JPH05174150A - 円グラフ認識装置 - Google Patents
円グラフ認識装置Info
- Publication number
- JPH05174150A JPH05174150A JP9124992A JP2499291A JPH05174150A JP H05174150 A JPH05174150 A JP H05174150A JP 9124992 A JP9124992 A JP 9124992A JP 2499291 A JP2499291 A JP 2499291A JP H05174150 A JPH05174150 A JP H05174150A
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- Japan
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 再生、加工が容易なデータとして円グラフを
認識し、画像圧縮効果の高い画像入力装置を提供する。 【構成】 円グラフ認識装置において、図形からグラフ
円の外形部と、各項目を区切る区切り線と、各項目名
と、引出し線とを文字認識部4と図形認識部5とで認識
し、かつ前記区切り線の開き角度から、各項目がグラフ
円全体に占める割合をグラフ認識部6で算出し、円グラ
フにおける情報を文字あるいは数値データに変換し、グ
ラフ書式格納部7に保存する。
認識し、画像圧縮効果の高い画像入力装置を提供する。 【構成】 円グラフ認識装置において、図形からグラフ
円の外形部と、各項目を区切る区切り線と、各項目名
と、引出し線とを文字認識部4と図形認識部5とで認識
し、かつ前記区切り線の開き角度から、各項目がグラフ
円全体に占める割合をグラフ認識部6で算出し、円グラ
フにおける情報を文字あるいは数値データに変換し、グ
ラフ書式格納部7に保存する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、円グラフ認識装置に関
し、DTP(ディスクトップパブリッシング)における表
計算アプリケーションや、電子ファイリングシステムな
どに、円グラフを画像圧縮して入力する装置として利用
される。
し、DTP(ディスクトップパブリッシング)における表
計算アプリケーションや、電子ファイリングシステムな
どに、円グラフを画像圧縮して入力する装置として利用
される。
【0002】
【従来の技術】最近の情報技術の進歩によって、DT
P、ファクシミリ、あるいは電子ファイリングシステム
など、画像情報の重要性がさらに大きく認識されてきて
いる。
P、ファクシミリ、あるいは電子ファイリングシステム
など、画像情報の重要性がさらに大きく認識されてきて
いる。
【0003】一般に、画像データには写真、イラスト、
図面あるいはグラフ等多くの種類があるが、それらの画
像データを、前記装置に入力するには画像情報を圧縮し
て入力することが多い。
図面あるいはグラフ等多くの種類があるが、それらの画
像データを、前記装置に入力するには画像情報を圧縮し
て入力することが多い。
【0004】画像情報の圧縮方法には、従来から、(1)
画素データをMH(ModifiedHuffman)、MR(Modifie
d Read)、あるいはMMR(Modified ModifiedRead)
等の符号に変換して行う符号化方法、または(2)画像を
直線、円弧などの基本画像として表現する方法等があ
り、とくに、グラフ図形情報の圧縮は、前記(1)のドッ
トデータに変換する方法によって行うのが一般であっ
た。
画素データをMH(ModifiedHuffman)、MR(Modifie
d Read)、あるいはMMR(Modified ModifiedRead)
等の符号に変換して行う符号化方法、または(2)画像を
直線、円弧などの基本画像として表現する方法等があ
り、とくに、グラフ図形情報の圧縮は、前記(1)のドッ
トデータに変換する方法によって行うのが一般であっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記
(1)の従来の方法は、単にグラフ図形を異なる画像デー
タとして圧縮するから、高い圧縮効果が得られず、か
つ、グラフが有する図形的内容は全く認識されていない
実情から、読み取ったグラフデータは、直線、表計算ソ
フトや、WP(ワープロ)等に出力するグラフデータとし
て再加工することが不可能であった。
(1)の従来の方法は、単にグラフ図形を異なる画像デー
タとして圧縮するから、高い圧縮効果が得られず、か
つ、グラフが有する図形的内容は全く認識されていない
実情から、読み取ったグラフデータは、直線、表計算ソ
フトや、WP(ワープロ)等に出力するグラフデータとし
て再加工することが不可能であった。
【0006】本発明は上述の従来の問題を排除して、画
像圧縮効果を有するグラフ認識装置の提供を目的とす
る。
像圧縮効果を有するグラフ認識装置の提供を目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を、
図形からグラフ円の外形部と、各項目を区切る区切り線
と、各項目名と、引出し線とを認識し、かつ前記区切り
線の開き角度から、各項目がグラフ円全体に占める割合
を算出し、円グラフの再生に必要な文字あるいは数値デ
ータを出力する手段を備えた円グラフ認識装置によって
達成する。
図形からグラフ円の外形部と、各項目を区切る区切り線
と、各項目名と、引出し線とを認識し、かつ前記区切り
線の開き角度から、各項目がグラフ円全体に占める割合
を算出し、円グラフの再生に必要な文字あるいは数値デ
ータを出力する手段を備えた円グラフ認識装置によって
達成する。
【0008】
【作用】上記の構成によればグラフの図形的な意味を認
識しているから、円グラフ情報として項目、及び項目に
対応する数値を記憶するだけで、高い圧縮率の円グラフ
が得られ、しかも、その認識した円グラフは、再加工し
て数値表示に変換することが極めて容易であるから、前
記DTP等の情報機器の入力装置として高効率の利用価
値を発揮する。
識しているから、円グラフ情報として項目、及び項目に
対応する数値を記憶するだけで、高い圧縮率の円グラフ
が得られ、しかも、その認識した円グラフは、再加工し
て数値表示に変換することが極めて容易であるから、前
記DTP等の情報機器の入力装置として高効率の利用価
値を発揮する。
【0009】
【実施例】以下、本発明を実施例により図面を用いて説
明する。
明する。
【0010】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図であり、1はグラフ図形を光電変換し画像データ
として入力する画像入力部、2は前記入力された画像デ
ータを記憶する画像記憶部、3は画像データの中から文
字部と、図形部を分離する文字図形分離部、4と5はそ
れぞれ分離された文字部を認識する文字認識部と図形部
を認識する図形認識部である。また、6は認識された文
字部と図形部から円グラフを形成するに必要なグラフ項
目を抽出するグラフ認識部、さらに7は前記認識の結果
を保存するグラフ書式格納部である。
ック図であり、1はグラフ図形を光電変換し画像データ
として入力する画像入力部、2は前記入力された画像デ
ータを記憶する画像記憶部、3は画像データの中から文
字部と、図形部を分離する文字図形分離部、4と5はそ
れぞれ分離された文字部を認識する文字認識部と図形部
を認識する図形認識部である。また、6は認識された文
字部と図形部から円グラフを形成するに必要なグラフ項
目を抽出するグラフ認識部、さらに7は前記認識の結果
を保存するグラフ書式格納部である。
【0011】本発明は以上の構成を有し、次のように動
作する。
作する。
【0012】図1において、まず、画像入力部1におい
て、グラフ図形をスキャナ等の光電変換装置によってス
キャンして得たグラフ図形データを画像記憶部2に記憶
させる。その記憶された図形データは、文字図形分離部
3によって、円グラフの扇形部で表される分割項目と、
それが占める分割割合を示す数値表示からなる文字部
と、グラフの外形を示す図形部とに分割される。この文
字部と図形部の分離は、図2(a),(b)に例示しているよ
うに文字候補W、または図形候補Cを囲む外接矩形Sに
よって、その面積が、ある一定のしきい値よりも図2
(a)のように大きければ図形部Cとし、図2(b)のように
小さければ文字部Wと判別する。
て、グラフ図形をスキャナ等の光電変換装置によってス
キャンして得たグラフ図形データを画像記憶部2に記憶
させる。その記憶された図形データは、文字図形分離部
3によって、円グラフの扇形部で表される分割項目と、
それが占める分割割合を示す数値表示からなる文字部
と、グラフの外形を示す図形部とに分割される。この文
字部と図形部の分離は、図2(a),(b)に例示しているよ
うに文字候補W、または図形候補Cを囲む外接矩形Sに
よって、その面積が、ある一定のしきい値よりも図2
(a)のように大きければ図形部Cとし、図2(b)のように
小さければ文字部Wと判別する。
【0013】以上のようにして分離した文字部Wは、文
字認識部4によって文字に変換され、図形部Cは図形認
識部5によってグラフを構成する円、直線あるいは長方
形などに変換される。なお、文字認識、あるいは図形認
識は、一般に公知の認識方法が適用可能である。
字認識部4によって文字に変換され、図形部Cは図形認
識部5によってグラフを構成する円、直線あるいは長方
形などに変換される。なお、文字認識、あるいは図形認
識は、一般に公知の認識方法が適用可能である。
【0014】上記のように文字、及び図形を認識した
後、グラフ認識部6により、グラフの特徴を使用して分
割項目名と、それが円グラフとして占める割合を示す数
値を抽出する。
後、グラフ認識部6により、グラフの特徴を使用して分
割項目名と、それが円グラフとして占める割合を示す数
値を抽出する。
【0015】図3は、上記の抽出の一例を示した円グラ
フであり、8は数値部、9は項目部、10はグラフ円、11
は分割項目の区切り線、そして12は分割項目の数値部8
及び項目部9を示す引出し線である。円グラフでは項目
部9がグラフ円10の内部、または円周の近くに記入さ
れ、数値部8は項目部9の下部に記入され、それらは、
引出し線12が描かれたときは、その先端に記入される特
徴がある。
フであり、8は数値部、9は項目部、10はグラフ円、11
は分割項目の区切り線、そして12は分割項目の数値部8
及び項目部9を示す引出し線である。円グラフでは項目
部9がグラフ円10の内部、または円周の近くに記入さ
れ、数値部8は項目部9の下部に記入され、それらは、
引出し線12が描かれたときは、その先端に記入される特
徴がある。
【0016】図4は本実施例の動作に係るフローチャー
トであり、グラフ認識の過程を動作のステップ(以下、
Sと略す)を追って説明する。
トであり、グラフ認識の過程を動作のステップ(以下、
Sと略す)を追って説明する。
【0017】まず、対象の図形上をスキャナ等の光電変
換装置によって走査し(S1)、円形を認識しなければ終
了し、円形を認識すると円グラフとして、そのグラフ円
10(図3)を抽出(S2)し、つぎにS3で、扇形部として
各項目を区切った区切り線11を抽出する。図5は、その
区切り線11を例示し、区切り線11は、S2によって抽出
したグラフ円10の中心座標から、半径r方向に放射状に
延びている。
換装置によって走査し(S1)、円形を認識しなければ終
了し、円形を認識すると円グラフとして、そのグラフ円
10(図3)を抽出(S2)し、つぎにS3で、扇形部として
各項目を区切った区切り線11を抽出する。図5は、その
区切り線11を例示し、区切り線11は、S2によって抽出
したグラフ円10の中心座標から、半径r方向に放射状に
延びている。
【0018】S4で区切り線11とグラフ円10とにより囲
まれた扇形の領域内に引出し線12があるかどうかを調
べ、なければS5に進み、あればS6に進む。S5で区
切り線11間の扇形部に描かれた項目部9の文字を抽出す
る。
まれた扇形の領域内に引出し線12があるかどうかを調
べ、なければS5に進み、あればS6に進む。S5で区
切り線11間の扇形部に描かれた項目部9の文字を抽出す
る。
【0019】図6は一例としてA社の場合を示してお
り、上記の調べは斜線のような、グラフ円10の周りにつ
いても調査することになる。S6で図7のように、引出
し線12の端部周りの半径rの範囲の文字列を調べ、S7
で項目部9の下方にある数値部8があるかどうかを調べ
る。ない場合はS8に、あればS9に進む。このS9で
図8のように、数値部8がない場合、円グラフの項目を
区切る区切り線11の開き角度を求め、その角度が全体36
0度に占める割合を算出する。なお、実際の数量は円グ
ラフのデータ変換後に入力することになる。例えば、図
9に示すような場合、後でグラフとして全体の数量340
が入力されたとするとA社の場合、340×138÷360=130
が、実際の数量になる。
り、上記の調べは斜線のような、グラフ円10の周りにつ
いても調査することになる。S6で図7のように、引出
し線12の端部周りの半径rの範囲の文字列を調べ、S7
で項目部9の下方にある数値部8があるかどうかを調べ
る。ない場合はS8に、あればS9に進む。このS9で
図8のように、数値部8がない場合、円グラフの項目を
区切る区切り線11の開き角度を求め、その角度が全体36
0度に占める割合を算出する。なお、実際の数量は円グ
ラフのデータ変換後に入力することになる。例えば、図
9に示すような場合、後でグラフとして全体の数量340
が入力されたとするとA社の場合、340×138÷360=130
が、実際の数量になる。
【0020】最後に、以上のようにグラフを認識して得
た項目、及び項目に対応する各種の値をグラフ書式格納
部7に保存させて終了する。
た項目、及び項目に対応する各種の値をグラフ書式格納
部7に保存させて終了する。
【0021】図10はその保存の例を、前記図3の場合に
ついて示したものであり、13は円グラフ、14はその半
径、15は項目数、そして16は各項目と、各項目に対する
値である。
ついて示したものであり、13は円グラフ、14はその半
径、15は項目数、そして16は各項目と、各項目に対する
値である。
【0022】本実施例は、このような、イメージデータ
と比べ極めて少ないデータで、円グラフが再現できる。
しかも加工容易なデータがグラフ書式格納部7に記憶さ
れる。
と比べ極めて少ないデータで、円グラフが再現できる。
しかも加工容易なデータがグラフ書式格納部7に記憶さ
れる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、グラフ
のイメージを記憶するのではなく、グラフを形成してい
る項目名と、項目に対応する数値等を記憶して、その数
値等を用いて文字あるいは数値データに交換させるもの
であり、したがって大幅な情報圧縮となり、しかも、前
記データは表計算等のデータに変更が可能であるから、
高速で操作性のよい入力装置として顕著な効果を発揮す
る円グラフ認識装置を提供できる。
のイメージを記憶するのではなく、グラフを形成してい
る項目名と、項目に対応する数値等を記憶して、その数
値等を用いて文字あるいは数値データに交換させるもの
であり、したがって大幅な情報圧縮となり、しかも、前
記データは表計算等のデータに変更が可能であるから、
高速で操作性のよい入力装置として顕著な効果を発揮す
る円グラフ認識装置を提供できる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】文字部と図形の例を示す説明図である。
【図3】グラフを形成する各要素の説明図である。
【図4】本実施例の動作に係るフローチャートである。
【図5】グラフの区切り線の抽出の説明図である。
【図6】項目文字列の調査範囲の説明図である。
【図7】引出し線の周りの文字列の調査の説明図であ
る。
る。
【図8】数値が無記入の円グラフの説明図である。
【図9】区切り線の開き角度を求めた説明図である。
【図10】グラフデータの一例を示す説明図である。
1…画像入力部、 2…画像記憶部、 3…文字図形分
離部、 4…文字認識部、 5…図形認識部、 6…グ
ラフ認識部、 7…グラフ書式格納部。
離部、 4…文字認識部、 5…図形認識部、 6…グ
ラフ認識部、 7…グラフ書式格納部。
Claims (1)
- 【請求項1】 図形からグラフ円の外形部と、各項目を
区切る区切り線と、各項目名と、引出し線とを認識し、
かつ前記区切り線の開き角度から、各項目がグラフ円全
体に占める割合を算出し、円グラフにおける情報を文字
あるいは数値データに変換する手段を備えたことを特徴
とする円グラフ認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9124992A JPH05174150A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 円グラフ認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9124992A JPH05174150A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 円グラフ認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05174150A true JPH05174150A (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=12153477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9124992A Pending JPH05174150A (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 円グラフ認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05174150A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014070147A1 (en) * | 2012-10-30 | 2014-05-08 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Analyzing data with computer vision |
| WO2015162748A1 (ja) * | 2014-04-24 | 2015-10-29 | 株式会社日立製作所 | データ変換装置およびデータ変換方法 |
| KR20170002710A (ko) * | 2015-06-22 | 2017-01-09 | 한국표준과학연구원 | 스마트폰을 기반으로 하는 현장용 그래프 수치 분석 어플리케이션 및 그를 이용한 수치 분석방법 |
-
1991
- 1991-02-20 JP JP9124992A patent/JPH05174150A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014070147A1 (en) * | 2012-10-30 | 2014-05-08 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Analyzing data with computer vision |
| WO2015162748A1 (ja) * | 2014-04-24 | 2015-10-29 | 株式会社日立製作所 | データ変換装置およびデータ変換方法 |
| KR20170002710A (ko) * | 2015-06-22 | 2017-01-09 | 한국표준과학연구원 | 스마트폰을 기반으로 하는 현장용 그래프 수치 분석 어플리케이션 및 그를 이용한 수치 분석방법 |
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