JPH051461B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH051461B2 JPH051461B2 JP58196675A JP19667583A JPH051461B2 JP H051461 B2 JPH051461 B2 JP H051461B2 JP 58196675 A JP58196675 A JP 58196675A JP 19667583 A JP19667583 A JP 19667583A JP H051461 B2 JPH051461 B2 JP H051461B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- drum
- color
- mount
- presentation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
- H04N1/06—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using cylindrical picture-bearing surfaces, i.e. scanning a main-scanning line substantially perpendicular to the axis and lying in a curved cylindrical surface
- H04N1/08—Mechanisms for mounting or holding the sheet around the drum
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はカラー原稿を所定の正確な角度を以
つてカラースキヤナードラムに貼込むための装置
に関する。
つてカラースキヤナードラムに貼込むための装置
に関する。
従来、色分解と同時に最終仕上り時のレイアウ
トまでもおこなう、いわゆる編集機能すなわちフ
ルページの集版機能を備えたカラースキヤナーが
知られている。このような色分解とフルページの
集版とを同時に処理するスキヤナーに原稿を取り
付けるためには、原稿がスキヤナーの原稿ドラム
の基線に対して、最終仕上り時のレイアウトに従
つて予じめ決められた角度を有するようにする必
要がある。
トまでもおこなう、いわゆる編集機能すなわちフ
ルページの集版機能を備えたカラースキヤナーが
知られている。このような色分解とフルページの
集版とを同時に処理するスキヤナーに原稿を取り
付けるためには、原稿がスキヤナーの原稿ドラム
の基線に対して、最終仕上り時のレイアウトに従
つて予じめ決められた角度を有するようにする必
要がある。
その理由を説明すると、第1図に示すように原
稿ドラム1に原稿2を原稿ドラムの基線3に対し
てまつすぐに取り付けた場合には、スキヤンされ
た後に露光ドラム4に取り付けられたフイルム5
に露光される画像6も露光ドラム4の基線7に対
してまつすぐな画像となる。
稿ドラム1に原稿2を原稿ドラムの基線3に対し
てまつすぐに取り付けた場合には、スキヤンされ
た後に露光ドラム4に取り付けられたフイルム5
に露光される画像6も露光ドラム4の基線7に対
してまつすぐな画像となる。
従つて、このスキヤナーの色分解とレイアウト
を同時に処理するための機能を十分に発揮させる
ためには、第2図に示すように、露光ドラム4の
基線7に対して斜めの画像8が要求される場合に
は、原稿2を原稿ドラム1に取り付ける際に、原
稿ドラム1の基線3に対して斜めに取に付けなけ
ればならない。これは、このようなスキヤナー本
体が原稿をスキヤンした後に、露光ドラム4上で
フイルムを露光させる時に、スキヤンした画像を
原稿に対して任意の角度回転させてから露光させ
るような機能をスキヤナー自体が有し、ページ集
版のための情報処理をおこなうコンピユータにて
角度回転をおこなわせたとしても、コンピユータ
自体の容量増、処理時間の増加等の問題が発生す
るのでコスト的にも時間的にも不利となるからで
ある。
を同時に処理するための機能を十分に発揮させる
ためには、第2図に示すように、露光ドラム4の
基線7に対して斜めの画像8が要求される場合に
は、原稿2を原稿ドラム1に取り付ける際に、原
稿ドラム1の基線3に対して斜めに取に付けなけ
ればならない。これは、このようなスキヤナー本
体が原稿をスキヤンした後に、露光ドラム4上で
フイルムを露光させる時に、スキヤンした画像を
原稿に対して任意の角度回転させてから露光させ
るような機能をスキヤナー自体が有し、ページ集
版のための情報処理をおこなうコンピユータにて
角度回転をおこなわせたとしても、コンピユータ
自体の容量増、処理時間の増加等の問題が発生す
るのでコスト的にも時間的にも不利となるからで
ある。
この発明は上記事情に鑑みてなされたものであ
つて、カラー原稿を体裁通りの角度にて正確かつ
容易にカラースキヤナードラムに貼込むことがで
きるカラースキヤナードラム用原稿貼込み装置を
提供することを目的とする。
つて、カラー原稿を体裁通りの角度にて正確かつ
容易にカラースキヤナードラムに貼込むことがで
きるカラースキヤナードラム用原稿貼込み装置を
提供することを目的とする。
すなわち、この発明は光源と、原稿を一定の角
度で設定させる基準線を有する原稿架と、投影レ
ンズと、面内にて回転可能な体裁取付け台とを順
次配列してなる投影装置と;上記体裁取付け台の
近傍に設けられたシヤフトに枢支され、先端に原
稿保持片を取着し、該シヤフトに沿つて平行移動
し上記原稿保持片を上記体裁取付け台上面と後述
のカラースキヤナードラムとの間を往復動ならび
に回動させる回転アームと;カラースキヤナード
ラムの軸又は基準線が上記原稿架上の基準線と平
行になるようにして該ドラムを支持する支持具と
を具備してなるカラースキヤナードラム用原稿貼
込み装置を提供するものである。
度で設定させる基準線を有する原稿架と、投影レ
ンズと、面内にて回転可能な体裁取付け台とを順
次配列してなる投影装置と;上記体裁取付け台の
近傍に設けられたシヤフトに枢支され、先端に原
稿保持片を取着し、該シヤフトに沿つて平行移動
し上記原稿保持片を上記体裁取付け台上面と後述
のカラースキヤナードラムとの間を往復動ならび
に回動させる回転アームと;カラースキヤナード
ラムの軸又は基準線が上記原稿架上の基準線と平
行になるようにして該ドラムを支持する支持具と
を具備してなるカラースキヤナードラム用原稿貼
込み装置を提供するものである。
以下、この発明を図示の実施例を参照して説明
する。
する。
第3図は本発明に係わるカラースキヤナードラ
ム用原稿貼込み装置の要部を示すものであつて、
その一部を構成する投影装置10は光源(図示し
ない)を収容したボツクス11と、原稿“a”を
一定の角度で設定させる基準線、たとえば最奥直
線部13を有する原稿架14と、投影レンズ9
と、装置本体12の面内にて回転自在ならびに左
右前後に平行移動可能に設けられた、たとえば円
板上の体裁取付け台15とを順次配列して構成さ
れている。また、投影レンズ9は支柱16の一側
に設けられた溝17を介してボツクス11および
原稿架14とともに体裁取付け台15に向つて垂
直方向に移動自在となつていて、これにより体裁
取付け台15上に載置された体裁との倍率関係を
調節し得るようになつている。なお、この倍率は
投影レンズ9の上下動にともない直ちに表示装置
18によつて表示されるようになつている。な
お、図示の如く体裁取付け台15上面にサンドガ
ラス当て15aおよびこれに平行な基準線15b
を設けてもよい。
ム用原稿貼込み装置の要部を示すものであつて、
その一部を構成する投影装置10は光源(図示し
ない)を収容したボツクス11と、原稿“a”を
一定の角度で設定させる基準線、たとえば最奥直
線部13を有する原稿架14と、投影レンズ9
と、装置本体12の面内にて回転自在ならびに左
右前後に平行移動可能に設けられた、たとえば円
板上の体裁取付け台15とを順次配列して構成さ
れている。また、投影レンズ9は支柱16の一側
に設けられた溝17を介してボツクス11および
原稿架14とともに体裁取付け台15に向つて垂
直方向に移動自在となつていて、これにより体裁
取付け台15上に載置された体裁との倍率関係を
調節し得るようになつている。なお、この倍率は
投影レンズ9の上下動にともない直ちに表示装置
18によつて表示されるようになつている。な
お、図示の如く体裁取付け台15上面にサンドガ
ラス当て15aおよびこれに平行な基準線15b
を設けてもよい。
体裁取付け台15の支柱16側の一辺に沿つて
上方にシヤフト20が原稿架14の基準線(又は
最奥直線部13)と好ましくは平行に設けられて
いて、これに基端を枢支させて回転アーム19が
設けられている。この回転アーム19の先端には
原稿保持片21が回動自在に枢着されていて、こ
の原稿保持片21によりカラー原稿“a”を保持
させ、これを第4図に示す如く、裏返しにした状
態でカラースキヤナードラム222表面に移転さ
せることができるようになつている。なお、この
回転アーム19は上記ドラム22の位置、直径の
大きさに合せて軸方向に伸縮し得るようになつて
いる。
上方にシヤフト20が原稿架14の基準線(又は
最奥直線部13)と好ましくは平行に設けられて
いて、これに基端を枢支させて回転アーム19が
設けられている。この回転アーム19の先端には
原稿保持片21が回動自在に枢着されていて、こ
の原稿保持片21によりカラー原稿“a”を保持
させ、これを第4図に示す如く、裏返しにした状
態でカラースキヤナードラム222表面に移転さ
せることができるようになつている。なお、この
回転アーム19は上記ドラム22の位置、直径の
大きさに合せて軸方向に伸縮し得るようになつて
いる。
上記体裁取付け台15の側方で、かつ上記シヤ
フト20に沿つた位置に、ドラム支持具23が枠
体24を介して設けられていて、カラースキヤナ
ードラム22を、その軸又は表面に付した基準線
22aが原稿架14の最奥直線部13と平行にな
るようにして、回転自在に支持している。
フト20に沿つた位置に、ドラム支持具23が枠
体24を介して設けられていて、カラースキヤナ
ードラム22を、その軸又は表面に付した基準線
22aが原稿架14の最奥直線部13と平行にな
るようにして、回転自在に支持している。
なお、シヤフト20およびドラム支持具23の
位置は図示の例に限らず、体裁取付け台15の近
傍の任意の位置に設けてもよい。
位置は図示の例に限らず、体裁取付け台15の近
傍の任意の位置に設けてもよい。
次に、このカラースキヤナードラム用原稿貼込
み装置を用いてカラー原稿“a”をカラースキヤ
ナードラム22周面に体裁通りの所定角度を以つ
て貼着する場合の操作について説明する。
み装置を用いてカラー原稿“a”をカラースキヤ
ナードラム22周面に体裁通りの所定角度を以つ
て貼着する場合の操作について説明する。
まず、たとえば第5図aに示すカラー原稿
“a”を第5図bに示す如く手前に返し、裏表逆、
かつ天地逆にして一方のサンドガラス“b”上に
テープ“C”等で正しく固定し、ついでその上に
他方のサンドガラス“b′”を重ねたのち、第5図
cに示す如く左右に裏返す。この状態で第3図に
示す如くこれらサンドガラス“b”,“b′”の一側
辺が最奥直線部13に平行に当接するようにして
原稿架14にセツトする。
“a”を第5図bに示す如く手前に返し、裏表逆、
かつ天地逆にして一方のサンドガラス“b”上に
テープ“C”等で正しく固定し、ついでその上に
他方のサンドガラス“b′”を重ねたのち、第5図
cに示す如く左右に裏返す。この状態で第3図に
示す如くこれらサンドガラス“b”,“b′”の一側
辺が最奥直線部13に平行に当接するようにして
原稿架14にセツトする。
他方、第6図に示す如く体裁25をその位置決
め用トンボ25aが体裁基準線15bと平行にな
るようにして体裁取付け台15上にセツトし、粘
着テープ等で体裁25を固定する。
め用トンボ25aが体裁基準線15bと平行にな
るようにして体裁取付け台15上にセツトし、粘
着テープ等で体裁25を固定する。
次にカラー原稿“a”を体裁25上に投影し、
レンズ9、原稿架14等を上下動させ、同時に体
裁取付け台15を回転させながらカラー原稿
“a”と体裁25中の像が完全に一致するように
倍率と角度を合わせる。このようにして一致した
時点で体裁取付け台15の回転をテープ、その他
のストツパ手段(図示しない)で固定したのち、
サンドガラス“b”,“b′”を原稿架14から取り
出し、左右に裏返して第5図bの状態にして、第
7図に示す如く、体裁取付け台15上のサンドガ
ラス当て15aにサンドガラス“b”,“b′”の一
側辺を合せるようにして体裁取付け台15上にセ
ツトする。
レンズ9、原稿架14等を上下動させ、同時に体
裁取付け台15を回転させながらカラー原稿
“a”と体裁25中の像が完全に一致するように
倍率と角度を合わせる。このようにして一致した
時点で体裁取付け台15の回転をテープ、その他
のストツパ手段(図示しない)で固定したのち、
サンドガラス“b”,“b′”を原稿架14から取り
出し、左右に裏返して第5図bの状態にして、第
7図に示す如く、体裁取付け台15上のサンドガ
ラス当て15aにサンドガラス“b”,“b′”の一
側辺を合せるようにして体裁取付け台15上にセ
ツトする。
次にサンドガラスの一方“b′”を取り除き、回
転アーム29をカラー原稿“a”上方に移動さ
せ、カラー原稿“a”をそのままの角度でサンド
ガラスb上から原稿保持片21下面に、テープ又
は他の任意の吸着手段により移転固定させる。
転アーム29をカラー原稿“a”上方に移動さ
せ、カラー原稿“a”をそのままの角度でサンド
ガラスb上から原稿保持片21下面に、テープ又
は他の任意の吸着手段により移転固定させる。
次にカラー原稿“a”を保持させた回転アーム
19をシヤフト20に沿つてカラーキヤスナード
ラム22方向に移動させ、第4図に示す如く、回
転アーム19をカラースキヤスナードラム22方
向へ回動させ、カラー原稿“a”を裏返すように
してカラーキヤスナードラム22の周面の任意の
位置にテープ等を介して貼り込む。これによりカ
ラー原稿“a”を体裁通りの角度に正確にカラー
スキヤナードラム22に貼込むことができる。
19をシヤフト20に沿つてカラーキヤスナード
ラム22方向に移動させ、第4図に示す如く、回
転アーム19をカラースキヤスナードラム22方
向へ回動させ、カラー原稿“a”を裏返すように
してカラーキヤスナードラム22の周面の任意の
位置にテープ等を介して貼り込む。これによりカ
ラー原稿“a”を体裁通りの角度に正確にカラー
スキヤナードラム22に貼込むことができる。
以上、詳述した如く本発明によればカラー原稿
の体裁に対する倍率を測定すると同時に、カラー
原稿をそのまま直接カラースキヤナードラムに体
裁通りの正確な角度で貼込むことができるので、
カラー原稿のカラースキヤナードラムへの貼込み
を簡単かつ容易におこなうことができる。
の体裁に対する倍率を測定すると同時に、カラー
原稿をそのまま直接カラースキヤナードラムに体
裁通りの正確な角度で貼込むことができるので、
カラー原稿のカラースキヤナードラムへの貼込み
を簡単かつ容易におこなうことができる。
第1図および第2図はカラー原稿の原稿ドラム
への取付け角度と、出力との関係を説明する斜視
図、第3図は本発明に係わるカラースキヤナード
ラム用原稿貼込み装置の斜視図、第4図は第3図
に示す本発明の装置の回転アームの動作を説明す
る側面図、第5図a〜cはカラー原稿のサンドガ
ラスへの配置操作を説明する平面図、第6図は体
裁取付け台への体裁の設定方法を説明する体裁取
付け台の平面図、第7図は体裁取付け台へのカラ
ー原稿の設定方法を説明する体裁取付け台の平面
図である。 1……原稿ドラム、2……カラー原稿、3……
基線、4……露光ドラム、5……フイルム、6…
…画像、7……基線、8……画像、10……投影
装置、11……光源ボツクス、12……装置本
体、13……最奥直線部、14……原稿架、15
……体裁取付け台、15a……サンドガラス当
て、16……支柱、19……回転アーム、20…
…シヤフト、21……原稿保持片、22……カラ
ースキヤナードラム、23……ドラム支持具、2
4……枠体、25……体裁。
への取付け角度と、出力との関係を説明する斜視
図、第3図は本発明に係わるカラースキヤナード
ラム用原稿貼込み装置の斜視図、第4図は第3図
に示す本発明の装置の回転アームの動作を説明す
る側面図、第5図a〜cはカラー原稿のサンドガ
ラスへの配置操作を説明する平面図、第6図は体
裁取付け台への体裁の設定方法を説明する体裁取
付け台の平面図、第7図は体裁取付け台へのカラ
ー原稿の設定方法を説明する体裁取付け台の平面
図である。 1……原稿ドラム、2……カラー原稿、3……
基線、4……露光ドラム、5……フイルム、6…
…画像、7……基線、8……画像、10……投影
装置、11……光源ボツクス、12……装置本
体、13……最奥直線部、14……原稿架、15
……体裁取付け台、15a……サンドガラス当
て、16……支柱、19……回転アーム、20…
…シヤフト、21……原稿保持片、22……カラ
ースキヤナードラム、23……ドラム支持具、2
4……枠体、25……体裁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光源と、原稿を一定の角度で設定させる基準
線を有する原稿架と、投影レンズと、面内にて回
転可能な体裁取付け台とを順次配列してなる投影
装置と;上記体裁取付け台の近傍に設けられたシ
ヤフトに枢支され、先端に原稿保持片を取着し、
該シヤフトに沿つて平行移動し上記原稿保持片を
上記体裁取付け台上面と後述のカラースキヤナー
ドラムとの間を往復動ならびに回動させる回転ア
ームと;カラースキヤナードラムの軸又は基準線
が上記原稿架上の基準線と平行になるようにして
該ドラムを支持する支持具とを具備してなるカラ
ースキヤナードラム用原稿貼込み装置。 2 回転アームがその長手方向に伸縮自在となつ
ている特許請求の範囲第1項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196675A JPS6087326A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196675A JPS6087326A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087326A JPS6087326A (ja) | 1985-05-17 |
| JPH051461B2 true JPH051461B2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16361719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58196675A Granted JPS6087326A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087326A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54100802A (en) * | 1978-01-24 | 1979-08-08 | Dainippon Screen Mfg | Original picture installing device |
| JPS5550235A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-11 | Toppan Printing Co Ltd | Determining method and apparatus of reference line for halftone photography |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP58196675A patent/JPS6087326A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6087326A (ja) | 1985-05-17 |
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