JPH05196076A - 重ね板ばね用インサート - Google Patents

重ね板ばね用インサート

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Publication number
JPH05196076A
JPH05196076A JP2608092A JP2608092A JPH05196076A JP H05196076 A JPH05196076 A JP H05196076A JP 2608092 A JP2608092 A JP 2608092A JP 2608092 A JP2608092 A JP 2608092A JP H05196076 A JPH05196076 A JP H05196076A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plate
spring
spring plate
insert
width direction
Prior art date
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Pending
Application number
JP2608092A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazunori Kai
和憲 甲斐
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Horikiri Inc
Original Assignee
Horikiri Spring Manufacturing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Horikiri Spring Manufacturing Co Ltd filed Critical Horikiri Spring Manufacturing Co Ltd
Priority to JP2608092A priority Critical patent/JPH05196076A/ja
Publication of JPH05196076A publication Critical patent/JPH05196076A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 インサートが取り付けられたばね板とこれに
隣接するばね板間の幅方向の位置ずれとこれに伴なうき
しみ音、摩耗に伴なうばね板の早期折損の防止と、ばね
板のコンプレッション面への応力の集中を防止してばね
板に許容応力以上の応力が発生するのを防止し、ばね板
の早期折損を防止する。 【構成】 重ね板ばねSに用いられるインサート1であ
って、子板側のばね板2に対してその幅方向及び長手方
向に動かないように係合して取り付けられる形状を有
し、該ばね板2と隣接する親板側の少なくとも1枚のば
ね板3の板厚及び板幅方向全周を覆う形状に形成された
ことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、重ね板ばね用インサー
トに係り、特にばね板の板厚及び板幅方向を覆う形状を
持たせることにより、きしみ音だけでなくばね板の早期
折損をも防止することができる実用性の極めて優れた重
ね板ばね用インサートに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の重ね板ばね用インサートは、図8
に示すインサート11のように単なる平板であったり、
図9に示すインサート12のように突起12aが形成さ
れた摩擦係数の低い滑りやすい材質の平板であったた
め、異なる長さのばね板で構成された重ね板ばねの場
合、リバウンドクリップのかかっていないばね板及びイ
ンサートが他のばね板に対して幅方向の位置ずれを起こ
すことがあるという欠点があった。
【0003】また先端にインサートを入れるばね板にテ
ーパ圧延加工を施すことがあるが、該テーパは片側にの
みかかることが設計上の前提であり、これが理想である
が、実際には上下両面に該テーパがかかってしまうこと
があり、このような場合には、隣接するばね板は剛性の
高い部分に接触し、この接触点において応力値が異常に
増大する可能性がある。またばね板単体のキャンバにも
バラツキがあるため、相対的にばね板間のニップ隙間が
広くなってしまった場合には、当たり点で許容応力以上
の応力が発生し、ばね板が早期折損するおそれがあると
いう欠点があった。
【0004】更には重ね板ばねにおいて、インサートが
係合した子板側のばね板とこれに隣接する親板側のばね
板とが該インサートを介して接触する場合、親板側のば
ね板の該インサートが接触する部分に伝達荷重が集中
し、またこの部分でこすれ合いによりきしみ音が発生し
たり、また摩耗により早期に該親板側のばね板がこの部
分から早期に折損するおそれがあるという欠点があっ
た。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は,上記した従
来技術の欠点を除くためになされたものであって、その
目的とするところは、車輛用重ね板ばね用インサートに
おいて、該インサートを、ばね板の幅方向のズレ量を制
限するように該ばね板と係合し、かつ該ばね板と隣接す
る少なくとも1枚のばね板の板厚及び板幅方向全周を覆
う形状に形成することによって、子板とこれに隣接する
親板側のばね板や更にこれに隣接するばね板の幅方向の
位置ずれを防止すると共に、インサートとこれに接触す
るばね板との間のきしみ音を防止し、また摩耗によるば
ね板の早期折損を防止することである。
【0006】また他の目的は、上記構成、即ち少なくと
も1枚のばね板の板厚及び板幅方向全周を覆うインサー
トの形状により、インサートが該ばね板のテンション面
にも当たるようにして、たとえ圧延加工によるテーパが
ばね板の上下両面についてしまった場合でも、インサー
トが次のばね板に荷重を分散させるようにし、該ばね板
に許容応力以上の応力が発生するのを防止又は軽減して
ばね板のインサートとの当たり点における早期折損を防
止することである。
【0007】また従来種々の理由からクリップで押さえ
なかった最小子板に本発明に係るインサートを係合させ
ることにより該最小子板の幅方向の位置ずれも防止でき
るようにすることである。
【0008】
【課題を解決するための手段】要するに本発明(請求項
1)は、車輛用重ね板ばね用インサートにおいて、ばね
板の長手方向及び幅方向のいずれにも動かないように該
ばね板と係合し、かつ該ばね板と隣接する少なくとも1
枚のばね板の板厚及び板幅方向全周を覆う形状に形成さ
れたことを特徴とするものである。また本発明(請求項
2)は、車輛用重ね板ばね用インサートにおいて、ばね
板の長手方向及び幅方向のいずれにも動かないように該
ばね板と係合し、かつ該ばね板と隣接する2枚のばね板
の板厚及び板幅方向全周を覆う形状に形成されたことを
特徴とするものである。また本発明(請求項3)は、車
輛用重ね板ばね用インサートにおいて、ばね板のいずれ
か1枚と係合し該ばね板の長手方向及び幅方向のいずれ
にも動かないようにするための突起が形成され、かつ該
突起が係合するばね板に対して親板側の少なくとも1枚
のばね板の板厚及び板幅方向全周を覆う形状に形成され
たことを特徴とするものである。
【0009】
【実施例】以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明
する。まず図1から図3に示す本発明の第1実施例につ
いて説明すると、インサート1は、車輛用重ね板ばねS
に用いられるものであって、ばね板2(図示では最小子
板)の長手方向及び幅方向のいずれにも動かないように
該ばね板と係合し、かつ該ばね板と隣接する少なくとも
1枚のばね板3の板厚及び板幅方向全周を覆う形状に形
成されている。
【0010】そしてインサート1は、下側水平部1a
と、該下側水平部の幅方向両側から連続して垂直に立ち
上がった側面垂直部1b,1cと、該側面垂直部に連続
した上側水平部1dとからなり、その全体形状は「口の
字形」に形成されている。
【0011】またインサート1をばね板2に対して係合
させるためには、一例としてインサート1の下側水平部
1aの中央下面に突起1eが下向きに突出形成され、該
突起の水平断面は例えば円柱状に形成され、その長さは
ばね板2の板厚程度に設定され、図1に示すように、ば
ね板2にあけられた穴2aに係合するようになってい
る。
【0012】そして図1から図3に示すように、アクス
ル13にパッド15及びスペーサ16を介してUボルト
14により締め付け固定され、かつ両端に目玉部18,
19及び保護用目玉部21が形成された重ね板ばねSの
最小子板であるばね板2の穴2aに突起1eが係合し、
親板(ばね板5)側のばね板3の板厚及び板幅方向全周
を覆うようにして取り付けられるようになっている。
【0013】なお、図1の実施例では、ばね板3の両端
には親板であるばね板5までを一対の公知のリバウンド
クリップ6で束ねてあり、該リバウンドクリップにはば
ね板3とばね板4との間に図8に示すような公知の平板
状のインサート11が取り付けられている。
【0014】次に、図4から図7に示す本発明の第2実
施例について説明すると、本発明に係るインサート20
は、第1実施例と同様、車輛用重ね板ばねSに用いるも
のであって、該インサート20は、ばね板8の長手方向
及び幅方向のいずれにも動かないように該ばね板と係合
し、かつ該ばね板と隣接する2枚のばね板9,10の板
厚及び板幅方向全周を覆う形状に形成されている。
【0015】そしてインサート20は、下側水平部20
aと、該下側水平部の幅方向両側から連続して垂直に立
ち上がった側面垂直部20b,20cと、該側面垂直部
の上下方向中央から連続した中間水平部20fと、側面
垂直部20b,20cの上端に連続した上側水平部20
dとからなり、該上側水平部には目玉部の形成された親
板(例えば図示のばね板10)に取付け可能とするため
のスリット20gが形成され、また側面垂直部20b,
20cにはリバウンドクリップ6が係合するための切欠
20hが形成されており、その全体形状は「目の字形」
に形成されている。
【0016】なお、目玉部のないばね板に取り付ける場
合には、スリット20gは不要である。
【0017】インサート20をばね板8に対して係合さ
せるためには、一例としてインサート20の下側水平部
20aの中央下面に突起20eが下向きに突出形成さ
れ、該突起の水平断面は例えば円柱状に形成され、その
長さはばね板8の板厚程度に設定され、図6に示すよう
に、ばね板8にあけられた穴8aに係合するようになっ
ている。
【0018】そして図6及び図7に示すように、アクス
ル13にパッド15及びスペーサ16を介してUボルト
14により締め付け固定され、かつ両端に目玉部18,
19及び保護用目玉部21が形成された重ね板ばねSの
最小子板であるばね板8の穴8aに突起20eが係合
し、ばね板9及び親板であるばね板10の板厚及び板幅
方向全周を覆うように取り付けられ、更にその外側をリ
バウンドクリップ6で束ねて該クリップと共に重ね板ば
ねSに取り付けられるようになっている。
【0019】本発明は、上記のように構成されており、
以下その作用について説明する。まず第1実施例につい
て図1から図3により説明すると、本発明に係るインサ
ート1は、図示のように、最小子板であるばね板2に取
り付けられ、該インサート1はばね板2の板厚及び板幅
方向の全周を覆うこととなり、下側水平部1aはばね板
2と接触し、上側水平部1dはばね板4と接触すること
になる。
【0020】インサート1の突起1eはばね板2の穴2
aに係合しているので、該ばね板に対してインサート1
はその幅方向及び長手方向のいずれの方向にも動くこと
はできず、また該インサートはばね板2の全周を覆って
いるので、ばね板2とばね板3とが幅方向の位置ずれを
起こすことがなく、この位置ずれに伴なうきしみ音や摩
耗もなくなり、これによる早期のばね板3の折損も防止
できる。
【0021】また仮にばね板3の上下両面に圧延加工に
よるテーパが付けられてしまった場合でも、インサート
1の下側水平部1aがばね板3の下面3a、即ちコンプ
レッション面に接触するのみでなく、上側水平部1dが
ばね板3の上面3b、即ちテンション面にも接触するこ
とになるので、剛性の高い部分にのみ応力が集中するこ
とがなく、またインサート1が次のばね板4に荷重を分
散させるため、ばね板3に許容応力以上の応力が発生す
るのを防止又は軽減することができ、ばね板3の早期折
損を防止することができる。
【0022】次に、図4から図7に示す第2実施例につ
いて説明すると、本発明に係るインサート20は、リバ
ウンドクリップ6と併用され、重板ばねSの最小子板で
あるばね板8に係合してばね板9及び親板であるばね板
10をリバウンドクリップ6と共に束ねるようにして取
り付けられる。
【0023】なお、ばね板10には、目玉部18,19
及び保護用目玉部21が形成されていて、中間水平部2
0fと上側水平部20dとの間の空間にばね板10を差
し込むことはできないので、スリット20gを利用して
上側水平部20dを垂直に立てておいてばね板10をイ
ンサート20に挟み込み、その後上側水平部20dを水
平に折り曲げて「目の字形」に形成して、突起20eを
ばね板8の穴8aに係合させて取り付け、リバウンドク
リップ6を切欠20hに係合させてばね板8からばね板
10までを束ねるように固定する。
【0024】これによって、まず第1実施例と同様、ば
ね板9とばね板8との幅方向の位置ずれと、この位置ず
れに伴なうきしみ音や摩耗に伴なうばね板9の早期折損
を防止することができると共に、ばね板10の早期折損
も防止できる。またばね板9及びばね板10の上下両面
に圧延加工によるテーパが付けられてしまっても、剛性
の大きいところに応力が集中することがなくなり、また
ばね板9及び10のコンプレッション面のみでなく、テ
ンション面にもインサート20の中間水平部20f又は
上側水平部20dが接触しているので、インサート1が
次のばね板10に荷重を分散させ、コンプレッション面
に許容応力以上の応力が発生するのが防止されるか又は
軽減される。
【0025】またこの実施例では、最小子板であるばね
板8から親板であるばね板10までをリバウントグクリ
ップ6と共にインサート20により束ねることができる
ため、従来ではリバウンドクリップで押さえることがな
かった最小子板であるばね板8のばね板9に対する幅方
向の位置ずれを完全に防止することができるので有利で
ある。
【0026】また目玉部のないばね板を中間水平部20
fと上側水平部20dとの間の空間に差し込む場合に
は、スリット20gは不要であるから、上側水平部20
dは連続した形状に形成しておけばよい。
【0027】
【発明の効果】本発明は、上記のように車輛用重ね板ば
ね用インサートにおいて、該インサートを、ばね板の長
手方向及び幅方向のいずれにも動かないように該ばね板
と係合し、かつ該ばね板と隣接する少なくとも1枚のば
ね板の板厚及び板幅方向全周を覆う形状に形成したの
で、子板とこれに隣接する親板側のばね板や更にこれに
隣接するばね板の幅方向の位置ずれを防止することがで
きると共に、インサートとこれに接触するばね板との間
のきしみ音を防止し、また摩耗によるばね板の早期折損
を防止することができる効果がある。
【0028】また上記構成、即ち少なくとも1枚のばね
板の板厚及び板幅方向全周を覆うインサートの形状とし
たので、インサートが該ばね板のテンション面にも当た
ることとなり、たとえ圧延加工によるテーパがばね板の
上下両面についてしまった場合でも、インサートが次の
ばね板に荷重を分散させ、該ばね板に許容応力以上の応
力が発生するのを防止又は軽減できるため、ばね板のイ
ンサートとの当たり点における早期折損を防止すること
ができる効果がある。
【0029】また従来種々の理由からクリップで押さえ
なかった最小子板に本発明に係るインサートを係合させ
ることで該最小子板の幅方向の位置ずれも防止できる点
でも非常に有利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1から図3は本発明の第1実施例に係り、図
1は重ね板ばねに対するインサートの取付け状態を示す
縦断面図である。
【図2】重ね板ばねに対するインサートの取付け状態を
示す重ね板ばねの部分斜視図である。
【図3】インサートが取り付けられた重ね板ばねの全体
側面図である。
【図4】図4から図7は本発明の第2実施例に係り、図
4はインサートの斜視図である。
【図5】リバウンドクリップと共にインサートを取り付
けた状態を示す重ね板ばねの部分斜視図である。
【図6】重ね板ばねに対するインサートの取付け状態を
示す縦断面図である。
【図7】リバウンドクリップと共にインサートが取り付
けられた重ね板ばねの全体側面図である。
【図8】図8及び図9は従来例に係り、図8は平板状の
インサートの斜視図である。
【図9】係合用突起が形成されたインサートの斜視図で
ある。
【符号の説明】
1 重ね板ばね用インサート 1e 突起 2 ばね板 3 ばね板 4 ばね板 5 ばね板 8 ばね板 9 ばね板 10 ばね板 20 重ね板ばね用インサート 20e 突起

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車輛用重ね板ばね用インサートにおい
    て、ばね板の長手方向及び幅方向のいずれにも動かない
    ように該ばね板と係合し、かつ該ばね板と隣接する少な
    くとも1枚のばね板の板厚及び板幅方向全周を覆う形状
    に形成されたことを特徴とする重ね板ばね用インサー
    ト。
  2. 【請求項2】 車輛用重ね板ばね用インサートにおい
    て、ばね板の長手方向及び幅方向のいずれにも動かない
    ように該ばね板と係合し、かつ該ばね板と隣接する2枚
    のばね板の板厚及び板幅方向全周を覆う形状に形成され
    たことを特徴とする重ね板ばね用インサート。
  3. 【請求項3】 車輛用重ね板ばね用インサートにおい
    て、ばね板のいずれか1枚と係合し該ばね板の長手方向
    及び幅方向のいずれにも動かないようにするための突起
    が形成され、かつ該突起が係合するばね板に対して親板
    側の少なくとも1枚のばね板の板厚及び板幅方向全周を
    覆う形状に形成されたことを特徴とする重ね板ばね用イ
    ンサート。
JP2608092A 1992-01-17 1992-01-17 重ね板ばね用インサート Pending JPH05196076A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101497914B1 (ko) * 2013-10-29 2015-03-05 대원강업주식회사 판스프링용 h형 사이렌서

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101497914B1 (ko) * 2013-10-29 2015-03-05 대원강업주식회사 판스프링용 h형 사이렌서

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