JPH05210538A - プログラム動作監視装置 - Google Patents
プログラム動作監視装置Info
- Publication number
- JPH05210538A JPH05210538A JP4015798A JP1579892A JPH05210538A JP H05210538 A JPH05210538 A JP H05210538A JP 4015798 A JP4015798 A JP 4015798A JP 1579892 A JP1579892 A JP 1579892A JP H05210538 A JPH05210538 A JP H05210538A
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- JP
- Japan
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- data
- program
- output
- input means
- input
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】プログラム動作状況を見るには、毎回プログラ
ムに動作表示用の命令を挿入しコンパイル,リンクを行
い実行する必要があり、多大な時間がかかるのを解決す
る。又、OS機能による実行結果リストは形式の決まっ
た出力のみであり、必要な情報が得られないのを解決す
る。 【構成】監視するプログラム名,アドレス等を入力する
データ入力手段3と、そのデータを格納するデータテー
ブル4と、プログラム動作監視対象のコンピュータ装置
9よりプログラム実行中の制御,演算データを入力する
入力手段5と、そのデータを解析する解析手段6と、そ
の結果を出力する出力手段7とで構成される。
ムに動作表示用の命令を挿入しコンパイル,リンクを行
い実行する必要があり、多大な時間がかかるのを解決す
る。又、OS機能による実行結果リストは形式の決まっ
た出力のみであり、必要な情報が得られないのを解決す
る。 【構成】監視するプログラム名,アドレス等を入力する
データ入力手段3と、そのデータを格納するデータテー
ブル4と、プログラム動作監視対象のコンピュータ装置
9よりプログラム実行中の制御,演算データを入力する
入力手段5と、そのデータを解析する解析手段6と、そ
の結果を出力する出力手段7とで構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコンピュータ装置の利用
に関し、特にコンピュータ運用上の性能評価に関する。
に関し、特にコンピュータ運用上の性能評価に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コンピュータ内のプログラム実行
時の動作状況を見るときには、プログラム内に動作表示
用の命令を挿入しコンパイル,リンクを行い、プログラ
ム実行をさせ終了時に一括してリスト出力させている。
時の動作状況を見るときには、プログラム内に動作表示
用の命令を挿入しコンパイル,リンクを行い、プログラ
ム実行をさせ終了時に一括してリスト出力させている。
【0003】又は、OSの機能により定形の実行リスト
の出力を行なっている。
の出力を行なっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のプログ
ラム動作状況監視方法は、毎回プログラムを修正し動作
表示用の命令を挿入し、コンパイル,リンクを行い実行
しなければならないので、多大な時間がかかるという欠
点がある。
ラム動作状況監視方法は、毎回プログラムを修正し動作
表示用の命令を挿入し、コンパイル,リンクを行い実行
しなければならないので、多大な時間がかかるという欠
点がある。
【0005】また、OSの機能による出力の場合には、
形式の決まった出力となっているので、必要な情報が得
られないことがあるという欠点がある。
形式の決まった出力となっているので、必要な情報が得
られないことがあるという欠点がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のプログラム動作
監視装置は、入力装置により監視するプログラム名およ
びプログラムを監視するアドレスデータを入力するデー
タ入力手段と、前記データ入力手段により格納されたデ
ータテーブルと、プログラム動作監視対象のコンピュー
タ装置が実行中の制御・演算データを入力する入力手段
と、前記制御・演算データおよび前記データテーブルに
よって前記プログラムの動作を解析する解析手段と、前
記解析手段によって解析された結果データを出力する出
力手段とを有する。
監視装置は、入力装置により監視するプログラム名およ
びプログラムを監視するアドレスデータを入力するデー
タ入力手段と、前記データ入力手段により格納されたデ
ータテーブルと、プログラム動作監視対象のコンピュー
タ装置が実行中の制御・演算データを入力する入力手段
と、前記制御・演算データおよび前記データテーブルに
よって前記プログラムの動作を解析する解析手段と、前
記解析手段によって解析された結果データを出力する出
力手段とを有する。
【0007】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0008】図1は本発明の一実施例を示す説明図であ
る。同図においてプログラム動作監視装置1は入力装置
2と出力装置8とコンピュータ装置9とに接続されてお
り、データ入力手段3とデータテーブル4と入力手段5
と解析手段6と出力手段7とを含んで構成されている。
る。同図においてプログラム動作監視装置1は入力装置
2と出力装置8とコンピュータ装置9とに接続されてお
り、データ入力手段3とデータテーブル4と入力手段5
と解析手段6と出力手段7とを含んで構成されている。
【0009】入力装置2はコンピュータ装置9のプログ
ラム動作を監視するためのプログラム名および監視する
プログラムアドレスデータをプログラム動作監視装置1
に入力する。それは、例えばキーボード,フロッピーデ
ィスク装置等で構成される。
ラム動作を監視するためのプログラム名および監視する
プログラムアドレスデータをプログラム動作監視装置1
に入力する。それは、例えばキーボード,フロッピーデ
ィスク装置等で構成される。
【0010】出力装置8はプログラム動作監視装置1に
よって監視された結果を格納する。それは、例えば表示
装置,印刷装置,磁気ディスク装置等で構成される。
よって監視された結果を格納する。それは、例えば表示
装置,印刷装置,磁気ディスク装置等で構成される。
【0011】コンピュータ装置9はプログラム動作監視
装置1によってプログラムの実行動作が監視される。そ
れは、例えば制御・演算部11,記憶部10を有し、そ
の他に入力部13,出力部14,外部記憶部12等で構
成される。
装置1によってプログラムの実行動作が監視される。そ
れは、例えば制御・演算部11,記憶部10を有し、そ
の他に入力部13,出力部14,外部記憶部12等で構
成される。
【0012】データ入力手段3は、入力装置2からのプ
ログラム実行動作を監視するためのプログラム名および
監視するプログラムアドレスデータによりデータテーブ
ル4を更新する。もちろん、データテーブル4には入力
装置2より予めデータが入力されている。
ログラム実行動作を監視するためのプログラム名および
監視するプログラムアドレスデータによりデータテーブ
ル4を更新する。もちろん、データテーブル4には入力
装置2より予めデータが入力されている。
【0013】入力手段5は、プログラム動作監視対象の
コンピュータ装置1より現在のプログラム実行中の情報
を逐次入力し、そのデータを解析手段6へ渡す。
コンピュータ装置1より現在のプログラム実行中の情報
を逐次入力し、そのデータを解析手段6へ渡す。
【0014】解析手段6は、入力手段5によって入力さ
れたプログラム実行中の情報をデータ入力手段3によっ
て入力されたデータテーブル4に従って解析し、その結
果データを出力手段7へ渡す。
れたプログラム実行中の情報をデータ入力手段3によっ
て入力されたデータテーブル4に従って解析し、その結
果データを出力手段7へ渡す。
【0015】出力手段7は、解析手段6によって得られ
た結果データを出力装置8へ出力する。
た結果データを出力装置8へ出力する。
【0016】図2は上記のプログラム動作監視装置1と
コンピュータ装置9の接続部分についての構成を示す説
明図である。すなわち、制御・演算部11よりプログラ
ム動作監視を行うためのプログラム名情報17,アドレ
ス情報18,データ情報19を入力手段5へ取り込んで
いる。
コンピュータ装置9の接続部分についての構成を示す説
明図である。すなわち、制御・演算部11よりプログラ
ム動作監視を行うためのプログラム名情報17,アドレ
ス情報18,データ情報19を入力手段5へ取り込んで
いる。
【0017】図3(a)および(b)はデータテーブル
4内の構成を示す説明図である。図3(a)は第1の例
であり、データテーブル4には1〜nまでのプログラム
名23があり、このプログラム名23の中にはアドレス
情報24として1〜nまでのアドレスデータ25が格納
されている。
4内の構成を示す説明図である。図3(a)は第1の例
であり、データテーブル4には1〜nまでのプログラム
名23があり、このプログラム名23の中にはアドレス
情報24として1〜nまでのアドレスデータ25が格納
されている。
【0018】また、図3(b)は第2の例であり、デー
タテーブル4には1〜nまでのプログラム名27があ
り、このプログラム名27の中にはアドレス情報28と
して1〜nまでのアドレスデータ29があって、さらに
このアドレスデータ29の中には表示情報29aとして
1〜nまでの表示データ30が格納されている。実施例
は以上の構成からなり、以下にその動作を説明する。
タテーブル4には1〜nまでのプログラム名27があ
り、このプログラム名27の中にはアドレス情報28と
して1〜nまでのアドレスデータ29があって、さらに
このアドレスデータ29の中には表示情報29aとして
1〜nまでの表示データ30が格納されている。実施例
は以上の構成からなり、以下にその動作を説明する。
【0019】図4は上記の図3(a)による動作例を示
す流れ図である。
す流れ図である。
【0020】まず、ステップ31でプログラム動作監視
装置1が起動される。
装置1が起動される。
【0021】ステップ32はデータ入力手段3により入
力装置2からデータテーブル4のプログラム名23,ア
ドレスデータ25を読み込み、データテーブル4を作成
する。
力装置2からデータテーブル4のプログラム名23,ア
ドレスデータ25を読み込み、データテーブル4を作成
する。
【0022】ステップ33は入力手段5によりコンピュ
ータ装置9からプログラム実行中のプログラム名情報1
7,アドレス情報18,データ情報19を読み込み、ス
テップ34はプログラムの実行が終了したか否かの判定
を行い、“YES”の場合には処理を終了し、“NO”
の場合にはステップ35へ移行する。
ータ装置9からプログラム実行中のプログラム名情報1
7,アドレス情報18,データ情報19を読み込み、ス
テップ34はプログラムの実行が終了したか否かの判定
を行い、“YES”の場合には処理を終了し、“NO”
の場合にはステップ35へ移行する。
【0023】ステップ35は解析手段6により入力手段
5で読み込まれたプログラム名情報17と上記ステップ
32で作成されたデータテーブル22の中の1〜nのプ
ログラム名23をすべて比較判定し、一致したとき真,
不一致のとき偽を出力する。
5で読み込まれたプログラム名情報17と上記ステップ
32で作成されたデータテーブル22の中の1〜nのプ
ログラム名23をすべて比較判定し、一致したとき真,
不一致のとき偽を出力する。
【0024】ステップ36は上記判定結果が真かの判定
を行い、“YES”の場合にはステップ37へ移行し、
“NO”の場合には再びステップ33に戻って上記動作
をくり返す。
を行い、“YES”の場合にはステップ37へ移行し、
“NO”の場合には再びステップ33に戻って上記動作
をくり返す。
【0025】ステップ37は解析手段6により入力手段
5で読み込まれたアドレス情報18と上記ステップ32
で作成されたデータテーブル22の中の上記ステップ3
6で一致したプログラム名23の中の1〜nのアドレス
データ25をすべて比較判定し、一致したとき真,不一
致のとき偽を出力する。
5で読み込まれたアドレス情報18と上記ステップ32
で作成されたデータテーブル22の中の上記ステップ3
6で一致したプログラム名23の中の1〜nのアドレス
データ25をすべて比較判定し、一致したとき真,不一
致のとき偽を出力する。
【0026】ステップ38は上記判定結果が真かの判定
を行い、“YES”の場合にはステップ39へ移行し、
“NO”の場合にはステップ33へ戻る。
を行い、“YES”の場合にはステップ39へ移行し、
“NO”の場合にはステップ33へ戻る。
【0027】ステップ39は判定処理結果データを出力
する。
する。
【0028】図5および図6は図3(b)による動作例
を示す流れ図である。同図においてステップ40〜46
は図4のステップ31〜37と同様の処理である。
を示す流れ図である。同図においてステップ40〜46
は図4のステップ31〜37と同様の処理である。
【0029】ステップ47はステップ46の判定結果が
真かの判定を行い、“YES”の場合にはステップ48
へ移行し、“NO”の場合にはステップ50へ移行す
る。
真かの判定を行い、“YES”の場合にはステップ48
へ移行し、“NO”の場合にはステップ50へ移行す
る。
【0030】ステップ48は解析手段6により入力手段
5で読み込まれたデータ情報19の中でデータテーブル
26の中の1〜nの表示データ30の表示項目データを
検索し、結果データを出力する。
5で読み込まれたデータ情報19の中でデータテーブル
26の中の1〜nの表示データ30の表示項目データを
検索し、結果データを出力する。
【0031】ステップ49は結果データを出力手段7に
よって表示装置,印刷装置等の出力装置8に出力する。
よって表示装置,印刷装置等の出力装置8に出力する。
【0032】ステップ50はコンピュータ装置9内の記
憶部10,外部記憶部12の入出力待ち情報について、
解析手段6により入力手段5で読み込まれたデータ情報
19の中で記憶部10,外部記憶部12の入出力待ち情
報があるかを判定し、一致したとき真,不一致のとき偽
を出力する。
憶部10,外部記憶部12の入出力待ち情報について、
解析手段6により入力手段5で読み込まれたデータ情報
19の中で記憶部10,外部記憶部12の入出力待ち情
報があるかを判定し、一致したとき真,不一致のとき偽
を出力する。
【0033】ステップ51は上記判定結果が真かの判定
を行い、“YES”の場合にはステップ52へ移行し、
“NO”の場合にはステップ53へ移行する。
を行い、“YES”の場合にはステップ52へ移行し、
“NO”の場合にはステップ53へ移行する。
【0034】ステップ52はステップ50で得られた入
出力待ち時間等の情報を出力手段7によって表示装置,
印刷装置等の出力装置8に出力する。
出力待ち時間等の情報を出力手段7によって表示装置,
印刷装置等の出力装置8に出力する。
【0035】ステップ53はコンピュータ装置9内の制
御・演算部11のプログラム実行待ち情報があるかを判
定し、一致したとき真,不一致のとき偽を出力する。
御・演算部11のプログラム実行待ち情報があるかを判
定し、一致したとき真,不一致のとき偽を出力する。
【0036】ステップ54は上記判定結果が真かの判定
を行い、“YES”の場合にはステップ55へ移行し、
“NO”の場合には再びステップ42に戻って上記動作
をくり返す。
を行い、“YES”の場合にはステップ55へ移行し、
“NO”の場合には再びステップ42に戻って上記動作
をくり返す。
【0037】ステップ55はステップ53で得られたプ
ログラム実行待ち時間等の情報を出力手段7によって表
示装置,印刷装置等の出力装置8に出力する。
ログラム実行待ち時間等の情報を出力手段7によって表
示装置,印刷装置等の出力装置8に出力する。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように本発明はデータ入力
手段,データテーブル,入力手段,解析手段,および出
力手段を有するプログラム動作監視装置を独立して設け
るようにしたので、監視するプログラム名の登録,プロ
グラムを監視するアドレスデータの登録,そのときに出
力する表示項目データの登録が自由にでき変更も容易に
行なえる。
手段,データテーブル,入力手段,解析手段,および出
力手段を有するプログラム動作監視装置を独立して設け
るようにしたので、監視するプログラム名の登録,プロ
グラムを監視するアドレスデータの登録,そのときに出
力する表示項目データの登録が自由にでき変更も容易に
行なえる。
【0039】また、既存のコンピュータ装置とは独立し
た構成となっていることにより、プログラムの実行経過
をプログラム実行時間等に何の影響も与えることなくプ
ログラムの任意のアドレスにおける実行経過を即時に知
ることができ、コンピュータ運用上の性能評価等に大き
な効果がある。
た構成となっていることにより、プログラムの実行経過
をプログラム実行時間等に何の影響も与えることなくプ
ログラムの任意のアドレスにおける実行経過を即時に知
ることができ、コンピュータ運用上の性能評価等に大き
な効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す説明図
【図2】プログラム動作監視装置とコンピュータ装置の
関連を示す説明図
関連を示す説明図
【図3】データテーブルの例を示す説明図
【図4】動作を示す流れ図
【図5】動作を示す流れ図
【図6】動作を示す流れ図
1 プログラム動作監視装置 2 入力装置 3 データ入力手段 4 データテーブル 5 入力手段 6 解析手段 7 出力手段 8 出力装置 9 コンピュータ装置
Claims (1)
- 【請求項1】 入力装置により監視するプログラム名お
よびプログラムを監視するアドレスデータを入力するデ
ータ入力手段と、前記データ入力手段により格納された
データテーブルと、プログラム動作監視対象のコンピュ
ータ装置が実行中の制御・演算データを入力する入力手
段と、前記制御・演算データおよび前記データテーブル
によって前記プログラムの動作を解析する解析手段と、
前記解析手段によって解析された結果データを出力する
出力手段とを有することを特徴とするプログラム動作監
視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4015798A JPH05210538A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | プログラム動作監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4015798A JPH05210538A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | プログラム動作監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05210538A true JPH05210538A (ja) | 1993-08-20 |
Family
ID=11898864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4015798A Withdrawn JPH05210538A (ja) | 1992-01-31 | 1992-01-31 | プログラム動作監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05210538A (ja) |
-
1992
- 1992-01-31 JP JP4015798A patent/JPH05210538A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19990408 |