JPH05173894A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH05173894A JPH05173894A JP3343281A JP34328191A JPH05173894A JP H05173894 A JPH05173894 A JP H05173894A JP 3343281 A JP3343281 A JP 3343281A JP 34328191 A JP34328191 A JP 34328191A JP H05173894 A JPH05173894 A JP H05173894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cipher
- boot
- personal computer
- read
- storage device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 コンピュータ本体及びメディア上の情報の保
護 【構成】 メモリと、メディア上の2ケ所に同一の暗号
を記録する。 【作用】 BOOT時、及び、メデイァアクセス時にメ
モリ内の暗号と、メディア内の暗号の一致をチェックす
ることにより、BOOTの許可及びメディアへの正当な
アクセス権があるか判断する。これにより、第三者によ
るパソコンの使用及び、データの使用を防ぐことができ
る。
護 【構成】 メモリと、メディア上の2ケ所に同一の暗号
を記録する。 【作用】 BOOT時、及び、メデイァアクセス時にメ
モリ内の暗号と、メディア内の暗号の一致をチェックす
ることにより、BOOTの許可及びメディアへの正当な
アクセス権があるか判断する。これにより、第三者によ
るパソコンの使用及び、データの使用を防ぐことができ
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置の機密保
持、及び着脱可能な記憶媒体に記録された情報の機密保
持手段を持つ情報処理装置に関するものである。
持、及び着脱可能な記憶媒体に記録された情報の機密保
持手段を持つ情報処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、情報処理装置(以後パーソナルコ
ンピュータと記述する)の機密保持方法として、バッテ
リーバックアップされたRAMに暗号を記録し、ブート
処理中に、ユーザに対し、暗号の入力を促すことによっ
て実現していた。
ンピュータと記述する)の機密保持方法として、バッテ
リーバックアップされたRAMに暗号を記録し、ブート
処理中に、ユーザに対し、暗号の入力を促すことによっ
て実現していた。
【0003】しかしながら上記従来例では、暗号を利用
者が入力する必要がある、また暗号がパーソナルコンピ
ュータ側にしか保持されないなどの理由から、次のよう
な欠点があった。
者が入力する必要がある、また暗号がパーソナルコンピ
ュータ側にしか保持されないなどの理由から、次のよう
な欠点があった。
【0004】
(1)パーソナルコンピュータを特定の第三者に使用さ
せたい場合でも、暗号をその人に教えたり、または、暗
号なしの状態にして不特定の人間にも使えるような状態
にしなければならなかった。
せたい場合でも、暗号をその人に教えたり、または、暗
号なしの状態にして不特定の人間にも使えるような状態
にしなければならなかった。
【0005】このような場合、その人間が使用後、暗号
を再登録する必要があった。
を再登録する必要があった。
【0006】(2)暗号を本体のみ保持しているので、
本体から外部記憶装置、例えばICカードやFDにコピ
ーした情報は全く無防備である。
本体から外部記憶装置、例えばICカードやFDにコピ
ーした情報は全く無防備である。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、 (1)メモリに暗号を保持する手段。
【0008】(2)(1)の暗号を外部記憶媒体に書き
こみ/読み出しする手段。
こみ/読み出しする手段。
【0009】(3)電源投入時に、RAM内のデータ
と、外部記憶媒体内のデータを読み出し、比較する手
段。
と、外部記憶媒体内のデータを読み出し、比較する手
段。
【0010】(4)外部記憶媒体の装置を検知する手段
と当媒体にアクセスするとき、前記暗号を比較する手
段。を設けることにより、前記従来技術の欠点を克服し
たものである。
と当媒体にアクセスするとき、前記暗号を比較する手
段。を設けることにより、前記従来技術の欠点を克服し
たものである。
【0011】
【実施例】以下図面を参照して本発明の実施例を詳細に
説明する。
説明する。
【0012】図1は、本発明実施例の基本構成を示す。
【0013】図1において、10は暗号を記憶するため
のRAM20に電源を供給するための専用電源である。
30はRAM20への入出力を行う手段である。40は
本体パーソナルコンピュータの電源投入時の処理を行う
電源投入時処理手段である。50はパーソナルコンピュ
ータ全体の制御手段を示し、暗号の登録削除等の指示は
ここから出される。60は外部記憶装置80への読み書
きあるいは、外部媒体の着脱を検知しそれにより、読み
書き時の暗号の照合を行う外部記憶装置処理手段であ
る。70は処理手段60の指示により外部記憶装置80
へ実際に読み書きする為の入出力装置。90は外部記憶
装置80上の外部媒体の装置を検知し処理手段60によ
りその状態をアクセスさせる着脱検知装置である。
のRAM20に電源を供給するための専用電源である。
30はRAM20への入出力を行う手段である。40は
本体パーソナルコンピュータの電源投入時の処理を行う
電源投入時処理手段である。50はパーソナルコンピュ
ータ全体の制御手段を示し、暗号の登録削除等の指示は
ここから出される。60は外部記憶装置80への読み書
きあるいは、外部媒体の着脱を検知しそれにより、読み
書き時の暗号の照合を行う外部記憶装置処理手段であ
る。70は処理手段60の指示により外部記憶装置80
へ実際に読み書きする為の入出力装置。90は外部記憶
装置80上の外部媒体の装置を検知し処理手段60によ
りその状態をアクセスさせる着脱検知装置である。
【0014】〔他の実施例〕図2は本発明を適用したパ
ーソナルコンピュータの構成図を示す。
ーソナルコンピュータの構成図を示す。
【0015】図2において中央演算処理装置(CPU)
700、リードオンリメモリ(ROM)800、ランダ
ムアクセスメモリ(RAM)900、フロッピー制御装
置(FDD)400、バッテリー100により、バック
アップされたRAM200、フロッピーの着脱を検知す
る装置500がバスに共通接続されている。
700、リードオンリメモリ(ROM)800、ランダ
ムアクセスメモリ(RAM)900、フロッピー制御装
置(FDD)400、バッテリー100により、バック
アップされたRAM200、フロッピーの着脱を検知す
る装置500がバスに共通接続されている。
【0016】CPU700は装置全体の動作制御を実行
する他、本発明の電源投入時の処理制御、外部記憶装置
の処理制御を行う。ROM800はCPU700の実行
する制御手順例えば図3〜5に示す手順を記憶する。R
AM900は当パーソナルコンピュータ上で動作するソ
フトウエアが読みこまれたり、ROM800の制御手順
上必要な一時記憶領域として使われる。RAM200は
本発明の暗号を記憶するためのメモリであり、電池10
0によりバックアップされ電源遮断時にもその記憶内容
が保存される。記憶が消えなければ良いので、、ROM
のようなものでも良い。FDD400は外部媒体(本実
施例ではフロッピーディスク300)へCPU700の
指示により、読み書きする。着脱検知装置500はフロ
ッピーディスク300の装填を検知する装置であり、C
PU700はその検知情報を知ることができる。
する他、本発明の電源投入時の処理制御、外部記憶装置
の処理制御を行う。ROM800はCPU700の実行
する制御手順例えば図3〜5に示す手順を記憶する。R
AM900は当パーソナルコンピュータ上で動作するソ
フトウエアが読みこまれたり、ROM800の制御手順
上必要な一時記憶領域として使われる。RAM200は
本発明の暗号を記憶するためのメモリであり、電池10
0によりバックアップされ電源遮断時にもその記憶内容
が保存される。記憶が消えなければ良いので、、ROM
のようなものでも良い。FDD400は外部媒体(本実
施例ではフロッピーディスク300)へCPU700の
指示により、読み書きする。着脱検知装置500はフロ
ッピーディスク300の装填を検知する装置であり、C
PU700はその検知情報を知ることができる。
【0017】このような構成において動作の詳細を図
3、図4、図5を用いて説明する。
3、図4、図5を用いて説明する。
【0018】図3は外部媒体へ暗号を記録する処理手段
を、図4は電源投入時の処理手段を、図5は外部記憶装
置への制御手段を説明している。
を、図4は電源投入時の処理手段を、図5は外部記憶装
置への制御手段を説明している。
【0019】図3は、フロッピーにどのようにして暗号
を記録するか説明する。
を記録するか説明する。
【0020】記録は従来のFORMATプログラムを改
造することによって行う。
造することによって行う。
【0021】FORMATプログラム自体はRAM90
0上で動作する。S1は従来のFORMATと全く同じ
動作である。改造部は外部記憶装置のフロッピーのBO
OTセクタを書きこむ所である。S2で暗号用RAM2
00から暗号を読み出す。本実施例では暗号が全てで零
であれば暗号なしと判断する、暗号があれば、それをB
OOTセクタ内の所定の位置に設定し(S3)、暗号が
なければその位置に0を設定し(S5)、それをBOO
Tセクタへ書きこむ(S4)。
0上で動作する。S1は従来のFORMATと全く同じ
動作である。改造部は外部記憶装置のフロッピーのBO
OTセクタを書きこむ所である。S2で暗号用RAM2
00から暗号を読み出す。本実施例では暗号が全てで零
であれば暗号なしと判断する、暗号があれば、それをB
OOTセクタ内の所定の位置に設定し(S3)、暗号が
なければその位置に0を設定し(S5)、それをBOO
Tセクタへ書きこむ(S4)。
【0022】図4は本発明における電源投入時処理手段
40の実現方法である。これは、ROM800内に予め
格納されている手順である。
40の実現方法である。これは、ROM800内に予め
格納されている手順である。
【0023】本パーソナルコンピュータはフロッピーデ
ィスクからOSをロードするものであり、S10におい
てフロッピーが装填されているかチェックする。なけれ
ばBOOT不可能であり、処理は停止される(S8
0)。装填されていればBOOTセクタを読み出す(S
20)。読み出し時にエラーが起きればS80へ。次に
暗号用RAM200を読み出す(S30)。(S40)
内容が全てゼロであれば暗号がないので通常BOOT処
理へ行く(S90)暗号があれば、先に読みこんである
BOOTセクタ内の暗号と比較する(S50)一致すれ
ば、それは正しいフロッピーディスクとみなしBOOT
処理を続行する(S90)一致しない場合、CRT10
00に暗号をキーボード600から入力するようながす
メッセージを表示し、使用者の入力を持つ(S60)。
入力された暗号が一致すればBOOT処理を続行、一致
しなければBOOT処理を中断する。
ィスクからOSをロードするものであり、S10におい
てフロッピーが装填されているかチェックする。なけれ
ばBOOT不可能であり、処理は停止される(S8
0)。装填されていればBOOTセクタを読み出す(S
20)。読み出し時にエラーが起きればS80へ。次に
暗号用RAM200を読み出す(S30)。(S40)
内容が全てゼロであれば暗号がないので通常BOOT処
理へ行く(S90)暗号があれば、先に読みこんである
BOOTセクタ内の暗号と比較する(S50)一致すれ
ば、それは正しいフロッピーディスクとみなしBOOT
処理を続行する(S90)一致しない場合、CRT10
00に暗号をキーボード600から入力するようながす
メッセージを表示し、使用者の入力を持つ(S60)。
入力された暗号が一致すればBOOT処理を続行、一致
しなければBOOT処理を中断する。
【0024】図5は本発明における記憶媒体への読みこ
み書きこみ時の処理手段の実現方法である。当手順はR
OM800に予め記憶しても良いし、BOOT時にRA
M900へフロッピーから読みこんでも良い。
み書きこみ時の処理手段の実現方法である。当手順はR
OM800に予め記憶しても良いし、BOOT時にRA
M900へフロッピーから読みこんでも良い。
【0025】当、手段はフロッピーへのREAD/WR
ITE時にのみ有効でありFormat時には無関係で
ある。従って図13の手順には全く影響しない。S10
0において、着脱検知装置500をセンスする。当装置
が装着を示していればそれは、フロッピー300を装着
して初めてのREAD/WRITEであることを意味す
るのでS200において、検知装置500をリセットす
る。(次のフロッピーの装着検知するため)、次にRA
M200から暗号を読み出す(S300)し、BOOT
セクタを読み出し(S400)比較を行う(S50
0)。一致すれば通常のREAD/WRITEへ(S7
00)、異なっていればエラーコードを返却する(S6
00)。
ITE時にのみ有効でありFormat時には無関係で
ある。従って図13の手順には全く影響しない。S10
0において、着脱検知装置500をセンスする。当装置
が装着を示していればそれは、フロッピー300を装着
して初めてのREAD/WRITEであることを意味す
るのでS200において、検知装置500をリセットす
る。(次のフロッピーの装着検知するため)、次にRA
M200から暗号を読み出す(S300)し、BOOT
セクタを読み出し(S400)比較を行う(S50
0)。一致すれば通常のREAD/WRITEへ(S7
00)、異なっていればエラーコードを返却する(S6
00)。
【0026】この機能により、FORMATしたパソコ
ン上でしかREAD/WRITEできないフロッピーが
実現できる。
ン上でしかREAD/WRITEできないフロッピーが
実現できる。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、メモリに暗号を格
納し、外部媒体にも同一の暗号を格納することにより、
パーソナルコンピュータ及び媒体内の情報を保護すると
いう効果がある。
納し、外部媒体にも同一の暗号を格納することにより、
パーソナルコンピュータ及び媒体内の情報を保護すると
いう効果がある。
【図1】本発明実施例の基本構成を示すブロック図。
【図2】本発明を適用したパーソナルコンピュータの回
路構成例を示すブロック図。
路構成例を示すブロック図。
【図3】本発明を適用したFORMATの処理手順を示
す図。
す図。
【図4】本発明実施例の電源投入時処理のCPU700
による処理手順を示す図。
による処理手順を示す図。
【図5】本発明実施例の外部記憶装置処理のCPU70
0による処理手順を示す図。
0による処理手順を示す図。
100 バッテリー 200 RAM 300 フロッピー 400 FDD 500 着脱検知装置 600 キーボード 700 CPU 800 ROM 900 RAM 1000 CRT
Claims (1)
- 【請求項1】 メモリを持ち、着脱可能な記憶媒体を扱
う装置を備えた情報処理装置において任意のデータを前
記メモリと記憶媒体に書きこむ手段を備え電源投入時、
あるいは記憶媒体にアクセスする時に前記メモリのデー
タと前記記憶媒体上のデータを比較する手段を備えるこ
とによって、情報処理装置の利用及び着脱可能な記憶媒
体内の情報の利用を保護することを特徴とする情報処理
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3343281A JPH05173894A (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3343281A JPH05173894A (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05173894A true JPH05173894A (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=18360308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3343281A Pending JPH05173894A (ja) | 1991-12-25 | 1991-12-25 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05173894A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100269104B1 (ko) * | 1995-08-10 | 2000-10-16 | 윤종용 | 보안장치를구비한개인용컴퓨터,그의보안방법및그보안장치의설치및제거방법 |
| KR100281869B1 (ko) * | 1995-07-28 | 2001-02-15 | 윤종용 | 보안 기능을 갖는 개인용 컴퓨터, 그의 보안 방법 및 그 보안 장치의 설치 및 제거방법 |
| KR100319838B1 (ko) * | 1995-08-10 | 2002-04-22 | 윤종용 | 보안장치를 구비한 개인용 컴퓨터, 그의 보안방법 및 그 보안장치의 설치 및 제거방법 |
-
1991
- 1991-12-25 JP JP3343281A patent/JPH05173894A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100281869B1 (ko) * | 1995-07-28 | 2001-02-15 | 윤종용 | 보안 기능을 갖는 개인용 컴퓨터, 그의 보안 방법 및 그 보안 장치의 설치 및 제거방법 |
| KR100269104B1 (ko) * | 1995-08-10 | 2000-10-16 | 윤종용 | 보안장치를구비한개인용컴퓨터,그의보안방법및그보안장치의설치및제거방법 |
| KR100319838B1 (ko) * | 1995-08-10 | 2002-04-22 | 윤종용 | 보안장치를 구비한 개인용 컴퓨터, 그의 보안방법 및 그 보안장치의 설치 및 제거방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5226080A (en) | Method and apparatus for password protection of a computer | |
| US5091939A (en) | Method and apparatus for password protection of a computer | |
| EP0468625B1 (en) | Personal computer system with protected storage for interface and system utility programs | |
| US8495385B2 (en) | Adapter for portable storage medium and method of disabling data access | |
| NZ234712A (en) | Bios protection in a personal computer system | |
| JPH06103076A (ja) | セキュリティ機構を備えたコンピュータ・システム及び該機構の管理方法 | |
| US8176278B2 (en) | Information processing apparatus, information processing method and record medium | |
| JPH05173894A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH08328683A (ja) | コンピュータシステム及びそのメッセージ表示方法 | |
| JP4197227B2 (ja) | 増設外部記憶システム | |
| JPH04163649A (ja) | 外部記憶装置のデータ保護方式 | |
| JPH01108634A (ja) | 外部記録媒体誤使用防止方式 | |
| JPS62251833A (ja) | 計算機システム | |
| JPH0317860A (ja) | ディスク制御方式 | |
| JPH02100743A (ja) | 電子機器 | |
| JPH0331949A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH0317760A (ja) | データ書込み確認方式 | |
| JPS63292231A (ja) | コンピユ−タシステム | |
| JPS63148360A (ja) | プロテクト装置 | |
| JP2006099157A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH01237786A (ja) | カード処理装置 | |
| JP2689559B2 (ja) | 磁気ディスク制御装置 | |
| JPH09134285A (ja) | プログラム実行装置 | |
| JPH0452817A (ja) | プログラム中断再開装置 | |
| JPH03290744A (ja) | プログラマブルコントローラシステム |