JPH05164598A - ベルトコンベア秤 - Google Patents
ベルトコンベア秤Info
- Publication number
- JPH05164598A JPH05164598A JP3335405A JP33540591A JPH05164598A JP H05164598 A JPH05164598 A JP H05164598A JP 3335405 A JP3335405 A JP 3335405A JP 33540591 A JP33540591 A JP 33540591A JP H05164598 A JPH05164598 A JP H05164598A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor belt
- unit
- article
- placing surface
- belt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 秤部の0点設定を正確に行なう。
【構成】 複数個の支持ローラ6に無端状の搬送ベルト
7をエンドレス回転自在に保持させ、この搬送ベルト7
の上面の載置面8に載置された品物の重量を秤部2によ
って計量する。そして、駆動部10で駆動することによ
って搬送ベルト7を回転させ、載置面8に載置された品
物を搬送する。一方、秤部2の0点設定を行なうに際し
ては、駆動部10によって載置面8の長さよりも長く搬
送ベルト7を回転させ、載置されている品物等を載置面
8から取り除いて秤部2の0点設定が正確に行なわれる
ようにする。
7をエンドレス回転自在に保持させ、この搬送ベルト7
の上面の載置面8に載置された品物の重量を秤部2によ
って計量する。そして、駆動部10で駆動することによ
って搬送ベルト7を回転させ、載置面8に載置された品
物を搬送する。一方、秤部2の0点設定を行なうに際し
ては、駆動部10によって載置面8の長さよりも長く搬
送ベルト7を回転させ、載置されている品物等を載置面
8から取り除いて秤部2の0点設定が正確に行なわれる
ようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ベルトコンベアで品物
を搬送し、その搬送途中で搬送される品物の重量を計量
するベルトコンベア秤に関する。
を搬送し、その搬送途中で搬送される品物の重量を計量
するベルトコンベア秤に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ベルトコンベアで品物を搬送し、
その搬送途中で搬送される品物の重量を計量する構造の
ベルトコンベア秤と称される装置が開発され、例えば、
品物の重量の計量とその品物に対する値付けとを自動的
に行なう自動計量値付機や、顧客によるバーコードのセ
ルフスキャンによって商品販売登録業務を行なうチェッ
クアウト装置等の一部として広く利用されている。
その搬送途中で搬送される品物の重量を計量する構造の
ベルトコンベア秤と称される装置が開発され、例えば、
品物の重量の計量とその品物に対する値付けとを自動的
に行なう自動計量値付機や、顧客によるバーコードのセ
ルフスキャンによって商品販売登録業務を行なうチェッ
クアウト装置等の一部として広く利用されている。
【0003】このような構造のものでは、ベルトコンベ
ア上に品物が載置されると、ベルトコンベアに連結され
た秤部によってその品物の重量が計量され、計量後、そ
の品物がベルトコンベアによって所定位置まで搬送され
る。しかして、品物の重量の計量値は、自動計量値付機
では計量した品物の値段の算出に用いられ、チェックア
ウト装置では予め重量ファイルに格納されているその品
物の重量の値との同一性の確認に用いられる。
ア上に品物が載置されると、ベルトコンベアに連結され
た秤部によってその品物の重量が計量され、計量後、そ
の品物がベルトコンベアによって所定位置まで搬送され
る。しかして、品物の重量の計量値は、自動計量値付機
では計量した品物の値段の算出に用いられ、チェックア
ウト装置では予め重量ファイルに格納されているその品
物の重量の値との同一性の確認に用いられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ベルトコンベア秤は、
電源の立ち上げ時に秤部の0点設定がなされる構造であ
るのが一般的である。このため、電源の立ち上げ時にベ
ルトコンベア上に品物等が載置されていると、その状態
で0点設定がなされてしまい、正確な0点設定を行なう
ことができないという欠点を有する。
電源の立ち上げ時に秤部の0点設定がなされる構造であ
るのが一般的である。このため、電源の立ち上げ時にベ
ルトコンベア上に品物等が載置されていると、その状態
で0点設定がなされてしまい、正確な0点設定を行なう
ことができないという欠点を有する。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、無端状の搬送
ベルトと、この搬送ベルトを所定の張力をもってエンド
レス回転自在に保持しその搬送ベルトの上面を品物が載
置される載置面とする回転自在の複数個の支持ローラ
と、搬送ベルトを駆動する駆動部とを設け、載置面に載
せられた品物の重量を受けこの品物の重量を計量する秤
部を設け、駆動部によって載置面の長さよりも長く搬送
ベルトを回転させてから秤部の0点設定を行なう0点設
定手段を設けた。
ベルトと、この搬送ベルトを所定の張力をもってエンド
レス回転自在に保持しその搬送ベルトの上面を品物が載
置される載置面とする回転自在の複数個の支持ローラ
と、搬送ベルトを駆動する駆動部とを設け、載置面に載
せられた品物の重量を受けこの品物の重量を計量する秤
部を設け、駆動部によって載置面の長さよりも長く搬送
ベルトを回転させてから秤部の0点設定を行なう0点設
定手段を設けた。
【0006】
【作用】したがって、搬送ベルトの載置面に品物が載せ
られると、その品物の重量が秤部によって計量され、駆
動部に駆動された搬送ベルトが所定の経路をエンドレス
に回転することで載置面に載せられた品物が搬送され
る。一方、0点設定手段によって秤部の0点の設定がな
される場合には、駆動部によって載置面の長さよりも長
く搬送ベルトが回転された後、秤部の0点設定がなされ
る。これにより、載置面に品物等が載置されている場合
には、その品物等が載置面から取り除かれ、より正確な
秤部の0点設定がなされる。
られると、その品物の重量が秤部によって計量され、駆
動部に駆動された搬送ベルトが所定の経路をエンドレス
に回転することで載置面に載せられた品物が搬送され
る。一方、0点設定手段によって秤部の0点の設定がな
される場合には、駆動部によって載置面の長さよりも長
く搬送ベルトが回転された後、秤部の0点設定がなされ
る。これにより、載置面に品物等が載置されている場合
には、その品物等が載置面から取り除かれ、より正確な
秤部の0点設定がなされる。
【0007】
【実施例】本発明の一実施例を図1ないし図3に基づい
て説明する。まず、全体の外観を図1に示す。ベルトコ
ンベア部1と秤部2とが組み合わされて形成されたベル
トコンベア秤3が設けられ、このベルトコンベア秤3は
パーソナルコンピュータ4に接続されている。
て説明する。まず、全体の外観を図1に示す。ベルトコ
ンベア部1と秤部2とが組み合わされて形成されたベル
トコンベア秤3が設けられ、このベルトコンベア秤3は
パーソナルコンピュータ4に接続されている。
【0008】前記秤部2は、ロードセル秤等の電子的手
段によって図示しない荷重受け部にかけられた荷重量を
計量する構造のものであり、その荷重受け部には一対の
支持アーム5が連結され、これらの支持アーム5を介し
て前記秤部2と前記ベルトコンベア部1とが連結されて
いる。すなわち、前記支持アーム5の先端部にはそれぞ
れ支持ローラ6が回転自在に取り付けられており、これ
らの支持ローラ6には無端状の搬送ベルト7が所定の張
力をもって保持され、この搬送ベルト7の上面には一方
の前記支持ローラ6から他方の前記支持ローラ6に至る
長さで品物を載置するための載置面8が形成されてい
る。そして、前記パーソナルコンピュータ4にモータコ
ントローラ9を介して接続された駆動部としてのモータ
10が設けられ、このモータ10の回転軸10aと一方
の前記支持ローラ6とはベルト11を介して連結されて
いる。ここに、前記ベルトコンベア部1が構成されてい
る。
段によって図示しない荷重受け部にかけられた荷重量を
計量する構造のものであり、その荷重受け部には一対の
支持アーム5が連結され、これらの支持アーム5を介し
て前記秤部2と前記ベルトコンベア部1とが連結されて
いる。すなわち、前記支持アーム5の先端部にはそれぞ
れ支持ローラ6が回転自在に取り付けられており、これ
らの支持ローラ6には無端状の搬送ベルト7が所定の張
力をもって保持され、この搬送ベルト7の上面には一方
の前記支持ローラ6から他方の前記支持ローラ6に至る
長さで品物を載置するための載置面8が形成されてい
る。そして、前記パーソナルコンピュータ4にモータコ
ントローラ9を介して接続された駆動部としてのモータ
10が設けられ、このモータ10の回転軸10aと一方
の前記支持ローラ6とはベルト11を介して連結されて
いる。ここに、前記ベルトコンベア部1が構成されてい
る。
【0009】一方、前記パーソナルコンピュータ4は、
コンピュータ本体12に表示部13とキーボード14と
が接続されることにより構成されている。
コンピュータ本体12に表示部13とキーボード14と
が接続されることにより構成されている。
【0010】次いで、各部の電気的接続を図2にブロッ
ク図として示す。まず、各種の処理を集中的に行なうC
PU15が設けられ、このCPU15には動作プログラ
ム等の固定データを格納するROM16と、可変データ
を格納するRAM17とが接続されている。そして、前
記CPU15には、通信インターフェース18と出力ポ
ート19とが接続され、前記通信インターフェース18
には通信ケーブル20を介して前記秤部2が接続され、
前記出力ポート19にはモータコントロールケーブル2
1を介して前記モータコントローラ9が接続されてい
る。さらに、前記CPU15には、前記表示部13が表
示インターフェース22を介し、前記キーボード14が
キーボードインターフェース23を介してそれぞれ接続
され、タイマ24が接続されている。
ク図として示す。まず、各種の処理を集中的に行なうC
PU15が設けられ、このCPU15には動作プログラ
ム等の固定データを格納するROM16と、可変データ
を格納するRAM17とが接続されている。そして、前
記CPU15には、通信インターフェース18と出力ポ
ート19とが接続され、前記通信インターフェース18
には通信ケーブル20を介して前記秤部2が接続され、
前記出力ポート19にはモータコントロールケーブル2
1を介して前記モータコントローラ9が接続されてい
る。さらに、前記CPU15には、前記表示部13が表
示インターフェース22を介し、前記キーボード14が
キーボードインターフェース23を介してそれぞれ接続
され、タイマ24が接続されている。
【0011】このような構成において、搬送ベルト7の
載置面8に品物が載せられると、この品物の重量の計量
と搬送とが行なわれる。
載置面8に品物が載せられると、この品物の重量の計量
と搬送とが行なわれる。
【0012】すなわち、載置面8に載せられた品物の重
量は、搬送ベルト7、支持ローラ6及び支持アーム5を
介して秤部2の荷重受け部に受けられ、その秤部2で品
物の重量が計量される。一方、CPU15からの駆動命
令が出力ポート19、モータコントロールケーブル21
を介してモータコントローラ9に与えられると、モータ
10が駆動され、その回転軸10aの回転がベルト11
を介して一方の支持ローラ6に伝達される。これによ
り、一対の支持ローラ6間に張設された搬送ベルト7が
エンドレス回転を始め、載置面8に載せられた品物が搬
送される。
量は、搬送ベルト7、支持ローラ6及び支持アーム5を
介して秤部2の荷重受け部に受けられ、その秤部2で品
物の重量が計量される。一方、CPU15からの駆動命
令が出力ポート19、モータコントロールケーブル21
を介してモータコントローラ9に与えられると、モータ
10が駆動され、その回転軸10aの回転がベルト11
を介して一方の支持ローラ6に伝達される。これによ
り、一対の支持ローラ6間に張設された搬送ベルト7が
エンドレス回転を始め、載置面8に載せられた品物が搬
送される。
【0013】一方、装置の電源の投入時には、秤部2の
0点設定処理がなされる。この時の処理の流れを図3に
示す。まず、電源の投入後、モータ10が起動され、タ
イマ24の動作によって所定時間だけモータ10が駆動
される。この「所定時間」というのは、載置面8の長さ
よりもやや長い距離だけ搬送ベルト7が回転する時間で
ある。しかして、タイマ24のタイムアップによってモ
ータ10の駆動が停止されると、CPU15から通信イ
ンターフェース18、通信ケーブル20を介して秤部2
に0点設定コマンドが送信され、この秤部2より正常に
終了したという応答がCPU15に帰れば、秤部2の0
点設定処理が終了する。ここに、0点設定手段が構成さ
れている。これに対し、秤部2より正常に終了したとい
う応答がCPU15に帰らなければ、異常処理のルーチ
ンにジャンプし、異常処理がなされる。
0点設定処理がなされる。この時の処理の流れを図3に
示す。まず、電源の投入後、モータ10が起動され、タ
イマ24の動作によって所定時間だけモータ10が駆動
される。この「所定時間」というのは、載置面8の長さ
よりもやや長い距離だけ搬送ベルト7が回転する時間で
ある。しかして、タイマ24のタイムアップによってモ
ータ10の駆動が停止されると、CPU15から通信イ
ンターフェース18、通信ケーブル20を介して秤部2
に0点設定コマンドが送信され、この秤部2より正常に
終了したという応答がCPU15に帰れば、秤部2の0
点設定処理が終了する。ここに、0点設定手段が構成さ
れている。これに対し、秤部2より正常に終了したとい
う応答がCPU15に帰らなければ、異常処理のルーチ
ンにジャンプし、異常処理がなされる。
【0014】このように、装置の電源投入時には、秤部
2の0点設定処理が行なわれる前に、載置面8の長さよ
りもやや長い距離だけ搬送ベルト7が回転される。これ
により、載置面8に品物等が載置されていたとしても、
その品物等が載置面8から取り除かれ、正確な0点設定
処理が行なわれる。したがって、0点設定後の秤部2に
よって、正確な重量測定を行なうことができる。
2の0点設定処理が行なわれる前に、載置面8の長さよ
りもやや長い距離だけ搬送ベルト7が回転される。これ
により、載置面8に品物等が載置されていたとしても、
その品物等が載置面8から取り除かれ、正確な0点設定
処理が行なわれる。したがって、0点設定後の秤部2に
よって、正確な重量測定を行なうことができる。
【0015】
【発明の効果】本発明は、複数個の支持ローラに無端状
の搬送ベルトをエンドレス回転自在に保持させ、この搬
送ベルトの上面に形成された載置面上の品物の重量を秤
部によって計量し、駆動部で駆動して搬送ベルトを回転
させることで載置面上の品物を搬送し、秤部の0点設定
を行なうに際しては駆動部によって載置面の長さよりも
長く搬送ベルトを回転させるように構成したので、秤部
の0点設定を行なうに際し、載置面に品物等が載置され
ている場合にはその品物等を載置面から取り除くことが
でき、したがって、より正確な秤部の0点設定を行なう
ことができ、以後の秤部による計量をより正確にするこ
とができる等の効果を有する。
の搬送ベルトをエンドレス回転自在に保持させ、この搬
送ベルトの上面に形成された載置面上の品物の重量を秤
部によって計量し、駆動部で駆動して搬送ベルトを回転
させることで載置面上の品物を搬送し、秤部の0点設定
を行なうに際しては駆動部によって載置面の長さよりも
長く搬送ベルトを回転させるように構成したので、秤部
の0点設定を行なうに際し、載置面に品物等が載置され
ている場合にはその品物等を載置面から取り除くことが
でき、したがって、より正確な秤部の0点設定を行なう
ことができ、以後の秤部による計量をより正確にするこ
とができる等の効果を有する。
【図1】本発明の一実施例を示す全体の正面図である。
【図2】電気的接続のブロック図である。
【図3】0点設定処理のながれを示すフローチャートで
ある。
ある。
2 秤部 6 支持ローラ 7 搬送ベルト 8 載置面 10 駆動部
Claims (1)
- 【請求項1】 無端状の搬送ベルトと、この搬送ベルト
を所定の張力をもってエンドレス回転自在に保持しその
搬送ベルトの上面を品物が載置される載置面とする回転
自在の複数個の支持ローラと、前記搬送ベルトを駆動す
る駆動部と、前記載置面に載せられた品物の重量を受け
この品物の重量を計量する秤部と、前記駆動部によって
前記載置面の長さよりも長く前記搬送ベルトを回転させ
てから前記秤部の0点設定を行なう0点設定手段とを設
けたことを特徴とするベルトコンベア秤。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3335405A JPH05164598A (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | ベルトコンベア秤 |
| CA002074106A CA2074106C (en) | 1991-07-19 | 1992-07-17 | Check-out device |
| DE69233429T DE69233429T2 (de) | 1991-07-19 | 1992-07-17 | Warenabrechnungsanlage |
| EP92112241A EP0525546B1 (en) | 1991-07-19 | 1992-07-17 | Check-out device |
| DE69233430T DE69233430T2 (de) | 1991-07-19 | 1992-07-17 | Warenabrechnungsanlage |
| EP97114743A EP0813176B1 (en) | 1991-07-19 | 1992-07-17 | Check-out device |
| DE69224777T DE69224777T2 (de) | 1991-07-19 | 1992-07-17 | Warenabrechnungsanlage |
| EP97114744A EP0813177B1 (en) | 1991-07-19 | 1992-07-17 | Check-out device |
| KR1019920012858A KR970009407B1 (ko) | 1991-07-19 | 1992-07-18 | 체크 아웃 장치 |
| US08/351,749 US6315199B1 (en) | 1991-07-19 | 1994-12-08 | Self-service check-out device with checking of articles before enabling sales process of articles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3335405A JPH05164598A (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | ベルトコンベア秤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05164598A true JPH05164598A (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=18288179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3335405A Pending JPH05164598A (ja) | 1991-07-19 | 1991-12-19 | ベルトコンベア秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05164598A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010096684A (ja) * | 2008-10-17 | 2010-04-30 | Tanita Corp | 重量測定装置 |
-
1991
- 1991-12-19 JP JP3335405A patent/JPH05164598A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010096684A (ja) * | 2008-10-17 | 2010-04-30 | Tanita Corp | 重量測定装置 |
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