JPH05208147A - 圧力水噴射ノズル装置 - Google Patents

圧力水噴射ノズル装置

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JPH05208147A
JPH05208147A JP1463892A JP1463892A JPH05208147A JP H05208147 A JPH05208147 A JP H05208147A JP 1463892 A JP1463892 A JP 1463892A JP 1463892 A JP1463892 A JP 1463892A JP H05208147 A JPH05208147 A JP H05208147A
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JP
Japan
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valve
piston
pressure water
stopper
cylinder chamber
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Withdrawn
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JP1463892A
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English (en)
Inventor
Tadahiko Maeda
忠彦 前田
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Nippon Steel Corp
Original Assignee
Nippon Steel Corp
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21BROLLING OF METAL
    • B21B45/00Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills
    • B21B45/02Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills for lubricating, cooling, or cleaning
    • B21B45/0203Cooling
    • B21B45/0209Cooling devices, e.g. using gaseous coolants
    • B21B45/0215Cooling devices, e.g. using gaseous coolants using liquid coolants, e.g. for sections, for tubes
    • B21B45/0233Spray nozzles, Nozzle headers; Spray systems
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21BROLLING OF METAL
    • B21B45/00Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills
    • B21B45/04Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills for de-scaling, e.g. by brushing
    • B21B45/08Devices for surface or other treatment of work, specially combined with or arranged in, or specially adapted for use in connection with, metal-rolling mills for de-scaling, e.g. by brushing hydraulically

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Nozzles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】ストッパー機構15と噴射ノズル弁1のそれぞ
れの寿命による交換を夫々相互に影響を与えることなく
任意に簡単に実施する。 【構成】ストッパー18とピストン弁23を分離した寿
命による交換は、ストッパー機構15はストッパー主部
37を取り外してストッパー18を反ノズル側に引き抜
くのみで交換可能で、噴射ノズル弁1は、継管32か連
結管31かホルダー36のいずれかを取り外すことで交
換可能である。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鋼板圧延装置において
熱間圧延を行う際に、熱間圧延鋼板の表面上の2次スケ
ールを除去するデスケーリング装置に用いられる圧力水
噴射ノズル弁に関する。鋼板の熱間圧延作業において用
いるデスケーリング装置は図2、図3に示すように、圧
延ロールBの前後に多数の噴射ノズルEを配設した圧力
水を給水する主管Cを数本並設し、上記噴射ノズルEに
より高圧水(一般に150kg/cm2)を噴射して、熱間
圧延前鋼板Sの表面上の2次スケールを除去するように
なっている。
【0002】
【従来の技術】この場合、圧力水は、主配管Dを経て主
管Cに配設された噴射ノズルEに至るのであるが、熱間
圧延作業終了に伴い主弁F(スプール弁)を閉鎖して給
水を停止すると、噴射ノズルEの噴射口から空気が主配
管D内に入り込み、その後主配管D内に空気が入ったま
まで主弁Fを開放して給水を行うと、主配管D内に溜っ
ている空気が急激に圧縮された後に急激に膨張するウォ
ーターハンマー現象が起こり、その激しい衝撃によって
各部が破裂、破損するという事故が発生する。
【0003】そこで、この事故を防止する方策として、
従来では、図3に示すように補助配管Gによって低圧水
(30kg/cm2)を常時給水して、この低圧水を噴射ノ
ズルEから垂れ流して空気の流入を防止させるようにし
ていた。
【0004】しかしながら、この従来の方法では水を常
時垂れ流すものであり、さらに圧延される鋼板の幅が狭
いものであっても全ての噴射ノズルEより圧力水が噴射
されるために、水の無駄遣いが生じるという問題があっ
た。
【0005】かかる従来の問題点を解消しようとして実
開昭60−46150号で紹介されたノズル弁がある。
これは図4、図5に示す如く噴射ノズル自体に弁機能を
持たせて、主配管Cに設けられた主弁08の閉鎖に伴
い、自動的に噴射ノズルE内の弁を閉鎖させ、この噴射
ノズルEからの空気の流入を防止してウォーターハンマ
ー現象の発生を防止させ、また、その開閉動作を主弁の
開閉に伴う水圧を利用して別段の動力を用いることなく
自動的に開閉を行わせるとともに、それと別個に噴射ノ
ズル内の主弁08の閉鎖手段015を設け、同弁を自動
的に開放させようとする水圧が作用した場合にも、任意
に同弁を閉鎖することが可能とした圧力水噴射ノズルで
ある。
【0006】このノズル弁の詳細を図5とともに説明す
る。図5に示す圧力水噴射ノズル弁において、01は弁
本体であり、管状に形成されており、圧力水を供給する
主管C内に、同管Cの軸と直交する方向に貫通し、か
つ、その両端を同管Cより突出させた状態で取り付け金
具02を介して設けられており、その一端は、中央にノ
ズル口03を有するノズル管部04として形成されてお
り、同管部04はネジ山が切られ、弁本体01に着脱自
在となっている。また、上記弁本体01に形成される圧
力水流入口05は、同本体が貫通する主管Cの内部と連
通しており、また、弁本体01内部には、上記圧力水流
入口05から上記ノズル口03に至る圧力水流路06が
形成されている。
【0007】07はピストン弁であり、一端には上記圧
力水流路06を開閉させる弁部08を有し、かつ、他端
には主管C内の圧力水の水圧を受ける受圧面09を形成
するピストン部010を有し、同ピストン部010は、
上記弁本体01内に摺動自在に嵌装される。上記圧力水
流路06には、弁座011が設けられており、上記弁部
08が弁座011と圧接すると上記流路06が閉じら
れ、また、弁部08と弁座11が離反すると上記流路0
6が開放されるものである。尚、012は、ピストン部
010をシールするOリングである。
【0008】013は、バネであり、同バネ013は、
上記ピストン部010を押圧して上記弁部08を弁座0
11に圧接する方向に付勢することにより、上記圧力水
流路06を閉鎖するものである。そして、同流路06を
開放する際には、主管C内の圧力水の水圧が圧力水流路
05より上部に向かって形成される間隙部014を経て
上記ピストン部010に形成される受圧面09に伝わ
り、ピストン弁07を押し上げ、それにより、弁部08
と弁座011とが離反して上記流路06が開放するもの
である。
【0009】015は、ストッパー機構で、ピストン弁
07の摺動を規制して弁部08が圧力水流路06を閉鎖
状態に保持するようにさせるものである。ストッパー機
構015は、頂部に空気流入孔016を設けたシリンダ
017と、ピストン弁07の摺動を規制する押杵018
を下部に形成したストッパーピストン部019と、から
構成されるもので、シリンダ017は、弁本体01の上
部に接合されており、同シリンダ17の頂部に設けられ
た空気流入孔016より流入した空気の圧力によって上
記ストッパーピストン部019が押し下げられ、同スト
ッパーピストン部019の下部に設けられた押杵018
が、前記ピストン弁07に当接することで前記ピストン
弁07が摺動するのを規制し、それにより同ピストン弁
07の弁部08が圧力水流路06を閉鎖状態に保持する
ようにさせるものである。
【0010】尚、020、021はOリング、022、
023は空気抜き孔である。従って、上述のように構成
された図5の圧力水噴射ノズル弁は図4に示すように、
主配管Dに設けられる主弁Fを閉鎖した状態では、圧力
水噴射ノズル弁のピストン部010に形成された受圧面
09に水圧が加わらないため、ピストン弁07を付勢す
るバネ013の弾発力により弁部08が弁座011に圧
接し、圧力水流路06は密封閉鎖された状態となる。
【0011】次に、図4の主弁Fを開放すると圧力水が
主配管Dから主管Cを経て図5の圧力水噴射ノズル弁内
に流入し、この圧力水の水圧によってピストン弁07を
バネ013に抗して押し上げ、弁部08を弁座011か
ら離反させて圧力水流路06を開放し、下端のノズル口
03から圧力水を噴出することになる。
【0012】そして、作業終了に伴い図4の主弁Fを閉
鎖すると図5の圧力水噴射ノズル弁内の圧力が低下し、
バネ013の弾発力によってピストン弁07が押し下げ
られ、弁部08を弁座011に圧接して圧力水流路06
を密封閉鎖し、ノズル口03からの空気の流入を阻止し
て主管C及び図4の主配管D内に空気が溜ることによっ
て起こるウォーターハンマー現象を防止させる。
【0013】また、圧延する板の幅が狭くて図2の圧延
ロールBの一部しか熱せられず、その一部だけを冷却し
たい場合には、図5のストッパー機構015の空気流入
孔016から空気を送り込めば、同弁のストッパーピス
トン部019が押し下げられて、押杵018がピストン
弁07と当接しピストン弁07の摺動が規制され、それ
により、圧力水流路06が閉鎖状態に保持される。
【0014】尚、弁部08と弁座011との密封が害さ
れて空気の流入が生じるという不測の事故に対処するた
めに、図3に示す場合と同様に補助配管Gから低圧水を
常時給水して漏洩部から水を垂れ流すことができるよう
にしてあるが、この場合には、バネ013の弾発力を低
圧水による圧力よりも大きくさせて、低圧水の水圧では
ピストン弁07が作動しないようにしてある。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】前記した構造のノズル
弁は、次の問題を有する。ピストン弁07の弁部08
が、圧力水流入口05に隣接してあるため、弁座011
からの離反による開放中、高圧水による磨耗が著しく、
且つ横ぶれ等の激しい振動による局部損傷が激しい。
【0016】又弁部08寿命による交換は、ストッパー
機構015全体の解体となり、しかも、弁座011の交
換も、これと同時に行われ、ノズル管部04と共に取り
付け金具02を解体して行わなければならない煩雑さを
伴うものであった。本発明は、これらの問題を解決する
ことを課題とするものである。
【0017】
【課題を解決するための手段、作用、および実施例】前
記課題を解決するための本発明の手段を図1の実施例で
示すと次の通りである。
【0018】主管Mの直径線の一端に圧力水の噴射ノズ
ル弁1を配設し、他端にストッパー機構15を配設し、
前記噴射ノズル弁1は、ノズル内軸方向に先端開放型の
シリンダ室7と、シリンダ室7内に後部のピストン部2
4を摺動自在に嵌合させると共に該ピストン部24の前
面中央に噴射口開閉用の弁部25をピストン部24の外
径より小径に形成して接続しピストン部24の前面に受
圧面28を形成したピストン弁23と、シリンダ室7内
に摺動自在に嵌合されピストン弁23のピストン部24
の後面と圧縮状態にしたバネ29を介して対向したピス
トン体8と、を各々設ける。
【0019】ピストン弁23のピストン部24の受圧面
28と弁部25の接続部の周囲に第1集合流路40を設
けると共に、ノズルチップ36の噴射口21の入口周囲
に第2集合流路39を設け、ピストン体8の前端面とピ
ストン弁23のピストン部24の後端面間に空気を吸排
する空気抜き孔42を設け、前記シリンダ室7の周囲
に、前記主管Mに連通する流入口2と第1集合流路40
に連通する複数の流通孔5を形成すると共にピストン弁
23の弁部25先部の周囲に、前記第1集合流路40と
第2集合流路39に連通する複数の流通孔20を形成し
てなる。
【0020】この圧力水噴射ノズル装置において、前記
圧力水噴射ノズル弁のピストン体8の後面中央に一端を
接続し、他端をシリンダ室7後端面を貫通して流入口2
側に突出する操作杵41を設けると共に前記ストッパー
機構15は頂部に空気流入孔16を設けたシリンダ室1
7と、同シリンダ室17内に上下摺動可能に装着したス
トッパーピストン19と、主管Mの直径線上に位置しス
トッパーピストン19の前面に一端を接続し他端を前記
圧力水噴射ノズル弁の操作杵41の突出端に当接せしめ
たストッパー18を設けたことを特徴とする圧力水の噴
射ノズル装置である。
【0021】これでデスケーリングはシリンダ室17上
部の油圧を解除して主管Mの水圧を所定の高圧に切り替
えることにより自動的に開始される。つまり主管Mの水
圧を所定の高圧に切り替えると主管Mに連通するノズル
内流路の第1・第2集合流路40,39が充圧しピスト
ン弁23の受圧面28と弁部25の先部が受圧して、ピ
ストン弁23は反噴射方向に移動してその弁部25はノ
ズルチップ36の噴出口21を開放し高圧水が高熱鋼板
の表面に噴射されデスケーリングが行われる。
【0022】図1中30はノズルチップ36用のホルダ
ー、31は前記シリンダ室7と流通孔5と第1・第2集
合流路40,39を形成するノズル主部38と継管32
とを連結支持する連結管であり該継管32は流入路2を
形成する。33は主管Mに固定し前記流入路2を継管3
2と共に形成するノズル基部、34は整流器、35はノ
ズル基部33の反対側に固定したストッパー側基部、3
7はストッパー側基部35に着脱可能に装着しストッパ
ー機構のシリンダ室17と空気流入孔16を形成するス
トッパー主部である。
【0023】
【発明の効果】本発明は、前記の構成の如く、ストッパ
ー18とピストン弁23を分離しているため、弁部25
の離反による開放中、弁部25は高圧水による磨耗が皆
無で、且つストッパー18に横振れ等が生じても弁部2
5はその影響を受けずその局部損傷を避けることが出来
るのである。
【0024】又寿命による交換は、ストッパー機構15
はストッパー主部37を取り外してストッパー18を反
ノズル側に引き抜くのみでよく極めて簡単に短時間で交
換可能である。噴射ノズル弁1は、継管32か連結管3
1かホルダー36のいずれかを取り外すことで極めて簡
単に短時間で交換可能である。このようにストッパー機
構15と噴射ノズル弁1のそれぞれの寿命による交換は
夫々相互に影響を与えることなく任意に簡単に実施する
ことができる等保守上極めて有利な構造である。
【図面の簡単な説明】
図1は本発明の1実施例を示す縦断面説明図、図2は一
般に使用されているデスケーリング装置の概要を示す側
面説明図、図3は冷却水の流路の説明図、図4は冷却水
の流路の説明図、図5は従来例の縦断面説明図、であ
る。
【符号の説明】
1:噴射ノズル弁、 2:流入路(流入口)、 5:流通
孔、 7:シリンダー室、 8:ピストン体、 15:
ストッパー機構、 16:空気流入孔、 17:シリン
ダー室、 18:ストッパー、 19:ストッパーピス
トン、 20:流通路(流通孔)、 21:噴出口、 2
3:ピストン弁、 24:ピストン部、25:噴射口開
閉用の弁部、 28:受圧面、 29:ばね、 30:
ホルダー、 31:連結管、 32:継管、 33:ノ
ズル基部、 34:整流器、35:ストッパ側基部、
36:ノズルチップ、 37:ストッパー主部、 3
8:ノズル主部、 39:第2集合流路、 40:第1
集合流路、 41:操作杵、 42:空気抜き孔。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】主管の直径線の一端に圧力水の噴射ノズル
    弁(1)を配設し、他端にストッパー機構(15)を配設
    し、前記噴射ノズル弁(1)は、ノズル内軸方向に先端開
    放型のシリンダ室(7)と、シリンダ室(7)内に後部のピ
    ストン部(24)を摺動自在に嵌合させると共に該ピスト
    ン部(24)の前面中央にピストン部(24)の外径より小
    径に形成した噴射口開閉用の弁部(25)を接続しピスト
    ン部(24)の前面に受圧面(28)を形成したピストン弁
    (23)と、シリンダ室(7)内に摺動自在に嵌合されピス
    トン弁(23)のピストン部(24)の後面と圧縮状態にし
    たバネ(29)を介して対抗したピストン体(8)と、を各
    々設け、ピストン弁(23)のピストン部(24)の受圧面
    (28)と弁部(25)の接続部の周囲に第1集合流路 (4
    0)を設けると共に、前記噴射口(21)の入口周囲に第
    2集合流路(39)を設け、ピストン体(8)の前端面とピ
    ストン弁(23)のピストン部(24)の後端面間に空気を
    吸排する空気抜き孔(42)を設け、前記シリンダ室(7)
    の周囲に、前記主管に連通する流入口(2)と第1集合流
    路(40)に連通する複数の流通孔(5)を形成すると共に
    ピストン弁(23)の弁部(25)の周囲に、前記第1集合
    流路(40)と第2集合流路(39)に連通する複数の流通
    孔(20)を形成してなる圧力水噴射ノズル装置におい
    て、前記圧力水噴射ノズル弁のピストン体(8)の後面中
    央に一端を接続し、他端をシリンダ室(7)後端面を貫通
    して流入口(2)側に突出する操作杵(41)を設けると共
    に前記ストッパー機構(15)は頂部に空気流入孔(16)
    を設けたシリンダ室(17)と、同シリンダ室(17)内に
    上下摺動可能に装着したストッパーピストン(19)と、
    ストッパーピストン(19)の前面に一端を接続し他端を
    前記圧力水噴射ノズル弁の操作杵(41)の突出端に当接
    せしめたストッパー(18)を設けたことを特徴とする圧
    力水の噴射ノズル装置。
JP1463892A 1992-01-30 1992-01-30 圧力水噴射ノズル装置 Withdrawn JPH05208147A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111263668A (zh) * 2017-10-30 2020-06-09 诺信公司 带有一次性流体主体的分配阀

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Legal Events

Date Code Title Description
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Effective date: 19990408