JPH0520663Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0520663Y2 JPH0520663Y2 JP3292788U JP3292788U JPH0520663Y2 JP H0520663 Y2 JPH0520663 Y2 JP H0520663Y2 JP 3292788 U JP3292788 U JP 3292788U JP 3292788 U JP3292788 U JP 3292788U JP H0520663 Y2 JPH0520663 Y2 JP H0520663Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side plate
- plate
- gusset
- guide groove
- locking tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 2
- 241000272168 Laridae Species 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000000123 paper Substances 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、折り畳み可能の箱に関し、特に、プ
ラスチツク、布あるいは紙等の可撓性資材により
形成してなる折畳み式箱に関するものである。
ラスチツク、布あるいは紙等の可撓性資材により
形成してなる折畳み式箱に関するものである。
(従来の技術)
先に本出願人が出願した特開昭62−173401号明
細書に記載された技術があつた。
細書に記載された技術があつた。
第6図および第7図において、1はプラスチツ
ク資材、例えばポリプロピレンにより形成された
折畳み式箱である。
ク資材、例えばポリプロピレンにより形成された
折畳み式箱である。
この折畳み式箱1は、長方形または正方形状に
形成された底板2の各辺に側板3を一体的にかつ
屈曲可能に連結し、相隣る各側板3a,3bはそ
の対向縁部にて互いに分割するとともに、一方の
側板3aの対向縁部にこれと同材質からなる4分
の1円板状のまち板4を一体的にかつ屈曲可能に
連結し、他方の側板3bの対向縁部壁に前記まち
板4を摺動可能に嵌合する円弧状のガイド溝5を
形成する。
形成された底板2の各辺に側板3を一体的にかつ
屈曲可能に連結し、相隣る各側板3a,3bはそ
の対向縁部にて互いに分割するとともに、一方の
側板3aの対向縁部にこれと同材質からなる4分
の1円板状のまち板4を一体的にかつ屈曲可能に
連結し、他方の側板3bの対向縁部壁に前記まち
板4を摺動可能に嵌合する円弧状のガイド溝5を
形成する。
上記まち板4は、その連結基部4aを局部的に
薄肉に形成して該連結基部4aを中心として屈曲
可能にし、中心部には円形の係合穴6を貫通形成
する。
薄肉に形成して該連結基部4aを中心として屈曲
可能にし、中心部には円形の係合穴6を貫通形成
する。
また、ガイド溝5が形成された他方の側板3b
の対向縁部壁にまち板4がガイド溝5に最も深く
嵌入した際に上記係合穴6に嵌合係止する係合突
起7を形成する。
の対向縁部壁にまち板4がガイド溝5に最も深く
嵌入した際に上記係合穴6に嵌合係止する係合突
起7を形成する。
この係合突起7は、第6図に示すように側板3
bに円弧状のスリツトを形成して右方が開放され
た半円板状に形成し、また、第7図に示すよう
に、右方に向かつて次第に圧肉となる楔状に形成
するとともに、その開放端(右端)7aを外側方
に突出させ、基部(左端部)7bは薄肉に形成し
て側板3bに対して厚さ方向内方に屈曲可能にす
る。
bに円弧状のスリツトを形成して右方が開放され
た半円板状に形成し、また、第7図に示すよう
に、右方に向かつて次第に圧肉となる楔状に形成
するとともに、その開放端(右端)7aを外側方
に突出させ、基部(左端部)7bは薄肉に形成し
て側板3bに対して厚さ方向内方に屈曲可能にす
る。
なお、4bはまち板4の開放側端部に突出形成
した突起であり、第6図に示すように、展開状態
においてまち板4がガイド溝5から離脱するのを
防止するためのものである。
した突起であり、第6図に示すように、展開状態
においてまち板4がガイド溝5から離脱するのを
防止するためのものである。
(考案が解決しようとする課題)
上記出願のものは、可撓性資材の機能を有効に
利用して他部品の使用を極力低減するようにした
ので、生産性に富むとともに、組立・分解操作が
迅速に行なえる効果を奏する。
利用して他部品の使用を極力低減するようにした
ので、生産性に富むとともに、組立・分解操作が
迅速に行なえる効果を奏する。
しかしながら、組立時に相隣る各側板3a,3
bの対向縁部の連結を、薄肉に形成したまち板4
の連結基部4aにより行なつていたので、重量物
を収容した際に外側方の負荷によつて上記連結基
部4aに亀裂が発生する欠点があつた。
bの対向縁部の連結を、薄肉に形成したまち板4
の連結基部4aにより行なつていたので、重量物
を収容した際に外側方の負荷によつて上記連結基
部4aに亀裂が発生する欠点があつた。
本考案は、上記欠点を解消した新規な折畳み式
箱を得ることを目的とする。
箱を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本考案は、上記目的を達成するために、以下の
如く構成したものである。
如く構成したものである。
即ち、可撓性資材により底板と側板とを屈曲可
能に連結し、相隣る各側板をその対向縁部にて互
いに分割するとともに、一方の側板の対向縁部に
これと同材質からなるまち板を一体的にかつ屈曲
可能に連結し、他方の側板の対向縁部壁に前記ま
ち板を摺動可能に嵌合するガイド溝を形成し、ま
ち板と他方の側板の対向縁部壁とにまち板のガイ
ド溝への最深嵌入時に互いに厚さ方向から係合す
る係合穴と係合突起とを設けてなる折畳み式箱に
おいて、まち板が連結された一方の側板に他方の
側板の対向縁方向に突出する鉤状の係止具を設
け、該係止具を他方の側板にその回動方向と直交
する方向から係合させる構成にしたものである。
能に連結し、相隣る各側板をその対向縁部にて互
いに分割するとともに、一方の側板の対向縁部に
これと同材質からなるまち板を一体的にかつ屈曲
可能に連結し、他方の側板の対向縁部壁に前記ま
ち板を摺動可能に嵌合するガイド溝を形成し、ま
ち板と他方の側板の対向縁部壁とにまち板のガイ
ド溝への最深嵌入時に互いに厚さ方向から係合す
る係合穴と係合突起とを設けてなる折畳み式箱に
おいて、まち板が連結された一方の側板に他方の
側板の対向縁方向に突出する鉤状の係止具を設
け、該係止具を他方の側板にその回動方向と直交
する方向から係合させる構成にしたものである。
(作用)
本考案は上記構成にしたものであるから、まち
板をガイド溝に嵌合させた状態で各側板を底板に
対して直交方向(上方)に屈曲させると、上記ま
ち板がガイド溝に最も深く嵌入した時点、即ち相
隣る側板の各対向縁が互いに近接した時点で係合
突起が係合孔に嵌合係止し、動時に一方の側板に
設けた係止具が他方側板にその回動方向と直交す
る方向から係合することになる。
板をガイド溝に嵌合させた状態で各側板を底板に
対して直交方向(上方)に屈曲させると、上記ま
ち板がガイド溝に最も深く嵌入した時点、即ち相
隣る側板の各対向縁が互いに近接した時点で係合
突起が係合孔に嵌合係止し、動時に一方の側板に
設けた係止具が他方側板にその回動方向と直交す
る方向から係合することになる。
これにより上記相隣る各側板は底板に対して直
交方向に屈曲した状態でまち板の基部および係止
具により互いに連結保持されることになる。
交方向に屈曲した状態でまち板の基部および係止
具により互いに連結保持されることになる。
また、この状態において、係合突起を厚さ方向
に屈曲させると、この係合突起が上記係合孔か
ら、また係止具が他方の側板から離脱し、上記相
隣る側板同士の連結が解除されることになる。
に屈曲させると、この係合突起が上記係合孔か
ら、また係止具が他方の側板から離脱し、上記相
隣る側板同士の連結が解除されることになる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
図面において、第1図は本考案の実施例を示す
展開状態の一部平面図、第2図はその−断面
図、第3図は組み立てた状態の−相当の断面
図、第4図は組み立た状態の斜視図、第5図は他
の実施例を示す斜視図である。
展開状態の一部平面図、第2図はその−断面
図、第3図は組み立てた状態の−相当の断面
図、第4図は組み立た状態の斜視図、第5図は他
の実施例を示す斜視図である。
なお、第1図〜第4図において、6図および第
7図と同構造部分は第6図および第7図と同符号
を付してその説明を省略する。
7図と同構造部分は第6図および第7図と同符号
を付してその説明を省略する。
まち板4の連結基部4aの外周部に円弧状のス
リツトにより上記連結基部4a側が開放された半
円板状の係合突起10を形成する。
リツトにより上記連結基部4a側が開放された半
円板状の係合突起10を形成する。
この係合突起10は基部10aを薄肉に形成し
てまち板4に対して厚さ方向に屈曲可能に連結
し、基部10aから開放端10bに向かつて次第
に厚肉に形成し、開放端10bの厚さ方向外端を
第2図に示すように、まち板4の外面から厚さ方
向外方に突出させてなる。
てまち板4に対して厚さ方向に屈曲可能に連結
し、基部10aから開放端10bに向かつて次第
に厚肉に形成し、開放端10bの厚さ方向外端を
第2図に示すように、まち板4の外面から厚さ方
向外方に突出させてなる。
また、他方の側板3bのガイド溝5を形成する
ガイド溝外壁3cに、第3図に示すように、まち
板4がガイド溝5に最も深く嵌入した際に、上記
係合突起10が嵌合する円形の係合穴11を形成
する。
ガイド溝外壁3cに、第3図に示すように、まち
板4がガイド溝5に最も深く嵌入した際に、上記
係合突起10が嵌合する円形の係合穴11を形成
する。
上記一方の側板3aには、まち板4の連結基部
4aの外端部に位置して係止具12を一体に突出
形成する。
4aの外端部に位置して係止具12を一体に突出
形成する。
この係止具12は、その先端部12aを鉤状に
屈曲させ、第3図に示すように、まち板4がガイ
ド溝5に最も深く嵌入した際に他方の側板3bの
対向縁部が上記先端部12aに嵌合する如くす
る。
屈曲させ、第3図に示すように、まち板4がガイ
ド溝5に最も深く嵌入した際に他方の側板3bの
対向縁部が上記先端部12aに嵌合する如くす
る。
なお、上記係止具12は、第1図仮想線で示す
ように、まち板4の連結基部4a部に係止具12
と同様の係止具12′を1個あるいは複数個設け
るようにしてもよい。
ように、まち板4の連結基部4a部に係止具12
と同様の係止具12′を1個あるいは複数個設け
るようにしてもよい。
また、第5図に示すのように、ガイド溝5′を
まち板4の上方まで延長させ、このガイド溝5′
の上部内に係止具12の先端部12aを嵌合させ
るようにしてもよい。
まち板4の上方まで延長させ、このガイド溝5′
の上部内に係止具12の先端部12aを嵌合させ
るようにしてもよい。
次に上記実施例の使用態様について説明する。
第1図の状態から各側板3a,3bを各連結縁
を中心として上方に折り曲げる。
を中心として上方に折り曲げる。
さすれば、上記折り曲げ角度が大きくなるに従
つてまち板4がガイド溝5内に深く嵌入し、各3
a,3bが底板2に対して直交方向(上方)に起
立した時点で、上記まち板4がガイド溝5に最も
深く嵌入し、これにより、相隣る側板3a,3b
の各対向縁が互いに近接する。
つてまち板4がガイド溝5内に深く嵌入し、各3
a,3bが底板2に対して直交方向(上方)に起
立した時点で、上記まち板4がガイド溝5に最も
深く嵌入し、これにより、相隣る側板3a,3b
の各対向縁が互いに近接する。
この場合、まち板4が上記ガイド溝5内に嵌入
するに従つて、係合突起10がガイド溝外壁3c
の内面によつて内側方に押圧変形され、まち板4
がガイド溝5に最も深く嵌入して係合突起10が
係合孔11に対面すると、該係合突起10が弾性
復帰して係合孔11内に嵌合係止する。
するに従つて、係合突起10がガイド溝外壁3c
の内面によつて内側方に押圧変形され、まち板4
がガイド溝5に最も深く嵌入して係合突起10が
係合孔11に対面すると、該係合突起10が弾性
復帰して係合孔11内に嵌合係止する。
同時に係止具12が一方の側板3bにその回動
方向と直交する外方向から係合することになる。
方向と直交する外方向から係合することになる。
これにより、上記相隣る側板3a,3bがまち
板4の連結基部4a基部および係止具12により
互いに直交方向に屈曲した状態に保持され、第4
図に示すように、上面が開放された直方体状の組
立箱Aが形成され、該組立箱A内に部品等を収容
することができる。
板4の連結基部4a基部および係止具12により
互いに直交方向に屈曲した状態に保持され、第4
図に示すように、上面が開放された直方体状の組
立箱Aが形成され、該組立箱A内に部品等を収容
することができる。
この場合、まち板4は主として一方の側板3a
の拡開を阻止し、また、係止具12は主として他
方の側板3bの拡開を阻止することになり、相隣
る側板3a,3bの連結強度が高くなる。
の拡開を阻止し、また、係止具12は主として他
方の側板3bの拡開を阻止することになり、相隣
る側板3a,3bの連結強度が高くなる。
次に上記組立箱Aを平板状に分解(展開)する
際には、係合突起10を外側方向から内方押圧し
て係合突起10から離脱させ、この状態で、各側
板3a,3bを底板2に対して外側方に回動させ
れば、第1図に示すように、全体が平板状とな
り、輸送あるいは保管時のスペースが縮小するこ
とになる。
際には、係合突起10を外側方向から内方押圧し
て係合突起10から離脱させ、この状態で、各側
板3a,3bを底板2に対して外側方に回動させ
れば、第1図に示すように、全体が平板状とな
り、輸送あるいは保管時のスペースが縮小するこ
とになる。
なお、本考案は、各側板3a,3bと底板とを
同資材により別個の型により形成するとともに、
一方の連結部にフツクを他方の連結部に該フツク
が回動可能に係合する係合軸を形成し、上記フツ
クを係合軸に圧入して係合させるようにしてもよ
い。
同資材により別個の型により形成するとともに、
一方の連結部にフツクを他方の連結部に該フツク
が回動可能に係合する係合軸を形成し、上記フツ
クを係合軸に圧入して係合させるようにしてもよ
い。
(考案の効果)
以上の説明から明らかな如く、本考案によれ
ば、可撓性資材の機能を有効に利用して他部品の
使用を極力低減するようにしたので、生産性に富
むとともに、組立・分解操作が迅速に行なえ、し
かも組立時の剛性が高くなる等の効果を奏する。
ば、可撓性資材の機能を有効に利用して他部品の
使用を極力低減するようにしたので、生産性に富
むとともに、組立・分解操作が迅速に行なえ、し
かも組立時の剛性が高くなる等の効果を奏する。
第1図は本考案の実施例を示す展開状態の一部
平面図、第2図はその−断面図、第3図は組
み立てた状態の−相当の断面図、第4図は組
み立た状態の斜視図、第5図は他の実施例を示す
斜視図、第6図は従来例を示す展開状態の一部平
面図、第7図は組立てた状態の第3図相当の断面
図である。 1……折畳み式箱、2……底板、3……側板、
3a……一方の側板、3b……他方の側板、3c
……ガイド溝外壁、4……まち板、4a……連結
基部、4b……突起、5……ガイド溝、10……
係合突起、10a……基部、10b……開放端、
11……係合孔、12……係止具、12a……先
端部、A……組立箱。
平面図、第2図はその−断面図、第3図は組
み立てた状態の−相当の断面図、第4図は組
み立た状態の斜視図、第5図は他の実施例を示す
斜視図、第6図は従来例を示す展開状態の一部平
面図、第7図は組立てた状態の第3図相当の断面
図である。 1……折畳み式箱、2……底板、3……側板、
3a……一方の側板、3b……他方の側板、3c
……ガイド溝外壁、4……まち板、4a……連結
基部、4b……突起、5……ガイド溝、10……
係合突起、10a……基部、10b……開放端、
11……係合孔、12……係止具、12a……先
端部、A……組立箱。
Claims (1)
- 可撓性資材により底板と側板とを屈曲可能に連
結し、相隣る各側板をその対向縁部にて互いに分
割するとともに、一方の側板の対向縁部にこれと
同材質からなるまち板を一体的にかつ屈曲可能に
連結し、他方の側板の対向縁部壁に前記まち板を
摺動可能に嵌合するガイド溝を形成し、まち板と
他方の側板の対向縁部壁とにまち板のガイド溝へ
の最深嵌入時に互いに厚さ方向から係合する係合
穴と係合突起とを設けてなる折畳み式箱におい
て、まち板が連結された一方の側板に他方の側板
の対向縁方向に突出する鉤状の係止具を設け、該
係止具を他方の側板にその回動方向と直交する方
向から係合させたことを特徴とする折畳み式箱。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3292788U JPH0520663Y2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 | |
| GB8816110A GB2208225B (en) | 1987-07-10 | 1988-07-06 | Foldable box |
| US07/216,215 US4978020A (en) | 1987-07-10 | 1988-07-07 | Foldable box |
| KR2019880011188U KR920001608Y1 (ko) | 1987-07-10 | 1988-07-09 | 절첩식 상자 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3292788U JPH0520663Y2 (ja) | 1988-03-11 | 1988-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01137822U JPH01137822U (ja) | 1989-09-20 |
| JPH0520663Y2 true JPH0520663Y2 (ja) | 1993-05-28 |
Family
ID=31259531
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3292788U Expired - Lifetime JPH0520663Y2 (ja) | 1987-07-10 | 1988-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0520663Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-11 JP JP3292788U patent/JPH0520663Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01137822U (ja) | 1989-09-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR920001608Y1 (ko) | 절첩식 상자 | |
| JPH082524A (ja) | 折り畳み可能な箱 | |
| JP7315203B2 (ja) | 段ボール製棺 | |
| JPH0520663Y2 (ja) | ||
| JPS5943213Y2 (ja) | 紙箱 | |
| JPS63117725U (ja) | ||
| JPH0520664Y2 (ja) | ||
| JPH0520665Y2 (ja) | ||
| JP2568452Y2 (ja) | 積み重ね用段ボール箱 | |
| JPH0333634Y2 (ja) | ||
| JP4319727B2 (ja) | 組立箱 | |
| JP3333151B2 (ja) | 折畳コンテナ | |
| JPH0552Y2 (ja) | ||
| JPH0476865B2 (ja) | ||
| JP3343411B2 (ja) | 組立容器 | |
| JPH0630466Y2 (ja) | ファイル・ボックス | |
| JP3031039U (ja) | 組立式棺桶 | |
| JP4589499B2 (ja) | 折り畳みコンテナ | |
| JP4705235B2 (ja) | 折り畳み式運搬用容器 | |
| JPH0518260Y2 (ja) | ||
| JPH0242574Y2 (ja) | ||
| JPH0335704Y2 (ja) | ||
| JP2577588Y2 (ja) | 折り畳み式収納ケース | |
| JPS6315151Y2 (ja) | ||
| JP3015671U (ja) | 段ボール製通い箱 |