれぞれ冷却フイン6を挿通固定していた。そ
して、冷却フイン6と半導体素子7とを密着させ
るため、端板2と締付板2a間に油圧ジヤツキ8
を挿入し、締付板2aを半導体素子7側へ押圧移
動させ、所定の締付力を保持させた後ナツト9で
スタツドボルト1に固定するものであつた。かく
して、締付板2aの位置が決まると油圧ジヤツキ
8は取外された。この油圧ジヤツキ8は、第2図
に示す如く、短小のシリンダ8aにピストン8b
が挿入され、該ピストン8bと底板8cとの間に
圧油室8dが形成され、かつ、この圧油室8dに
連通する油路8eが設けられてなる、軽便な油圧
ジヤツキである。なお、8fはoリング、8gは
止め金、8hは袋ナツト、8iはパイプである。
パイプ8iは適宜の油圧ポンプ(図示略)に接続
される。したがつて、シリンダ8aを端板2と締
付板2aとで挾むごとく装着し、ピストン8bを
シリンダ8aから突出させれば、締付板2aが端
板2側へスタツドボルトに沿つて移動する。そこ
で、油圧ジヤツキ8に所定の締付圧力が加わつた
時点でピストン8bを停止させ、締付板2aをナ
ツト9で反対方向つまり端板2側へ移動不能に固
定し、その後、ピストン8bをシリンダ8a内に
収縮させると、油圧ジヤツキ8を端板2と締付板
2aとの間から取出すことができたものである。
素子が大形となり該素子の締付圧力の向上が要請
され、従来一般的であつたネジによる締付圧力で
は限界にある。そこで、近時、油圧ジヤツキを利
用して半導体スタツク装置を組立てることが行な
われている。すなわち、第1図A,Bに示す如
く、4本のスタツドボルト1の両端部に端板2,
2を締結し、該端板2,2の一方に近接して同様
の締付板2aを備え、他方の端板2に近接してバ
ネ3と座板4を介在させるとともに、絶縁座5,
5を締付板2aと座板4とにそれぞれ当接させ、
この一対の絶縁座5,5間に冷却フイン6と半導
体素子7とを交互に挾み、前記スタツドボルト1
にそれぞれ冷却フイン6を挿通固定していた。そ
して、冷却フイン6と半導体素子7とを密着させ
るため、端板2と締付板2a間に油圧ジヤツキ8
を挿入し、締付板2aを半導体素子7側へ押圧移
動させ、所定の締付力を保持させた後ナツト9で
スタツドボルト1に固定するものであつた。かく
して、締付板2aの位置が決まると油圧ジヤツキ
8は取外された。この油圧ジヤツキ8は、第2図
に示す如く、短小のシリンダ8aにピストン8b
が挿入され、該ピストン8bと底板8cとの間に
圧油室8dが形成され、かつ、この圧油室8dに
連通する油路8eが設けられてなる、軽便な油圧
ジヤツキである。なお、8fはoリング、8gは
止め金、8hは袋ナツト、8iはパイプである。
パイプ8iは適宜の油圧ポンプ(図示略)に接続
される。したがつて、シリンダ8aを端板2と締
付板2aとで挾むごとく装着し、ピストン8bを
シリンダ8aから突出させれば、締付板2aが端
板2側へスタツドボルトに沿つて移動する。そこ
で、油圧ジヤツキ8に所定の締付圧力が加わつた
時点でピストン8bを停止させ、締付板2aをナ
ツト9で反対方向つまり端板2側へ移動不能に固
定し、その後、ピストン8bをシリンダ8a内に
収縮させると、油圧ジヤツキ8を端板2と締付板
2aとの間から取出すことができたものである。
しかし、このように従来のものは油圧ジヤツキ
を用いて大きい締付力を得るので、スタツドボル
ト1にナツト9を螺合すべき螺部1aを長く形成
しなければならない加工上の手間を要してコスト
高となる一方、螺部1aが長くなればなる程、冷
却フイン6や締付板2aの挿通時に引掛かり、組
立てや分解時に手間が掛かり、作業能率を低下さ
せる欠点がある。
を用いて大きい締付力を得るので、スタツドボル
ト1にナツト9を螺合すべき螺部1aを長く形成
しなければならない加工上の手間を要してコスト
高となる一方、螺部1aが長くなればなる程、冷
却フイン6や締付板2aの挿通時に引掛かり、組
立てや分解時に手間が掛かり、作業能率を低下さ
せる欠点がある。
そこで本考案は、かかる従来の油圧ジヤツキを
用いて半導体素子の締付圧力を向上できる半導体
スタツク装置の改善を図らんとするものであり、
以下の如く構成してスタツドボルト1に存する欠
点を解決したものである。
用いて半導体素子の締付圧力を向上できる半導体
スタツク装置の改善を図らんとするものであり、
以下の如く構成してスタツドボルト1に存する欠
点を解決したものである。
本考案は、半導体スタツク装置において、前記
スタツドボルトの略中央部に、相互に螺合して回
動可能な一対の筒子をそれぞれ遊嵌し、該筒子に
それぞれ当接する一対の締付板をスタツドボルト
に遊嵌してなり、前記締付板間に油圧ジヤツキを
挿入して所定の押圧力を生じさせた際、筒子をそ
の離間した締付板間の距離に合せて伸長すること
によりその締付板間の距離を変化させることなく
一定に確保できるようにし、以つて、締付板と端
板間に介在させた半導体素子に従来のネジを締付
けることにより生じる加圧力よりも大きい加圧力
をもつて圧締めできるようにしたものである。
スタツドボルトの略中央部に、相互に螺合して回
動可能な一対の筒子をそれぞれ遊嵌し、該筒子に
それぞれ当接する一対の締付板をスタツドボルト
に遊嵌してなり、前記締付板間に油圧ジヤツキを
挿入して所定の押圧力を生じさせた際、筒子をそ
の離間した締付板間の距離に合せて伸長すること
によりその締付板間の距離を変化させることなく
一定に確保できるようにし、以つて、締付板と端
板間に介在させた半導体素子に従来のネジを締付
けることにより生じる加圧力よりも大きい加圧力
をもつて圧締めできるようにしたものである。
以下、本考案の一実施例を第3図から第5図に
基づいて説明する。図において、前記従来例と同
一部分には同符号を用い、その重複する説明を省
略する。
基づいて説明する。図において、前記従来例と同
一部分には同符号を用い、その重複する説明を省
略する。
10は締付板で該締付板10は前記締付板2a
と実質的に同一であつて、スタツドボルト1の略
中央部に一対が遊嵌して挿通されている。11,
12は一組の筒子で該筒子11,12はそれぞれ
締付板10,10間のスタツドボルト1に遊嵌さ
れている。一方の筒子11は、第4図に示す如
く、スタツドボルト1の直径よりもやや径大の透
孔11aを軸部に有するとともに、その軸部の内
周に螺部11bを備え、かつ、軸線と直交して複
数個穿設された透孔11cからなる回動操作部1
3を有している。また、他方の筒子12は、第5
図に示す如く、前記透孔11aの内径と略等しい
直径を有して前記筒子11の螺部11bに螺合で
きる螺部12bを外周面に備えた筒状体で、スタ
ツドボルト1を遊嵌する透孔12aを有し、フラ
ンジ部12dに軸線と直交して穿設された透孔1
2cからなる回動操作部13を有する。したがつ
て、これらの筒子11,12は螺部11b,12
bを介し螺合して係合し、螺部11b,12bと
の螺入寸法を加減すれば筒子11,12全体結合
長さ寸法を自由に増減できる。
と実質的に同一であつて、スタツドボルト1の略
中央部に一対が遊嵌して挿通されている。11,
12は一組の筒子で該筒子11,12はそれぞれ
締付板10,10間のスタツドボルト1に遊嵌さ
れている。一方の筒子11は、第4図に示す如
く、スタツドボルト1の直径よりもやや径大の透
孔11aを軸部に有するとともに、その軸部の内
周に螺部11bを備え、かつ、軸線と直交して複
数個穿設された透孔11cからなる回動操作部1
3を有している。また、他方の筒子12は、第5
図に示す如く、前記透孔11aの内径と略等しい
直径を有して前記筒子11の螺部11bに螺合で
きる螺部12bを外周面に備えた筒状体で、スタ
ツドボルト1を遊嵌する透孔12aを有し、フラ
ンジ部12dに軸線と直交して穿設された透孔1
2cからなる回動操作部13を有する。したがつ
て、これらの筒子11,12は螺部11b,12
bを介し螺合して係合し、螺部11b,12bと
の螺入寸法を加減すれば筒子11,12全体結合
長さ寸法を自由に増減できる。
なお、前記筒子11,12の螺部11b,12
bはそのピツチを微小に形成し、両筒子11,1
2が微小な移動距離を得ることができるようにし
ておくと、両筒子11,12の結合長さ寸法の微
小調節が可能となり、精度の高い締付圧力を締付
板2aに与えることができる。
bはそのピツチを微小に形成し、両筒子11,1
2が微小な移動距離を得ることができるようにし
ておくと、両筒子11,12の結合長さ寸法の微
小調節が可能となり、精度の高い締付圧力を締付
板2aに与えることができる。
そこで、前記一対の締付板10,10間に油圧
ジヤツキ8を介在させ、必要とされる素子締付力
を半導体素子7に与えるには、予め半導体スタツ
ク装置を組立てた状態で、端板2の最終的位置を
定め、ついで締付板10,10をそれぞれ左右へ
移動してその間隔を拡大し、その離間した締付板
10,10間に油圧ジヤツキ8を挿入する。油圧
ジヤツキ8のピストン8bは締付板10の一方に
当接させ、パイプ8iから圧油を供給し、圧油室
8dに圧油が流入するとピストン8bはシリンダ
8aから突出し、締付板10,10は左右へ移動
して間隔を更に増幅し半導体素子7及び冷却フイ
ン6等を端板2と締付板10に締め付ける。そし
て、油圧ジヤツキ8が所定の加圧力を生じたと
き、圧油の供給を停止してその状態を保持させ
る。そこで、両筒子11,12をそれぞれ回動し
て螺合寸法を拡大し、拡大された締付板10,1
0間の間隔と同長とする。両筒子11,12の回
動は、回動操作部13,13aの各透孔11c,
12cに丸棒等を挿入して相互に逆方向へ回して
行ない、スパナ等の治工具を用いないで丸棒等を
透孔11c,12cから挿脱することを繰り返し
ながら一定角度ごとに回転できる。かくして筒子
11,12により締付板3a,3bの位置が確保
されると、油圧ジヤツキ8の圧油を抜いてシリン
ダ8a内にピストン8bを引込めることにより、
油圧ジヤツキ8を取外すものである。油圧ジヤツ
キ8が引抜かれた後、締付板10,10は両筒子
11,12によつて一定の間隔を保持し、油圧ジ
ヤツキ8で与えた加圧力を半導体素子7及び冷却
フイン6に与えることができる。
ジヤツキ8を介在させ、必要とされる素子締付力
を半導体素子7に与えるには、予め半導体スタツ
ク装置を組立てた状態で、端板2の最終的位置を
定め、ついで締付板10,10をそれぞれ左右へ
移動してその間隔を拡大し、その離間した締付板
10,10間に油圧ジヤツキ8を挿入する。油圧
ジヤツキ8のピストン8bは締付板10の一方に
当接させ、パイプ8iから圧油を供給し、圧油室
8dに圧油が流入するとピストン8bはシリンダ
8aから突出し、締付板10,10は左右へ移動
して間隔を更に増幅し半導体素子7及び冷却フイ
ン6等を端板2と締付板10に締め付ける。そし
て、油圧ジヤツキ8が所定の加圧力を生じたと
き、圧油の供給を停止してその状態を保持させ
る。そこで、両筒子11,12をそれぞれ回動し
て螺合寸法を拡大し、拡大された締付板10,1
0間の間隔と同長とする。両筒子11,12の回
動は、回動操作部13,13aの各透孔11c,
12cに丸棒等を挿入して相互に逆方向へ回して
行ない、スパナ等の治工具を用いないで丸棒等を
透孔11c,12cから挿脱することを繰り返し
ながら一定角度ごとに回転できる。かくして筒子
11,12により締付板3a,3bの位置が確保
されると、油圧ジヤツキ8の圧油を抜いてシリン
ダ8a内にピストン8bを引込めることにより、
油圧ジヤツキ8を取外すものである。油圧ジヤツ
キ8が引抜かれた後、締付板10,10は両筒子
11,12によつて一定の間隔を保持し、油圧ジ
ヤツキ8で与えた加圧力を半導体素子7及び冷却
フイン6に与えることができる。
なお、以上の説明から明らかであるが、筒子1
1,12の回動操作部13,13はフツクスパナ
を利用できる多角筒体であつてもよいものであ
る。
1,12の回動操作部13,13はフツクスパナ
を利用できる多角筒体であつてもよいものであ
る。
以上に記載した本考案によれば、スタツドボル
ト1の略中央部に一対の締付板10,10を遊嵌
し、該締付板10,10間で前記スタツドボルト
1にそれぞれ遊嵌した一対の筒子11,12を螺
合して介在させたから、スタツトボルト1に筒子
11,12を遊嵌すればその螺部を長く形成する
必要がないので、スタツドボルト1の加工手間を
要してコスト高を生じることもなく、また、冷却
フイン6や締付板2aの挿入時に引掛かり、組立
や分解時に手間を要して作業能率を低下させるこ
とがない。更に、筒子11,12に微小ピツチの
螺部11b,12bを形成すれば、筒子11,1
2の結合長さ寸法の微調節が可能となる。また、
両端子11,12に半径方向の透孔11c,12
cを放射状に形成すれば、両筒子11,12の微
少な回動を可能にし、前記螺部11b,12bと
相まつて筒子11,12の結合長さ寸法の微調節
が可能である。そして、透孔11c,12cから
なる回動操作部13を用いれば、スパナ等の治工
具を要さずに締付板2aの固定が可能となる、等
の効果を奏する。
ト1の略中央部に一対の締付板10,10を遊嵌
し、該締付板10,10間で前記スタツドボルト
1にそれぞれ遊嵌した一対の筒子11,12を螺
合して介在させたから、スタツトボルト1に筒子
11,12を遊嵌すればその螺部を長く形成する
必要がないので、スタツドボルト1の加工手間を
要してコスト高を生じることもなく、また、冷却
フイン6や締付板2aの挿入時に引掛かり、組立
や分解時に手間を要して作業能率を低下させるこ
とがない。更に、筒子11,12に微小ピツチの
螺部11b,12bを形成すれば、筒子11,1
2の結合長さ寸法の微調節が可能となる。また、
両端子11,12に半径方向の透孔11c,12
cを放射状に形成すれば、両筒子11,12の微
少な回動を可能にし、前記螺部11b,12bと
相まつて筒子11,12の結合長さ寸法の微調節
が可能である。そして、透孔11c,12cから
なる回動操作部13を用いれば、スパナ等の治工
具を要さずに締付板2aの固定が可能となる、等
の効果を奏する。
第1図A,Bは従来例の正面図並びに右側面
図、第2図は油圧ジヤツキの縦断面側面図、第3
図は本考案の一実施例を示す正面図、第4図及び
第5図は本考案に係る一対の筒子の縦断面図、第
6図A,Bは第4図の右側面図及び左側面図、第
7図A,Bは第5図の右側面図及び左側面図であ
る。 1……スタツドボルト、2……端板、3……バ
ネ、6……冷却フイン、7……半導体素子、8…
…油圧ジヤツキ、10……締付板、11,12…
…筒子。
図、第2図は油圧ジヤツキの縦断面側面図、第3
図は本考案の一実施例を示す正面図、第4図及び
第5図は本考案に係る一対の筒子の縦断面図、第
6図A,Bは第4図の右側面図及び左側面図、第
7図A,Bは第5図の右側面図及び左側面図であ
る。 1……スタツドボルト、2……端板、3……バ
ネ、6……冷却フイン、7……半導体素子、8…
…油圧ジヤツキ、10……締付板、11,12…
…筒子。
Claims (1)
- スタツドボルトの両端部に締結された端板間に
半導体素子、冷却フイン及びバネを介在させて圧
締め固定をしてなる半導体スタツク装置におい
て、前記スタツドボルト1の略中央部に、相互に
螺合して回動可能な一対の筒子11,12をそれ
ぞれ遊嵌し、該筒子11,12にそれぞれ当接す
る締付板10,10をスタツドボルト1に遊嵌
し、該締付板10,10と前記端板2,2とによ
り半導体素子7及び冷却フイン6を交互に挟み、
かつ、バネ3を挟み圧締め固定をしてなることを
特徴とする半導体スタツク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984003802U JPS60116238U (ja) | 1984-01-14 | 1984-01-14 | 半導体スタツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984003802U JPS60116238U (ja) | 1984-01-14 | 1984-01-14 | 半導体スタツク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60116238U JPS60116238U (ja) | 1985-08-06 |
| JPH0513010Y2 true JPH0513010Y2 (ja) | 1993-04-06 |
Family
ID=30478770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984003802U Granted JPS60116238U (ja) | 1984-01-14 | 1984-01-14 | 半導体スタツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60116238U (ja) |
-
1984
- 1984-01-14 JP JP1984003802U patent/JPS60116238U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60116238U (ja) | 1985-08-06 |
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