JPH05204921A - 文書編集装置および文書編集方法 - Google Patents

文書編集装置および文書編集方法

Info

Publication number
JPH05204921A
JPH05204921A JP4011016A JP1101692A JPH05204921A JP H05204921 A JPH05204921 A JP H05204921A JP 4011016 A JP4011016 A JP 4011016A JP 1101692 A JP1101692 A JP 1101692A JP H05204921 A JPH05204921 A JP H05204921A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
document
restoration
command
edit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4011016A
Other languages
English (en)
Inventor
Chinatsu Oinuma
千夏 生沼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP4011016A priority Critical patent/JPH05204921A/ja
Publication of JPH05204921A publication Critical patent/JPH05204921A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 編集時間を特定して特定時間の編集状態にU
NDOできる文書編集装置、およびその方法を提供する
ことを目的とする。 【構成】 編集コマンドを実行する編集部11と、編集
の行われた時間と編集コマンドと変更箇所を記憶する編
集コマンド記憶部13と、入力された相対時間に基づい
て復元する絶対時間を算出する復元絶対時間指定部14
と、復元絶対時間を受け取り編集コマンドを検索する編
集コマンド検索部15と、その編集コマンドを用いて指
定された状態に文書を復元する復元部16と、文書を表
示する文書表示部17等を備え、NUDO要求を行う時
点で、復元する相対時間を入力して、特定時間の編集状
態にUNDOすることを可能にするものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は計算機システムにおける
文書編集装置および文書編集方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、文書の電子化の一般化により、文
書編集装置が普及してきた。文書編集装置の普及にとも
なって編集機能の一つである、何操作か前の文書の状態
を復元する文書復元機能の重要性が増してきている。以
下図面を参照しながら、従来の文書編集装置のについて
説明する。以下文書復元を行なうことをUNDOとし、
文書復元の実行の指示を、以下UNDOコマンドとす
る。
【0003】図4は従来の文書編集装置のブロック図で
ある。図4において、41はオペレータから編集コマン
ドを受け取り実行する編集部である。42は編集部41
から編集コマンドと編集箇所を受け取り記憶する編集コ
マンド記憶部である。
【0004】43はオペレータがUNDO処理の実行を
要求した時に、編集コマンド記憶部42のよりえられた
最新の編集コマンドを取り消し、文書復元を行なう復元
部である。44は編集部41や復元部43に編集前の文
書、または復元前の文書を渡し、編集部41によって編
集された文書や復元部43によって復元された文書を受
け取り、表示する文書表示部である。
【0005】以上のように構成された従来の文書編集装
置について、以下その動作について図5のフローチャー
トを用いて説明する。オペレータによってコマンドが入
力されると、図示しない判定部は、入力されたコマンド
が文書編集終了コマンドかどうか判定する(S51)。
【0006】判定の結果、編集終了コマンドであれば処
理を終了する。編集終了コマンドでない場合は、入力さ
れたコマンドがUNDOコマンドかどうか判定する(S
52)。判定の結果UNDOコマンドであれば、復元部
43は、編集コマンド記憶部42から最新の編集コマン
ドを持ってきて(S53)、最新のコマンドの取り消し
を実行し、一動作前の状態に復元し(S54)、文書表
示部44が復元された文書を表示する(S57)。
【0007】また、判定の結果がUNDOコマンドでな
ければ、編集部41が入力された編集コマンドに対応し
た編集処理を行い(S55)、編集コマンド記憶部42
が編集コマンド、および編集箇所を記憶し(S56)、
文書表示部44が編集された文書を表示する(S5
7)。さらに、UNDOコマンドの入力を行なえば、文
書復元を繰り返し行なうことができる。
【0008】以上のように動作する従来の文書編集装置
における具体的な動作を次に説明する。図6は従来の文
書編集装置により編集した画面を復元する過程の一例を
示す摸式図である。ここでは、すでに図6(a)に示す
ように文書「あいうえお」が入力されているとする。 (1)オペレータによって挿入コマンドが入力され、挿
入する文字列「かきくけこ」が入力されると、編集部4
1は文書「あいうえお」の次に「かきくけこ」を挿入
し、図6(b)に示される状態にする。このとき編集コ
マンド記憶部42は、挿入コマンド、および編集箇所を
記憶する。 (2)次に、オペレータによって一行削除のコマンドが
入力されると、図6(c)に示されるようになる。上記
と同様編集コマンド、および編集箇所が編集コマンド記
憶部42に記憶される。 (3)続いて、オペレータによってUNDOコマンドが
入力されると、復元部は、編集コマンド記憶部42に記
憶された最新の編集コマンド「一行削除」を取り消し、
文書表示部44は、復元された文書を表示し、面状態は
図6(b)と同じ図6(d)となる。更にUNDOコマ
ンドが入力されれば文字列「かきくけこ」が挿入される
前の状態(図6(a))に復元される。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の文書
編集装置では、一回の操作で一動作前の編集コマンドの
UNDOしかできなかった。このため、何操作か前の状
態に文書を復元するためには、所望の文書状態になるま
で何度も復元操作を行なわなければ成らず、手間が掛か
っていた。しかも、復元したい文章が何操作前の状態か
操作回数が分からない場合は、文書を復元させる度に文
書内容の確認をしなければ成らなかった。
【0010】本発明は上記問題点に鑑み、簡単な操作で
所望の文書状態に文書復元を容易に行なうことのできる
文書編集装置を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】請求項1の発明は、文書
編集を行なう際に、文書編集の行なわれた時刻と、編集
内容とを記憶する編集コマンド記憶ステップと、どのく
らい時間をさかのぼって文書を復元するかを示す相対時
間を入力する復元相対時間入力ステップと、上記編集コ
マンド記憶ステップで記憶された記憶内容に基づいて、
上記復元相対時間入力ステップで入力された時間にさか
のぼった文書を復元する復元ステップと、を実行するこ
とを特徴とする。
【0012】請求項2の発明は、請求項1記載の復元時
間入力ステップにかえて、どの時刻にさかのぼって復元
を行なうかを示す復元絶対時間を入力する復元絶対時間
入力ステップを実行することを特徴とする。請求項3の
発明は、文書編集を行なう際に、文書編集の行なわれた
時刻と、編集内容とを記憶する編集コマンド記憶手段
と、どのくらい時間をさかのぼって文書を復元するかを
示す相対時間を入力する復元相対時間入力手段と、上記
編集コマンド記憶手段の記憶内容に基づいて、上記復元
相対時間入力手段で入力された時間にさかのぼった文書
を復元する復元手段と、を有することを特徴とする。
【0013】請求項4の発明は、請求項3記載の復元時
間入力手段にかえて、どの時刻にさかのぼって復元を行
なうかを示す復元絶対時間を入力する復元絶対時間入力
手段を有することを特徴とする。
【0014】
【作用】請求項1の発明によれば、文書編集を行なう際
に、編集コマンド記憶ステップで、文書編集の行なわれ
た時刻と、編集内容とが記憶される。復元相対時間入力
ステップで、どのくらい時間をさかのぼって文書を復元
するかを示す相対時間が入力される。
【0015】復元ステップで、上記編集コマンド記憶ス
テップで記憶された記憶内容に基づいて、上記復元相対
時間入力ステップで入力された時間にさかのぼった文書
が復元される。請求項2の発明によれば、復元絶対時間
入力ステップで、どの時刻にさかのぼって復元を行なう
かを示す復元絶対時間が入力される。
【0016】請求項3の発明によれば、文書編集を行な
う際に、編集コマンド記憶手段は、文書編集の行なわれ
た時刻と、編集内容とを記憶する。復元相対時間入力手
段は、どのくらい時間をさかのぼって文書を復元するか
を示す相対時間を入力する。
【0017】復元手段は、上記編集コマンド記憶手段の
記憶内容に基づいて、上記復元相対時間入力手段で入力
された時間にさかのぼった文書を復元する。請求項4の
発明によれば、復元絶対時間入力手段は、どの時刻にさ
かのぼって復元を行なうかを示す復元絶対時間を入力す
る。
【0018】
【実施例】以下本発明の実施例の文書編集装置につい
て、図面を参照しながら説明する。図1は本発明の実施
例における文書編集装置のブロック図を示すものであ
る。図1において、11はオペレータによって入力され
た編集コマンドを受け取り実行する編集部である。
【0019】12は現在時刻を検出する現在時刻検出部
である。13は編集部11から編集コマンドと編集箇所
を、現在時刻検出部12から編集の行なわれた時刻を受
け取り、対応させて記憶する編集コマンド記憶部であ
る。14はオペレータによって入力されたどのくらい時
間をさかのぼって文書を復元するかを示す相対時間と、
現在時刻検出部12より入力された現在時刻情報から、
復元する状態が何時何分の状態であるかを示す絶対時間
を計算し、編集コマンド検索部に指定する復元絶対時間
指定部である。
【0020】15は復元絶対時間指定部14により計算
された復元絶対時間を用いて前記編集コマンド記憶部1
3から復元対象の編集コマンドを検索する編集コマンド
検索部である。ここで、前記復元対象のコマンドとは、
現在時刻から復元絶対時間の間に前記編集記憶コマンド
13に記憶されたコマンドである。16はオペレータが
UNDO処理の実行を要求した時に、前記編集コマンド
検索部15により得られた復元対象の編集コマンドの取
り消しを実行する復元部である。
【0021】17は編集部11や復元部16に編集前、
復元前の文書を渡し、編集部11によって編集された文
書、または復元部16によって復元された文書を受け取
り表示する文書表示部である。以上のように構成された
本実施例の文書編集装置について、以下その動作につい
て図2のフローチャートを用いて説明する。
【0022】オペレータによってコマンドが入力される
と、図示しない判定部が入力されたコマンドが編集終了
コマンドかどうか判定する(S1)。編集終了コマンド
であれば、処理を終了する。編集終了コマンドでなけれ
ば、入力されたコマンドがUNDOコマンドかどうかを
判定する(S2)。判定の結果、UNDOコマンドの場
合、復元絶対時間指定部14がオペレータによって入力
された復元相対時間を受け取り(S3)、復元絶対時間
を算出する(S4)。次に、編集コマンド検索部15
は、編集コマンド記憶部13から編集コマンド群を持っ
てきて(S5)、算出された復元絶対時間をもとに、復
元対象となる編集コマンドを検索し、復元部16に検索
した復元対象となるコマンドを出力する(S6)。復元
部16は受け取ったコマンドを順次取り消すことによっ
て文書の復元を行い(S7)、復元された文書を表示す
る(S10)。
【0023】UNDOコマンドでない場合は、編集部1
1が、入力された編集コマンドに応じた編集処理を文書
に対して行う(S8)。編集コマンド記憶部13は、編
集部11から編集コマンドと編集箇所を、現在時刻検出
部12から編集の行なわれた時刻を受け取り記憶する
(S9)。上記編集処理された文書は文書表示部17に
表示される(S10)。
【0024】以上のように動作する本実施例の文書編集
装置における具体的な動作を次に説明する。図3は、本
実施例の文書編集装置により編集した画面を復元する過
程の一例を示す摸式図である。ここでは、すでに図3
(a)に示すように文書「あいうえお」が入力されてお
り、現在時刻は10:00であるとする。
【0025】時刻10:05に、オペレータによって挿
入コマンドが入力され、挿入する文字列「かきくけこ」
が入力されると(S2)、編集部11は「あいうえお」
の次の位置に「かきくけこ」を挿入する(S8)。この
とき、編集コマンド記憶部13は、編集部11から挿入
コマンドと編集箇所を受け取り、現在時刻検出部12か
ら、上記挿入を行なった時刻10:05を受け取り、記
憶する(S9)。
【0026】文書表示部17は、編集した文書を編集部
11から受け取り、図3(b)のように表示する(S1
0)。次に、時刻10:10に、オペレータによって、
一行削除のコマンドが入力されると(S2)、編集部1
1は「あいうえおかきくけこ」を削除する(S8)。こ
のとき編集コマンド記憶部13は、上記挿入の場合と同
様に、一行削除コマンド、編集箇所、および時刻10:
10を受け取り記憶する(S9)。
【0027】文書表示部17は、編集した文書を編集部
11から受け取り、図3(c)に示すように表示する
(S10)。続いて、10:13にオペレータによっ
て、UNDOコマンドが入力され(S2)、復元相対時
間10分前が入力されると(S3)、復元絶対時間指定
部14は現在の時刻と入力された復元相対時間から復元
絶対時間を算出する(S4)。この場合、現在時刻が1
0:13であり、復元相対時間が10分前なので、復元
絶対時間は10:03となる。編集コマンド検索部15
は復元絶対時間指定部14により算出された時刻10:
03を用いて、10:03前記編集コマンド記憶部13
に記憶された編集コマンドから復元対象となる編集コマ
ンドを検索する。この場合は10:03〜10:10の
間に編集コマンド記憶部13に記憶された編集コマンド
「挿入コマンド」と「一行削除」が検索される。復元部
16は、前記編集コマンド検索部15により得られた復
元対象の編集コマンドの取り消しを順次自動的に実行
し、10:03の状態に復元する。これにより、10:
03の画面状態、すなわち図3(a)と同じ画面状態状
態、図3(d)になる。
【0028】以上のように本実施例においては、編集の
行なわれた時間と編集コマンドと編集箇所を記憶するよ
うに編集コマンド記憶部13を、また編集コマンドを検
索するように編集コマンド検索部15を設けることによ
り、編集時間を特定したUNDOを行なうことができ
る。なお実施例において、復元絶対時間指定部14は復
元する時間を、オペレータにより入力された復元相対時
間と現在時刻から算出することによって復元絶対時刻を
指定するようにしたが、直接、絶対時間を指定するよう
に構成してもよい。
【0029】さらに、例えば相対時間を入力する場合
に、時間を表す数字の前にマイナスの符号を付すなどし
て絶対時間と区別できるようにし、相対時間と絶対時間
両方とも入力できるような構成にすることもできる。
【0030】
【発明の効果】以上のように本発明は、文書編集の行な
われた時刻と、編集内容を記憶する編集コマンド記憶部
や入力された相対時間や絶対時間に基づいて文書復元を
行なう復元部等を備えることにより、文章の復元を行な
う際に、時間指定することによって一回の操作で所望の
時点の文書復元を行なうことができ、操作性を向上させ
ることができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における文書編集装置のブロ
ック図である。
【図2】同実施例における動作説明のためのフローチャ
ートである。
【図3】同実施例における動作説明のための文書編集装
置の摸式図である。
【図4】従来の文書編集装置のブロック図である。
【図5】従来の文書編集装置における動作説明のための
フローチャートである。
【図6】従来の文書編集装置における動作説明のための
文書編集装置の摸式図である。
【符号の説明】
11 編集部 12 現在時刻検出部 13 コマンド記憶部 14 復元絶対時間指定部 15 編集コマンド検索部 16 復元部 17 文書表示部

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 文書編集を行なう際に、 文書編集の行なわれた時刻と、編集内容とを記憶する編
    集コマンド記憶ステップと、 どのくらい時間をさかのぼって文書を復元するかを示す
    相対時間を入力する復元相対時間入力ステップと、 上記編集コマンド記憶ステップで記憶された記憶内容に
    基づいて、上記復元相対時間入力ステップで入力された
    時間にさかのぼった文書を復元する復元ステップと、 を実行することを特徴とする文書編集方法。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の復元時間入力ステップに
    かえて、 どの時刻にさかのぼって復元を行なうかを示す復元絶対
    時間を入力する復元絶対時間入力ステップを実行するこ
    とを特徴とする文書編集方法。
  3. 【請求項3】 文書編集を行なう際に、 文書編集の行なわれた時刻と、編集内容とを記憶する編
    集コマンド記憶手段と、 どのくらい時間をさかのぼって文書を復元するかを示す
    相対時間を入力する復元相対時間入力手段と、 上記編集コマンド記憶手段の記憶内容に基づいて、上記
    復元相対時間入力手段で入力された時間にさかのぼった
    文書を復元する復元手段と、 を有することを特徴とする文書編集装置。
  4. 【請求項4】 請求項3記載の復元時間入力手段にかえ
    て、どの時刻にさかのぼって復元を行なうかを示す復元
    絶対時間を入力する復元絶対時間入力手段を有すること
    を特徴とする文書編集装置。
JP4011016A 1992-01-24 1992-01-24 文書編集装置および文書編集方法 Pending JPH05204921A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4011016A JPH05204921A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 文書編集装置および文書編集方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4011016A JPH05204921A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 文書編集装置および文書編集方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05204921A true JPH05204921A (ja) 1993-08-13

Family

ID=11766318

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4011016A Pending JPH05204921A (ja) 1992-01-24 1992-01-24 文書編集装置および文書編集方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH05204921A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08147381A (ja) * 1994-11-17 1996-06-07 Hitachi Ltd 審査業務支援システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08147381A (ja) * 1994-11-17 1996-06-07 Hitachi Ltd 審査業務支援システム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2993528B2 (ja) テキスト管理・復元方式
JP2002236679A (ja) 文書処理装置
JP3467862B2 (ja) 画像フアイリング装置
JPH07319742A (ja) 論理削除データ物理削除方式
JP3533674B2 (ja) 情報表示装置およびその方法
JPH06337900A (ja) 情報検索装置
JPS6354662A (ja) 見出し項目編集方式
JPS62214438A (ja) ソフトウェア仕様書再利用方法
JP2937908B2 (ja) 割り込み解析システムおよび方法
JP2982180B2 (ja) 文章作成装置
JP3231578B2 (ja) ジョブ制御言語用修正装置
JPH0660073A (ja) 文書編集装置
JPH05189482A (ja) 情報検索装置
JPH073033U (ja) 範囲指定装置
JPH0358226A (ja) ファイル編集方式
JPH0589103A (ja) 文書編集処理装置
JP2009122866A (ja) 電子ファイル記憶装置および電子ファイル記憶方法
JPH0594288A (ja) プログラム管理装置
JPH0644057A (ja) プログラム自動生成装置
JPH04280365A (ja) 文書処理方法及び装置
JPH0594275A (ja) 画面データ復帰入力方式
JPH05334294A (ja) 文書編集支援装置
JPH06332756A (ja) 情報処理システム
JPH06236371A (ja) 結合装置
JPH0567102A (ja) 索引付加方式