JPH05150728A - 自動車ボデイ埋込型電照広告器 - Google Patents
自動車ボデイ埋込型電照広告器Info
- Publication number
- JPH05150728A JPH05150728A JP34217491A JP34217491A JPH05150728A JP H05150728 A JPH05150728 A JP H05150728A JP 34217491 A JP34217491 A JP 34217491A JP 34217491 A JP34217491 A JP 34217491A JP H05150728 A JPH05150728 A JP H05150728A
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- JP
- Japan
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- advertising
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- automobile body
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- Pending
Links
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 6
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 2
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 夜間も昼間と同様にはっきりと視認すること
ができる広告器の提供。 【構成】 バスボディ4の外板40から突出させない状
態で該外板40に設けた取付口42に埋込み可能に形成
されると共に前記外板側を開口したケース1と;透光性
があり前記ケース1の開口部10に装着される広告板2
と;前記ケース1内に設けられた照明灯3と;を備え、
かつ前記広告板2が、該広告板を部分的遮光する遮光材
を備えている構成。
ができる広告器の提供。 【構成】 バスボディ4の外板40から突出させない状
態で該外板40に設けた取付口42に埋込み可能に形成
されると共に前記外板側を開口したケース1と;透光性
があり前記ケース1の開口部10に装着される広告板2
と;前記ケース1内に設けられた照明灯3と;を備え、
かつ前記広告板2が、該広告板を部分的遮光する遮光材
を備えている構成。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車ボディに取付け
て使用する電照広告器に関する。
て使用する電照広告器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車に設けられている広告であ
って、車外に向けて設けられたものでは、金属板等に広
告を描いて形成した広告板を、自動車ボディの外板等に
取付けたものがあった。
って、車外に向けて設けられたものでは、金属板等に広
告を描いて形成した広告板を、自動車ボディの外板等に
取付けたものがあった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この従
来のものでは、広告面を照明するものがないため、特に
夜間には目につき難いものとなっており、また、ボディ
外部には新たに照明器具を取付けるのは困難である等の
問題があった。本発明は、かかる従来の問題点を解決す
るためになされたものであって、その目的とするところ
は、自動車の車外に向けて設けられた広告面を夜間でも
はっきりと視認できるようにした広告器を提供すること
にある。
来のものでは、広告面を照明するものがないため、特に
夜間には目につき難いものとなっており、また、ボディ
外部には新たに照明器具を取付けるのは困難である等の
問題があった。本発明は、かかる従来の問題点を解決す
るためになされたものであって、その目的とするところ
は、自動車の車外に向けて設けられた広告面を夜間でも
はっきりと視認できるようにした広告器を提供すること
にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の手段として請求項1記載発明の自動車ボディ埋込型電
照広告器では、自動車ボディの外板に設けた取付口から
ボディに埋込み可能に形成されると共に前記取付口に埋
込んだ状態で外板側となる面に開口部を有したケース
と;透光性があり前記ケースの開口部に装着される広告
板と;前記ケース内に設けられた照明灯と;を備えた構
成とした。また、請求項2記載発明の自動車ボディ埋込
型電照広告器では、請求項1記載の自動車ボディ埋込型
電照広告器において、前記広告板が、該広告板を部分的
遮光する遮光材を備えている構成とした。
の手段として請求項1記載発明の自動車ボディ埋込型電
照広告器では、自動車ボディの外板に設けた取付口から
ボディに埋込み可能に形成されると共に前記取付口に埋
込んだ状態で外板側となる面に開口部を有したケース
と;透光性があり前記ケースの開口部に装着される広告
板と;前記ケース内に設けられた照明灯と;を備えた構
成とした。また、請求項2記載発明の自動車ボディ埋込
型電照広告器では、請求項1記載の自動車ボディ埋込型
電照広告器において、前記広告板が、該広告板を部分的
遮光する遮光材を備えている構成とした。
【0005】
【作用】請求項1記載発明の自動車ボディ埋込型電照広
告器では、透光性のある広告板が照明灯を内部に設けた
ケースの前面に取付けられているめ、夜間に照明灯を点
灯して広告面を透光させることにより文字や図案をはっ
きりと視認させることができる。また、前記ケースは、
ボディに埋込むようにしたので自動車の形状寸法を変え
ることがない。
告器では、透光性のある広告板が照明灯を内部に設けた
ケースの前面に取付けられているめ、夜間に照明灯を点
灯して広告面を透光させることにより文字や図案をはっ
きりと視認させることができる。また、前記ケースは、
ボディに埋込むようにしたので自動車の形状寸法を変え
ることがない。
【0006】また、請求項2記載発明の自動車ボディ埋
込型電照広告器では、遮光材で広告板の赤色着色部分や
橙色着色部分、白色部分等を遮蔽させることにより、自
動車の後方等に向けて照射することを禁止されている光
を遮光することができる。
込型電照広告器では、遮光材で広告板の赤色着色部分や
橙色着色部分、白色部分等を遮蔽させることにより、自
動車の後方等に向けて照射することを禁止されている光
を遮光することができる。
【0007】
【実施例】以下、請求項1記載発明の実施例を図面に基
づいて詳細に説明する。図1は本実施例の自動車ボディ
埋込型電照広告器を示す縦断面図、図2は同上の自動車
ボディ埋込型電照広告器をバス側面に取付けた状態を示
す説明図である。本実施例の自動車ボディ埋込型電照広
告器Aは、ケース1と、広告板2と、照明灯3とを主要
な構成としている。
づいて詳細に説明する。図1は本実施例の自動車ボディ
埋込型電照広告器を示す縦断面図、図2は同上の自動車
ボディ埋込型電照広告器をバス側面に取付けた状態を示
す説明図である。本実施例の自動車ボディ埋込型電照広
告器Aは、ケース1と、広告板2と、照明灯3とを主要
な構成としている。
【0008】前記ケース1は、広告板2の取付枠となる
ものであって、前面に開口部10を有し、その開口部1
0の全周にフランジ部11が設けられている。また、該
ケース1は、バスのボディ4に埋込み可能なように、ケ
ース1の深さ(厚さ)が同ボディ4の外板40から内壁
板41までの厚さよりわずかに浅く形成されている。そ
して、ボディ4側方の外板40を開口して形成した取付
口42に挿入し前記フランジ部11をボディの補強材4
3にタッピンねじ44で固定している。尚、このケース
の内底部には、図示しないが、メッキやアルミ板による
反射面が設けられている。
ものであって、前面に開口部10を有し、その開口部1
0の全周にフランジ部11が設けられている。また、該
ケース1は、バスのボディ4に埋込み可能なように、ケ
ース1の深さ(厚さ)が同ボディ4の外板40から内壁
板41までの厚さよりわずかに浅く形成されている。そ
して、ボディ4側方の外板40を開口して形成した取付
口42に挿入し前記フランジ部11をボディの補強材4
3にタッピンねじ44で固定している。尚、このケース
の内底部には、図示しないが、メッキやアルミ板による
反射面が設けられている。
【0009】前記広告板2は、電照式の広告面を形成す
るものであって、透明なアクリル樹脂板で前記ケース1
の開口部10よりわずかに大きく形成されている。ま
た、その裏面側は、図形や文字が様々な色合いで描かれ
た広告面20となっている。そして、外周に断面略U字
状のシールゴム21が装着され、外枠45でこのシール
ゴム21部をフランジ部11に圧着させた状態でボディ
の補強材43にタッピンねじ46で締付けることにより
防水,防震状態を保持するように固定されている。
るものであって、透明なアクリル樹脂板で前記ケース1
の開口部10よりわずかに大きく形成されている。ま
た、その裏面側は、図形や文字が様々な色合いで描かれ
た広告面20となっている。そして、外周に断面略U字
状のシールゴム21が装着され、外枠45でこのシール
ゴム21部をフランジ部11に圧着させた状態でボディ
の補強材43にタッピンねじ46で締付けることにより
防水,防震状態を保持するように固定されている。
【0010】前記照明灯3は、広告板2を照射して夜間
でも文字や図形を認識できるようにするものであって、
蛍光灯を複数本使用し光度が300カンデラ以下となる
ように設けられている。
でも文字や図形を認識できるようにするものであって、
蛍光灯を複数本使用し光度が300カンデラ以下となる
ように設けられている。
【0011】次に作用を説明する。まず、昼間等外光が
強いときは、広告板2の表面から入射した外光が広告面
で反射し、その反射光によって広告を認識させることが
できる。次に、夜間では、蛍光灯を点灯することによ
り、広告面20を透過した光によって広告を認識させる
ことができる。以上説明してきたように、本実施例のバ
スボディの側方位置に取付けられた自動車ボディ埋込型
電照広告器Aにあっては、昼夜に拘らず明るい面で広告
することができる。また、ケース1をボディ内に埋込ん
だので安全であり、ボディの内外の寸法形状等の変更も
少なくて済む。また、広告板2はビス止め方式にしたの
で、定期的な取替も簡単であり、また、防音に対しても
有効である。
強いときは、広告板2の表面から入射した外光が広告面
で反射し、その反射光によって広告を認識させることが
できる。次に、夜間では、蛍光灯を点灯することによ
り、広告面20を透過した光によって広告を認識させる
ことができる。以上説明してきたように、本実施例のバ
スボディの側方位置に取付けられた自動車ボディ埋込型
電照広告器Aにあっては、昼夜に拘らず明るい面で広告
することができる。また、ケース1をボディ内に埋込ん
だので安全であり、ボディの内外の寸法形状等の変更も
少なくて済む。また、広告板2はビス止め方式にしたの
で、定期的な取替も簡単であり、また、防音に対しても
有効である。
【0012】以上、請求項1記載発明の実施例を説明し
てきたが、本発明の具体的な構成はこの実施例に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本実施
例では、広告面は透明なアクリル樹脂板による広告板2
の裏面側に描くとしたが、これに限らず、広告面をシー
ト状体に形成したものを広告板2の裏面側に設けるよう
にしてもよい。
てきたが、本発明の具体的な構成はこの実施例に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本実施
例では、広告面は透明なアクリル樹脂板による広告板2
の裏面側に描くとしたが、これに限らず、広告面をシー
ト状体に形成したものを広告板2の裏面側に設けるよう
にしてもよい。
【0013】また、実施例では、ケース1をバスボディ
の内部に埋込むとしたが、これに限らず、バスの室内側
には適宜突出させてもよい。
の内部に埋込むとしたが、これに限らず、バスの室内側
には適宜突出させてもよい。
【0014】次に、請求項2記載発明の自動車ボディ埋
込型電照広告器の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。尚、本実施例では前記請求項1記載発明の実施例と
同一構成部分は同一符号を付してその説明は省略する。
図3は本実施例の広告板の要部を示す断面図、図4は同
上の広告板を使用した自動車ボディ埋込型電照広告器を
示す正面図である。本実施例の自動車ボディ埋込型電照
広告器Bは、バスボディの背面側に取付けるのを目的と
している。すなわち、広告板2から道路運送車両法の保
安基準で規制されている赤色,橙色,白色の光がバスの
後方に向けて透光しないように、広告面20を形成して
いる。図3において、20aは広告面20の赤色着色部
分であり、22はその赤色着色部分20aを遮光するた
めにその上から銀粉で塗装して形成した遮光材である。
尚、広告面20に赤色着色部分の外、橙色着色部分や白
色部分を設けた場合も同様にして遮光する。以上説明し
てきたように本実施例では、広告面20に銀粉塗装によ
る遮光材22を設けたので、バスボディの背面側に設け
た広告板2から赤色や橙色等の光が出るのを防止するこ
とができる。また、そのため、広告面20に赤色や橙色
等を使用することができ、昼間は外光によって赤色や橙
色がはっきりみえるため、バスボディの背面側にカラフ
ルな広告面を設けて昼夜使用することができる。
込型電照広告器の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。尚、本実施例では前記請求項1記載発明の実施例と
同一構成部分は同一符号を付してその説明は省略する。
図3は本実施例の広告板の要部を示す断面図、図4は同
上の広告板を使用した自動車ボディ埋込型電照広告器を
示す正面図である。本実施例の自動車ボディ埋込型電照
広告器Bは、バスボディの背面側に取付けるのを目的と
している。すなわち、広告板2から道路運送車両法の保
安基準で規制されている赤色,橙色,白色の光がバスの
後方に向けて透光しないように、広告面20を形成して
いる。図3において、20aは広告面20の赤色着色部
分であり、22はその赤色着色部分20aを遮光するた
めにその上から銀粉で塗装して形成した遮光材である。
尚、広告面20に赤色着色部分の外、橙色着色部分や白
色部分を設けた場合も同様にして遮光する。以上説明し
てきたように本実施例では、広告面20に銀粉塗装によ
る遮光材22を設けたので、バスボディの背面側に設け
た広告板2から赤色や橙色等の光が出るのを防止するこ
とができる。また、そのため、広告面20に赤色や橙色
等を使用することができ、昼間は外光によって赤色や橙
色がはっきりみえるため、バスボディの背面側にカラフ
ルな広告面を設けて昼夜使用することができる。
【0015】以上、請求項2記載発明の実施例を説明し
てきたが、本発明の具体的な構成はこの実施例に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本実施
例では、遮光材22は銀粉を塗装して形成するとした
が、これに限らず、アルミ箔やアルミ板等で形成しても
よい。
てきたが、本発明の具体的な構成はこの実施例に限定さ
れるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲の設
計変更等があっても本発明に含まれる。例えば、本実施
例では、遮光材22は銀粉を塗装して形成するとした
が、これに限らず、アルミ箔やアルミ板等で形成しても
よい。
【0016】また、取付車両は、バスに限らず、トラッ
ク類でもよく、取付場所もボディの側面や背面の外、運
転台上の風圧低減用フード等にも取付けることができ
る。
ク類でもよく、取付場所もボディの側面や背面の外、運
転台上の風圧低減用フード等にも取付けることができ
る。
【0017】
【発明の効果】以上説明してきたように請求項1記載発
明の自動車ボディ埋込型電照広告器にあっては、自動車
に設けた広告面を昼夜に亘ってはっきりと認識させるこ
とができる。また、夜間は、ボディとはっきり区別がつ
くので、宣伝効果が大きい等の効果が得られる。また、
請求項2記載の自動車ボディ埋込型電照広告器にあって
は、遮光材で広告面の赤色着色部分や橙色着色部分等道
路運送車両法の保安基準で規制された着色部分を遮光で
きるので、赤色や橙色等も使用して広告面を形成し昼間
はカラフルな広告面にし夜間は赤色や橙色等を透光させ
ないようにして安全に使用することができる等の効果が
得られる。
明の自動車ボディ埋込型電照広告器にあっては、自動車
に設けた広告面を昼夜に亘ってはっきりと認識させるこ
とができる。また、夜間は、ボディとはっきり区別がつ
くので、宣伝効果が大きい等の効果が得られる。また、
請求項2記載の自動車ボディ埋込型電照広告器にあって
は、遮光材で広告面の赤色着色部分や橙色着色部分等道
路運送車両法の保安基準で規制された着色部分を遮光で
きるので、赤色や橙色等も使用して広告面を形成し昼間
はカラフルな広告面にし夜間は赤色や橙色等を透光させ
ないようにして安全に使用することができる等の効果が
得られる。
【図1】請求項1記載発明の自動車ボディ埋込型電照広
告器を示す縦断面図である。
告器を示す縦断面図である。
【図2】同上の自動車ボディ埋込型電照広告器をバスボ
ディの側面に取付けた状態を示す説明図である。
ディの側面に取付けた状態を示す説明図である。
【図3】請求項2記載発明の自動車ボディ埋込型電照広
告器に使用する広告板の要部を示す断面図である。
告器に使用する広告板の要部を示す断面図である。
【図4】同上の広告板を使用した自動車ボディ埋込型電
照広告器を示す正面図である。
照広告器を示す正面図である。
A 自動車ボディ埋込型電照広告器 B 自動車ボディ埋込型電照広告器 1 ケース 2 広告板 3 照明灯 4 バスのボディ(自動車ボディ) 10 開口部 20a 赤色着色部分 22 遮光材 40 外板 42 外板に設けた取付口
Claims (2)
- 【請求項1】 自動車ボディの外板に設けた取付口から
ボディに埋込み可能に形成されると共に前記取付口に埋
込んだ状態で外板側となる面に開口部を有したケース
と;透光性があり前記ケースの開口部に装着される広告
板と;前記ケース内に設けられた照明灯と;を備えたこ
とを特徴とする自動車ボディ埋込型電照広告器。 - 【請求項2】 請求項1記載の自動車ボディ埋込型電照
広告器において、前記広告板が、該広告板を部分的遮光
する遮光材を備えていることを特徴とする自動車ボディ
埋込型電照広告器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34217491A JPH05150728A (ja) | 1991-11-30 | 1991-11-30 | 自動車ボデイ埋込型電照広告器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34217491A JPH05150728A (ja) | 1991-11-30 | 1991-11-30 | 自動車ボデイ埋込型電照広告器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05150728A true JPH05150728A (ja) | 1993-06-18 |
Family
ID=18351696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34217491A Pending JPH05150728A (ja) | 1991-11-30 | 1991-11-30 | 自動車ボデイ埋込型電照広告器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05150728A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002029326A (ja) * | 2000-07-17 | 2002-01-29 | Junzo Momiyama | トラック荷台用カバーを用いた移動広告 |
| GB2494161A (en) * | 2011-09-01 | 2013-03-06 | Nissan Motor Mfg Uk Ltd | Mounting display screen to vehicle body. |
-
1991
- 1991-11-30 JP JP34217491A patent/JPH05150728A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002029326A (ja) * | 2000-07-17 | 2002-01-29 | Junzo Momiyama | トラック荷台用カバーを用いた移動広告 |
| GB2494161A (en) * | 2011-09-01 | 2013-03-06 | Nissan Motor Mfg Uk Ltd | Mounting display screen to vehicle body. |
| EP2565864A3 (en) * | 2011-09-01 | 2013-11-13 | Nissan Motor Manufacturing (UK) Ltd. | Display screen mounting |
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