JPH0516493Y2 - - Google Patents

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JPH0516493Y2
JPH0516493Y2 JP1985051908U JP5190885U JPH0516493Y2 JP H0516493 Y2 JPH0516493 Y2 JP H0516493Y2 JP 1985051908 U JP1985051908 U JP 1985051908U JP 5190885 U JP5190885 U JP 5190885U JP H0516493 Y2 JPH0516493 Y2 JP H0516493Y2
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guide wall
vehicle
wall surface
detection plate
endless belt
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  • Measurement Of Distances Traversed On The Ground (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は無人走行車両、更に詳しくは車両の側
壁部にセンサーを取付け、同センサーをガイド壁
面に摺擦させ乍ら走行させる事によつて無人走行
を行なう様に設けられるフオークリフトトラツク
等の産業車両においてその走行距離を検出する為
の機構、即ち無人走行車両における走行距離検出
機構に関する。
従来の技術 従来フオークリフトトラツク等の無人走行車両
において、その走行距離を検出する方法として
は、第9図に表わす様に駆動モーターaに連結さ
せてパルス検出装置bを取付け、同パルス検出装
置bにおいて得られるパルス信号を介してその走
行距離を検出する方法が提案されている。
考案が解決しようとする問題点 しかして上記の様な従来の検出方法にあつては
無人走行信号に蛇行を生じ易い事に加えてタイヤ
の摩耗及びたわみ変形によつて誤差を生じ易い為
に正確な走行距離を検出する事が出来ない点に問
題点を有する。
本考案は上記の様な問題点を解決するためにそ
の改善を試みたものであつて、その具体的な手段
と作用は次の通りである。
問題点を解決するための手段 車両の側壁部にボツクスを固着し、同ボツク
スにはガイド壁面方向に向けて支持部材を進退
自在に設ける。そして同支持部材には車両のガ
イド壁面に対する幅方向のずれを検出するため
のリニアポテンシヨメーターを連結すると共に
常時はガイド壁面方向に付勢された状態にある
如く設ける。
支持部材の先端部には外周部にエンドレスベ
ルトを回動自在に張架させてトラツク状に形成
する検知板を水平回動自在に連結する。そして
同検知板はその連結部に車両のガイド壁面に対
する傾斜角度を検知するためのポテンシヨメー
ターを設けると共に常時は一対のばねのバラン
ス作用を介して中立位置に保持された状態にあ
る様に設ける。
上記検知板にはエンドレスベルトと連動させ
てロータリーエンコーダーを設ける。
作 用 センサーの先端部に連結する検知板をガイド壁
面に圧接させた状態で車両を走行させる事によ
り、同検知板においてエンドレスベルトがガイド
壁面に沿つて回動する作用、即ち検知板がエンド
レスベルトの回動作用を介してガイド壁面に摺接
する作用が得られる。そして同エンドレスベルト
の回動作用はロータリーエンコーダーに伝達さ
れ、同ロータリーエンコーダーにおいて車両の走
行距離を検出する作用が得られる。
又、リニアポテンシヨメーターによる車両のガ
イド壁面に対する幅方向のずれと、ポテンシヨメ
ーターによる車両のガイド壁面に対する傾斜角度
の検出信号によつて操舵装置を制御する事によ
り、車両のずれと傾きが修正され、同車両をガイ
ド壁面に沿つて直進させる作用が得られる。
実施例 以下に本考案の具体的な実施例を例示の図面に
ついて説明する。
第1図乃至第5図は第1の実施例を表わす図面
であつて、各図面において1はフオークリフトト
ラツク(無人走行車両)、2は同フオークリフト
トラツク1のボデイに装着するセンサー、3はガ
イド壁面を夫々示す。そして同センサー2におい
て5はボデイの側壁部に固着するボツクスであつ
て、同ボツクス5は一側方向(機体の中心線に対
して直交する方向)に向けて延出する如く設けら
れる。同ボツクス5の底部には一側方向(機体の
中心線に対して直交する方向)に延在させてリニ
アウエイ6が敷設され、同リニアウエイ6には後
述する検知板12の支持部材4がスライダー7を
介して進退自在に載架される。更に詳しくは同支
持部材4はスライダー7に対して支持杆8と支持
杆15を積み重ね状に固着させる事により形成さ
れる。そしてスライダー7は上記の様にリニアウ
エイ6上に摺動自在に載架される一方、支持杆8
はリニアウエイ6と平行する方向に延在する縦杆
部8Aと、同縦杆部8Aの後端部においてリニア
ウエイ6と直交する方向に延在する横杆部8Bを
存してT字型に形成され、同縦杆部8Aの先端部
はボツクス5の先端部より突出する如く設けられ
る。そして又、支持杆15はスライダー7の略真
上に位置して左右両幅方向(横杆部8Bと平行す
る方向)に延在する如く設けられる。上記縦杆部
8Aの先端部には支持筒9を介して支持ピン10
が垂直方向に延在させて支承され、同支持ピン1
0にはスリーブ11を介して前述の検知板12が
前後方向に延在させて水平回動自在に連結され
る。同検知板12はガイド壁面3と対面して前後
方向に延在するフロントプレート部12Aと、同
フロントプレート部12Aと平行して同じく前後
方向に延在するリアプレート部12Bと、両プレ
ート部12A,12Bの両端部間を繋ぐ円弧部1
2E,12Eを存してトラツク状に形成すると共
にその上端部をトツププレート部12Cによつ
て、又下端部をアンダープレート部12Dによつ
て夫々遮蔽する事により形成される。そして同検
知板12の前後両端部にはトツププレート部12
Cとアンダープレート部12D間に亘つて支軸2
4,24が縦架され、両支軸24,24には夫々
上下各一対のローラー13,13が遊転自在に軸
架される。又両円弧部12E,12Eには各ロー
ラー13,13と対応させてスリツトが設けら
れ、各ローラー13,13はその一部が円弧部1
2E,12Eより外方にはみだす如く設けられ
る。そして又、フロントプレート部12Aとリア
プレート部12Bには前後一対のローラー13,
13間に延在させて後述するエンドレスベルト2
7のガイド溝26を刻設するに同ガイド溝26は
ローラー13と同一幅の幅員を間に存して複数条
の凹溝を並列させて刻設する事により形成され
る。そして又、同検知板12には前後一対のロー
ラー13,13間に亘つて前述のエンドレスベル
ト27が張架される。尚同エンドレスベルト27
は例えばゴム等の弾性体を素材に用いて形成され
る。又、同エンドレスベルト27の内周面には上
記ガイド溝26と対応させて凸条28(複数条)
が突設され、同凸条28によつてローラー13を
両側より抱持し、且つガイド溝26に係合するこ
とが可能な如く設けられる。又、アンダープレー
ト部12Dにはフロントプレート部12A寄りに
位置してステイ29が上向きに突設され、同ステ
イ29にはもう一つのローラー30が前記エンド
レスベルト27の内周面、即ちフロントプレート
部12A側の内周面に当接する如く遊転自在に軸
架される。そして同ローラー30には回転軸31
Aが立ち上がり方向に向けて延設され、その先端
部にはギヤ32Aが軸架される。一方トツププレ
ート部12Cには上記ローラー30と対応させて
ロータリーエンコーダー33が固着される。そし
て同ロータリーエンコーダー33より回転軸31
Bが下向きに延設され、その先端部には上記ギヤ
32Aに噛合させてギヤ32Bが軸架される。即
ちローラー30の回転を両ギヤ32A,32Bの
噛合を介してロータリーエンコーダー33に伝達
する事が出来る様に設けられる。
又、支持ピン10の一端には検知板12側に固
着するアダプター19及び同アダプター19に内
蔵するカツプリング20を介してポテンシヨメー
ター21が連結させて設けられる一方、ボツクス
5にはその一端を支持部材4(スライダー7)に
連結させてリニアポテンシヨメーター22が固着
される。そして又、フロントプレート部12Aの
裏面には支持ピン10を間に存して前後対称位置
に一対の係合片14,14が固着され、両係合片
14,14と前記支持杆15の両先端部間に亘つ
て引つ張りばね16,16が介装される。又、ボ
ツクス5の前壁部(内壁面)には同じく支持ピン
10を間に存して前後対称位置に一対の係合片1
7,17が固着され、両係合片17,17と前記
横杆部8Bの両先端部間に亘つて引つ張りばね1
8,18が介装される。
次にその作用について説明する。
第1図と第2図はフオークリフトトラツク(無
人走行車両)1がガイド壁面3(コンテナーの内
壁面)に沿つて直進走行している状態を表わす図
面であつて、センサー2において支持部材4(ス
ライダー7、支持杆8、支持杆15の各部)は引
つ張りばね18,18によつて付勢されてリニア
ウエイ6の先端部方向に向けて押し出され、同支
持部材4の先端部に連結する検知板12が両引つ
張りばね16,16のバランス作用を介して中立
位置に保持された状態(機体の中心線と平行する
方向に延在する状態)にてガイド壁面3に圧接す
る状態にある。そしてこの様に検知板12がガイ
ド壁面3に圧接する状態にある事により、同検知
板12においてエンドレスベルト27がガイド壁
面3に沿つて回動する作用、即ち検知板12がエ
ンドレスベルト27の回動作用を介してガイド壁
面3に摺接する作用が得られる。そしてこの様に
検知板12がガイド壁面3に摺接する状態におい
て、車両1がガイド壁面3より離反して同ガイド
壁面3との間にずれを生じた場合には、ばね1
8,18の付勢力を介して検知板12と支持部材
4(スライダー7、連結杆8、支持杆15の各
部)がガイド壁面3方向に向けて押し出される事
となるのであるが、この様に検知板12が押し出
されることにより、リニアポテンシヨメーター2
2においてそのずれを検知する作用が得られる。
又、車両がガイド壁面3に対して傾きを生じた場
合には、検知板12が引つ張りばね16,16の
付勢力に抗して支持ピン10を支点として水平回
動する事となるのであるが、この様に検知板12
が水平回動する事により、ポテンシヨメーター2
1においてその傾きを検出する作用が得られる。
そしてこの様にリニアポテンシヨメーター22に
おいてずれが、又ポテンシヨメーター21におい
て傾きが夫々検出され、両検出信号を介して操舵
装置が制御される事によつてハンドルをガイド壁
面3方向に切り返してそのずれと傾きを修正する
作用、即ち車両を直進状態に戻す作用が得られ
る。
一方、検知板12においてエンドレスベルト2
7にはローラー30が当接させて設けられている
事により、同エンドレスベルト27の回動作用は
ローラー30に伝達される。そして同ローラー3
0に伝達された回転作用は更に回転軸31A,3
1Bを介してロータリーエンコーダー33に伝達
され、同ロータリーエンコーダー33において走
行距離を検出する作用が得られる。しかして検知
板12は前後方向に適宜の長さ寸法を存して形成
され、同検知板12が面当りの状態にてガイド壁
面3に摺接する様に設けられている事により、ガ
イド壁面3に凹凸が生じている場合において、こ
の凹凸に影響される事なく走行距離を検出する事
が出来る。
第6図乃至第8図は第2の実施例を表わす図面
であつて、両支軸24,24にはローラー13,
13に代えて上下各一対のVプーリー13′,1
3′が遊転自在に軸架される。又、ステイ29に
も同じくローラー30に代えてVプーリー30′
が遊転自在に軸架される。
そして上記前後一対のVプーリー13′,1
3′及びVプーリー30′間に亘つてVベルト2
7′(エンドレスベルト)が張架される。そして
又、フロントプレート部12Aには上記Vベルト
27′の回動軌跡に沿つて一定間隔毎に適数個の
窓孔34が開口され、各窓孔34にはバツクアツ
プローラー35がその周面部分を開口部に臨ませ
て遊転自在に軸架される。そしてこの様にフロン
トプレート部12Aにバツクアツプローラー35
を設けることにより、Vベルト27′の摩耗を低
減させることが出来る。一方、検知板12の一端
にはテークアツプ機構36が設けられ、同テーク
アツプ機構36によつてその一方の支軸24を進
退移動させることが出来る様に設けられる。即
ち、トツププレート部12Cとアンダープレート
部12Dには支軸24の上下両端部と対峙させて
ブラケツト37,37が突設され、同ブラケツト
37,37にはその一端を上記支軸24の上下両
端部に連結させてアジヤストボルト38が進退調
整自在に螺合される。そしてこの様にテークアツ
プ機構36を設けることによつて、Vベルト2
7′の脱着を容易に行なうことが出来ることに加
えて、同Vベルト27′の張りを自由に調整する
ことが出来る。
即ち、Vベルト27′とロータリーエンコーダ
ー33に連結するVプーリー30′間のスリツプ
を防止することが出来、同ロータリーエンコーダ
ー33における走行距離の検出精度を高めること
が出来る。
尚、図示省略してあるが、Vベルト27′、V
プーリー13′,13′,30′に夫々歯部を設け
ることも可能である。そしてこの様にVベルト2
7′、Vプーリー13′,13′,30′に歯部を設
けることにより、スリツプの発生を確実に防止す
ることが出来、これによりロータリーエンコーダ
ー33における走行距離の検出精度をより一層高
めることが出来る。
考案の効果 本考案は以上の様に構成されるものであつて、
上記の様にセンサーの先端部に連結する検知板を
その外周部にエンドレスベルトを張架させてトラ
ツク状に形成すると共に同エンドレスベルトと連
動させてロータリーエンコーダーを設けたことに
より、同ロータリーエンコーダーにおいてガイド
壁面の凹凸に影響される事なく車両の走行距離を
検出する事が出来る一方、先端部に上記検知板を
連結する支持部材に車両のガイド壁面に対する幅
方向のずれを検出するリニアポテンシヨメーター
を設けると共に、上記検知板と支持部材の連結部
に車両のガイド壁面に対する傾斜角度を検知する
ためのポテンシヨメーターを設け、両ポテンシヨ
メーターの検出信号による操舵装置の制御を介し
て車両のずれと傾きを修正させる様にした事によ
り、車両の蛇行を防止する事が可能となり、これ
によつて車両の走行距離を正確に検出する事が出
来るに至つた。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は第1の実施例を表わす図面
であつて、第1図は本考案に係るセンサーを具備
するフオークリフトトラツクの全体を表わす平面
図、第2図はセンサー部分の拡大平面図、第3図
は第2図におけるA−A線断面図、第4図は同B
−B線断面図、第5図は第3図におけるC−C線
断面図である。第6図乃至第8図は第2の実施例
を表わす図面であつて、第6図はセンサー部分の
拡大平面図、第7図は第6図におけるD−D線断
面図、第8図は第7図におけるE−E線断面図で
ある。又、第9図は従来構造のセンサーを具備す
るフオークリフトトラツクの平面図である。 1……フオークリフトトラツク、2……センサ
ー、3……ガイド壁面、4……支持部材、5……
ボツクス、6……リニアウエイ、7……スライダ
ー、8……支持杆、8A……縦杆部、8B……横
杆部、9……支持筒、10……支持ピン、11…
…スリーブ、12……検知板、12A……フロン
トプレート部、12B……リアプレート部、12
C……トツププレート部、12D……アンダープ
レート部、12E……円弧部、13……ローラ
ー、13′……Vプーリー、14……係合片、1
5……支持杆、16……引つ張りばね、17……
係合片、18……引つ張りばね、19……アダプ
ター、20……カツプリング、21……ポテンシ
ヨメーター、22……リニアポテンシヨメータ
ー、24……支軸、26……ガイド溝、27……
エンドレスベルト、27′……Vベルト(エンド
レスベルト)、28……凸条、29……ステイ、
30……ローラー、30′……Vプーリー、31
A,31B……回転軸、32A,32B……ギ
ヤ、33……ロータリーエンコーダー、34……
窓孔、35……バツクアツプローラー、36……
テークアツプ機構、37……ブラケツト、38…
…アジヤストボルト。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 車両の側壁部に支持部材をガイド壁面方向に向
    けて進退自在に設け、同支持部材には車両のガイ
    ド壁面に対する幅方向のずれを検出するためのリ
    ニアポテンシヨメーターを設けると共に常時はガ
    イド壁面方向に付勢された状態にある如く設け、
    同支持部材の先端部には検知板を水平回動自在に
    連結するに同検知板は外周部にエンドレスベルト
    を回動自在に張架させてトラツク状に形成し、そ
    の連結部には車両のガイド壁面に対する傾斜角度
    を検知するためのポテンシヨメーターを設けると
    共に常時は一対のばねのバランス作用を介して中
    立位置に保持された状態にある様に設ける一方、
    上記エンドレスベルトと連動させてロータリーエ
    ンコーダーを設けて成る無人走行車両における走
    行距離検出機構。
JP1985051908U 1985-04-08 1985-04-08 Expired - Lifetime JPH0516493Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1985051908U JPH0516493Y2 (ja) 1985-04-08 1985-04-08

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JP1985051908U JPH0516493Y2 (ja) 1985-04-08 1985-04-08

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Publication Number Publication Date
JPS61167518U JPS61167518U (ja) 1986-10-17
JPH0516493Y2 true JPH0516493Y2 (ja) 1993-04-30

Family

ID=30571380

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1985051908U Expired - Lifetime JPH0516493Y2 (ja) 1985-04-08 1985-04-08

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS51134480U (ja) * 1975-04-19 1976-10-29

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JPS61167518U (ja) 1986-10-17

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