JPH05197930A - ヘッドクリーナ - Google Patents

ヘッドクリーナ

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JPH05197930A
JPH05197930A JP28945392A JP28945392A JPH05197930A JP H05197930 A JPH05197930 A JP H05197930A JP 28945392 A JP28945392 A JP 28945392A JP 28945392 A JP28945392 A JP 28945392A JP H05197930 A JPH05197930 A JP H05197930A
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liquid
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Masaya Terayama
雅也 寺山
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Kyushu Hitachi Maxell Ltd
Hitachi Maxell Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 液供給口の位置設定に際し本体ケースの強度
を確保する。 【構成】 給液体19にクリーニング液を供給するため
の液供給口34を本体ケース1の透明窓33に設ける。
これにより本体ケース1の透明窓33以外のデッキ側の
ホルダとの相対位置決め精度を上げるべく支持される箇
所にはそれを設けなくてすむため、その支持面領域のケ
ース強度を十分に確保することができる。また給液体1
9への注入あるいは滴下状態を視認しながら補給でき、
過剰補給などを未然に防止できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、クリーニング液をクリ
ーニングテープに塗布するための給液体を備えている湿
式のヘッドクリーナに関する。
【0002】
【従来の技術】湿式のヘッドクリーナにおいて、その基
本形態をVHSや8mmビデオ用などのテープカートリッ
ジと実質的に同一形態に構成し、その本体ケース内に設
ける給液体にクリーニング液を補給し、その給液体でク
リーニング液をクリーニングテープに塗布することは、
実開昭61−16710号公報や同63−55204号
公報などに公知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】給液体を本体ケース内
に設ける形式の上記ヘッドクリーナでは、クリーニング
液を本体ケース外部から給液体に補給するための液供給
口が本体ケースに設けられるが、その液供給口は本体ケ
ースの前端左寄りのテープ繰り出し付近に、角孔や丸孔
形状に形成されている。しかし、そのように液供給口が
本体ケースのテープ繰り出し付近に設けられるとケース
強度を低下する原因となることに気付いた。すなわち、
VHSや8mmビデオ用などのテープカートリッジの基本
形態と実質的に同一形態に形成される、この種ヘッドク
リーナの本体ケースは、躯体構造部分、すなわちその形
態を保持するための、またデッキ側のホルダとの相対位
置決め精度を上げるべく支持されるための主構造部分
と、リールへのテープの残量や巻取り状況を視認しやす
くするための透明窓の付帯構造部分に分けることができ
るが、上記のように液供給口が本体ケースの主構造部分
に開口されると、ケース強度を低下させることになり、
本体ケースの主構造部分がその液供給口を発端として変
形しやすく、変形により位置決め精度を低下したり、テ
ープ走行を不安定にし、最悪の場合デッキへの出し入れ
に支障を来すなどの不具合が生じることになる。とく
に、実開昭63−55204号公報にみられるようにそ
の液供給口がテープ巻径の変化に対応すべく円弧状に比
較的大きく開口する必要がある場合、ケース強度の低下
が顕著となる。本発明の目的は、クリーニングテープを
収容する本体ケースに対する液供給口の位置設定に工夫
を凝らすことによりケース強度の確保を図る点にある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では、図示例のよ
うに、リール視認用の透明窓33を有する本体ケース1
内に、クリーニングテープ2が巻かれる左右一対の繰出
および巻取リール3・4と、クリーニング液をクリーニ
ングテープ2に塗布する給液体19とを備えているヘッ
ドクリーナにおいて、給液体19にクリーニング液を供
給するための液供給口34が透明窓33に設けられてい
ることを特徴とする。
【0005】
【作用】液供給口34は本体ケース1の付帯構造部分で
ある透明窓33に設けて、主構造部分には設けないこと
により、主構造部分のケース強度を低下させることなく
液供給口34を本体ケース1に設けることが可能とな
る。特に透明窓33は本体ケース1の主構造部分とは別
の金型やダブルインジェクション成形などで成形される
ため、液供給口34の強度を考慮した、また液の供給し
やすい形状に自在に設定でき、また材料も異なるものと
することができるため意匠的にも優れたものとすること
ができる。また給液体19への注入あるいは滴下状態を
視認しながら補給できる。
【0006】
【実施例】図1ないし図7は本発明を8mmビデオデッキ
に適用したヘッドクリーナを例示しており、その基本形
態は8mmビデオ用のテープカートリッジと実質的に同一
形態に構成されている。図2において、ヘッドクリーナ
は上下の半割りケース1a・1bを蓋合わせ状に結合し
てなる本体ケース1の内部左右に、クリーニングテープ
2が巻かれる一対の繰出および巻取リール3・4を回転
自在に配置してある。繰出リール3はクリーニングテー
プ2が巻付けられるハブ部3cと、これの上下端から張
出し形成した上下フランジ3a・3bを有し、上フラン
ジ3aの外径は下フランジ3bのそれよりも小さく形成
している。
【0007】本体ケース1の前面側の左右端には、テー
プガイド5aを有するテープ導出口5と同じくテープガ
イド6aを有するテープ導入口6を繰出および巻取リー
ル3・4の最外周縁の前部より更に前方へ突出するよう
形成するとともに、テープ導出口5とテープ導入口6間
にテープローディング用のポケット7を形成している。
クリーニングテープ2は、繰出リール3からこれの前方
のテープ導出口5内のテープガイド5aを経てポケット
7に導出され、他方のテープ導出口6内のテープガイド
6aを介してこれの後方に位置する巻取リール4に巻き
取られる。
【0008】本体ケース1の前面側には、不使用時にク
リーニングテープ2の導出部の外面を覆って保護する前
蓋8と、クリーニングテープ2の導出部の内面を覆って
保護する裏蓋9を有する。図5に示すように前蓋8は本
体ケース1(上ケース1a)に本体ケース1の前面を閉
じる姿勢と上開き姿勢とにわたって枢軸8aまわりに開
閉回動自在に枢着されており、図外のばね部材で常に閉
じ姿勢に回動付勢されている。図示省略したが本体ケー
ス1には、繰出および巻取リール3・4の回り止めを図
るリールブレーキ手段や、前蓋8の開き動作を規制する
ロック手段などを備えている。
【0009】繰出リール3のハブ部3cに外接してクリ
ーニング液をクリーニングテープ2に塗布供給するため
に、本体ケース1の左側壁と繰出リール3との間に液塗
布手段11を有する。この液塗布手段11は、水平揺動
する塗布アーム12と、このアーム12の変位動作を前
蓋8の開閉動作に連動して規制する制御アーム13とを
主要部材として備えている。
【0010】図1および図3において、塗布アーム12
は本体ケース1の左側壁と繰出リール3との間に前後向
きに配される。塗布アーム12の前端部はテープ導出口
5内の下ケース1bから立設した軸14で水平揺動可能
に支持され、同アーム12の揺動先端側に第1液溜め部
15と第2液溜め部16とを備える。第1液溜め部15
は鍵穴形のボス17と、このボス17を左右に貫通する
溝18に差込み固定されたフェルト製の塗布パッドによ
る給液体19とからなる。ボス17の上端面には液受用
の凹部20が浅く形成されており、この凹部20に給液
体19の上部が露出している。給液体19はその一部が
図4に示すごとくボス17の側周より外方に突出するよ
う装着され、テープ2への塗布痕が上下の2本の筋とな
るよう、その先端部中央がV字状に切欠かれている。
【0011】第2液溜め部16はクリーニング液の補給
時に凹部20から溢れ落ちた余剰クリーニング液を受け
止めるためのものであって、平面視で花弁形の周縁壁1
6aと底壁16bとで浅い皿形に形成されており、ボス
17の突出基端の周囲を囲むよう配置する。そして、ボ
ス17に隣接する銃弾形の凹所に、余剰クリーニング液
を吸蔵して捕捉する吸蔵マット22を敷設し装着する。
吸蔵マット22はスポンジや繊維塊などの多孔質材によ
構成される。この第2液溜め部16の吸蔵マット22の
外部への露出(開放)面積は第1液溜め部15の給液体
19のそれよりも大きく設定することにより、第2液溜
め部16に溜まる余剰分のクリーニング液を早期に蒸発
乾燥させて次回の余剰クリーニング液受けに供する。
【0012】塗布アーム12の揺動基端寄りに受動ピン
23を立設し、前記軸14に嵌装した捻じりコイル形の
ばね24の一端を該ピン23に掛け止めることにより、
塗布アーム12はテープ導出口5内の軸14を中心にし
て反時計回転方向に揺動付勢され、先端側の給液体19
が常に繰出リール3の回転中心たるハブ部3cに向けて
圧接されている。その圧接作用により繰出リール3のが
たつきを防止することができ、繰出リール3のがたつき
に伴う給液体19の踊りを抑制でき、給液体19を常に
ハブ部3c上のクリーニングテープ2に対し安定よく接
触させることができる。
【0013】塗布アーム12の揺動基端寄りに立設した
上記受動ピン23を制御アーム13で接当規制し、ある
いは規制を解除することにより、塗布アーム12は図2
に示す待機姿勢と図6に示す塗布姿勢とに揺動変位し、
さらに塗布姿勢において図6の塗布姿勢と図7の塗布実
行姿勢とに揺動変位して、クリーニングテープ2に対し
て間欠塗布を行う。これらの姿勢制御のうち、待機姿勢
から塗布姿勢への切換えは、前蓋8の開き動作に連動し
て行い、間欠塗布のための姿勢切換えは、繰出リール3
の回転動作を利用して行う。
【0014】図3において、制御アーム13は後端が上
ケース1aから突設した軸25に水平揺動自在に支持
し、該軸25に嵌装した捻じりコイル形のばね26で反
時計回転方向に揺動付勢する。このばね26の張力は塗
布アーム12用のばね24の張力より大きく設定する。
制御アーム13の先端寄りに前蓋8で出退操作されるカ
ム片27を横向きに突出形成し、さらに、塗布アーム1
2の受動ピン23を規制操作する壁部材28を下向きに
連出する。
【0015】図2および図5に示すように、組付状態に
おいて前記カム片27は、上ケース1aの側壁に明けた
通口29からケース外に臨出しており、前蓋8の側壁8
bに開口したテープエンド検知用のランプ窓8c内に嵌
まり込んでいる。従って、前蓋8を開き操作すると、カ
ム片27が側壁8bでケース内方に押し込まれ、図6に
示すように制御アーム13の全体がばね26に抗してケ
ース内方へ傾動する。このように、既設のランプ窓8c
をカム片27の操作に利用すると、前蓋8にカム片27
を操作するための構造の追加を行う必要がない点で有利
である。
【0016】前蓋8が閉じているとき、前記壁部材28
は受動ピン23に接当作用して、塗布アーム12をばね
24に抗して待機姿勢に維持する。この状態から前蓋8
が開き操作されると、上記のように制御アーム13がケ
ース内方に傾動して壁部材28による接当規制が解除さ
れるので、塗布アーム12は塗布姿勢に切換わる。
【0017】塗布姿勢において間欠塗布を行うため、塗
布アーム12にはボス17に隣接させてカムローラ31
を設け、これを第2液溜め部16の底壁16bから立設
したピン32で回転自在に支持する。さらに、繰出リー
ル3の上フランジ3aの周縁一個所にカム凹部38を形
成する。塗布姿勢においてカムローラ31は上フランジ
3aの周縁に常に圧接しており、この状態で給液体19
はハブ部3cから離れて塗布待機姿勢を維持している。
テープローディング動作によって繰出リール3が回転
し、図7のようにカム凹部38内にカムローラ31が落
ち込んで塗布実行姿勢に切換わると、給液体19はハブ
部3cに外接し、テープ2にクリーニング液を塗布す
る。カム凹部38が通過すると、カムローラ31は上フ
ランジ3aの周縁上に押し戻されて再び塗布待機姿勢に
戻る。以後は繰出リール3の1回転ごとにテープ2にク
リーニング液が塗布される。
【0018】図1、図2および図4において、上ケース
1aに設けたリール透視可能な透明窓33に液供給口3
4が開口してある。この液供給口34は、塗布アーム1
2が待機姿勢にあるときの凹部20の直上に位置し、か
つ図3に示すように径大側の下フランジ3bの上方に位
置するよう配設されており、図4に示すように滴下口3
4aが一側に偏寄した漏斗形状に形成されている。液供
給口34が上ケース1aの透明窓33に開口されると、
第1・2液溜め部15・16へのクリーニング液の溜り
状態を視認し易いばかりか、本体ケース1の強度を確保
するうえにおいても有利となる。この種の8mmビデオ用
などのテープカートリッジの基本形態と実質的に同一形
態に形成されるヘッドクリーナでは、その上ケース1a
に形成される透明窓33は、前述したように、本来、リ
ール視認用を主目的とするものでさほど強度を必要とし
ない付帯構造部分であり、当該箇所に液供給口34を設
けておいても、特にデッキ側のホルダとの相対位置決め
精度を上げるべく支持する主構造部分のケース強度には
何ら悪影響を及ぼすようなことがなく、主構造部分のケ
ース強度を十分に確保することができるに至った。
【0019】なお、この種のヘッドクリーナに適用され
るクリーニング液は、アルコール系の溶剤を用いること
が多くその粘度は著しく低い。そのため、図1に示すよ
うに液容器35を逆さにしただけで液滴が落下してしま
い、過剰に液滴が補給されやすい。これを防止するため
に、液容器35の滴下ノズル36の内部に多孔材製の抵
抗体37を嵌着し、クリーニング液のタレ流れを防止し
ている。従って液容器35を単に逆さにしただけでは内
容液が一気にタレ流れず、適正な量のクリーニング液を
確実に滴下させて補給でき、とくに、適正な補給液量が
数滴と少ない場合に有利である。
【0020】上記の実施例では、前蓋8の開閉動作に連
動して塗布アーム12が待機姿勢と塗布姿勢に切換わる
ようにしたが、必ずしもその必要はない。例えば、本体
ケース1の外面に設けた切換え部材を人為的に操作する
ことで姿勢切換えを行うものであってもよい。本発明の
ヘッドクリーナは、VHS方式やβ方式のビデオデッ
キ、あるいはDAT用デッキにも適用可能な形態に変更
できる。
【0021】
【発明の効果】本発明によれば、給液体19にクリーニ
ング液を供給するための液供給口34は本体ケース1の
付帯構造部分の透明窓33に設けるので、主構造部分の
ケース強度を低下させることなく液供給口34を本体ケ
ース1に設けることができる。特に透明窓33は本体ケ
ース1の主構造部分とは別の金型やダブルインジェクシ
ョン成形などで成形されるため、液供給口34の強度や
液供給のし易さを考慮した形状に自在に設定できて有利
であり、また材料も異なるものとすることができるため
意匠的にも優れたものとすることができる。しかも、給
液体19への注入あるいは滴下状態を視認しながら補給
でき、過剰補給などを未然に防止できる点でも有利であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】図2におけるA−A線断面図である。
【図2】要部の破断平面図である。
【図3】液塗布手段の分解斜視図である。
【図4】図6におけるB−B線断面図である。
【図5】図2におけるC矢視図である。
【図6】液塗布手段の平面図である。
【図7】塗布実行時の第1液溜め部の平面図である。
【符号の説明】
1 本体ケース 2 クリーニングテープ 3 繰出リール 4 巻取リール 19 給液体 33 透明窓 34 液供給口

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リール視認用の透明窓33を有する本体
    ケース1内に、クリーニングテープ2が巻かれる左右一
    対の繰出および巻取リール3・4と、クリーニング液を
    クリーニングテープ2に塗布する給液体19とを備えて
    いるヘッドクリーナにおいて、 給液体19にクリーニング液を供給するための液供給口
    34が透明窓33に設けられていることを特徴とするヘ
    ッドクリーナ。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6325527U (ja) * 1986-08-01 1988-02-19

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6325527U (ja) * 1986-08-01 1988-02-19

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