JPH05206573A - 半導体レーザ装置の製造方法 - Google Patents
半導体レーザ装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH05206573A JPH05206573A JP3876392A JP3876392A JPH05206573A JP H05206573 A JPH05206573 A JP H05206573A JP 3876392 A JP3876392 A JP 3876392A JP 3876392 A JP3876392 A JP 3876392A JP H05206573 A JPH05206573 A JP H05206573A
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- Japan
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- meltback
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- laser device
- semiconductor laser
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ダブルチャネル型半導体レーザ装置の作製工
程のチャネル埋め込み成長工程にて生じる成長不良を低
減させる。 【構成】 下クラッド2,活性層3,上クラッド4のい
わゆるダブルヘテロ構造作製時に、上クラッド層4上に
メルトバックを積極的に引き起こすメルトバックダミー
層11を付加することにより、埋め込み成長時の成長条
件を緩和する。 【効果】 メルトバックダミー層11がエピタキシャル
成長時の溶媒中に溶解して局所的に溶媒が飽和状態とな
り、溶媒が飽和状態となった領域近傍においてはメルト
バックが抑制される。
程のチャネル埋め込み成長工程にて生じる成長不良を低
減させる。 【構成】 下クラッド2,活性層3,上クラッド4のい
わゆるダブルヘテロ構造作製時に、上クラッド層4上に
メルトバックを積極的に引き起こすメルトバックダミー
層11を付加することにより、埋め込み成長時の成長条
件を緩和する。 【効果】 メルトバックダミー層11がエピタキシャル
成長時の溶媒中に溶解して局所的に溶媒が飽和状態とな
り、溶媒が飽和状態となった領域近傍においてはメルト
バックが抑制される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は半導体レーザ装置の製
造方法に関し、特にダブルチャンネル埋め込み型の半導
体レーザを歩留りよく製造することのできる半導体レー
ザ装置の製造方法に関するものである。
造方法に関し、特にダブルチャンネル埋め込み型の半導
体レーザを歩留りよく製造することのできる半導体レー
ザ装置の製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来のダブルチャネル埋め込み型
半導体レーザ装置の作製に用いるダブルヘテロ構造(以
下DH構造と称する)にBrメタノール系エッチング液
にてメサ形成した基板である。図において、1はp型I
nP基板、2はp型InPクラッド層、3はアンドープ
InGaAsP活性層、4はn型InPクラッド層であ
り、5はメサ上面を示し、また6はチャネル部を示す。
半導体レーザ装置の作製に用いるダブルヘテロ構造(以
下DH構造と称する)にBrメタノール系エッチング液
にてメサ形成した基板である。図において、1はp型I
nP基板、2はp型InPクラッド層、3はアンドープ
InGaAsP活性層、4はn型InPクラッド層であ
り、5はメサ上面を示し、また6はチャネル部を示す。
【0003】次に上記ダブルヘテロ構造を有する基板の
チャネルを埋め込む際の従来技術を図4により説明す
る。図3で説明したメサ形状を有するダブルチャネルD
H基板のチャネル部6を液相エピタキシャル成長法によ
り埋め込み成長を行う。ここで、チャネル部6底から順
次、p型InP埋め込み層7,n型InPブロック層
8,p型InPブロック層9,n型InP埋め込みクラ
ッド層10,n型InGaAsP電極形成層12を成長
する。このチャネル部6への埋め込み成長の際、メサ上
部5への成長は起こらず、チャネル部のみで成長が起こ
る。この後、チャネル部6の埋め込みが完了し、基板表
面の大部分が平坦となったことろで、上部への成長が開
始され、n型InP埋め込みクラッド層10,n型In
GaAsP電極形成層12が形成される。このように、
液相エピタキシャル成長法の、メサ部と溝部の高低差,
及び原子的結晶成長核の数量の違い(溝部の方が多い)
に起因する構造的差異により、溝部分のみに選択成長性
がある特徴を最大限に利用し、半導体レーザ装置を構成
するのが埋め込み型半導体レーザ装置の特徴である。
チャネルを埋め込む際の従来技術を図4により説明す
る。図3で説明したメサ形状を有するダブルチャネルD
H基板のチャネル部6を液相エピタキシャル成長法によ
り埋め込み成長を行う。ここで、チャネル部6底から順
次、p型InP埋め込み層7,n型InPブロック層
8,p型InPブロック層9,n型InP埋め込みクラ
ッド層10,n型InGaAsP電極形成層12を成長
する。このチャネル部6への埋め込み成長の際、メサ上
部5への成長は起こらず、チャネル部のみで成長が起こ
る。この後、チャネル部6の埋め込みが完了し、基板表
面の大部分が平坦となったことろで、上部への成長が開
始され、n型InP埋め込みクラッド層10,n型In
GaAsP電極形成層12が形成される。このように、
液相エピタキシャル成長法の、メサ部と溝部の高低差,
及び原子的結晶成長核の数量の違い(溝部の方が多い)
に起因する構造的差異により、溝部分のみに選択成長性
がある特徴を最大限に利用し、半導体レーザ装置を構成
するのが埋め込み型半導体レーザ装置の特徴である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の半導体レーザ装
置の製造方法は以上のように構成されており、図4に示
した埋め込み成長は理想形状であり、この形状を得る液
相エピタキシャル成長条件、例えば成長温度,時間,冷
却速度,溶質仕込量等は複雑に絡み合っており、一般に
極めて限定されているのが普通である。このため通常、
埋め込み形状は図5に示すように成長不良が生じるとい
う問題点があった。
置の製造方法は以上のように構成されており、図4に示
した埋め込み成長は理想形状であり、この形状を得る液
相エピタキシャル成長条件、例えば成長温度,時間,冷
却速度,溶質仕込量等は複雑に絡み合っており、一般に
極めて限定されているのが普通である。このため通常、
埋め込み形状は図5に示すように成長不良が生じるとい
う問題点があった。
【0005】以下、詳述すると図5では、p型InP埋
め込み層7形成時に成長に必要な溶媒の過飽和度が何ら
かの原因、例えば溶質の導入量のミス等や、溶質内の飽
和状態が局所的に揺らぐこと等が原因となり確保されな
ったために、溶媒が未飽和状態となり、溶媒中にメサ部
が溶質として溶け込み(メルトバックという)、メサの
上部が削られメサ部と溝部との高低差が減少し、成長速
度の選択性が失われ、その結果、メサ部,溝部両者に同
様にp型InP埋め込み層7が形成され、n型InPク
ラッド層4,活性層3といった半導体レーザ装置の心臓
部が消失する不良成長モードが起こる場合を示す。
め込み層7形成時に成長に必要な溶媒の過飽和度が何ら
かの原因、例えば溶質の導入量のミス等や、溶質内の飽
和状態が局所的に揺らぐこと等が原因となり確保されな
ったために、溶媒が未飽和状態となり、溶媒中にメサ部
が溶質として溶け込み(メルトバックという)、メサの
上部が削られメサ部と溝部との高低差が減少し、成長速
度の選択性が失われ、その結果、メサ部,溝部両者に同
様にp型InP埋め込み層7が形成され、n型InPク
ラッド層4,活性層3といった半導体レーザ装置の心臓
部が消失する不良成長モードが起こる場合を示す。
【0006】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、液相エピタキシャル成長法によ
る埋め込み成長条件が多少緩慢であっても、半導体レー
ザの特性上、問題の無い埋め込み形状を歩留り良く得る
ことができる半導体レーザ装置の製造方法を提供するこ
とを目的とする。
ためになされたもので、液相エピタキシャル成長法によ
る埋め込み成長条件が多少緩慢であっても、半導体レー
ザの特性上、問題の無い埋め込み形状を歩留り良く得る
ことができる半導体レーザ装置の製造方法を提供するこ
とを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明に係る半導体レ
ーザ装置の製造方法は、ダブルヘテロ構造上に、液相エ
ピタキシャル成長のための溶媒中へのメルトバックを容
認する層を形成した後、メサエッチングを行うようにし
たものである。
ーザ装置の製造方法は、ダブルヘテロ構造上に、液相エ
ピタキシャル成長のための溶媒中へのメルトバックを容
認する層を形成した後、メサエッチングを行うようにし
たものである。
【0008】
【作用】この発明においては、ダブルヘテロ構造のメサ
を埋め込む際に、上記ダブルヘテロ構造上に形成された
半導体層が、エピタキシャル成長時のための溶媒に溶解
して積極的にメルトバックを起こし、上記半導体層付近
の溶媒が局所的に飽和状態となり、以降メルトバックを
抑制する。
を埋め込む際に、上記ダブルヘテロ構造上に形成された
半導体層が、エピタキシャル成長時のための溶媒に溶解
して積極的にメルトバックを起こし、上記半導体層付近
の溶媒が局所的に飽和状態となり、以降メルトバックを
抑制する。
【0009】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1において、1はp型InP基板、2はp型I
nPクラッグ層、3はアンドープInGaAsP活性
層、4はn型InPクラッド層、11はメルトバックダ
ミー層である。以上の積層構造は有機金属気相成長法等
で作製する。この後は、従来法と同様なマスキングとエ
ッチングによりメサ形成を行う。5はメサ上面、6はチ
ャネル部である。
する。図1において、1はp型InP基板、2はp型I
nPクラッグ層、3はアンドープInGaAsP活性
層、4はn型InPクラッド層、11はメルトバックダ
ミー層である。以上の積層構造は有機金属気相成長法等
で作製する。この後は、従来法と同様なマスキングとエ
ッチングによりメサ形成を行う。5はメサ上面、6はチ
ャネル部である。
【0010】ここで、11のメルトバックダミー層は例
えば、InGaAsP等の四元系の結晶が好ましく、よ
りメルトバックが顕著なバンドギャップ波長1.4μm
以上のものが良い。このダミー層の厚さは約0.5μm
程度が望ましい。
えば、InGaAsP等の四元系の結晶が好ましく、よ
りメルトバックが顕著なバンドギャップ波長1.4μm
以上のものが良い。このダミー層の厚さは約0.5μm
程度が望ましい。
【0011】以下に、製造方法について説明する。図1
のメサ形成後のDH基板に液相エピタキシャル成長法に
より埋め込み成長を行う。すると図2に示すように、埋
め込み成長は、p型InP埋込層7,n型InPブロッ
ク層8,p型InPブロック層9の順に行われ、従来の
工程とほぼ同じである。しかし、本実施例では、p型I
nP埋込層7の溶媒が基板と接触する際、よりメルトバ
ックされやすいInGaAsPのメルトバックダミー層
11がメサ上部に存在していることである。
のメサ形成後のDH基板に液相エピタキシャル成長法に
より埋め込み成長を行う。すると図2に示すように、埋
め込み成長は、p型InP埋込層7,n型InPブロッ
ク層8,p型InPブロック層9の順に行われ、従来の
工程とほぼ同じである。しかし、本実施例では、p型I
nP埋込層7の溶媒が基板と接触する際、よりメルトバ
ックされやすいInGaAsPのメルトバックダミー層
11がメサ上部に存在していることである。
【0012】このメルトバックダミー層11の存在によ
り、溶媒接触時に溶媒中にダミー層11を構成するI
n,Ga,As,P元素が溶け出し、接触溶媒が局所的
に飽和状態となり、それ以後のメルトバックが停止し、
それ以降は炉内温度の低下により成長のみが起きるた
め、メルトバックにより引き起こされる不良成長が無く
なる。
り、溶媒接触時に溶媒中にダミー層11を構成するI
n,Ga,As,P元素が溶け出し、接触溶媒が局所的
に飽和状態となり、それ以後のメルトバックが停止し、
それ以降は炉内温度の低下により成長のみが起きるた
め、メルトバックにより引き起こされる不良成長が無く
なる。
【0013】このように本実施例によれば、メサ形成後
のDH基板のn型InPクラッド層4上に、所定の膜厚
を有するメルトバックダミー層11を形成して液相エピ
タキシャル成長法によりチャネル部6に埋め込み成長を
行うようにしたから、埋め込み成長時の条件が多少緩慢
であってもメルトバックダミー層11を構成する元素が
液相エピタキシャル成長時の溶媒に溶質として溶解し、
ダミー層11付近の接触溶媒が局所的に飽和状態とな
り、以後メルトバックを抑制するため、成長不良による
クラッド層4,活性層3等をメルトバックによる溶解か
ら保護することができる。
のDH基板のn型InPクラッド層4上に、所定の膜厚
を有するメルトバックダミー層11を形成して液相エピ
タキシャル成長法によりチャネル部6に埋め込み成長を
行うようにしたから、埋め込み成長時の条件が多少緩慢
であってもメルトバックダミー層11を構成する元素が
液相エピタキシャル成長時の溶媒に溶質として溶解し、
ダミー層11付近の接触溶媒が局所的に飽和状態とな
り、以後メルトバックを抑制するため、成長不良による
クラッド層4,活性層3等をメルトバックによる溶解か
ら保護することができる。
【0014】なお、上記実施例ではn型InPクラッド
層4上に四元化合物のメルトバックダミー層11を設け
たものを示したが、図6に示すように、単純に同物質の
InP40をより厚めに積層させ、メサ形成時のチャネ
ル深さをより深く掘り、メルトバックを容認するマージ
ンを広げるようにしてもよい。
層4上に四元化合物のメルトバックダミー層11を設け
たものを示したが、図6に示すように、単純に同物質の
InP40をより厚めに積層させ、メサ形成時のチャネ
ル深さをより深く掘り、メルトバックを容認するマージ
ンを広げるようにしてもよい。
【0015】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、ダブ
ルヘテロ構造の上に、メサを埋め込む際のメルトバック
を容認する半導体層を形成したので、エピタキシャル成
長時にダブルヘテロ構造上部において局所的に溶媒飽和
が生じ、以降メルトバックを抑制され、ダブルヘテロ構
造を保護することができ、装置作製の歩留りが向上する
という効果がある。
ルヘテロ構造の上に、メサを埋め込む際のメルトバック
を容認する半導体層を形成したので、エピタキシャル成
長時にダブルヘテロ構造上部において局所的に溶媒飽和
が生じ、以降メルトバックを抑制され、ダブルヘテロ構
造を保護することができ、装置作製の歩留りが向上する
という効果がある。
【図1】この発明の一実施例による半導体レーザ装置の
製造方法における埋め込み成長前のダブルヘテロ構造を
有する基板の断面図である。
製造方法における埋め込み成長前のダブルヘテロ構造を
有する基板の断面図である。
【図2】上記製造方法により埋め込み成長した後の装置
断面図である。
断面図である。
【図3】従来の半導体レーザ装置の製造方法における埋
め込み成長前の基板の断面図である。
め込み成長前の基板の断面図である。
【図4】上記従来の製造方法により埋め込み成長した後
の理想的な断面形状図である。
の理想的な断面形状図である。
【図5】従来の半導体レーザ装置の製造方法により埋め
込み成長した際のメルトバック不良を示す断面図であ
る。
込み成長した際のメルトバック不良を示す断面図であ
る。
【図6】本発明の他の実施例による半導体レーザ装置の
製造方法における埋め込み成長前のダブルヘテロ構造を
有する基板の断面図である。
製造方法における埋め込み成長前のダブルヘテロ構造を
有する基板の断面図である。
1 p型InP基板 2 p型InPクラッド層 3 アンドープInGaAs活性層 4 n型InPクラッド層 5 メサ上面 6 チャネル部 7 p型InP埋め込み層 8 n型InPブロック層 9 p型InPブロック層 10 n型InP埋め込みクラッド層 11 メルトバックダミー層 40 n型InPクラッド層 91 p型InP被り部 111 メルトバックメサ消失部
Claims (1)
- 【請求項1】 半導体基板上にレーザ装置用ダブルヘテ
ロ構造を形成し、該ダブルヘテロ構造をメサ形状にエッ
チングした後に液相エピタキシャル成長により上記メサ
を埋め込む工程を有する半導体レーザ装置の製造方法に
おいて、 上記ダブルヘテロ構造上に、液相エピタキシャル成長の
ための溶媒中へのメルトバックを容認する半導体層を形
成した後、メサエッチングを行うことを特徴とする半導
体レーザ装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3876392A JPH05206573A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 半導体レーザ装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3876392A JPH05206573A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 半導体レーザ装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05206573A true JPH05206573A (ja) | 1993-08-13 |
Family
ID=12534327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3876392A Pending JPH05206573A (ja) | 1992-01-28 | 1992-01-28 | 半導体レーザ装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05206573A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0888445A (ja) * | 1994-09-20 | 1996-04-02 | Nec Corp | 埋め込み型p型基板半導体レーザ |
| JP2001244540A (ja) * | 2000-02-29 | 2001-09-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体レーザ |
-
1992
- 1992-01-28 JP JP3876392A patent/JPH05206573A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0888445A (ja) * | 1994-09-20 | 1996-04-02 | Nec Corp | 埋め込み型p型基板半導体レーザ |
| JP2001244540A (ja) * | 2000-02-29 | 2001-09-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体レーザ |
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