JPS6235038A - スロツトル弁制御装置 - Google Patents
スロツトル弁制御装置Info
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- JPS6235038A JPS6235038A JP17638085A JP17638085A JPS6235038A JP S6235038 A JPS6235038 A JP S6235038A JP 17638085 A JP17638085 A JP 17638085A JP 17638085 A JP17638085 A JP 17638085A JP S6235038 A JPS6235038 A JP S6235038A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- vehicle speed
- signal
- throttle opening
- accelerator pedal
- command
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Landscapes
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、エンジンの吸気通路にそなえられるスロット
ル弁の制御装置に関する。
ル弁の制御装置に関する。
従来、エンノンの吸気通路に介装されたスロ・ントル弁
は、アクセルペダルに連結されたワイヤにより駆動され
るようになっている。
は、アクセルペダルに連結されたワイヤにより駆動され
るようになっている。
しかしながら、このような従来の直結作動方式(メカニ
カルリンク方式)のスロットル弁制御装置では、ワイヤ
の遊びによる応答性の悪化、ワイヤのこじれ、腐食等に
よるアクセルペダルフィーリングの悪化の問題点がある
。
カルリンク方式)のスロットル弁制御装置では、ワイヤ
の遊びによる応答性の悪化、ワイヤのこじれ、腐食等に
よるアクセルペダルフィーリングの悪化の問題点がある
。
これに対して、アクセルボッジョンを入力信号としてス
ロットル弁を駆動するものも提案されているが、いずれ
のものもアクセルペダルとスロットル弁との関係は、ア
クセルペダルの踏込量に応じたスロットル弁の開度(1
対1)の対応となっており、ドライバビリティ等を向上
させることが十分できない。
ロットル弁を駆動するものも提案されているが、いずれ
のものもアクセルペダルとスロットル弁との関係は、ア
クセルペダルの踏込量に応じたスロットル弁の開度(1
対1)の対応となっており、ドライバビリティ等を向上
させることが十分できない。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
、アクセルペダルの踏込状態に応じてスロットル弁の開
度を制御することにより、ドライバビリティを向上させ
るようにした、スロットル弁!IJ #装置を提供する
ことを目的とする。
、アクセルペダルの踏込状態に応じてスロットル弁の開
度を制御することにより、ドライバビリティを向上させ
るようにした、スロットル弁!IJ #装置を提供する
ことを目的とする。
このため本発明のスロットル弁制御装置は、車両用エン
ジンの吸気通路に介装されたスロットル弁をそなえ、同
スロットル弁を駆動してその開度を調整するアクチュエ
ータと、アクセルペダル(手操作用スティックでもよい
。)の踏込量を検出するアクセルペダル踏込量センサと
、同アクセルベグル踏込量センサからの検出信号に応じ
て上記アクチュエータへ制御信号を出力する制御手段と
をそなえ、上記車両の速度を検出するJ11速センサが
設けられて、上記制御手段が、上記アクセルペダル踏込
量センサからの検出信号に対応した指令車速信号を出力
する車速指令手段と、同車速指令手段からの指令車速信
号または上記アクセルペダル踏込量センサがらの検出信
号に応じた第1の目標スロットル開度信号を出力する第
1の目標スロットル開度決定手段と、上記車速センサか
らの検出信号と上記車速指令手段からの指令車速信号と
の差に対応した指令加速度信号を出力する加速度指令手
段と、同加速度指令手段からの指令加速度信号に応じた
第2の目標スロットル開度信号を出力する第2の目標ス
ロットル開度決定手段と、上記の第1および第2の目標
スロットル開度決定手段からの第1および第2の目標ス
ロットル開度信号に乗算するための第1および第2の影
響係数を上記車両の状態に応じて決定する影響係数決定
手段と、上記第1の目標スロットル開度決定手段からの
第1の目標スロットル開度信号に上記影響係数決定手段
からの第1の影響係数を乗算する第1の乗算器と、上記
f52の目標スロットル開度決定手段からの第2の目標
スセットル開度信号に上記影響係数決定手段からの第2
の影響係数を乗算するfJS2の乗算器と、上記の第1
および12の乗算器からの各出力信号を相互に加算して
上記アクチュエータにスロットル開度制御信号を出力し
うる加を器とが設けちれたことを特滑としでいム−〔作
用〕 上述の本発明のスロットル弁制御装置では、第1の目標
スロットル開度決定手段からの指令車速に対応する第1
の目標スロットル開度信号に影響係数決定手段からのf
51の影響係数を乗算した値と、第2の目標スロットル
開度決定手段からの指令加速度に対応する第2の目標ス
ロットル開度信号に影響係数決定手段からのf:tS2
の影響係数を釆ヰした値との加算値に応じて、スロット
ル弁の開度を制御する。
ジンの吸気通路に介装されたスロットル弁をそなえ、同
スロットル弁を駆動してその開度を調整するアクチュエ
ータと、アクセルペダル(手操作用スティックでもよい
。)の踏込量を検出するアクセルペダル踏込量センサと
、同アクセルベグル踏込量センサからの検出信号に応じ
て上記アクチュエータへ制御信号を出力する制御手段と
をそなえ、上記車両の速度を検出するJ11速センサが
設けられて、上記制御手段が、上記アクセルペダル踏込
量センサからの検出信号に対応した指令車速信号を出力
する車速指令手段と、同車速指令手段からの指令車速信
号または上記アクセルペダル踏込量センサがらの検出信
号に応じた第1の目標スロットル開度信号を出力する第
1の目標スロットル開度決定手段と、上記車速センサか
らの検出信号と上記車速指令手段からの指令車速信号と
の差に対応した指令加速度信号を出力する加速度指令手
段と、同加速度指令手段からの指令加速度信号に応じた
第2の目標スロットル開度信号を出力する第2の目標ス
ロットル開度決定手段と、上記の第1および第2の目標
スロットル開度決定手段からの第1および第2の目標ス
ロットル開度信号に乗算するための第1および第2の影
響係数を上記車両の状態に応じて決定する影響係数決定
手段と、上記第1の目標スロットル開度決定手段からの
第1の目標スロットル開度信号に上記影響係数決定手段
からの第1の影響係数を乗算する第1の乗算器と、上記
f52の目標スロットル開度決定手段からの第2の目標
スセットル開度信号に上記影響係数決定手段からの第2
の影響係数を乗算するfJS2の乗算器と、上記の第1
および12の乗算器からの各出力信号を相互に加算して
上記アクチュエータにスロットル開度制御信号を出力し
うる加を器とが設けちれたことを特滑としでいム−〔作
用〕 上述の本発明のスロットル弁制御装置では、第1の目標
スロットル開度決定手段からの指令車速に対応する第1
の目標スロットル開度信号に影響係数決定手段からのf
51の影響係数を乗算した値と、第2の目標スロットル
開度決定手段からの指令加速度に対応する第2の目標ス
ロットル開度信号に影響係数決定手段からのf:tS2
の影響係数を釆ヰした値との加算値に応じて、スロット
ル弁の開度を制御する。
以下、図面により本発明の実施例について説明すると、
f51〜4図は本発明の一実施例としてのスロットル弁
制御装置を示すもので、第1図はその要部を示す模式図
、12図はその全体構成を示す模式図、第3図はその制
御要領を示す70−チャート、第4図(n)、(b)、
(c)はいずれもその変形例の作用を説明するためのグ
ラフである。
f51〜4図は本発明の一実施例としてのスロットル弁
制御装置を示すもので、第1図はその要部を示す模式図
、12図はその全体構成を示す模式図、第3図はその制
御要領を示す70−チャート、第4図(n)、(b)、
(c)はいずれもその変形例の作用を説明するためのグ
ラフである。
11、−2図に示すように、車両用エンジン1の各燃焼
室へ連通する吸気通路9が設けられていて、各気筒に連
通する吸気通路9は、吸気系S、を構成するサージタン
ク7に接続していて、このサージタンク7は、上流側吸
気通路9nに連通している。
室へ連通する吸気通路9が設けられていて、各気筒に連
通する吸気通路9は、吸気系S、を構成するサージタン
ク7に接続していて、このサージタンク7は、上流側吸
気通路9nに連通している。
上流側吸気通路9aには、スロットル弁2が介装されて
おり、このスロットル弁2は、その紬に介装されたプー
リ機構11を介して、アクチュエータとしての電動モー
タ(ステップモータ)3によってその開度を調整される
ようになっている。
おり、このスロットル弁2は、その紬に介装されたプー
リ機構11を介して、アクチュエータとしての電動モー
タ(ステップモータ)3によってその開度を調整される
ようになっている。
電動モータ3は、制御手段としてのコンピュータ4から
の制御信号を受けるように結線されており、電動モータ
3による駆動量は例えば、モータポジションセンサ(図
示せず)によって検出され、コンピュータ4へフィード
バックされるようになっている。
の制御信号を受けるように結線されており、電動モータ
3による駆動量は例えば、モータポジションセンサ(図
示せず)によって検出され、コンピュータ4へフィード
バックされるようになっている。
*た、上流側吸気通路9aのスロットル弁2よりも上流
側には、エアクリーナ8が介装されていて、このエアク
リーナ8には、カルマン渦式エア70−センサ(図示せ
ず)と吸気温度センサ(図示せず)とが設けられている
。
側には、エアクリーナ8が介装されていて、このエアク
リーナ8には、カルマン渦式エア70−センサ(図示せ
ず)と吸気温度センサ(図示せず)とが設けられている
。
また、吸気通路9の燃焼室近傍には、燃料を噴射するイ
ンジェクタ(図示せず)が設けられでいる。
ンジェクタ(図示せず)が設けられでいる。
このように、吸気系S、は、吸気通路9.サージタンク
7、上流側吸気通路9a、スロットル弁2.電動モータ
3.モータポジションセンサ、エアクリーナ8.カルマ
ン渦式177a−センサ、@気温度センサおよびインジ
ェクタ1こよr)構成されている。
7、上流側吸気通路9a、スロットル弁2.電動モータ
3.モータポジションセンサ、エアクリーナ8.カルマ
ン渦式177a−センサ、@気温度センサおよびインジ
ェクタ1こよr)構成されている。
また、コンピュータ4は、アクセルペダル6aの踏込量
を検出するアクセルベグル踏込量センサ(アクセルポジ
ションセンサ)6.エンジン回転数を検出するエンジン
回転数センサ(図示せず)、エンジン1の冷却水温を検
出する冷却水温センサ(図示せず)、車速センサ5.ス
ロットル弁2がアイドル状態となっていることを検出す
るアイドルスイッチ、車両の加速度(特に、前後方向の
加速度)を検出する加速度センサ(Gセンサ)、および
ブレーキベグルの踏込量(または、踏込時であるが非踏
込時であるか)を検出するブレーキ踏込量センサにそれ
ぞれ結線されている。
を検出するアクセルベグル踏込量センサ(アクセルポジ
ションセンサ)6.エンジン回転数を検出するエンジン
回転数センサ(図示せず)、エンジン1の冷却水温を検
出する冷却水温センサ(図示せず)、車速センサ5.ス
ロットル弁2がアイドル状態となっていることを検出す
るアイドルスイッチ、車両の加速度(特に、前後方向の
加速度)を検出する加速度センサ(Gセンサ)、および
ブレーキベグルの踏込量(または、踏込時であるが非踏
込時であるか)を検出するブレーキ踏込量センサにそれ
ぞれ結線されている。
制御手段としてのコンピュータ4には、11図に示すよ
うに、アクセルペダル踏込量センサ6カーらのアクセル
開度θを受けてこのアクセル開度θから指令車速■sを
換算して出力する車速指令手段14と、この車速指令手
段14からの指令車速Vsを受けてアクセル位置を車速
指示とみなした時の目標スロットル開度(以下;「第1
の目標スロットル開度」という。)ψ1を出力するfj
Slの目標スロットル開度決定手段15と、車速センサ
5からの実車速vRと車速指令手段14からの指令車速
Vsとを受けてこれらの信号の差(VS VR)を所
定時間毎にとり、指令車速と実車速との差(VsVR)
として出力する加速度指令手段16と、この加速度指令
手段16からの指令車速と実車速との差(VS VR
)を車体加速度の指示とみなした時の目標スロットル開
度(以下;「第2の目標スロットル開度」という、)ψ
2を出力する第2の目標スロットル開度決定手段17と
、加速度指令手段1Gからの指令車速と実車速との差(
VS VR)を受けて第1および第2影響係数に、、
に2を出力トル開度決定手段15からの第1の目標スロ
ットル開度ψ1と影響係数決定手段18からの第1の影
響係数に1とを9.W、する第1の乗算器1つと、第2
の目標スロットル開度決定手段17がらの第2の目標ス
ロットル開度ψ2と影響係数決定手段18からの第2の
影響係数に2とを乗算するpIS2の乗算器20と、第
1の乗算器19からの影響係数を乗算された第1の目標
スロットル開度(出力信号)ψ1′と第2の釆n器20
からの影響係数を乗算された第2の目標スロットル開度
(出力信号)(p2′ とを加算して電動モータ(ス
テップモータ)3へ目標スロットル開度ψSを出力する
加算器21とから構成されている。
うに、アクセルペダル踏込量センサ6カーらのアクセル
開度θを受けてこのアクセル開度θから指令車速■sを
換算して出力する車速指令手段14と、この車速指令手
段14からの指令車速Vsを受けてアクセル位置を車速
指示とみなした時の目標スロットル開度(以下;「第1
の目標スロットル開度」という。)ψ1を出力するfj
Slの目標スロットル開度決定手段15と、車速センサ
5からの実車速vRと車速指令手段14からの指令車速
Vsとを受けてこれらの信号の差(VS VR)を所
定時間毎にとり、指令車速と実車速との差(VsVR)
として出力する加速度指令手段16と、この加速度指令
手段16からの指令車速と実車速との差(VS VR
)を車体加速度の指示とみなした時の目標スロットル開
度(以下;「第2の目標スロットル開度」という、)ψ
2を出力する第2の目標スロットル開度決定手段17と
、加速度指令手段1Gからの指令車速と実車速との差(
VS VR)を受けて第1および第2影響係数に、、
に2を出力トル開度決定手段15からの第1の目標スロ
ットル開度ψ1と影響係数決定手段18からの第1の影
響係数に1とを9.W、する第1の乗算器1つと、第2
の目標スロットル開度決定手段17がらの第2の目標ス
ロットル開度ψ2と影響係数決定手段18からの第2の
影響係数に2とを乗算するpIS2の乗算器20と、第
1の乗算器19からの影響係数を乗算された第1の目標
スロットル開度(出力信号)ψ1′と第2の釆n器20
からの影響係数を乗算された第2の目標スロットル開度
(出力信号)(p2′ とを加算して電動モータ(ス
テップモータ)3へ目標スロットル開度ψSを出力する
加算器21とから構成されている。
上述の車速指令手段14および第1の目標スロットル開
度決定手段15は、第1の70−(車速指示フロー)に
対応する11のブロック12を構成しており、加、i1
!度指令手段16およびf52の目標スロットル開度決
定手段17は、第2の70−(加速度指示7o−)に対
応するfjs2のブロック13を構孝;−一いス− また、影で係数決定手段18は、ファジィ(Fuzzy
)論理により、横軸(割合)の指令車速と実車速との差
(VS VR)に対する縦軸[要素である度合(メン
バーシップ)]の第1および第2の影響係数(一種の重
み係数で、「0〜1」の間で規格化された実数)K、、
に2を出力するように購成され、第3図中のステップa
5.alOに示すように、関数関係が適宜のメンバーシ
ップ関数に定められている。
度決定手段15は、第1の70−(車速指示フロー)に
対応する11のブロック12を構成しており、加、i1
!度指令手段16およびf52の目標スロットル開度決
定手段17は、第2の70−(加速度指示7o−)に対
応するfjs2のブロック13を構孝;−一いス− また、影で係数決定手段18は、ファジィ(Fuzzy
)論理により、横軸(割合)の指令車速と実車速との差
(VS VR)に対する縦軸[要素である度合(メン
バーシップ)]の第1および第2の影響係数(一種の重
み係数で、「0〜1」の間で規格化された実数)K、、
に2を出力するように購成され、第3図中のステップa
5.alOに示すように、関数関係が適宜のメンバーシ
ップ関数に定められている。
なお、重速指令手段14.第1の目標スロットル開度決
定手段15.第2の目標スロットル開度決定手段17お
よび影響係数決定手段18は、適宜入力値に対応する出
力値をそなえたメモリと、同メモリからの出力値の補間
を行なう補間部とをそなえている。
定手段15.第2の目標スロットル開度決定手段17お
よび影響係数決定手段18は、適宜入力値に対応する出
力値をそなえたメモリと、同メモリからの出力値の補間
を行なう補間部とをそなえている。
また、指令車速と実車速との差(VS VR)が負の
場合に、減速信号を出力する適宜の制御装置が設けられ
ており、これについては説明を省略する。
場合に、減速信号を出力する適宜の制御装置が設けられ
ており、これについては説明を省略する。
なお、図中の符号10は、排気通路を示している。
本発明の実施例としてのスロットル弁制御装置は上述の
ごとく購成されているので、第3図に示すように、アク
セルペダル踏込ユセンサ6からのアクセル開度θを制御
手段としてのコンピュータ4(二二充み込み(ステンブ
al)、ついで、アクセル開度θに対応する指令車速■
sを決定して(ステップa2)、次に車速センサ5から
の実車速■Rを制御手段としてのコンピュータ4に読み
込む(ステップa3)。
ごとく購成されているので、第3図に示すように、アク
セルペダル踏込ユセンサ6からのアクセル開度θを制御
手段としてのコンピュータ4(二二充み込み(ステンブ
al)、ついで、アクセル開度θに対応する指令車速■
sを決定して(ステップa2)、次に車速センサ5から
の実車速■Rを制御手段としてのコンピュータ4に読み
込む(ステップa3)。
そして、第1の70−においては、アクセル開度θを車
速指示とみなした時のスロットル操作量(または目標位
置)、すなわち、第1の目標スロットル開度ψ1の算出
を行なう(ステップn4)。
速指示とみなした時のスロットル操作量(または目標位
置)、すなわち、第1の目標スロットル開度ψ1の算出
を行なう(ステップn4)。
ついで、指令車速■sと実車速■Rとの差(VsVR)
からfjSlの影響係数に1を求め(ステップa5)、
この第1の影響係数に、と第1の目標スロットル開度ψ
1とをぶ算して、影響係数を乗算されたf51の目標フ
ロ・ントル開度(Pl′ を求める(ステップa6)。
からfjSlの影響係数に1を求め(ステップa5)、
この第1の影響係数に、と第1の目標スロットル開度ψ
1とをぶ算して、影響係数を乗算されたf51の目標フ
ロ・ントル開度(Pl′ を求める(ステップa6)。
また、第2の70−においては指令車速■sと実車速■
8との差(VS VR)を求め(ステップa8)、こ
の指令車速と実車速との差(VS VR)を車体の加
速度指示とみなした時のスロットル繰作皿(または目標
位置)、すなわち?52の目標スロットル開度952の
算出を行なう(ステップa9)。
8との差(VS VR)を求め(ステップa8)、こ
の指令車速と実車速との差(VS VR)を車体の加
速度指示とみなした時のスロットル繰作皿(または目標
位置)、すなわち?52の目標スロットル開度952の
算出を行なう(ステップa9)。
ついで、指令車速と実車速との差(VS VR)から
第2の影響係数に2を求め(ステップa10)、この第
2の影響係数に2と!¥S2の目標スロットル開度ψ2
とを釆ヰして、影響係数を乗算された第2の目標スロッ
トル開度ψ2′を求める(ステ・ンプa11)。
第2の影響係数に2を求め(ステップa10)、この第
2の影響係数に2と!¥S2の目標スロットル開度ψ2
とを釆ヰして、影響係数を乗算された第2の目標スロッ
トル開度ψ2′を求める(ステ・ンプa11)。
そして、第1の7a−において求めた第1の目標スロツ
トル開度ψ1に第1の影響係数に1を乗算された出力信
号ψ1′と第2の70−において求めた第2の目標スロ
ットル開度ψ2に第2の影響係数に2を乗算された出力
信号ψ2′とを加算して、I]標スロットル開度ψS求
める(ステップu7)。
トル開度ψ1に第1の影響係数に1を乗算された出力信
号ψ1′と第2の70−において求めた第2の目標スロ
ットル開度ψ2に第2の影響係数に2を乗算された出力
信号ψ2′とを加算して、I]標スロットル開度ψS求
める(ステップu7)。
そして、スロットル弁2が目標スロットル開度ψ5とな
るように、駆!gI信号を電動モータ(ステップモータ
)3へ出力して、スロットル弁2を駆動する。
るように、駆!gI信号を電動モータ(ステップモータ
)3へ出力して、スロットル弁2を駆動する。
このとき、スロットル弁2に付設されたモータポジショ
ンセンサにより、スロットル開度のフィードバック制御
を行なうようにしてもよい。
ンセンサにより、スロットル開度のフィードバック制御
を行なうようにしてもよい。
このようにして、スロットル弁2が制御されるので、指
令車速と実車速との差(VS VR)の値が小さいと
きには、車速指示フローの影響係数である第1の影響係
数に1が加速度指示フローの影響係数である12の影響
係数に2よりも大きくなり、すなわち、KICK2とな
って、アクセルペダル踏込量を指示車速と読み柊える影
響が強くなり、指令車速と実車速との差(Vs −VR
)を指示加速度と読み移える影響が弱くなるので、アク
セルペダル踏込量がほぼ車速に対応して運転しやすくな
る。
令車速と実車速との差(VS VR)の値が小さいと
きには、車速指示フローの影響係数である第1の影響係
数に1が加速度指示フローの影響係数である12の影響
係数に2よりも大きくなり、すなわち、KICK2とな
って、アクセルペダル踏込量を指示車速と読み柊える影
響が強くなり、指令車速と実車速との差(Vs −VR
)を指示加速度と読み移える影響が弱くなるので、アク
セルペダル踏込量がほぼ車速に対応して運転しやすくな
る。
また、指令車速と実車速との差(VS VR)の値が
大きいときには、車速指示フローの影響係数である第1
の影響係数に、が加速度指示70−の影響係数である第
2の影響係数に2よりも小さくなり、すなわち、K1く
に2となって、指令車速と実車速との差(VS VR
)を指示加速度と読み替える影響が強くなり、アクセル
ペダル踏込量を指示車速と読み替える影響が弱くなるの
で、加速時におけるアクセルペダル6aの操作性が向上
する。
大きいときには、車速指示フローの影響係数である第1
の影響係数に、が加速度指示70−の影響係数である第
2の影響係数に2よりも小さくなり、すなわち、K1く
に2となって、指令車速と実車速との差(VS VR
)を指示加速度と読み替える影響が強くなり、アクセル
ペダル踏込量を指示車速と読み替える影響が弱くなるの
で、加速時におけるアクセルペダル6aの操作性が向上
する。
このように、Tit速要求および加速度要求を1つの制
御手段4により達成でき、実車のフィーリングが大幅に
改善される。
御手段4により達成でき、実車のフィーリングが大幅に
改善される。
なお、制御手段4における各ブロック1’2,13へJ
11速センサ5.アクセルペダル踏込量センサ6から送
られる検出信号のサンプリング間隔は、必ずしも一致さ
せる必要はなく、両ブロック12゜13へのサンプリン
グタイムを適切に選コζことにより、−1Mフィーリン
グが向上する。
11速センサ5.アクセルペダル踏込量センサ6から送
られる検出信号のサンプリング間隔は、必ずしも一致さ
せる必要はなく、両ブロック12゜13へのサンプリン
グタイムを適切に選コζことにより、−1Mフィーリン
グが向上する。
なお、ブレーキペダルを踏込んだときあるいは指令車速
■sが実車速V、よりも小さいときには、スロットル開
度がゼロ(全閉)とされるか、車速に応じた開度となる
ように適宜制御される。
■sが実車速V、よりも小さいときには、スロットル開
度がゼロ(全閉)とされるか、車速に応じた開度となる
ように適宜制御される。
また、ff1lの目標スロットル開度決定手段15は、
アクセル開度θを受けて第1の目標スロットル開度を出
力するように構成してもよい。
アクセル開度θを受けて第1の目標スロットル開度を出
力するように構成してもよい。
なお、上述の実施例において、アクセルペダル踏込量セ
ンサ6がらのアクセル開度θを受けてアクセル開度速度
(dθ/dt)を出力する微分器22を設けてもよく、
微分8:22からのアクセル開度速度(dθ/dt)を
D響係数決定手段18の入力値として、第1および第2
の影響係数に、、に2を求めてもよい。
ンサ6がらのアクセル開度θを受けてアクセル開度速度
(dθ/dt)を出力する微分器22を設けてもよく、
微分8:22からのアクセル開度速度(dθ/dt)を
D響係数決定手段18の入力値として、第1および第2
の影響係数に、、に2を求めてもよい。
また、上述の微分器22の他に、この微分器22からの
アクセル開度速度(dθ/dt)を受けてテーリングを
含むアクセル開度速度Aを出力するテーリング制御器2
3を設けてもよく、14図(a)〜(c)に示すように
、テーリング制御器23がらのテーリングを含むアクセ
ル開度速度へを′#管係数決定手段18の入力値としで
、第1および第2の彰で係数に、、に、を求めてもよい
。
アクセル開度速度(dθ/dt)を受けてテーリングを
含むアクセル開度速度Aを出力するテーリング制御器2
3を設けてもよく、14図(a)〜(c)に示すように
、テーリング制御器23がらのテーリングを含むアクセ
ル開度速度へを′#管係数決定手段18の入力値としで
、第1および第2の彰で係数に、、に、を求めてもよい
。
さらに、指令車速と実車速との差(VS VR)1ア
クセル開度速度(dθ/dt)およびテーリングを含む
アクセル開度速度Aのうちのいずれか2つないし全部と
の関数関係によって、第1および第2の影響係数に、、
に2を求めてもよい。
クセル開度速度(dθ/dt)およびテーリングを含む
アクセル開度速度Aのうちのいずれか2つないし全部と
の関数関係によって、第1および第2の影響係数に、、
に2を求めてもよい。
土た、影響係数決定手段18はマツプによらず、関数に
より決定するようにしてもよ(、加算器21の代わりに
平均値演算器を設けてもよい。
より決定するようにしてもよ(、加算器21の代わりに
平均値演算器を設けてもよい。
上述の各実施例におけるアクセルペダルお上りrimに
より決定するようにしてもよく、加算器21の代わりに
平均値演算器を設けてもよい。
より決定するようにしてもよく、加算器21の代わりに
平均値演算器を設けてもよい。
上述の各実施例におけるアクセルペダルおよびブレーキ
ペダルとしては、それぞれこれらのペダルに代えて、手
操作型のスティックを用いてもよく、この場合、これら
のスティックにセンサを付設する。
ペダルとしては、それぞれこれらのペダルに代えて、手
操作型のスティックを用いてもよく、この場合、これら
のスティックにセンサを付設する。
さらに、アクチュエータとして、差圧応動式グイア7ラ
ムを瓜いてもよい。
ムを瓜いてもよい。
以上詳述したように、本発明のスロットル弁制御装置に
よれば、車両用エンジンの吸気通路に介装されたスロッ
トル弁をそなえ、同スロットル弁を駆動してその開度を
調整するアクチュエータと、アクセルペダル(手操作用
スティックでもよい。)の踏込量を検出するアクセルペ
ダル踏込量センサと、同アクセルペダル踏込ヱセンサか
らの検出信号に応じて上記アクチュエータへ制御信号を
出力する’ff1lf 811手段とをそなえ、上記車
両の速度を検出する車速センサが設けられて、上記制御
手段が、上記アクセルペダル踏込量センサからの検出信
号に対応した指令車速信号を出力する車速指令手段と、
同車速指令手段からの指令車速信号または上記アクセル
ペダル踏込量センサからの検出信号に応じたffHの目
標スロットル開度信号を出力するPISlの目標スロッ
トル開度決定手段と、上記車速センサからの検出信号と
上記車速指令手段からの指令車速信号との差に対応した
指令加速度信号を出力する加速度指令手段と、同加速度
指令手段からの指令加速度信号に応じた第2の目標スロ
ットル開度信号を出力する第2の目標スロットル開度決
定手段と、上記の第1および第2の目標スロットル開度
決定手段からの第1および第2の目標スロットル開度信
号に氷体するための第1および第2の影響係数を上記車
両の状態に応じて決定する影響係数決定手段と、上記第
1の1]標スロットル開度決定手段からのrjSlの目
標スロットル開度信号に上記影響係数決定手段からの第
1の影響係数を氷見する第1の乗算器と、上記第2の目
標スロットル開度決定手段からの第2の口楳スロ・ント
ル開度信号に上記影響係数決定手段からの第2の影響係
数を氷体する第2の乗算器と、上記の第1および第2の
乗算器からの各出力信号を相互に加算して上記アクチュ
エータにスロットル開度制御信号を出力しうる加算器と
が設けらるという簡素な構造で、犬のような効果ないし
利点を得ることができる。
よれば、車両用エンジンの吸気通路に介装されたスロッ
トル弁をそなえ、同スロットル弁を駆動してその開度を
調整するアクチュエータと、アクセルペダル(手操作用
スティックでもよい。)の踏込量を検出するアクセルペ
ダル踏込量センサと、同アクセルペダル踏込ヱセンサか
らの検出信号に応じて上記アクチュエータへ制御信号を
出力する’ff1lf 811手段とをそなえ、上記車
両の速度を検出する車速センサが設けられて、上記制御
手段が、上記アクセルペダル踏込量センサからの検出信
号に対応した指令車速信号を出力する車速指令手段と、
同車速指令手段からの指令車速信号または上記アクセル
ペダル踏込量センサからの検出信号に応じたffHの目
標スロットル開度信号を出力するPISlの目標スロッ
トル開度決定手段と、上記車速センサからの検出信号と
上記車速指令手段からの指令車速信号との差に対応した
指令加速度信号を出力する加速度指令手段と、同加速度
指令手段からの指令加速度信号に応じた第2の目標スロ
ットル開度信号を出力する第2の目標スロットル開度決
定手段と、上記の第1および第2の目標スロットル開度
決定手段からの第1および第2の目標スロットル開度信
号に氷体するための第1および第2の影響係数を上記車
両の状態に応じて決定する影響係数決定手段と、上記第
1の1]標スロットル開度決定手段からのrjSlの目
標スロットル開度信号に上記影響係数決定手段からの第
1の影響係数を氷見する第1の乗算器と、上記第2の目
標スロットル開度決定手段からの第2の口楳スロ・ント
ル開度信号に上記影響係数決定手段からの第2の影響係
数を氷体する第2の乗算器と、上記の第1および第2の
乗算器からの各出力信号を相互に加算して上記アクチュ
エータにスロットル開度制御信号を出力しうる加算器と
が設けらるという簡素な構造で、犬のような効果ないし
利点を得ることができる。
(1ン隼両の走行時のアクセル操作が容易となり、ドラ
イバビリティが向上し、重両の速度維持が楽にできる。
イバビリティが向上し、重両の速度維持が楽にできる。
(2)アクセル開度の操作速度に応じて、アクセルペダ
ル踏込量を車両の加速度に対応させる度合(重み)を大
きくすることも可能となって、アクセル踏込量の変化に
応じた加速が得られる。
ル踏込量を車両の加速度に対応させる度合(重み)を大
きくすることも可能となって、アクセル踏込量の変化に
応じた加速が得られる。
第1〜4図は本発明の一実施例としてのスロットル弁制
御装置を示すもので、第1図はその又部を示す模式図、
第2図はその全体構成を示す模式図、第3図はその制御
要顯を示す70−チャート、第4図(a)、 (b)、
(C)はいずれもその変形例の作用を説明するだめの
グラフである。 1・・エンジン、2・・スロットル弁、3・・アクチュ
エータとしての電動モータ(ステップモータ)、4・・
制御手段としてのコンピュータ、5・・車速センサ、6
・・アクセルペダル踏込量センサ(アクセルポンシaン
センサ)、6a・・アクセルペダル、7・・サージタン
ク、8・・エアクリーナ、9・・吸気通路、9a・・上
流側吸気通路、10・・排気通路、11・・プーリー機
構、12・・miのブロック、13・・第2のブロック
、14・・J11速指令手段、15・・第1のロイ7ス
ロツトル閏度決定手段、16・・加速度指令手段、17
・・第2の目標ス開度トル開度決定手段、18・・影響
係数決定手段、19・・第1の乗算器、20・・第2の
乗算器、21・・加算器、22・・微分器、23・・テ
ーリング制御器、Sl・・吸気系。 代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 第2 図 第3図
御装置を示すもので、第1図はその又部を示す模式図、
第2図はその全体構成を示す模式図、第3図はその制御
要顯を示す70−チャート、第4図(a)、 (b)、
(C)はいずれもその変形例の作用を説明するだめの
グラフである。 1・・エンジン、2・・スロットル弁、3・・アクチュ
エータとしての電動モータ(ステップモータ)、4・・
制御手段としてのコンピュータ、5・・車速センサ、6
・・アクセルペダル踏込量センサ(アクセルポンシaン
センサ)、6a・・アクセルペダル、7・・サージタン
ク、8・・エアクリーナ、9・・吸気通路、9a・・上
流側吸気通路、10・・排気通路、11・・プーリー機
構、12・・miのブロック、13・・第2のブロック
、14・・J11速指令手段、15・・第1のロイ7ス
ロツトル閏度決定手段、16・・加速度指令手段、17
・・第2の目標ス開度トル開度決定手段、18・・影響
係数決定手段、19・・第1の乗算器、20・・第2の
乗算器、21・・加算器、22・・微分器、23・・テ
ーリング制御器、Sl・・吸気系。 代理人 弁理士 飯 沼 義 彦 第2 図 第3図
Claims (1)
- 車両用エンジンの吸気通路に介装されたスロットル弁
をそなえ、同スロットル弁を駆動してその開度を調整す
るアクチュエータと、アクセルペダルの踏込量を検出す
るアクセルペダル踏込量センサと、同アクセルペダル踏
込量センサからの検出信号に応じて上記アクチュエータ
へ制御信号を出力する制御手段とをそなえ、上記車両の
速度を検出する車速センサが設けられて、上記制御手段
が、上記アクセルペダル踏込量センサからの検出信号に
対応した指令車速信号を出力する車速指令手段と、同車
速指令手段からの指令車速信号または上記アクセルペダ
ル踏込量センサからの検出信号に応じた第1の目標スロ
ットル開度信号を出力する第1の目標スロットル開度決
定手段と、上記車速センサからの検出信号と上記車速指
令手段からの指令車速信号との差に対応した指令加速度
信号を出力する加速度指令手段と、同加速度指令手段か
らの指令加速度信号に応じた第2の目標スロットル開度
信号を出力する第2の目標スロットル開度決定手一段と
、上記の第1および第2の目標スロットル開度決定手段
からの第1および第2の目標スロットル開度信号に乗算
するための第1および第2の影響係数を上記車両の状態
に応じて決定する影響係数決定手段と、上記第1の目標
スロットル開度決定手段からの第1の目標スロットル開
度信号に上記影響係数決定手段からの第1の影響係数を
乗算する第1の乗算器と、上記第2の目標スロットル開
度決定手段からの第2の目標スロットル開度信号に上記
影響係数決定手段からの第2の影響係数を乗算する第2
の乗算器と、上記の第1および第2の乗算器からの各出
力信号を相互に加算して上記アクチュエータにスロット
ル開度制御信号を出力しうる加算器とが設けられたこと
を特徴とする、スロットル弁制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17638085A JPH063151B2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | スロツトル弁制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17638085A JPH063151B2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | スロツトル弁制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6235038A true JPS6235038A (ja) | 1987-02-16 |
| JPH063151B2 JPH063151B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=16012623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17638085A Expired - Lifetime JPH063151B2 (ja) | 1985-08-09 | 1985-08-09 | スロツトル弁制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063151B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62282148A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-08 | Hitachi Ltd | 内燃機関制御システムおよびその制御方法 |
| JPS63205445A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-08-24 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 内燃機関のアイドル回転数制御装置 |
| JPH02136552A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-25 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
-
1985
- 1985-08-09 JP JP17638085A patent/JPH063151B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62282148A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-08 | Hitachi Ltd | 内燃機関制御システムおよびその制御方法 |
| JPS63205445A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-08-24 | Japan Electronic Control Syst Co Ltd | 内燃機関のアイドル回転数制御装置 |
| JPH02136552A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-25 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH063151B2 (ja) | 1994-01-12 |
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