JPH0520181A - 主記憶制御装置 - Google Patents

主記憶制御装置

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JPH0520181A
JPH0520181A JP16997991A JP16997991A JPH0520181A JP H0520181 A JPH0520181 A JP H0520181A JP 16997991 A JP16997991 A JP 16997991A JP 16997991 A JP16997991 A JP 16997991A JP H0520181 A JPH0520181 A JP H0520181A
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JP
Japan
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unit
main memory
bank
memory
setting unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP16997991A
Other languages
English (en)
Inventor
Eiji Kanetani
英治 金谷
Kiyoshi Sudo
清 須藤
Kiminari Ogura
仁成 小椋
Tatsuya Yamaguchi
達也 山口
Yasutomo Sakurai
康智 桜井
Koichi Odawara
孝一 小田原
Takumi Nonaka
巧 野中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0520181A publication Critical patent/JPH0520181A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、情報処理装置の主記憶を制御する
主記憶制御装置に関するものであり、一種類のLSIで
1ウェイと複数バンク(ウェイ)の主記憶に対応してL
SIの開発費用及び工数を削減することを目的とする。 【構成】 アクセスの対象となる主記憶メモリ10のバ
ンクが予め設定されるバンク設定部12と、前記主記憶
メモリ10のウェイ数が予め設定されるウェイ数設定部
14と、前記主記憶メモリ10に対するアクセスの要求
を受信するインタフェース監視部16と、前記バンク設
定部12及びウェイ数設定部14の設定内容と前記イン
タフェース監視部16が受信した要求とに応じて前記主
記憶メモリ10のアクセス制御を行なうメモリ制御部1
8と、を有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理装置の主記憶
を制御する主記憶制御装置に関するものである。
【0002】この種の装置はLSI化されており、主記
憶メモリとシステムバスなどとの間に挿入される。
【0003】
【従来の技術】図7には第1従来例が示されており、こ
のLSI70にはIF(インタフェース)監視部16,
メモリ制御部18(2回路),選択信号受信部72が設
けられている。
【0004】そして、バス側からIF監視部16にメモ
リアクセスの要求が与えられ、選択信号受信部72にバ
ンク選択信号が各々与えられると、目的のバンク(ウェ
イ)が対応のメモリ制御部18によりアクセスされる。
【0005】図8には1ウェイ専用の第2従来例が示さ
れており、このため、そのLSI70はIF監視部16
とメモリ制御部18とにより構成され、IF監視部16
が受信したアクセス要求に応じて1ウェイの主記憶メモ
リがメモリ制御部18でアクセスされる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来においては、複数
バンク(ウェイ)の主記憶に対応したLSI(図7)と
1ウェイの主記憶に対応したLSI(図8)が用意され
ており、したがって、2種類のLSIが別々に開発され
ている。
【0007】ここで、情報処理装置の製造コストを引き
下げることが要望されており、そのためは、主記憶制御
装置(LSI)の開発費用,開発工数を削減することが
必要なる。
【0008】本発明は上記従来の事情に鑑みてなされた
ものであり、その目的は、開発に要する費用,その工数
を削減して情報処理装置の製造コストを引き下げること
が可能となる装置を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明にかかる主記憶制御装置は図1のように構成
されている。
【0010】同図において第1発明の装置は、アクセス
の対象となる主記憶メモリ10のバンクが予め設定され
るバンク設定部12と、前記主記憶メモリ10のウェイ
数が予め設定されるウェイ数設定部14と、前記主記憶
メモリ10に対するアクセスの要求を受信するインタフ
ェース監視部16と、前記バンク設定部12及びウェイ
数設定部14の設定内容と前記インタフェース監視部1
6が受信した要求とに応じて前記主記憶メモリ10のア
クセス制御を行なうメモリ制御部18と、を有する。
【0011】また第2発明の装置は、アクセスの対象と
なる主記憶メモリ10のバンクが予め設定されるバンク
設定部12と、前記主記憶メモリ10のウェイ数が予め
設定されるウェイ数設定部14と、前記主記憶メモリ1
0に対するアクセスの要求を受信するインタフェース監
視部16と、前記主記憶メモリ(10)のユニットアド
レスが予め設定されるユニットアドレス設定部20と、
前記バンク設定部(12),ウェイ数設定部(14)及
びユニットアドレス設定部(20)の設定内容と前記イ
ンタフェース監視部(16)が受信した要求とに応じて
前記主記憶メモリ(10)のアクセス制御を行なうメモ
リ制御部(18)と、を有する。
【0012】
【作用】本発明においては、バンク,ウェイ数(ユニッ
トアドレス)の設定後にアクセス要求を受信すると、設
定内容に応じて主記憶メモリ10のアクセス制御が行な
われるので、それら設定内容で1ウェイ,複数バンク
(ウェイ)の主記憶メモリ10に対応することが可能と
なる。
【0013】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明にかかる主記憶
制御装置の好適な実施例を説明する。
【0014】図2では第1実施例の全体構成が説明され
ており、同図において、主記憶メモリ10とバス30と
の間に複数のLSI32(主記憶制御装置を構成)が挿
入されている。
【0015】それらのLSI32は一対のバンクレジス
タ12,ウェイレジスタ14,IF監視部16,一対の
メモリ制御部18で構成されており、IF監視部16に
はバス30からアクセス要求が与えられる。
【0016】メモリ制御部18においてはIF監視部1
6が受信した要求に従って主記憶メモリ10のアクセス
が行なわれており、その際にバス30から与えられたデ
ータが主記憶メモリ10へ書き込まれ、あるいは主記憶
メモリ10のデータがバス30へIF監視部16を解し
て送出される。
【0017】またバンクレジスタ12にはLSI32の
制御するバンクが設定され、ウェイレジスタ14にはL
SI32の制御するウェイ数が設定される(なお、バン
クレジスタ12,ウェイレジスタ14の設定は電源の投
入時に行なわれる)。
【0018】さらにメモリ制御部18では主記憶メモリ
10のアクセス時にバンクレジスタ12,ウェイレジス
タ14の設定内容が参照され、これらの設定内容に応じ
て主記憶メモリ10のアクセス制御が行なわれる。
【0019】その結果、バンクレジスタ12,ウェイレ
ジスタ14の設定内容を変更することで、1ウェイ専
用,複数バンク(ウェイ)のものとして主記憶メモリ1
0をアクセスすることが可能となる。
【0020】図3においてはLSI32の内部構成が説
明されており、バンクレジスタ12,ウェイレジスタ1
4と共に設けられたユニットアドレスレジスタ20には
主記憶メモリ10におけるメモリユニットのアドレスが
電源投入時に設定される。
【0021】またIF監視部16にはモードバッファ1
60,アドレスバッファ162,デコーダ164,ライ
トバッファ166,リードバッファ168が設けられて
おり、電源投入時にはライトモード信号がモードバッフ
ァ160へ書き込まれ、バンクレジスタ12,ウェイレ
ジスタ14,ユニットアドレスレジスタ20のアドレス
がアドレスバッファ162へ書き込まれる。
【0022】そしてこれらバッファ160,162の出
力がデコーダ164に与えられると、バンクレジスタ1
2,ウェイレジスタ14,ユニットアドレスレジスタ2
0がライトのアクセス先として指定される。
【0023】さらにライトバッファ166へ設定データ
がバス30から与えられると、バンクレジスタ12,ウ
ェイレジスタ14,ユニットアドレスレジスタ20にこ
の設定データが書き込まれる。
【0024】同図において、メモリ制御部18はメモリ
制御信号生成部180,比較回路182,マルチプレク
サ184,186,データ制御部188,データ出力バ
ッファ190,データ入力バッファ192を備えてお
り、メモリ制御信号生成部180にはバス30からステ
ージ回路74を介してアクセスのタイミング信号が供給
される。
【0025】そして、モードバッファ160の出力,比
較回路182の出力もメモリ制御信号生成部180へ与
えられ、メモリ制御信号生成部180からはRAS信
号,CAS信号,OE信号,WE信号が主記憶メモリ1
0へ送出される。
【0026】また比較回路182にはバンクレジスタ1
2,ウェイレジスタ14,ユニットアドレスレジスタ2
0,アドレスバッファ162の出力が与えられ、ウェイ
レジスタ20,アドレスバッファ162の出力はマルチ
プレクサ184に与えられる。
【0027】このマルチプレクサ184の出力はマルチ
プレクサ186へ与えられており、メモリ制御信号生成
部18の制御でマルチプレクサ186から主記憶メモリ
10へロウアドレス,コラムアドレスが送出される。
【0028】さらに、ステージ回路74,モードバッフ
ァ160,比較回路182の出力がデータ制御部188
へ与えられ、それらを用いてライトバッファ166,リ
ードバッファ168,データ出力バッファ190,デー
タ入力バッファ192データ制御部188で制御される
(主記憶メモリ10のアクセスが行なわれることを比較
回路182の出力から確認したときには、モードバッフ
ァ160の出力で示されるモードのアクセスがステージ
回路74の出力に同期して行なわれる)。
【0029】なお、ライトデータはライトバッファ16
6,データ出力バッファ190を介して主記憶メモリ1
0へ書き込まれ、主記憶メモリ10から読み出されたデ
ータはデータ入力バッファ192,リードバッファ16
8を介してバス30へ送出される。
【0030】ここで、バス30からアドレスバッファ1
62にバンク0,ユニット0のアドレスが書き込まれ、
モードバッファ160にリードモードを示すデータが書
き込まれると、バンクレジスタ12にバンク0が、ま
た、ユニットアドレスレジスタ20にユニット0が各々
設定されたLSI32の比較回路182においてアドレ
ス一致を示す出力が得られる。
【0031】その比較出力とモードバッファ160の出
力がメモリ制御信号生成部180とデータ制御部188
に与えられると、メモリ制御信号生成部180の出力で
主記憶メモリ10から読み出されたデータがデータ制御
部188の制御でデータ入力部192,リードバッファ
168を介してデータバス30へ送出される。
【0032】他のLSI32においては、比較回路でア
ドレス一致の出力が得られず、したがって、主記憶メモ
リ10のアクセス動作は行なわれない。
【0033】また図4のように4アドレスのデータを格
納するユニットアドレスレジスタ20を用いた場合、図
5のようにメモリユニットを拡張して同図(A)の1ウ
ェイ,,16ユニット/同図(B)の2ウェイ,8ユニ
ット/同図(C)の4ウェイ,4ユニットで主記憶メモ
リ10を使用できる。
【0034】ただし、図6から理解されるようにウェイ
数毎に拡張可能なユニット数が変化するので、ユニット
アドレスのビット数がウェイ数で異なり、2ウェイ,4
ウェイ時にはバンクアドレスが必要となる。
【0035】このため、アドレスバッファ162の出力
で示されるユニットアドレス,バンクアドレスとユニッ
トアドレスレジスタ20,バンクレジスタ12の出力と
を比較するビットがウェイレジスタ14の出力で決定さ
れる。
【0036】さらに、図6のように各ウェイ時にはメモ
リアドレスが異なるので、ウェイレジスタ14の出力に
よりマルチプレクサ184が制御され、これによりメモ
リアドレスが決定される。
【0037】以上のように、一種類のLSI32を開発
するのみで1ウェイ,複数バンク(ウェイ)の主記憶メ
モリ10を制御できるので、その開発費用及び工数を削
減して情報処理装置の製造コストを引き下げることが可
能となる。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、一
種類のLSIで1ウェイと複数バンク(ウェイ)の主記
憶に対応できるので、LSIの開発費用及び工数を削減
して情報処理装置の製造コストを引き下げることが可能
となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】発明の原理説明図である。
【図2】第1実施例の構成説明図である。
【図3】第1実施例におけるLSIの内部構成説明図で
ある。
【図4】第2実施例の構成説明図である。
【図5】第2実施例におけるメモリ接続説明図である。
【図6】第2実施例における各ウェイのアドレス説明図
である。
【図7】第1従来例の構成説明図である。
【図8】第2従来例の構成説明図である。
【符号の説明】
10 主記憶メモリ 12 バンクレジスタ 14 ウェイレジスタ 16 IF監視部 18 メモリ制御部 20 ユニットアドレスレジスタ 30 バス 32 LSI 74 ステージ回路 160 モードバッファ 162 アドレスバッファ 164 デコーダ 166 ライトバッファ 168 リードバッファ 180 メモリ制御信号生成部 182 比較回路 184,186 マルチプレクサ 188 データ制御部 190 データ出力バッファ 192 データ入力バッファ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 山口 達也 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 桜井 康智 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 小田原 孝一 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 野中 巧 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アクセスの対象となる主記憶メモリ(1
    0)のバンクが予め設定されるバンク設定部(12)
    と、 前記主記憶メモリ(10)のウェイ数が予め設定される
    ウェイ数設定部(14)と、 前記主記憶メモリ(10)に対するアクセスの要求を受
    信するインタフェース監視部(16)と、 前記バンク設定部(12)及びウェイ数設定部(14)
    の設定内容と前記インタフェース監視部(16)が受信
    した要求とに応じて前記主記憶メモリ(10)のアクセ
    ス制御を行なうメモリ制御部(18)と、 を有する、ことを特徴とした主記憶制御装置。
  2. 【請求項2】 アクセスの対象となる主記憶メモリ(1
    0)のバンクが予め設定されるバンク設定部(12)
    と、 前記主記憶メモリ(10)のウェイ数が予め設定される
    ウェイ数設定部(14)と、 前記主記憶メモリ(10)に対するアクセスの要求を受
    信するインタフェース監視部(16)と、 前記主記憶メモリ(10)のユニットアドレスが予め設
    定されるユニットアドレス設定部(20)と、 前記バンク設定部(12),ウェイ数設定部(14)及
    びユニットアドレス設定部(20)の設定内容と前記イ
    ンタフェース監視部(16)が受信した要求とに応じて
    前記主記憶メモリ(10)のアクセス制御を行なうメモ
    リ制御部(18)と、 を有する、ことを特徴とした主記憶制御装置。
JP16997991A 1991-07-10 1991-07-10 主記憶制御装置 Pending JPH0520181A (ja)

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WO2005038655A1 (ja) * 2003-10-17 2005-04-28 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. 半導体メモリ装置及びコントローラ並びにその読み書き制御方法

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19970624