JPH05201064A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH05201064A JPH05201064A JP4038618A JP3861892A JPH05201064A JP H05201064 A JPH05201064 A JP H05201064A JP 4038618 A JP4038618 A JP 4038618A JP 3861892 A JP3861892 A JP 3861892A JP H05201064 A JPH05201064 A JP H05201064A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outline
- storage area
- memory
- header
- bitmap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 41
- 230000005055 memory storage Effects 0.000 abstract description 6
- 239000000758 substrate Substances 0.000 abstract description 2
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 基板実装エリアにおける占有面積を低減して
メモリの大容量化を図るとともに、装置とメモリとの対
応管理を一体化して管理上の負荷を軽減する。 【構成】 文字パターン格納メモリ6は充分な容量をも
った一つの物理メモリからなり、ヘッダ部60とビット
マップ格納領域61とアウトライン格納領域62とから
構成されている。ヘッダ部60にはビットマップ格納領
域61およびアウトライン格納領域62夫々のメモリ格
納先頭アドレスと格納レングスとが書込まれている。ビ
ットマップ格納領域61の先頭には個々の文字コードに
対応するドットパターンの格納場所が書込まれているビ
ットマップ格納領域ヘッダ61aが設けられている。ア
ウトライン格納領域62の先頭には個々の文字コードに
対応するアウトライン文字データの格納場所が書込まれ
ているアウトライン格納領域ヘッダ62aが設けられて
いる。
メモリの大容量化を図るとともに、装置とメモリとの対
応管理を一体化して管理上の負荷を軽減する。 【構成】 文字パターン格納メモリ6は充分な容量をも
った一つの物理メモリからなり、ヘッダ部60とビット
マップ格納領域61とアウトライン格納領域62とから
構成されている。ヘッダ部60にはビットマップ格納領
域61およびアウトライン格納領域62夫々のメモリ格
納先頭アドレスと格納レングスとが書込まれている。ビ
ットマップ格納領域61の先頭には個々の文字コードに
対応するドットパターンの格納場所が書込まれているビ
ットマップ格納領域ヘッダ61aが設けられている。ア
ウトライン格納領域62の先頭には個々の文字コードに
対応するアウトライン文字データの格納場所が書込まれ
ているアウトライン格納領域ヘッダ62aが設けられて
いる。
Description
【0001】
【技術分野】本発明はプリンタ装置に関し、特にプリン
タ装置におけるビットマップフォントおよびアウトライ
ンフォントのフォントデータ格納形式に関する。
タ装置におけるビットマップフォントおよびアウトライ
ンフォントのフォントデータ格納形式に関する。
【0002】
【従来技術】従来、プリンタ装置においては、ビットマ
ップフォントおよびアウトラインフォントの両フォント
の利用が可能な場合、ビットマップフォントを格納する
ビットマップフォント文字パターン格納メモリ(以下ビ
ットマップメモリとする)からビットマップフォント
を、アウトラインフォントを格納するアウトラインフォ
ント文字パターン格納メモリ(以下アウトラインメモリ
とする)からアウトラインフォントを夫々読出して印字
を行っている。
ップフォントおよびアウトラインフォントの両フォント
の利用が可能な場合、ビットマップフォントを格納する
ビットマップフォント文字パターン格納メモリ(以下ビ
ットマップメモリとする)からビットマップフォント
を、アウトラインフォントを格納するアウトラインフォ
ント文字パターン格納メモリ(以下アウトラインメモリ
とする)からアウトラインフォントを夫々読出して印字
を行っている。
【0003】このような従来のプリンタ装置では、ビッ
トマップメモリとアウトラインメモリとを夫々個別に用
意する必要があるため、これら2つのメモリの実装面積
が基板実装エリアを大きくとるという問題がある。ま
た、これら2つのメモリの大容量化にも実装上の制約か
ら限界があるとともに、装置とメモリとの対応管理が二
重となって管理上の負荷が大きいという問題がある。
トマップメモリとアウトラインメモリとを夫々個別に用
意する必要があるため、これら2つのメモリの実装面積
が基板実装エリアを大きくとるという問題がある。ま
た、これら2つのメモリの大容量化にも実装上の制約か
ら限界があるとともに、装置とメモリとの対応管理が二
重となって管理上の負荷が大きいという問題がある。
【0004】
【発明の目的】本発明は上記のような従来のものの問題
点を除去すべくなされたもので、基板実装エリアにおけ
る占有面積を低減してメモリの大容量化を図ることがで
き、装置とメモリとの対応管理を一体化して管理上の負
荷を軽減することができるプリンタ装置の提供を目的と
する。
点を除去すべくなされたもので、基板実装エリアにおけ
る占有面積を低減してメモリの大容量化を図ることがで
き、装置とメモリとの対応管理を一体化して管理上の負
荷を軽減することができるプリンタ装置の提供を目的と
する。
【0005】
【発明の構成】本発明によるプリンタ装置は、印字デー
タ中の文字コードに対応する文字パターンに変換して印
字を行うプリンタ装置であって、座標値からなるアウト
ラインデータを格納する第1の格納領域と、ドットデー
タからなるビットマップデータを格納する第2の格納領
域とを含み、一つの物理メモリからなる文字パターン格
納メモリを設けたことを特徴とする。
タ中の文字コードに対応する文字パターンに変換して印
字を行うプリンタ装置であって、座標値からなるアウト
ラインデータを格納する第1の格納領域と、ドットデー
タからなるビットマップデータを格納する第2の格納領
域とを含み、一つの物理メモリからなる文字パターン格
納メモリを設けたことを特徴とする。
【0006】
【実施例】次に、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。
して説明する。
【0007】図1は本発明の一実施例の構成を示すブロ
ック図である。図において、CPU(中央処理装置)1
はインタフェース(I/F)部2を介して図示せぬホス
ト装置からデータ信号を受信すると、編集部3を起動す
る。編集部3はインタフェース部2を介してホスト装置
からのデータを1ワードずつ受信しながら、受信したデ
ータを装置内部コマンドに編集してコードバッファ4に
格納していく。
ック図である。図において、CPU(中央処理装置)1
はインタフェース(I/F)部2を介して図示せぬホス
ト装置からデータ信号を受信すると、編集部3を起動す
る。編集部3はインタフェース部2を介してホスト装置
からのデータを1ワードずつ受信しながら、受信したデ
ータを装置内部コマンドに編集してコードバッファ4に
格納していく。
【0008】CPU1は編集部3から1ページ分の印字
データを編集したことを示す編集終了信号を受取ると、
描画部5を起動する。描画部5はコードバッファ4から
内部コマンドを読出し、内部コマンドに含まれる機能コ
ードによってビットマップフォントを印字するか、ある
いはアウトラインフォントを印字するかを判断する。
データを編集したことを示す編集終了信号を受取ると、
描画部5を起動する。描画部5はコードバッファ4から
内部コマンドを読出し、内部コマンドに含まれる機能コ
ードによってビットマップフォントを印字するか、ある
いはアウトラインフォントを印字するかを判断する。
【0009】描画部5はビットマップフォントを印字す
ると判断すると、文字パターン格納メモリ(CG)6内
のヘッダ部を解析しながら文字コードに対応する文字パ
ターンデータを検索し、該文字パターンデータを取込ん
でフレームバッファ(FB)8に書込む。一方、描画部
5はアウトラインフォントを印字すると判断すると、印
字する文字コードを指定してアウトライン展開部7を起
動する。
ると判断すると、文字パターン格納メモリ(CG)6内
のヘッダ部を解析しながら文字コードに対応する文字パ
ターンデータを検索し、該文字パターンデータを取込ん
でフレームバッファ(FB)8に書込む。一方、描画部
5はアウトラインフォントを印字すると判断すると、印
字する文字コードを指定してアウトライン展開部7を起
動する。
【0010】アウトライン展開部7は指定された文字コ
ードに対応するアウトライン文字データを文字パターン
格納メモリ6内のヘッダ部を解析しながら検索し、該ア
ウトライン文字データを読込んでビットマップパターン
に展開する。アウトライン展開部7が文字の展開の終了
を描画部5に通知すると、描画部5はアウトライン展開
部7によって展開された文字パターンデータを取込んで
フレームバッファ8に書込む。
ードに対応するアウトライン文字データを文字パターン
格納メモリ6内のヘッダ部を解析しながら検索し、該ア
ウトライン文字データを読込んでビットマップパターン
に展開する。アウトライン展開部7が文字の展開の終了
を描画部5に通知すると、描画部5はアウトライン展開
部7によって展開された文字パターンデータを取込んで
フレームバッファ8に書込む。
【0011】ここで、文字パターン格納メモリ6はビッ
トマップフォントを格納するビットマップ格納領域と、
アウトラインフォントを格納するアウトライン格納領域
と、それらビットマップ格納領域およびアウトライン格
納領域各々の先頭アドレスを格納するヘッダ部とからな
る。
トマップフォントを格納するビットマップ格納領域と、
アウトラインフォントを格納するアウトライン格納領域
と、それらビットマップ格納領域およびアウトライン格
納領域各々の先頭アドレスを格納するヘッダ部とからな
る。
【0012】CPU1は描画部5からの終了信号を受取
ると、印字部9を起動する。印字部9はデバイス10を
制御しながらフレームバッファ8からデータを引出して
実際の用紙上に印字を行う。
ると、印字部9を起動する。印字部9はデバイス10を
制御しながらフレームバッファ8からデータを引出して
実際の用紙上に印字を行う。
【0013】図2は図1の文字パターン格納メモリ6の
構成を示す図である。図において、文字パターン格納メ
モリ6は充分な容量をもった一つの物理メモリからな
り、ヘッダ部60と、ビットマップフォントを格納する
ビットマップ格納領域(CG)61と、アウトラインフ
ォントを格納するアウトライン格納領域(CG)62と
から構成されている。
構成を示す図である。図において、文字パターン格納メ
モリ6は充分な容量をもった一つの物理メモリからな
り、ヘッダ部60と、ビットマップフォントを格納する
ビットマップ格納領域(CG)61と、アウトラインフ
ォントを格納するアウトライン格納領域(CG)62と
から構成されている。
【0014】ヘッダ部60にはビットマップ格納領域6
1およびアウトライン格納領域62夫々のメモリ格納先
頭アドレスと格納レングスとが書込まれている。このヘ
ッダ部60を参照することによってビットマップ格納領
域61またはアウトライン格納領域62の検索が行われ
る。
1およびアウトライン格納領域62夫々のメモリ格納先
頭アドレスと格納レングスとが書込まれている。このヘ
ッダ部60を参照することによってビットマップ格納領
域61またはアウトライン格納領域62の検索が行われ
る。
【0015】ビットマップ格納領域61の先頭にはビッ
トマップ格納領域(CG)ヘッダ61aが設けられてお
り、このビットマップ格納領域ヘッダ61aにはビット
マップ格納領域61内に格納されている個々の文字コー
ドに対応するドットパターンの格納場所が書込まれてい
る。
トマップ格納領域(CG)ヘッダ61aが設けられてお
り、このビットマップ格納領域ヘッダ61aにはビット
マップ格納領域61内に格納されている個々の文字コー
ドに対応するドットパターンの格納場所が書込まれてい
る。
【0016】アウトライン格納領域62の先頭にはアウ
トライン格納領域(CG)ヘッダ62aが設けられてお
り、このアウトライン格納領域ヘッダ62aにはアウト
ライン格納領域62内に格納されている個々の文字コー
ドに対応するアウトライン文字データの格納場所が書込
まれている。
トライン格納領域(CG)ヘッダ62aが設けられてお
り、このアウトライン格納領域ヘッダ62aにはアウト
ライン格納領域62内に格納されている個々の文字コー
ドに対応するアウトライン文字データの格納場所が書込
まれている。
【0017】ビットマップフォントを印字する場合、描
画部5は文字パターン格納メモリ6内のヘッダ部60か
らビットマップ格納領域61のメモリ格納先頭アドレス
および格納レングスを読出す。描画部5は読出したビッ
トマップ格納領域61のメモリ格納先頭アドレスおよび
格納レングスをもとにビットマップ格納領域ヘッダ61
aを参照し、文字コードに対応する文字パターンデータ
を検索して該文字パターンデータを取込む。
画部5は文字パターン格納メモリ6内のヘッダ部60か
らビットマップ格納領域61のメモリ格納先頭アドレス
および格納レングスを読出す。描画部5は読出したビッ
トマップ格納領域61のメモリ格納先頭アドレスおよび
格納レングスをもとにビットマップ格納領域ヘッダ61
aを参照し、文字コードに対応する文字パターンデータ
を検索して該文字パターンデータを取込む。
【0018】また、アウトラインフォントを印字する場
合、アウトライン展開部7は文字パターン格納メモリ6
内のヘッダ部60からアウトライン格納領域62のメモ
リ格納先頭アドレスおよび格納レングスを読出す。アウ
トライン展開部7は読出したアウトライン格納領域62
のメモリ格納先頭アドレスおよび格納レングスをもとに
アウトライン格納領域ヘッダ62aを参照し、描画部5
から指定された文字コードに対応するアウトライン文字
データを検索し、該アウトライン文字データを読込んで
ビットマップパターンとしてフレームバッファ8に展開
する。
合、アウトライン展開部7は文字パターン格納メモリ6
内のヘッダ部60からアウトライン格納領域62のメモ
リ格納先頭アドレスおよび格納レングスを読出す。アウ
トライン展開部7は読出したアウトライン格納領域62
のメモリ格納先頭アドレスおよび格納レングスをもとに
アウトライン格納領域ヘッダ62aを参照し、描画部5
から指定された文字コードに対応するアウトライン文字
データを検索し、該アウトライン文字データを読込んで
ビットマップパターンとしてフレームバッファ8に展開
する。
【0019】よって、上記の文字パターン格納メモリ6
を1つ用意することによって、ビットマップフォントお
よびアウトラインフォントの文字パターンデータを使用
することができる。
を1つ用意することによって、ビットマップフォントお
よびアウトラインフォントの文字パターンデータを使用
することができる。
【0020】また、上記の文字パターン格納メモリ6の
ビットマップ格納領域61に使用頻度の高い文字コード
に対応する文字パターンデータを格納しておくことによ
って処理速度を早くすることができる。この場合、ヘッ
ダ部60に該文字パターンの有無を示す情報を格納して
おけば、描画部5はその情報を参照して文字コードに対
応するビットマップフォントの有無を判断し、その判断
結果にしたがって印字フォントを決定する。描画部5は
決定した印字フォントにしたがって上述の動作と同様に
してビットマップフォントおよびアウトラインフォント
の文字パターンデータを取込む。
ビットマップ格納領域61に使用頻度の高い文字コード
に対応する文字パターンデータを格納しておくことによ
って処理速度を早くすることができる。この場合、ヘッ
ダ部60に該文字パターンの有無を示す情報を格納して
おけば、描画部5はその情報を参照して文字コードに対
応するビットマップフォントの有無を判断し、その判断
結果にしたがって印字フォントを決定する。描画部5は
決定した印字フォントにしたがって上述の動作と同様に
してビットマップフォントおよびアウトラインフォント
の文字パターンデータを取込む。
【0021】さらに、文字パターン格納メモリ6にマス
クROMを使用し、該マスクROMにビットマップフォ
ントおよびアウトラインフォントの文字パターンデータ
を固定的に格納しておくことによって、文字パターン格
納メモリ6の大容量化を低コストで実現することができ
る。
クROMを使用し、該マスクROMにビットマップフォ
ントおよびアウトラインフォントの文字パターンデータ
を固定的に格納しておくことによって、文字パターン格
納メモリ6の大容量化を低コストで実現することができ
る。
【0022】このように、一つの物理メモリからなる文
字パターン格納メモリ6にドットデータからなるビット
マップフォントの文字パターンデータと、座標値からな
るアウトラインフォントの文字パターンデータとを格納
することによって、基板実装エリアにおける占有面積を
低減してメモリの大容量化を図ることができる。これに
よって、装置の小型化を図ることができるとともに、装
置とメモリとの対応管理を一体化して管理上の負荷を軽
減することができる。
字パターン格納メモリ6にドットデータからなるビット
マップフォントの文字パターンデータと、座標値からな
るアウトラインフォントの文字パターンデータとを格納
することによって、基板実装エリアにおける占有面積を
低減してメモリの大容量化を図ることができる。これに
よって、装置の小型化を図ることができるとともに、装
置とメモリとの対応管理を一体化して管理上の負荷を軽
減することができる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、一
つの物理メモリからなる文字パターン格納メモリに座標
値からなるアウトラインデータとドットデータからなる
ビットマップデータとを格納することによって、基板実
装エリアにおける占有面積を低減してメモリの大容量化
を図ることができ、装置とメモリとの対応管理を一体化
して管理上の負荷を軽減することができるという効果が
ある。
つの物理メモリからなる文字パターン格納メモリに座標
値からなるアウトラインデータとドットデータからなる
ビットマップデータとを格納することによって、基板実
装エリアにおける占有面積を低減してメモリの大容量化
を図ることができ、装置とメモリとの対応管理を一体化
して管理上の負荷を軽減することができるという効果が
ある。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1の文字パターン格納メモリの構成を示す図
である。
である。
5 描画部 6 文字パターン格納メモリ 7 アウトライン展開部 8 フレームバッファ 9 印字部 60 ヘッダ部 61 ビットマップ格納領域 61a ビットマップ格納領域ヘッダ 62 アウトライン格納領域 62a アウトライン格納領域ヘッダ
Claims (2)
- 【請求項1】 印字データ中の文字コードに対応する文
字パターンに変換して印字を行うプリンタ装置であっ
て、座標値からなるアウトラインデータを格納する第1
の格納領域と、ドットデータからなるビットマップデー
タを格納する第2の格納領域とを含み、一つの物理メモ
リからなる文字パターン格納メモリを設けたことを特徴
とするプリンタ装置。 - 【請求項2】 前記文字コードに対応するビットマップ
データが前記第2の格納領域に格納されているか否かを
示す情報を前記文字パターン格納メモリに格納するよう
にしたことを特徴とするプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038618A JPH05201064A (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4038618A JPH05201064A (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05201064A true JPH05201064A (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=12530238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4038618A Pending JPH05201064A (ja) | 1992-01-29 | 1992-01-29 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05201064A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128282A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | 沖電気工業株式会社 | キャラクタジェネレ−タ |
-
1992
- 1992-01-29 JP JP4038618A patent/JPH05201064A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128282A (ja) * | 1984-11-27 | 1986-06-16 | 沖電気工業株式会社 | キャラクタジェネレ−タ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4989163A (en) | Photo printer having a host computer assist function and method of controlling the same | |
| JPH02185475A (ja) | 印字装置 | |
| US4707153A (en) | Printer controller | |
| JP2755308B2 (ja) | 出力方法及びその装置 | |
| JPH05201064A (ja) | プリンタ装置 | |
| KR960010410B1 (ko) | 출력방법 및 장치 | |
| JPH01290448A (ja) | 文字発生装置 | |
| JP2661742B2 (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH05224846A (ja) | 印刷記録装置 | |
| JPH03114856A (ja) | プリンタデータ管理方式 | |
| JPH05177873A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPS61264377A (ja) | 文字パタ−ン発生装置 | |
| JP3423113B2 (ja) | キャッシュ制御装置及び文字出力装置 | |
| JP2889390B2 (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH0560426B2 (ja) | ||
| JPH0477277A (ja) | 印刷装置 | |
| JP2000222140A (ja) | プリンタおよびプリンタのメモリ管理方法並びにプログラムを記録した記録媒体 | |
| JP2737880B2 (ja) | 文字処理装置および方法 | |
| JPH0740597A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH04282268A (ja) | データ出力システムにおける文字情報メモリ方式 | |
| JPH04288252A (ja) | プリンタ装置 | |
| JPH08174917A (ja) | ペ−ジメモリ制御回路 | |
| JPH0477858A (ja) | ワードプロセッサの印刷装置 | |
| JPS61199378A (ja) | プリンタ制御装置 | |
| JPH09150564A (ja) | 印刷装置 |