JPH051392Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH051392Y2 JPH051392Y2 JP1490988U JP1490988U JPH051392Y2 JP H051392 Y2 JPH051392 Y2 JP H051392Y2 JP 1490988 U JP1490988 U JP 1490988U JP 1490988 U JP1490988 U JP 1490988U JP H051392 Y2 JPH051392 Y2 JP H051392Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- super absorbent
- sheet layer
- layers
- interior material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 17
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 claims description 14
- 239000003205 fragrance Substances 0.000 claims description 14
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 claims description 13
- 229920001169 thermoplastic Polymers 0.000 claims description 10
- 239000004416 thermosoftening plastic Substances 0.000 claims description 10
- 125000003118 aryl group Chemical group 0.000 claims description 9
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 9
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 6
- 230000008961 swelling Effects 0.000 claims description 6
- 239000000178 monomer Substances 0.000 claims description 3
- SMZOUWXMTYCWNB-UHFFFAOYSA-N 2-(2-methoxy-5-methylphenyl)ethanamine Chemical compound COC1=CC=C(C)C=C1CCN SMZOUWXMTYCWNB-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 2-Propenoic acid Natural products OC(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M Acrylate Chemical compound [O-]C(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M 0.000 claims description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000007864 aqueous solution Substances 0.000 description 3
- -1 etc. Substances 0.000 description 3
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 3
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 3
- 239000002386 air freshener Substances 0.000 description 2
- 239000007900 aqueous suspension Substances 0.000 description 2
- 239000002781 deodorant agent Substances 0.000 description 2
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 description 2
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000000499 gel Substances 0.000 description 2
- 239000004952 Polyamide Substances 0.000 description 1
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 229920002301 cellulose acetate Polymers 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000005038 ethylene vinyl acetate Substances 0.000 description 1
- 238000005470 impregnation Methods 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 1
- 229920001200 poly(ethylene-vinyl acetate) Polymers 0.000 description 1
- 229920002647 polyamide Polymers 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 1
- 229920000915 polyvinyl chloride Polymers 0.000 description 1
- 239000004800 polyvinyl chloride Substances 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は芳香を発するインテリア材、さらに詳
しくは壁掛、置物、敷物等として自由にデザイン
できるインテリア材に関する。
しくは壁掛、置物、敷物等として自由にデザイン
できるインテリア材に関する。
従来の技術
従来、室内に飾つて使用し、その間芳香を徐放
するインテリア材としては、芳香剤、消臭剤等の
粉体もしくは分散体あるいは芳香剤等を含有させ
たゲル体など芳香を発する本体を、通常、通気性
を有する箱体もしくは袋体である別の容器に入れ
たタイプのものが多く、芳香を発する本体をその
ままで使用するものはほとんどなかつた。
するインテリア材としては、芳香剤、消臭剤等の
粉体もしくは分散体あるいは芳香剤等を含有させ
たゲル体など芳香を発する本体を、通常、通気性
を有する箱体もしくは袋体である別の容器に入れ
たタイプのものが多く、芳香を発する本体をその
ままで使用するものはほとんどなかつた。
解決しようとする課題
従つて、前記タイプのインテリア材にインテリ
ア材としてふさわしいデザインを施そうとする
と、容器に施さなければならないが、容器である
箱体、袋体はデザイン的にかなり制約を受けるも
のである。すなわち、容器が箱体である場合、例
えば花模様の如き細かい凹凸模様を付与するなど
種々の複雑な形状、模様状に仕上げるのはなかな
か困難である。また、たとえそのようなデザイン
ができても芳香を発する本体を注入等により容器
に入れるのは困難である。容器が袋体である場合
も同様であり、それ自体のデザインは難しく、ま
た、例えばキルテイング方式によつてデザインし
ても芳香を発する本体の注入等は難しいものであ
る。
ア材としてふさわしいデザインを施そうとする
と、容器に施さなければならないが、容器である
箱体、袋体はデザイン的にかなり制約を受けるも
のである。すなわち、容器が箱体である場合、例
えば花模様の如き細かい凹凸模様を付与するなど
種々の複雑な形状、模様状に仕上げるのはなかな
か困難である。また、たとえそのようなデザイン
ができても芳香を発する本体を注入等により容器
に入れるのは困難である。容器が袋体である場合
も同様であり、それ自体のデザインは難しく、ま
た、例えばキルテイング方式によつてデザインし
ても芳香を発する本体の注入等は難しいものであ
る。
課題を解決するための手段
本考案は前記課題を解決するものであり、〓間
のある基材シートと該基材シートに固着した高吸
水性樹脂とからなる高吸水性シート層、および該
高吸水性シート層の両面に設けられた少くとも一
方が多孔質である積層の熱可塑性保護シート層よ
りなる3層構造を有し、該2層の保護シート層が
該〓間を通じて模様状にウエルダー接合され、非
接合部分が吸水膨潤により盛り上つており、か
つ、該高吸水性シート層が芳香成分を含有するこ
とを特徴とす芳香を発するインテリア材を提供す
るものである。
のある基材シートと該基材シートに固着した高吸
水性樹脂とからなる高吸水性シート層、および該
高吸水性シート層の両面に設けられた少くとも一
方が多孔質である積層の熱可塑性保護シート層よ
りなる3層構造を有し、該2層の保護シート層が
該〓間を通じて模様状にウエルダー接合され、非
接合部分が吸水膨潤により盛り上つており、か
つ、該高吸水性シート層が芳香成分を含有するこ
とを特徴とす芳香を発するインテリア材を提供す
るものである。
次に、本考案を一具体例に基づき、図面を参照
して詳しく説明する。第1図はウエルダー接合し
た膨潤前の3層構造体の一例を模式的に示す斜視
図であり、第2図は第1図の3層構造体の非接合
部分が膨潤により盛り上つた本考案の芳香を発す
るインテリア材を模式的に示す斜視図である。
して詳しく説明する。第1図はウエルダー接合し
た膨潤前の3層構造体の一例を模式的に示す斜視
図であり、第2図は第1図の3層構造体の非接合
部分が膨潤により盛り上つた本考案の芳香を発す
るインテリア材を模式的に示す斜視図である。
第1図において、膨潤前の3層積層体は高吸水
性シート層2およびその両面に設けられた2層の
保護シート層1の3層よりなる。
性シート層2およびその両面に設けられた2層の
保護シート層1の3層よりなる。
まず、高吸水性シート層2には〓間のある基材
シートおよび該基材シートに固着して一体化され
た高吸水性樹脂よりなる。〓間のある基材シート
の例としては、50g/m2以下の不織布、織目の空
〓が明らかに認められるような粗な織物、部分的
に穴のあいた紙等が挙げられる。また、高吸水性
樹脂の好ましい例としては、モル比で75:25〜
2:98のアクリル酸およびアクリル酸塩の混合物
を主成分とするモノマー組成物を含浸法等により
基材シートに付与して保持させ、その状態で電子
線照射により重合して硬化させ、それにより基材
シートと一体化されたものが挙げられる。かかる
電子線照射においては、混合物の組成物中濃度は
27重量%以上、照射電圧150〜3000KV、照射線
量1〜15Mradの条件で重合させる。
シートおよび該基材シートに固着して一体化され
た高吸水性樹脂よりなる。〓間のある基材シート
の例としては、50g/m2以下の不織布、織目の空
〓が明らかに認められるような粗な織物、部分的
に穴のあいた紙等が挙げられる。また、高吸水性
樹脂の好ましい例としては、モル比で75:25〜
2:98のアクリル酸およびアクリル酸塩の混合物
を主成分とするモノマー組成物を含浸法等により
基材シートに付与して保持させ、その状態で電子
線照射により重合して硬化させ、それにより基材
シートと一体化されたものが挙げられる。かかる
電子線照射においては、混合物の組成物中濃度は
27重量%以上、照射電圧150〜3000KV、照射線
量1〜15Mradの条件で重合させる。
次に、保護シート層1はウエルダー接合が可能
な熱可塑性シートよりなり、高吸水性シート層の
両面に設けられる2層のうち少くとも1層は水の
侵入が可能なサイズの孔径を有する多孔質のもの
でなければならない。シートの素材の種類として
は、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリアミ
ド、EVA、PVC、ポリウレタン、ポリエステル、
酢酸セルロース等が挙げられる。シート素材の形
態としては、フイルム、シートまたは繊維集合体
等がある。従つて、本明細書中で熱可塑性シート
という場合、それは熱可塑性フイルム、熱可塑性
繊維集合体も包含するものとする。かかる保護シ
ートの2層が模様状にウエルダー接合されてい
る。その接合されている部分を3で示す。
な熱可塑性シートよりなり、高吸水性シート層の
両面に設けられる2層のうち少くとも1層は水の
侵入が可能なサイズの孔径を有する多孔質のもの
でなければならない。シートの素材の種類として
は、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリアミ
ド、EVA、PVC、ポリウレタン、ポリエステル、
酢酸セルロース等が挙げられる。シート素材の形
態としては、フイルム、シートまたは繊維集合体
等がある。従つて、本明細書中で熱可塑性シート
という場合、それは熱可塑性フイルム、熱可塑性
繊維集合体も包含するものとする。かかる保護シ
ートの2層が模様状にウエルダー接合されてい
る。その接合されている部分を3で示す。
このような3層構造体を作成するには、まず、
高吸水性シート層および2層の熱可塑性シート層
を、高吸水性シート層を中間層として重ね合わ
せ、模様状にウエルダー接合する。ウエルダー接
合法には、高周波もしくは超音波ウエルダー法が
あり、模様状に接合するには、模様に対応する形
状の熱と圧力を伴つた押型を使用することにより
行う。接合に際し、2層の熱可塑性シート層同士
が基材シートの〓間を通じて融着されて3層構造
体を得る。
高吸水性シート層および2層の熱可塑性シート層
を、高吸水性シート層を中間層として重ね合わ
せ、模様状にウエルダー接合する。ウエルダー接
合法には、高周波もしくは超音波ウエルダー法が
あり、模様状に接合するには、模様に対応する形
状の熱と圧力を伴つた押型を使用することにより
行う。接合に際し、2層の熱可塑性シート層同士
が基材シートの〓間を通じて融着されて3層構造
体を得る。
次いで、芳香剤、消臭剤等の芳香成分を膨潤さ
せる水を含む液体中に溶解もしくは懸濁させた水
溶液もしくは懸濁液を多孔質の熱可塑性保護シー
ト層を通じて中間層の高吸水性シート層に吸収さ
せる。水溶液もしくは懸濁液の吸収により、非接
合部分の樹脂が膨潤、ゲル化して盛り上がり、同
時に、芳香成分が3層構造体に含有されて第2図
に示す如き本考案の芳香を発するインテリア材が
得られる。別法として、前記したモノマー組成物
に芳香成分を添加しておいて重合を行い、得られ
た高吸水性シートを用いて、既に芳香成分が含有
された3層構造体を作成し、水のみを吸収させる
ことにより膨潤させることもできる。これらのこ
とから明らかなごとく、ウエルダー接合されただ
けの芳香成分含有もしくは芳香成分非含有3層構
造体を保存しておくこともでき、本考案の芳香を
発するインテリア材として使用する際に、水また
は芳香剤等含有水溶液等を用いて膨潤させること
ができるので便利である。
せる水を含む液体中に溶解もしくは懸濁させた水
溶液もしくは懸濁液を多孔質の熱可塑性保護シー
ト層を通じて中間層の高吸水性シート層に吸収さ
せる。水溶液もしくは懸濁液の吸収により、非接
合部分の樹脂が膨潤、ゲル化して盛り上がり、同
時に、芳香成分が3層構造体に含有されて第2図
に示す如き本考案の芳香を発するインテリア材が
得られる。別法として、前記したモノマー組成物
に芳香成分を添加しておいて重合を行い、得られ
た高吸水性シートを用いて、既に芳香成分が含有
された3層構造体を作成し、水のみを吸収させる
ことにより膨潤させることもできる。これらのこ
とから明らかなごとく、ウエルダー接合されただ
けの芳香成分含有もしくは芳香成分非含有3層構
造体を保存しておくこともでき、本考案の芳香を
発するインテリア材として使用する際に、水また
は芳香剤等含有水溶液等を用いて膨潤させること
ができるので便利である。
かくして得られた本考案の芳香を発するインテ
リア材は、芳香成分が消費されてしまえば乾燥雰
囲気中で放水させて元の状態とすることができる
ので繰り返し使用が可能であり、また、多孔質保
護シート層の孔径を変更することにより芳香放出
の持続性を調節することができ、悪臭、不快臭の
発生する密閉された部屋、倉庫、トイレ等に設置
される芳香を発するインテリア材として用いるこ
とができる。
リア材は、芳香成分が消費されてしまえば乾燥雰
囲気中で放水させて元の状態とすることができる
ので繰り返し使用が可能であり、また、多孔質保
護シート層の孔径を変更することにより芳香放出
の持続性を調節することができ、悪臭、不快臭の
発生する密閉された部屋、倉庫、トイレ等に設置
される芳香を発するインテリア材として用いるこ
とができる。
考案の効果
本考案の芳香を発するインテリア材は種々の模
様状にウエルダー接合することにより種々の形状
に盛り上つた構造体とすることができ、多様なデ
ザインが可能である。また、繰り返し使用が可
能、芳香放出の持続性の調節が可能であるという
利点も有する。
様状にウエルダー接合することにより種々の形状
に盛り上つた構造体とすることができ、多様なデ
ザインが可能である。また、繰り返し使用が可
能、芳香放出の持続性の調節が可能であるという
利点も有する。
第1図はウエルダー接合した膨潤前の3層構造
体の一例を模式的に示す斜視図であり、第2図は
第1図の3層構造体の非接合部分が膨潤により盛
り上つた本考案の芳香を発するインテリア材を模
式的に示す斜視図である。図面中の符号は次のも
のを意味する。 1……熱可塑性保護シート層、2……高吸水性
シート層、3……ウエルダー接合部。
体の一例を模式的に示す斜視図であり、第2図は
第1図の3層構造体の非接合部分が膨潤により盛
り上つた本考案の芳香を発するインテリア材を模
式的に示す斜視図である。図面中の符号は次のも
のを意味する。 1……熱可塑性保護シート層、2……高吸水性
シート層、3……ウエルダー接合部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 〓間のある基材シートと、該基材シートに固
着した高吸水性樹脂とからなる高吸水性シート
層、および該高吸水性シート層の両面に設けら
れた少くとも一方が多孔質である2層の熱可塑
性保護シート層よりなる積層構造を有し、該2
層の保護シート層が該〓間を通じて模様状にウ
エルダー接合され、非接合部分が吸水膨潤によ
り盛り上つており、かつ、該高吸水性シート層
が芳香成分を含有することを特徴とする芳香を
発するインテリア材。 (2) 該高吸水性樹脂がモル比で75:25〜2:98の
アクリル酸およびアクリル酸塩の混合物を主成
分とするモノマー組成物を〓間のある基材シー
トに付与した状態で電子線照射により重合させ
たものであることを特徴とする実用新案登録請
求の範囲第1項記載の芳香を発するインテリア
材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1490988U JPH051392Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1490988U JPH051392Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01119333U JPH01119333U (ja) | 1989-08-11 |
| JPH051392Y2 true JPH051392Y2 (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=31226510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1490988U Expired - Lifetime JPH051392Y2 (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH051392Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP1490988U patent/JPH051392Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01119333U (ja) | 1989-08-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1448375B1 (en) | Unitary absorbent multilayered core | |
| US5904028A (en) | Fragrance and deodorant materials | |
| EP0938925B1 (en) | Composition containing a zeolite-cellulose composite and product made therefrom | |
| KR20150105383A (ko) | 향 전달 시스템 | |
| JPH0671471B2 (ja) | 吸収製品 | |
| US5444900A (en) | Fluid-encapsulating casket mattress | |
| JPH051392Y2 (ja) | ||
| JP3935652B2 (ja) | 吸収体及び該吸収体を使用するシーツ | |
| JPH0324561Y2 (ja) | ||
| AU617931B2 (en) | Composite insecticide and package thereof | |
| JPS62109574A (ja) | 揮発性薬剤含有シ−ト | |
| JP2005096461A (ja) | 吸収体及び該吸収体を使用するシーツ | |
| JPH0529540U (ja) | 芳香剤等充填容器 | |
| JPH0530439Y2 (ja) | ||
| JP2001018312A (ja) | 調湿シート及びこの調湿シートの製造方法並びにこの調湿シートを用いた畳床、室内用建材 | |
| JPH0634105Y2 (ja) | 車輌用内装材 | |
| JPH0427640Y2 (ja) | ||
| JPS596890Y2 (ja) | 防臭用構造物 | |
| JPH0231878U (ja) | ||
| JPH01198338A (ja) | 柄付高吸水性積層シート | |
| JPH0244758Y2 (ja) | ||
| JPH084461Y2 (ja) | シート状製品の容器包装体 | |
| JP2003205028A (ja) | 揮散性包装体 | |
| JP2001037864A (ja) | 脱臭及び有害物質除去用シート、及びその製造方法、脱臭及び有害物質除去用シートを用いたカーテン用芯地、家具用下張生地、衣類、生理用ショーツ、生理用ショーツ付属品 | |
| JPS5919534A (ja) | 揮発性物質の継続的供給方法 |