JPH0520175Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0520175Y2 JPH0520175Y2 JP1986029899U JP2989986U JPH0520175Y2 JP H0520175 Y2 JPH0520175 Y2 JP H0520175Y2 JP 1986029899 U JP1986029899 U JP 1986029899U JP 2989986 U JP2989986 U JP 2989986U JP H0520175 Y2 JPH0520175 Y2 JP H0520175Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- veneer
- frame member
- reinforcing sheet
- drawers
- chest
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
本考案は、たんす用の枠部材に関し、たんすを
短時間で、しかも簡単に組み立てできるようにし
たものに関する。
短時間で、しかも簡単に組み立てできるようにし
たものに関する。
従来のたんすの構造を第4図に示す。たんすは
天然のむく板または合板で側面板、天板、地板等
の部品をそれぞれ別個に形成し、これらの部品を
ダボやあり組等で組み合わせて製造していた。
天然のむく板または合板で側面板、天板、地板等
の部品をそれぞれ別個に形成し、これらの部品を
ダボやあり組等で組み合わせて製造していた。
従来の製造方法の場合は、各部品の寸法誤差が
許容範囲内に収まつていないと、組立作業の際に
修正を必要とする。 しかし、優秀な職人が不足している今日、全部
の部品の寸法誤差を許容範囲内に収めることは事
実上難しく、このため製造に時間がかかり、製造
コストの上昇を招く結果となつている。 また、部品の点数が多いため管理にも手間がか
かる。
許容範囲内に収まつていないと、組立作業の際に
修正を必要とする。 しかし、優秀な職人が不足している今日、全部
の部品の寸法誤差を許容範囲内に収めることは事
実上難しく、このため製造に時間がかかり、製造
コストの上昇を招く結果となつている。 また、部品の点数が多いため管理にも手間がか
かる。
本考案が上記課題点を解決するために講じた手
段は次のとおりである。すなわち本考案は、 たんす用の枠部材であつて、この枠部材は、少
なくとも、前面板とこの前面板の両側に形成され
た側面側を備え、上記前面板には、引出しの嵌入
または/および扉の装着のための窓口が設けてあ
り、上記枠部材は、基板と;少なくとも前面板と
側面側とを区画する部分に配設された紙葉状の補
強シートを介して上記基板の表面側全面に接着剤
で接着してある突板と;を備え、上記基板の裏面
側には、少なくとも上記突板と補強シートを残し
て切欠され、上記前面板と側面側を区画し、折曲
したときに上記突板表面に角部を形成するV字溝
が設けてあり、上記前面板および側面側の裏面に
は、後面板または/および底面板を嵌め込むため
の嵌入溝が設けてあり、上記枠部材は、折曲され
たときに上記突板および補強シートに含浸してい
る接着剤によつて上記突板の角部に木繊維の折れ
等による毛羽立ちが生じないようにした、たんす
用の枠部材である。 本考案で使用される基板には、合板、チツプボ
ード、ハードボード、ベニヤ板、フラツシユ板等
各種の基板をあげることができる。 紙葉状の補強シートは、突板を接着保持し、か
つ各面板間にV状の切欠溝が形成されても各面板
が切断分離することがないように補強するもので
ある。その材質は、例えば不織布、和紙、含浸紙
等が使用される。 突板(つきいた)は、木材を刃物で薄くそいで
形成したもので、木材の種類は限定しない。 使用される突板の厚さは通常0.2mm〜1.0mmであ
るが折曲の容易さや仕上りの観点、更には経済効
率の点からは0.25mm〜0.5mm程度が好ましい。 前面板には、天板が補強シートおよび突板を介
して一体に連結される場合もある。 たんす用の枠部材は、通常は基板の上に補強シ
ートを貼着しその上に突板を貼着するが、補強シ
ートと突板を備えていれば、補強シートと突板の
間に、更には基板と補強シートとの間に他のシー
ル部材を介在させることもできる。 前面板には引出しを嵌入する窓口または扉を装
着する窓口のいずれか一方、あるいはその双方が
形成される。
段は次のとおりである。すなわち本考案は、 たんす用の枠部材であつて、この枠部材は、少
なくとも、前面板とこの前面板の両側に形成され
た側面側を備え、上記前面板には、引出しの嵌入
または/および扉の装着のための窓口が設けてあ
り、上記枠部材は、基板と;少なくとも前面板と
側面側とを区画する部分に配設された紙葉状の補
強シートを介して上記基板の表面側全面に接着剤
で接着してある突板と;を備え、上記基板の裏面
側には、少なくとも上記突板と補強シートを残し
て切欠され、上記前面板と側面側を区画し、折曲
したときに上記突板表面に角部を形成するV字溝
が設けてあり、上記前面板および側面側の裏面に
は、後面板または/および底面板を嵌め込むため
の嵌入溝が設けてあり、上記枠部材は、折曲され
たときに上記突板および補強シートに含浸してい
る接着剤によつて上記突板の角部に木繊維の折れ
等による毛羽立ちが生じないようにした、たんす
用の枠部材である。 本考案で使用される基板には、合板、チツプボ
ード、ハードボード、ベニヤ板、フラツシユ板等
各種の基板をあげることができる。 紙葉状の補強シートは、突板を接着保持し、か
つ各面板間にV状の切欠溝が形成されても各面板
が切断分離することがないように補強するもので
ある。その材質は、例えば不織布、和紙、含浸紙
等が使用される。 突板(つきいた)は、木材を刃物で薄くそいで
形成したもので、木材の種類は限定しない。 使用される突板の厚さは通常0.2mm〜1.0mmであ
るが折曲の容易さや仕上りの観点、更には経済効
率の点からは0.25mm〜0.5mm程度が好ましい。 前面板には、天板が補強シートおよび突板を介
して一体に連結される場合もある。 たんす用の枠部材は、通常は基板の上に補強シ
ートを貼着しその上に突板を貼着するが、補強シ
ートと突板を備えていれば、補強シートと突板の
間に、更には基板と補強シートとの間に他のシー
ル部材を介在させることもできる。 前面板には引出しを嵌入する窓口または扉を装
着する窓口のいずれか一方、あるいはその双方が
形成される。
本考案を図面に示した実施例に基づき更に詳細
に説明する。 第1図はたんす用の枠部材の一実施例の構造を
示す斜視図、第2図はたんす用の枠部材を使用し
た、たんす枠の構造を示す分解斜視図、第3図は
第1図に示す−部分の拡大断面図である。 符号10は、たんす用の枠部材で、長方形に形
成された合板で形成された基板1を備えている。 基板1の表面には、後述する前面板12と左右
の側面側14,16との連結部となる箇所17,
18に所要の幅の補強シート2が基板1の全幅に
わたつて接着剤で接着してある。(第3図参照) なお、本実施例においては、補強シート2とし
て不織布(例えば、スパンボンド;ユニチカ株式
会社 商標名)を使用している。 そして、補強シート2の上から、ナラ材の突板
3が、基板1の表面の全面に上記補強シート2と
同様に接着剤で接着されている。 突板3自体は天然木であるので、折り曲げると
角部に木繊維の折れ等による木繊維の毛羽立ちを
生じ、外観が見苦しくなる。 しかし、接着剤で接着すると、接着剤の一部が
薄い突板3に含浸し、接着剤の固化後は突板3の
木繊維は補強シート2と互いに接着する。従つて
折り曲げて角部を設けても木繊維の折れ等による
毛羽立ちを生じることはなく、角部にはきれいな
折曲線が現れる。 基板1の裏側の、連結部となる箇所17,18
には、二本のV字溝5が全幅にわたつて設けてあ
る。各V字溝5は、基板1の表面に接着された突
板3および補強シート2の厚みを残して切欠して
形成されている。なお、V字溝5の頂角はほぼ直
角である。 基板1は、二本のV字溝5を設けたことにより
三分割されている。中央部分は前面板12となつ
ており、その両側部分は側面側14,16となつ
ている。 前面板12には、二箇所に引出しを嵌入するた
めの窓口20が形成してある。 また、前面板12の裏面下部と側面側14,1
6の裏面下部には、底面板30を嵌入する嵌入溝
22,23,24が設けてある。 また、側面側14,16の端部には、後面板3
2を嵌入する嵌入溝26,28が設けてある。 (作用) 第1図ないし第3図を参照して本実施例の作用
を説明する。 基板1をV字溝5の部分で切欠側にほぼ直角に
折り曲げて、平面視で「コ」状に形成する。 このとき、突板3に含浸した接着剤はすでに固
化しているので、突板3の木繊維は補強シート2
と互いに接着されている。これによつて、突板3
の折曲した角部には突板3の木繊維の折れ等によ
る毛羽立ちが生じない。 そして、前面板12と側面側14,16に設け
られた嵌入溝22,23,24に底面板30を嵌
入し、側面側14,16に設けられた嵌入溝2
6,28には後面板32を嵌入する。また、上部
には天板31が接着される。 同時に、側面側14,16に引出し用の受桟等
(図示省略)を取付ける。 そして、別に形成した引出し(図示省略)を窓
口20から嵌め入れて、たんすを製造するもので
ある。 なお、本考案は図示の実施例に限定されるもの
ではなく、実用新案登録請求の範囲の記載内にお
いて種々の変形が可能である。
に説明する。 第1図はたんす用の枠部材の一実施例の構造を
示す斜視図、第2図はたんす用の枠部材を使用し
た、たんす枠の構造を示す分解斜視図、第3図は
第1図に示す−部分の拡大断面図である。 符号10は、たんす用の枠部材で、長方形に形
成された合板で形成された基板1を備えている。 基板1の表面には、後述する前面板12と左右
の側面側14,16との連結部となる箇所17,
18に所要の幅の補強シート2が基板1の全幅に
わたつて接着剤で接着してある。(第3図参照) なお、本実施例においては、補強シート2とし
て不織布(例えば、スパンボンド;ユニチカ株式
会社 商標名)を使用している。 そして、補強シート2の上から、ナラ材の突板
3が、基板1の表面の全面に上記補強シート2と
同様に接着剤で接着されている。 突板3自体は天然木であるので、折り曲げると
角部に木繊維の折れ等による木繊維の毛羽立ちを
生じ、外観が見苦しくなる。 しかし、接着剤で接着すると、接着剤の一部が
薄い突板3に含浸し、接着剤の固化後は突板3の
木繊維は補強シート2と互いに接着する。従つて
折り曲げて角部を設けても木繊維の折れ等による
毛羽立ちを生じることはなく、角部にはきれいな
折曲線が現れる。 基板1の裏側の、連結部となる箇所17,18
には、二本のV字溝5が全幅にわたつて設けてあ
る。各V字溝5は、基板1の表面に接着された突
板3および補強シート2の厚みを残して切欠して
形成されている。なお、V字溝5の頂角はほぼ直
角である。 基板1は、二本のV字溝5を設けたことにより
三分割されている。中央部分は前面板12となつ
ており、その両側部分は側面側14,16となつ
ている。 前面板12には、二箇所に引出しを嵌入するた
めの窓口20が形成してある。 また、前面板12の裏面下部と側面側14,1
6の裏面下部には、底面板30を嵌入する嵌入溝
22,23,24が設けてある。 また、側面側14,16の端部には、後面板3
2を嵌入する嵌入溝26,28が設けてある。 (作用) 第1図ないし第3図を参照して本実施例の作用
を説明する。 基板1をV字溝5の部分で切欠側にほぼ直角に
折り曲げて、平面視で「コ」状に形成する。 このとき、突板3に含浸した接着剤はすでに固
化しているので、突板3の木繊維は補強シート2
と互いに接着されている。これによつて、突板3
の折曲した角部には突板3の木繊維の折れ等によ
る毛羽立ちが生じない。 そして、前面板12と側面側14,16に設け
られた嵌入溝22,23,24に底面板30を嵌
入し、側面側14,16に設けられた嵌入溝2
6,28には後面板32を嵌入する。また、上部
には天板31が接着される。 同時に、側面側14,16に引出し用の受桟等
(図示省略)を取付ける。 そして、別に形成した引出し(図示省略)を窓
口20から嵌め入れて、たんすを製造するもので
ある。 なお、本考案は図示の実施例に限定されるもの
ではなく、実用新案登録請求の範囲の記載内にお
いて種々の変形が可能である。
本考案は上記構成を備え、次の効果を有してい
る。 (a) たんす用の枠部材は、あらかじめ組立てに必
要な前面板と両側面板とを連結した形となつて
いるので、V字溝部分で折り曲げるだけで、前
面板と両側面板の枠形状が正確に設定できる。 これによると、従来のようにダボやあり組に
よつて部材を組み立てる場合と比較して、前面
板と両側面板の枠形状が簡単に組み立てること
ができる分だけ、たんすの製造が容易かつ迅速
にできる。 また、これにより、熟練した職人のような特
別な技術を持つていない一般の作業員でも、た
んすの製造が容易にできる。 (b) 基板に突板を補強シートと共に接着するとい
う構造上、突板には接着剤の一部が含浸される
ことになる。すなわち、接着剤の固化後は、突
板の木繊維は補強シートと互いに接着されてい
るので、突板が折り曲げられたときにも角部に
は突板の木繊維の折れ等による毛羽立ちが生じ
ない。 これにより、木目を強調して自然な風合いを
出すために表装材として突板を使用した場合で
も、たんす枠の角部がきれいに仕上がり、商品
価値が上がる。 (c) たんす用の枠部材は、少なくとも前面板と両
側面板が連結されている形となつているので、
たんすを製造する際に必要な部品の点数が少な
くなり、管理の手間が軽減される。
る。 (a) たんす用の枠部材は、あらかじめ組立てに必
要な前面板と両側面板とを連結した形となつて
いるので、V字溝部分で折り曲げるだけで、前
面板と両側面板の枠形状が正確に設定できる。 これによると、従来のようにダボやあり組に
よつて部材を組み立てる場合と比較して、前面
板と両側面板の枠形状が簡単に組み立てること
ができる分だけ、たんすの製造が容易かつ迅速
にできる。 また、これにより、熟練した職人のような特
別な技術を持つていない一般の作業員でも、た
んすの製造が容易にできる。 (b) 基板に突板を補強シートと共に接着するとい
う構造上、突板には接着剤の一部が含浸される
ことになる。すなわち、接着剤の固化後は、突
板の木繊維は補強シートと互いに接着されてい
るので、突板が折り曲げられたときにも角部に
は突板の木繊維の折れ等による毛羽立ちが生じ
ない。 これにより、木目を強調して自然な風合いを
出すために表装材として突板を使用した場合で
も、たんす枠の角部がきれいに仕上がり、商品
価値が上がる。 (c) たんす用の枠部材は、少なくとも前面板と両
側面板が連結されている形となつているので、
たんすを製造する際に必要な部品の点数が少な
くなり、管理の手間が軽減される。
第1図はたんす用の枠部材の一実施例の構造を
示す斜視図、第2図はたんす用の枠部材を使用し
た、たんす枠の構造を示す分解斜視図、第3図は
第1図に示す−部分の拡大断面図、第4図は
従来のたんすの構造を示す説明図である。 10……たんす用の枠部材、1……基板、2…
…補強シート、3……突板、5……V字溝、12
……前面板、14,16……側面側、20……窓
口、22,23,24,26,28……嵌入溝。
示す斜視図、第2図はたんす用の枠部材を使用し
た、たんす枠の構造を示す分解斜視図、第3図は
第1図に示す−部分の拡大断面図、第4図は
従来のたんすの構造を示す説明図である。 10……たんす用の枠部材、1……基板、2…
…補強シート、3……突板、5……V字溝、12
……前面板、14,16……側面側、20……窓
口、22,23,24,26,28……嵌入溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 たんす用の枠部材10であつて、 この枠部材10は、 少なくとも、前面板12とこの前面板12の両
側に形成された側面側14,16を備え、 上記前面板12には、引出しの嵌入または/お
よび扉の装着のための窓口20が設けてあり、 上記枠部材10は、 基板1と; 少なくとも前面板12と側面側14,16とを
区画する部分に配設された紙葉状の補強シート2
を介して上記基板1の表面側全面に接着剤で接着
してある突板3と; を備え、 上記基板1の裏面側には、 少なくとも上記突板3と補強シート2を残して
切欠され、上記前面板12と側面側14,16を
区画し、折曲したときに上記突板3表面に角部を
形成するV字溝5が設けてあり、 上記前面板12および側面側14,16の裏面
には、後面板または/および底面板を嵌め込むた
めの嵌入溝22,23,24,26,28が設け
てあり、 上記枠部材10は、折曲されたときに上記突板
3および補強シート2に含浸している接着剤によ
つて上記突板3の角部に木繊維の折れ等による毛
羽立ちが生じないようにした、 たんす用の枠部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986029899U JPH0520175Y2 (ja) | 1986-03-01 | 1986-03-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986029899U JPH0520175Y2 (ja) | 1986-03-01 | 1986-03-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329432U JPS6329432U (ja) | 1988-02-26 |
| JPH0520175Y2 true JPH0520175Y2 (ja) | 1993-05-26 |
Family
ID=30834203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986029899U Expired - Lifetime JPH0520175Y2 (ja) | 1986-03-01 | 1986-03-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520175Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100436862B1 (ko) * | 2001-09-07 | 2004-06-30 | 김순조 | 절단되지 않고 연속된 시트지 표면을 갖는 가구용 문짝의제조 방법과 그 가구용 문짝 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6028258Y2 (ja) * | 1981-01-27 | 1985-08-27 | 株式会社田窪工業所 | 組立式の衣服凾 |
-
1986
- 1986-03-01 JP JP1986029899U patent/JPH0520175Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6329432U (ja) | 1988-02-26 |
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