JPH0513384Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0513384Y2 JPH0513384Y2 JP13483288U JP13483288U JPH0513384Y2 JP H0513384 Y2 JPH0513384 Y2 JP H0513384Y2 JP 13483288 U JP13483288 U JP 13483288U JP 13483288 U JP13483288 U JP 13483288U JP H0513384 Y2 JPH0513384 Y2 JP H0513384Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air volume
- dust
- duct
- dust collection
- collection air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 71
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 13
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Prevention Of Fouling (AREA)
- Ventilation (AREA)
- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は複数の発塵源から発生するダクトを集
塵するために用いられる集塵装置に関するもので
ある。
塵するために用いられる集塵装置に関するもので
ある。
(従来の技術)
複数の発塵源に対してそれぞれ末端ダンパー付
きの分岐ダクトを配置した集塵装置においては、
排風機の主ダンパーを開としたままで発塵の状態
に応じて各末端ダンパーを開閉しつつ運転が行わ
れるのを普通とするが、この方法はダクト系内の
圧力損失の増大を招くのみであつて排風機の駆動
モータの負荷は常に最大に保たれる欠点がある。
また、特開昭55−94616号公報に示されるように、
n基の分岐ダクトのうちの何基の末端ダンパーが
開かれているかによつて排風機の主ダンパーを開
閉し、これにより必要な集塵風量の変化に応じて
駆動モータの負荷を軽減することも提案されてい
るが、この方法では開かれた末端ダンパーの基数
に対応して主ダンパーの開度制御を行つているの
で、各分岐ダクトの風量が均一である場合には好
ましい制御が行えるものの、分岐ダクトごとに風
量が異なる場合には的確な制御を行うことができ
ないという問題があつた。
きの分岐ダクトを配置した集塵装置においては、
排風機の主ダンパーを開としたままで発塵の状態
に応じて各末端ダンパーを開閉しつつ運転が行わ
れるのを普通とするが、この方法はダクト系内の
圧力損失の増大を招くのみであつて排風機の駆動
モータの負荷は常に最大に保たれる欠点がある。
また、特開昭55−94616号公報に示されるように、
n基の分岐ダクトのうちの何基の末端ダンパーが
開かれているかによつて排風機の主ダンパーを開
閉し、これにより必要な集塵風量の変化に応じて
駆動モータの負荷を軽減することも提案されてい
るが、この方法では開かれた末端ダンパーの基数
に対応して主ダンパーの開度制御を行つているの
で、各分岐ダクトの風量が均一である場合には好
ましい制御が行えるものの、分岐ダクトごとに風
量が異なる場合には的確な制御を行うことができ
ないという問題があつた。
そこで、本出願人は先に複数の発塵源に臨ませ
た分岐ダクトの末端ダンパーの開閉信号により所
要全集塵風量を演算器で演算し、この演算器の出
力に応じてインバータ制御器により排風機のモー
タの回転数を制御して集塵を行う集塵機を開発
し、特願昭62−92182号(特公平5−11486号公報
参照)として出願済である。
た分岐ダクトの末端ダンパーの開閉信号により所
要全集塵風量を演算器で演算し、この演算器の出
力に応じてインバータ制御器により排風機のモー
タの回転数を制御して集塵を行う集塵機を開発
し、特願昭62−92182号(特公平5−11486号公報
参照)として出願済である。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、先願の方法では集塵機濾布圧力
損失の増大等によつて処理風量が下がつた場合に
対処できないうえに、開かれたダンパーの組み合
わせが変化した場合、変化前の状態と変化後の状
態とでは分岐ダクト間の静圧バランスは異なり、
各分岐ダクトにおける処理風量を正確に制御する
ことができないという問題が残されていた。
損失の増大等によつて処理風量が下がつた場合に
対処できないうえに、開かれたダンパーの組み合
わせが変化した場合、変化前の状態と変化後の状
態とでは分岐ダクト間の静圧バランスは異なり、
各分岐ダクトにおける処理風量を正確に制御する
ことができないという問題が残されていた。
(課題を解決するための手段)
本考案は前記のような問題点を全て解決した集
塵装置に関するもので、複数の発塵源に各別に臨
ませた複数のフードをそれぞれ末端ダンパーによ
り開閉される各別の分岐ダクトと主ダクトと排気
ダクトよりなる吸引ダクトを介して排風機に接続
して該吸引ダクトに介在させた集塵機本体により
集塵を行う集塵装置において、各末端ダンパーが
各発塵源の駆動機構の稼働と連動して開かれるも
のとして前記排風機のモータには、末端ダンパー
が開かれた分岐ダクトの固有風量値に基き所要全
集塵風量を計算する機能と前記吸引ダクトの動圧
に基き実全集塵風量を計算する機能と前記所要全
集塵風量と実全集塵風量とを比較して両風量の差
に応じ前記モータに回転数の増減信号を出力する
機能とを有する演算器と、該演算器の増減信号に
より前記モータの回転数を増減制御するインバー
タ制御器を接続させたことを特徴とするものであ
る。
塵装置に関するもので、複数の発塵源に各別に臨
ませた複数のフードをそれぞれ末端ダンパーによ
り開閉される各別の分岐ダクトと主ダクトと排気
ダクトよりなる吸引ダクトを介して排風機に接続
して該吸引ダクトに介在させた集塵機本体により
集塵を行う集塵装置において、各末端ダンパーが
各発塵源の駆動機構の稼働と連動して開かれるも
のとして前記排風機のモータには、末端ダンパー
が開かれた分岐ダクトの固有風量値に基き所要全
集塵風量を計算する機能と前記吸引ダクトの動圧
に基き実全集塵風量を計算する機能と前記所要全
集塵風量と実全集塵風量とを比較して両風量の差
に応じ前記モータに回転数の増減信号を出力する
機能とを有する演算器と、該演算器の増減信号に
より前記モータの回転数を増減制御するインバー
タ制御器を接続させたことを特徴とするものであ
る。
(実施例)
次に、本考案を図示の実施例によつて詳細に説
明する。
明する。
1は複数の分岐ダクト2が分岐された主ダクト
3と排気ダクト4とよりなる吸引ダクトであつ
て、該主ダクト3は排気ダクト4側が先端側より
徐々に大径に形成されたテーパーダクトや段付ダ
クトが用いられている。5は主ダクト3と排気ダ
クト4間に介在させた集塵機本体であつて、各分
岐ダクト2の先端のフード6はそれぞれ各別の発
塵源7に臨ませてあり、8は各分岐ダクト2毎に
設けられてアクチユエータ9により開度調整され
る末端ダンパー、10および11は吸引ダクト1
の各分岐ダクト2および排気ダクト4の下流位置
に設けられる動圧測定器であつて、各動圧測定器
10,11には動圧を電気信号に変換する変換器
12が接続されており、13は排気ダクト4の末
端に設けられてモータ14により駆動される排風
機である。15は演算器16とこれに電気的に接
続されるインバータ制御器17とを組み込んだ制
御盤であつて、該演算器16には各分岐ダクト2
毎の固有の風量値が記憶されていて各発塵源7の
駆動機構の稼働と連動するスイツチが閉じられる
ことにより末端ダンパー8が開かれた全ての分岐
ダクト2の固有風量値を合算して所要全集塵風量
を計算する機能と、吸引ダクト1の排気ダクト4
の動圧に基く実全集塵風量を計算する機能と、前
記所要全集塵風量と実全集塵風量とを比較して両
風量の差に応じ前記モータ14に回転数の増減信
号を出力する機能と、所要全集塵風量と実全集塵
風量とを一致させるように前記モータ14に対し
て回転数の増減信号を出力する機能とを有するも
のとし、この演算器16が増減信号を出力すると
これに接続されたインバータ制御器17がモータ
14の回転数を前記した所要全集塵風量と実全集
塵風量の差を補償する分だけ増減するようになつ
ている。なお、前記した動圧測定器10とこれに
相当する変換器12は、演算器16に各分岐ダク
ト2の所定の動圧値を記憶させておくことにより
発塵源7の駆動機構のスイツチが閉じられた分岐
ダクト2の動圧実測値と固有の動圧値との間に差
が生じると、演算器16からアクチユエータ9に
信号が送られて該当する末端ダンパー8の開度が
調整されて所定動圧に変わるようにするためのも
のである。
3と排気ダクト4とよりなる吸引ダクトであつ
て、該主ダクト3は排気ダクト4側が先端側より
徐々に大径に形成されたテーパーダクトや段付ダ
クトが用いられている。5は主ダクト3と排気ダ
クト4間に介在させた集塵機本体であつて、各分
岐ダクト2の先端のフード6はそれぞれ各別の発
塵源7に臨ませてあり、8は各分岐ダクト2毎に
設けられてアクチユエータ9により開度調整され
る末端ダンパー、10および11は吸引ダクト1
の各分岐ダクト2および排気ダクト4の下流位置
に設けられる動圧測定器であつて、各動圧測定器
10,11には動圧を電気信号に変換する変換器
12が接続されており、13は排気ダクト4の末
端に設けられてモータ14により駆動される排風
機である。15は演算器16とこれに電気的に接
続されるインバータ制御器17とを組み込んだ制
御盤であつて、該演算器16には各分岐ダクト2
毎の固有の風量値が記憶されていて各発塵源7の
駆動機構の稼働と連動するスイツチが閉じられる
ことにより末端ダンパー8が開かれた全ての分岐
ダクト2の固有風量値を合算して所要全集塵風量
を計算する機能と、吸引ダクト1の排気ダクト4
の動圧に基く実全集塵風量を計算する機能と、前
記所要全集塵風量と実全集塵風量とを比較して両
風量の差に応じ前記モータ14に回転数の増減信
号を出力する機能と、所要全集塵風量と実全集塵
風量とを一致させるように前記モータ14に対し
て回転数の増減信号を出力する機能とを有するも
のとし、この演算器16が増減信号を出力すると
これに接続されたインバータ制御器17がモータ
14の回転数を前記した所要全集塵風量と実全集
塵風量の差を補償する分だけ増減するようになつ
ている。なお、前記した動圧測定器10とこれに
相当する変換器12は、演算器16に各分岐ダク
ト2の所定の動圧値を記憶させておくことにより
発塵源7の駆動機構のスイツチが閉じられた分岐
ダクト2の動圧実測値と固有の動圧値との間に差
が生じると、演算器16からアクチユエータ9に
信号が送られて該当する末端ダンパー8の開度が
調整されて所定動圧に変わるようにするためのも
のである。
(作用)
このように構成されたものは、発塵源7の駆動
機構のスイツチが閉じられて発塵源7から発塵さ
れ始まると、この発塵源7にフード6を臨ませて
いる分岐ダクト2の末端ダンパー8は該発塵源7
の駆動機構の稼働と連動して開かれるようになつ
ているので、発塵する発塵源7に対応する末端ダ
ンパー8が開かれて含塵ガスが主ダクト3を介し
て集塵機本体5で集塵されることは従来の集塵装
置と同様であるが、本考案では末端ダンパー8が
開かれると、演算器16が予め分岐ダクト2毎に
設定されている固有風量値のうち発塵により末端
ダンパー8の開かれている分岐ダクト2分を加算
した全所要集塵風量と、主ダクト3の動圧に基く
実全集塵風量とを演算し、この実全集塵風量が前
記所要集塵風量に近似する範囲を超えるときは、
この演算器16から送られる信号によつてインバ
ータ制御器17の働きで排風機13のモータ14
の回転数が前記した所要集塵風量と実全集塵風量
との差を補償する分だけ増減されるので、集塵機
濾布圧力損失の増大などによつて処理風量が下が
つた場合にも充分対処でき、効率的な制御が可能
で使用電力の節約もできる。また、実施例に見ら
れるように各末端ダンパー8を各別のアクチユエ
ータ9により開度調整できるものとするとともに
各末端ダンパー8の下流に動圧測定器10を設け
て該動圧測定器10を演算器16に変換器12を
介し接続させておけば、開かれた末端ダンパー8
の組合せが変化して各分岐ダクト2と主ダクト3
との位置関係から各分岐ダクト2の集塵風量とそ
れぞれの分岐ダクト2に設定された固有風量値と
の間に差が生じた場合でも処理風量を正確に制御
することができる。
機構のスイツチが閉じられて発塵源7から発塵さ
れ始まると、この発塵源7にフード6を臨ませて
いる分岐ダクト2の末端ダンパー8は該発塵源7
の駆動機構の稼働と連動して開かれるようになつ
ているので、発塵する発塵源7に対応する末端ダ
ンパー8が開かれて含塵ガスが主ダクト3を介し
て集塵機本体5で集塵されることは従来の集塵装
置と同様であるが、本考案では末端ダンパー8が
開かれると、演算器16が予め分岐ダクト2毎に
設定されている固有風量値のうち発塵により末端
ダンパー8の開かれている分岐ダクト2分を加算
した全所要集塵風量と、主ダクト3の動圧に基く
実全集塵風量とを演算し、この実全集塵風量が前
記所要集塵風量に近似する範囲を超えるときは、
この演算器16から送られる信号によつてインバ
ータ制御器17の働きで排風機13のモータ14
の回転数が前記した所要集塵風量と実全集塵風量
との差を補償する分だけ増減されるので、集塵機
濾布圧力損失の増大などによつて処理風量が下が
つた場合にも充分対処でき、効率的な制御が可能
で使用電力の節約もできる。また、実施例に見ら
れるように各末端ダンパー8を各別のアクチユエ
ータ9により開度調整できるものとするとともに
各末端ダンパー8の下流に動圧測定器10を設け
て該動圧測定器10を演算器16に変換器12を
介し接続させておけば、開かれた末端ダンパー8
の組合せが変化して各分岐ダクト2と主ダクト3
との位置関係から各分岐ダクト2の集塵風量とそ
れぞれの分岐ダクト2に設定された固有風量値と
の間に差が生じた場合でも処理風量を正確に制御
することができる。
(考案の効果)
本考案は前記説明から明らかなように、集塵機
濾布の圧力損失の増大などによつて処理集塵風量
が下がつた場合にも充分対処し、所要全集塵風量
との差に相当する分だけ排風機のモータの回転数
を即座に増減制御できる効率的な集塵機として実
用的価値極めて大なものである。
濾布の圧力損失の増大などによつて処理集塵風量
が下がつた場合にも充分対処し、所要全集塵風量
との差に相当する分だけ排風機のモータの回転数
を即座に増減制御できる効率的な集塵機として実
用的価値極めて大なものである。
第1図は本考案の実施例を示す一部切欠斜視図
である。 1……吸引ダクト、2……分岐ダクト、3……
主ダクト、4……排出ダクト、5……集塵機本
体、6……フード、7……発塵源、8……末端ダ
ンパー、13……排風機、14……モータ、16
……演算器、17……インバータ制御器。
である。 1……吸引ダクト、2……分岐ダクト、3……
主ダクト、4……排出ダクト、5……集塵機本
体、6……フード、7……発塵源、8……末端ダ
ンパー、13……排風機、14……モータ、16
……演算器、17……インバータ制御器。
Claims (1)
- 複数の発塵源7に各別に臨ませた複数のフード
6をそれぞれ末端ダンパー8により開閉される各
別の分岐ダクト2と主ダクト3と排気ダクト4よ
りなる吸引ダクト1を介して排風機13に接続し
て該吸引ダクト1に介在させた集塵機本体5によ
り集塵を行う集塵装置において、各末端ダンパー
8が各発塵源7の駆動機構の稼働と連動して開か
れるものとして前記排風機13のモータ14に
は、末端ダンパー8が開かれた分岐ダクト2の固
有風量値に基き所要全集塵風量を計算する機能と
前記吸引ダクト1の動圧に基き実全集塵風量を計
算する機能と前記所要全集塵風量と実全集塵風量
とを比較して両風量の差に応じ前記モータ14に
回転数の増減信号を出力する機能とを有する演算
器16と、該演算器16の増減信号により前記モ
ータ14の回転数を増減制御するインバータ制御
器17を接続させたことを特徴とする集塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13483288U JPH0513384Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13483288U JPH0513384Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0257129U JPH0257129U (ja) | 1990-04-25 |
| JPH0513384Y2 true JPH0513384Y2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=31393933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13483288U Expired - Lifetime JPH0513384Y2 (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0513384Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5203768B2 (ja) * | 2008-03-28 | 2013-06-05 | アズビル株式会社 | 換気システムおよび換気システムの制御方法 |
| JP6274841B2 (ja) * | 2013-12-09 | 2018-02-07 | 日工株式会社 | アスファルトプラントの粉塵排気装置 |
| JP6447835B2 (ja) * | 2016-02-24 | 2019-01-09 | Jfeスチール株式会社 | 部分取替え式集塵設備 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP13483288U patent/JPH0513384Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0257129U (ja) | 1990-04-25 |
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