JPH0520142B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0520142B2 JPH0520142B2 JP18534485A JP18534485A JPH0520142B2 JP H0520142 B2 JPH0520142 B2 JP H0520142B2 JP 18534485 A JP18534485 A JP 18534485A JP 18534485 A JP18534485 A JP 18534485A JP H0520142 B2 JPH0520142 B2 JP H0520142B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- base material
- absorbing
- concrete
- absorbing material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 38
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 claims description 34
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 33
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims description 10
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 claims description 9
- PQUXFUBNSYCQAL-UHFFFAOYSA-N 1-(2,3-difluorophenyl)ethanone Chemical compound CC(=O)C1=CC=CC(F)=C1F PQUXFUBNSYCQAL-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 4
- 229940047670 sodium acrylate Drugs 0.000 claims description 4
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 2-Propenoic acid Natural products OC(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 239000002245 particle Substances 0.000 claims description 3
- 229920006322 acrylamide copolymer Polymers 0.000 claims description 2
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 claims description 2
- 229920000058 polyacrylate Polymers 0.000 claims description 2
- SMZOUWXMTYCWNB-UHFFFAOYSA-N 2-(2-methoxy-5-methylphenyl)ethanamine Chemical compound COC1=CC=C(C)C=C1CCN SMZOUWXMTYCWNB-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 4
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 3
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 3
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 3
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 2
- 239000002250 absorbent Substances 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
Landscapes
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
- Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、コンクリートまたはモルタルからの
浮き水を吸収可能の吸水材に関する。
浮き水を吸収可能の吸水材に関する。
(従来技術)
コンクリートの打継ぎ工法においては、打継ぎ
部の一体化、水密性および気密性を完全にする目
的で、打継ぎ前に既設のコンクリートの打継ぎ面
のレイタンスを除去するいわゆるレイタンス処理
が行なわれている。前記レイタンスは、養生中の
コンクリートから浮きでるいわゆる浮き水と共に
コンクリート表面に浮上した微粒子から成る。前
記レイタンス処理が不完全であり、前記レイタン
スが残存する状態でコンクリートを打ち継ぐと、
打継ぎ部に残存するレイタンスにより、前記打継
ぎ部の一体化、水密性および気密性が不完全にな
り、また打継ぎ部に亀裂が生じやすい。
部の一体化、水密性および気密性を完全にする目
的で、打継ぎ前に既設のコンクリートの打継ぎ面
のレイタンスを除去するいわゆるレイタンス処理
が行なわれている。前記レイタンスは、養生中の
コンクリートから浮きでるいわゆる浮き水と共に
コンクリート表面に浮上した微粒子から成る。前
記レイタンス処理が不完全であり、前記レイタン
スが残存する状態でコンクリートを打ち継ぐと、
打継ぎ部に残存するレイタンスにより、前記打継
ぎ部の一体化、水密性および気密性が不完全にな
り、また打継ぎ部に亀裂が生じやすい。
コンクリートの養生時に前記浮き水を吸収する
吸水材が提案され、使用されている。しかい、従
来のこの種の吸水材は、その比重が小さいため、
打継ぎ面のように凹凸の多いコンクリートの表面
に配置し、該コンクリートからの浮き水を吸収し
ようとしても、前記凹凸面に密着せず、レイタン
スの発生を防止することができない。
吸水材が提案され、使用されている。しかい、従
来のこの種の吸水材は、その比重が小さいため、
打継ぎ面のように凹凸の多いコンクリートの表面
に配置し、該コンクリートからの浮き水を吸収し
ようとしても、前記凹凸面に密着せず、レイタン
スの発生を防止することができない。
(発明の目的)
本発明は、凹凸面に沿つて確実に密接し、浮き
水を確実に吸収することができる吸水材を提供す
ることを目的とする。
水を確実に吸収することができる吸水材を提供す
ることを目的とする。
(発明の構成)
本発明の吸水材は、弾力性を有する吸水可能の
スポンジ状の基材と、該基材の比重より大きい比
重を有し、前記基材に配置された錘部材とを含
む。
スポンジ状の基材と、該基材の比重より大きい比
重を有し、前記基材に配置された錘部材とを含
む。
(発明の効果)
本発明の吸水材によれば、コンクリートの表面
に載せると、前記基材が前記錘部材により前記の
凹凸に追従して変形するため、前記基材が前記表
面に密着し、したがつて浮き水を確実に吸収す
る。
に載せると、前記基材が前記錘部材により前記の
凹凸に追従して変形するため、前記基材が前記表
面に密着し、したがつて浮き水を確実に吸収す
る。
(実施例)
以下、図面に示す本発明の実施例について説明
する。
する。
第1図に示す吸水材10は、弾力性を有する吸
水可能のスポンジ状からなる直方体状の基材12
と、該基材内に配置された錘部材14とを含む。
錘部材14は、第1図の例では鉛のように比重が
基材12よりも大きい物質から成る多数の球また
は片であり、錘部材12内に均一に散在されてい
る。吸水材10は、乾燥状態での見掛け比重が
0.2以上、吸水状態での見掛け比重が1.0以上であ
ることが望ましい。
水可能のスポンジ状からなる直方体状の基材12
と、該基材内に配置された錘部材14とを含む。
錘部材14は、第1図の例では鉛のように比重が
基材12よりも大きい物質から成る多数の球また
は片であり、錘部材12内に均一に散在されてい
る。吸水材10は、乾燥状態での見掛け比重が
0.2以上、吸水状態での見掛け比重が1.0以上であ
ることが望ましい。
吸水材10には、吸水能力を高めるために、基
材12より吸水性の良い吸水剤を基材12内に配
置してもよい。この種の吸水剤としては、アクリ
ル酸・ビニルアルコール共重合体、アクリル酸ソ
ーダ重合体またはアクリル酸ソーダ・アクリルア
ミド共重合体を主成分とする粒状物または帯状物
を用いることができる。粒状の吸水剤を用いると
きは該吸水剤を基材に散在させればよく、帯状物
の吸水剤を用いるときは該吸水剤を基材12内に
配置すればよい。
材12より吸水性の良い吸水剤を基材12内に配
置してもよい。この種の吸水剤としては、アクリ
ル酸・ビニルアルコール共重合体、アクリル酸ソ
ーダ重合体またはアクリル酸ソーダ・アクリルア
ミド共重合体を主成分とする粒状物または帯状物
を用いることができる。粒状の吸水剤を用いると
きは該吸水剤を基材に散在させればよく、帯状物
の吸水剤を用いるときは該吸水剤を基材12内に
配置すればよい。
第2図および第3図に示すように、複数の吸水
材10を養生中のコンクリート16上に配置する
と、吸水材10は、弾力性を有する吸水可能のス
ポンジ状の基材12の外に錘部材14を含むた
め、基材12が錘部材14の重量によりコンクリ
ート16の表面の凹凸に沿つて変形し、コンクリ
ート16の上面に確実に密接する。このため、コ
ンクリート16からの浮き水は、基材12に直ち
に吸収される。
材10を養生中のコンクリート16上に配置する
と、吸水材10は、弾力性を有する吸水可能のス
ポンジ状の基材12の外に錘部材14を含むた
め、基材12が錘部材14の重量によりコンクリ
ート16の表面の凹凸に沿つて変形し、コンクリ
ート16の上面に確実に密接する。このため、コ
ンクリート16からの浮き水は、基材12に直ち
に吸収される。
前記浮き水が吸収剤10に吸収されると、コン
クリート16の表面は、セメント粒子間の間隙が
小さくなり、コンクリート16の表層部より下方
の浮き水と共に上昇するセメントおよび骨材の微
粒子が前記間隙に滞留するため、緻密化される。
このように、レイタンスとなる微粒子がコンクリ
ート16中に滞留すると、打継ぎ面にレイタンス
が発生しないため、打継ぎのためのレイタンス処
理をすることなく、打継ぎ部の緻密性および水密
性を維持するとができ、コンクリートの打継ぎ作
業が容易になる。
クリート16の表面は、セメント粒子間の間隙が
小さくなり、コンクリート16の表層部より下方
の浮き水と共に上昇するセメントおよび骨材の微
粒子が前記間隙に滞留するため、緻密化される。
このように、レイタンスとなる微粒子がコンクリ
ート16中に滞留すると、打継ぎ面にレイタンス
が発生しないため、打継ぎのためのレイタンス処
理をすることなく、打継ぎ部の緻密性および水密
性を維持するとができ、コンクリートの打継ぎ作
業が容易になる。
吸水材10によれば、長方形状であるため、第
2図および第3図に示すように、コンクリート1
6中に鉄筋18が縦横に配置されていても、コン
クリート16の上面全体をほぼ覆うように配置
し、コンクリート16からの浮き水を確実に吸収
することができる。
2図および第3図に示すように、コンクリート1
6中に鉄筋18が縦横に配置されていても、コン
クリート16の上面全体をほぼ覆うように配置
し、コンクリート16からの浮き水を確実に吸収
することができる。
基材12の内部空隙がたとえば100ミクロン以
上と大きい場合は、第4図および第5図に示すよ
うに、コンクリートと接触する側を織布20で覆
うことが望ましい。このようにすれば、基材12
内へのセメントおよび骨材の粒子の侵入を防止す
ることができ、また吸水材10を乾燥させて再使
用することができる。織布20は、基材12に接
着または融着により固定することができる。
上と大きい場合は、第4図および第5図に示すよ
うに、コンクリートと接触する側を織布20で覆
うことが望ましい。このようにすれば、基材12
内へのセメントおよび骨材の粒子の侵入を防止す
ることができ、また吸水材10を乾燥させて再使
用することができる。織布20は、基材12に接
着または融着により固定することができる。
なお、第6図に示すように、基材12のコンク
リート16の側となる面に凹凸を設けてもよい。
このようにすれば、吸水面積が大きくなり、また
コンクリート上面に凹凸が形成される。また、錘
部材14を用いる代りに、第7図に示す吸水材2
2のように直方体状の錘部材24を基材12内に
配置してもよい。また第8図に示す吸水材26よ
うに直方体状の錘部材28を基材の1つの面に接
着してもよい。
リート16の側となる面に凹凸を設けてもよい。
このようにすれば、吸水面積が大きくなり、また
コンクリート上面に凹凸が形成される。また、錘
部材14を用いる代りに、第7図に示す吸水材2
2のように直方体状の錘部材24を基材12内に
配置してもよい。また第8図に示す吸水材26よ
うに直方体状の錘部材28を基材の1つの面に接
着してもよい。
第9図に示す吸水材30は、第1図に示す吸水
材10をさらに小さく切断したものである。この
ため、吸水材30は、弾力性を有する吸水可能の
スポンジから成るチツプ状の基材32と、該基材
内にほぼ均一に散在された多数の錘部材14とを
含み、乾燥状態で0.2以上の見掛け比重、吸水状
態で1.0以上の見掛け比重を有する。吸水材30
いは、吸水能力を高めるために、基材32より吸
水性の良い吸水剤を基材32内に配置してもよ
い。
材10をさらに小さく切断したものである。この
ため、吸水材30は、弾力性を有する吸水可能の
スポンジから成るチツプ状の基材32と、該基材
内にほぼ均一に散在された多数の錘部材14とを
含み、乾燥状態で0.2以上の見掛け比重、吸水状
態で1.0以上の見掛け比重を有する。吸水材30
いは、吸水能力を高めるために、基材32より吸
水性の良い吸水剤を基材32内に配置してもよ
い。
吸水材30は、基材32がチツプ状であり、ま
た錘部材14を有するため、第10図および第1
1図に示すように、コンクリート16中に鉄筋1
8が縦横に配置されていても、コンクリート16
からの浮き水を確実に吸収すべくコンクリート1
6の上面全体をほぼ覆うように多数の吸水材30
を配置することができる。
た錘部材14を有するため、第10図および第1
1図に示すように、コンクリート16中に鉄筋1
8が縦横に配置されていても、コンクリート16
からの浮き水を確実に吸収すべくコンクリート1
6の上面全体をほぼ覆うように多数の吸水材30
を配置することができる。
第1図は本発明の吸水材の第1の実施例を示す
斜視図、第2図は第1図に示す吸水材の使用状態
を示す平面図、第3図は第2図の−線に沿つ
て得た断面図、第4図は第1図に示す吸水材に織
布を設けた実施例を示す平面図、第5図は第4図
の−線に沿つて得た断面図、第6図は第1図
に示す吸水材の変形例を示す斜視図、第7図は本
発明の吸水材の第2の実施例を示す斜視図、第8
図は本発明の吸水材の第3の実施例を示す斜視
図、第9図は本発明の吸水材の第4の実施例を示
す斜視図、第10図は第9図に示す吸水材の使用
状態を示す平面図、第11図は第10図の−
線に沿つて得た断面図である。 12,32……基材、14,24,28……錘
部材。
斜視図、第2図は第1図に示す吸水材の使用状態
を示す平面図、第3図は第2図の−線に沿つ
て得た断面図、第4図は第1図に示す吸水材に織
布を設けた実施例を示す平面図、第5図は第4図
の−線に沿つて得た断面図、第6図は第1図
に示す吸水材の変形例を示す斜視図、第7図は本
発明の吸水材の第2の実施例を示す斜視図、第8
図は本発明の吸水材の第3の実施例を示す斜視
図、第9図は本発明の吸水材の第4の実施例を示
す斜視図、第10図は第9図に示す吸水材の使用
状態を示す平面図、第11図は第10図の−
線に沿つて得た断面図である。 12,32……基材、14,24,28……錘
部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 弾力性を有する吸水可能のスポンジ状の基材
と、該基材の比重より大きい比重を有し、前記基
材に配置された錘部材とを含む、吸水材。 2 前記錘部材は、前記基材内に散在された多数
の粒状物、前記基材内に収容された直方体状物ま
たは前記基材の1つの外表面に配置された直方体
状物である、特許請求の範囲第1項に記載の吸水
材。 3 前記基材は、該基材より高い吸水性を有しか
つ該基材内に配置された吸水剤を含む、特許請求
の範囲第1項または第2項に記載の吸水材。 4 前記吸水剤は、アクリル酸・ビニルアルコー
ル共重合体、アクリル酸ソーダ重合体またはアク
リル酸ソーダ・アクリルアミド共重合体を含む、
特許請求の範囲第3項に記載の吸水材。 5 前記基材はその1つの外表面に凹凸を有す
る、特許請求の範囲第1項から第4項のいずれか
1項に記載の吸水材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185344A JPS6245338A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 吸水材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185344A JPS6245338A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 吸水材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6245338A JPS6245338A (ja) | 1987-02-27 |
| JPH0520142B2 true JPH0520142B2 (ja) | 1993-03-18 |
Family
ID=16169145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60185344A Granted JPS6245338A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | 吸水材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6245338A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5739245A (en) * | 1980-08-14 | 1982-03-04 | Teijin Ltd | Production of nep woven and knitted fabric |
| JP2557288B2 (ja) * | 1991-05-02 | 1996-11-27 | 応用地質株式会社 | コンクリート構造物中への空洞形成方法 |
| JP4852018B2 (ja) * | 2007-10-30 | 2012-01-11 | 大成建設株式会社 | コンクリート柱の構築方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4717075U (ja) * | 1971-03-31 | 1972-10-27 | ||
| US4584904A (en) * | 1982-03-26 | 1986-04-29 | Advanced Energy Concepts '81, Limited | Epicyclic transmission having free rolling roller driving elements |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP60185344A patent/JPS6245338A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6245338A (ja) | 1987-02-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0520142B2 (ja) | ||
| JPH0784354B2 (ja) | コンクリート養生パッド及びこのコンクリート養生パッドを用いた養生方法 | |
| JPH0650567Y2 (ja) | 建築材の接合部の水密構造 | |
| JP2544782B2 (ja) | マスコンクリ―ト構造物の構築用コンクリ―ト製型枠 | |
| JP2849542B2 (ja) | 防水形打込みpc版型枠の製造方法 | |
| JPS6133049Y2 (ja) | ||
| JPS6318678Y2 (ja) | ||
| JP6758135B2 (ja) | 打継面の処理方法 | |
| JPH07158273A (ja) | コンクリートの鉛直打継目の処理方法 | |
| JP7610972B2 (ja) | コンクリート養生シート | |
| JPS62291301A (ja) | 舗装用ブロツク | |
| JPH0216977Y2 (ja) | ||
| JPH0328106Y2 (ja) | ||
| JPS62153465A (ja) | コンクリ−ト構造物の構築方法 | |
| JPS61189906A (ja) | コンクリ−ト用型枠 | |
| JP2003343086A (ja) | コンクリートの養生シート | |
| JPH0543162Y2 (ja) | ||
| JP2003033904A (ja) | タイル施工用の目地材、タイルの施工方法、コンクリートパネルの製造方法 | |
| JPS6236084B2 (ja) | ||
| JPS60203740A (ja) | 地下構造物の先防水工法 | |
| JPS6324187Y2 (ja) | ||
| JPH04166740A (ja) | コンクリート圧縮試験用供試体の成型型枠用蓋部材 | |
| CN111042386A (zh) | 一种新型构造柱防溢浆施工工艺 | |
| JPH0194114A (ja) | 逆巻コンクリート工法における先打ちコンクリート下面の粗面化方法 | |
| JPH07101759A (ja) | セメント混和剤とそれを用いたセメント防水層 |