JPH05201585A - 枚葉給紙装置のシート位置検出装置 - Google Patents
枚葉給紙装置のシート位置検出装置Info
- Publication number
- JPH05201585A JPH05201585A JP3428292A JP3428292A JPH05201585A JP H05201585 A JPH05201585 A JP H05201585A JP 3428292 A JP3428292 A JP 3428292A JP 3428292 A JP3428292 A JP 3428292A JP H05201585 A JPH05201585 A JP H05201585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- detection
- sheet feeding
- sheets
- feeding device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 枚葉給紙装置において、積み重ねたシートの
所定のところまでシートが繰り出されたことを検出す
る。 【構成】 積み重ねたシート2の所望位置に挿入可能な
偏平な検出板3の先端に反射面4を形成し、その検出板
3の後端には前記反射面4を斜め方向から光によって検
出する反射面検知センサ6を設けておき、検出板3の上
のシートが無くなった時にはじめて、反射面検知センサ
6が反射面4を検出することで所定のシートが繰り出さ
れたことを検出する。
所定のところまでシートが繰り出されたことを検出す
る。 【構成】 積み重ねたシート2の所望位置に挿入可能な
偏平な検出板3の先端に反射面4を形成し、その検出板
3の後端には前記反射面4を斜め方向から光によって検
出する反射面検知センサ6を設けておき、検出板3の上
のシートが無くなった時にはじめて、反射面検知センサ
6が反射面4を検出することで所定のシートが繰り出さ
れたことを検出する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、枚葉印刷機、枚葉打抜
機等に代表される枚葉紙(シート)用の給紙装置におい
て、積み重ねたシートが次々と給紙され、所定のシート
が給紙される位置となったことを検出することの可能な
シート位置検出装置に関する。
機等に代表される枚葉紙(シート)用の給紙装置におい
て、積み重ねたシートが次々と給紙され、所定のシート
が給紙される位置となったことを検出することの可能な
シート位置検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】枚葉印刷機、枚葉打抜機等の枚葉給紙装
置において、積み重ねてセットされているシートが、そ
の最上部から自動的に次々と繰り出され、印刷機や打抜
機に供給される。このような枚葉給紙装置では、給紙途
中において自動給紙を停止させる場合(フィーダースト
ップという)がある。このフィーダーストップを行う状
態としては、例えば、(1)枚葉オフセット機の刷出し
作業において、正紙の上に積んだ仮刷紙(刷出し用の捨
て紙)の繰り出しを終わり、正紙が2〜3枚繰り出され
た所で停止させる場合、(2)給紙装置にセットしてい
たシートの一つの山(用紙の束)が終了した場合、等が
ある。
置において、積み重ねてセットされているシートが、そ
の最上部から自動的に次々と繰り出され、印刷機や打抜
機に供給される。このような枚葉給紙装置では、給紙途
中において自動給紙を停止させる場合(フィーダースト
ップという)がある。このフィーダーストップを行う状
態としては、例えば、(1)枚葉オフセット機の刷出し
作業において、正紙の上に積んだ仮刷紙(刷出し用の捨
て紙)の繰り出しを終わり、正紙が2〜3枚繰り出され
た所で停止させる場合、(2)給紙装置にセットしてい
たシートの一つの山(用紙の束)が終了した場合、等が
ある。
【0003】枚葉給紙装置を所望のシート繰り出し時に
停止させるには、通常、オペレータが給紙装置にセット
しているシート(用紙)の状況を監視し、適当なタイミ
ングで押しボタン等を押して停止させる方法を採ってい
る。また、一部の自動化ラインでは、シートの繰り出し
につれて、シートを支持して上昇する昇降パイルが所定
位置に達したことをリミットスイッチ等によって検出
し、自動的に停止させる方法が採られている。
停止させるには、通常、オペレータが給紙装置にセット
しているシート(用紙)の状況を監視し、適当なタイミ
ングで押しボタン等を押して停止させる方法を採ってい
る。また、一部の自動化ラインでは、シートの繰り出し
につれて、シートを支持して上昇する昇降パイルが所定
位置に達したことをリミットスイッチ等によって検出
し、自動的に停止させる方法が採られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、これら
の従来技術にはいずれも問題があった。すなわち、手動
によって押しボタンを操作する方法では、停止させる前
からオペレータが常に給紙装置を監視していなければな
らず、他の作業ができない。特に、上記の(1)に示す
刷出し作業時には、オペレータがフィーダーオン(給紙
開始)した後すばやく、デリバリにて刷本確認を行う必
要があるが、フィーダー監視に拘束されるため、リアク
ションが遅れたり、オペレータが2名必要となるという
問題があった。また、リミットスイッチ等により自動停
止を行う方法では自動停止は可能であるが、リミットス
イッチによる検出精度に対してシートの厚みが極めて薄
いため、シート位置の検出精度が悪く、ラフな停止とな
るという問題があった。
の従来技術にはいずれも問題があった。すなわち、手動
によって押しボタンを操作する方法では、停止させる前
からオペレータが常に給紙装置を監視していなければな
らず、他の作業ができない。特に、上記の(1)に示す
刷出し作業時には、オペレータがフィーダーオン(給紙
開始)した後すばやく、デリバリにて刷本確認を行う必
要があるが、フィーダー監視に拘束されるため、リアク
ションが遅れたり、オペレータが2名必要となるという
問題があった。また、リミットスイッチ等により自動停
止を行う方法では自動停止は可能であるが、リミットス
イッチによる検出精度に対してシートの厚みが極めて薄
いため、シート位置の検出精度が悪く、ラフな停止とな
るという問題があった。
【0005】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
ので、多数のシートを積み重ねた集積体の上部からシー
トを次々と繰り出していく場合において、所定位置のシ
ートが繰り出す順番に達したことを正確に検出すること
の可能な枚葉給紙装置のシート位置検出装置を提供する
ことを目的とする。
ので、多数のシートを積み重ねた集積体の上部からシー
トを次々と繰り出していく場合において、所定位置のシ
ートが繰り出す順番に達したことを正確に検出すること
の可能な枚葉給紙装置のシート位置検出装置を提供する
ことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成すべくな
された本発明は、積み重ねたシートの任意の間に挿入可
能な偏平な検出板と、その検出板の先端上面に設けられ
た反射面と、前記検出板の後端に取り付けられ、前記反
射面を光で検出する反射面検知センサとを有する枚葉給
紙装置のシート位置検出装置を要旨とする。
された本発明は、積み重ねたシートの任意の間に挿入可
能な偏平な検出板と、その検出板の先端上面に設けられ
た反射面と、前記検出板の後端に取り付けられ、前記反
射面を光で検出する反射面検知センサとを有する枚葉給
紙装置のシート位置検出装置を要旨とする。
【0007】
【作用】使用に際しては、このシート位置検出装置の検
出板を、枚葉給紙装置にセットされたシートの集積体内
の検出したいシートの上に挿入しておく。この状態で
は、その検出板の上面にシートが存在しているため、反
射面検知センサが反射面を検出できない。枚葉給紙装置
の運転を開始し、シートを最上部から次々と繰り出して
行き、検出板の上にあったシートが無くなると、反射面
検知センサが反射面を検出し、検出信号を出力する。こ
れにより、所定のシートを正確に、1枚の誤差も無く検
出でき、例えばその検出信号を利用して枚葉給紙装置を
停止させることができる。
出板を、枚葉給紙装置にセットされたシートの集積体内
の検出したいシートの上に挿入しておく。この状態で
は、その検出板の上面にシートが存在しているため、反
射面検知センサが反射面を検出できない。枚葉給紙装置
の運転を開始し、シートを最上部から次々と繰り出して
行き、検出板の上にあったシートが無くなると、反射面
検知センサが反射面を検出し、検出信号を出力する。こ
れにより、所定のシートを正確に、1枚の誤差も無く検
出でき、例えばその検出信号を利用して枚葉給紙装置を
停止させることができる。
【0008】
【実施例】図1は本発明の一実施例によるシート位置検
出装置を、その使用状態で示す概略断面図、図2はその
シート位置検出装置の概略平面図、図3はそのシート位
置検出装置を枚葉給紙装置にセットした状態を示す概略
側面図である。図1〜図3において、全体を符号1で示
すシート位置検出装置は、積み重ねたシート2の任意の
間に挿入可能な偏平な検出板3と、その検出板3の先端
上面に設けられた反射面4と、その検出板3の後端に取
り付けられたケース5と、そのケース5内に設けられ、
反射面4を光で検出する反射面検知センサ6等を備えて
いる。ここで、反射面4は、斜め方向から投射される光
を光源方向にも反射しうるよう乱反射しうるものであ
り、例えば、ガラス粉を含む硬質樹脂コーティングによ
り形成される。反射面検知センサ6は、投光部及び受光
部を備えた反射型センサであり、本実施例では、反射面
4を斜め方向から検出しうるよう、検出精度の高い狭視
界型光電スイッチが使用される。
出装置を、その使用状態で示す概略断面図、図2はその
シート位置検出装置の概略平面図、図3はそのシート位
置検出装置を枚葉給紙装置にセットした状態を示す概略
側面図である。図1〜図3において、全体を符号1で示
すシート位置検出装置は、積み重ねたシート2の任意の
間に挿入可能な偏平な検出板3と、その検出板3の先端
上面に設けられた反射面4と、その検出板3の後端に取
り付けられたケース5と、そのケース5内に設けられ、
反射面4を光で検出する反射面検知センサ6等を備えて
いる。ここで、反射面4は、斜め方向から投射される光
を光源方向にも反射しうるよう乱反射しうるものであ
り、例えば、ガラス粉を含む硬質樹脂コーティングによ
り形成される。反射面検知センサ6は、投光部及び受光
部を備えた反射型センサであり、本実施例では、反射面
4を斜め方向から検出しうるよう、検出精度の高い狭視
界型光電スイッチが使用される。
【0009】ケース5内には、更に検出板3からわずか
に離れた位置に検知開始用センサ8が設けられている。
この検知開始用センサ8は、シート2の端面を検出する
反射型センサであり、その位置よりも上に位置するシー
トがなくなったことを検知し、反射面検知センサ6によ
る検知作業を開始させるためのものである。反射面検知
センサ6及び検知開始用センサ8は自在型ケーブル9に
よって、アンプ兼コントローラ(図示せず)に接続され
ている。
に離れた位置に検知開始用センサ8が設けられている。
この検知開始用センサ8は、シート2の端面を検出する
反射型センサであり、その位置よりも上に位置するシー
トがなくなったことを検知し、反射面検知センサ6によ
る検知作業を開始させるためのものである。反射面検知
センサ6及び検知開始用センサ8は自在型ケーブル9に
よって、アンプ兼コントローラ(図示せず)に接続され
ている。
【0010】次に、上記構成のシート位置検出装置1の
使用方法を説明する。図3に示す枚葉給紙装置におい
て、昇降パイル11にシート2の集積体をセットする前
又は後において、そのシート2内の所望位置に、即ち、
フィーダを停止させたい位置に、オペレータがシート位
置検出装置1の検出板3を挿入してセットする。なお、
この時、検出板3の上のシートが繰り出されて無くなっ
た後少なくともそれを検出するまでは、シート位置検出
装置1が脱落しないでその位置に保持されるよう、自在
型ケーブル9或いはケース5を適当な支持手段(図示せ
ず)で支持しておく。
使用方法を説明する。図3に示す枚葉給紙装置におい
て、昇降パイル11にシート2の集積体をセットする前
又は後において、そのシート2内の所望位置に、即ち、
フィーダを停止させたい位置に、オペレータがシート位
置検出装置1の検出板3を挿入してセットする。なお、
この時、検出板3の上のシートが繰り出されて無くなっ
た後少なくともそれを検出するまでは、シート位置検出
装置1が脱落しないでその位置に保持されるよう、自在
型ケーブル9或いはケース5を適当な支持手段(図示せ
ず)で支持しておく。
【0011】この状態で枚葉給紙装置の運転を開始し、
シート2を集積体の最上部から1枚ずつ繰り出して行
く。なお、この時には、反射面検知センサ6は、その前
に位置するシート端面を検出して誤信号を出力すること
がないよう、非作動状態となっている。集積体の最上部
からシート2が次々と繰り出され、検知開始用センサ8
の位置までシートが無くなると、それを検知開始用セン
サ8が検出し、反射面検知センサ6の検知動作を開始さ
せる。これにより、反射面検知センサ6が反射面の検出
動作を開始する。しかしこの時点では、反射面4の上に
シートが存在しているので、反射面検知センサ6は反射
面4を検出できない。
シート2を集積体の最上部から1枚ずつ繰り出して行
く。なお、この時には、反射面検知センサ6は、その前
に位置するシート端面を検出して誤信号を出力すること
がないよう、非作動状態となっている。集積体の最上部
からシート2が次々と繰り出され、検知開始用センサ8
の位置までシートが無くなると、それを検知開始用セン
サ8が検出し、反射面検知センサ6の検知動作を開始さ
せる。これにより、反射面検知センサ6が反射面の検出
動作を開始する。しかしこの時点では、反射面4の上に
シートが存在しているので、反射面検知センサ6は反射
面4を検出できない。
【0012】シートの繰り出しを継続し、検出板3のす
ぐ上のシートが給紙されて無くなると、反射面検知セン
サ6からの投光が反射面4で反射され、それを受光部が
検出する。かくして、反射面検知センサ6は、検出板3
の直ぐ上のシートが無くなったことを確実に検出し、そ
の検出信号を出力する。この検出シートが給紙装置の停
止に使用され、これにより自動的にシートの給紙を停止
することができる。
ぐ上のシートが給紙されて無くなると、反射面検知セン
サ6からの投光が反射面4で反射され、それを受光部が
検出する。かくして、反射面検知センサ6は、検出板3
の直ぐ上のシートが無くなったことを確実に検出し、そ
の検出信号を出力する。この検出シートが給紙装置の停
止に使用され、これにより自動的にシートの給紙を停止
することができる。
【0013】上記のシート位置検出装置1のシート2に
対する挿入位置は特に限定されず、、枚葉給紙装置を停
止させたい所望の位置とすればよい。例えば、刷出し作
業において止めたい場所(仮刷紙と正紙との境界)とし
ておけば、刷出し時にその位置で自動停止し、このため
オペレータが自動給紙装置を監視している必要がなくな
り、他の作業例えばデリベリにおける刷本確認作業を行
うことができる。また、シート位置検出装置を昇降パイ
ル11上の最後のシートの下に挿入しておくと、一山終
了時を検出して枚葉給紙装置を自動停止させることがで
き、自動用紙供給装置等の自動化に応用できる。
対する挿入位置は特に限定されず、、枚葉給紙装置を停
止させたい所望の位置とすればよい。例えば、刷出し作
業において止めたい場所(仮刷紙と正紙との境界)とし
ておけば、刷出し時にその位置で自動停止し、このため
オペレータが自動給紙装置を監視している必要がなくな
り、他の作業例えばデリベリにおける刷本確認作業を行
うことができる。また、シート位置検出装置を昇降パイ
ル11上の最後のシートの下に挿入しておくと、一山終
了時を検出して枚葉給紙装置を自動停止させることがで
き、自動用紙供給装置等の自動化に応用できる。
【0014】なお、上記実施例ではシート端面を検出す
る検知開始用センサ8を設け、反射面検知センサ6の前
のシートが無くなった後にその作動を開始させ、反射面
検知センサ6がその前に位置するシート端面により誤動
作を起こすことを避ける構成としているが、反射面検知
センサ6が誤動作を生じる恐れのない場合には、当然検
知開始用センサ8は省略してもよい。
る検知開始用センサ8を設け、反射面検知センサ6の前
のシートが無くなった後にその作動を開始させ、反射面
検知センサ6がその前に位置するシート端面により誤動
作を起こすことを避ける構成としているが、反射面検知
センサ6が誤動作を生じる恐れのない場合には、当然検
知開始用センサ8は省略してもよい。
【0015】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明のシート
位置検出装置は、積み重ねたシート内に挿入可能な偏平
な検出板の先端に反射面を形成し、その反射面を検出板
の後端に配置した反射面検出センサによって検出する構
成としているので、その検出板の上のシートが無くなっ
た時にはじめて、反射面検知センサが反射面を検出で
き、これにより、所定のシートを正確に、1枚の誤差も
無く検出でき、これを枚葉給紙装置の自動停止信号に利
用することにより、枚葉給紙装置を極めて正確に自動停
止できるという効果を有している。
位置検出装置は、積み重ねたシート内に挿入可能な偏平
な検出板の先端に反射面を形成し、その反射面を検出板
の後端に配置した反射面検出センサによって検出する構
成としているので、その検出板の上のシートが無くなっ
た時にはじめて、反射面検知センサが反射面を検出で
き、これにより、所定のシートを正確に、1枚の誤差も
無く検出でき、これを枚葉給紙装置の自動停止信号に利
用することにより、枚葉給紙装置を極めて正確に自動停
止できるという効果を有している。
【図1】本発明の一実施例によるシート位置検出装置
を、その使用状態で示す概略断面図
を、その使用状態で示す概略断面図
【図2】そのシート位置検出装置の概略平面図
【図3】そのシート位置検出装置を枚葉給紙装置にセッ
トした状態を示す概略側面図
トした状態を示す概略側面図
1 シート位置検出装置 2 シート 3 検出板 4 反射面 5 ケース 6 反射面検知センサ 8 検知開始用センサ
Claims (1)
- 【請求項1】 積み重ねたシートの任意の間に挿入可能
な偏平な検出板と、その検出板の先端上面に設けられた
反射面と、前記検出板の後端に取り付けられ、前記反射
面を光で検出する反射面検知センサとを有する枚葉給紙
装置のシート位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3428292A JPH05201585A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 枚葉給紙装置のシート位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3428292A JPH05201585A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 枚葉給紙装置のシート位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05201585A true JPH05201585A (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=12409807
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3428292A Pending JPH05201585A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 枚葉給紙装置のシート位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05201585A (ja) |
-
1992
- 1992-01-24 JP JP3428292A patent/JPH05201585A/ja active Pending
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