JPH05186010A - ロボットシステム - Google Patents

ロボットシステム

Info

Publication number
JPH05186010A
JPH05186010A JP4120659A JP12065992A JPH05186010A JP H05186010 A JPH05186010 A JP H05186010A JP 4120659 A JP4120659 A JP 4120659A JP 12065992 A JP12065992 A JP 12065992A JP H05186010 A JPH05186010 A JP H05186010A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
robot
robot system
door
relay section
enter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4120659A
Other languages
English (en)
Inventor
David C Teale
デイビッド・シー・ティール
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
International Business Machines Corp
Original Assignee
International Business Machines Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by International Business Machines Corp filed Critical International Business Machines Corp
Publication of JPH05186010A publication Critical patent/JPH05186010A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16PSAFETY DEVICES IN GENERAL; SAFETY DEVICES FOR PRESSES
    • F16P3/00Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body
    • F16P3/08Safety devices acting in conjunction with the control or operation of a machine; Control arrangements requiring the simultaneous use of two or more parts of the body in connection with the locking of doors, covers, guards, or like members giving access to moving machine parts
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B25HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
    • B25JMANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
    • B25J21/00Chambers provided with manipulation devices
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B15/00Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
    • G11B15/675Guiding containers, e.g. loading, ejecting cassettes
    • G11B15/68Automatic cassette changing arrangements; automatic tape changing arrangements
    • G11B15/682Automatic cassette changing arrangements; automatic tape changing arrangements with fixed magazines having fixed cassette storage cells, e.g. in racks
    • G11B15/6835Automatic cassette changing arrangements; automatic tape changing arrangements with fixed magazines having fixed cassette storage cells, e.g. in racks the cassettes being transferred to a fixed recorder or player using a moving carriage

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Robotics (AREA)
  • Warehouses Or Storage Devices (AREA)
  • Manipulator (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ロボットシステムのロボットとシステム外部
との間で、物体あるいは部材を交換するシステムを提供
する。 【構成】 ロボットシステムはロボットとシステム外部
の間で物品を交換する中継部(30)を有する。上記ロ
ボットが上記中継部に入ることができる内部ドア(7
0)と、システム外部(20)から上記中継部に入るこ
とができる外部ドア(50)を有する。上記内部ドアが
閉じている時、およびロボットが中継部に接近するのを
抑制されている時、上記外部ドアを開けることができ
る。このロボットシステムが自動貯蔵ライブラリーであ
る時、中継部は任意の数の貯蔵棚部を有することが可能
であり、したがって中継部のサイズは変更可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はロボットシステムに関
し、詳細には、ロボットシステム内のロボットとシステ
ムの外部の間の物体あるいは部材を交換するための方法
および装置に関する。
【0002】
【従来の技術】多くのロボットシステムが種々の部品の
組み立て、あるいは物の操作を行なうために使用されて
いる。このロボットシステムはシステムの外部より操作
対象物を交換する方法、および必要に応じて操作対象の
部品を容易に補給する方法を有する必要がある。また、
安全面から、ロボットが運転中にその操作範囲内に人間
が立ち入らないようにする必要もある。多くの工業ロボ
ットは極めて重く、しかもその運転域内に人間が不注意
で侵入しても無関係に運転を行なうようにプログラムさ
れている。したがって、人間に危害を加えないようにし
てロボットにどのように部品を搬入したり搬出したりす
るかという問題がある。
【0003】一つの試みとして、ロボットを鍵のついた
スクリーンで囲み、そのスクリーンとロボットの運転制
御パネルの鍵を同一の物として、運転開始にはスクリー
ンを施錠した後、運転制御パネルに鍵を差し込めるよう
にしたものがある。このシステムは、スクリーンを開錠
する前にロボットを停止状態にし、通常、人間がロボッ
トの運転域に入って部品を搬入したり搬出することが可
能となる。 このシステムの欠点は、部品を搬入したり
搬出する都度、ロボットを停止しなくてはならないこと
である。これは連続的な製造や他の作業をおこなうとい
う多くのロボットの目的に反することである。
【0004】別の方法はベルトコンベヤーあるいは他の
同様な運搬機構によって部品をロボットに供給し、部品
がロボットの運転域に入っている時は人間が接近できな
いようにしたものである。この方法は、ロボットが繰り
返しの仕事を行い、部品の一定供給を必要とする時、最
適である。処理済みの部品は同様にしてベルトコンベヤ
ーによって搬出する。このシステムは供給する部品のサ
イズが多岐にわたったり、複雑であったり、仕事の内容
が変化するような場合には適していない。
【0005】しかし、すべてのロボットシステムが連続
的に一定の供給を必要とするわけではなく、あるシステ
ムは一個の部品あるいは一群の部品を不規則に搬入した
り搬出したりする。こうしたシステムの一つは、ロボッ
トによってデータ記憶媒体を貯蔵棚と読み出し/書き込
み装置の間を移動させる自動貯蔵ライブラリーというも
のである。自動貯蔵ライブラリーは通常、巨大データ処
理システムの貯蔵サブシステムであり、データがデータ
処理システムに必要な時、ロボットはカセットテープな
どのデータ記憶媒体を搬出し、読み出し/書き込み装置
にロードしてデータがデータ処理システムによってアク
セスするように指示される。
【0006】自動貯蔵ライブラリーには、ロボットの運
転を停止せずにどのようにしてライブラリーからデータ
記憶媒体を搬出あるいは搬入するかという問題があり、
これは組み合わせたデータ処理システムの操作を妨げる
ことになる。ライブラリーにデータ記憶媒体を人間が運
搬することは、作動中のロボットと接触してしまうとい
うおそれがある。
【0007】米国特許第4864511号には、円形の
棚構造物で囲まれた自動貯蔵ライブラリーについての記
載がある。棚の一部が外方向へ開き貯蔵台が外部に露出
するようにヒンジ止めされている。棚が外方向へ回動す
る際、そのヒンジ止めされた棚によって弓型の棚が空に
なるのを連結壁が防止する。これは人間との間に仕切り
を設け、ロボットが運転を続けながらライブラリーにデ
ータ記憶媒体を搬出あるいは搬入することを可能にす
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記構成の欠点は機械
的に複雑なことである。また、回動する棚は、データ記
憶媒体をドアの動きによって読み出し/書き込み装置か
らはずしてしまったり、ヒンジ機構のゆがみがアライメ
ントを狂わしてしまうという誤りを生じる傾向がある。
ショックアブソーバのようなドアが閉まる時の衝撃を防
止し、データ記憶媒体が装置からはずれるのを防ぐ手段
や、棚のヒンジのゆがみやアライメントの狂いを防止す
る棚の支持手段等がこれらの問題を多少なりとも減じる
ことはできるが、除去するには到らない。
【0009】本発明はかかる欠点を克服し、ロボットシ
ステム内のロボットとシステムの外部の間の物体あるい
は部材を交換するための方法および装置を提供すること
を目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の特徴の一つによ
れば、ロボットシステムのロボットとシステム外部の間
で物品を交換する中継部を有するロボットシステムは、
上記ロボットが上記中継部に入ることができる内部ドア
と、システム外部から上記中継部に入ることができる外
部ドアと、上記内部ドアが閉じている時のみ上記外部ド
アを開けることができるように両ドアを制御する手段
と、上記内部ドアが閉じている時は上記中継部に入らな
いように上記ロボットに指令を出す手段から構成したも
のである。
【0011】この構成は回動棚を利用しておらず、それ
ゆえアライメントの狂いや物品の離脱という機会が減
り、ロボットによる物品のより正確な検索が行なえる。
【0012】中継部は高くなった台座、あるいは床、あ
るいは部品を支持する他の手段を有する。しかし、本実
施例では、中継部は端部が開いた複数の棚状の貯蔵セル
を有し、各セルには物品を収納し、ロボットは第一方向
よりセル内に入ることができ、システム外からは第二方
向より該セル内に入ることができるように構成した。こ
れは中継貯蔵容量の増大および物品の確実な配置という
利点を生み出す。
【0013】望ましくは、中継部は搬入域および搬出域
を有するようにする。これは中継部から不良物品を操作
者が搬出する可能性を減少させる。
【0014】
【実施例】添付図面を参照にして、自動貯蔵ライブラリ
ーに適用した実施例で本発明を詳細に説明する。
【0015】図1は本発明によるロボットシステムの中
継部の断面を示す概略図である。同図において、10は
自動貯蔵ライブラリーの内側にあるロボットあるいは抜
き取り装置の操作範囲を示す。同様に、20はライブラ
リーの外側を示す。この実施例では、種々の部品やデー
タ記憶カートリッジなどの交換を行なう中継部は30で
示す。その中継部30は部品やデータ記憶カートリッジ
を保持できる複数の棚40あるいは棚状の物を有する。
しかし、これら棚部材40は最低でも2方向から出入り
可能となるように、端部が開いた貯蔵セルとしての特徴
を有する。別の実施例では、中継部は高くなった台座、
あるいは床、あるいは部品を支持する他の手段を用いる
ことも可能である。
【0016】外部ドア50は外部から中継部に入るのを
可能にする。ドア用安全ラッチ60はその外部ドア50
の開閉を制御する。外部ドア50は所定の手続きを行な
わない限りロック状態が維持される。(この所定の手続
きについては後述する。)一方、ロボットあるいは抜き
取り装置は内部ドア70から中継部30の棚40に入
る。内部ドア70は開放状態の時はローラー80に巻き
取られる巻き上げシャッター型のドアであり、ロボット
の運転の邪魔にならず自動貯蔵ライブラリーの貴重なス
ペースをふさぐこともない。内部ドアの床に近い部分に
ノックオフバー90を設ける。これは上部リミットスイ
ッチ100および下部リミットスイッチ110に組み合
わされて作動する。両スイッチはライブラリー内のデー
タカートリッジの移動を管理する操作システムのソフト
ウェアに接続している。このリミットスイッチは内部ド
アが開放状態か閉鎖状態か検知するために使われる。
【0017】自動貯蔵ライブラリーにデータカートリッ
ジを導入するプロセスについて、図2を参照にして説明
する。まず、ステップ200においてオペレータが中継
部に入ることをライブラリー制御ソフトウェアに指示す
る。これは外部ドアの近くに設けたボタン(図示せず)
を押すか、この制御ソフトウェアに直接キーボード(図
示せず)を介して命令として入力することによって実行
する。
【0018】ステップ205において、内部ドアが閉じ
ているかどうかチェックする。閉じているということが
検知できない時は、ステップ210においてロボットが
中継部内で運転中かどうかをチェックする。運転中であ
れば、所定の時間を中断して(ステップ215)、ステ
ップ210を繰り返す。ロボットが中継部内で運転を停
止するまで、このステップ210と215を繰り返す。
【0019】ステップ220において、ロボットに中継
部で運転をしないように指示する。次にステップ225
において、内部ドアを閉じる。ステップ226では所定
時間(内部ドアが閉じるに要する時間に対応する)中断
する。安全措置として、ステップ230で内部ドアが閉
じたことを確認する。内部ドアが閉じてなかったら、エ
ラー信号231を発し手動の調整が必要なことを指示す
る。ドアが閉じていることが確認されたら、ステップ2
40で外部ドアを開錠し、オペレータがロボットに接触
するという危険にさらされることなく外部から中継部に
安全に入ることが可能となる。さらに安全措置として、
外部ドアは閉じられるとすみやかに施錠するのが望まし
い。これは、外部ドアを開錠する前に図2のチェックを
繰り返すことを意味する。外部ドアの開錠と中継部への
外部から入るのに要する別な要請との間に続けて作業が
行なわれないなら、内部ドアはステップ205で閉じ、
外部ドアはステップ240で開錠される。
【0020】外部から入る必要がなくなると、中継部に
残ったデータカートリッジをロボットが搬出可能とする
ため、オペレータが制御ソフトウェアにこのことを指示
する必要がある。これはボタンあるいはキーボードを介
して行なうことができる。次に、外部ドアが閉じた状態
で施錠されていることを確認する。内部ドアは開かれ、
ロボットは中継部に再度入るように指示される。
【0021】上記の自動貯蔵ライブラリーでは、中継部
は任意の数の貯蔵棚部を有することが可能であり、した
がって搬入域および搬出域、あるいはその一方を必要に
より設けることができる。
【0022】
【発明の効果】本発明は回動棚を利用しておらず、アラ
イメントの狂いや部材の不慮の脱落という可能性が少な
く、ロボットによってより正確に部品の搬出を行なうこ
とができる構造を提供する。
【0023】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるロボットシステムの中継部を示す
断面概略図である。
【図2】中継部に外部より入るために行なわれる手続き
を示すフローチャートである。
【符号の説明】
10 ロボット運転域 20 システム外部域 30 中継部 40 棚 50 外部ドア 60 ドア用安全ラッチ 70 内部ドア 80 巻き上げローラー 90 ノックオフバー 100 上部リミットスイッチ 110 下部リミットスイッチ

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ロボットとシステム外部の間で物品を交
    換する中継部を有するロボットシステムにおいて、 該ロボットが該中継部に入ることができる内部ドアと、 システム外部から該中継部に入ることができる外部ドア
    と、 該内部ドアが閉じている時のみ該外部ドアを開けること
    ができるように両ドアを制御する手段と、 該内部ドアが閉じている時は該中継部に入らないように
    該ロボットに指令を出す手段を有することを特徴とする
    ロボットシステム。
  2. 【請求項2】 上記中継部は端部が開いた複数の棚状の
    貯蔵セルを有し、各セルには物品を収納し、上記ロボッ
    トは第一方向より該セル内に入ることができ、システム
    外からは第二方向より該セル内に入ることを特徴とする
    請求項1記載のロボットシステム。
  3. 【請求項3】 上記内部ドアが閉じている時には上記ロ
    ボットが上記中継部に入らないように指令する手段を更
    に有していることを特徴とする、請求項1あるいは請求
    項2のいずれかに記載のロボットシステム。
  4. 【請求項4】 上記中継部は搬入および搬出域を有する
    ことを特徴とする、前項のいずれかに記載のロボットシ
    ステム。
  5. 【請求項5】 上記ロボットシステムは自動貯蔵ライブ
    ラリーであり、該貯蔵物品はデータ記憶媒体であること
    を特徴とする、前項のいずれかに記載のロボットシステ
    ム。
  6. 【請求項6】 上記中継部は、上記データ記憶媒体の永
    久貯蔵用に利用できることを特徴とする請求項5記載の
    ロボットシステム。
  7. 【請求項7】 ロボットシステムとシステム外部との間
    で物品を交換する方法において、 物品を移動させるという信号をロボットシステムに送る
    工程と、 該ロボットシステムのロボットに、中継部内で運転不能
    であることを指示する工程と、 該ロボットシステムが該中継部に入ることができる内部
    ドアを閉じる工程と、 該内部ドアが閉じている時にシステム外部から該中継部
    に入ることができる外部ドアを開錠し、該ロボットシス
    テムに供給するための物品を該中継部に収納すること、
    あるいは物品を該中継部から外部へ搬出することが可能
    となるようにする外部ドア開錠工程、を有することを特
    徴とする方法。
JP4120659A 1991-07-01 1992-05-13 ロボットシステム Pending JPH05186010A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
EP91305924A EP0521204A1 (en) 1991-07-01 1991-07-01 Robotic system
GB91305924.2 1991-07-01

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05186010A true JPH05186010A (ja) 1993-07-27

Family

ID=8208331

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4120659A Pending JPH05186010A (ja) 1991-07-01 1992-05-13 ロボットシステム

Country Status (3)

Country Link
US (1) US5358325A (ja)
EP (1) EP0521204A1 (ja)
JP (1) JPH05186010A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07237707A (ja) * 1994-02-28 1995-09-12 Itoki Crebio Corp 立体倉庫における安全装置
CN115676199A (zh) * 2022-09-30 2023-02-03 深圳晶泰科技有限公司 人机交互设备及人机交互系统

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6082554A (en) * 1998-09-16 2000-07-04 Storage Technology Corporation Data storage library and method for adaptive cartridge storage
US6158942A (en) * 1999-06-02 2000-12-12 Storage Technology Corporation Tape cartridge access port
US20030174434A1 (en) * 2001-12-14 2003-09-18 Tandberg Data Asa Access slot for cartridge storage magazine
US20050197735A1 (en) * 2004-03-05 2005-09-08 Martinez Dennis P. High input/output capacity storage system and subsystem
FI20195985A1 (fi) * 2019-11-18 2021-05-19 Konecranes Global Oy Automaattivarasto

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5619551A (en) * 1979-07-27 1981-02-24 Motoda Electronics Co Ltd Automatic reproducing unit of video
JPS58178229A (ja) * 1982-04-12 1983-10-19 Chino Works Ltd 光学的測定装置
JPS6368391A (ja) * 1986-09-09 1988-03-28 マツダ株式会社 自動組付けラインの安全装置
JPH01104502A (ja) * 1987-10-13 1989-04-21 Itoki Kosakusho Co Ltd 自動式貸し物入れシステム

Family Cites Families (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6059492A (ja) * 1983-09-12 1985-04-05 ロ−レルバンクマシン株式会社 紙幣支払機
JP2566550B2 (ja) * 1984-01-31 1996-12-25 ファナック 株式会社 ロボツト動作に対するオペレ−タ保護方法
JPS6119593A (ja) * 1984-07-04 1986-01-28 フアナツク株式会社 内圧防爆ロボツトの安全装置
CH682351A5 (ja) * 1986-10-16 1993-08-31 Sohard Ag
US4864511A (en) * 1987-01-27 1989-09-05 Storage Technology Corporation Automated cartridge system
DE3834389A1 (de) * 1988-09-08 1990-03-15 Grau Gmbh & Co Holdingges Speicher fuer bandkassetten

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5619551A (en) * 1979-07-27 1981-02-24 Motoda Electronics Co Ltd Automatic reproducing unit of video
JPS58178229A (ja) * 1982-04-12 1983-10-19 Chino Works Ltd 光学的測定装置
JPS6368391A (ja) * 1986-09-09 1988-03-28 マツダ株式会社 自動組付けラインの安全装置
JPH01104502A (ja) * 1987-10-13 1989-04-21 Itoki Kosakusho Co Ltd 自動式貸し物入れシステム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07237707A (ja) * 1994-02-28 1995-09-12 Itoki Crebio Corp 立体倉庫における安全装置
CN115676199A (zh) * 2022-09-30 2023-02-03 深圳晶泰科技有限公司 人机交互设备及人机交互系统

Also Published As

Publication number Publication date
US5358325A (en) 1994-10-25
EP0521204A1 (en) 1993-01-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3127150B2 (ja) 自動化データ記憶システム
US4779151A (en) Robotic tape cassette handling system with rotary loading and unloading mechanism
US5336030A (en) Buffered access system for an automated computer media storage library
JPH0451634B2 (ja)
JP7609936B2 (ja) 自動倉庫システム
JP2002151565A (ja) ウェハハンドリングシステム
JPH05186010A (ja) ロボットシステム
US5894461A (en) Selection of an active accessor in a multi-accessor automated data storage library
EP0426456B1 (en) Automatic storage installation for information recording media
US6158942A (en) Tape cartridge access port
JP2021187677A (ja) 保管設備及び保管システム
CN115649716A (zh) 一种仓储系统、存货方法及取货方法
JPS6055403B2 (ja) 物品の自動入出庫装置
JPS58130801A (ja) 二重格納を防止した自動格納システム
EP4733225A1 (en) A cell blocking device
WO2026087092A1 (en) A cell blocking device
JPH0451633B2 (ja)
JP2908921B2 (ja) ロットストッカ及びロットストッカによるウエハ保管方法
JPH03267204A (ja) 自動保管検索装置
JPH07237707A (ja) 立体倉庫における安全装置
JPH03267203A (ja) 自動保管検索装置
JPS6242B2 (ja)
JP3225661B2 (ja) カセット自動交換装置
JPS5948307A (ja) 自動倉庫設備に於ける入出庫作業方法
JPS6349760Y2 (ja)