JPH0520412A - 図形表示装置 - Google Patents

図形表示装置

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JPH0520412A
JPH0520412A JP17028691A JP17028691A JPH0520412A JP H0520412 A JPH0520412 A JP H0520412A JP 17028691 A JP17028691 A JP 17028691A JP 17028691 A JP17028691 A JP 17028691A JP H0520412 A JPH0520412 A JP H0520412A
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JP
Japan
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graphic
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Application number
JP17028691A
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English (en)
Inventor
Hiroto Sato
裕人 佐藤
Shiro Kitaura
史郎 北浦
Ikuo Endo
郁夫 遠藤
Kiyohiko Tatebayashi
清彦 立林
Yoshikazu Igusa
吉一 井草
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan Radio Co Ltd
Tokyo Gas Co Ltd
Tokyo Gas Engineering Co Ltd
Original Assignee
Japan Radio Co Ltd
Tokyo Gas Co Ltd
Tokyo Gas Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ホストコンピュータシステムからグラフィッ
クCRT表示装置へのデータ転送を減らし、描画を高速
化する。 【構成】 不揮発性記憶装置13を設け、この不揮発性
記憶装置13にセグメントデータをセーブする。制御プ
ロセッサ4は、ホストコンピュータシステム2からのセ
ーブコマンドに応じてピクチャアメモリ5のセグメント
バッファから不揮発性記憶装置13へのデータ転送を実
行する。不揮発性記憶装置13からセグメントバッファ
にセグメントデータをロードする場合には、制御プロセ
ッサ4は、ホストコンピュータシステム2からのロード
コマンドに応じて不揮発性記憶装置13からセグメント
バッファへのデータ転送を実行する。ホストと端末の間
のデータ転送がなくなり、高速描画、稼働率向上及び信
頼性向上が実現される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、グラフィックCRT表
示装置等の図形表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】グラフィックCRT表示装置は、図形を
表示することが可能であるため、従来から、CAD,C
AM,CAE等の分野で用いられている。これらの分野
では、オフラインでグラフィックCRT表示装置を使用
することが多かったが、近年ではオンライン端末として
グラフィックCRT表示装置示装置を用いるようになっ
ている。
【0003】また、グラフィックCRT表示装置は、エ
ンジニアリングワークステーションの端末として用いら
れる。この場合、グラフィックCRT表示装置をワーク
ステーションのホストプロセッサに密結合するシステム
が構築される。このシステムも、グラフィックCRT表
示装置に関しては上述のオンラインシステムと同様に考
えることができる。すなわち、グラフィックCRT表示
装置はグラフィックプロセッサとして用いられる。
【0004】これらのように、グラフィックCRT表示
装置をオンラインの端末装置として使用する場合、イン
テリジェント端末として用いることが好ましい。すなわ
ち、単なる表示手段としてのみではなく、一定規模の情
報処理機能を有する端末とするのが好ましい。これは、
主に、高速表示、高度な対話機能が求められることによ
る。高速表示は、オンラインシステムに顕著に要求され
る性能である。すなわち、使用者が端末を操作した場合
に、素早く応答があることが好ましい。グラフィックC
RT表示装置をオンラインの端末装置として使用したオ
ンラインシステム(グラフィックディスプレイシステ
ム)では、表示要求から表示完了までの一連の動作が高
速であり、また、各種の表示更新が高速であるのが好ま
しい。また、高度な対話機能とは、マウスのようなポイ
ンティングデバイスを用いた処理内容の選択、変更、処
理対象の指定等の対話機能の応答性が十分であることを
いう。こうした要求に応えるため、グラフィックディス
プレイシステムは、各端末がインテリジェント端末であ
るインテリジェント端末型システムとされることが多
い。
【0005】図3には、インテリジェント端末型のグラ
フィックディスプレイシステムの一例構成が示されてい
る。この図に示されるシステムは、グラフィックCRT
表示装置1とホストコンピュータシステム2を通信回線
である伝送路12を介して接続した構成である。インテ
リジェント端末型のグラフィックディスプレイシステム
では、1個のホストコンピュータシステムに複数のグラ
フィックCRT表示装置が接続される構成や、ホストコ
ンピュータシステムがさらに上位のコンピュータに接続
される構成が採用され得るが、この図では、図の簡略化
のためグラフィックCRT表示装置1とホストコンピュ
ータシステム2は1個ずつである。
【0006】このような構成を有するオンラインシステ
ムでは、分散処理方式が採用される。すなわち、ホスト
コンピュータシステム2ではアプリケーションを実現す
る多量の演算処理又はデータ処理を実行し、グラフィッ
クCRT表示装置1ではディスプレイ処理を実行する。
このような処理方式により、一方ではホストコンピュー
タシステム2の負荷を軽減しつつ、他方ではグラフィッ
クCRT表示装置1の応答性を確保するという利益が得
られる。
【0007】図3において、ホストコンピュータシステ
ム2は、ホストプロセッサ8とディスク9、インタフェ
ース10をシステムバスで接続した構成を有している。
ホストプロセッサ8はホストコンピュータシステム2の
制御中枢部であり、図形情報処理等を実行する。ディス
ク9は、補助記憶装置であって図形情報処理の結果得ら
れた図形情報を適当な形式で分割して記憶する。ホスト
コンピュータシステム2は、インタフェース11を介し
てグラフィックCRT表示装置1から要求を受け取る。
この要求に応じ、ホストプロセッサ8は、ディスク9上
の図形情報をグラフィックCRT表示装置1の制御が可
能な外部コマンドに変換し、インタフェース11を介し
て伝送路12上に送出する。なお、汎用のシステムでは
伝送路12はキャラクタ転送のシリアルラインである。
【0008】一方、グラフィックCRT表示装置1は、
制御中枢部である制御プロセッサ4と、インタフェース
11、ピクチャアメモリ5、ディスプレイプロセッサ6
及びフレームバッファ7とを、画像バスで接続した構成
を有している。表示手段としては、ラスタスキャン方式
によりリフレッシュ描画を行うCRT3を備えている。
【0009】このグラフィックCRT表示装置1におい
てCRT3の画面上に描画を行う際には、先立って、制
御プロセッサ4がホストコンピュータ2に要求を発す
る。この要求に応じ、上述の動作によってホストコンピ
ュータシステム2から図形情報を受取り、制御プロセッ
サ4はこれを外部コマンドから内部コマンドに変換し、
これをピクチャアメモリ5に格納する。この動作を、初
期登録という。
【0010】ピクチャアメモリ5は、図4に示されるよ
うに、ワークエリア51、コモンデータエリア52及び
セグメントバッファ53を有している。ワークエリア5
1は、制御プロセッサ4、ディスプレイプロセッサ6等
の作業に必要な管理データや、一時退避データを格納す
るエリアである。コモンデータエリア52は、複数のセ
グメントに共通して用いられるデータを格納するエリア
である。ここに、セグメントとは文字、ベクトル、ポリ
ゴン等の図形プリミティブの集合により構成される図形
単位をいう。また、コモンデータエリア52に格納され
るデータには、文字フォント、シンボル定義データ、ラ
インテクスチャアパターン、ぬりつぶしパターン等があ
る。セグメントバッファ53は、セグメントデータを格
納するバッファとして機能するエリアである。
【0011】このようにして、ピクチャアメモリ5への
図形情報の初期登録が実行された後、制御プロセッサ4
の制御の下、表示等の動作が実行される。すなわち、制
御プロセッサ4は、ホストコンピュータシステム2から
の外部コマンドを逐次内部コマンドに変換しながらセグ
メントバッファ53に登録する等の動作を実行する。ま
た、制御プロセッサ4は、セグメントバッファ53を編
集する旨のコマンドに応じ、セグメントバッファ53の
読み書きを行いセグメントデータに変更を加える。
【0012】また、ディスプレイプロセッサ6は、リラ
イトのコマンドが発生したときに、セグメントバッファ
53からセグメントデータを読み出して描画処理を行
う。ディスプレイプロセッサ6により行われる処理は、
ピクチャアメモリ5上の図形情報の切り出し処理であ
る。すなわち、セグメントバッファ53に格納されてい
るセグメントデータから、表示が要求されている図形に
係るデータが切り出される。切り出し処理には、表示図
形の拡大・縮小・回転・移動を行う座標変更処理、CR
T3の画面からはみ出す部分を除去するクリッピング処
理、切り出した図形情報の線分をフレームバッファ7に
おいて座標位置に対応するビットのオンオフ情報に展開
するディジタル微分解析(DDA)処理等がある。フレ
ームバッファ7上に図形情報がビットオンオフ情報とし
て展開されると、CRT3の画面上に当該図形の表示が
なされることになる。
【0013】このように、従来においては、ホストコン
ピュータシステムとグラフィックCRT表示装置との間
で図形情報を要求/伝送し、図形の切り出し及びフレー
ムバッファへの展開を行うことによって、図形表示が行
われていた。また、ホストコンピュータシステムとグラ
フィックCRT表示装置とにより分散処理を実行してい
るため、ホスト側の負荷低減と応答性の確保が同時に実
現されていた。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
システムにおいては、緊急に情報を検索して情報を表示
しなければならない場合に、高速描画の要求が十分満足
されないことがあるという問題点があった。例えば、防
災システム、救急システム等を、グラフィックCRT装
置をインテリジェント端末として用いたオンラインシス
テムとして構築する場合、緊急な情報を迅速に表示する
必要があるが、特にピクチャアメモリへの初期登録前に
はホスト側での内部コマンドから外部コマンドへの変換
処理、伝送路によるシリアル伝送、端末側での外部コマ
ンドから内部コマンドへの変換処理に無視できない時間
がかかり、要求される高速描画性能を実現困難であっ
た。
【0015】本発明は、このような問題点を解決するこ
とを課題としてなされたものであり、緊急な図形表示が
求められるグラフィックディスプレイシステムにおいて
十分な高速描画性能を実現することを目的とする。
【0016】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために、本発明の図形表示装置は、少なくとも電源オ
フ時においてセグメントデータを格納する不揮発性記憶
装置と、ピクチャアメモリから不揮発性記憶装置にセグ
メントデータをセーブする手段と、不揮発性記憶装置か
らピクチャアメモリにセグメントデータをロードする手
段と、を備えることを特徴とする。
【0017】
【作用】本発明においては、不揮発性記憶装置にセグメ
ントデータをセーブすることにより、ピクチャアメモリ
上にあるセグメントデータが電源オフ期間も保存され
る。この後、電源が再びオンすると、ピクチャアメモリ
に図形情報に係るセグメントデータが初期登録されてい
ない状態となる。この場合、不揮発性記憶装置からピク
チャアメモリにセグメントデータをロードすることによ
り、ただちにフレームバッファへの展開等の動作が実行
可能な状態となる。したがって、本発明においては、電
源が投入された直後のようにピクチャアメモリに図形情
報に係るセグメントデータが初期登録されていない場合
であっても迅速に描画動作開始が可能である。
【0018】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面に
基づき説明する。なお、図3及び図4に示される従来例
と同様の構成には同一の符号を付し説明を省略する。
【0019】図1には、本発明の一実施例に係るグラフ
ィックディスプレイシステムの構成が示されている。こ
のシステムは、図3及び図4に示されているシステムと
ほぼ同じ構成であるが、第1にグラフィックCRT表示
装置1が不揮発性記憶装置13を備えていること、第2
に制御プロセッサ4がセーブコマンドまたはロードコマ
ンドに応じて不揮発性記憶装置13にセグメントデータ
を転送させる機能を備えていること、が大きく異なる。
【0020】この実施例における不揮発性記憶装置13
は、セグメントバッファ53と同様に、内部コマンドに
変換された図形情報をセグメント単位で(すなわちセグ
メントデータの形態で)格納する機能を有するものであ
る。ただし、書き替えが可能でなくてはならないために
一般にRAMにより構成されるピクチャアメモリ5と異
なり、グラフィックCRT表示装置1の電源がオフした
際にも記憶内容が保存される。すなわち、ピクチャアメ
モリ5は装置1の電源オフによってその記憶内容を失う
ため、再度電源がオンしたときには何等かの手段により
必要なセグメントデータを取り込み格納しなければなら
ない。本実施例の特徴とするところは、電源がオンした
ときに、不揮発性記憶装置13からセグメントデータを
転送することにより、ホストコンピュータシステム2か
らの外部コマンドの転送による初期登録を行わずに、ピ
クチャアメモリ5内のセグメントバッファ53に必要な
セグメントデータを格納させる点にある。
【0021】不揮発性記憶装置13としては、図2に示
されるように、バッテリバックアップ付RAM14を用
いてもよく、また、フロッピーディスク装置、光磁気デ
ィスク装置、ICカード装置といったメディア装置を伴
うものでもよい。ただし、最も高速のアクセスが可能
で、特殊なドライバ装置の不要なバッテリバックアップ
付RAM14が最も有効である。図2の構成を採用した
場合、制御プロセッサ4から見てピクチャアメモリ5と
RAM14とは同質の装置に見える。すなわち、アドレ
スが異なるのを除けば、同様に取り扱える。
【0022】この実施例において、セグメントバッファ
53からセグメントバデータをRAM14にセーブする
動作は、ホストコンピュータシステム2からのセーブコ
マンドに応じて実行される。制御プロセッサ4は、この
セーブコマンドにより指定されたセグメントデータがセ
グメントバッファ53のいずれの番地にあるかを検索す
る。この実施例の制御プロセッサ4は、セグメントバッ
ファ53からRAM14へのデータ転送機能を有してお
り、検索の結果得られた番地に係るセグメントデータの
RAM14への転送を行う。
【0023】逆に、RAM14からセグメントバッファ
53にセグメントデータをロードする動作は、ホストコ
ンピュータシステム2からのロードコマンドに応じて実
行される。制御プロセッサ4は、このロードコマンドに
応じてセグメントバッファ53の空領域を探し、RAM
14からセグメントデータをロードする。この後、ロー
ドしたセグメントデータに係る図形を表示するために
は、リライトコマンドを発するのみで足りることにな
る。
【0024】したがって、本実施例によれば、電源ON
時のようにセグメントデータの初期登録がされていない
場合でも、内部コマンドから外部コマンドへの変換、シ
リアル転送、外部コマンドから内部コマンドへの変換等
の処理を行わず、ただちに描画を行うことができる。こ
の結果、防災システム、救急システム等にも十分な高速
描画性能が実現される。
【0025】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
電源投入時等において、伝送路を介した図形情報の転送
等を行う必要がないため、描画をセグメントデータのロ
ード及び実描画時間のみで実行可能となり、高速描画性
能が向上する。また、電源投入時のシステム立ち上げが
迅速化するため、装置稼働効率が向上する。さらに、伝
送路を介した図形情報の転送に伴うエラー発生が抑制さ
れ、信頼性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るグラフィックディスプ
レイシステムの構成を示す図である。
【図2】この実施例の要部構成を示す図である。
【図3】一従来例に係るグラフィックディスプレイシス
テムの構成を示す図である。
【図4】この従来例におけるピクチャアメモリ内のアロ
ケーションを示す図である。
【符号の説明】
1 グラフィックCRT表示装置 2 ホストコンピュータシステム 3 CRT 4 制御プロセッサ 5 ピクチャアメモリ 6 ディスプレイプロセッサ 8 ホストプロセッサ 12 伝送路 13 不揮発性記憶装置 14 バッテリバックアップ付RAM 53 セグメントバッファ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 佐藤 裕人 東京港区海岸1−5−20 東京瓦斯株式会 社内 (72)発明者 北浦 史郎 東京港区海岸1−5−20 東京瓦斯株式会 社内 (72)発明者 遠藤 郁夫 東京都港区海岸1−5−20 東京ガス・エ ンジニアリング株式会社内 (72)発明者 立林 清彦 東京都三鷹市下連雀五丁目1番1号 日本 無線株式会社内 (72)発明者 井草 吉一 東京都三鷹市下連雀五丁目1番1号 日本 無線株式会社内

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ホストコンピュータシステム等の外部装
    置から外部コマンドとして与えられる図形情報を内部コ
    マンドに変換する制御プロセッサと、内部コマンドに変
    換された図形情報をセグメントデータとして格納するピ
    クチャアメモリと、ピクチャアメモリからセグメントデ
    ータを切り出すディスプレイプロセッサと、ピクチャア
    メモリから切り出された図形情報がビット展開されるフ
    レームバッファと、フレームバッファにおける図形情報
    のビット展開に応じて画面に図形を表示する表示手段
    と、を備える図形表示装置において、 少なくとも電源オフ時においてセグメントデータを格納
    する不揮発性記憶装置と、 ピクチャアメモリから不揮発性記憶装置にセグメントデ
    ータをセーブする手段と、 不揮発性記憶装置からピクチャアメモリにセグメントデ
    ータをロードする手段と、 を備えることを特徴とする図形表示装置。
JP17028691A 1991-07-11 1991-07-11 図形表示装置 Pending JPH0520412A (ja)

Priority Applications (1)

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JP17028691A JPH0520412A (ja) 1991-07-11 1991-07-11 図形表示装置

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JP17028691A JPH0520412A (ja) 1991-07-11 1991-07-11 図形表示装置

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JPH0520412A true JPH0520412A (ja) 1993-01-29

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ID=15902136

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP17028691A Pending JPH0520412A (ja) 1991-07-11 1991-07-11 図形表示装置

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JP (1) JPH0520412A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6708246B1 (en) 1999-12-27 2004-03-16 Renesas Technology Corp. Signal processing device with bus ownership control function

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6708246B1 (en) 1999-12-27 2004-03-16 Renesas Technology Corp. Signal processing device with bus ownership control function

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