JPH0518250U - モータのハウジング固定構造 - Google Patents
モータのハウジング固定構造Info
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- JPH0518250U JPH0518250U JP066996U JP6699691U JPH0518250U JP H0518250 U JPH0518250 U JP H0518250U JP 066996 U JP066996 U JP 066996U JP 6699691 U JP6699691 U JP 6699691U JP H0518250 U JPH0518250 U JP H0518250U
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- yoke
- yoke housing
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/15—Mounting arrangements for bearing-shields or end plates
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
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- Power Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単でかつ低コストにより、エンドハウジン
グを正確にヨークハウジングと同軸的に固定することが
できるモータのハウジング固定構造を得る。 【構成】 円筒形のヨークハウジングの端部には周方向
に均等に4箇所の取付け溝18が形成されている。ま
た、エンドハウジング22の外径はヨークハウジング1
2の内径寸法よりも若干小さく形成されており、さらに
取付け溝18に対応する突起24が形成されている。こ
の突起24が取付け溝18に位置決めされた状態で4箇
所同時にかしめられ、かしめ爪26が形成されて固定さ
れている。かしめの際にはエンドハウジング22がヨー
クハウジング12と同軸的な位置に移動されて自動的に
心出し(心合わせ)が行なわれ、エンドハウジング22
は簡単かつ正確にヨークハウジング12と同軸的に固定
される。
グを正確にヨークハウジングと同軸的に固定することが
できるモータのハウジング固定構造を得る。 【構成】 円筒形のヨークハウジングの端部には周方向
に均等に4箇所の取付け溝18が形成されている。ま
た、エンドハウジング22の外径はヨークハウジング1
2の内径寸法よりも若干小さく形成されており、さらに
取付け溝18に対応する突起24が形成されている。こ
の突起24が取付け溝18に位置決めされた状態で4箇
所同時にかしめられ、かしめ爪26が形成されて固定さ
れている。かしめの際にはエンドハウジング22がヨー
クハウジング12と同軸的な位置に移動されて自動的に
心出し(心合わせ)が行なわれ、エンドハウジング22
は簡単かつ正確にヨークハウジング12と同軸的に固定
される。
Description
【0001】
本考案は円筒形のヨークハウジングの一端開口部にエンドハウジングをヨーク ハウジングと同軸的に固定するためのモータのハウジング固定構造に関する。
【0002】
モータのうち、円筒形に形成され内部に回転子及び固定子が配置されたヨーク ハウジングには、その一端開口部に、回転子を支持するためのエンドハウジング が固定されている。
【0003】 すなわち、円筒形に形成されたヨークハウジングの開口側の端部には複数箇所 に取付け溝が形成されており、また、円板形に形成されたエンドハウジングには 取付け溝に対応し半径方向に突出する突起が形成されている。このエンドハウジ ングをヨークハウジングの開口側端部に嵌め込むと共に突起をエンドハウジング の取付け溝に位置決め(セット)し、この状態で取付け溝の周縁部分がかしめら れることによって突起が取付け溝内で抜け止めされて、エンドハウジングがヨー クハウジングに固定される構成である(一例として、実開昭62−107541 号公報)。
【0004】 ところで、このような従来のハウジング固定構造では、外周(全周またはその 一部)が円形に形成されたエンドハウジングを、ヨークハウジングの開口側の端 部に嵌め込むことによって、エンドハウジングをヨークハウジングに同軸的に固 定する構成、すなわち心出し(心合わせ)をする構成であった。
【0005】 この場合、このような心出しを正確に実施しエンドハウジングをヨークハウジ ングに同軸的に固定するためには、必然的に、ヨークハウジングの内径寸法及び エンドハウジングの外径寸法、及びこれらの真円度に高い精度が要求される。
【0006】 しかしながら、ヨークハウジング及びエンドハウジングを共に高精度に形成す ること、特に円筒形とされるヨークハウジングの真円度を高精度に形成すること は非常に困難であり、このため、エンドハウジングを正確に心出ししてヨークハ ウジングと同軸的に固定することができ難く、このための対策が切望されていた 。
【0007】 この場合、ヨークハウジングやエンドハウジングを共に精密仕上げする等の単 なる対策では、大幅にコストが増加する。
【0008】
本考案は上記事実を考慮し、簡単でかつ低コストにより、エンドハウジングを 正確にヨークハウジングと同軸的に固定することができるモータのハウジング固 定構造を得ることが目的である。
【0009】
本考案に係るモータのハウジング固定構造は、円筒の軸線方向一端部が開口し 内部に回転子及び固定子が収容されたヨークハウジングの前記開口部に、前記回 転子を支持するためのエンドハウジングを嵌め込み、かしめによって前記ヨーク ハウジングと同軸的に固定するためのモータのハウジング固定構造であって、前 記ヨークハウジングとエンドハウジングとの嵌め込み部分に隙間を設け、かつ、 前記ヨークハウジングの開口部において周方向に沿って均等に設定された三箇所 以上の部位を同時にかしめて前記エンドハウジングをヨークハウジングに固定し たことを特徴としている。
【0010】
上記構成のモータのハウジング固定構造では、ヨークハウジングの開口部に周 方向に沿って均等に設けられた三箇所以上のかしめ部分が同時にかしめられるた め、このかしめの際にエンドハウジングがヨークハウジングと同軸的な位置に移 動されて固定され、自動的に心出し(心合わせ)が行なわれる。
【0011】 この場合、ヨークハウジングとエンドハウジングとの嵌め込み部分には隙間が 設けられているため、エンドハウジングの心出し移動が阻害されることはなく、 さらに、ヨークハウジングの内径寸法及びエンドハウジングの外径寸法、及びこ れらの真円度に高い精度が要求されないため、製作が容易で低コストとなる。
【0012】
図1乃至図4には本考案が適用されたモータ10が示されている。また、図5 乃至図8にはこのモータ10の構成部品が示されている。
【0013】 モータ10のヨークハウジング12は軸線方向一端部が絞り加工された有底の 円筒形に形成されており、この底壁14には軸受16が配置されている。一方、 ヨークハウジング12の他端部は、特に図6に詳細に示す如く、周方向に沿って 等間隔に4箇所に取付け溝18が形成されており、各取付け溝18の側方には爪 形成部20が形成されている。このヨークハウジング12の他端部には、後に詳 述する固定構造が適用されてエンドハウジング22が固定されている。
【0014】 エンドハウジング22は、薄肉板材をプレス成形することによって円板状に形 成されており、その外径寸法はヨークハウジング12の内径寸法よりも若干小さ く形成されている。また、エンドハウジング22の周縁部には、特に図7及び図 8に詳細に示す如く、ヨークハウジング12の取付け溝18に対応する4個の突 起24が半径方向に突出して形成されている。このエンドハウジング22がヨー クハウジング12の開口側の端部に嵌め込まれると共に突起24がヨークハウジ ング12の取付け溝18に位置決め(セット)され、この状態で爪形成部20( 取付け溝18の周縁部分)がかしめられ、図1、図3及び図4に示す如くかしめ 爪26が形成されることによって突起24が取付け溝18内で抜け止めされて、 エンドハウジング22がヨークハウジング12に固定される構成である。
【0015】 エンドハウジング22の中央部分には軸受28が配置されている。この軸受2 8及びヨークハウジング12の軸受16とによって回転子30の軸32が支持さ れ回転子30がヨークハウジング12内に収容されている。回転子30に対向す るヨークハウジング12の内周壁にはマグネット34が固着されている。
【0016】 回転子30と軸受28との間にはインシユレータプレート36が配置されてい る。このインシユレータプレート36は薄肉の合成樹脂から形成され、軸受28 の側方に位置してエンドハウジング22に固定されている。
【0017】 インシユレータプレート36にはブラシホルダ38が固定されており、このブ ラシホルダ38によってブラシ40がスプリング42と共に保持されている。ス プリング42はブラシ40を常にブラシホルダ38から突出する方向へ付勢して おり、これによって、ブラシ40は回転子30のコンミテータ44に圧接されて いる。また、ブラシ40からは連結用ピッグテール46が引き出されており、接 続線48に接続されている。
【0018】 ヨークハウジング12の外周にはブラケット49が固着されており、モータ1 0はこのブラケット49によって所定箇所に固定される。
【0019】 次に本実施例の作用をヨークハウジング12にエンドハウジング22を固定す る手順と合わせて説明する。
【0020】 上記構成のモータ10では、エンドハウジング22をヨークハウジング12に 固定する際には、先ず、エンドハウジング22がヨークハウジング12の開口側 の端部に嵌め込むと共に各突起24がヨークハウジング12の取付け溝18に位 置決め(セット)される。
【0021】 この時点においては、エンドハウジング22の外径寸法はヨークハウジング1 2の内径寸法よりも若干小さく形成されており両者の間には隙間が設定されてい るため(換言すれば、極めて高精度とされることなく形成されているため)、図 9に示す如く、取付け溝18に位置するエンドハウジング22の突起24は正規 の位置からある程度のずれZを生じている。
【0022】 次いで、この状態で爪形成部20(取付け溝18の周縁部分)が、図1に示す 如くかしめ装置Kによって4箇所同時にかしめられることにより(かしめ爪26 が同時に形成されることにより)、突起24が取付け溝18内で抜け止めされて 、エンドハウジング22がヨークハウジング12に固定される。この場合、4箇 所のかしめ部分(すなわち、取付け溝18の形成部分)が同時にかしめられるた め、このかしめの際に図10に示す如くエンドハウジング22がヨークハウジン グ12と同軸的な位置に移動されて固定され、自動的に心出し(心合わせ)が行 なわれる。
【0023】 この場合、ヨークハウジング12とエンドハウジング22との嵌め込み部分に は隙間が設けられているため、エンドハウジング22の心出し移動が阻害される ことはい。さらに、ヨークハウジング12の内径寸法及びエンドハウジング22 の外径寸法、及びこれらの真円度に高い精度が要求されないため、極めて製作が 容易で低コストとなる。
【0024】 このように、ヨークハウジング12とエンドハウジング22との嵌め込み部分 に隙間を設けると共に周方向に沿って均等に設定された4箇所のかしめ部分を同 時にかしめてエンドハウジング22をヨークハウジング12に固定しているため 、簡単でかつ低コストにより、エンドハウジング22を正確にヨークハウジング 12と同軸的に固定することができる。
【0025】 なお、本実施例においては、ヨークハウジング12に取付け溝18を形成しエ ンドハウジング22に突起24を形成して両者を結合する構成としたが、これに 限らず、図11に示す如くエンドハウジング22に取付け溝52を形成しヨーク ハウジング12に突起(かしめ爪)50を形成して両者を結合する構成としても よい。この場合であっても、4箇所のかしめ部分が同時にかしめられるため、こ のかしめの際にエンドハウジング22がヨークハウジング12と同軸的な位置に 移動されて固定され、自動的に心出しが行なわれる。
【0026】 また、前記実施例においては、かしめ部分(取付け溝18の形成部分)を4箇 所に設定する構成としたが、これに限らず、ヨークハウジング12の開口部にお いて3箇所あるいは5箇所以上のかしめ部位を周方向に沿って均等に設定する構 成としてもよい。この場合であっても、これらのかしめ部分が同時にかしめられ ることにより、エンドハウジング22がヨークハウジング12と同軸的な位置に 移動されて自動的に心出しが行なわれる。
【0027】
本考案は上記の構成としたので、簡単でかつ低コストにより、エンドハウジン グを正確にヨークハウジングと同軸的に固定することができるという優れた効果 を有する。
【図1】本考案に係るハウジング固定構造が適用された
モータの全体斜視図である。
モータの全体斜視図である。
【図2】モータの全体断面図である。
【図3】モータの全体側面図である。
【図4】モータの全体正面図である。
【図5】モータを構成するヨークハウジングの断面図で
ある。
ある。
【図6】モータを構成するヨークハウジングの正面図で
ある。
ある。
【図7】モータを構成するエンドハウジングの正面図で
ある。
ある。
【図8】モータを構成するエンドハウジングの裏面図で
ある。
ある。
【図9】エンドハウジングがヨークハウジングにセット
された状態を示す概略側面図である。
された状態を示す概略側面図である。
【図10】エンドハウジングがヨークハウジングにかし
めにより固定された状態を示す概略側面図である。
めにより固定された状態を示す概略側面図である。
【図11】エンドハウジングとヨークハウジングの固定
部分の他の実施例を示す斜視図である。
部分の他の実施例を示す斜視図である。
10 モータ 12 ヨークハウジング 18 取付け溝 20 爪形成部 22 エンドハウジング 24 突起 26 かしめ爪 30 回転子 32 軸
Claims (1)
- 【請求項1】 円筒の軸線方向一端部が開口し内部に回
転子及び固定子が収容されたヨークハウジングの前記開
口部に、前記回転子を支持するためのエンドハウジング
を嵌め込み、かしめによって前記ヨークハウジングと同
軸的に固定するためのモータのハウジング固定構造であ
って、 前記ヨークハウジングとエンドハウジングとの嵌め込み
部分に隙間を設け、かつ、前記ヨークハウジングの開口
部において周方向に沿って均等に設定された三箇所以上
の部位を同時にかしめて前記エンドハウジングをヨーク
ハウジングに固定したことを特徴とするモータのハウジ
ング固定構造。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991066996U JP2548205Y2 (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | モータのハウジング固定構造 |
| US07/921,127 US5243245A (en) | 1991-08-23 | 1992-07-29 | Structure and method of fixing housing |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991066996U JP2548205Y2 (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | モータのハウジング固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0518250U true JPH0518250U (ja) | 1993-03-05 |
| JP2548205Y2 JP2548205Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=13332129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991066996U Expired - Fee Related JP2548205Y2 (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | モータのハウジング固定構造 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5243245A (ja) |
| JP (1) | JP2548205Y2 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2015027167A (ja) * | 2013-07-25 | 2015-02-05 | アスモ株式会社 | 回転電機及びその組立方法 |
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- 1991-08-23 JP JP1991066996U patent/JP2548205Y2/ja not_active Expired - Fee Related
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1992
- 1992-07-29 US US07/921,127 patent/US5243245A/en not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2548205Y2 (ja) | 1997-09-17 |
| US5243245A (en) | 1993-09-07 |
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|---|---|---|---|
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