JPH05204367A - 文字信号等出力制御方式 - Google Patents
文字信号等出力制御方式Info
- Publication number
- JPH05204367A JPH05204367A JP4010456A JP1045692A JPH05204367A JP H05204367 A JPH05204367 A JP H05204367A JP 4010456 A JP4010456 A JP 4010456A JP 1045692 A JP1045692 A JP 1045692A JP H05204367 A JPH05204367 A JP H05204367A
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- Japan
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- Withdrawn
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】主走査方向の一ライン又は複数ラインの出力バ
ッファ7と、行方向の1文字の印字の開始位置と終了位
置をそれぞれ記憶する始点レジスタ3と終点レジスタ2
と、出力バッファのアドレスをnバイト単位で指定する
ワードカウンタ4と、1文字の終了を知る比較器6と、
始点レジスタと文字ピッチ情報を加算する加算器5と、
nバイト内の位置合わせを行う始点シフトカウンタ8
と、1文字の信号を記憶しシフト機能を有した文字シフ
トレジスタ9と、一文字をnバイト単位に選択するワー
ドセレクタ10とを備える。 【効果】文字の開始位置や文字の大きさをnバイト単位
に限らず、1ドット単位で指定できるようになるため、
任意の文字の大きさに対応でき、しかも印字したい所定
の位置に印字できるため美しい印字結果が得られる。
ッファ7と、行方向の1文字の印字の開始位置と終了位
置をそれぞれ記憶する始点レジスタ3と終点レジスタ2
と、出力バッファのアドレスをnバイト単位で指定する
ワードカウンタ4と、1文字の終了を知る比較器6と、
始点レジスタと文字ピッチ情報を加算する加算器5と、
nバイト内の位置合わせを行う始点シフトカウンタ8
と、1文字の信号を記憶しシフト機能を有した文字シフ
トレジスタ9と、一文字をnバイト単位に選択するワー
ドセレクタ10とを備える。 【効果】文字の開始位置や文字の大きさをnバイト単位
に限らず、1ドット単位で指定できるようになるため、
任意の文字の大きさに対応でき、しかも印字したい所定
の位置に印字できるため美しい印字結果が得られる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は文字信号等出力制御方式
に関し、特に日本語情報処理システム等の出力装置とし
て使用される印字装置あるいは表示装置等の文字信号等
出力制御方式に関する。
に関し、特に日本語情報処理システム等の出力装置とし
て使用される印字装置あるいは表示装置等の文字信号等
出力制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、日本語情報処理システム等に使用
される印字装置又は表示装置(以下印字装置と略)にお
いては、文字コード信号を受けて印字装置に内蔵してあ
る文字信号等発生装置より所定の文字信号を読みだし、
印字部へ文字信号を転送する。また、文字信号等発生装
置への書き込み、又は読みだしはnバイト単位(n×8
ビット単位)でアクセスするのが一般的であり都合がよ
い。
される印字装置又は表示装置(以下印字装置と略)にお
いては、文字コード信号を受けて印字装置に内蔵してあ
る文字信号等発生装置より所定の文字信号を読みだし、
印字部へ文字信号を転送する。また、文字信号等発生装
置への書き込み、又は読みだしはnバイト単位(n×8
ビット単位)でアクセスするのが一般的であり都合がよ
い。
【0003】しかし文字等の印字位置又は文字幅はnバ
イト単位に限らず、1ドット単位に指定する必要がある
為、nバイト内のどの位置から開始するか、またどの位
置で終了するかが問題となってくる。これを解決する為
バイト内の位置決めを制御する出力方式が必須となり、
またその方式は非常に複雑な回路構成となるので、十分
に機能,性能を出し切れない場合が多い。
イト単位に限らず、1ドット単位に指定する必要がある
為、nバイト内のどの位置から開始するか、またどの位
置で終了するかが問題となってくる。これを解決する為
バイト内の位置決めを制御する出力方式が必須となり、
またその方式は非常に複雑な回路構成となるので、十分
に機能,性能を出し切れない場合が多い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の文字信
号等出力制御方式は、回路構成が複雑になるため、文字
等の印字位置又は文字幅をnバイト単位に限定して制御
し文字信号を印字部へ送っていた。
号等出力制御方式は、回路構成が複雑になるため、文字
等の印字位置又は文字幅をnバイト単位に限定して制御
し文字信号を印字部へ送っていた。
【0005】たとえば、240dpi(ドット/イン
チ)のプリンタでは、7ポイント、9ポイント、12ポ
イントの文字の大きさはそれぞれ、24×24ドット、
30×30ドット、40×40ドットとなるが、nバイ
ト単位に処理する文字信号等出力制御方式では、24×
24ドット、32×32ドット、40×40ドットと、
nバイト単位に処理していた。このため9ポイントの文
字の大きさが本来の大きさで出力されず、さらには1
0.5ポイントの文字(36×36ドット)や上記以外
の大きさの文字を本来の大きさで出力できない問題があ
った。
チ)のプリンタでは、7ポイント、9ポイント、12ポ
イントの文字の大きさはそれぞれ、24×24ドット、
30×30ドット、40×40ドットとなるが、nバイ
ト単位に処理する文字信号等出力制御方式では、24×
24ドット、32×32ドット、40×40ドットと、
nバイト単位に処理していた。このため9ポイントの文
字の大きさが本来の大きさで出力されず、さらには1
0.5ポイントの文字(36×36ドット)や上記以外
の大きさの文字を本来の大きさで出力できない問題があ
った。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の文字信号等出力
制御方式は、文字信号等発生装置から読み出された文字
信号等をnバイト単位に処理して、nバイト単位あるい
はnバイトをシリアルに変換して1ビットずつ印字装置
又は表示装置へ出力する文字信号等出力制御方式におい
て、主走査方向の一ライン又は複数ラインの出力バッフ
ァと、行方向の1文字の印字開始位置を記憶する始点レ
ジスタと、行方向の1文字の印字終了位置を記憶する終
点レジスタと、前記出力バッファのアドレスをnバイト
単位で指定するカウンタと、1文字の終了を知る比較器
と、前記始点レジスタと文字ピッチ情報を加算する加算
器と、nバイト内の位置合わせを行う始点シフトカウン
タと、前記文字信号等発生装置から読み出された1文字
の信号を記憶しシフト機能を有した文字シフトレジスタ
と、一文字をnバイト単位に選択するnバイトセレクタ
とを備える。
制御方式は、文字信号等発生装置から読み出された文字
信号等をnバイト単位に処理して、nバイト単位あるい
はnバイトをシリアルに変換して1ビットずつ印字装置
又は表示装置へ出力する文字信号等出力制御方式におい
て、主走査方向の一ライン又は複数ラインの出力バッフ
ァと、行方向の1文字の印字開始位置を記憶する始点レ
ジスタと、行方向の1文字の印字終了位置を記憶する終
点レジスタと、前記出力バッファのアドレスをnバイト
単位で指定するカウンタと、1文字の終了を知る比較器
と、前記始点レジスタと文字ピッチ情報を加算する加算
器と、nバイト内の位置合わせを行う始点シフトカウン
タと、前記文字信号等発生装置から読み出された1文字
の信号を記憶しシフト機能を有した文字シフトレジスタ
と、一文字をnバイト単位に選択するnバイトセレクタ
とを備える。
【0007】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】図1は本発明の文字信号等出力制御方式の
一実施例を示すブロック図である。ここで前記説明にお
いて「nバイト単位」としたものを以下1ワード(2バ
イト:16ビット)として説明する。
一実施例を示すブロック図である。ここで前記説明にお
いて「nバイト単位」としたものを以下1ワード(2バ
イト:16ビット)として説明する。
【0009】さて、図1において文字印字開始位置情報
(以下SAPと略す)が終点レジスタ2を経由して始点
レジスタ3にセットされる。つまり次に来る文字の始点
アドレスがセットされたわけである。次に一文字の信号
が文字シフトレジスタ9に与えられ、文字ピッチ情報が
始点レジスタ3の内容と加算器5にて加算され終点レジ
スタ2へセットされる。すなわち終点レジスタ2には一
文字の終点アドレスが入ることになる。ここで出力バッ
ファ7を主走査方向に1ワード単位にくぎっておけば、
印字装置へワード単位で直接出力バッファ7を読み出す
ことができる。また出力バッファ7への文字等の書き込
みアドレスは始点レジスタ3の内容の下位4ビットすな
わちワードの中のアドレス(以下ワード内アドレスと
略)を除いた値を示すので、これをワードカウンタ4に
セットし、ワードカウンタ4を順次+1してワードカウ
ンタ4の値すなわちワードアドレスが比較器6により終
点レジスタ2のワードアドレスと一致したことを意味す
る終点一致情報が得られるまで1ワード単位に文字等の
書き込みを行えば出力バッファ7への1文字の書き込み
が可能となる。ここでワード内の処理においては始点レ
ジスタ3の下位の4ビットが始点シフトカウンタ8に与
えられ、この始点シフトカウンタ8の出力によって文字
シフトレジスタ9を左又は右方向にワード内アドレス合
わせの為のシフトを行う。この操作を図2にて説明す
る。図2においてシフト操作を高速に行うため、ワード
内アドレス合わせを最大15ビットシフトするのではな
く、文字の開始位置すなわち始点シフトカウンタ8の値
によってシフトを左右に行い、最大7ビットのシフトに
てワード内合わせができるよう工夫してある。またシフ
ト数がちょうど8のとき1バイト(8ビット)ずらして
ワード単位に選択する常套手段を用いれば、シフトしな
いで高速に処理できることは言うまでもない。
(以下SAPと略す)が終点レジスタ2を経由して始点
レジスタ3にセットされる。つまり次に来る文字の始点
アドレスがセットされたわけである。次に一文字の信号
が文字シフトレジスタ9に与えられ、文字ピッチ情報が
始点レジスタ3の内容と加算器5にて加算され終点レジ
スタ2へセットされる。すなわち終点レジスタ2には一
文字の終点アドレスが入ることになる。ここで出力バッ
ファ7を主走査方向に1ワード単位にくぎっておけば、
印字装置へワード単位で直接出力バッファ7を読み出す
ことができる。また出力バッファ7への文字等の書き込
みアドレスは始点レジスタ3の内容の下位4ビットすな
わちワードの中のアドレス(以下ワード内アドレスと
略)を除いた値を示すので、これをワードカウンタ4に
セットし、ワードカウンタ4を順次+1してワードカウ
ンタ4の値すなわちワードアドレスが比較器6により終
点レジスタ2のワードアドレスと一致したことを意味す
る終点一致情報が得られるまで1ワード単位に文字等の
書き込みを行えば出力バッファ7への1文字の書き込み
が可能となる。ここでワード内の処理においては始点レ
ジスタ3の下位の4ビットが始点シフトカウンタ8に与
えられ、この始点シフトカウンタ8の出力によって文字
シフトレジスタ9を左又は右方向にワード内アドレス合
わせの為のシフトを行う。この操作を図2にて説明す
る。図2においてシフト操作を高速に行うため、ワード
内アドレス合わせを最大15ビットシフトするのではな
く、文字の開始位置すなわち始点シフトカウンタ8の値
によってシフトを左右に行い、最大7ビットのシフトに
てワード内合わせができるよう工夫してある。またシフ
ト数がちょうど8のとき1バイト(8ビット)ずらして
ワード単位に選択する常套手段を用いれば、シフトしな
いで高速に処理できることは言うまでもない。
【0010】シフトされた文字シフトレジスタ9の内容
はワードセレクタ10によってワード単位に選択され順
次出力バッファ7へ書き込まれる。図3は以上説明した
動作を“漢”の文字について処理される過程を具体的に
現したものであり、文字信号“漢”が与えられ、文字シ
フトレジスタ9入力時、文字シフトレジスタ9のシフト
シ終了時、バッファ7への書き込みを表現したものであ
る。
はワードセレクタ10によってワード単位に選択され順
次出力バッファ7へ書き込まれる。図3は以上説明した
動作を“漢”の文字について処理される過程を具体的に
現したものであり、文字信号“漢”が与えられ、文字シ
フトレジスタ9入力時、文字シフトレジスタ9のシフト
シ終了時、バッファ7への書き込みを表現したものであ
る。
【0011】さて、バッファ7はワードカウンタ4によ
って与えられたアドレスの内容を一度読みだし、論理和
(OR)ゲート1でこれから書き込む文字等と論理和が
とられ再び出力バッファ7へ書き込む構造となっている
ため、1ラインの文字等を出力バッファ7に書き込んだ
後、再び文字印字開始位置情報によって始点レジスタ3
へ開始アドレスを与えて文字等を順次書き込めば文字等
の重ね印字が可能となり実用上、文字に訂正の線を上書
きしたり、網文字を重ねて強調することなど利用範囲が
広くなる。
って与えられたアドレスの内容を一度読みだし、論理和
(OR)ゲート1でこれから書き込む文字等と論理和が
とられ再び出力バッファ7へ書き込む構造となっている
ため、1ラインの文字等を出力バッファ7に書き込んだ
後、再び文字印字開始位置情報によって始点レジスタ3
へ開始アドレスを与えて文字等を順次書き込めば文字等
の重ね印字が可能となり実用上、文字に訂正の線を上書
きしたり、網文字を重ねて強調することなど利用範囲が
広くなる。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の文字信号
等出力制御方式は、簡単な回路構成で文字の開始位置や
文字の大きさをnバイト単位に限らず、1ドット単位で
指定できるようになるため、任意の文字の大きさに対応
でき、しかも印字したい所定の位置に印字できるため美
しい印字結果が得られる効果がある。
等出力制御方式は、簡単な回路構成で文字の開始位置や
文字の大きさをnバイト単位に限らず、1ドット単位で
指定できるようになるため、任意の文字の大きさに対応
でき、しかも印字したい所定の位置に印字できるため美
しい印字結果が得られる効果がある。
【図1】本発明の文字信号等出力制御方式の一実施例を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】本実施例の文字信号等出力制御方式におけるシ
フト動作の説明を示す図である。
フト動作の説明を示す図である。
【図3】本実施例の文字信号等出力制御方式の一実施例
を示す動作説明図である。
を示す動作説明図である。
1 論理和(OR)ゲート 2 終点レシスタ 3 始点レシスタ 4 ワードカウンタ 5 加算器 6 比較器 7 出力バッファ 8 始点シフトカウンタ 9 文字シフトレシスタ 10 ワードセレクタ
Claims (1)
- 【請求項1】 文字信号等発生装置から読み出された文
字信号等をnバイト単位に処理して、nバイト単位ある
いはnバイトをシリアルに変換して1ビットずつ印字装
置又は表示装置へ出力する文字信号等出力制御方式にお
いて、主走査方向の一ライン又は複数ラインの出力バッ
ファと、行方向の1文字の印字開始位置を記憶する始点
レジスタと、行方向の1文字の印字終了位置を記憶する
終点レジスタと、前記出力バッファのアドレスをnバイ
ト単位で指定するカウンタと、1文字の終了を知る比較
器と、前記始点レジスタと文字ピッチ情報を加算する加
算器と、nバイト内の位置合わせを行う始点シフトカウ
ンタと、前記文字信号等発生装置から読み出された1文
字の信号を記憶しシフト機能を有した文字シフトレジス
タと、一文字をnバイト単位に選択するnバイトセレク
タとを備えることを特徴とする文字信号等出力制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4010456A JPH05204367A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 文字信号等出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4010456A JPH05204367A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 文字信号等出力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05204367A true JPH05204367A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=11750648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4010456A Withdrawn JPH05204367A (ja) | 1992-01-24 | 1992-01-24 | 文字信号等出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05204367A (ja) |
-
1992
- 1992-01-24 JP JP4010456A patent/JPH05204367A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990408 |