JPH05155268A - Pto伝動装置 - Google Patents
Pto伝動装置Info
- Publication number
- JPH05155268A JPH05155268A JP31817691A JP31817691A JPH05155268A JP H05155268 A JPH05155268 A JP H05155268A JP 31817691 A JP31817691 A JP 31817691A JP 31817691 A JP31817691 A JP 31817691A JP H05155268 A JPH05155268 A JP H05155268A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- pto
- gear
- relay gear
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Agricultural Machines (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 後部PTO軸に、ライブ変速とグランド変速
を確保する。 【構成】 後部PTO軸27に連動するPTO伝動軸26
は、中継ギヤ34の上流側において第1軸26A と第2軸26
B とに分割されており、該第1・2軸26A,26B を係脱自
在にするとともに中継ギヤ34と第2軸26B を係脱自在に
するクラッチ部材35を備えている。
を確保する。 【構成】 後部PTO軸27に連動するPTO伝動軸26
は、中継ギヤ34の上流側において第1軸26A と第2軸26
B とに分割されており、該第1・2軸26A,26B を係脱自
在にするとともに中継ギヤ34と第2軸26B を係脱自在に
するクラッチ部材35を備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、PTO伝動装置に係
り、後部PTO軸(主PTO)にグランド速度とライブ
速度を伝動するようにしたものに関する。
り、後部PTO軸(主PTO)にグランド速度とライブ
速度を伝動するようにしたものに関する。
【0002】
【従来の技術】トラクタのPTO伝動装置として、図4
に示すものがある。図4において、1 はトラクタ車体で
あり、後輪用デフ装置2 を内蔵しており、該デフ装置2
はデフ駆動軸3 によって入力されかつ差動される。4 は
PTO伝動軸であり、エンジンに連結された図外のPT
O変速部に連動しているとともに車体1 の後面より突出
した後部PTO軸5 に連動されている。
に示すものがある。図4において、1 はトラクタ車体で
あり、後輪用デフ装置2 を内蔵しており、該デフ装置2
はデフ駆動軸3 によって入力されかつ差動される。4 は
PTO伝動軸であり、エンジンに連結された図外のPT
O変速部に連動しているとともに車体1 の後面より突出
した後部PTO軸5 に連動されている。
【0003】6 はミッドPTO軸であり、デフ駆動軸3
上の駆動ギヤ7 に咬合する中継ギヤ8 をPTO伝動軸4
上に遊転自在に備え、この中継ギヤ8 に対して係脱自在
なシフトギヤ9 を備えてなり、これにより、ミッドPT
O軸6 はグランド速度となり前輪駆動用等に利用可能で
ある。
上の駆動ギヤ7 に咬合する中継ギヤ8 をPTO伝動軸4
上に遊転自在に備え、この中継ギヤ8 に対して係脱自在
なシフトギヤ9 を備えてなり、これにより、ミッドPT
O軸6 はグランド速度となり前輪駆動用等に利用可能で
ある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の後部PTO軸5
はライブPTO速度は可能であるもののグランドPTO
速度はとることができず、従って、トラクタに駆動車輪
を有するトレーラを牽引装着した場合、該トレーラの駆
動源を別途必要であり、トラクタと駆動トレーラの同調
が困難であった。
はライブPTO速度は可能であるもののグランドPTO
速度はとることができず、従って、トラクタに駆動車輪
を有するトレーラを牽引装着した場合、該トレーラの駆
動源を別途必要であり、トラクタと駆動トレーラの同調
が困難であった。
【0005】本発明は、後部PTO軸をライブ速度のみ
ならずグランド速度にも簡単にできるようにしたことを
目的とする。
ならずグランド速度にも簡単にできるようにしたことを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、PTO変速部
23および後部PTO軸27に連動するPTO伝動軸26上
に、走行用デフ駆動軸28上の駆動ギヤ33に咬合する中継
ギヤ34を遊転状に設け、この中継ギヤ34に係脱されてグ
ランドPTOを得るミッドPTO軸36を備えているPT
O伝動装置において、前述の目的を達成するために、次
の技術的手段を講じている。
23および後部PTO軸27に連動するPTO伝動軸26上
に、走行用デフ駆動軸28上の駆動ギヤ33に咬合する中継
ギヤ34を遊転状に設け、この中継ギヤ34に係脱されてグ
ランドPTOを得るミッドPTO軸36を備えているPT
O伝動装置において、前述の目的を達成するために、次
の技術的手段を講じている。
【0007】すなわち、本発明は、前記PTO伝動軸26
は、中継ギヤ34の上流側において第1軸26A と第2軸26
B とに分割されており、該第1・2軸26A,26B を係脱自
在にするとともに中継ギヤ34と第2軸26B を係脱自在に
するクラッチ部材35を備えていることを特徴とするもの
である。
は、中継ギヤ34の上流側において第1軸26A と第2軸26
B とに分割されており、該第1・2軸26A,26B を係脱自
在にするとともに中継ギヤ34と第2軸26B を係脱自在に
するクラッチ部材35を備えていることを特徴とするもの
である。
【0008】
【作用】デフ駆動軸28を介して走行用デフ装置31を駆動
するとともに、ミッドPTO軸36をグランド速度で駆動
するには、シフトギヤ39を中継ギヤ34に咬合する。後部
PTO軸27をライブ速度で駆動するにはクラッチ部材35
を図1の状態にして第1軸26A と第2軸26B とを結合
し、一方、後部PTO軸27をグランド速度で駆動するに
は、図1の状態からクラッチ部材35を矢示右の方向に摺
動して中継ギヤ34と第2軸26B とを結合する。
するとともに、ミッドPTO軸36をグランド速度で駆動
するには、シフトギヤ39を中継ギヤ34に咬合する。後部
PTO軸27をライブ速度で駆動するにはクラッチ部材35
を図1の状態にして第1軸26A と第2軸26B とを結合
し、一方、後部PTO軸27をグランド速度で駆動するに
は、図1の状態からクラッチ部材35を矢示右の方向に摺
動して中継ギヤ34と第2軸26B とを結合する。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳述
する。図2において、10はトラクタであり、左右一対の
前輪11と後輪12とを有する4車輪形であり、前輪11は推
進軸装置13で駆動される全輪駆動である。なお、このト
ラクタ10は、ハンドル14と座席15とを備え、前部寄のエ
ンジン16にクラッチハウジング17、ミッションケース18
を連設して車体19を構成している。
する。図2において、10はトラクタであり、左右一対の
前輪11と後輪12とを有する4車輪形であり、前輪11は推
進軸装置13で駆動される全輪駆動である。なお、このト
ラクタ10は、ハンドル14と座席15とを備え、前部寄のエ
ンジン16にクラッチハウジング17、ミッションケース18
を連設して車体19を構成している。
【0010】車体19内には、図3で示す如く主クラッチ
20を介してエンジン16に連動する主軸21を備え、この実
施例では主軸21の両側(上下)に、走行変速部22とPT
O変速部23とを備え、走行変速部22は伝動軸24を介して
図1に示す副変速副軸25に連動し、PTO変速部23は伝
動軸26を介して後部PTO軸27に連動している。図1に
おいて、副変速副軸25とデフ駆動軸28とが平行に架設さ
れ、両軸上のギヤ群によって図示では高低2段に変速可
能な常時咬合形変速部29を構成し、デフ駆動軸28のピニ
オン30は後輪用デフ装置31のクラウンギヤ32に咬合して
いる。
20を介してエンジン16に連動する主軸21を備え、この実
施例では主軸21の両側(上下)に、走行変速部22とPT
O変速部23とを備え、走行変速部22は伝動軸24を介して
図1に示す副変速副軸25に連動し、PTO変速部23は伝
動軸26を介して後部PTO軸27に連動している。図1に
おいて、副変速副軸25とデフ駆動軸28とが平行に架設さ
れ、両軸上のギヤ群によって図示では高低2段に変速可
能な常時咬合形変速部29を構成し、デフ駆動軸28のピニ
オン30は後輪用デフ装置31のクラウンギヤ32に咬合して
いる。
【0011】PTO用伝動軸26は図1に示す如くデフ駆
動軸28と平行に架設されており、デフ駆動軸28上に固設
した駆動ギヤ33に咬合する2段ギヤよりなる中継ギヤ34
がニードル軸受等により遊転自在に備えられている。P
TO用伝動軸26は、中継ギヤ34より上流側(エンジンに
近い側)において第1軸26A と第2軸26B とに分割され
ていてその分割部分は雄雌(インロー)接手26C で相対
回転自在に連結されているとともにボス外周部にはスプ
ライン26D,26E とされてこのスプライン26D,26E には両
者を接合分離自在にする摺動自在なクラッチ部材35が備
えられ、更に、クラッチ部材35は中継ギヤ34に形成した
スプライン34A と第2軸26B のスプライン26E とを断接
自在にすべく摺動される。
動軸28と平行に架設されており、デフ駆動軸28上に固設
した駆動ギヤ33に咬合する2段ギヤよりなる中継ギヤ34
がニードル軸受等により遊転自在に備えられている。P
TO用伝動軸26は、中継ギヤ34より上流側(エンジンに
近い側)において第1軸26A と第2軸26B とに分割され
ていてその分割部分は雄雌(インロー)接手26C で相対
回転自在に連結されているとともにボス外周部にはスプ
ライン26D,26E とされてこのスプライン26D,26E には両
者を接合分離自在にする摺動自在なクラッチ部材35が備
えられ、更に、クラッチ部材35は中継ギヤ34に形成した
スプライン34A と第2軸26B のスプライン26E とを断接
自在にすべく摺動される。
【0012】車体19の下腹部にはミッドPTO軸36を有
する動力取出ケース37が備えられており、ミッドPTO
軸36にはボールとバネよりなる位置決め手段38に抗して
摺動自在なシフトギヤ39を有し、このシフトギヤ39が中
継ギヤ34に咬合することでミッドPTO軸36はデフ駆動
軸28と同調したブランド速度とされ、従って、ミッドP
TO軸36に前輪推進軸装置13を連結すると、全輪駆動さ
れる。なお、シフトギヤ39はミッドPTO軸36に遊転自
在で中継ギヤ34に常時咬合させて該ギヤ39とミッドPT
O軸36とを断接するものであってもよい。
する動力取出ケース37が備えられており、ミッドPTO
軸36にはボールとバネよりなる位置決め手段38に抗して
摺動自在なシフトギヤ39を有し、このシフトギヤ39が中
継ギヤ34に咬合することでミッドPTO軸36はデフ駆動
軸28と同調したブランド速度とされ、従って、ミッドP
TO軸36に前輪推進軸装置13を連結すると、全輪駆動さ
れる。なお、シフトギヤ39はミッドPTO軸36に遊転自
在で中継ギヤ34に常時咬合させて該ギヤ39とミッドPT
O軸36とを断接するものであってもよい。
【0013】従って、図1に図示の実施例では、シフト
ギヤ39の摺動でミッドPTO軸36をグランド速度で断接
自在であるとともに、クラッチ部材35の摺動で後部PT
O軸27を停止、ライブ変速およびグランド変速に切替え
自在である。すなわち、図1において、クラッチ部材35
がスプライン26D,26E に跨って第1軸26A と第2軸26B
を結合しているときは、PTO変速部23に後部PTO軸
27は連動してライブ速度となり、例えば、ロータリ耕耘
機等を駆動する。一方、クラッチ部材35を図矢示圧方に
摺動して両軸26A,26B の結合を解けば、後部PTO軸27
は停止となり、クラッチ部材35を図示右方に摺動して中
継ギヤ34のスプライン34A と第2軸26B のスプライン26
E をクラッチ部材35で結合すると、駆動ギヤ33および中
継ギヤ34を介して後部PTO軸27はグランド速度とな
り、これによって、駆動トレーラ等を駆動する。
ギヤ39の摺動でミッドPTO軸36をグランド速度で断接
自在であるとともに、クラッチ部材35の摺動で後部PT
O軸27を停止、ライブ変速およびグランド変速に切替え
自在である。すなわち、図1において、クラッチ部材35
がスプライン26D,26E に跨って第1軸26A と第2軸26B
を結合しているときは、PTO変速部23に後部PTO軸
27は連動してライブ速度となり、例えば、ロータリ耕耘
機等を駆動する。一方、クラッチ部材35を図矢示圧方に
摺動して両軸26A,26B の結合を解けば、後部PTO軸27
は停止となり、クラッチ部材35を図示右方に摺動して中
継ギヤ34のスプライン34A と第2軸26B のスプライン26
E をクラッチ部材35で結合すると、駆動ギヤ33および中
継ギヤ34を介して後部PTO軸27はグランド速度とな
り、これによって、駆動トレーラ等を駆動する。
【0014】なお、図3においては、ミッドPTO軸36
と平行に副ミッドPTO軸40を設け、PTO伝動軸26上
に遊転ギヤ41とスプライン盤42を設け、一方、後部PT
O軸27に歯長が長いギヤ43を固設し、遊転ギヤ41に咬合
する中継ギヤ44をミッドPTO軸36に設けるとともに、
中継ギヤ44に咬合するギヤ45を副ミッドPTO軸40に設
けて、シフタ46を図3のA, B, C,D, Eの各位置に
摺動することで図示状態の副ミッドPTOの切り、図A
の副ミッドPTOの入、図Bの副ミッドPTO及び後部
PTOの入、図Cの後部PTOの入、図Dの後部PTO
切り、図Eの後部PTOのグランド速度入の選択ができ
るようにしている。
と平行に副ミッドPTO軸40を設け、PTO伝動軸26上
に遊転ギヤ41とスプライン盤42を設け、一方、後部PT
O軸27に歯長が長いギヤ43を固設し、遊転ギヤ41に咬合
する中継ギヤ44をミッドPTO軸36に設けるとともに、
中継ギヤ44に咬合するギヤ45を副ミッドPTO軸40に設
けて、シフタ46を図3のA, B, C,D, Eの各位置に
摺動することで図示状態の副ミッドPTOの切り、図A
の副ミッドPTOの入、図Bの副ミッドPTO及び後部
PTOの入、図Cの後部PTOの入、図Dの後部PTO
切り、図Eの後部PTOのグランド速度入の選択ができ
るようにしている。
【0015】
【発明の効果】本発明は以上の通りであり、後部PTO
軸27に連動するPTO伝動軸26は、中継ギヤ34の上流側
において第1軸26Aと第2軸26B とに分割されており、
該第1・2軸26A,26B を係脱自在にするとともに中継ギ
ヤ34と第2軸26B を係脱自在にするクラッチ部材35を備
えていることから、後部PTO軸27はライブ速度とグラ
ンド速度を容易かつ簡単に得ることができる。
軸27に連動するPTO伝動軸26は、中継ギヤ34の上流側
において第1軸26Aと第2軸26B とに分割されており、
該第1・2軸26A,26B を係脱自在にするとともに中継ギ
ヤ34と第2軸26B を係脱自在にするクラッチ部材35を備
えていることから、後部PTO軸27はライブ速度とグラ
ンド速度を容易かつ簡単に得ることができる。
【図1】本発明実施例の断面図である。
【図2】トラクタの全体側面図である。
【図3】比較例の概念図である。
【図4】従来例の断面図である。
23 PTO変速部 26 PTO伝動軸 27 後部PTO軸 28 デフ駆動軸 34 中継ギヤ 35 クラッチ部材
Claims (1)
- 【請求項1】 PTO変速部(23)および後部PTO軸(2
7)に連動するPTO伝動軸(26)上に、走行用デフ駆動軸
(28)上の駆動ギヤ(33)に咬合する中継ギヤ(34)を遊転状
に設け、この中継ギヤ(34)に係脱されてグランドPTO
を得るミッドPTO軸(36)を備えているPTO伝動装置
において、 前記PTO伝動軸(26)は、中継ギヤ(34)の上流側におい
て第1軸(26A) と第2軸(26B) とに分割されており、該
第1・2軸(26A)(26B)を係脱自在にするとともに中継ギ
ヤ(34)と第2軸(26B) を係脱自在にするクラッチ部材(3
5)を備えていることを特徴とするPTO伝動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31817691A JPH05155268A (ja) | 1991-12-02 | 1991-12-02 | Pto伝動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31817691A JPH05155268A (ja) | 1991-12-02 | 1991-12-02 | Pto伝動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05155268A true JPH05155268A (ja) | 1993-06-22 |
Family
ID=18096314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31817691A Pending JPH05155268A (ja) | 1991-12-02 | 1991-12-02 | Pto伝動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05155268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109630566A (zh) * | 2019-01-30 | 2019-04-16 | 陈奇 | 一种湿式离合器单元总成 |
-
1991
- 1991-12-02 JP JP31817691A patent/JPH05155268A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109630566A (zh) * | 2019-01-30 | 2019-04-16 | 陈奇 | 一种湿式离合器单元总成 |
| CN109630566B (zh) * | 2019-01-30 | 2024-04-05 | 浙江海天机械有限公司 | 一种湿式离合器单元总成 |
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