JPH0513432Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0513432Y2 JPH0513432Y2 JP12941285U JP12941285U JPH0513432Y2 JP H0513432 Y2 JPH0513432 Y2 JP H0513432Y2 JP 12941285 U JP12941285 U JP 12941285U JP 12941285 U JP12941285 U JP 12941285U JP H0513432 Y2 JPH0513432 Y2 JP H0513432Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- piezoelectric element
- rectifier circuit
- output
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 claims description 23
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010884 ion-beam technique Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatuses For Generation Of Mechanical Vibrations (AREA)
- Rectifiers (AREA)
- Continuous-Control Power Sources That Use Transistors (AREA)
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は例えばイオンビーム装置内のビームシ
ヤツタの開閉量を圧電素子の振動により調節する
制御機器等に装備される回路であつて、正負に変
化する電圧を圧電素子に与えて圧電素子を振動さ
せる圧電素子駆動回路に関する。
ヤツタの開閉量を圧電素子の振動により調節する
制御機器等に装備される回路であつて、正負に変
化する電圧を圧電素子に与えて圧電素子を振動さ
せる圧電素子駆動回路に関する。
従来の技術
この種の従来例として第2図a,bに示す圧電
素子駆動回路がある。
素子駆動回路がある。
第2図aに示す回路は、圧電素子8の両側端子
に直流電源11、可変直流電源12が夫々接続さ
れた構成となつており、可変直流電源12の出力
電圧を変化させることにより、正負に変化する電
圧を圧電素子8に与えるようになつている。
に直流電源11、可変直流電源12が夫々接続さ
れた構成となつており、可変直流電源12の出力
電圧を変化させることにより、正負に変化する電
圧を圧電素子8に与えるようになつている。
第2図bに示す回路は、アンプ132や出力ト
ランジスタ131等から構成されており、アンプ
132に入力される信号を変化させることによ
り、出力トランジスタ131のエミツタから正負
に変化する電圧を取り出し、この電圧を圧電素子
8の片側端子に与えるようになつている。
ランジスタ131等から構成されており、アンプ
132に入力される信号を変化させることによ
り、出力トランジスタ131のエミツタから正負
に変化する電圧を取り出し、この電圧を圧電素子
8の片側端子に与えるようになつている。
考案が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来例による場合、次に述
べる欠点が指摘されている。
べる欠点が指摘されている。
第2図aに示す回路では、圧電素子8の片側端
子を接地できないことから、回路の動作が安定し
ないという欠点がある。また極性が逆である直流
電源11と可変直流電源12とが直列に接続され
ていることから、可変直流電源12の電圧によつ
ては、一方の電源により他方の電源が充電される
ことになり、この点も回路の動作が安定して動作
しない要因となり得る。
子を接地できないことから、回路の動作が安定し
ないという欠点がある。また極性が逆である直流
電源11と可変直流電源12とが直列に接続され
ていることから、可変直流電源12の電圧によつ
ては、一方の電源により他方の電源が充電される
ことになり、この点も回路の動作が安定して動作
しない要因となり得る。
第2図bに示す回路では、圧電素子8を駆動さ
せるのに100ボルト程度の出力電圧が必要である
ことから、耐圧を考慮した設計をせねばならず、
回路構成が複雑で割高になるという欠点がある。
また出力トランジスタ131のコレクタ・エミツ
タ間には電圧損失があるので、第2図aに示す回
路と比較すると、出力電圧を可変できる範囲が大
きく採れないという欠点もある。
せるのに100ボルト程度の出力電圧が必要である
ことから、耐圧を考慮した設計をせねばならず、
回路構成が複雑で割高になるという欠点がある。
また出力トランジスタ131のコレクタ・エミツ
タ間には電圧損失があるので、第2図aに示す回
路と比較すると、出力電圧を可変できる範囲が大
きく採れないという欠点もある。
本考案は上記した背景のもとで創作されたもの
であり、その主たる目的とするところは、回路が
安定して動作し、しかも回路構成が簡単で割安な
圧電素子駆動回路を提供することにある。
であり、その主たる目的とするところは、回路が
安定して動作し、しかも回路構成が簡単で割安な
圧電素子駆動回路を提供することにある。
問題点を解決するための手段
本考案の圧電素子駆動回路は、入力信号の直流
電圧に比例した交流電圧を発生する第1発振回路
と、この交流出力電圧を絶縁手段を介して直流電
圧に変換する第1整流回路と、第2発振回路から
一定直流電圧を得る第2整流回路と、前記第1整
流回路の基準電位設定端子と前記第2整流回路の
出力端子とを接続し、その接続点の電位を安定さ
せる定電圧素子とを具備したことを特徴としてい
る。
電圧に比例した交流電圧を発生する第1発振回路
と、この交流出力電圧を絶縁手段を介して直流電
圧に変換する第1整流回路と、第2発振回路から
一定直流電圧を得る第2整流回路と、前記第1整
流回路の基準電位設定端子と前記第2整流回路の
出力端子とを接続し、その接続点の電位を安定さ
せる定電圧素子とを具備したことを特徴としてい
る。
作 用
入力信号が変化すると、第1の発振回路にて生
成された交流出力電圧が変化する。この交流出力
電圧は絶縁手段を介して第1整流回路に導かれ直
流電圧に変換される。
成された交流出力電圧が変化する。この交流出力
電圧は絶縁手段を介して第1整流回路に導かれ直
流電圧に変換される。
一方、第2発振回路にて生成された交流出力電
圧は第2整流回路に導かれて一定直流電圧に変換
される。
圧は第2整流回路に導かれて一定直流電圧に変換
される。
第1整流回路の基準電位設定端子と第2整流回
路の出力端子とは接続されており、この接続点の
電位が定電圧素子により安定化されている。
路の出力端子とは接続されており、この接続点の
電位が定電圧素子により安定化されている。
第1整流回路の出力端子に現れる正負に変化す
る電圧が圧電素子の一端に与えられる。これによ
り、圧電素子が振動する。
る電圧が圧電素子の一端に与えられる。これによ
り、圧電素子が振動する。
実施例
以下、本考案にかかる圧電素子駆動回路の一実
施例を図面を参照して説明する。第1図は実施例
回路の回路図である。
施例を図面を参照して説明する。第1図は実施例
回路の回路図である。
ここに例をあげて説明する実施例回路は、イオ
ンビーム装置内のビームシヤツタ(何れも図外)
の開閉量を圧電素子8の振動により調節する制御
機器に装備されている回路であつて、正負に変化
する電圧Vを圧電素子8に与えてこれを振動させ
るような構成となつている。以下、各構成部につ
いて詳しく説明する。
ンビーム装置内のビームシヤツタ(何れも図外)
の開閉量を圧電素子8の振動により調節する制御
機器に装備されている回路であつて、正負に変化
する電圧Vを圧電素子8に与えてこれを振動させ
るような構成となつている。以下、各構成部につ
いて詳しく説明する。
なお、圧電素子8の一端81は図中示す通り接
地してあり、これを回路の基準電位としている。
地してあり、これを回路の基準電位としている。
図中1は入力信号αの直流電圧に比例した電圧
レベルの交流を生成する第1発振回路である。入
力信号αは、上記制御機器を構成する他の回路
(図外)から導かれている。即ち、第1発振回路
1にて生成された交流は入力信号αに応じて変化
する。
レベルの交流を生成する第1発振回路である。入
力信号αは、上記制御機器を構成する他の回路
(図外)から導かれている。即ち、第1発振回路
1にて生成された交流は入力信号αに応じて変化
する。
第1発振回路1の出力段には絶縁手段としての
トランス2が接続されている。
トランス2が接続されている。
トランス2は主として第1発振回路1の基準電
位(回路の基準電位と同じ)と第1整流回路3の
基準電位(出力端子34の他端の電位)とを分離
するために設けられているもので、絶縁トランス
としての機能を果たす。
位(回路の基準電位と同じ)と第1整流回路3の
基準電位(出力端子34の他端の電位)とを分離
するために設けられているもので、絶縁トランス
としての機能を果たす。
トランス2の2次側には次に説明する第1整流
回路3が接続されている。
回路3が接続されている。
第1整流回路3は、ダイオード31とコンデン
サ32とを接続した回路であつて、第1発振回路
1にて生成され且つトランス2を介して導入され
た交流を直流電圧に変換し、電圧V1を生成する
ようになつている。ここに電圧V1は図中示すよ
うに出力端子の他端34(クレーム上の基準電位
設定端子に相当する)を基準電位とした場合に、
出力端子の一端33に現れる電圧をいう。
サ32とを接続した回路であつて、第1発振回路
1にて生成され且つトランス2を介して導入され
た交流を直流電圧に変換し、電圧V1を生成する
ようになつている。ここに電圧V1は図中示すよ
うに出力端子の他端34(クレーム上の基準電位
設定端子に相当する)を基準電位とした場合に、
出力端子の一端33に現れる電圧をいう。
一方、第1発振回路1とは別に、第2発振回路
5が別個設けられている。第2発振回路5は一定
の電圧レベルの交流を生成し、この交流を第2整
流回路4に出力するようになつている。
5が別個設けられている。第2発振回路5は一定
の電圧レベルの交流を生成し、この交流を第2整
流回路4に出力するようになつている。
第2整流回路4はダイオード41とコンデンサ
42とを接続した回路であつて、第1発振回路1
と同様に、第2発振回路5の出力たる交流を直流
電圧に変換して生成するようになつてる。ただ、
第1発振回路1とは異なりダイオード41の極性
が逆であるので、第2整流回路4の出力端子34
には、直流電圧(−V2)が現れることになる。
42とを接続した回路であつて、第1発振回路1
と同様に、第2発振回路5の出力たる交流を直流
電圧に変換して生成するようになつてる。ただ、
第1発振回路1とは異なりダイオード41の極性
が逆であるので、第2整流回路4の出力端子34
には、直流電圧(−V2)が現れることになる。
なお、第1発振回路1、トランス2、第1整流
回路3とは別に、第2発振回路5及び第2整流回
路4が設けられているのは、電圧V1とは別に直
流電圧(−V2)を生成するためで、直流電圧
(−V2)を任意に設定するためである。即ち、発
振回路と整流回路との組み合わせにより直流電圧
を生成するようにすれば、発振回路の回路定数を
変える等の簡単な方法により、直流電圧の設定を
任意に変更できる。
回路3とは別に、第2発振回路5及び第2整流回
路4が設けられているのは、電圧V1とは別に直
流電圧(−V2)を生成するためで、直流電圧
(−V2)を任意に設定するためである。即ち、発
振回路と整流回路との組み合わせにより直流電圧
を生成するようにすれば、発振回路の回路定数を
変える等の簡単な方法により、直流電圧の設定を
任意に変更できる。
第1整流回路3の出力端子の他端34と第2整
流回路4の出力端子43とは接続されており、こ
の接続点には、ツエナーダイオードである定電圧
素子7(ツエナ電圧Vz)が接続されている。こ
の圧電素子7により、出力端子43に現れる直流
電圧(−V2)を一定化して、電圧V1に関係な
く、―V2―=―Vz―を保つようになつている。
流回路4の出力端子43とは接続されており、こ
の接続点には、ツエナーダイオードである定電圧
素子7(ツエナ電圧Vz)が接続されている。こ
の圧電素子7により、出力端子43に現れる直流
電圧(−V2)を一定化して、電圧V1に関係な
く、―V2―=―Vz―を保つようになつている。
なお、出力端子43と定電圧素子7との間に
は、定電圧素子7を保護するために抵抗6が設け
られているが、定電圧素子7に流れ得る電流の大
きさによつては省略することもできる。
は、定電圧素子7を保護するために抵抗6が設け
られているが、定電圧素子7に流れ得る電流の大
きさによつては省略することもできる。
第2整流回路4の出力端子43と第1整流回路
3の出力端子の他端34とが接続されていること
は既に述べたが、これにより、第1整流回路の出
力端子の一端33にはV=(V1−V2)の電圧が
生ずることになる。この電圧Vは後述するが正負
に変化する。
3の出力端子の他端34とが接続されていること
は既に述べたが、これにより、第1整流回路の出
力端子の一端33にはV=(V1−V2)の電圧が
生ずることになる。この電圧Vは後述するが正負
に変化する。
次に、上記のように構成された圧電素子駆動回
路の動作について説明する。
路の動作について説明する。
第2整流回路4から出力される直流電圧(−
V2)は一定であるが、第1整流回路3から出力
される電圧V1は入力信号αに応じて変化する。
V2)は一定であるが、第1整流回路3から出力
される電圧V1は入力信号αに応じて変化する。
ここでV1≧―V2―であるときには、電圧Vは
正となる一方、V1<―V2―であるときには、電
圧Vは負となる。それ故、圧電素子8に与えられ
る電圧Vは、入力信号αに応じて正負に変化し、
これにより圧電素子8が振動して駆動することに
なる。その結果、本実施例では、イオンビーム装
置内のビームシヤツタ(何れも図外)の開閉量が
調節される。
正となる一方、V1<―V2―であるときには、電
圧Vは負となる。それ故、圧電素子8に与えられ
る電圧Vは、入力信号αに応じて正負に変化し、
これにより圧電素子8が振動して駆動することに
なる。その結果、本実施例では、イオンビーム装
置内のビームシヤツタ(何れも図外)の開閉量が
調節される。
さて、圧電素子8の入力インピーダンスが非常
に高いことから、第1整流回路3の出力端子の一
端33と圧電素子8との間に流れる電流は非常に
小さい。ところが、何らかの原因で漏れ電流等が
生ずると、これにより電圧Vとともに―V2―が
低下する虞れがある。しかし、定電圧素子7の働
きにより―V2―は一定に保たれる。即ち、電圧
Vの正負を決定する基準点である―V2―が変動
せず、圧電素子8の一端81が接地されている点
も考慮に入れると、回路の動作が非常に安定化す
る。
に高いことから、第1整流回路3の出力端子の一
端33と圧電素子8との間に流れる電流は非常に
小さい。ところが、何らかの原因で漏れ電流等が
生ずると、これにより電圧Vとともに―V2―が
低下する虞れがある。しかし、定電圧素子7の働
きにより―V2―は一定に保たれる。即ち、電圧
Vの正負を決定する基準点である―V2―が変動
せず、圧電素子8の一端81が接地されている点
も考慮に入れると、回路の動作が非常に安定化す
る。
また本実施例回路でも、圧電素子8に与えるべ
き電圧Vが高いことから、耐圧を考慮した設計を
行う必要があるものの、回路自体の構成が非常に
簡単であり、しかも高価な出力トランジスタを必
要としないので、全体としてのコストを下げるこ
とができる。更に、コンデンサ32,42での電
圧損失が殆どないので、出力電圧を可変できる範
囲も大きく採れるというメリツトもある。
き電圧Vが高いことから、耐圧を考慮した設計を
行う必要があるものの、回路自体の構成が非常に
簡単であり、しかも高価な出力トランジスタを必
要としないので、全体としてのコストを下げるこ
とができる。更に、コンデンサ32,42での電
圧損失が殆どないので、出力電圧を可変できる範
囲も大きく採れるというメリツトもある。
なお、本考案にかかる圧電素子駆動回路は、上
記実施例に限定されず、例えば、定電圧素子とし
て、ZNR等のサージアブゾーバ、バリスタ等を
用いることもできる。
記実施例に限定されず、例えば、定電圧素子とし
て、ZNR等のサージアブゾーバ、バリスタ等を
用いることもできる。
考案の効果
以上、本考案にかかる圧電素子駆動回路は、圧
電素子の片側が接地されている他、圧電素子に印
加すべき交流の正負の基準点となる電圧が定電圧
素子により安定化されているので、回路の動作が
安定化する。圧電素子に印加すべき電圧は高電圧
であり、耐圧を考慮した設計を行う必要があると
はいえ、回路構成が非常に簡単で、高価な出力ト
ランジスタも必要としないことから、全体として
割安となる。出力トランジスタを省略したことか
ら、出力電圧の損失も少なく、出力電圧を可変で
きる範囲も大きくとれるというメリツトもある。
電素子の片側が接地されている他、圧電素子に印
加すべき交流の正負の基準点となる電圧が定電圧
素子により安定化されているので、回路の動作が
安定化する。圧電素子に印加すべき電圧は高電圧
であり、耐圧を考慮した設計を行う必要があると
はいえ、回路構成が非常に簡単で、高価な出力ト
ランジスタも必要としないことから、全体として
割安となる。出力トランジスタを省略したことか
ら、出力電圧の損失も少なく、出力電圧を可変で
きる範囲も大きくとれるというメリツトもある。
第1図は本考案の実施例を説明するための圧電
素子駆動回路の回路図である。第2図a,bは従
来回路を説明するための簡略回路図である。 1……第1発振回路、2……トランス、3……
第1整流回路、33……出力端子の一端、34…
…出力端子の他端(基準電位設定端子)、5……
第2発振回路、4……第2整流回路、41……第
2整流回路の出力端子、7……定電圧素子、8…
…圧電素子、81……圧電素子の一端、82……
圧電素子の他端、α……入力信号。
素子駆動回路の回路図である。第2図a,bは従
来回路を説明するための簡略回路図である。 1……第1発振回路、2……トランス、3……
第1整流回路、33……出力端子の一端、34…
…出力端子の他端(基準電位設定端子)、5……
第2発振回路、4……第2整流回路、41……第
2整流回路の出力端子、7……定電圧素子、8…
…圧電素子、81……圧電素子の一端、82……
圧電素子の他端、α……入力信号。
Claims (1)
- 入力信号の直流電圧に比例した交流電圧を発生
する第1発振回路と、この交流出力電圧を絶縁手
段を介して直流電圧に変換する第1整流回路と、
第2発振回路から一定直流電圧を得る第2整流回
路と、前記第1整流回路の基準電位設定端子と前
記第2整流回路の出力端子とを接続し、その接続
点の電位を安定させる定電圧素子とを具備したこ
とを特徴とする圧電素子駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12941285U JPH0513432Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12941285U JPH0513432Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237426U JPS6237426U (ja) | 1987-03-05 |
| JPH0513432Y2 true JPH0513432Y2 (ja) | 1993-04-08 |
Family
ID=31025960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12941285U Expired - Lifetime JPH0513432Y2 (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0513432Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP12941285U patent/JPH0513432Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237426U (ja) | 1987-03-05 |
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