JPS6087326A - カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置 - Google Patents
カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置Info
- Publication number
- JPS6087326A JPS6087326A JP58196675A JP19667583A JPS6087326A JP S6087326 A JPS6087326 A JP S6087326A JP 58196675 A JP58196675 A JP 58196675A JP 19667583 A JP19667583 A JP 19667583A JP S6087326 A JPS6087326 A JP S6087326A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- document
- drum
- color
- color scanner
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/04—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa
- H04N1/06—Scanning arrangements, i.e. arrangements for the displacement of active reading or reproducing elements relative to the original or reproducing medium, or vice versa using cylindrical picture-bearing surfaces, i.e. scanning a main-scanning line substantially perpendicular to the axis and lying in a curved cylindrical surface
- H04N1/08—Mechanisms for mounting or holding the sheet around the drum
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はカラー原稿を所定の正確な角度を以ってカラ
ースキャナードラムに貼込むための装置に関する。
ースキャナードラムに貼込むための装置に関する。
従来、色分解と同時に最終仕上り時のレイアウトまでも
おこなう、いわゆる編集機能すなわ?) 7 /l/
<−ジの集版機能を備えたカラースキャナーが知られて
いる。このような色分解とフルページの集版とを同時に
処理するスキャナーに原稿を取り付けるためには、原稿
がスキャナーの原稿ドラムの基線に対して、最終仕上り
時のレイアウトに従って予しめ決められた角度を有する
ようにする必要がある。
おこなう、いわゆる編集機能すなわ?) 7 /l/
<−ジの集版機能を備えたカラースキャナーが知られて
いる。このような色分解とフルページの集版とを同時に
処理するスキャナーに原稿を取り付けるためには、原稿
がスキャナーの原稿ドラムの基線に対して、最終仕上り
時のレイアウトに従って予しめ決められた角度を有する
ようにする必要がある。
その理由を説明すると、第1図に示すように原M ト5
ム1に原稿2を原稿ドラムの基線3に対してまっすぐに
取り付けた場合には、スキャンされた後に露光ドラム4
に取り付けられたフィルム5に露光される画像6も露光
ドラム4の基線7に対してまっすぐな画像となる。
ム1に原稿2を原稿ドラムの基線3に対してまっすぐに
取り付けた場合には、スキャンされた後に露光ドラム4
に取り付けられたフィルム5に露光される画像6も露光
ドラム4の基線7に対してまっすぐな画像となる。
従って、このスキャナーの色分解とレイアウトを同時に
処理するための機能を十分に発揮させるためには、第2
図に示すように、露光ドラム4の基#i7に対して斜め
の画像8が要求される場合には、原稿2を原稿ドラム1
に取り付ける際に、原稿ドラム1の基線3に対して斜め
に取り付けなければならない。これは、このようなスキ
ャナ一本体が原稿をスキャンした後に、露光ドラム4上
でフィルムを露光させる時に、スキャンした画像を原稿
に対して任意の角度回転させてから露光させるような機
能をスキャナー自体が有し、ページ集版のための情報処
理をおこなうコンぎユータにて角度回転をおこなわせた
としても、コンピュータ自体の容量増、処理時間の増加
等の問題が発生するのでコスト的にも時間的にも不利と
なるからである。
処理するための機能を十分に発揮させるためには、第2
図に示すように、露光ドラム4の基#i7に対して斜め
の画像8が要求される場合には、原稿2を原稿ドラム1
に取り付ける際に、原稿ドラム1の基線3に対して斜め
に取り付けなければならない。これは、このようなスキ
ャナ一本体が原稿をスキャンした後に、露光ドラム4上
でフィルムを露光させる時に、スキャンした画像を原稿
に対して任意の角度回転させてから露光させるような機
能をスキャナー自体が有し、ページ集版のための情報処
理をおこなうコンぎユータにて角度回転をおこなわせた
としても、コンピュータ自体の容量増、処理時間の増加
等の問題が発生するのでコスト的にも時間的にも不利と
なるからである。
この発明は上記事情に鑑みてなされたものであって、カ
ラー原稿を体裁通りの角度にて正確かつ容易にカラース
キャナードラムに貼込むことができるカラースキャナー
ドラム用原稿貼込み装置を提供することを目的とする。
ラー原稿を体裁通りの角度にて正確かつ容易にカラース
キャナードラムに貼込むことができるカラースキャナー
ドラム用原稿貼込み装置を提供することを目的とする。
すなわち、この発明は光源と、原稿を一定の角度で設定
させる基準線を有する原稿架と、投影レンズと、面内に
て回転可能な体裁取付は台とを順次配列してなる投影装
置と;上記体裁取付は台の近傍に設けられたシャフトに
枢支され、先端に原稿保持片を取着し、該シャフトに沿
って平行移動し上記原稿保持片を上記体裁取付は台上面
と後述のカラースキャナードラムとの間を往復動ならび
に回動させる回転アームと:カラースキャナードラムの
軸又は基準線が上記原稿架上の基準線と平行になるよう
にして該ドラムを支持する支持具とを具備してなるカラ
ースキャナードラム用原稿貼込み装置を提供するもので
ある。
させる基準線を有する原稿架と、投影レンズと、面内に
て回転可能な体裁取付は台とを順次配列してなる投影装
置と;上記体裁取付は台の近傍に設けられたシャフトに
枢支され、先端に原稿保持片を取着し、該シャフトに沿
って平行移動し上記原稿保持片を上記体裁取付は台上面
と後述のカラースキャナードラムとの間を往復動ならび
に回動させる回転アームと:カラースキャナードラムの
軸又は基準線が上記原稿架上の基準線と平行になるよう
にして該ドラムを支持する支持具とを具備してなるカラ
ースキャナードラム用原稿貼込み装置を提供するもので
ある。
以下、この発明を図示の実施例を参照して説明する。
第3図は本発明に係わるカラースキャナードラム用原稿
貼込み装置の要部を示すものであって、その一部を構成
する投影装置10は光源(図示しない)を収容したボッ
クス11と、原稿″a″を一定の角度で設定させる基準
線、たとえば最奥直線部13を有する原稿架14と、投
影レンズ9と、装置本体12の面内にて回転自在ならび
に左右前後に平行移動可能に設けられた、たとえば円板
上の体裁取付は台15とを順次配列して構成されている
。また、投影レンズ9は支柱16の一側に設けられた溝
17を介してボックス11および原稿架14とともに体
裁取付は台15に向って垂直方向に移動自在となってい
て、これにより体裁取付は台15上に載置された体裁と
の倍率関係を調節し得るようになっている。なお、この
倍率は投影レンズ9の上下動にともない直ちに表示装置
18によって表示されるようになっている。なお、図示
の如く体裁取付は台15上面にサンドガラス当て15a
およびこれに平行な基準線xsbを設けてもよい。
貼込み装置の要部を示すものであって、その一部を構成
する投影装置10は光源(図示しない)を収容したボッ
クス11と、原稿″a″を一定の角度で設定させる基準
線、たとえば最奥直線部13を有する原稿架14と、投
影レンズ9と、装置本体12の面内にて回転自在ならび
に左右前後に平行移動可能に設けられた、たとえば円板
上の体裁取付は台15とを順次配列して構成されている
。また、投影レンズ9は支柱16の一側に設けられた溝
17を介してボックス11および原稿架14とともに体
裁取付は台15に向って垂直方向に移動自在となってい
て、これにより体裁取付は台15上に載置された体裁と
の倍率関係を調節し得るようになっている。なお、この
倍率は投影レンズ9の上下動にともない直ちに表示装置
18によって表示されるようになっている。なお、図示
の如く体裁取付は台15上面にサンドガラス当て15a
およびこれに平行な基準線xsbを設けてもよい。
体裁取付は台15の支柱16側の一辺に沿って上方にシ
ャフト20が原稿架14の基準線(又は最奥直線部13
)と好ましくは平行に設けられていて、これに基端を枢
支させて回転アーム19が設けられている。この回転ア
ーム19の先端には原稿保持片2ノが回動自在に枢着さ
れていて、この原稿保持片21によりカラー原稿“a”
を保持させ、これを第4図に示す如く、裏返しにした状
態でカラースキャナードラム22表面に移転させること
ができるようになっている。なお、この回転アーム19
は上記ドラム22の位置、直径の大きさに合せて軸方向
に伸縮し得るようになっている。
ャフト20が原稿架14の基準線(又は最奥直線部13
)と好ましくは平行に設けられていて、これに基端を枢
支させて回転アーム19が設けられている。この回転ア
ーム19の先端には原稿保持片2ノが回動自在に枢着さ
れていて、この原稿保持片21によりカラー原稿“a”
を保持させ、これを第4図に示す如く、裏返しにした状
態でカラースキャナードラム22表面に移転させること
ができるようになっている。なお、この回転アーム19
は上記ドラム22の位置、直径の大きさに合せて軸方向
に伸縮し得るようになっている。
上記体裁取付は台15の側方で、かつ上記シャフト20
に沿った位置に、ドラム支持具23が枠体24を介して
設けられていて、カラースキャナードラム22を、その
軸又は表面に付した基準線22mが原稿架14の最奥直
線部13と平行になるようにして、回転自在に支持して
いる。
に沿った位置に、ドラム支持具23が枠体24を介して
設けられていて、カラースキャナードラム22を、その
軸又は表面に付した基準線22mが原稿架14の最奥直
線部13と平行になるようにして、回転自在に支持して
いる。
なお、シャフト2oおよびドラム支持具23の位置は図
示の例に限らず、体裁取付は台15近傍の任意の位置に
設けてもよい。
示の例に限らず、体裁取付は台15近傍の任意の位置に
設けてもよい。
次に、このカラースキャナードラム用原稿貼込み装置値
を用いてカラー原稿″a#をカラースキャナードラム2
2周面に体裁通りの所定角度を以って貼着する場合の操
作について説明する。
を用いてカラー原稿″a#をカラースキャナードラム2
2周面に体裁通りの所定角度を以って貼着する場合の操
作について説明する。
まず、たとえば第5図(a)に示すカラー原稿”a”を
第5図(b)に示す如く手前に返し、裏表逆、かつ天地
逆にして一方のサントガ・ラス″Ib″上にチー7”C
”等で正しく固定し、ついでその上に他方のサンドガラ
ス″b″を重ねたのち、第5図(c)に示す如く左右に
裏返す。この状態で第3図に示す如くこれらサンドガラ
ス″bs、″b″の一側辺が最奥直線部13に平行に当
接するようにして原稿架14にセットする。
第5図(b)に示す如く手前に返し、裏表逆、かつ天地
逆にして一方のサントガ・ラス″Ib″上にチー7”C
”等で正しく固定し、ついでその上に他方のサンドガラ
ス″b″を重ねたのち、第5図(c)に示す如く左右に
裏返す。この状態で第3図に示す如くこれらサンドガラ
ス″bs、″b″の一側辺が最奥直線部13に平行に当
接するようにして原稿架14にセットする。
他方、第6図に示す如く体裁25をその位置決め用トン
?25aが体裁基準線15bと平行になるようにして体
裁取付は台15上にセットし、粘着テープ等で体裁25
を固定する。
?25aが体裁基準線15bと平行になるようにして体
裁取付は台15上にセットし、粘着テープ等で体裁25
を固定する。
次にカラー原稿″′a”を体裁25上に投影し、レンズ
9、原稿架14等を上下動させ、同時に体裁取付は台1
5を回転させながらカラー原稿“a″と体裁25φの像
が完全に一致するように倍率と角度を合わせる。このよ
うにして一致した時点で体裁取付は台15の回転をテー
プ、その他のストッパ手段(図示しない)で固定したの
ち、サンドガラス″bm 、 n b/nを原稿架14
から取り出し、左右に裏返して第5図(b)の状態にし
て、第7図に示す如く、体裁取付は台15上のサンドガ
ラス当て15aにサンドガラス″′b″。
9、原稿架14等を上下動させ、同時に体裁取付は台1
5を回転させながらカラー原稿“a″と体裁25φの像
が完全に一致するように倍率と角度を合わせる。このよ
うにして一致した時点で体裁取付は台15の回転をテー
プ、その他のストッパ手段(図示しない)で固定したの
ち、サンドガラス″bm 、 n b/nを原稿架14
から取り出し、左右に裏返して第5図(b)の状態にし
て、第7図に示す如く、体裁取付は台15上のサンドガ
ラス当て15aにサンドガラス″′b″。
b″の一側辺を含せるようにして体裁取付は台15上に
セットする。
セットする。
次にサンドガラスの一万″billを取り除き、回転ア
ーム29をカラー原稿″′a#上方に移動させ、カラー
原稿″′a#をそのままの角度でサンドガラスb上から
原稿保持片21下面に、テープ又は他の任意の吸着手段
により移転固定させる。
ーム29をカラー原稿″′a#上方に移動させ、カラー
原稿″′a#をそのままの角度でサンドガラスb上から
原稿保持片21下面に、テープ又は他の任意の吸着手段
により移転固定させる。
次にカラー原稿゛°a#を保持させた回転アーム19を
シャフト20に沿ってカラーキャスナードラム22方向
に移動させ、第4図に示す如く、回転アーム19をカラ
ーキャスナードラム22方向へ回動させ、カラー原稿″
&’を裏返すようにしてカラースキャナードラム22の
周面の任意の位置にテープ等を介して貼り込む。これに
よりカラー原稿゛a”を体裁通りの角度に正確にカラー
スキャナードラム22に貼込むことができる。
シャフト20に沿ってカラーキャスナードラム22方向
に移動させ、第4図に示す如く、回転アーム19をカラ
ーキャスナードラム22方向へ回動させ、カラー原稿″
&’を裏返すようにしてカラースキャナードラム22の
周面の任意の位置にテープ等を介して貼り込む。これに
よりカラー原稿゛a”を体裁通りの角度に正確にカラー
スキャナードラム22に貼込むことができる。
以上、詳述した如く本発明によればカラー原稿の体裁に
対する倍率を測定すると同時に、カラー原稿をそのまま
直接カラースキャナードラムに体裁通りの正確な角度で
貼込むことができるので、カラー原稿のカラースキャナ
ードラムへの貼込みを簡単かつ容易におこなうことがで
きる。
対する倍率を測定すると同時に、カラー原稿をそのまま
直接カラースキャナードラムに体裁通りの正確な角度で
貼込むことができるので、カラー原稿のカラースキャナ
ードラムへの貼込みを簡単かつ容易におこなうことがで
きる。
第1図および第2図はカラー原稿の原稿ドラムへの取付
は角度と、出力との関係を説明する斜視図、第3図は本
発明に係わるカラースキャナードラム用原稿貼込み装置
の斜視図、第4図は第3図に示す本発明の装置の回転ア
ームの動作を説明する側面図、第5図(a)〜(C)は
カラー原稿のサンドガラスへの配置操作を説明する平面
図、第6図は体裁取付は台への体裁の設定方法を説明す
る体裁取付は台の平面図、第7図は体裁取付は台へのカ
ラー原稿の設定方法を説明する体裁取付は台の平面図で
ある。 1・・・原稿ドラム、2・・・カラー原稿、3・・・基
線、4・・・露光ドラム、5・・・フィルム、6・・・
画像、7・・・基線、8・・・画像、10・・・投影装
置、1ノ・・・光源がックス、12・・・装置本体、1
3・・・最奥直線部、14・・・原稿架、15・・・体
裁取付は台、15a・・・サンドガラス当て、16・・
・支柱、19・・・回転アーム、20・・・シャフト、
2ノ・・・W m 保持片、22・・・カラースキャナ
ードラム、23・・・ドラム支持具、24・・・枠体、
25・・・体裁。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 1) Iコミ 第5図 第6図 第7図
は角度と、出力との関係を説明する斜視図、第3図は本
発明に係わるカラースキャナードラム用原稿貼込み装置
の斜視図、第4図は第3図に示す本発明の装置の回転ア
ームの動作を説明する側面図、第5図(a)〜(C)は
カラー原稿のサンドガラスへの配置操作を説明する平面
図、第6図は体裁取付は台への体裁の設定方法を説明す
る体裁取付は台の平面図、第7図は体裁取付は台へのカ
ラー原稿の設定方法を説明する体裁取付は台の平面図で
ある。 1・・・原稿ドラム、2・・・カラー原稿、3・・・基
線、4・・・露光ドラム、5・・・フィルム、6・・・
画像、7・・・基線、8・・・画像、10・・・投影装
置、1ノ・・・光源がックス、12・・・装置本体、1
3・・・最奥直線部、14・・・原稿架、15・・・体
裁取付は台、15a・・・サンドガラス当て、16・・
・支柱、19・・・回転アーム、20・・・シャフト、
2ノ・・・W m 保持片、22・・・カラースキャナ
ードラム、23・・・ドラム支持具、24・・・枠体、
25・・・体裁。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 第3図 1) Iコミ 第5図 第6図 第7図
Claims (2)
- (1)光源と、原稿を一定の角度で設定させる基準線を
有する原稿架と、投影レンズと、面内にて回転可能な体
裁取付は台とを順次配列してなる投影装置と;上記体裁
取付は台の近傍に設けられたシャフトに枢支され、先端
に原稿保持片を取着し、該シャフトに沿って平行移動し
上記原稿保持片を上記体裁取付は台上面と後述のカラー
スキャナードラムとの間を往復動ならびに回動させる回
転アームと;カラースキャナードラムの軸又は基準線が
上記原稿架上の基準線と平行になるようにして該ドラム
を支持する支持具とを具備してなるカラースキャナード
ラム用原稿貼込み装置。 - (2) 回転アームがその長手方向に伸縮自在となって
いる特許請求の範囲第1項記載の装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196675A JPS6087326A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58196675A JPS6087326A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6087326A true JPS6087326A (ja) | 1985-05-17 |
| JPH051461B2 JPH051461B2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=16361719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58196675A Granted JPS6087326A (ja) | 1983-10-20 | 1983-10-20 | カラ−スキャナ−ドラム用原稿貼込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6087326A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54100802A (en) * | 1978-01-24 | 1979-08-08 | Dainippon Screen Mfg | Original picture installing device |
| JPS5550235A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-11 | Toppan Printing Co Ltd | Determining method and apparatus of reference line for halftone photography |
-
1983
- 1983-10-20 JP JP58196675A patent/JPS6087326A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54100802A (en) * | 1978-01-24 | 1979-08-08 | Dainippon Screen Mfg | Original picture installing device |
| JPS5550235A (en) * | 1978-10-05 | 1980-04-11 | Toppan Printing Co Ltd | Determining method and apparatus of reference line for halftone photography |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH051461B2 (ja) | 1993-01-08 |
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