JPH05130288A - ミクスト・モ―ド文書処理方式および装置 - Google Patents

ミクスト・モ―ド文書処理方式および装置

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JPH05130288A
JPH05130288A JP3315187A JP31518791A JPH05130288A JP H05130288 A JPH05130288 A JP H05130288A JP 3315187 A JP3315187 A JP 3315187A JP 31518791 A JP31518791 A JP 31518791A JP H05130288 A JPH05130288 A JP H05130288A
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JP
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processing command
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JP3315187A
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English (en)
Inventor
Tsunehiro Matsui
恒裕 松井
Toshiaki Kounoe
俊彰 鴻江
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 送信文書に関する受信側での処理を送信側か
ら指示する。 【構成】 ブロック生成部11では、入力手段1,3,
12から入力されたデータに基づいてブロックを生成す
る。またこのブロック生成部11は、処理コマンド記憶
部13に登録されているデータに基づいて処理コマンド
ブロックを生成する。ブロック生成部11で生成された
ブロックは受信側に送信される。受信側では、受信ブロ
ックから処理コマンドブロックを検出し、その内容を解
析部18で認識する。そして、認識された処理内容に従
って選択されたプリンタ8やディスク装置7などの出力
手段に、受信ブロックつまり文書が出力される。受信側
の解析用データ登録部16には、あらかじめデータが登
録されるほか、送信側の解析用データ作成部15で作ら
れたデータも通信時に入力され、登録される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はミクスト・モード文書処
理方式および装置に関するものであり、特に、送信文書
に対する送信側所望の処理を受信側で容易に実行できる
ミクスト・モード文書処理方式および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】キャラクタデータブロックとイメージデ
ータブロックとが混在したミクスト・モード文書を作成
する文書処理装置がある。この種の文書処理装置で作成
された文書は、別の文書処理装置へ送信され、受信側で
印字されたり表示されたりして利用されることが多い。
【0003】ところで、ミクスト・モード文書は、ブロ
ック、フレーム、ページ、および文書といったデ―タ単
位で構成され、これらのデ―タ単位はそれぞれレイアウ
ト・オブジェクトと呼ばれる。このレイアウト・オブジ
ェクトのデータ要素の中にはユーザ・リーダブルコメン
トという情報があり、これに設定されたコメントを文書
と共に相手機に送信することができる。
【0004】例えば、特開昭64−24567号公報に
は、前記レイアウト・オブジェクトのデータ要素にタイ
トル情報を付加し、受信側では、予定のシステム・パラ
メータに従い、前記タイトル情報を表示または印字する
ミクスト・モード通信端末装置が記載されている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】送信したミクスト・モ
ード文書は、受信側の都合で印字、記憶、編集したり、
第3の文書処理装置へ転送したりすることができるが、
上記の各種処理のうち、送信側の意図に従って選択され
た処理を受信側に行わせたいこともある。
【0006】例えば、文書の種類によっては、送信され
た文書を表示してその内容を確認するだけで、その送信
目的を十分果たせる場合がある。また、あとから送信し
た文書を先に送信した文書中に包含させて一つの文書と
して完成させたい場合もある。この場合には、とりあえ
ず、先の文書は受信側の記憶手段に格納するだけで、そ
の時点での送信の目的は達成される。さらに、送信した
文書をただちに印字させ、配布や回覧など所望の処置を
させたい場合もある。
【0007】このように、送信した文書を送信側の都合
で処理したい場合、この意図を受信側に確実に伝達した
いという要望があった。しかしながら、従来のミクスト
・モード文書処理装置では、このような要望を満足さ
せ、送信側の意図を受信側に十分に伝えることができな
いという問題点があった。
【0008】本発明の目的は、上記の問題点を解消し、
送信したミクスト・モード文書に対する送信側の意図し
た処理を受信側で認識でき、かつこれを実行することが
できるミクスト・モード文書処理方式および装置を提供
することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決し、目
的を達成するための本発明は、送信側では、あらかじめ
設定された特定のブロックに受信側での処理内容を指示
する処理コマンドを付加し、受信側では、前記特定のブ
ロックに付加されている処理コマンドを解析し、この処
理コマンドに従って処理を行うようにした点に特徴があ
る。
【0010】
【作用】上記の特徴を有する本発明によれば、処理コマ
ンドが含まれているブロックは送信側および受信側であ
らかじめ共通して認識可能なように特定されている。そ
して、送信側では、この特定ブロックに処理コマンドを
書込み、受信側では、この特定ブロックを検索して処理
コマンドを解析することにより、送信文書に対して送信
側が意図した処理を受信側で自動的に認識して実行する
ことができる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して本発明を詳細に説明す
る。図2は本発明の一実施例を示す文書処理装置のハー
ド構成を示すブロック図である。同図において、読取装
置1で読取られた原稿の画情報、および通信制御装置6
を介して他の文書処理装置から入力された文書はイメー
ジデータとして画像メモリ2に格納される。また、キー
ボード3から入力される文字・数字および記号等の情報
は、所定の文字コードつまりキャラクタデータとして画
像メモリ2に格納される。
【0012】CRT4には、画像メモリ2に格納された
画情報が表示され、このCRT4上の表示情報を参照し
ながら、キーボード3やマウス5を操作して画情報の削
除・挿入・拡大・縮小等の編集を行う。編集された画情
報や、前記画像メモリ2に格納されている画情報は、必
要に応じて外部記憶装置としてのディスク装置7に蓄積
することができるし、通信制御装置6を介して他の文書
処理装置に転送できる。
【0013】また、当該文書処理装置で受信した文書デ
ータは、一旦、画像メモリ2に蓄積された後、出力指示
に従ってプリンタ8やCRT4に出力される。受信した
文書データは、これをプリンタ8で印字出力する前に、
まずCRT4上に表示して編集を加えることもできる。
そうすれば、受信したままのデータに限らず、任意に編
集したデータ文書を印字出力できる。
【0014】以上の各構成要素は、制御用メモリ9に予
め格納されたプログラムや制御用データに従ってCPU
10で制御される。なお、入力されたキャラクタデータ
をイメージデータに変換するための変換テーブルや変換
プログラムは、制御用メモリ9に格納されている。
【0015】次に、本発明の実施例の動作を説明する。
まず、図3に示した文書中の具体的なブロック配置図を
参照して、動作の概要を説明する。同図(a)に示した
文書Dは、ブロックA,BおよびCから構成されてお
り、これらのブロックのうち、ブロックBとCとが送信
文書の本体である。そして、ブロックAは、この文書D
に関し、受信側で実施してほしい処理内容を示す処理コ
マンドを含む特定ブロックである。
【0016】前記ブロックAのレイアウト位置つまりブ
ロックAの始点の座標は、受信側および送信側で共通し
て認識可能となるように、どのブロックを処理コマンド
用ブロックとするかをあらかじめ設定する。本実施例で
は、このようにレイアウト位置があらかじめ設定された
ブロックAに“印字して下さい”という処理コマンドを
書込む。この処理コマンドは、あらかじめ制御用メモリ
9などの記憶手段に登録してあるデータを呼出して書込
んでもよいし、通信のつどキーボード3から処理コマン
ドを入力してもよい。また、この処理コマンドはキャラ
クタデータおよびイメージデータのいずれでもよい。
【0017】送信側で作成された前記文書Dは、図3
(b)に示すとおり、そのままの状態で受信側で受信さ
れる。そして、それが、処理コマンドに従って印字され
た場合には、図3(c)に示すように、処理コマンドが
削除されて印字されるようにプログラムを設定してお
く。なお、印字文書に処理コマンドがそのまま印字され
ても支障がない文書では、この処理コマンドは削除する
ことはない。処理コマンドを削除するか残すかは初期設
定で決定しておけばよい。
【0018】一方、受信側が、前記処理コマンドを解析
する能力を有していない場合は、受信文書をCRT4に
表示すると、文書本体と共に処理コマンドもそのまま表
示される「図3(d)」。したがって、受信側の装置が
処理コマンドを解析する能力(ユニーク能力)を有して
いない機種であっても、CRT4による表示の段階で、
印字の必要性をオペレータに認識させることができる。
【0019】次に、図4のフローチャートを参照して本
実施例の文書送受信動作を詳述する。なお、送信側で
は、このフローチャートに示した動作の前段階におい
て、処理コマンドを文書中の特定ブロックに書込んでお
く。
【0020】まず、送信側において、図4のステップS
1では、受信側との回線を接続する。ステップS2で
は、送信側の能力情報、つまり特定のブロックに受信側
での処理内容を指示する処理コマンドを付加して送信す
るユニーク能力を有していることや、ミクスト・モード
文書処理装置であることなどの能力情報を送信する。ス
テップS3では、受信側から送出される受信側の能力情
報を受信する。
【0021】ステップS4では、受信した前記能力情報
に基づき、受信側の文書処理装置が処理コマンドを解析
する能力(ユニーク能力)を有しているか否かを判断す
る。受信側に前記ユニーク能力がないと判断した場合
は、ステップS5に進み、文書送信条件の指示を行い、
ステップS6で文書を送信する。
【0022】これに対し、受信側がユニーク能力を有し
ている場合には、ステップS4からステップS7に進
み、処理コマンドを受信側に登録するか否かを判断す
る。あらかじめ処理コマンドと受信側での実際の動作と
が対応付けられるように、送信側と受信側とに共通の設
定ができていれば、このコマンド登録は不要である。
【0023】例えば、キャラクタデータ“01”が印字
動作を示すデータであると定義されていて、“印字して
下さい”という処理コマンドがこのキャラクタデータ
“01”に対応することが、送信側と受信側との共通の
認識であれば、このコマンド登録は不要である。すなわ
ち、処理コマンドを所定のコードで表し、受信側ではこ
のコードに基づいて処理内容を認識する。したがって、
このような設定に加えて、このキャラクタデータ“0
1”と“印字して下さい”というような具体的な処理コ
マンドとを対応付けて登録しておき、いずれの形態でも
処理コマンドを認識できるようにするためには、このコ
マンド登録を行うことになる。
【0024】登録を行う場合は、ステップS8に進み、
処理コマンド解析のためのデータ(解析用データ)を受
信側に送信する。このデータとしては、例えば“印字し
て下さい”とキャラクタデータ“01”が対応すること
を示す情報である。
【0025】次に受信側の動作を説明する。受信側にお
いては、図4のステップS9で送信側との回線を接続す
る。ステップS10では、送信側の能力情報を受信す
る。ステップS11では、自己の能力情報を送信する。
この能力情報の中に、ミクスト・モード受信能力がある
ことや、処理コマンド解析能力があることなどを示すデ
ータが含まれる。
【0026】ステップS12では、前記解析用データを
受信する。ステップS13では送信側から送出された送
信条件を受信し、ステップS14では文書を受信する。
【0027】ステップS15では、登録情報の有無が判
断される。ステップS12で解析用データを受信してい
れば、ステップS16に進み、この解析用データを登録
する。
【0028】ステップS17では、処理コマンドを含む
ブロック(処理コマンドブロック)の有無が判断され
る。この判断は、予定の座標位置、例えば(0,0)の
位置にブロックの始点が有るか否かによって行う。処理
コマンドブロックがあればステップS18に進み、その
内容を解析する。この解析にあたって、新たに解析用デ
ータが登録されていれば、その解析用データに従って処
理コマンドの内容を解析する。また、新たな解析用デー
タの登録がなされていない場合は、あらかじめ、送信側
と受信側とに設定されている解析条件に従って処理を行
う。
【0029】ステップS19では、処理コマンドに従っ
て予定の処理を行う。ここでは、処理コマンド“印字し
て下さい”に従って受信文書を印字する。
【0030】処理コマンドを含んだブロックがない場合
は、受信側の設定に従って受信文書を処理する。
【0031】次に、図1のブロック図を参照し、上記の
動作を行うための文書処理装置の要部機能を説明する。
図1において、送信側のブロック生成部11は、キーボ
ード3、読取装置1、あるいはホストコンピュータ12
などの入力手段から入力されるデータに基づいてミクス
ト・モードブロックを生成する。
【0032】処理コマンド記憶部13にはあらかじめ受
信側で処理させる複数の処理を示す処理コマンドが記憶
されている。そして、キーボード3から入力される指示
に従って所定の処理コマンドをブロック生成部11に供
給する。
【0033】ブロック生成部11で生成された、処理コ
マンドブロックを含むミクスト・モードブロックは文書
記憶部14aに蓄積され、送信指示に従って通信制御部
6aに呼出され、回線に送出される。
【0034】また、必要に応じて、解析用データ作成部
15が設けられる。この解析用データ作成部15では、
処理コマンド記憶部13の記憶データを予定のキャラク
タデータと組合わせて処理コマンドを解析するための解
析用データを作成する。この解析用データは、通信制御
部6aを介して受信側に送信される。
【0035】一方、受信側では、通信制御部6bを介し
て受信した文書は文書記憶部14bに蓄積され、解析用
データは解析用データ登録部16に格納される。処理コ
マンドブロック検出部17では、文書記憶部14bに蓄
積された文書中の処理コマンドを含む処理コマンドブロ
ックを検出する。
【0036】処理コマンドブロックが検出されたなら
ば、その検出信号に応答して文書記憶部14bから処理
コマンド解析部18に処理コマンドブロックが出力され
る。この処理コマンドブロックの内容は、解析用データ
記憶部16のデータと比較され、処理内容が認識され
る。
【0037】文書処理部14bに蓄積されている文書
は、認識された前記処理内容に従ってプリンタ8に出力
されたり、ディスク装置7に転送されたり、通信制御部
6を介して他の文書処理装置に転送されたりする。
【0038】以上のように、本実施例では、処理コマン
ドを含む特定のブロックを文書に付加することによっ
て、送信文書の処理に関する送信側の意図を受信側で確
実に認識することができる。
【0039】また、本実施例では、送信側と受信側と
で、処理コマンドの解析方法について共通の認識ができ
るように最低限の設定をしておき、その具体的な解析デ
ータは、文書送信に先だって送信側から受信側に送信し
て登録できるようにしている。
【0040】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によれば、文書と共に送信される処理コマンドによって
送信側の意図するように受信側での処理をコントロール
でき、文書の種類によって最適な処理形態を設定でき
る。
【0041】また、送信側および受信側が同一ユーザの
管理下にある文書処理装置の場合は、より一層システム
化され、統一的な管理が容易になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例を示す文書処理装置の要部機
能を示すブロック図である。
【図2】 文書処理装置のハード構成を示すブロック図
である。
【図3】 文書中のブロックの配置を示す図である。
【図4】 実施例を示す送信動作のフローチャートであ
る。
【符号の説明】
2…画像メモリ、 3…キーボード、 4…CRT、
6…通信制御装置、 8…プリンタ、 9…制御用メモ
リ、 10…CPU、 11…ブロック生成部、13…
処理コマンド記憶部、 17…処理コマンドブロック検
出部、 18…処理コマンド解析部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 送信側では、あらかじめ設定された特定
    のブロックに、送信文書に関する受信側での処理内容を
    指示する処理コマンドを付加し、 受信側では、前記特定のブロックに付加されている処理
    コマンドを解析し、この処理コマンドに従って処理を行
    うようにしたことを特徴とするミクスト・モード文書処
    理方式。
  2. 【請求項2】 前記処理コマンドを解析するための処理
    コマンドおよびこれに対応する処理内容を表す解析用デ
    ータを、送信側から受信側に送信するようにしたことを
    特徴とする請求項1記載のミクスト・モード文書処理方
    式。
  3. 【請求項3】 あらかじめ設定された特定のブロック
    に、送信文書に関する受信側での処理内容を指示する処
    理コマンドを書込む手段を具備したことを特徴とするミ
    クスト・モード文書処理装置。
  4. 【請求項4】 受信文書の中から処理コマンドを含む特
    定のブロックを検出する手段と、 検出された特定のブロックのデータを予定の解析用デー
    タと対比し、処理コマンドの内容を解析するデータ解析
    手段と、 前記データ解析手段によって認識された処理を実行する
    ため、選択された出力手段に前記受信文書を転送する手
    段とを具備したことを特徴とするミクスト・モード文書
    処理装置。
JP3315187A 1991-11-05 1991-11-05 ミクスト・モ―ド文書処理方式および装置 Pending JPH05130288A (ja)

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JP3315187A JPH05130288A (ja) 1991-11-05 1991-11-05 ミクスト・モ―ド文書処理方式および装置

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JP3315187A JPH05130288A (ja) 1991-11-05 1991-11-05 ミクスト・モ―ド文書処理方式および装置

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JPH05130288A true JPH05130288A (ja) 1993-05-25

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JP3315187A Pending JPH05130288A (ja) 1991-11-05 1991-11-05 ミクスト・モ―ド文書処理方式および装置

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JP (1) JPH05130288A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011193199A (ja) * 2010-03-15 2011-09-29 Ricoh Co Ltd 情報処理装置及び情報処理システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011193199A (ja) * 2010-03-15 2011-09-29 Ricoh Co Ltd 情報処理装置及び情報処理システム

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